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静電方式 に関する記事 静電方式 に関する質問

「静電方式」最新記事一覧

よく分かる! コンデンサの仕組みと働き(3):
積層セラミックチップコンデンサはこうして作られる
電子機器に使用されるコンデンサのグローバル販売数量は年間約7000億個に及び、その約80%は積層セラミックチップコンデンサが占めています。携帯電話に代表される電子機器の小型・軽量化を陰から推進してきたのも、積層セラミックチップコンデンサです。そこで今回は、一般にはあまり知られていない積層セラミックチップコンデンサの要素技術や製造技術を紹介します。(2012/5/24)

よく分かる! コンデンサの仕組みと働き(1):
重要3大部品の1つ、 コンデンサのルーツと基本機能
本連載は、TDKホームページのテクマグ「コンデンサ・ワールド」から抜粋・再構成したものです。電子回路の基本を構成するコンデンサについて、その仕組みと働きを全3回シリーズで解説します。(2012/5/22)

ESEC2012 フォトギャラリー:
インテル入ってる充電スタンド? パートナー型インタフェースと会話を楽しもう
組み込み技術の展示会「ESEC2012」で見つけた、自動車に使えそうな技術をフォトギャラリー形式で紹介する。(2012/5/18)

スペック、“絵筆タッチ”で絵が描けるiPad用のブラシ型スタイラス
スペックコンピュータは、iPad用となるペイントブラシ型スタイラス「Nomad Compose −Dual Tip− Long」の販売を開始する。(2012/5/17)

しっかり分かる「センサーの活用法」:
いまさら聞けない加速度センサ入門
使用用途が拡大し、いまや民生機器への搭載も広がっている「加速度センサ」について、その概念をあらためて解説する。(2012/5/16)

IDT 4Mシリーズ:
水晶置き換え狙うMEMS発振器に新提案、圧電方式で「低コスト」に磨き
一般水晶発振器(SPXO)の置き換えを狙ったMEMS発振器に、新たな提案である。IDTの「4Mシリーズ」は、振動子に独自の圧電MEMS技術を使うことで信頼性を高めた発振器だ。SPXOに比べて部品価格が大幅に低い上に、信頼性が高いため、ユーザーである機器メーカーの総コストを低減できるという。(2012/5/16)

2012年タブレット夏モデル:
13.3型の大画面タブレット、高解像度1600×900で地デジも内蔵──「REGZA Tablet AT830」
東芝のタブレット新モデル「REGZA Tablet AT830」は、厚さ9.9ミリの極薄ボディに1600×900ドットの13.3型ディスプレイ、Android 4.0、Tegra 3、地デジチューナーを内蔵した高性能+高機能モデルだ。(2012/5/14)

2012年タブレット夏モデル:
7.7ミリの極薄軽量モデルがAndroid 4.0にバージョンアップ──「REGZA Tablet AT700」
10.1型サイズの「REGZA Tablet AT700」は、7.7ミリ/535グラムの極薄軽量ボディをそのままにOSをAndroid 4.0にバージョンアップして進化した。(2012/5/14)

2012年タブレット夏モデル:
Tegra 3+Android 4.0で武装した軽量・低価格10.1型タブレット──「REGZA Tablet AT500」
REGZA Tabletの10.1型モデルにTegra 3+Android 4.0搭載モデル「AT500」が追加。9ミリ厚/約590グラムのボディと実売5万円台前半からの低価格を実現する。(2012/5/14)

2012年タブレット夏モデル:
有機EL、Tegra 3、Android 4.0で300グラム台、7.7型の小型高速タブレット──「REGZA Tablet AT570」
7.7型サイズの小型タブレット「REGZA Tablet AT570」は、有機ELと最新プラットフォームを採用したプレミアム仕様+小型軽量ボディを特長とする。(2012/5/14)

Amazon、カラー電子ペーパー搭載Kindleを2012年後半に投入か
DIGITIMESによると、Amazonはカラー電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダーを2012年第2四半期に市場投入するかもしれない。(2012/5/11)

電気自動車:
トヨタとテスラの共同開発EVは空力性能を向上、カーナビは8インチパネルを搭載
トヨタ自動車とTesla Motors(テスラ)が共同開発した電気自動車「RAV4 EV」は、ベース車の「RAV4」よりも空力性能を向上した。また、ダッシュボード中央には、8インチの静電容量型タッチパネルを備えたカーナビゲーションシステムを搭載している。(2012/5/8)

車載電子部品:
新材料の採用で静電容量が2倍に、TDKが車載対応積層セラコンの新製品を投入
TDKは、静電容量範囲を最大で従来比2倍に増やせる新たな誘電材料を採用した積層セラミックコンデンサの新製品を発売した。X8Rという温度特性の規格をクリアしており、自動車のエンジンルーム内で使用できる。(2012/5/1)

メモリ、SSD容量を強化:
オンキヨー、第2世代Core i搭載タブレットのラインアップを追加
オンキヨーは、CPUに第2世代Core iシリーズやCeleronを搭載するWindowsタブレット「TW3A-A31」シリーズに3機種を追加した。従来モデルに比べ、メモリやSSD容量を強化している。(2012/4/25)

SiLabs Isolator Power Consumption Calculator:
アイソレータの消費電力を要求仕様から見積もるオンライン計算ツールが登場
Silicon LaboratoriesがWebサイト上で提供するオンライン計算ツールは、アイソレータ(絶縁素子)の消費電力を、ユーザーが与える要求仕様に基づいて自動的に計算する。ユーザーは、アイソレータのデータシートを読み込まなくても、消費電力を手早く見積もって機器の設計を進められるようになる。(2012/4/25)

ワークスタイル変革と資産継承の両立:
PR:デルの「Latitude ST」がもたらす新たなクライアント環境の可能性とは?
ノートやデスクトップのPCばかりだった企業のクライアント環境は、スマートフォンやタブレット型デバイスの登場で大きな変化を遂げようとしている。だが、新しいデバイスの多くはコンシューマーユースを想定したものばかり――デルがビジネスユースを前提に開発したWindows 7 スレートPCの「Latitude ST」は、企業ユーザーから大きな注目を集めている。(2012/4/23)

Intel、学生向け7インチタブレットをローンチ
Intelは新たな7インチ学習用タブレット「Intel studybook」を発表した。AndroidとWindows 7のデュアルブートが可能なこのタブレットは教育市場に食い込むことができるだろうか。(2012/4/17)

スライドキャップが先端部分を守る伸縮式タッチペン「200-PEN012シリーズ」
伸縮式の機構により、未使用時は短く収納できるストラップタイプのスマートフォン向けタッチペンが登場。本体と一体となったスライドキャップが先端部分を保護するほか、イヤフォンジャック取付部品により、ストラップホールがない機種でも簡単に取り付けられるという特徴を持つ。(2012/4/16)

パナソニック デバイス SP-Cap:
ノートPC向けアルミ電解コンデンサ、高さ1.1mmで最大220μFの容量を実現
パナソニックのアルミ電解コンデンサの新シリーズでは、高さを抑えつつ、ESR/ESLの低減と容量の増加を図った。(2012/4/16)

加賀ハイテック、防水/防じんの堅牢Androidタブレット「Meopad AQUA」
加賀ハイテックは、防水機能を備えたAndroidタブレット「Meopad AQUA」を4月20日に発売する。同社の「Meopad ADVANCE」をベースに、基本性能も向上させた。(2012/4/13)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M5」第3回――AF速度、高感度画質をチェックする
「OLYMPUS OM-D E-M5」の3回目、今回は実写編である。「FastAF」を名乗るAF速度と、ISO25600までオートで上がる高感度特性について見てみよう。(2012/4/13)

ファインテックジャパン/Display 2012:
手元のiPhone/iPadを安価に「裸眼3D対応」にする、お手軽スタイル2パターン
フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2012」で、iPhoneやiPad、あるいはMacBookなどをお手軽に裸眼3D対応にする製品や技術が展示されている。張るだけでOKのフィルムタイプの製品もある。(2012/4/11)

ファインテックジャパン/Display 2012:
iMacが“タッチ対応”に──後付けタッチパネルキット「iMask-M」とWindows 8への可能性
タッチパネル研究所が、同社のタッチパネルを採用したiMac用後付けタッチ化キット「iMask-M」などを展示。重ねてUSB接続するだけという簡易性で、Windows PC+“Windows 8”対応周辺機器として今後の需要増も期待される。(2012/4/11)

開発陣に聞く「GALAXY Note」:
紙ではなく“手帳”を再発明――「GALAXY Note」が開く新しい1ページ(前編)
スマホより大きくタブレットよりも小さい。そんな絶妙なサイズ感とこれまでにない快適なペン入力が話題の「GALAXY Note」。その開発経緯や狙いを、Samsung電子の担当者に聞いた。(2012/4/11)

ケータイのキー入力より集中力が78%アップ!:
「車載機器の操作はこれ1個でOK」、日本語対応の手書き認識タッチパッドが登場
米国の大手自動車部品メーカーであるTRW Automotiveは、各種車載機器の入力インタフェースとして利用できる手書き認識タッチパッドを開発した。米国メーカー製品というと英語認識しかできないイメージがあるが、漢字、ひらがな、カタカナといった日本語入力にも対応している。(2012/4/4)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M5」第1回――クラシックな意匠にデジタルの「全部入り」
品薄が伝えられていたけれど、何とか発売日に入手した「OLYMPUS OM-D E-M5」。これがとことん全部入りでコンパクトと楽しいのだ。(2012/4/4)

チューニングに2年間:
静電式タッチパネル搭載のプレミアムなオーディオプレーヤー、iriver「B100」
マウスコンピューターは、静電容量タッチパネル搭載のポータブルオーディオプレーヤー「B100」を4月上旬に発売する。付属のイヤフォンは、音にチューニングに2年間を費やしたという「iriverプレミアムイヤホン」。(2012/3/30)

写真と動画で解説する「GALAXY Note SC-05D」(ペン入力編)
ドコモの5.3インチ有機EL搭載Android「GALAXY Note SC-05D」。そのサイズとともに製品を特徴付けているのが、付属する「Sペン」というスタイラスペン。単に細かい入力が行えるというだけでなく、Sペンならではの機能も搭載されている。(2012/3/30)

ナニコレ:
ぷるるんぷるるん。ゼリーで演奏する楽器「Noisy Jelly」
ゼリーが震えると音もぷるぷる震える。フランスの学生が作った、ちょっと変わった楽器がおいしそうだ。(2012/3/30)

片手操作もできます:
写真で解説する「GALAXY Note SC-05D」(外観編)
ドコモから登場した5.3インチ有機EL搭載のSamsung製Android「GALAXY Note SC-05D」。スマホより大きく、タブレットより小さい絶妙サイズのボディに、快適な手書き入力が行えるペンを備えた。(2012/3/28)

スマホでもタブレットでもない:
ドコモ、5.3インチ有機ELのAndroid端末「GALAXY Note SC-05D」を発表
NTTドコモは、Samsung電子製のAndroid端末「GALAXY Note SC-05D」を発表した。ディスプレイは5.3インチで、スマホより大きくタブレットよりも小さいボディが特徴。手書き入力用のペンとアプリも備えている。(2012/3/28)

同社初のUltrabookも:
「タブレットでもノートPC並の性能を」――オンキヨー、第2世代Core i7搭載タブレットを発表
オンキヨーは同社初となるUltrabookと、世界初をうたうCore i7搭載タブレットを発表した。タブレットについては、ビジネスシーンで満足に使えるスペックを目指したという。(2012/3/19)

製品解剖 タブレット:
第3世代iPadを分解、新型プロセッサ「A5X」と従来品の差異が明らかに
Appleの新型iPadを分解して同社の最新アプリケーションプロセッサ「A5X」を調べたところ、従来のiPadが搭載していた「A5」に比べて、チップ面積が3割大きくなっていることが分かった。さらに、チップ上の刻印の形状から、このプロセッサの製造をSamsungが担当していることも明らかになった。(2012/3/18)

写真と動画で見るLGエレクトロニクスの最新グローバルモデル
「MWC2012」で、スタイラス付きの5インチディスプレイモデルやクアッドコアプロセッサ搭載モデルなど6機種のスマートフォンを発表したLGエレクトロニクス。うち5機種の実機が、国内でも披露された。(2012/3/15)

Mobile World Congress 2012:
タッチ+QWERTYキーで差別化――RIM ウェイド氏が語るBlackBerry Bold 9900の魅力
Android、iOS、Windows Phoneと並んで独自にOSを提供しているRIMの「BlackBerry」。ドコモからは「BlackBerry Bold 9900」が発売予定だが、どんな特長を持つのか。RIMのウェイド氏に話を聞きながら実機に触れた。(2012/3/14)

指とペンの“二刀流”でますます紙っぽい:
スマホっぽさも手に入れた新世代ペンタブレット――「Intuos5」でお絵かきしてみる
ワコムのペンタブレット上位シリーズ「Intuos」に待望の新モデルが登場。ペンによる操作に加え、新たに指での“マルチタッチ”にも対応し、スマートフォンのような感覚で拡大/縮小などが行えるようになった。その使い勝手を漫画家の卵、きゅうり氏とともに試す。(2012/3/13)

シリコンラボ Precision32:
内蔵発振器などの周辺機能で差異化、シリコンラボが「Cortex-M3」マイコンを投入
シリコン・ラボラトリーズが「Cortex-M3」マイコン市場に参入した。PLLと組み合わせた高精度の内蔵発振器をはじめとする周辺機能の豊富さや、端子割り当てを自由に設定できる柔軟性、専用に開発したCコード生成ツールなどを特徴に、幅広い市場での展開を目指す。(2012/3/9)

エンジニアのための市場調査入門(4):
「ヒアリング」に臨み、心構えるべきこと(前編)
いよいよ今回から市場調査の工程の1つである「ヒアリング」の手法を解説していきます。市場調査を長年手掛けていたプロである筆者が、ヒアリングに当たりどのような準備をし、どのような心構えで臨んでいるかを紹介します。(2012/3/9)

ビジネスニュース 企業動向:
Maximが車載分野に注力、「高集積アナログICで顧客の製品開発に貢献」
Maxim Integrated Productsは、2012年に注力する製品分野の中でも、車載向けをトップクラスに位置付けている。車載情報機器、ボディ電子システム、電池監視という3つの分野で製品展開を加速し、将来的には全売上高に占める車載分野の比率を現在の2倍となる10%まで高める方針だ。(2012/3/5)

Mobile World Congress 2012:
LGエレクトロニクス、5インチやクアッドコア搭載モデルを多数展示
MWC2012のLGエレクトロニクスブースでは、電子書籍を楽しめる5インチサイズのスマートフォンや、クアッドコアプロセッサの搭載モデル、そしてデザインに特化した新製品を展示していた。(2012/3/2)

「サイバーショット史上最薄」12.2ミリ サイバーショット「DSC-TX66」
ソニーが光学5倍ズームレンズを搭載しながらも最薄部12.2ミリと、「サイバーショット史上最薄」をうたう「DSC-TX66」を発売する。(2012/2/28)

ファーストインプレッション オリンパス「OLYMPUS OM-D E-M5」
CP+で人気だったカメラのひとつがオリンパス「OLYMPUS OM-D E-M5」。今回、そんなOM-Dを試用する機会があったので、簡単にリポートしたい。(2012/2/27)

未来からやってきた2012年型の快適全部入り――サイバーショット「DSC-TX300V」
ほとんどのシーンはオートでOKだし、ワイヤレスで充電やPCへの転送もOK。加えてGPSも搭載して防水と、全部入りなサイバーショット「DSC-TX300V」。とにかく使って快適なのがすばらしい。(2012/2/24)

KOUZIRO、3万円を切る7型タブレット「FT701W 7inch Tablet PC」
KOUZIROは、Android 2.3を採用した7型ワイドタブレット「FT701W 7inch Tablet PC」を2万9800円で販売する。(2012/2/22)

10周年記念特別モデル:
東プレ、1000台限定の「REALFORCE89」復刻版
東プレはキーボード「REALFORCE」シリーズの10周年記念特別モデルを1000台限定で発売する。(2012/2/21)

タイコ エレクトロニクス SESDシリーズ:
「Thunderboltにも使える」、タイコエレが静電容量の低いESD保護素子を発売
「SESDシリーズ」は、±20kVというESD耐圧を確保しつつ、静電容量が双方向で0.1pF、一方向で0.2pFと低い。また、マルチチャネル品の部品高さは、他社品の半分以下となる0.31mmを実現した。(2012/2/20)

プリンストン、アルミ製タッチペン「Jot」シリーズにミニサイズモデルを追加
プリンストンテクノロジーは、米adonit製タッチペン「Jot Mini」の取り扱いを開始する。(2012/2/17)

実は、単体通話もできるんです:
Xiテザリングもできる“ほぼ全部入り”タブレット──写真で解説する「MEDIAS TAB N-06D」
モバキャス対応第1弾、ピュアタブレットスタイルの「MEDIAS TAB N-06D」が登場する。Xi通信/テザリング+防水&薄型ボディ+ワンセグ&NOTTV+FeliCa&赤外線通信+単体通話をサポートする、意外にスゴい“ほぼ全部入り”タブレットだ。(2012/2/16)

さらば紙のノートよ:
書く、写す、録音する、そしてペンタブにもなる――デジタルノート「Eee Note EA800」を試す
手書きの情報をどのようにデジタルデータとして管理すべきか? ASUSのデジタルノート「Eee Note EA800」は、この面倒な問いにシンプルな回答を与えてくれる。(2012/2/10)

マキシム・ジャパン 代表取締役社長 滝口 修氏:
5000円高くても売れる、そんな製品作りましょう
Maxim Integrated Productsは、電源関連ICなどで知られるアナログ半導体メーカーだ。同社は今、機能集積度を大幅に高めた製品群を強化している。日本法人社長の滝口 修氏は、これにより国内の機器メーカーが付加価値を作り込むことで、「店頭で5000円高くても売れる製品」を実現できるように支援したいと語る。(2012/2/10)


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