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「静電方式」最新記事一覧

SIIセミコン S-93CXXCD0H/S-93AXXBD0Aシリーズ:
車載用シリアルEEPROM、HSNT-8パッケージを採用
エスアイアイ・セミコンダクタは、2.0×3.0×0.5mmのHSNT-8パッケージを採用した、車載用シリアルEEPROM「S-93CXXCD0H」シリーズと「S-93AXXBD0A」シリーズを発売する。書き込み速度が4ミリ秒と高速な上、最小1.6Vの低電圧動作を実現している。(2016/8/23)

プリンストン、極細ペン先仕様のiPad Proシリーズ対応アクティブスタイラスペン「PSA-TPA2PRO」
プリンストンは、静電式タッチパネルに対応したアクティブスタイラスペン「PSA-TPA2PRO」シリーズを発表した。(2016/8/19)

サイプレス セミコンダクタ S6BL112A:
ヘッドライトシステムの小型化に対応する車載LEDドライバー
サイプレス セミコンダクタは、ヘッドライトシステムの小型化に対応する車載LEDドライバー「S6BL112A」を発表した。(2016/8/19)

ON Semiconductor STK984-190-E:
次世代車載BLDCシステム向けパワーモジュール
オン・セミコンダクターは、次世代の車載BLDCシステム向けに車載用パワーモジュール「STK984-190-E」を発表した。(2016/8/18)

「信頼できる情報筋によると」:
カメラ性能が向上するiPhoneの名称は「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」に
MACお宝鑑定団は、次期iPhoneの名称をつかんだ。予想通りナンバーが1つ増える。(2016/8/17)

三菱電機 DIAFINE:
厚さ5mmの保護ガラス上から操作できる産業用カラーTFT液晶モジュール
三菱電機は、産業用カラーTFT液晶モジュール「DIAFINE」の新モデル「6.5型VGA」と「8.4型SVGA/XGA」を発表した。(2016/8/15)

「iPhone 7」(仮)の発表イベントは9月7日?(MacBook Proはなし?)
次期iPhoneの発表イベントは9月7日(水曜日)になると、米Bloombergが報じた。うわさされている次期MacBook Proはこのイベントでは発表されないという。(2016/8/11)

矢野経済研究所 車載用タッチパネル市場:
車載用タッチパネル世界市場、2018年に静電容量方式が抵抗膜方式を上回る
矢野経済研究所は、車載用タッチパネル世界市場に関する調査結果の概要を発表した。(2016/8/5)

富士通コンポーネント:
高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネル
富士通コンポーネントは、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを開発したと発表した。(2016/8/3)

FAニュース:
厚さ5mmの保護ガラス上からでも操作できるTFT液晶モジュール
三菱電機は、産業用カラーTFT液晶モジュール「DIAFINE」の新モデルを発表した。厚さ5mmの保護ガラス上からでも操作できる投影型静電容量方式のタッチパネルを搭載し、屋外での用途に対応する。(2016/8/2)

エイチアイ exbeans UI Conductor:
Automotive Grade Linuxの加盟メンバーに対してHMIツールを提供
エイチアイは、The Linux Foundationのプロジェクト「Automotive Grade Linux」の加盟メンバーに対して、同社の組み込み機器向けUI開発環境「exbeans UI Conductor」の試用ライセンスを提供する。(2016/7/28)

次期iPhone 7のホームボタンは静電容量式に? 新色の情報も
4月に台湾メディアが報じていた次期iPhone 7の噂を、MACお宝鑑定団が確認した。(2016/7/27)

まるでスポンジのよう、ナノ細孔が柔軟に変形:
新構造のグラフェン、優れた導電性・耐食性示す
東北大学の西原洋知准教授らによる研究グループは、導電性と耐食性に優れた大表面積スポンジ状グラフェンの開発に成功した。この材料を電気二重層キャパシターの電極に適用したところ、従来に比べて最低2倍のエネルギー密度を達成した。(2016/7/20)

芝浦工業大学/カルソニックカンセイ:
心拍データから最適温度を判断する次世代車内空調システム
芝浦工業大学 機械制御システム学科の伊東敏夫教授は、カルソニックカンセイと共同で、快適性と省エネ化を両立する次世代車内空調システムの開発に向けた研究を開始した。(2016/7/15)

Intersil ISL78610:
ハイブリッド車と電気自動車向けバッテリーパックモニター
インターシルは、ハイブリッド車と電気自動車のバッテリーシステムを保護する、12セルリチウムイオンバッテリーパックモニター「ISL78610」を発表した。(2016/7/15)

ON Semiconductor LV8907UW:
車載向け三相ブラシレスDCモーター用ドライバIC
オン・セミコンダクターは、マイコンを使用せずに車載用三相ブラシレスDCモーターをセンサーレス制御できるドライバIC「LV8907UW」を製品化したと発表した。(2016/7/7)

自動運転技術:
自動運転中のドライバーが手動運転に復帰できるか見分けるには?
自動運転車のステアリングを開発する上で、ドライバーが手を添えたことを検知するセンサーが重要になりそうだ。自動運転車では、自動運転システムからドライバーに運転を切り替える場面が発生する。このとき、安全に余裕を持って運転をバトンタッチする必要があるからだ。(2016/6/29)

パナソニック AIS ZKシリーズ:
車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、ハイブリッド車(HEV)、電気自動車(EV)、ガソリン車などの車載ECUの電源回路に適した車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー「ZK」シリーズを製品化した。(2016/6/29)

Google、ブロックを組み立てながらプログラミングを学べる「Project Bloks」発表
Googleが、「タンジブルプログラミング」のオープンハードウェアプラットフォームの取り組み「Project Bloks」を発表した。電子ブロックを組み合わせることで、子供が遊びながらプログラミングの考え方を体得できるとしている。ブロックのプロトタイプはIDEOがデザインした。(2016/6/28)

「コネクター単体だけでなく、ソリューションを」:
モレックス、静電容量方式による液面センサー展示
日本モレックスは、「第7回 医療機器 開発・製造展」で、静電容量方式を用いた液面センサーを展示した。同社は、「コネクター単体での提供よりも、モジュールやケーブルなどを組み合わせたソリューションとして展開することが、より顧客にとっての価値になると考えている」と語る。(2016/6/27)

富士通コンポーネント:
静電容量方式タッチパネル、高耐環境性に対応
富士通コンポーネントは、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを発表した。従来の抵抗膜方式より軽快な操作性で、ニーズに合わせたカスタム設計にも対応する。(2016/6/24)

リテルヒューズ SP1026シリーズ:
1.4Ωの動的抵抗を備えたTVSダイオードアレイ
リテルヒューズは、低い動的抵抗と高いESD耐性を備えた、双方向ディスクリートTVSダイオードアレイ「SP1026」シリーズを発表した。ESD接触放電と空気放電は、いずれも±30kVとなっている。(2016/6/22)

Astell&Kern、バランス出力対応のエントリープレーヤー「AK70」と進化したハイレゾ対応イヤフォン「AK T8iE MK II」を発表
アユートは、韓国iriverが展開する「Astell&Kern」ブランドの新製品を発表した。ハイレゾ対応プレーヤー「AK70」は、イヤフォンのバランス出力に対応したエントリーモデル。また独beyerdynamicとのコラボレーションによるカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」も登場した。(2016/6/21)

リアルとイメージの絶妙なバランス:
タイプライター風キーボード「Qwerkywriter」でレトロメカニカルの雰囲気にひたる
デザインは? 使用感は? 細部までねっとりと評価する。(2016/6/17)

パナソニック ZKシリーズ:
車載ECUの小型化に貢献するアルミ電解コンデンサー
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、車載ECUの電源回路に適した車載用導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー「ZK」シリーズを製品化した。(2016/6/15)

WiGigの無線ドッキングステーションも試した:
「画面に直接描けるって楽しい!」 イラストライターが2in1「HP Elite x2 1012 G1」のアクティブペンを使ってみた
ワコムのアクティブ静電結合方式を採用し、紙に近い描き心地を実現する日本HPの2in1「HP Elite x2 1012 G1」を、普段はIntuosを使っているというイラストのプロに使ってもらいました。評価はいかに?(2016/6/8)

10点満点の「HTC 10」 日本でシルバーが出ない理由とSIMフリーモデルの可能性
au夏モデルにラインアップされたグローバルモデル「HTC 10」。au向けにレッドを用意する一方、海外にあるシルバーが出ない理由を聞いた。(2016/6/2)

コアレス基板にも対応:
キャパシターを忍ばせるパッケージ基板内蔵技術
富士通インターコネクトテクノロジーズは、「JPCA Show 2016」(2016年6月1〜3日/東京ビッグサイト)で、同年5月23日に発表した薄膜キャパシター内蔵技術を展示した。(2016/6/2)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2016:
自動運転中でもスマートフォンは触らない方がいい!? ヴァレオのコックピット
ヴァレオジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、自動運転と手動の運転をスムーズに切り替えるためのコックピットを日本初公開した。スマートフォンをクラスタディスプレイとステアリングスイッチなどで利用できるようにして、自動運転から手動運転への切り替わりに即座に対応できるようにする。(2016/5/26)

村田製作所 GRMMDXR60J105M:
05025Mサイズで静電容量1μF実現した積層セラコン
村田製作所は、外形寸法0.5×0.25×0.25mmで、静電容量1μFの積層セラミックコンデンサの量産を開始した。従来の0.6×0.3mmサイズ製品に比べ、体積比を約1/2としたという。(2016/5/23)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

Design Ideas パワー関連と電源:
疑似共振型コンバーターをCMOS ICで制御する
今回は、取り扱いが簡単なCMOS ICを使ってMOSFETを制御するコンバーター回路を紹介する。(2016/5/12)

Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御:
基礎からのマイコンモーター制御(6):PWMを使ったサーボモーターの制御
ラジコンカーのステアリングやロボットの関節などに用いられ、角度を指定して動かす機能を持つのが「サーボモーター」です。今回はArduinoからこのサーボモーターの制御をPWMを用いて行う手法を紹介します。(2016/5/12)

“割安”か“オーバースペック”か?
とにかく壊れないWindows“タフ”タブレット「TOUGHPAD FZ-G1」、軍事レベルの性能は“買い”か?
「TOUGHPAD FZ-G1」は優れた耐久性とパフォーマンスを兼ね備えたタブレットだ。構成部品がパワーアップした新モデルなら、価格に見合うだけの性能を、長期間使い続けることができるだろう。(2016/5/8)

村田製作所 GCQシリーズ:
V2X向けHigh Q特性積層セラコン
村田製作所は、車載グレードHigh Q特性積層セラミックコンデンサー「GCQシリーズ」を発表した。AEC-Q200に準拠し、DCカットやRFマッチングに適している。(2016/5/6)

「競合の28nm世代に匹敵するフラッシュ技術」:
PR:40nm世代マイコンの出荷も開始――積極的な新製品攻勢を仕掛けるCypressの車載半導体戦略
Cypress(サイプレス)は、車載半導体事業を注力事業に位置付け、積極的な技術/製品開発を展開している。2016年1月には、車載マイコンでは最先端となる40nmプロセスを採用した製品の出荷をスタートさせた。注目を集める40nm世代車載マイコンや今後の車載向け製品開発戦略について、サイプレス自動車事業本部自動車事業部長を務める赤坂伸彦氏に聞いた。(2016/4/28)

完全なデジタル化を後押し:
「9.7型iPad Pro」+「Apple Pencil」は仕事用デジタルノートとしてどの程度使える?
生産性を重視した「9.7インチiPad Pro」は、仕事でどの程度利用できるのだろうか。「Apple Pencil」と組み合わせたデジタルノートとしての実力をプロ視点でチェックする。(2016/4/26)

クロスフォレスト、デジタルビデオカメラ用としては初のガラス保護フィルムを発売
クロスフォレストがデジタルビデオカメラのディスプレイに装着できる初のガラスフィルム「CF-GTVC3」を発売した。従来のガラスフィルムと同様、カッターでこすっても傷が付かない硬度と、油性マジックもはじく撥水撥油性能を実現した。(2016/4/26)

「業界最小」という小型モデルも:
定格電圧600Vを実現したアルミ電解コンデンサー
ニチコンは、「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)で、定格電圧600Vと「業界最小」(同社)という小型サイズを実現したアルミ電解コンデンサーを展示した。(2016/4/25)

5年ぶりの新モデル:
Bluetooth搭載で「馬の鞍」は時代に追いついたか――Happy Hacking Keyboard Professional BTを試す
高級キーボードの代表格、HHKBシリーズに5年振りの新モデルが登場。マルチデバイス時代の“カウボーイ”たちに向け、待望のBluetooth対応を果たした。(2016/4/19)

2020年売上高150億円を目指す:
ルネサス、ヘルスケア領域へ本格参入
ルネサス エレクトロニクスは2020年にヘルスケア/医療機器市場で売上高150億円を達成すべく、2016年4月に専門部署を立ち上げ、同市場に対し高付加価値のシステム提案を強化する方針だ。(2016/4/19)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、手書きにこだわった2in1に待望のLTEモデル――「dynaPad N72/VGP」
東芝が、2016年夏モデルとして2in1ノートPC「dynaPad N72」の新モデルを発表した。LTEに対応し、ゴールドとホワイトのツートンカラーキーボードを採用する。(2016/4/14)

PFU、“Happy Hacking Keyboard”にBluetoothモデル3機種を追加
PFUは、同社製キーボード「Happy Hacking Keyboard」シリーズのラインアップにBluetooth接続対応のワイヤレスモデルを追加した。(2016/4/12)

新ボディー採用:
東芝、高精度デジタイザペンが使える法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」
東芝が、2048段階の筆圧検知に対応する高精度デジタイザペン対応の法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」を発表。新ボディーを採用し、プロセッサなどを基本スペックも刷新した。(2016/4/12)

LTE対応SIMスロット搭載:
一度手にすればきっと驚く――約798gで世界最軽量2in1の11.6型「LAVIE Hybrid ZERO」に迫る
NECパーソナルコンピュータの「LAVIE Hybrid ZERO」シリーズは、とことん軽量を追究したノートPCだ。2016年春モデルとしてラインアップに加わった11.6型モデルの実力をチェックしてみよう。(2016/4/8)

ワコムの筆圧ペンがSurfaceやVAIOで使えるようになる?
近い将来、「アクティブES方式」と「Microsoft Pen」の両プロトコルに対応したデジタルペンがワコムから登場するかもしれない。(2016/4/1)

江端さんのDIY奮闘記 EtherCATでホームセキュリティシステムを作る(9):
制御の世界の“黒船”、TwinCATでメイドを動かす
SOEMに限界を感じていた私は、ベッコフオートメーションのソフトウェアPLC「TwinCAT3」に手を出しました。そう、文字通り“手を出してしまった”のです。今回は、制御の世界に「黒船」を持ち込んできたTwinCAT3を使ってメイドを動かすまでの、私の苦闘と孤闘の全容をご覧いただければと思います。(2016/3/31)

ゲート抵抗は共有すべきか否か:
並列接続IGBTの駆動
IGBT(絶縁ゲート型バイポーラトランジスタ)を並列接続する場合、ゲート抵抗を共有させるか、させないか、という「ゲート間の接続」に関する議論が存在します。何を根拠に、ゲート抵抗の構成を決めるべきかを考えていきましょう。(2016/3/31)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。