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「銀行」最新記事一覧

じぶん銀行、「スマホATM」を3月27日から提供 セブン銀行ATMでキャッシュカードいらずに
じぶん銀行が、セブン銀行の「スマートフォンATM取引サービス(スマホATM)」に対応する。3月27日からは、じぶん銀行のキャッシュカードがなくてもセブン銀行ATMから現金を引き出せるようになる。(2017/3/23)

キャッシュカード不要、スマホでATM入出金 全国のセブン銀行でスタート
じぶん銀行がスマートフォンを活用した、キャッシュカードレスサービスを始める。(2017/3/23)

銀行口座を使ったスマホ決済サービス、NTTデータが実験スタート
現金やカードを持ち歩かなくてもスマホがあれば決済できる。(2017/3/21)

“金融機関自ら”のFinTechサービス開発も加速:
千葉銀行、自社スマホアプリに「銀行API」を用いた口座照会機能を実装
千葉銀行のスマホアプリに、「銀行API」を利用した新機能が実装された。クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli」を用い、銀行APIと連携する。自社アプリ開発のクラウドサービスを活用した銀行API連携はFinTech業界で初の取り組みだという。(2017/3/21)

コロコロしたパンダがかわいい! オーダーメイドのハンコ「パンダずかん」は銀行印にも登録可能
親に甘える仔パンダのイラストも。(2017/3/21)

本格普及期に入ったFinTechのAPIエコノミー:
三菱UFJフィナンシャル・グループ、“振込”も可能な銀行APIの開放を発表
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は2017年3月6日、「MUFG{APIs}」を発表した。オープンAPIについての勉強会、MUFG{APIs}の発表会の模様をお届けする。(2017/3/13)

実証実験に使ったインフラ基盤とは:
PR:大和総研ビジネス・イノベーションがブロックチェーンのエンタープライズ活用を検証した理由と評価、今後の期待
デジタルトランスフォーメーションに向けて、さまざまな銀行や企業が、実証実験を行っている「ブロックチェーン」だが、エンタープライズで活用するためには、機密データを処理するための、サイバーアタックなどに対する万全なセキュリティや、高速に処理するためのパフォーマンスの強化が不可欠とされている。では、これらの課題に応えるシステムには、どのようなインフラ基盤が求められるのだろうか? デジタルトランスフォーメーションに向けてブロックチェーンなど新しい技術やアイデアを検証していく上で必要となる環境とは、どのようなものだろうか?(2017/3/22)

イルカやラッコが名前の横でごあいさつ 銀行印にも使えるハンコ「うみのいきものずかん」が誕生
水族館の人気者ばかりです。(2017/3/13)

三井住友銀行、パブリッククラウドでデリバティブ信用リスクの計測システムを構築
大量の計算に必要なシステムリソースを柔軟に調達できるパブリッククラウドを活用し、リスク管理の高度化を図り、安定した銀行ビジネスの展開を目指す。(2017/3/3)

サイバーセキュリティなどへの活用も想定:
三井住友銀行、「Watson」をコールセンター全席へ導入 行内照会対応業務や与信業務で活用
三井住友銀行が、同行のコールセンター全席に「Watson」を導入したと発表。顧客向けの行内照会対応業務や与信業務に活用し、行員の生産性と顧客サービス力を高める。(2017/2/27)

使用済み切手かき集めて「本物」偽造 57歳銀行員のセコい“内職”
使用済み切手をかき集め、貼り合わせて「リサイクル」し、本物と交換していた銀行員が逮捕された。作製の苦労の割に実入りの少ない“内職”の実態とは。(2017/2/20)

宅急便も銀行も名前の横に「は虫類」! カメやトカゲなど「は虫類」イラストのハンコが登場
ドヤ顔の子がかわいいです。(2017/2/17)

アクセンチュアが試算:
ブロックチェーンの活用で、金融機関のインフラコストを平均30%削減できる可能性
アクセンチュアが金融機関におけるブロックチェーン技術の導入効果を試算した調査結果を発表。投資銀行における年間インフラコストを平均30%削減できる可能性があると試算された。(2017/2/17)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(終):
銀行員も知っておきたいブロックチェーンの仕組み、業務への応用事例と留意点
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、ブロックチェーンの仕組みを概説し、その特徴を踏まえて、FinTechや銀行業務での活用形態、システム化に向けた留意点について解説します。(2017/2/15)

三国志の武将たちがハンコに! 銀行印にも使える「三国志図鑑」は曹操・劉備・関羽など19人の顔ぶれ
三国志クラスタ必見です。(2017/2/6)

銀行印にできる妖怪! 日本に伝わる妖怪20種類をハンコにした「妖怪図鑑」が発売
あまり知らないマイナーな妖怪も。(2017/1/20)

八重洲口支店に「Pepper」設置:
みずほ銀行、資産運用相談にロボット活用
みずほ銀行は八重洲口支店に、「Pepper」「NAO」「Sota」の3体のロボットを設置する。各ロボットは連携し、資産運用に関する顧客の相談に対応する。(2017/1/17)

ビッグデータやAIを活用:
変わる金融、広がるフィンテック
ITを活用した先進的な金融サービス「フィンテック」が国内でも広がってきた。大手銀行や保険会社は、ビッグデータの活用や人工知能(AI)の活用に取り組んだり、ベンチャー企業との協業で新たな金融サービス提供に乗り出している。(2017/1/13)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(4):
銀行がFinTech時代を勝ち抜くために行うデータ活用の事例とアーキテクチャ、テクノロジー
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、銀行を取り巻く環境の変化を整理し、顧客理解をより深める「データ分析」について詳細に見ていきます。(2017/1/17)

りそな銀行、ATM手数料を誤徴収 システム設定にミス
りそな銀行などのATMで、手数料を誤った金額で引き落としていたことが判明。システムの設定ミスが原因という。(2017/1/11)

IBM支援の地銀共同システム、第四銀行で稼働開始
第四銀行は、千葉銀行、中国銀行の3行で共同利用する新たな基幹系システムを稼働開始した。地銀7行と日本IBMで進めている「TSUBASA(翼)プロジェクト」の一環として開発されたシステムで、顧客サービス・商品の充実などを目指す。(2017/1/6)

金融庁の思惑が外れ:
銀行「窓販」の保険商品 手数料が下がらないナゾ
銀行窓口で販売される貯蓄性の高い外貨建て保険商品などの販売手数料の開示が10月から始まって、2カ月以上が過ぎた。しかし開示以降も販売動向に大きな変化はなく、期待された手数料の引き下げも進んでいない状態だ。(2016/12/21)

前年比5%の成長予測:
2017年の半導体市場は明るい見通し
ウォール街のアナリストによれば、2016年はわずかに縮小傾向にあった半導体市場が2017年には好転するようだ。ドイツ銀行は、2017年の半導体市場は前年比5%の成長を遂げると予測している。(2016/12/20)

銀行情報を狙うAndroidマルウェア、世界で被害拡大 ファイルを人質に取る機能も実装
モバイルバンキングマルウェア「Faketoken」の被害が世界27カ国に広がり、2000本以上の金融アプリが標的にされている。ユーザーのファイルを暗号化して人質に取るランサムウェアの機能も加わったという。(2016/12/20)

TechFactory通信 編集後記:
お金は「銀行」に、設計データは「クラウド」に!?
設計・解析現場でのクラウド導入・活用の現状とは? 調査レポート公開中!!(2016/12/14)

アラブ首長国連邦とインドをつなぐブロックチェーン
銀行間取引への適用で見えてきたブロックチェーンの真価
UAEのEmirates NBD銀行とインドのICIC銀行がブロックチェーンを試験導入。国際送金と貿易金融取引を成功させた。ブロックチェーンを用いることで何が実現したのか?(2016/12/14)

時価およそ30億円:
変われぬ銀行……不正融資、にぶる負の嗅覚
平成27年12月、西田信義被告(70)が警視庁捜査2課に逮捕された。担保が重要な行員にとって、男が所有するジェット機は融資先の信用力を証明するのに十分な材料と映ったのか。みずほ銀行だけで3支店から約6億円をだまし取っていた。(2016/12/13)

クレジットカード情報を6秒で推測する手口が見つかる、英銀行へのサイバー攻撃に利用か
クレジットカード番号と有効期限、セキュリティコードの情報をわずか6秒で推測できるという「分散型推測攻撃」の手口を英国の研究者が発表した。現在のところ、この攻撃が通用するのはVISAカードのみだという。(2016/12/6)

ユーザーの嗜好の変化を自動的に把握して精度アップ:
AI活用で広告ターゲティングを最適化――DACと住信SBIネット銀行、Automagiの3社で試験運用
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと住信SBIネット銀行、Automagiの3社は共同で、Automagiが提供するAI(人工知能)ソリューションを活用したデジタルマーケティングを試験運用すると発表した。(2016/12/1)

セブン銀行、デビットカードのシステム連携基盤にEBSを活用
口座の利便性向上や決済ニーズに応えるサービスの展開など新サービスの素早い展開と、コスト削減を目的に、IBMのエンタープライズサービスバス(ESB)製品「IBM Integration Bus」を採用している。(2016/11/25)

続々発表される実証例
もう未来の技術ではない──銀行・政府機関で進むブロックチェーン導入
銀行を中心に、ブロックチェーンの実証テストや本格導入が進んでいる。ヨーロッパで行われているテストや導入例をまとめて紹介する。(2016/11/22)

オンライン銀行狙いのマルウェア急増、ESETが最新版で対応強化
キヤノンITソリューションズによると、10月までにオンライン銀行ユーザーの情報を狙うマルウェアの検出が急増している。12月に発売する最新版ソフトで対策機能を強化するという。(2016/11/21)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(3):
FinTech時代の銀行に求められるSoE/SoRアーキテクチャとAPI管理とは
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、FinTech時代に求められる銀行業務のシステム要件として、Systems of EngagementとSystems of Record、API連携基盤(API管理)に必要な機能や課題、OpenAPIの在り方などについて考察。(2016/11/21)

「ネコ会議」「カンフーレストラン」など:
“老舗”ネット企業が動画でリブランディング――ジャパンネット銀行の前例なき挑戦
21世紀の幕開けとともに「ネット専業」の看板を掲げてデビューした企業が今、ブランド再生に挑んでいる。年月とともに知名度は上がったが、後発が続々と登場する中、もはやネット専業というだけでは先進的なイメージを訴求できない。どうするのか。(2016/11/17)

ランサムウェアの国内検出は約4倍に、7月〜9月期動向
トレンドマイクロの観測では、ランサムウェアやオンライン銀行詐欺ツールの検出が急増している。(2016/11/16)

Computer Weekly:
もう未来の技術ではない──銀行・政府機関で進むブロックチェーン導入
銀行を中心に、ブロックチェーンの実証テストや本格導入が進んでいる。ヨーロッパで行われているテストや導入例をまとめて紹介する。(2016/11/16)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第527話 ネットバンキング
ネットバンキングってのを使えば、銀行の窓口まで足を運ばなくても、入金確認とか送金手配ができるんですって。手軽になるわね!(2016/11/15)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
加速するフィンテック なぜ銀行の既存ビジネスを破壊するのか
金融(ファイナンス)と技術(テクノロジー)を組み合わせたフィンテック。日本はこの分野では既に周回遅れになっているとも言われるが、徐々に環境は整備されつつある。フィンテックの現状について整理し、今後の展望について考えてみたい。(2016/11/15)

WALLETポイントが毎月もらえる「au STAR じぶん銀行特典」、11月29日に提供開始
KDDIは、会員制プログラム「au STAR」と連携した「au STAR じぶん銀行特典」を11月29日に提供開始。じぶん銀行の利用状況に応じ、毎月最大200ポイントのWALLETポイントを付与する。(2016/11/11)

エグゼクティブインタビュー
ワールドワイドな送金サービスが新たに手掛ける「サービスとしての送金」
世界各国に手軽に送金できるサービスを提供するWestern Union。同社の送金システムは一部の銀行のモバイルバンキングサービスにも組み込まれているという。(2016/11/11)

利息と「馬券」がもらえる定期預金 じぶん銀行が初
じぶん銀行が、満期を迎えると馬券が1枚付与される特典付きの定期預金を提供開始した。(2016/11/10)

新生銀行子会社で情報漏えいの可能性、「未知のマルウェア」と後から判明
セキュリティシステムでマルウェアのダウンロードが検知されたものの、ダウンロード先PCのセキュリティソフトでは検知できないものだったという。(2016/11/8)

息子「俺の宝物」 シュレッダーされた1万円札を見せられ母が絶叫 → 実は日本銀行のお土産でした
叫ぶわこんなもん。(2016/11/8)

キヤノンMJが新サービス チャットで顧客に迅速対応 銀行・損保業界に展開
コールセンターがチャットによる顧客からの問い合わせに迅速に対応できるのが売り物で、第1弾として第一生命保険に納入。(2016/11/7)

セブン-イレブンのATMで「LINE Pay」入出金が可能に
セブン銀行は、セブン-イレブンのATMを利用して「LINE Pay」への入出金ができるサービスを始める。(2016/11/4)

銀行システムのバグ悪用して“預金操作”、11億円詐取 三井住友銀元副支店長、若い愛人に億ションプレゼント
銀行システムの穴を突き、現金をかすめ取っていた三井住友銀行の元行員の男。顧客の預金は、数字の操作によって愛人のマンションと子供の教育費に消えていった。(2016/11/2)

老舗大手銀行が顧客体験重視へ脱皮
「自らを破壊者に」――老舗銀行が新興企業に対抗できた理由とは
290年もの歴史を持つ老舗大手銀行が優れたユーザー体験を提供するデジタル企業へと変革した。どのように変革をしたのか、秘密を探る。(2016/10/28)

富士通とLenovo、PC事業における戦略的提携を検討中 日本政策投資銀行による支援も協議中
富士通、富士通クライアントコンピューティング、Lenovoの3社が、PC市場における戦略的提携の検討を進めていることを明らかにした。日本政策投資銀行による財務面と戦略面での支援についても協議を進めているという。(2016/10/27)

XenDesktop/XenApp事例
北陸銀行はVDI導入コストをどう捻出したのか? 解決した4つの課題
北陸銀行や北海道銀行を傘下に持つほくほくフィナンシャルグループは、XenDesktopとXenAppでVDI構築を進めている。同グループがVDIに取り組むのは、銀行ならではの課題を1つ1つ明らかにしていった結果だった。(2016/10/27)

OpenStack Summit Barcelona 2016:
OpenStack導入企業の80%は非テクノロジー企業、スペイン最大の商業銀行も採用
スペイン・バルセロナで開催されているOpenStackのイベント「OpenStack Summit Barcelona 2016」。初日の基調講演では、OpenStackの利用が一般企業の間で大きく広がってきており、導入の80%がテクノロジー企業以外であるとの調査結果が示された。(2016/10/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。