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「会長」最新記事一覧

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

「前向きに解消」:
自工会会長「建設的に議論」、米次期大使の日本市場見直し要求で
自工会の西川会長は、米次期駐日大使が日本の自動車市場は閉鎖的で、見直しを求める考えを示したことについて、日本市場に障壁があるならば「前向きに解消したいという姿勢を持っている」と述べた。(2017/5/23)

Ford、自動運転子会社のジム・ハケット氏を新CEOに任命
2021年の自動運転車量産を目指すFordが、CEO交代を発表。新CEOは自動運転関連の子会社Ford Smart Mobilityの会長、ジム・ハケット氏。(2017/5/23)

将棋「叡王戦」、公式タイトル戦に昇格 ドワンゴ主催
主催するドワンゴの川上会長は「(他タイトルの主催は新聞社だが)ドワンゴはIT企業。ネットの時代だからこそ、伝統を守ることの一端も担うべき」とコメント。(2017/5/20)

Evernote創業者のフィル・リービン氏、“人工知能スタジオ”立ち上げ
Evernoteの会長退任後、ベンチャーキャピタリストとして活躍してきたフィル・リービン氏が、AIのアイデアを持つチームのアイデア製品化を支援するスタジオ方式の企業All Turtlesを立ち上げた。(2017/5/16)

キュレーションを“失った”DeNA 「新たな収益の柱」は
DeNAの守安社長と南場会長が決算説明会で、新体制に向けた改革内容を説明した。(2017/5/11)

「新たな柱を築く」:
DeNA、まとめサイトは「再開難しい」
「WELQ」などを運営するキュレーションメディア事業が問題になったディー・エヌ・エー(DeNA)。サイトの閉鎖はどのような影響があったのか、今後のDeNAはどのような体制になるのか――決算会見で守安功社長と南場智子会長が語った。(2017/5/11)

ニコニコ超会議2017:
ジブリの鈴木敏夫Pとドワンゴ川上会長が共同作業 巨大イラストを書き上げる
レアな光景でした。(2017/4/29)

予想外のコラボにざわ…… アドビ公式トップにまさかのトネガワ登場、帝愛の長時間労働解決に乗り出す
社員の労働時間を気にする兵藤会長。(2017/4/19)

メルカリ社長交代 「グローバル成長を加速させるため」
創業者の山田進太郎氏が社長を退任し、会長兼CEOに就く。代表権は維持する。(2017/4/17)

「グローバルでの成長加速」目指す:
メルカリ創業者山田進太郎氏、会長に 新社長は小泉氏
メルカリが新体制を発表。創業者であり代表取締役社長の山田進太郎氏が、代表取締役会長兼CEOに就任する。グローバルでの成長加速を目指す。(2017/4/14)

顧客と信頼関係を築く方法とは:
営業担当者の「現場力」が優れた会社は成長できる
ITmedia ビジネスオンライン主催のセミナーイベント「チーム全体で業績を伸ばすための営業マネジメント術」が東京都内で開催。元積水ハウスで全国トップの支店長だった加藤氏と、ローランド・ベルガー会長の遠藤氏が、組織の営業力を高めるための方法や考え方を紹介した。(2017/4/12)

取締役会で退任意向示す:
ローソン・玉塚会長が退任
ローソンの玉塚元一会長が退任する。(2017/4/12)

新設工場の総投資額は1兆円相当:
シャープを急き立てる鴻海・郭会長の野望
台湾・鴻海精密工業の傘下で経営再建を進めるシャープ。業績改善は早く進み、平成30年3月期には連結最終損益が黒字化する見通し。しかし安心するのはまだ早い。(2017/3/30)

PR:謎の役職「会長」はいつも何をしてるの? 留年した東大生が聞いてきた
東京大学2年生・高野りょーすけがライフネット生命保険の出口会長に会ってきました。(2017/3/30)

ライフネット生命の出口治明会長、6月に退任 立ち食いそば屋で語った「高齢者の生きる価値は若い世代の育成」
ご縁で一緒に立ち食いそばを食べに行ったので、代表取締役会長の退任理由や今後について聞きました。(2017/3/17)

ライフネット生命の出口会長が退任へ
ライフネット生命保険の共同創業者、出口治明氏が6月に代表取締役会長を退任する。(2017/3/15)

LinkedInのリード・ホフマン会長がMicrosoftの取締役に
Microsoftが、買収したLinkedInの共同創業者であるリード・ホフマン会長を12人目の取締役に任命した。PayPalマフィアでもある同氏は、取締役としてMicrosoftの製品にソーシャルやAI技術を統合していくことを支援するとしている。(2017/3/15)

キュレーションメディア問題を受け:
「事業再開は白紙」DeNAの2時間会見
DeNAは3月13日、キュレーションメディア事業についての記者会見を行った。守安功代表取締役社長、南場智子代表取締役会長、小林賢治執行役員が出席し、把握している問題点、今後の対応、関係者の処分、事業再開のめどなどについて語った。記者からの質問は相次ぎ、会見は2時間にわたった――。(2017/3/13)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

信頼回復とマネジメント強化狙う:
DeNA、代表取締役2人体制へ 南場会長が復帰
DeNAは3月13日、南場智子会長の代表取締役復帰を発表した。現在代表取締役社長兼CEOを務める守安功氏は残り、代表取締役2人体制となる。キュレーションプラットフォーム事業で発生した問題を受け、信頼回復とマネジメント強化を狙う。(2017/3/13)

DeNA、南場会長が代表取締役に復帰
DeNAは代表取締役2人体制に。(2017/3/13)

Microsoft Focus:
パナソニックに復帰のMS樋口会長、古巣で待つ新事業とは
25年振りに古巣、パナソニックに復帰する樋口泰行氏。同氏が担当するコネクティッドソリューションズは、どんな新事業を展開するのか。(2017/3/4)

日本MS樋口会長、顧問就任を撤回 パナソニック代表取締役に
日本マイクロソフトの顧問には就任せず、パナソニックの役員業務に専念するという。(2017/2/28)

会長が「生殺与奪の権は、私が握っている」 コロワイド、物議かもした社内報に「本来の意図が伝わらなかった」
Twitterで出回っていたコロワイドの社内報がブラックと話題に。同社は「独特の言い回し」のため意図が伝わらなかったと釈明。(2017/2/24)

将棋「電王戦」今春で終了へ 川上会長「歴史的役割は終わった」
プロ棋士と将棋ソフトの対局「電王戦」を今春で終了するとドワンゴが発表。最終戦は、佐藤天彦名人と「PONANZA」が2番勝負で争う。(2017/2/22)

材料技術:
ロードノイズが10dB減少、タイヤのホイールに樹脂部品を足すだけ
ホンダが開発したホイールでロードノイズを低減する技術「タイヤ気柱共鳴音低減デバイス」が「第14回新機械振興賞」の「機械振興協会会長賞」を受賞した。高級車種から搭載がスタートした技術を、普及価格帯までコスト低減を図った点が評価された。(2017/2/22)

将棋連盟の新会長に佐藤康光九段 「将棋界の信頼回復に努める」
日本将棋連盟の新会長に佐藤康光九段が就任。将棋ソフト不正使用疑惑の混乱で引責辞任した谷川浩司九段の後任として、将棋界の信頼回復に努めるとしている。(2017/2/6)

テーマパークを活用:
ハウステンボス、ロボットで目指す「数兆円規模」
ハウステンボスはロボット関連会社「hapi-robo st」(ハピロボ)の事業を今年から本格的に展開する。「最終的には数兆円規模のビジネスに育てる」(ハピロボ・澤田秀雄会長)という。(2017/1/31)

将棋連盟谷川会長の兄がネット署名、三浦九段の名誉回復目指す
「将棋界を正常な状態に戻す」ことも求めている。(2017/1/30)

スターバックス、1万人の難民雇用とメキシコとの交流強化を宣言
Starbucksのハワード・シュルツ会長兼CEOが、ドナルド・トランプ米大統領による移民規制大統領令署名を受け、世界75カ国の店舗での1万人の難民雇用と“メキシコとの国境に壁ではなく橋をかける”ことを発表した。(2017/1/30)

リコーの新社長は熱血漢 20年前に現会長へ怒りのメール「現場のこと分かっていない」
リコーは26日、山下良則副社長が4月1日付で社長に昇格する人事を発表した。(2017/1/27)

「規制が遅かった」は結果論:
谷川連盟会長は、クビをかけて将棋を守った
「プロ棋士対コンピュータ」は、見せ物にすぎない。「規制が遅かった」も、部外者による結果論である。(2017/1/27)

SIerやサービス事業者にとっての選択肢拡大?:
ニュータニックス、HCIからプラットフォームへの進化を国内で説明
ニュータニックス・ジャパンは2017年1月25日、米ニュータニックスの会長兼CEOであるデイラージ・パンディ氏とニュータニックス・ジャパンのコーポレートマネージングディレクター兼社長の町田栄作氏が記者に対し、同社の戦略を説明した。(2017/1/26)

製造マネジメントニュース:
日本電産がIoTやAIで1000人規模の中途採用、「既に500人獲得済み」
日本電産は2016年度第3四半期決算を発表。会見で同社会長兼社長の永守重信氏は「1000人規模の中途採用を、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)、回路、通信、生産技術を中心に進めている」と語った。(2017/1/25)

人工知能:
AIは開いた世界で力を失う、弱点を補う人間の存在
2017年1月18〜20日に開催された「AIカンファレンス2017」の基調講演に日本のAI研究の第一人者といわれる国立情報学研究所の山田誠二氏(人工知能学会会長)が登壇。人とAIの望ましい関係性について語った。(2017/1/24)

日本将棋連盟の谷川浩司会長が辞任 ソフト不正利用疑惑で引責
心身ともに不調をきたすようになったとしています。(2017/1/18)

将棋連盟谷川会長、辞任へ ソフト不正使用問題で引責
将棋連盟の谷川会長が会長職を辞任へ。三浦弘行九段の将棋ソフト不正使用疑惑への対応をめぐり、混乱を招いた責任を取る。(2017/1/18)

トップの退陣相次ぐ:
日本でプロ経営者が定着しないワケ
企業を渡り歩きトップを務める“プロ経営者”の退陣が平成28年も相次いだ。なぜ日本ではプロ経営者が根付かないのか。ヘッドハンティングを主力業務とする「ヘッドハンター」のサーチファーム・ジャパンの武元康明会長と読み解く。(2017/1/17)

ソニー・エンタテインメントCEO、退任してSnap(旧Snapchat)の会長に就任へ
ソニーの映画・音楽事業のトップを務めるマイケル・リントン氏が同社を退社し、若者に人気のソーシャルサービス「Snapchat」とサングラス型カメラ「Spectacles」を手掛けるSnapの会長に就任する。(2017/1/15)

CES 2017:
自動運転車が判断できない場面はマネジャーが指導? NASAと組んだ日産の成果とは
自動運転車が状況判断するために“マネジャー”をつける――。民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」の基調講演に、日産自動車 会長兼最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏が登壇。ゼロエミッションとゼロフェイタリティ(交通事故による死傷者数ゼロ)に向けた取り組みの成果を語った。(2017/1/10)

ファストリ会長、消費行動の変化に対応「ECを成長エンジンに」
ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長は5日、ECを成長エンジンの一つに位置付けると明らかにし、インターネット通販を強化する方針を示した。(2017/1/6)

日本マイクロソフトの樋口泰行会長が退任へ
現社長の平野氏に引き継ぐまで7年3カ月社長を務めていた。(2016/12/20)

取締役11人の選任議案が可決:
三菱自新体制 “未知”に挑むゴーン流改革
14日、三菱自動車は臨時株主総会を開き、日産自動車のカルロス・ゴーン社長ら11人の取締役の選任議案が可決された。総会後の取締役会でゴーン氏が会長に就任し、益子修会長兼社長が社長として留任する人事を決定。ゴーン氏の陣頭指揮で経営を立て直す。(2016/12/16)

DeNA南場会長「ネットの医療情報は役に立たない」「WELQの『がん』記事にがく然」
「ネットの医療情報は役に立たないと、2011年時点で思っていた」――DeNAの南場会長は、「WELQ」問題を謝罪する記者会見でこう話した。(2016/12/8)

「8割の記事に問題があった」 DeNA、非公開化した全サイトの運営体制精査へ 南場会長「もう一度会社を作り直す気持ちで」
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが今後の方針を説明。第三者調査委員会による原因究明と対策を急ぐ。(2016/12/7)

DeNAキュレーションサイト問題、スタッフに「元炎上バイラルメディア」の影 採用理由について南場会長「再度チャンス与えたかった」
問題視されているマニュアルの作成に彼らが関わっていたのでは――と推測する向きもありますが、現時点では「関連についてはまだ分かっていない」とのこと。(2016/12/7)

「成長を追い求めすぎた」──DeNA守安社長、キュレーションメディア問題に謝罪 南場会長もコメント
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが、一連の経緯を説明する記者会見を開いた。(2016/12/7)

DeNA南場会長の夫・紺屋勝成氏が死去
DeNA南場会長の夫で、元USEN取締役の紺屋勝成氏が死去した。(2016/12/7)

「中間管理録トネガワ」とプッチンプリンが悪魔的コラボ……っ! 会長がプッチンする派かしない派かで利根川がざわ・・つく
会長はプッチンするのかしないのか。(2016/12/5)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。