ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「通信事業者」最新記事一覧

質問!通信→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で通信関連の質問をチェック

関連キーワード

SIM通:
日本通信とU-NEXTが協業合意へ 新しい市場開拓目指す
日本通信とU-NEXTは、MVNO事業に関する協業について合意したと発表した。顧客開拓をU-NEXTが担当し、日本通信はプラットフォームの開発・提供に専念。お互いの得意分野に注力し「第4の通信事業者グループを目指し市場開拓に当たる」としている。(2016/11/24)

LTEでどこまでも飛ぶドローン、ドコモが実証実験 その実機を見てきた
携帯電話と同じ、LTEネットワークを使ったドローン制御の実証実験をドコモが行っている。通信キャリアとして重要なのは、地上のLTE網に与える影響だ。(2016/11/18)

職場の12.5人に1人がLGBT 35%が「同僚なら抵抗を感じる」と回答しているが……
企業のLGBTへの対応は遅れている。外資系や通信事業者などで先行する取り組みはあるが、まだごく一部にとどまっている。(2016/10/26)

製造業IoT:
KDDIがソラコムとIoT向け回線サービスを共同開発、「引き合いは前年比3倍に」
KDDIは、IoT(モノのインターネット)向けMVNO(仮想移動体通信事業者)回線サービスを提供するソラコムと、IoT向け回線サービス「KDDI IoTコネクト Air」を共同開発した。「2016年に入ってからIoT向け回線サービスの引き合いが3倍に急増した。そこで、柔軟なサービス体系を早期に提供できるようソラコムと協業した」(KDDI)という。(2016/10/19)

通信事業者だけの話題ではない:
領域を広げつつデファクトスタンダードへ、OPNFVの今
通信事業者のNFVを支援するプロジェクトであるOPNFVは、どのように進んでいるのか。通信事業者以外には関係のないトピックなのか。以下では、2016年6月下旬にドイツ・ベルリンで開催された第2回OPNFV Summitの内容を踏まえ、「OPNFVの今」を報告する。(2016/10/14)

2019年末までは完成する見込みなく:
5Gの規格策定、まだ初期段階
早ければ2017年にも運用試験や一部商用化を実現するという通信事業者(キャリア)の意気込みとはうらはらに、5Gの規格策定作業はまだ初期段階にあるという。(2016/9/26)

車載情報機器:
トヨタとコメダが「ながらスマホ運転」防止へ、交通事故死者数最悪の愛知県で
トヨタ自動車と珈琲チェーンのコメダ、KDDIは、愛知県における「ながらスマホ運転」による事故の低減を目指し、スマートフォンアプリを活用した取り組みを始める。「自動車メーカー、通信キャリア、飲食チェーンが連携してアプリを活用した交通安全の取組みを実施するのは国内初の試み」(3社)だという。(2016/9/20)

石野純也のMobile Eye(8月22日〜9月9日):
万全の態勢で臨んだ「LINEモバイル」に死角はあるのか?
「思ったよりも、ずっとちゃんとしている」というのが、LINEモバイルのサービス内容を聞いた率直な感想だ。通信事業者としての姿勢を明確に打ち出し、ユーザーにもしっかりサービスの仕組みを説明しようとしている。そんなLINEモバイルに死角はあるのか?(2016/9/13)

iPhone 7/7 Plus(仮)、大手キャリアの割引は期待できない?
間もなく発表されるiPhone 7/7 Plus。日本での価格はどうなるのだろうか? 2016年は、例年よりも通信キャリアの割引が期待できないかもしれない。(2016/9/7)

20年の歴史は「使いやすさ」のために:
PR:ネットワーク管理者の安心を――ジュニパーの独自OS「JUNOS」に込められた思い
ジュニパーネットワークスの製品は、パフォーマンスと自動化が特徴だ。通信キャリアレベルからブランチオフィスまでをカバーし、ケーブルをつなぐだけで高速、安全なネットワーク環境を構築できる。この「セキュアネットワーク」を実現する鍵となるOS、「JUNOS」に込められた思いは、どのように機能化されているのだろうか?(2016/8/29)

“実質ゼロ円”やSIMロックに独禁法抵触のおそれ 公取委がスマホ販売の諸問題に関する見解を示す
意向を周知し、通信事業者への改善を求めています。(2016/8/3)

石野純也のMobile Eye(7月11日〜25日):
「ポケモンGO」の衝撃――通信キャリアや端末メーカーに与える影響は?
「ポケモンGO」の配信がいよいよ日本でもスタート。23〜24日は、街中でポケモンGOに興じる「ポケモンマスター」の姿も多く見かけ、街中の風景を一変させた。ポケモンGOは、モバイル業界にどのような影響を及ぼすのだろうか?(2016/7/26)

「Pokemon GO」利用は1年間データ通信無料──T-Mobileが太っ腹なプレゼント
「Pokemon GO」の爆発的な人気を受け、米通信キャリアのT-Mobileが利用者プレゼントとして、向こう1年間の同ゲーム利用についてはデータ通信料を無料にする。ポケストップが目的地ならLyftの料金を無料にしたり、Wendy'sのフロスティを無料にするサービスも(これらは1日限定)。(2016/7/15)

トヨタも注目、製造業とMVNOの深イイ関係
MVNO(仮想移動体通信事業者)は格安スマホ向けサービス。そんな認識は過去のものとなりつつある。客層分析や遠隔監視、施工支援などさまざまな用途に使われ始めており、トヨタもテレマティクス普及の切り札として検討中だ。(2016/7/13)

「Interop Tokyo 2016」ブースレポート:
PR:既存スイッチをフル活用する「分散型セキュリティ」というやり方
IoT、そしてモバイル5G時代を目前に控え、通信キャリアにもさらなるセキュリティ対策が求められている。問題ある通信を“エッジ”で止めるには、セキュリティ機器を顧客の数だけ設置する必要があるが、コスト上非現実的だ。それならば、「既存のL2スイッチとセキュリティ機器を連携させればよいのでは?」。そんな視点から生み出された、キャリアグレードの新たなセキュリティソリューションを紹介しよう。(2016/7/8)

未知の要件に応えるには、パートナーが大事:
PR:ぷらっとホームがIoTソリューションを展開する上でWatson IoT Platformを選んだ理由
ぷらっとホームは、2000年に国内初のLinuxマイクロサーバを開発・出荷、大手通信事業者や金融業界、物流など幅広い業界で着実に実績を積み重ね、その技術力が高く評価され続けている。代表取締役社長の鈴木友康氏によれば、同社のIoTゲートウェイ製品「OpenBlocks IoT Family」には、データの通信を受け止めることができるクラウドサービスが必要だったという。そこで白羽の矢が立てられたのが「IBM Watson IoT Platform」だ。同社は、Watson IoT Platformを活用して、どのようなソリューションを開発・提供しているのだろうか。(2016/7/21)

IDC Japan ネットワーク設備投資市場:
国内ネットワーク設備投資市場は2018年以降増加へ、5G向け投資は2019年から
IDC Japanは、国内通信事業者のネットワーク設備投資市場の2015年の分析と2016〜2020年の予測を発表した。(2016/7/4)

計測器メーカーから見た5G(1):
今さら聞けない5G入門、要件実現に向けた新技術
2020年の一部商用化に向け、2017年より実証実験が日本でも開始される見通しの5G(第5世代移動通信)。通信事業者や大学、計測器メーカーがその要件実現に向けて精力的に研究開発に取り組む。本連載では、計測器メーカーであるローデ・シュワルツの視点から5Gの動向をお届けする。(2016/6/16)

MVNOの深イイ話:
MNOとMVNOの関係
MVNOは、基地局やコアネットワークを持たない特殊な携帯電話会社です。これらの設備は、既存の通信キャリア(MNO)から借りています。今回はそんなMNOと、MVNOの関係について解説します。(2016/6/7)

NTTデータ先端技術、ブロケード、デル、レッドハット:
4社がオープンソースNFVをリアルに検証、通信事業者のスピード向上を支援
NTTデータ先端技術は、ブロケード、デル、レッドハットと共に、OpenStack Tackerを採用したキャリアNFVの共同検証を実施したと発表した。オープンソースを活用し、通信事業者の新サービス展開スピードを高めることが目的という。(2016/6/6)

車載情報機器:
つながるクルマを世界共通に、トヨタとKDDIが通信プラットフォーム構築
トヨタ自動車とKDDIは、つながるクルマの通信品質を安定させるグローバル通信プラットフォームを共同開発する。KDDIが取引のある各国の通信事業者の回線に車載通信機を直接接続させて国や地域をまたいでも安定した回線に切り替わるようにし、つながるクルマの利用環境を整える。まずは2020年までに日米で販売されるモデルに搭載する。(2016/6/3)

発電所や工場にもサイバーセキュリティ対策を、カスペルスキーが参入
産業用制御システム向けのセキュリティサービスを新たに提供し、通信事業者やSIerとのパートナーシップ展開にも乗り出す。(2016/5/25)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第7回 SDS導入のきっかけと効果、一斉導入した欧州通信事業者の場合
SDSの特徴やメリットを説明してきましたが、実際に利用している企業では何を期待して導入に至ったのか、またその効果はどれほどだったのかは気になるところです。今回は一斉導入に踏み切った欧州のユーザー企業事例を紹介します。(2016/5/17)

MVNOの深イイ話:
格安SIMは災害時でも利用できる?
4月に発生した熊本地震では、多くの方が「MVNOのサービスは災害時でも利用できるのか?」と疑問を持ったようです。大手通信キャリアとMVNOでは事情が異なる部分があります。今回は災害時にMVNOのサービスがどんな影響を受けるのかを解説します。(2016/5/2)

16年3月期通期決算:
減収減益のNEC、次の3年はどう動く?
NECが2016年3月期通期の連結決算を発表。官公庁や公共向けおよび、通信事業者向け事業が不調で減収減益となった。同日発表した新たな中期経営計画では、3つの事業領域に注力し、ビジネスの成長エンジンを海外に求める姿勢を示している。(2016/4/28)

Tech Basics/Keyword:
Apple SIM
アップルが提供している、複数の通信キャリアが選べるSIMカード。手軽に複数の通信キャリアから通信プランが選択できる。海外に渡航する際などに便利そうだが、通信料金が高いなどの問題も。(2016/4/28)

BCP/DR対策の一環、重複排除・データ圧縮などの機能が有効:
ソリッドファイアー、オールフラッシュストレージを用いた遠隔地レプリケーション実証実験を実施
ソリッドファイアージャパンが通信事業者3者と共同で、オールフラッシュストレージを活用した遠隔地レプリケーションの実証実験を実施。災害発生時の運用に関する知見が得られたという。(2016/4/27)

PC USER 週間ベスト10:
震災時の安否確認で知っておきたい通信事情とは?(2016年4月11日〜4月17日)
熊本地震の発生を受け、通信事業者はWi-Fiスポットの無料開放や、通信料の減免、通信速度制限の解除といった支援を行っています。そんな中、LINEや楽天の支援策はなぜ問題とされたのか、ポイントを解説した記事に注目が集まりました。(2016/4/18)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

特選ブックレットガイド:
通信事業者58社に聞く、「5G」動向調査レポート
TIAは世界中の通信事業者58社を対象に、5G(第5世代移動通信)について調査を実施。その結果をお届けします。(2016/4/1)

ハイブリッド環境に最適なIAMソリューション:
PR:クラウド/SaaS時代の厄介な「ID管理」――通信キャリアならではの強みを生かしたIAMソリューションとは
2016年2月26日、東京・青山ダイヤモンドホールで開催された「@IT セキュリティセミナー2016」の中から、特に注目を集めた「ID管理の重要性」を説く講演をレポート。(2016/3/18)

Android 6.0は「超特急で」対応――ドコモに聞く、OSバージョンアップの取り組み
OSバージョンアップは、ユーザーにとって大きなトピックの1つだろう。日本では通信キャリアがバージョンアップを実施するかを決めているが、どのような基準で決まるのだろうか。機種によって対象外となってしまう理由は? ドコモの担当者に聞いた。(2016/3/4)

MVNO事業者向けの通信最適化ソリューション:
HTTPS通信に着目し、コンテンツやユーザー行動を基に通信を最適化――NEC
NECは、携帯電話通信事業者向けの通信トラフィック制御ソリューション「Traffic Management Solution(TMS)」を機能強化した。QoEを維持したままトラフィックを最大で30%削減するよう、HTTPS通信時の最適化性能を向上させた。(2016/2/17)

連載「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」
MVNOが提供するビジネス向け「格安SIM」サービスをチェックする
仮想移動体通信事業者(MVNO)の安価な通信サービスが注目を集めている。「格安SIM」という言葉は通信費を抑えたい企業にとっても魅力的だ。しかし、“格安”なSIMが業務効率に悪影響を及ぼすことはないのだろうか?(2016/3/9)

Samsung、GalaxyシリーズのAndroid 6.0更新開始 エッジスクリーンに新機能も
Samsungが、Galaxyシリーズの「Android 6.0 Marshmallow」アップデートを発表した。まずは「Galaxy S6」および「 Galaxy S6 edge」のアップデートを2月15日に開始する。ただしアップデート対象モデルや時期は国や通信キャリアによって異なる。このアップデートで、エッジスクリーンの機能も強化された。(2016/2/16)

石野純也のMobile Eye(2月1日〜12日):
「実質0円終了」の功罪――通信キャリアとメーカーに与える影響を考える
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアはいずれも増収増益と好調だが、総務省の要請で販売適正化のガイドラインが出されたことで、各社は実質0円の販売を自粛している。こうした市場動向の変化を各社はどう受け止め、どんな影響をもたらすのだろうか。(2016/2/13)

汎用SIMを後で事業者SIMに遠隔設定:
米シスコが14億ドルで買収、JasperのIoTサービスプラットフォームとは
米シスコシステムズは2016年2月3日(米国時間)、IoTサービスプラットフォームのSaaSを展開する米Jasper Technologiesを買収すると発表した。Jasperのサービスは、世界中のモバイル通信事業者との連携で、モバイル通信を利用したIoTサービスのライフサイクルを管理するものだ。(2016/2/4)

石川温のスマホ業界新聞:
日本通信がVAIOスマホと格安SIMで大幅赤字を計上――格安スマホは「いつまで経っても儲からないビジネス」なのか
日本のMVNO(仮想移動体通信事業者)の草分け的存在である日本通信が、2016年3月期の連結業績見通しを大幅に下方修正した。「格安スマホ」と銘打たれたMVNOサービスは、利益を出すことが困難になってしまったのだろうか。(2016/1/29)

AT&Tは「ネットワーク機能の75%を仮想化する」:
「Open Compute Project」にAT&Tやベライゾンら、通信大手が参加
フェイスブックが主導するオープンハードウェアプロジェクト「Open Compute Project」(OCP)が通信事業者向けプロジェクトを立ち上げ、AT&Tやベライゾンなどの大手が参加を表明した。(2016/1/28)

神尾寿が語るモバイル業界(2):
2015年に変わったのはドコモ、タスクフォースでは「キャリアが総務省に勝った」
神尾寿氏とともに、2015年のモバイル業界を振り返る短期連載。第2回では通信キャリア3社と、総務省が10月〜12月にかけて実施した携帯電話料金のタスクフォースについて評価する。(2016/1/22)

電気料金の新プラン検証シリーズ(11):
“分かりやすさ”を全国展開、みんな安くなるKDDIの「au でんき」
2016年4月から始まる電力の小売全面自由化で注目なのが、大手通信キャリアの参入によるセット割引の提供だ。ソフトバンクに続いて、KDDIも「auでんき」の料金プランの内容を明らかにした。地域や使用電力量を問わず、KDDIの携帯電話(au)ユーザー全員に割引のメリットを訴求する特徴的なプランとなっている。(2016/1/20)

神尾寿が語るモバイル業界(1):
スマホ特需が終わった2015年――2016年は「Apple Pay」が風穴を開ける?
スマートフォン黎明(れいめい)期のように、誰もが新機種の情報を求めていた時代は終わり、通信キャリアもスマートフォンの周辺領域の発表に力を入れつつある。モバイル業界に何が起ころうとしているのか?(2016/1/18)

SIM通:
いよいよ日本にもApple SIM上陸!ネットワークはau網
熱望されていた「Apple SIM」がいよいよ国内で発売。通信事業者をiPad上から選択でき、海外旅行の際などSIM交換不要で現地の通信網が利用可能になる。(2015/12/3)

エンジニアが、新たなサービスの可能性を検証:
PR:電力系クラウドサービス事業者たちが地域を越えてつながり合う理由
クラウドサービスでは、米国の事業者が目立つ。これらの事業者は、多くの場合自社で完結する世界を目指している。顧客にとってみれば、これは「ベンダーロックイン」ともいえる。そうした動きばかりが目立つ中で、ケイ・オプティコム、東北インテリジェント通信などの電力系電気通信事業者は,全国規模でデータセンターがつながり合うクラウドインフラおよび技術の探求を強めている。それはなぜなのか。(2015/11/30)

ドコモがVoLTEの海外対応を開始――まずは韓国、2015-2016冬春モデル9機種から
NTTドコモは、国内の通信事業者として初となるVoLTEの海外対応を開始。まずは2015-2016冬春モデルのスマートフォン9機種、日本と韓国間&韓国国内が対象となる。(2015/9/30)

ドコモ、VoLTE海外対応 国内キャリア初
ドコモが国内通信事業者として初めてVoLTEの海外対応を始める。韓国からスタートし、対象地域を順次広げる。(2015/9/30)

SIM通:
iPhone 6s/ 6s PlusをMVNO SIMで運用すると総額なんぼ?
各通信キャリアのiPhone 6s/ 6s Plusの販売価格も公開され、SIMフリー版とキャリア版のどちらを買おうか悩んでいる方も多いことでしょう。そこで今回は「本体価格と通信費(2年間分)が合計いくらになるか?」代表的なプランでシミュレーションをしました。(2015/9/30)

電子ブックレット:
5Gの商用化は2022年以降、けん引役はIoTに
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、通信事業者58社に行った5Gに関する調査結果を紹介します。(2015/9/27)

Tポイント・ジャパン 北村氏に聞く(前編):
日常生活の支出すべてに「Tポイント」を――Tポイント・ジャパンが推進する“ドミナント”戦略
IT系サービスとポイントサービスの連携が強まってきており、モバイル業界でも通信キャリアがポイントサービスを強化している。今回は、ソフトバンクと連携しているTポイントに焦点を当て、Tポイント・ジャパン 取締役副社長の北村和彦氏に戦略を聞いた。(2015/9/14)

ホワイトペーパー:
300万ユーザーを抱える国内通信キャリアのスパム対策はどのように行われているのか?
某国内通信キャリアが、顧客向けスパム対策をより強固にするためにスパム対策システムをリプレースした。300万ユーザーという大量メールのスパム対策はどのように行われているのか?(2015/8/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。