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「赤松健」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「赤松健」に関する情報が集まったページです。

漫画家・赤松健さんに聞いた、「海賊版サイトをつぶす唯一の方法」
「海賊版サイトをつぶす方法は、ブロッキングでも広告収入を断つことでもない」と話すのは、「ラブひな」「魔法先生ネギま!」などのヒット作で知られる漫画家の赤松健さん。これまで漫画業界発展のためにさまざまな活動をしてきた赤松さんに、海賊版サイト問題について聞いた。(2018/5/11)

海賊版より魅力的なサイトを 一歩先行く「アダルトコミック業界」に学ぶ
使いやすく便利な公式プラットフォームを――漫画の海賊版サイト問題を受け、解決策の1つとしてしばしばこんな提案がされる。実はアダルトコミック業界では、出版社を横断した定額制読み放題サービスが提供されている。(2018/5/9)

「出版社頼れない」「子供は漫画無料でいい」 海賊版サイト問題と漫画家たちの苦悩
4月24日に、阿佐ヶ谷ロフトAで「海賊版サイト」をめぐる問題について識者らが議論。森田崇先生と鈴木みそ先生が漫画家・クリエイターの立場から海賊版サイト問題について語った。(2018/4/27)

「漫画は今、本来届くべきところに届いていない」 『AIの遺電子』作者が語る、2018年に漫画を描くということ(1)
違法な海賊版サイトの存在、漫画家と出版社の役割の変化、問題視される労働環境――気になること全部、聞いてきました。(2018/4/6)

漫画『皇国の守護者』絶版決定の見通し 伊藤悠先生、電子書籍にならないことなど明かす
ネット民からは悲鳴。(2018/3/6)

モラルだけでは勝てない:
漫画の海賊版“昨年から特にひどい” 人気漫画家が考えた対抗策とは?
漫画を無断でインターネットに公開する「海賊版サイト」をめぐる問題が深刻化している(2018/3/6)

漫画の海賊版“昨年から特にひどい” 赤松健さんが考えた対抗策とは?
漫画を無断でインターネットに公開する「海賊版サイト」をめぐる問題が深刻化している。海賊版問題に以前から警鐘を鳴らしてきた漫画家の赤松健さんに、これらのサイトが、どのような影響をもたらすのかを赤松さんに聞いた。(2018/3/5)

モバクソ畑でつかまえて:
「どうしてこうなった」「960円払えば実質無料」 スマホゲーム「ネギマテ」の何がどうマズかったのか
赤松健さんの漫画『UQ HOLDER!』および『魔法先生ネギま!』を原作とする同ゲームでしたが……。(2018/2/18)

海賊版サイトは「漫画の万引」 単行本売り上げ、落ち込み過去最大
出版市場を長年支える紙の漫画単行本の売り上げが急減している。出版関係者は「海賊版サイト」の横行を指摘。日本漫画家協会もこれらのサイトを非難する異例の声明を発表した。(2018/2/16)

ミニスカ×日本刀は正義! 声優・小倉唯の「魔法先生ネギま!2」夏凜コスが凜々しくて可憐
完璧だ。(2017/12/19)

漫画家・くりた陸さん病死 代表作『ゆめ色クッキング』『オレの子ですか?』、同窓会誌『プラチナフレンド』にも尽力
7月4日早朝に亡くなったとのこと。(2017/7/10)

赤松健「UQ HOLDER!」が10月にテレビアニメ化 主人公・近衛刀太役に高倉有加
監督は「変態王子と笑わない猫。」などの鈴木洋平さん。(2017/3/18)

「オタク層が票田になる可能性示した」 表現規制反対派・山田太郎議員、落選も30万近い票獲得
表現規制反対派の山田太郎議員は、今回の参院選で“オタク層”からの支持を受け、30万近い票を得たものの、再選を逃した。赤松健氏は「オタク層が票田になる可能性を示した」とツイート。(2016/7/11)

「UQ HOLDER!」アニメ化決定 週刊誌から月刊誌へと移籍を発表
今週号でいったん連載は終了し、「別冊少年マガジン」で連載を再開する。(2016/6/22)

プロの絵描きたちの貴重な作業環境が明らかに! Twitterハッシュタグ「絵描きさんの作業環境が見たい」が盛り上がる
ハイスペックなものからネタ的なものまで。(2016/3/3)

赤松健先生のApple愛が止まらない 40年前のApple IIを漫画執筆用マシンにフルチューン中
一見無謀とも思える試みですが果たして……?(2016/2/18)

「皇国の守護者」コミック版がマンガ図書館Zで突然の無料公開の後、削除 海賊版対策の抜け穴が問題に
現在は「権利者からの依頼により削除」され、見ることができません。(2016/1/13)

絶版漫画を広告付きで公開「マンガ図書館Z」、月10万円得る作者も 目指すは「全マンガ蒐集」
絶版漫画を広告付きで無料配信する「マンガ図書館Z」では、月10万円を得る作家も出てきているという。新作も含めた「全マンガ蒐集」のプラットフォームを目指す。(2015/12/25)

広告収益などで1カ月10万円達成も! 海賊版にダメージを与えつつ作者の収益へと繋げる「日本の全マンガ蒐集計画」始動
画期的な仕組みだ……!(2015/12/25)

2次創作は非親告罪化の対象外に 文化審議会の小委員会、方向性まとまる
文部科学相の諮問機関・文化審議会の小委員会は、TPP合意による著作権侵害の非親告罪化について、同人誌などに代表される2次創作は含めない方向で議論を進めることになった。(2015/11/4)

TPPで二次創作どうなる? 官房サイトで概要公開 「非親告罪化」も「収益に大きな影響を与えなければセーフ」
一部例外が認められた形になりました。(2015/10/6)

三重県多気町に「少女まんが館TAKI 1735」 少女まんがを無料で公開
東京都あきる野市にある「少女まんが館」の姉妹館として。(2015/8/17)

TPPの著作権条項を考えるトークイベント、夏コミ会場で開催
コミケ準備会とThinkTPPIPは、TPPの著作権条項について議論するトークイベントを夏コミ会場で開催する。(2015/8/7)

GYAOと漫画家赤松健がJコミックテラス設立 無料電子コミックサービス「マンガ図書館Z」の提供を開始
「絶版マンガ図書館」がサービス拡充してリニューアル。(2015/8/3)

赤松健さんが語る「マンガ図書館Z」の狙い 「あらゆる作家が潤い、海賊版が絶滅する世界を」
赤松健さん率いるJコミ「絶版マンガ図書館」がGYAOとの提携で「マンガ図書館Z」にリニューアル。海賊版撲滅と漫画家の収入源確立を目指し、さらに事業を拡大していきたいと意気込む。(2015/8/3)

赤松健さんとGYAOが無料マンガ配信に新たな一手 「マンガ図書館Z」始まる
Jコミの「絶版マンガ図書館」を継承・リニューアルする形でサービス開始。絶版作品だけでなく、インディーズからの作品投稿も受け付けるサービスに進化した。(2015/8/3)

赤松健さんとGYAO、無料漫画配信サービス「マンガ図書館Z」開始 Jコミ事業引き継ぎ
GYAOと漫画家の赤松健さんが、無料で漫画をネット配信する「マンガ図書館Z」を始めた。Jコミの事業を引き継ぐ。(2015/8/3)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「ハイスコアガール」の著作権侵害は「成否が明らかではない」 刑事手続を反対する声明文を法学者ら26人が発表
ゲームキャラの使用は、「適法な引用(著作権法32条)に該当する可能性」があるという指摘も。(2014/12/22)

「ハイスコアガール」事件、知財専門家らが刑事手続きに反対声明 「侵害が明らかではなく、表現活動に委縮も」
漫画「ハイスコアガール」が作中で他社のゲームキャラを無断使用し、著作権を侵害したとされる件で、知的財産法の有識者らが連名で「権利侵害が明確でない事案での刑事手続きに反対する」という声明を発表した。(2014/12/22)

JEPA電子出版アワード、大賞はJTBパブリッシングの「たびのたね」
2014年の電子出版を象徴するプレーヤーが受賞。いずれも来年の更なる躍進を期待したい。(2014/12/19)

マンガやアニメを振興する「MANGA議連」とは? 日本漫画家協会理事の赤松健先生に聞いてきた
超党派の議員連合「MANGA議連」はどのようなアニメ・マンガ振興政策を目指すのか。設立総会に出席した赤松健先生に聞きました。(2014/12/19)

児童ポルノをリツイートしたらアウト? 弁護士に直接聞いてみた
やっぱりアウトでした。(2014/11/21)

「MANGA議連」誕生 漫画・アニメ・ゲームの振興やクリエイター減税目指す
漫画やアニメ、ゲームの振興やクリエイターの就労環境の改善などを目指す超党派の議員連合「マンガ・アニメ・ゲーム議員連合」(MANGA議連)が設立された。(2014/11/19)

クリエーター減税、実現するか──超党派による「MANGA議連」設立
作品の収集・保存の政策や、税制優遇措置などについて話し合う「マンガ・アニメ・ゲームに関する議員連盟(MANGA議連)」が始動しました。(2014/11/19)

ソフトバンクグループのベンチャー、電子コミックアプリ「ハートコミックス」リリース
「絶版マンガ図書館」を運営するJコミと提携。(2014/10/27)

週刊少年マガジン第39号で『アホガール』作者が描く『ラブひな』が掲載
『ラブひな』をこよなく愛する『アホガール』の作者・ヒロユキがオリジナルストーリーの『ラブひな』を執筆。赤松健描き下ろしの特別カラーイラストも掲載される。(2014/8/26)

ねっと部:
DeNAの新プロジェクト「ハッカドール」が同人マーク採用 「いわゆる薄い本OKマーク」
DeNAが新プロジェクト「ハッカドール」の公式サイトを公開。情報解禁前だが、「いわゆる薄い本OKマーク」こと「同人マーク」の採用や、サイトソースに記された謎の日記が話題になっている。(2014/8/5)

TRPG「蓬莱学園の冒険!!」ルールブック、絶版マンガ図書館で配信
名作TRPGの配信に「懐かしい」の声多数。(2014/7/15)

「電子書籍版YouTube目指す」と赤松健さん 「絶版マンガ図書館」は“漫画史に残る偉業”となるか
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」にリニューアル。「われわれ作者は何とかこの海賊版を撃滅したい」と赤松健さんは語ります。(2014/7/10)

「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」へ名称変更、作家支援と海賊版撃滅を強化
名称変更に際して記者会見を開催。これからの取り組みが発表された。(2014/7/10)

「漫画版YouTubeを」――読者が漫画ファイルをアップ、作者の許可得て無料公開 Jコミ「絶版マンガ図書館」で海賊版を撃滅へ
「Jコミ」が「絶版マンガ図書館」に改名。ユーザーが持っている絶版漫画の電子書籍ファイルを、作者の許諾を得て無料配信する新サービスを始め、ラインアップの拡充と海賊版の撲滅につなげる。漫画のセリフ検索機能も導入し、利便性・収益性を強化する。[update](2014/7/10)

ニトロプラス、2次創作ガイドラインを改定 「200個、売り上げ10万円以内」「書店委託禁止」
ニトロプラスが、一定の条件のもと同社作品の2次創作を容認すると明記したガイドラインが話題を集めている。(2014/7/7)

赤松健さん「Jコミ」を「絶版マンガ図書館」に大幅バージョンアップ宣言 「古今東西全てのマンガ収集」「絶版マンガ海賊版を撃滅」
詳細は7月10日に発表。これは楽しみだ!(2014/7/7)

ニトロプラスが二次創作のガイドラインを改定 「委託禁止」「200個以内・10万円未満」に賛否両論
同人クラスタに衝撃が走りました。(2014/7/5)

連載が開始2日前に中止に…… マンガ家がブログで報告 「進撃の巨人」作者も「信じられない」とコメント ※追記
マンガ家・やまもとありささんが、決まっていた自身の初連載が開始2日前に中止になったとブログで公表。原因には「有害図書指定の可能性」が。(2014/7/2)

Jコミで福井英一「イガグリくん」配信開始 Jコミ初の著作権消滅作品 漫画版「青空文庫」第一歩へ
熱血格闘マンガの原点と呼ばれる伝説的作品。(2014/6/22)

「読みたい」を「読める」に――「Jコミで印刷できるってよHD」が正式スタート
2013年にβ版でテストされていた「Jコミで印刷できるってよ」が「Jコミで印刷できるってよHD」として正式にスタートする。(2014/5/16)

海外の電子書籍市場で日本の小説を売るということ――プロデューサー清涼院流水に聞く
作家自ら作品を英訳し、電子書籍として海外の市場で販売するという、清涼院流水氏が立ち上げたプロジェクト「The BBB」。その取り組みと展望について聞いた。(2014/5/16)

Jコミ、闘病中の漫画家・くりた陸さんの支援企画を開催 生原稿のオークションなど実施
がん闘病中の漫画家・くりた陸さんを支援するファンディングやオークション企画が漫画サイト「Jコミ」で行われている。(2014/4/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。