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「ベネッセ」最新記事一覧

ベネッセHDの4〜6月期、営業赤字に 進研ゼミ会員減響く
ベネッセHDの4〜6月期は進研ゼミ会員減が響き、営業赤字に転落。(2016/8/1)

進研ゼミで見たやつと違う! 進研ゼミの4コマ漫画を自分で作れるサービスでカオスな4コマが続々と誕生中
ベネッセ公式サービスです。(2016/7/13)

民進党が新ロゴマークを発表 「井村屋っぽい」「ベネッセの人たち」「土下座」などいろんなものに見える人が続出
例によって大喜利化。(2016/5/19)

“プロ経営者”でも成果示せず ベネッセ原田社長退任、2年連続で最終赤字
ベネッセホールディングスは11日、原田泳幸会長兼社長が退任し、後任の社長に福原賢一副社長が昇格する人事を発表した。(2016/5/12)

ベネッセHD、原田会長兼社長が退任へ 引責か
ベネッセホールディングスは、原田泳幸会長兼社長が退任する役員人事を発表した。(2016/5/11)

「進研ゼミ」会員、1年で28万人減 ベネッセ、今期も最終赤字に
ベネッセが16年3月期も最終赤字見通し。進研ゼミ会員数の減少などから繰延税資産の取り崩しを迫られた。(2016/5/6)

ベネッセ、介護事業の海外展開も視野に 社内シンクタンク設立
ベネッセは、介護問題を調査研究する社内シンクタンク「ベネッセ シニア・介護研究所」を設立した。(2015/11/11)

通信講座にもBYOD? ベネッセ、iPad活用の「進研ゼミプラス」来年スタート
ベネッセコーポレーションが通信講座「進研ゼミプラス」を来年4月に提供開始。紙教材に加え、自分のiPadを使う「ハイブリッドスタイル」を新設する。(2015/10/28)

「日本の企業はおかしい。欧米の企業から見たら……」ベネッセ・原田氏の働き方
ワークライフバランスの課題に関する議論は、さまざまな立場で行われている。しかし、日本人のワークライフバランスは改善されているのだろうか。ベネッセホールディングスの原田泳幸会長兼社長に、社員の働き方について聞いたところ……。(2015/10/26)

ベネッセ、小・中・高校生向け「電子図書館」サービス 7月から
進研ゼミ会員は追加料金不要で利用できる。(2015/7/3)

ベネッセ社員が産休から復帰しても“浦島太郎”にならないワケ
出産や育児で長期間、会社を離れていると、社会から取り残された気分になり、自分のスキルが通用するのか不安になる――。そんな産休・育休中の女性社員が、自宅にいながらにして会社と接点を持ち続けられる仕組み作りに取り組んでいるのがベネッセだ。(2015/5/19)

ベネッセHD、前期は107億円の最終赤字 情報漏えい事件で通信教育会員が大幅減
昨年7月に発覚した顧客情報漏えい事件が大打撃。国内通信教育事業が落ち込み、ベネッセホールディングスの2015年3月期通期決算は減収減益となった。(2015/5/1)

ベネッセの顧客情報が流出 委託先トランスコスモスから
元契約社員が顧客情報を紙に書き写して持ち出した。(2015/3/18)

ベネッセの顧客情報23人分、紙に書き写して持ち出した疑い トランスコスモス元契約社員、コールセンターから
ベネッセのコールセンター業務を委託しているトランスコスモスの元契約社員が、ベネッセの顧客情報23人分を不正に取得し、紙に書き写して外部に持ち出していた可能性。(2015/3/17)

Office 365、EMSをグループ全体、約2万人へ展開:
マイクロソフトがベネッセのセキュリティ対策と事業成長を支援
日本マイクロソフトは2015年3月12日、ベネッセのセキュリティ対策強化と事業成長支援に向けて、ITパートナーとして協力すること発表した。(2015/3/12)

ベネッセ、Office 365などMSクラウドを導入へ
グループのセキュリティ強化などを目的に、マイクロソフトのOffice 365やモバイルセキュリティサービスなどを順次導入するという。(2015/3/12)

ベネッセの学習プログラム「BenePa」にACCESSの教材向け電子書籍ビューワが採用
音声を遅延なく再生する機能や、動画をポップアップ形式で表示・再生する機能を新たに拡張している。(2015/3/11)

ベネッセ、専用タブレットへ毎朝最新ニュースを配信する「デジタル小学生新聞」3月開始
小学生に向けに「政治」「経済」「社会」「国際」「科学・技術」「文化・スポーツ」の6ジャンルから毎朝3〜6本の最新ニュースを配信する。(2015/2/11)

ベネッセ、個人情報登録不要の新教材 ローソンでプリペイドカード販売
ベネッセコーポレーションは、自宅のPCでオンライン学習できるプリペイドカード式の学習プログラム「BenePa」(ベネパ)を発売する。個人情報の登録は一切不要だ。(2015/2/9)

ベネッセ、ラックとIT運用の合弁会社を設立
2014年に発生した情報漏えいでの対策の一環として、「ベネッセインフォシェル」を設立する。(2015/1/15)

ベネッセ、顧客情報の運用で新会社設立 ラックと合弁で
ベネッセは、情報セキュリティ企業のラックとの合弁で、顧客情報などベネッセグループの重要なデータを運用する新会社を設立した。(2015/1/15)

ベネッセのプライバシーマーク取り消し 顧客情報流出受け
ベネッセの個人情報の取り扱いに関するプライバシーマークの付与が取り消されることが決まった。(2014/11/26)

エバンジェリストが分かりやすく解説:
ベネッセ情報漏えい事件から学ぶ、セキュリティ対策の“基本”とは?
2014年も企業の情報セキュリティを脅かす事件は数多く発生している。ソフトバンク・テクノロジーの年次イベントで、セキュリティ専門家の辻伸弘氏がベネッセの情報漏えい事件を例に取り、情報漏えい対策や標的型攻撃対策の“基本”を説明した。(2014/11/18)

個人情報流出で弁護士がベネッセ提訴へ 訴状のひな形公開、「500円で納得できない人は参加を」
自分と子どもの個人情報が流出し、プライバシーが侵害されたとして、弁護士がベネッセに慰謝料を求める民事訴訟を提起へ。訴状のひな形も公開し、「自由に使ってほしい」としている。(2014/11/14)

McAfee FOCUS JAPAN 2014:
2014年の10大セキュリティ事件ランキング――1位はベネッセの情報漏えい
マカフィーが国内ユーザーを対象に、2014年に起きたセキュリティ事件の認知度調査を実施。今後増加が予想されるサイバー攻撃についても言及した。(2014/11/12)

ソフトバンクとベネッセ、学校教育のICT活用を推進する「Classi」のサービス提供を2015年度から開始
ソフトバンクとベネッセホールディングスが、学校教育におけるICT活用の推進を目的とした合弁会社「Classi」を設立。2015年度から総合的な支援サービスを提供する。(2014/11/11)

ソフトバンクとベネッセ、合弁で学校向けITサービス展開
ソフトバンクとベネッセが学校向けITサービスで合弁。問題などのコンテンツや指導用アプリなどを提供する。(2014/11/11)

「アクセス制御」の限界を踏まえた「情報制御」の必要性
ベネッセ事件に学ぶ、内部犯行に気付けない「3つの盲点」
2014年7月に発覚したベネッセコーポレーションの顧客情報漏えい事件は、その規模の大きさから社会的にも大きなインパクトを与えた。このような事件に気付けない背景には、どのような盲点があるのだろうか。(2014/10/29)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
内部関係者の不正行為、その本質と対策とは?
ベネッセでの情報漏えい事件をきっかけに、内部者による不正行為にクローズアップされるようになった。しかしこの問題が古くからあるものだ。問題の本質と対策を解説する。(2014/9/26)

ベネッセの情報漏えいはなぜ起きた? 調査報告で問題詳細が明らかに
調査委員会の最終報告書では事件発生時のセキュリティ対策や犯行の手口などがまとめられ、システム面や組織面におけるセキュリティの問題点が明らかにされた。(2014/9/25)

「うちの子の情報も漏れていた」 ベネッセ事件で被害に遭った親のキモチ
セキュリティ業界の傍らで働いています。5歳の子どもを持つ親でもあり、ベネッセでの情報漏えい事件から今の企業のセキュリティ意識について、一言申し上げずにはいられないのです。(2014/9/11)

ベネッセ、情報漏えい被害者へのお詫びは500円分の金券
200億円を原資に、被害者へのお詫びや基金設立などを行う。(2014/9/10)

ベネッセ情報漏えいは2895万件に 書き出し制限に漏れ、ログチェック怠る 500円の金券でお詫び
ベネッセから流出した顧客情報は約2895万件に。調査の結果、外部メディアへの書き出し制限に漏れがあったことなどが判明。「悪意を持った内部者の犯行に対する不備があった」として、ラックと合弁でデータベース管理会社を設立するなど組織レベルの改革で再発防止を図る。(2014/9/10)

「セキュリティに過信があった」、ベネッセが情報漏えいの再発防止策を発表
システム開発と運用を分離し、データベース管理も厳格化する。(2014/9/10)

ベネッセ、顧客情報流出について報告 おわびに500円分の金券
ベネッセが顧客情報流出の再発防止策やおわび対応などについて説明している。(2014/9/10)

今から始める「データセキュリティ」【第3回】
ベネッセ事件でも標的に 「データベース」からの情報漏えい対策3カ条
企業の重要情報の宝庫ともいえるデータベース。そのセキュリティ対策の不備がもたらす影響は甚大だ。データベースからの情報漏えいをいかに防ぐか。具体策を示す。(2014/8/27)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年7月版:
ベネッセの情報漏えいがあぶり出してしまった、USBメモリ管理の穴
2014年7月はベネッセコーポレーションで発生した、大量の個人情報漏えい問題がタイムラインを騒がせました。(2014/8/11)

業務委託などで管理が複雑化
ベネッセ情報漏えい事件でも焦点 企業が「特権ID管理」に失敗する理由
管理が不十分な特権アカウントを悪用した情報漏えい事件が相次いでいる。顧客情報の漏えいが起きたベネッセホールディングスをはじめ、企業が特権アカウント、特権IDを適切に扱えない理由は何なのか。(2014/8/8)

ジャストシステム、名簿業者から購入した全データを削除 ベネッセ流出問題
ベネッセから大量の個人情報が流出した問題で、ジャストシステムは、名簿業者を通じて購入したデータを削除したと発表した。(2014/8/7)

ジャストシステム、ベネッセから流出した全データを削除したと報告
コンプライアンスの徹底を。(2014/8/7)

松岡功の時事日想:
第二のベネッセ事件を起こさないために──情報セキュリティ、10のポイント
IT社会の進展でますます深刻な問題となっている「情報セキュリティ」の脅威。複雑化するセキュリティ脅威にはどんなものがあるか、最近、注目されている脅威は何か。専門家だけでなく、ビジネスパーソンもきちんと認識しておくべき「2014年版 情報セキュリティの10大脅威」を紹介する。(2014/7/30)

ベネッセ情報流出に便乗した勧誘に注意! 国民生活センター
「このままでは口座凍結される」などと不安をあおる不審な電話が発生しています。(2014/7/23)

ベネッセ、情報漏えい調査の委員選出 ラックの西本氏らが就任
小林英明弁護士を委員長とする調査委員会メンバーに、社内外から計5人を選出した。(2014/7/22)

小寺信良「ケータイの力学」:
ベネッセ・データ流出事件で想定される被害
ベネッセの個人情報が大規模に流出した。事件に巻き込まれた側の立場から、今後考えられる家庭への影響を考えてみたい。(2014/7/22)

ベネッセの漏えい情報は約2260万件に拡大、新たに出産予定日やメールアドレスも
逮捕された元契約社員が持ち出した情報の中に、新たにベネッセの生活事業サービスに関するものが含まれていたという。(2014/7/22)

ベネッセ流出情報、合計2260万件に 過去最悪規模
ベネッセの個人情報流出で、「ウィメンズパーク」と通販サイトの情報も流出していたことが新たに判明。流出件数は合計2260万件に上るという。(2014/7/22)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
ベネッセの情報漏えい事件を分析 問題点と今後の可能性とは何か
ベネッセコーポレーションから大量の個人情報が漏えいした背景や問題点は何か? 今後はどうなるのか? 情報セキュリティと内部不正の専門家である萩原栄幸氏が検証する。(2014/7/18)

「我々は明確に加害者」 ベネッセ原田社長が改めて謝罪 再発防止策と補償について説明
ベネッセHDの原田会長が個人情報漏えいに関する再発防止策や補償について説明。「1日も早い信頼回復に務める」と話した。(2014/7/17)

ベネッセ、情報漏えいの経緯や対応を発表 「業績影響は精査中」
ベネッセコーポレーションから不正に個人情報を持ち出した元SEの男が逮捕されたことを受け、同社は「世界トップクラスの情報セキュリティの確立が使命」と表明した。(2014/7/17)

ベネッセ、情報流出のお詫び対応に200億円準備
ベネッセから大量の顧客情報が流出した問題で、ベネッセはお詫び対応として200億円を準備していることを明らかにした。(2014/7/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。