ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「銀行」最新記事一覧

千葉銀行、ITを活用した次世代営業店の実証実験をIBMと共同で実施
IBMと千葉銀行は、銀行営業店における顧客サービスの向上と業務の効率化を目指し、ITを活用した「次世代営業店モデル」の実証実験を開始。専用端末の導入で、顧客の伝票記入の手間を軽減し、行員の事務作業効率化とサービス向上を実現する。(2016/9/22)

自称金融機関勤務の視聴者がニコ生放送中に生主の口座残高暴露!? 波紋広がる
実名があがったゆうちょ銀行に問い合わせてみました。(2016/9/20)

ICチップカードにも脆弱性
銀行やクレジットカード決済で利用機会の多いICカード。安全性は高いのですが、意外な攻撃に弱いようです。対策もまた意外かしもれません。それは――。(2016/9/17)

脱パスワードへ、三井住友銀行らが本格検討に着手
複数の生体認証を活用した「本人認証プラットフォーム」を構築し、エンドユーザーがIDやパスワードを管理しなくて済む仕組みを実現するという。(2016/9/16)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(12):
島根編:通勤は自転車、ランチは出雲そば――松江っ子エンジニアのIターンライフ
家電量販店がない! 三菱東京UFJ銀行のATMがない! でもね……U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載。島根編第2回は、通勤や住宅事情などの「松江市に住み、働くということ」のリアルをお届けします。(2016/9/16)

みずほ銀×ソフトバンク「フィンテック貸金業」のメリットは?
みずほ銀行とソフトバンクが、個人向けレンディング(貸金)サービスを目的とする合弁会社の設立で合意に至った。この合弁会社は、フィンテック(FinTech)を活用した融資が大きな特徴だという。そのメリットはどこにあるのだろうか。(2016/9/15)

AIで分析、スマホで完結する個人向け融資サービス ソフトバンクとみずほ銀が来年スタート
みずほ銀行とソフトバンクは、AIによるデータ分析を活用し、スマートフォンで手続きが完結する個人向け融資サービスを来年前半に始めると発表した。(2016/9/15)

スマホで完結・データ分析で信用度算出 個人向け融資サービス、みずほ銀とソフトバンクが開始へ
みずほ銀行とソフトバンクがFinTechを活用した個人向け融資サービスを開始へ。(2016/9/15)

印鑑不要 口座開設から窓口・ATM取引まで「手のひら認証」で 大垣共立銀行が来春スタート
印鑑の代わりに手のひら静脈認証を行い、口座開設や窓口・ATM取引が使えるサービスを大垣共立銀行が2017年春に始める。(2016/9/14)

孫に就いてほしい職業は? 1位はやっぱり……
孫に就いてほしい職業は?――あおぞら銀行調べ。(2016/9/13)

スマホで口座開設、印鑑不要に 三菱東京UFJ銀行がスタート
三菱東京UFJ銀行がスマホアプリで預金口座を開設できるサービスを始めた。(2016/9/12)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
WatsonとPepperが連携、みずほ銀行の「人とロボットのおもてなし」が作る未来
みずほ銀行では、近年、コグニティブロボットによる「人とロボットのおもてなし」や、コールセンター業務へのIBM Watsonの活用を進めている。このような先進的な取り組みから、人工知能によるビジネス革新の可能性を探る。(2016/9/12)

何度も再生して金持ち気分を味わいたい セブン銀行ATMの音声を耳コピした動画が、完璧すぎてもはや擬似給料日
本当はお金持ってる気がしてきた。(2016/9/9)

ブロックチェーンの概念を導入
銀行のレガシーシステムを一掃する「Vault OS」、開発者はGoogle出身
無数のシステムでがんじがらめのバンキングシステムが銀行のサービス改善を阻んでいる。Google出身者が設立した新興企業が、その課題を一掃するバンキングシステムを開発した。(2016/9/9)

ネット不正送金で法人被害減少、ウイルス早期検知に効果
信用金庫における法人口座被害が大きく減少したものの、都市銀行の個人口座被害が増えた。(2016/9/8)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(1):
若手が知らないメインフレームと銀行系システムの歴史&基礎知識
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンによる決済やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。初回は、メインフレームと銀行系システムの歴史と基礎知識についてです。(2016/9/12)

三井住友銀行、勘定系システムのBCPを大幅強化、NECが支援
NECは、三井住友銀行の勘定系システムで東日本・西日本の両データセンター間での相互バックアップ環境を構築。メガバンクの基幹システムの大幅なBCP強化を実現したという。(2016/9/6)

生体認証の導入が相次ぐ
ついに実現する「パスワードのない世界」、音声認証への期待と課題
Barclaysは、英国で銀行の個人顧客向けにパスワードの代わりに音声認証を利用するオプションを提供している。音声認証に使用する声紋は指紋と同じように個人によって異なる。(2016/9/6)

三井住友・りそな銀行をかたるフィッシングメールが出回る パスワードを入力しないよう注意
銀行をかたるフィッシングが活発になっているもよう。(2016/8/29)

三井住友銀行をかたるフィッシングメールに注意 「このメールは登録パスワードを変更された方へのメールです」
三井住友銀行をかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2016/8/29)

「シン・ゴジラ」コラボ“痛印”発売 銀行印にも
印面に歴代ゴジラのイラストを採用するオリジナル印鑑が登場。完全オーダーメイド製。(2016/8/29)

福岡銀行やジャパンネット銀行の偽メールに注意、フィッシングは地方銀行にも
いずれも「重要なお知らせ」「メールアドレスの確認」「本人認証サービス」などの件名があり、ユーザーの情報を盗む偽サイトに誘導される。(2016/8/19)

「金融監督庁」の偽表示などに注意、新たなバンキングトロイの感染多数
感染したコンピュータで「金融監督庁」というボップアップなどが表示され、そこから実在する銀行の偽サイトに誘導されてしまうという。(2016/8/17)

ゆうちょ銀行、送金有料化か 報道に対してはノーコメント
ATMからの送金手数料無料は、もともと時限的な施策。(2016/8/16)

みずほ銀など、ウエアラブル活用実証事業 栄養士が食事・運動面支援
みずほ銀行とみずほ情報総研、エス・エム・エスは、従業員が着用したウエアラブル機器から得られる歩数や血圧などの情報を活用し、管理栄養士が食事・運動面を支援する実証事業を始めた。(2016/8/16)

顧客を待たせないコールセンター、東京スター銀行のシステム担当者がこだわる仕組み
東京スター銀行は、オムニチャネル化の一環としてコールセンターシステムと顧客情報管理システムを一元化するリニューアルを実施した。システム刷新の先にどんな未来を描こうとしているのだろうか。(2016/8/16)

みずほ銀行と富士通、請求支払と売掛金消込業務でのFinTech活用効果を実験
みずほ銀行と富士通は、請求支払業務の電子化や売掛金消込自動化のサービス提供に向けた実証実験を開始する。(2016/8/12)

銀行の年収ランキング、トップは?
「銀行で働いている人=給与が高い」といったイメージがあるが、実際のところどのくらいもらっているのだろうか。国内銀行94行の平均年収(2016年3月期)を調べたところ……。東京商工リサーチ調べ。(2016/8/5)

「銀行封筒で郵送された」のツイートが物議 銀行と日本郵便に見解を聞いた
最後の砦は個人の良識?(2016/8/1)

「楽天銀行」かたる偽サイトに注意 「アドレス必ず確認して」
マルウェアに感染したPCで、各銀行の偽装サイトに誘導される事象が確認されているとのこと。(2016/7/31)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」が11月に終了 特典はキャリアフリーに&「au STAR」連携も
auユーザー向けじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」が、一部を除き11月に終了。新たに銀行の利用状況に応じて特典を受けられる「じぶんプラス」を提供する。(2016/7/20)

フジロック、会場にATM導入 フェス飯の電子マネー支払いも可能に
「FUJI ROCK FESTIVAL '16」の会場付近に、セブン銀行のATMが設置される。(2016/7/19)

DeNAと京都銀行も株価好調 任天堂株のこうかはばつぐんだ
7月12日の午前株式市場で、東証1部のDeNAと京都銀行の株価が好調だ。「Pokemon GO」が米国で大ヒットし大幅続伸の任天堂株を保有していることを材料視?(2016/7/12)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ネットワーク市場を激変させるNFV
特集は、ルーターやファイアウォールを仮想マシン化してx86サーバで稼働させるNFVの解説。ネットワーク機器は不要になる? 他に、IPv6のセキュリティリスクや銀行業界が直面しているハイテク対応の現状を紹介。また、紳士服ブランドCIOに聞くオムニチャネル戦略と人材登用論などをお届けする。(2016/7/11)

データの読み出し時間が半分以下に ゆうちょ銀行がフラッシュストレージ導入で
ゆうちょ銀行は、情報系システムにフラッシュストレージを導入し、データ読み出し時間を大幅に短縮した。(2016/7/6)

国内金融機関が直面するレガシーの課題
詳報:ジャパンネット銀行はいかにしてAWSを導入できたのか
金融機関によるパブリッククラウド移行が注目されている。強固な「全銀システム」が存在する日本の金融機関において、クラウドはどのように取り入れられるのか。ジャパンネット銀行の取り組みを紹介する。(2016/7/6)

かつて上場企業を震え上がらせた総会屋は、なぜ姿を消したのか?
かつて大手銀行や一流企業に食い込み、株主総会を仕切るなどして会社側から多額の利益供与を受けていた「総会屋」が様変わりし始めている。議事進行を声高に妨害する“旧来型総会屋”はほぼ姿を消しているのだ。(2016/7/4)

サラリーマンのお小遣い、過去3番目の低さ
今年のサラリーマンのお小遣い額は? 新生銀行調べ。(2016/6/30)

マネーの達人:
三菱東京UFJ銀行が、もう国債を買わないって本当?
三菱東京UFJ銀行が「国債市場特別参加者資格」を国に返上しました。今回はその資格と、それを返上することで国債に与える影響についてお話しします。(2016/6/27)

金融業界が直面しているハイテク導入圧力
コンシューマーはFacebook銀行&Google銀行を望んでいる?
多くのコンシューマーが、銀行や保険会社に対してより進んだテクノロジーの導入を求めている。それができないなら、FacebookやGoogleでもよいと考えているという。(2016/6/27)

鴻海のシャープ買収、ソフトバンク孫社長が「橋渡し」していた
ソフトバンクの孫正義社長は、鴻海のシャープ買収にあたり、鴻海のテリー・ゴウ会長と、日本の銀行のトップとの間を橋渡ししたことを明かした。(2016/6/23)

スマホでセブン銀行ATMの入出金が可能に――じぶん銀行が2017年春に提供
じぶん銀行は、スマートフォンアプリで全国2万2000台以上あるセブン銀行ATMでの入出金を行えるサービスを2017年春に提供開始する。(2016/6/21)

セブン銀行とじぶん銀行、スマホでATMから入出金を可能に
セブン銀行は提携先向けにスマートフォン活用のATM取引導入を決定した。2017年春からじぶん銀行がサービスを開始する予定だ。(2016/6/20)

スマホでATM入出金 セブン銀が来春から まずじぶん銀向けに
キャッシュカードを使わずスマートフォンを使ってATMに入出金できるサービスを、セブン銀行が提携行のユーザー向けに提供する。まずじぶん銀行向けに来春からスタート。(2016/6/20)

iOS向け「じぶん銀行」アプリがリニューアル、3D TouchやTouch IDに対応
じぶん銀行が、iOS向けアプリを全面リニューアル。より直感的に操作できるようデザインを見直し、「タイムライン」「サマリー」「マイメニュー」機能を追加した。(2016/6/20)

Firefoxの“別人格での同時ログイン”機能「Containers Feature」、Nightlyでテスト開始
Mozillaが、FirefoxのNightlyビルドに、例えばTwitterに2つのアカウントで同時にログインできる機能「Containers Feature」を追加した。プライベート、仕事、買い物、銀行の4つのコンテキストでコンテナを使い分けられる。(2016/6/17)

年休申請メールを開いたら銀行詐欺ツール 地方ネットバンクを狙うスパムメールが活発化
他にも「請負契約書」「年次運用報告書」「算定届出書」「状況一覧表」などの偽装メールが確認されています。(2016/6/17)

ネット銀行狙うマルウェア「Ursnif」が流行、銀行など40社の情報を搾取
ネットバンキングの不正送金を狙う「Ursnif」(別名Goziなど)が国内で流行し始め、セキュリティ機関などが一斉に注意を呼び掛けた。(2016/6/15)

インターネットの第二の波とソーシャルメディアマーケティング:
“FinTech法案”の陰で進む電子マネーの規制緩和に注目
仮想通貨を規制する法改正案が5月25日の参議院本会議で可決・成立。また、FinTech推進に向けて銀行のIT企業への出資規制を緩和する銀行法改正案も可決・成立した中、期待される日本のFinTech展開について考える。(2016/6/15)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
AWSは大企業をどう変えたか――KDDI、キヤノン、ジャパンネット銀行に起こったビジネスインパクト
「AWS Summit Tokyo 2016」で開かれた招待制講演「エグゼクティブトラック」より、KDDI、キヤノン、ジャパンネット銀行の事例を紹介する。3社がAWSによって新規事業にどう挑んだかに注目だ。(2016/6/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。