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「銀行」最新記事一覧

白ぶた・黒ぶた・子ぶたちゃん 銀行印にも登録可能なハンコ「ぶたずかん」が誕生だブゥ
ぶた好きさんに使ってほしい。(2017/4/28)

藤原みずほ銀頭取 銀行顧客、グループ全体に展開を カンパニー制現場で実行
みずほFGは昨年4月、顧客層ごとにサービスを提供するカンパニー制に移行した。(2017/4/25)

VRで買い物体験ができる実証実験、みずほ銀行がスタート
みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)は、富士通の協力のもと、VR技術を活用した買い物を体験できる実証実験を開始。VRで立体的に表示された商品を選べる近未来的な買い物と、決済や資産管理といった金融サービスの体験を通じて、VRを活用したサービスの汎用性を検証する。(2017/4/18)

「NSAのハッキングツール」新たに大量流出 Windowsの脆弱性悪用も
Microsoftによると、ハッキングツールで悪用されていた脆弱(ぜいじゃく)性の大半はすでに修正されている。国際間の銀行決済に使われるSWIFTのシステムがNSAの標的になっていたとの情報もある。(2017/4/17)

大手銀行では初:
みずほ銀、電子マネー参入 スマホアプリで決済可能に
みずほ銀行が、大手銀行では初めて電子マネー事業を始める。スマホアプリで決済などができるサービスを今夏に提供開始する予定。(2017/4/14)

みずほ銀行、電子マネーを今夏発行 口座から直接チャージ可能
オンライン決済サービスなどを手掛けるメタップスと新会社を設立し、今夏のサービス開始を目指す。(2017/4/14)

インカメで顔認証も:
みずほ銀の通帳アプリ、生体認証でログイン可能に
みずほ銀行と富士通が、顧客の生体情報を利用した認証サービスを共同開発すると発表。みずほ銀行の通帳アプリ「みずほダイレクトアプリ」に導入する予定。(2017/4/12)

カナダ中央銀行がやってくれた! 新紙幣のサイトにコナミコマンドを入力するとお金が降ってくる裏技仕込む
コナミコマンド→大量のお札がヒラヒラヒラヒラ。(2017/4/11)

コグニティブ技術で銀行の業務変革を支援する「Smart Branch」、日本IBMから
日本IBMは、コグニティブ技術を活用し、銀行の業務変革の支援を強化。営業店を起点とした業務変革を支援する「Smart Branch」と、新たなビジネスモデルの創出を支援するデータ活用の場「IBM データ・オン・クラウド」を発表した。(2017/4/10)

ともに新潟県が本社:
第四銀と北越銀、経営統合で基本合意 銀行も合併へ
新潟県に本社を置く第四銀行と北越銀行が2018年4月をめどに経営統合することで基本合意。(2017/4/5)

世界の銀行を狙うサイバー攻撃、北朝鮮が関与か
Kaspersky Labは、世界各国の銀行を攻撃している集団「Lazarus Group」と北朝鮮との直接的な関係を初めて突き止めたと発表した。(2017/4/5)

肌で感じたテクノロジーの進化
ゆうちょ銀行が財務会計システム刷新、オールフラッシュで業務スピードアップ
ゆうちょ銀行が財務会計システム基盤にオールフラッシュストレージを採用。安定稼働するアプリケーションはそのままに、3つの「プラスα」を実現した導入事例を紹介する。(2017/4/6)

みずほFGとみずほ銀行、日立のAI活用によるセールス力向上と業務効率化の実証実験を開始
みずほフィナンシャルグループ、みずほ銀行は、日立製作所の協創の下、AIを活用した営業部門のセールス力向上と企画部門の業務効率化に向けた実証実験を行う。業務プロセスを見直し、オペレーションの効率化と高度化による顧客価値創出の実現を目指す。(2017/3/29)

スマホを使ってATMで入出金できる「スマホATM取引サービス」開始 全国のセブン銀行ATMで利用可能
キャッシュカード不要。(2017/3/27)

じぶん銀行、「スマホATM」を3月27日から提供 セブン銀行ATMでキャッシュカードいらずに
じぶん銀行が、セブン銀行の「スマートフォンATM取引サービス(スマホATM)」に対応する。3月27日からは、じぶん銀行のキャッシュカードがなくてもセブン銀行ATMから現金を引き出せるようになる。(2017/3/23)

キャッシュカード不要、スマホでATM入出金 全国のセブン銀行でスタート
じぶん銀行がスマートフォンを活用した、キャッシュカードレスサービスを始める。(2017/3/23)

銀行口座を使ったスマホ決済サービス、NTTデータが実験スタート
現金やカードを持ち歩かなくてもスマホがあれば決済できる。(2017/3/21)

“金融機関自ら”のFinTechサービス開発も加速:
千葉銀行、自社スマホアプリに「銀行API」を用いた口座照会機能を実装
千葉銀行のスマホアプリに、「銀行API」を利用した新機能が実装された。クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli」を用い、銀行APIと連携する。自社アプリ開発のクラウドサービスを活用した銀行API連携はFinTech業界で初の取り組みだという。(2017/3/21)

コロコロしたパンダがかわいい! オーダーメイドのハンコ「パンダずかん」は銀行印にも登録可能
親に甘える仔パンダのイラストも。(2017/3/21)

本格普及期に入ったFinTechのAPIエコノミー:
三菱UFJフィナンシャル・グループ、“振込”も可能な銀行APIの開放を発表
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は2017年3月6日、「MUFG{APIs}」を発表した。オープンAPIについての勉強会、MUFG{APIs}の発表会の模様をお届けする。(2017/3/13)

実証実験に使ったインフラ基盤とは:
PR:大和総研ビジネス・イノベーションがブロックチェーンのエンタープライズ活用を検証した理由と評価、今後の期待
デジタルトランスフォーメーションに向けて、さまざまな銀行や企業が、実証実験を行っている「ブロックチェーン」だが、エンタープライズで活用するためには、機密データを処理するための、サイバーアタックなどに対する万全なセキュリティや、高速に処理するためのパフォーマンスの強化が不可欠とされている。では、これらの課題に応えるシステムには、どのようなインフラ基盤が求められるのだろうか? デジタルトランスフォーメーションに向けてブロックチェーンなど新しい技術やアイデアを検証していく上で必要となる環境とは、どのようなものだろうか?(2017/3/22)

イルカやラッコが名前の横でごあいさつ 銀行印にも使えるハンコ「うみのいきものずかん」が誕生
水族館の人気者ばかりです。(2017/3/13)

三井住友銀行、パブリッククラウドでデリバティブ信用リスクの計測システムを構築
大量の計算に必要なシステムリソースを柔軟に調達できるパブリッククラウドを活用し、リスク管理の高度化を図り、安定した銀行ビジネスの展開を目指す。(2017/3/3)

サイバーセキュリティなどへの活用も想定:
三井住友銀行、「Watson」をコールセンター全席へ導入 行内照会対応業務や与信業務で活用
三井住友銀行が、同行のコールセンター全席に「Watson」を導入したと発表。顧客向けの行内照会対応業務や与信業務に活用し、行員の生産性と顧客サービス力を高める。(2017/2/27)

使用済み切手かき集めて「本物」偽造 57歳銀行員のセコい“内職”
使用済み切手をかき集め、貼り合わせて「リサイクル」し、本物と交換していた銀行員が逮捕された。作製の苦労の割に実入りの少ない“内職”の実態とは。(2017/2/20)

宅急便も銀行も名前の横に「は虫類」! カメやトカゲなど「は虫類」イラストのハンコが登場
ドヤ顔の子がかわいいです。(2017/2/17)

アクセンチュアが試算:
ブロックチェーンの活用で、金融機関のインフラコストを平均30%削減できる可能性
アクセンチュアが金融機関におけるブロックチェーン技術の導入効果を試算した調査結果を発表。投資銀行における年間インフラコストを平均30%削減できる可能性があると試算された。(2017/2/17)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(終):
銀行員も知っておきたいブロックチェーンの仕組み、業務への応用事例と留意点
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、ブロックチェーンの仕組みを概説し、その特徴を踏まえて、FinTechや銀行業務での活用形態、システム化に向けた留意点について解説します。(2017/2/15)

三国志の武将たちがハンコに! 銀行印にも使える「三国志図鑑」は曹操・劉備・関羽など19人の顔ぶれ
三国志クラスタ必見です。(2017/2/6)

銀行印にできる妖怪! 日本に伝わる妖怪20種類をハンコにした「妖怪図鑑」が発売
あまり知らないマイナーな妖怪も。(2017/1/20)

八重洲口支店に「Pepper」設置:
みずほ銀行、資産運用相談にロボット活用
みずほ銀行は八重洲口支店に、「Pepper」「NAO」「Sota」の3体のロボットを設置する。各ロボットは連携し、資産運用に関する顧客の相談に対応する。(2017/1/17)

ビッグデータやAIを活用:
変わる金融、広がるフィンテック
ITを活用した先進的な金融サービス「フィンテック」が国内でも広がってきた。大手銀行や保険会社は、ビッグデータの活用や人工知能(AI)の活用に取り組んだり、ベンチャー企業との協業で新たな金融サービス提供に乗り出している。(2017/1/13)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(4):
銀行がFinTech時代を勝ち抜くために行うデータ活用の事例とアーキテクチャ、テクノロジー
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、銀行を取り巻く環境の変化を整理し、顧客理解をより深める「データ分析」について詳細に見ていきます。(2017/1/17)

りそな銀行、ATM手数料を誤徴収 システム設定にミス
りそな銀行などのATMで、手数料を誤った金額で引き落としていたことが判明。システムの設定ミスが原因という。(2017/1/11)

IBM支援の地銀共同システム、第四銀行で稼働開始
第四銀行は、千葉銀行、中国銀行の3行で共同利用する新たな基幹系システムを稼働開始した。地銀7行と日本IBMで進めている「TSUBASA(翼)プロジェクト」の一環として開発されたシステムで、顧客サービス・商品の充実などを目指す。(2017/1/6)

金融庁の思惑が外れ:
銀行「窓販」の保険商品 手数料が下がらないナゾ
銀行窓口で販売される貯蓄性の高い外貨建て保険商品などの販売手数料の開示が10月から始まって、2カ月以上が過ぎた。しかし開示以降も販売動向に大きな変化はなく、期待された手数料の引き下げも進んでいない状態だ。(2016/12/21)

前年比5%の成長予測:
2017年の半導体市場は明るい見通し
ウォール街のアナリストによれば、2016年はわずかに縮小傾向にあった半導体市場が2017年には好転するようだ。ドイツ銀行は、2017年の半導体市場は前年比5%の成長を遂げると予測している。(2016/12/20)

銀行情報を狙うAndroidマルウェア、世界で被害拡大 ファイルを人質に取る機能も実装
モバイルバンキングマルウェア「Faketoken」の被害が世界27カ国に広がり、2000本以上の金融アプリが標的にされている。ユーザーのファイルを暗号化して人質に取るランサムウェアの機能も加わったという。(2016/12/20)

TechFactory通信 編集後記:
お金は「銀行」に、設計データは「クラウド」に!?
設計・解析現場でのクラウド導入・活用の現状とは? 調査レポート公開中!!(2016/12/14)

アラブ首長国連邦とインドをつなぐブロックチェーン
銀行間取引への適用で見えてきたブロックチェーンの真価
UAEのEmirates NBD銀行とインドのICIC銀行がブロックチェーンを試験導入。国際送金と貿易金融取引を成功させた。ブロックチェーンを用いることで何が実現したのか?(2016/12/14)

時価およそ30億円:
変われぬ銀行……不正融資、にぶる負の嗅覚
平成27年12月、西田信義被告(70)が警視庁捜査2課に逮捕された。担保が重要な行員にとって、男が所有するジェット機は融資先の信用力を証明するのに十分な材料と映ったのか。みずほ銀行だけで3支店から約6億円をだまし取っていた。(2016/12/13)

クレジットカード情報を6秒で推測する手口が見つかる、英銀行へのサイバー攻撃に利用か
クレジットカード番号と有効期限、セキュリティコードの情報をわずか6秒で推測できるという「分散型推測攻撃」の手口を英国の研究者が発表した。現在のところ、この攻撃が通用するのはVISAカードのみだという。(2016/12/6)

ユーザーの嗜好の変化を自動的に把握して精度アップ:
AI活用で広告ターゲティングを最適化――DACと住信SBIネット銀行、Automagiの3社で試験運用
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと住信SBIネット銀行、Automagiの3社は共同で、Automagiが提供するAI(人工知能)ソリューションを活用したデジタルマーケティングを試験運用すると発表した。(2016/12/1)

セブン銀行、デビットカードのシステム連携基盤にEBSを活用
口座の利便性向上や決済ニーズに応えるサービスの展開など新サービスの素早い展開と、コスト削減を目的に、IBMのエンタープライズサービスバス(ESB)製品「IBM Integration Bus」を採用している。(2016/11/25)

続々発表される実証例
もう未来の技術ではない──銀行・政府機関で進むブロックチェーン導入
銀行を中心に、ブロックチェーンの実証テストや本格導入が進んでいる。ヨーロッパで行われているテストや導入例をまとめて紹介する。(2016/11/22)

オンライン銀行狙いのマルウェア急増、ESETが最新版で対応強化
キヤノンITソリューションズによると、10月までにオンライン銀行ユーザーの情報を狙うマルウェアの検出が急増している。12月に発売する最新版ソフトで対策機能を強化するという。(2016/11/21)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(3):
FinTech時代の銀行に求められるSoE/SoRアーキテクチャとAPI管理とは
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、FinTech時代に求められる銀行業務のシステム要件として、Systems of EngagementとSystems of Record、API連携基盤(API管理)に必要な機能や課題、OpenAPIの在り方などについて考察。(2016/11/21)

「ネコ会議」「カンフーレストラン」など:
“老舗”ネット企業が動画でリブランディング――ジャパンネット銀行の前例なき挑戦
21世紀の幕開けとともに「ネット専業」の看板を掲げてデビューした企業が今、ブランド再生に挑んでいる。年月とともに知名度は上がったが、後発が続々と登場する中、もはやネット専業というだけでは先進的なイメージを訴求できない。どうするのか。(2016/11/17)

ランサムウェアの国内検出は約4倍に、7月〜9月期動向
トレンドマイクロの観測では、ランサムウェアやオンライン銀行詐欺ツールの検出が急増している。(2016/11/16)

Computer Weekly:
もう未来の技術ではない──銀行・政府機関で進むブロックチェーン導入
銀行を中心に、ブロックチェーンの実証テストや本格導入が進んでいる。ヨーロッパで行われているテストや導入例をまとめて紹介する。(2016/11/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。