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「ベストセラー」最新記事一覧

世界を読み解くニュース・サロン:
乙武氏に負けていない? 米国でも「5人と不倫」が大騒動に
ベストセラー『五体不満足』の著者である乙武洋匡氏の不倫報道がメディアで大きく取り上げられている。国際ニュースに目を向けると、いま偶然にも「5人と不倫」というキーワードで話題になっている大物政治家がいる。その人物とは……。(2016/3/31)

図書館のせいで本が売れない? 売れ筋の新刊、「貸し出し猶予」は必要か
一部の大手出版社と作家らが、ベストセラー本などについて新刊発売から一定期間、公共図書館での貸し出しをしないよう求めている。「売れるはずの本が売れなくなっている」というのが出版社側の主張だ。(2016/1/25)

半径300メートルのIT:
「スクショ貼り付けでTwitter投稿」が危険な理由
本連載をまとめた「デジタルの作法」がベストセラーになりました。この記事に“証拠のスクショ”もあります――と、まずは記事をご確認くださいませ。(2015/11/24)

カズオ・イシグロのベストセラーをテレビドラマ化 綾瀬はるかさん主演「わたしを離さないで」2016年1月放送開始
綾瀬はるかさん、三浦春馬さん、水川あさみさんが“特別な使命”を抱え生きる男女を演じます。(2015/11/19)

全12ジャンル 紀伊國屋書店の2015年上半期ベストセラーが発表 
Webストア限定で、ランキングに掲載されている書籍を対象としたポイント2倍キャンペーンを実施中。(2015/7/29)

ボカロ・ゲームに特化した「VG文庫」創刊決定! 「悪ノ娘」「桜ノ雨」などボカロ小説ベストセラーが文庫化
ボカロ(VOCALOID)とゲーム(GAME)に特化!(2015/6/30)

Amazon、発売後一定期間経った書籍を値下げ販売 「もしドラ」など110冊を期間限定で2割引き
Amazonが新品書籍の値下げ販売を期間限定で実施。「もしドラ」などベストセラーを含む110タイトルを2割引きで販売している。(2015/6/26)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年6月第1週
日販と同じく、トーハンも減収減益決算となりました。両社からは2015年上半期ベストセラーも発表されています。(2015/6/8)

水曜インタビュー劇場(読書公演):
知らず知らずのうちに“あの本”を読んでいる? ビジネス書の10年を振り返る
ビジネス書のベストセラーをみると、ちょっと気になることがあった。10年ほど前には「お金」に関する本が上位に並んでいるのに、いまは少ない。5年ほど前には「仕事術」に関する本が目立っていたのに、いまは少ない。その理由は……。(2015/5/27)

『フォレスト』『ネクステージ』など桐原書店のベストセラー教材で学べる無料アプリ
英語、国語、小論文に関する13種類の教材を搭載している。(2015/5/20)

映画「スティーブ・ジョブズ」、10月9日公開へ(動画あり)
ベストセラーとなったウォルター・アイザクソン著「スティーブ・ジョブズ」を原作とするジョブズ氏の伝記映画「Steve Jobs」の米国での封切りが10月9日に決定。Sony Picturesから版権を譲り受けたUniversal Picturesが初のトレーラーを公開した。(2015/5/18)

出版社「帯を変えたら売れ行き10倍になった」 ラノベ作家の一般文芸デビュー作がベストセラーに
作者は「俺がお嬢様学校に『庶民サンプル』として拉致られた件」の七月隆文さん。(2015/3/5)

事務所が9割のところも? 芸能人のギャラ配分とお金の事情
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。今回は公認会計士でありながら作家としてベストセラーを連発する山田真哉さんにお話をうかがいました。(2015/2/17)

「80万部のベストセラー作家が全てを失った理由です」 「中国嫁日記」の希有馬さん、会社のお金がなくなった漫画をブログに掲載
経営する会社の金銭トラブルを描いた漫画を掲載。(2015/2/3)

INSIGHT NOW!:
公立図書館ではベストセラー本を扱うな
公立図書館がベストセラー本や人気作家の作品を貸し出している現状は、税金を使って公的な「立ち読み」を促しているようなものだ。出版文化の存立基盤を脅かしていることに気付くべき。(2015/1/29)

ベストセラーを5ドルで買い取り トロント公共図書館の取り組み
貸し出し待ちリストに多くの名が並ぶようなベストセラー作品を民間から買い取るパイロットプログラムがカナダのトロント公共図書館で始まった。(2015/1/15)

4コマまんが「アルパカかあさん」出張版:
第10話 アルパカ界ベストセラーシャンプー
マーくんのサービスショット。(2015/1/13)

小倉優子のレシピ集が累計25万部のベストセラーに 第3弾出版記念イベントに600人集合
人気の小倉優子さんのレシピ本、第3弾出版記念イベントの模様をお届け。(2014/12/25)

口コミだけで月間10億PV、ベストセラー続々 京都発の小説投稿サイト「小説家になろう」の歩み
「魔法科高校の劣等生」など大ヒットラノベを輩出する投稿サイト「小説家になろう」。2004年に個人の趣味としてスタートし、10年間で月間10億PVのサイトに成長した。(2014/12/25)

英語版『模倣犯』世界に向け配信、C&R「Japan Authors’ Gallery KAORI」第1弾
クリーク・アンド・リバー社は、国内作家の作品を作品を世界に向けて翻訳、配信するプロジェクト「Japan Authors’ Gallery KAORI」第1弾として、 宮部みゆきのベストセラー小説『模倣犯』を配信開始した。(2014/12/22)

重松清のベストセラー小説「流星ワゴン」がTBS日曜劇場でドラマ化 親子役は西島秀俊&香川照之
絶望の淵にいた会社員の目の前に現れたのは、同じ年だったころの父親。(2014/11/26)

江戸時代の天才占い師が辿り着いた究極の開運法とは? 人生が変わるものの見方21問
どんなものの見方をすれば明るく生きられるか? ベストセラー作家・ひすいこたろう、この10年の集大成を紹介します。(2014/11/13)

日本凱旋! 海外で大ヒットした漫画「メイドですから!」が国内単行本化決定
Amazon Kindle全米英仏豪漫画チャートのベストセラー部門で1位を獲得。(2014/10/9)

夏休みの読書に最適? 『村上海賊の娘』誕生秘話
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。今回は、著書『村上海賊の娘』が2014年本屋大賞に選ばれた和田竜さんにお話を伺いました。(2014/8/19)

470万部突破のベストセラー『デルトラ・クエスト』がオーディオブックに
コミカライズ、アニメ化、ゲーム化に続き、第1シリーズの1作目『沈黙の森』がオーディオブックとして配信。(2014/8/15)

C&R、クラウドファンディングで浅見帆帆子の英語版『あなたは絶対!運がいい』を海外配信
クリーク・アンド・リバー社はクラウドファンディング活用により、ベストセラー作家・浅見帆帆子の代表作『あなたは絶対!運がいい』の英語版を配信開始。(2014/7/22)

30年前に書かれた「未来予想本」が意外に当たっていた
今から30年前に書かれ、世界的ベストセラーとなった「未来予想本」。現代を生きる21歳の女性ライターがレビュー。(2014/7/15)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年6月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第1週は取次の決算や日販・トーハン上半期ベストセラー発表など大きな動きがたくさんありました。(2014/6/9)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(1):
「ジェイコム株誤発注事件」に見るシステムの瑕疵判断とその対応(前編)
システム開発プロジェクトの7割が失敗するという昨今、「訴えてやる!」を回避するためには、どのような視点を持ち、何を行えばよいのだろうか。ベストセラー「なぜ、システム開発は必ずモメるのか?」の筆者であり、東京高等裁判所 IT専門委員として数々のIT訴訟に携わってきた細川義洋氏が、実際のIT訴訟事例を例にとり、トラブルの予防策と対処法を解説する。(2014/5/22)

今さら聞けない! 3分で分かる「7つの習慣」まとめ
スティーブン・コヴィー氏の世界的なベストセラーで、ビジネスパーソンのバイブルともいえる「7つの習慣」。どんな内容なのか興味があるという人に、3分で解説します。(2014/5/7)

ベストセラー作家・ドアラ先生による最新作「ドアラの愛した硬式」 5月21日発売
ドアラ濃度100%の1冊。(2014/4/30)

日本のビジネスマンが気づくべき3つの“時代遅れ”
12年前に出版され1ベストセラーとなった書籍の改訂版、『新版 やっぱり変だよ日本の営業』が刊行。日本の営業担当者が気づくべき“時代遅れ”に警鐘を鳴らす本書から3つの“時代遅れ”を紹介します。(2014/4/22)

ベッキーが金言を朗読 『ベッキーの♪心のとびら』電子版が発売
落ち込んだときなどに何度でも読みたいベッキーのベストセラーが本人の朗読付きで電子書籍に。(2014/4/16)

ディズニーランドと代官山 蔦屋書店の意外な共通点とは?
ビジネス書では異例のベストセラーとなっている『ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと』。著者の鎌田洋さんによる講演会&サイン会が4月3日に行われました。その模様をリポートします。(2014/4/15)

Nielsen BookScan、自社のベストセラーリストに操作されたデータを提供
お金を払い、自身の著書をベストセラーであるかのように仕立て上げる手法が、ベストセラーリストに混乱を与えている。(2014/4/7)

「電子書籍アワード2014」電子書籍大賞に『進撃の巨人』
2013年中、全21の電子書店の売上データを集計したベストセラーランキング「電子書籍アワード2014」で大賞に『進撃の巨人』が決定した。(2014/3/31)

セルフパブリッシング作品、ベストセラーリストを支配
海外では、The New York Times、Amazon、Barnes & Nobleなどのベストセラーリストにセルフパブリッシング作品が数多く並ぶようになってきている。(2014/3/27)

スマホ連係強化、軽量化進めた「DSC-WX350」など、サイバーショット「WX」新製品
ソニーはサイバーショットの新製品「DSC-WX350」「DSC-WX220」「DSC-W810」を発売する。WX350/WX200はベストセラー「WXシリーズ」の特徴を受け継ぎ、画像処理エンジンの進化で画質を高め、スマホ連係も強化した。(2014/2/12)

「2013年1月〜12月期 紀伊國屋書店ベストセラー大賞」発表
紀伊國屋書店が、「2013年1月〜12月期 紀伊國屋書店ベストセラー大賞」を発表した。(2014/1/27)

Twitterの内幕ものベストセラー、テレビドラマ化へ
創業者同士の確執や権力争いなど、ドラマチックな要素が満載のTwitter内幕本「Hatching Twitter」のドラマ化権をLionsgateが獲得した。(2013/12/19)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年12月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。12月第1週は、日販とトーハンが2013年年間ベストセラーの発表などがありました。(2013/12/9)

電子書籍が紙の書籍の販売部数を上回る――サンマーク出版
サンマーク出版は、Amazon.co.jpで販売している11月の電子書籍ダウンロード数が、同月の紙の書籍販売部数を上回ったと発表。ベストセラータイトルの素早い電子書籍化などが要因となった。(2013/12/6)

自己啓発、教養分野が人気:
2013年のベストセラーは“村上春樹”……じゃなかった
トーハンが2013年のベストセラーを発表。1位は深夜販売などで盛り上がった村上春樹の新作長編ではなく……。(2013/12/3)

誰でもすぐにできる 自分で睡眠の質を上げる方法
睡眠の質を改善したい人は多いのではないでしょうか。ベストセラーとなった前作の実践編『誰でもできる!「睡眠の法則」超活用法』を紹介します。(2013/11/5)

死神「千葉」の続編が読める:
文藝春秋、伊坂幸太郎のベストセラー『死神の浮力』を電子書籍化
文藝春秋が、書籍版ですでに10万部を超えるベストセラーになっている伊坂幸太郎氏の『死神の浮力』を電子書籍化。(2013/10/25)

文藝春秋、伊坂幸太郎『死神の浮力』の電子版を発行
増刷を重ねているベストセラー『死神の浮力』が電子版で登場。(2013/10/2)

iPhone用シリコンケースのベストセラー「SwitchEasy COLORS」に“5c”対応モデル登場
プレアデスシステムデザインは、iPhone 5c用ケースの「SwitchEasy COLORS for iPhone 5c」と「SwitchEasy PLAY for iPhone 5c」を発売した。(2013/9/26)

よしもとばなな23作品、電子書籍化――iBookstoreで独占先行販売
幻冬舎が世界的ベストセラーになった『キッチン』をはじめ、『哀しい予感』『スウィート・ヒアアフター』などよしもとばなな氏の23作品の電子書籍をiBookstoreで1カ月独占先行販売。10月23日発売の同氏最新作『すばらしい日々』の独占予約も開始。(2013/9/25)

ディスプレイ&プリンタ販売ランキング(2013年6月10日〜6月16日):
2013年のベストセラーはこれに決まり? 「EP-805A」が30週連続首位(2013年6月第2週版)
液晶ディスプレイ、プリンタ・インクジェット複合機、スキャナ製品の【2013年6月2週版】販売ランキングを掲載。(2013/6/27)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年6月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。6月第1週は、トーハンの決算発表のほか、日販・トーハンの上半期ベストセラーが発表されています。(2013/6/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。