最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第4回 ワンセグ、赤外線通信が使いやすい機種は?――Android夏モデル
日本のケータイの定番機能である「ワンセグ」と「赤外線通信」が、スマートフォンにも続々と搭載されている。使い勝手にどんな差があるのか? 対応機種と主な機能を比べてみた。(2011/9/20)
KDDI、auケータイ73機種のアップデートを実施
5月12日から順次、auケータイの通話品質を改善させるなどのアップデートが開始される。(2011/5/12)
余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)
au「CA006」「S004」「S005」「S006」「T004」「X-RAY」に不具合
KDDIが、auケータイ「CA006」「S004」「S005」「S006」「T004」「X-RAY」の不具合を修正するケータイアップデートの提供を開始した。(2011/2/24)
KDDI、au携帯電話の通話品質を高めるEVRC-Bを導入
従来の1.4倍の音声情報を伝えることでau携帯電話の通話品質を向上させる「EVRC-B」技術が、2月25日から導入される。一部機種はすでに対応済みだが、未対応の機種は3月中旬より順次ケータイアップデートなどが提供される。(2011/2/24)
KDDIデザイニングスタジオで「IS03」「IS06」を無料貸し出し――1月19日から
1月19日から、auケータイの情報発信やイベント開催などを行っているKDDIデザイニングスタジオの端末無料貸し出しのラインアップに、「IS03」と「SIRIUSα IS06」が加わる。(2011/1/11)
「AQUOS SHOT SH010」「BRAVIA Phone S005」発売 価格は5万円台後半
au 2010年秋冬モデルの第1弾「AQUOS SHOT SH010」と「BRAVIA Phone S005」が10月5日に発売された。価格はどちらも5万円台の後半だ。(2010/11/5)
au「X-RAY」「AQUOS SHOT SH010」「BRAVIA Phone S005」、11月5日から順次発売
KDDIはauの2010年秋冬モデル「X-RAY」「AQUOS SHOT SH010」「BRAVIA Phone S005」と、iida「LIFE STYLE PRODUCTS」の新アイテムを11月5日〜6日に発売する。(2010/11/2)
写真で解説する「BRAVIA Phone S005」
11月上旬に発売予定のau新機種「BRAVIA Phone S005」。2010年夏モデルの「BRAVIA Phone S004」からのマイナーチェンジモデルだが、何が変わったのか。写真と動画を交えて説明していく。(2010/10/20)
Snapdragon+WIN HIGH SPEEDで動作も通信も高速に――「BRAVIA Phone S005」
BRAVIA Phoneの新モデル「S005」は、下り最大9.2Mbpsの「WIN HIGH SPEED」に対応したモデル。Snapdragonや防水性能、モーションフロー Lite 60コマ、Wi-Fi WINなどをS004から継承している。(2010/10/18)
「S004」と「T004」に不具合――ケータイアップデート開始
auの「BRAVIA Phone S004」と「REGZA Phone T004」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/10/14)
KDDI、「ガイナーレ鳥取ケータイパック」の提供を開始――12機種で利用可能
鳥取のプロサッカーチーム「ガイナーレ鳥取」のナカチェンパックが8月5日から提供されている。鳥取の地域情報に簡単にアクセスできるほか、ガイナーレ鳥取のオリジナルコンテンツを入手できる。(2010/8/9)
開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S003」:
防水もカメラもひと味違う――“苦渋の決断”を経て完成した「Cyber-shotケータイ S003」
auでは3世代目のCyber-shotケータイ「S003では、カメラ機能や使い勝手を改善したのはもちろん、防水性能に対応したことが大きなトピックだ。一方で、ソニー・エリクソンの設計魂を覆すかどうか――という選択も迫られた。(2010/8/9)
au「BRAVIA Phone S004」「REGZA Phone T004」に不具合
auの「S004」と「T004」の充電機能などに不具合があることが判明。KDDIはアップデートを開始した。(2010/8/5)
開発陣に聞く「BRAVIA Phone S004」:
“60コマワンセグ”はKCP3.0だから実現できた――「BRAVIA Phone S004」の進化点
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は、「BRAVIA Phone U1」に続く、映像機能に注力したモデルだ。一般のケータイでは珍しく、チップセットに「Snapdragon」を採用した理由とは。そして“防水デュアルオープン”のこだわりとは。同社の開発陣に聞いた。(2010/7/5)
auケータイ16機種をアップデート――「auフェムトセル」に対応
KDDIがauケータイ16機種のケータイアップデートを開始した。アップデートをすることで、「auフェムトセル」に対応する。(2010/6/25)
「S004」の通話機能などに不具合――KDDI、ケータイアップデートを開始
auケータイ「BRAVIA Phone S004」の通話機能や通話音声メモなどに不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/6/22)
携帯販売ランキング(6月7日〜6月13日):
「F-06B」がスタートダッシュ 存在感の増すドコモ夏モデル
今回のキャリア総合ランキングでは、スライドヨコモーションケータイ「F-06B」が「iPhone 3GS」を2位に引きずり下ろし、首位を獲得した。上位10モデル中7モデルがドコモ端末となっている。(2010/6/18)
KCP3.0搭載の「S004」「T004」発売――シンプル一括で5万円台前半と後半
映像機能に注力したauの夏モデル「BRAVIA Phone S004」と「REGZA Phone T004」が発売された。都内量販店のシンプル一括価格は、S004が5万円台前半、T004が5万円台後半と案内されていた。(2010/6/9)
au「CA005」「S003」「S004」「SH007」「SA002」、5月28日から順次発売
auの2010年夏モデルの「EXILIMケータイ CA005」「Cyber-shotケータイ S003」「BRAVIA Phone S004」「SOLAR PHONE SH007」「SA002」の発売日が決定した。(2010/5/26)
写真で解説する「BRAVIA Phone S004」
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は“映像”と“スピード”に注力した防水ケータイ。映像機能では、コマ数を4倍にする補正技術を新たに採用。そしてQualcommのチップセット「snapdragon」の搭載により、操作スピードが大きく向上した。(2010/5/19)
写真で解説する「EXILIMケータイ CA005」
防水という新たな強みを備えながら、EXILIMケータイとして最薄の14.5ミリボディを実現した「EXILIMケータイ CA005」。カメラは有効約1295万画素に高画素化し、高速連写などの特殊撮影機能をさらに充実させた。また、ケータイとしての基本的な使い勝手が向上している点も見逃せない。(2010/5/17)
「スマホ拡大しているが、ケータイも大きな市場」 au夏モデルは全機種防水
「スマートフォン市場は拡大しているが、ケータイも依然、大きな市場」――au夏モデルは全機種防水に対応するなどユーザービリティを高め、ケータイユーザーをつかみたい考えだ。(2010/5/17)
防水デュアルオープンスタイルにSnapdragon採用――「BRAVIA Phone S004」
ソニー・エリクソンが投入するauの「BRAVIA Phone S004」は、映像コンテンツを楽しむのに適したデュアルオープンスタイルと防水ボディをまとった高機能モデル。Snapdragon 1GHzとKCP3.0で快適な操作性を実現する。(2010/5/17)
au「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合
au端末「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/4/15)
Mobile World Congress 2010:
“Xperiaブランド”を主力にする――Sony Ericssonのグローバル戦略
日本のみならずグローバル市場でバリエーション豊かなケータイを投入し続けているSony Ericsson。2010年はどのような戦略で端末を投入していくのか。また、すでに3機種の“X10”を発表した「Xperia」シリーズの位置付けとは。Sony Ericssonに聞いた。(2010/2/25)
Kスタで最新auケータイの無料貸し出しサービス
KDDIデザイニングスタジオが、auケータイ最新モデルの無料貸出サービスを開始した。本人確認書類があれば、1週間無料で端末を借りてさまざまな機能が試せる。(2010/1/26)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第3回 キーの反応はさらに速くなった?――動画でチェック
キーレスポンスの速さはケータイの満足度を大きく左右する。auの最新機種はどうか。メニューや設定の呼び出し、文字入力などの反応速度を調べた。(2010/1/19)
「BRAVIA Phone U1」にディスプレイの不具合 ケータイアップデートを提供
KDDIがソニー・エリクソン製のau端末「BRAVIA Phone U1」のケータイアップデートを公開した。ディスプレイの表示に問題が生じる事象を修正する。(2010/1/8)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)
“おひとりさま”が使うモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年秋──ソフトバンクモバイル+その他編
携帯電話会社のWebサイトの情報をもとに、実際にドラマを視聴して劇中のケータイをチェックする恒例の企画。今回は2009年10月から12月までの秋クールで放映された、ソフトバンクモバイルがスポンサーに付いているドラマと、携帯電話会社がスポンサーに付いていないドラマについて紹介しよう。(2010/1/6)
ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
日本市場へ攻め入る海外メーカーたち――そのとき、国産ケータイは
2009年は、個人的にはiPhoneデビューしたことが大きなトピックだった。携帯市場に目を向けると、海外メーカーが日本で勢力を拡大する転機を迎えたと感じている。一方、国産ケータイは大きな話題は乏しかったものの、着実に進化、そして深化を果たした。(2009/12/28)
開発陣に聞く「BRAVIA Phone U1」:
基板からパッキンまで――中身を“いじめて”完成した回転2軸最薄防水「BRAVIA Phone U1」
「Walkman Phone」「Cyber-shotケータイ」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」は、映像機能を強化した防水ケータイだ。BRAVIA Phone U1が提供する“自由”とは何か。ソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2009/12/24)
「BRAVIA Phone U1」の“ここ”が知りたい:
第1回 ビュワースタイルのまま利用できる機能は?――「BRAVIA Phone U1」
auの「BRAVIA Phone U1」はAV機能に注力した防水ケータイだが、ケータイとしての基本機能はどうか。着信ランプやサブディスプレイのほか、ビュワースタイル時に利用できる機能について調べた。(2009/12/17)
「BRAVIA Phone U1」「PRISMOID」発売――シンプル一括で5万円台半ば、2万円台後半から
AV機能に注力した「BRAVIA Phone U1」と、深澤直人氏デザインのiida端末「PRISMOID」が店頭に並んだ。(2009/12/4)
防水「BRAVIA Phone U1」とiida「PRISMOID」、12月1日に発売
KDDIが、2009年秋冬モデルのソニー・エリクソン製防水端末「BRAVIA Phone U1」と、深沢直人氏が手がけたiidaの「PRISMOID」を12月1日に発売すると発表した。PRISMOID専用の「SIWA・紙和 携帯電話ケース」も販売を開始する。(2009/11/27)
写真で解説する「BRAVIA Phone U1」
au向けでは「Cyber-shotケータイ」「Walkman Phone」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」。モバイルブラビアエンジンやおでかけ転送など映像機能を強化したほか、IPX5/IPX7等級の防水性能も装備した。(2009/10/19)
バスルームでもBRAVIAの高画質を満喫――“おでかけ転送”対応の「BRAVIA Phone U1」
2009年秋冬モデルでは、au初の“BRAVIA Phone”が登場。ワンセグを高画質で視聴できる「モバイルBRAVIAエンジン」を搭載するほか、ソニーのBlu-ray Discレコーダーからの「おでかけ転送」に対応した。(2009/10/19)
12Mカメラ、防水BRAVIA、世界最薄防水――au 2009年秋冬+2010年春モデル13機種
KDDIがau2009年秋冬モデルと2010年春モデルを同時に発表した。12Mピクセルカメラを搭載した「EXILIMケータイ CA003」や「AQUOS SHOT SH003」、映像機能を強化した防水端末「BRAVIA Phone U1」や、無線LAN対応の「AQUOS SHOT SH006」、URBANO第2弾「URBANO BARONE」など13機種をそろえた。(2009/10/19)
開発者に聞く「SO906i」(後編):
“BRAVIA”の価値を高めるデザインとサイズを実現した“優しいケータイ”「SO906i」
“BRAVIAケータイ”SO906iは、AV機能の進化はもちろん、モーションセンサーやU字イルミネーションなど、新しいデバイスを積極的に取り入れた機種としても注目したい。大きくはアピールされていないが、小型化や持ちやすさについても工夫が施されている。(2008/10/20)
開発者に聞く「SO906i」(前編):
BRAVIAだけじゃ“もったいない”――正統派ケータイの決定版「SO906i」
SO903iTVに続く2代目“BRAVIAケータイ”としてリリースされた「SO906i」は、映像機能はもちろん、ケータイ機能も大きく向上した。そんなこだわりが凝縮されたSO906iの、開発舞台の裏側に迫った。(2008/10/15)
開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)
写真で解説する「SO906i」
直感的にメディアと光を操るドコモの“BRAVIAケータイ”2代目が「SO906i」。BRAVIAの映像技術と洗練競れたデザイン、そして、ソニー・エリクソン製端末ならではといえる「あ、使いやすい。これ、楽しい」と思える“使い勝手と遊び心”が徹底して強化されていた。(2008/5/30)
“重力連動”新イルミ、メディアランチャー、番組オススメ機能搭載のBRAVIAケータイ──「SO906i」
BRAVIAの映像技術と使い勝手、遊び心を融合したソニー・エリクソン製の“BRAVIAケータイ”が「SO906i」。高画質ワンセグ機能や直感的にAV機能を操作できる「メディアランチャー」、重力と連動する個性的な新イルミネーションを搭載する。(2008/5/27)
開発陣に聞く「SO905i」:
半分根性・半分ノウハウで完成した“ハイエンドなベーシック”「SO905i」
「+JOG」「BRAVIA」「ウォークマン」――ソニーグループの持つ技術が三位一体となった「SO905i」。デバイスや機能だけでなく、ユーザーインタフェース(UI)も刷新され、すきのないモデルに仕上がった。どのようなコンセプトのもと、どんなこだわりを持って開発されたのかを開発陣に聞いた。(2007/12/28)
動画で見る「Cyber-shotケータイ SO905iCS」
海外向け端末ではすでに登場していた“Cyber-shot”ブランドを冠するデジカメケータイが、国内でもようやく登場。「Cyber-shotケータイ SO905iCS」はどのくらい“Cyber-shot”しているのか、動画でチェックしてみよう。(2007/11/2)
写真で解説する「Cyber-shotケータイ SO905iCS」
ソニーのデジタルカメラ“Cyber-shot”ブランドを冠した、ソニー・エリクソン製の「SO905iCS」。スライド式レンズカバーを装備した外観のみならず、その中身もまさにデジカメ。携帯として最高クラスのカメラ機能に加え、携帯ならではの撮った写真を楽しむ機能も充実する。(2007/11/2)
“Cyber-shotケータイ”登場、光学3倍ズーム/510万画素/顔検出AFを搭載──「SO905iCS」
“Cyber-shotケータイ”が国内でもようやく登場。ソニー・エリクソン製の「SO905iCS」は、510万画素CMOSに光学3倍リニアズーム、顔検出AF、手ブレ補正、高輝度LEDフラッシュ、SNS/Blog投稿機能など、携帯最強クラスのカメラ機能を備えて登場する。(2007/11/1)
“BRAVIAケータイ”の絵づくりと録画機能
ソニー・エリクソンの「SO903iTV」は、ソニーの液晶テレビブランド“BRAVIA”を冠したワンセグケータイだ。回転2軸に“軸ずらし”機構を追加した本体をはじめ、映像エンジン「モバイルBRAVIAエンジン」など、テレビの名前を冠した××ケータイの中でも見るところが多い。(2007/8/14)
Mobile Weekly Top10:
EXILIMケータイに隠されている“EXILIMではないデジカメ”
「EXILIMケータイ W53CA」には、おなじみアデリーペンギンやカツオに加えて、EXILIMをテーマにした専用の待受Flashも用意されている。そのFlashの中には、1つだけEXILIMではない機種が隠されているという。(2007/8/10)