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「会長」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「会長」に関する情報が集まったページです。

民放連会長、NHKネット活用業務を牽制 「抑制的にやってほしい」
テレビと同じ番組をネットで流すNHKの「常時同時配信」について、民放連の大久保好男会長は、「基本的には抑制的にやっていただきたい」と牽制した。(2018/9/21)

歓迎する声も:
本当になくなる?「就活ルール」 経団連会長の“廃止”発言に賛否 「学生生活に余裕ない」の嘆き節も
経団連の中西宏明会長が9月3日の記者会見で表明した、就職活動ルールを平成33年卒業の学生から廃止する−との意向が波紋を広げている。「学生生活に余裕がなくなる」「早めに動けるなら問題ない」。対象となる大学2年生の間では不安と期待が交差し、大学や文部科学省は学生に混乱が生じないか気をもむ。選考解禁時期などをめぐり試行錯誤が長年繰り返されてきた就活ルール。日本特有とされる慣行だが、本当になくなるのか。(2018/9/14)

“負け組”だからこその戦略:
ピンチをチャンスに変えてきた――旭酒造・桜井会長が振り返る「獺祭」と歩んだ日々
日本酒「獺祭」を製造する旭酒造の桜井博志会長が、東京工科大学(東京都八王子市)で行われた特別講義に登壇。「獺祭」を世界的なブランドに育てる上で味わった苦労や、酒づくりに対するこだわりなどを語った。(2018/9/13)

「若手のアイデア理解できなかった」 DeNA南場会長らIT大手4社、渋谷ビットバレーで業界背負う未来の人材に語る
渋谷にIT企業が集まる「ビットバレー」を再興させる──。2019年に大手IT企業のオフィス移転を控える東京・渋谷で、4社のトップが若手エンジニアにエールを送った。(2018/9/11)

CIOへの道:
プロ経営者 松本晃会長の下、現場では何が起きていたのか――カルビー大変革の舞台裏
日本を代表するプロ経営者として知られるカルビーの元会長、松本晃氏。同氏がカルビーの経営に大なたを振るったとき、人事やIT部門はどんな施策でそれに対応しようとしていたのか。現場の取り組みに迫った。(2018/9/11)

Alibabaのジャック・マー会長引退は2019年9月10日
Alibabaの創業者、ジャック・マー会長が2019年9月10日に退任すると発表した。後任は現CEOのダニエル/ジャン氏。マー氏は2020年まで取締役にはとどまりながら、教育関連のプロジェクトを開始する。(2018/9/10)

消費税10%:
住宅や自動車の減税を検討 自民税調会長 消費増税の反動減対策
自民党の宮沢洋一税制調査会長は6日、フジサンケイビジネスアイなどのインタビューに応じ、来年10月に予定される消費税率10%への引き上げによる消費の反動減対策として、住宅や自動車の購入・保有に関わる税制で減税措置を検討する考えを示した。借入残高に応じ税負担を軽くする住宅ローン減税の拡充や自動車取得にかかる税負担の軽減措置などについて、年末の2019年度税制改正で議論を進める。(2018/9/10)

Alibabaのジャック・マー会長、10日に引退 NYT報道
Alibaba Group会長のジャック・マー氏が9月10日に引退するとNYTが伝えた。教育分野の慈善活動に集中するという。(2018/9/8)

スマートアグリ:
コマツは建設だけでなく農業と林業もスマート化「今までできなかったことをやる」
オプティムが開催した「スマート農業アライアンス」の成果発表会に、コマツ 会長の野路國男氏が登壇。コマツが石川県で推進しているスマート農林業の取り組みについて紹介した。(2018/8/28)

サマータイム導入検討、自民党が9月に議連発足へ 2020年の実施視野に
平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックの酷暑対策として夏の時間を2時間繰り上げるサマータイム(夏時間)導入を議論する自民党の議員連盟が9月上旬に立ち上がることが決まった。会長に河村建夫衆院予算委員長が就任し、議員立法提出に向けた制度設計を検討する。(2018/8/27)

Salesforce.com、COOを共同CEOに指名 会長兼共同CEOのベニオフ氏と協力へ
Salesforce.comが、創業以来会長兼CEOを務めるマーク・ベニオフ氏に加え、現COO(最高執行責任者)のキース・ブロック氏を共同CEOに任命した。(2018/8/8)

増益のソフトバンク、孫社長は「ビジョン・ファンドの成果が現れ始めた」
ソフトバンクグループが8月6日に発表した2018年4〜6月の連結業績は、営業利益が7149億円(前年同期比49.2%増)だった。孫正義社長(兼会長)は「ビジョン・ファンドの影響が日に日に高まっている」と自信を見せる。(2018/8/6)

現在は保釈:
岡田元会長、香港で逮捕 複数の賄賂に関する容疑で=ユニバーサル
ユニバーサルエンターテインメント創業者で元会長の岡田和生氏が、賄賂に関する複数の容疑と罪状により、香港当局に逮捕された。(2018/8/6)

あのCM制作を自ら指揮:
ハズキルーペの全てを明かします Hazuki Company・松村会長
「小さすぎて見えなあい!!」。世界のケン・ワタナベが怒鳴るCMとともに存在感が大きくなっているのが、メガネ型拡大鏡の「ハズキルーペ」だ。製品の企画・開発からCM制作まで陣頭指揮を執る経営者は、積極的なM&A(企業の合併・買収)で株式市場を騒がせたことでも知られる。(2018/7/27)

モノづくり最前線レポート:
“業界のお約束”を破壊する革新企業を掛け算、ソフトバンクの「AI群戦略」
ソフトバンクグループは2018年7月19〜20日、都内でユーザーイベント「Softbank World」を開催。本稿では、ソフトバンクグループの代表取締役会長 兼 社長の孫正義氏の基調講演の内容を紹介する。(2018/7/20)

著作権保護期間の延長「長く主張してきた」 JASRAC
日本音楽著作権協会が作権保護期間の延長について、「保護期間の延長は長く主張してきた。前々会長から3期(6年)に渡る長年の懸案だった」(浅石道夫理事長)として歓迎の意を表明した。(2018/7/11)

ビル×ロボット:
ビルメンロボットの普及組織創立、初代会長企業にアクティオ
ロボットメーカーなど14社で構成された日本ビルメンロボット協議会が2018年7月5日、発足した。初代会長企業にはアクティオが就き、今後はビルメンテナンス分野でロボットの普及と導入の拡大を図っていく。(2018/7/10)

Inagora社外取締役に就任:
元カルビー会長兼CEO松本 晃氏(現ライザップCOO)が語る中国向け越境ECの可能性とは?
Inagoraは記者向けの発表会を開催。2018年7月1日付で同社の社外取締役に就任する松本 晃氏(RIZAPグループCOO/元カルビー会長兼CEO)も出席し、同氏を招聘した理由を説明した。(2018/6/26)

歴代5位:
ソニー平井会長、27億円の役員報酬
ソニーが開示した2018年3月期決算の有価証券報告書によると、前社長の平井一夫会長の役員報酬は27億1300万円だった。(2018/6/20)

ブロックチェーンや暗号通貨「使っていく」 ソフトバンク孫会長が意欲
ブロックチェーンや暗号通貨について、ソフトバンクグループの孫会長は「われわれのグループの会社が続々と(サービスを)準備し、開始している」と意欲を見せた。(2018/6/20)

ソフトバンクG副社長に就任する佐護勝紀氏 「後継者候補」を孫氏が直接スカウト
今後、「ポスト孫会長」の一人として佐護氏の手腕が注目される。(2018/6/20)

カシオ会長・樫尾和雄氏が死去 個人向け電卓を開発、Gショック主導
カシオ計算機は19日、創業4兄弟の三男で27年間にわたり経営トップを務めた樫尾和雄会長が18日死去したと発表した。89歳だった。(2018/6/20)

「テクノロジーが世界展開の武器に」 上場のメルカリ、山田CEOが描く未来図
「日本を代表するテックカンパニーになる」――メルカリの山田進太郎会長兼CEOはそう繰り返す。6月19日に東証マザーズに上場したメルカリにとって「テクノロジーが世界展開の武器になる」という。(2018/6/19)

W杯初戦目前、川淵元会長のツイートが炎上 ハリル時代に講演で「勝てる可能性ないので出場をラッキーと考えて楽しんで」
Twitterでは「ハリルホジッチ監督や選手に失礼では」と批判が集まっています。(2018/6/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田章男自工会新会長吠える!
「この事実をしっかり報道してください」――。2018年5月に日本自動車工業会の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長が、最重要課題として強く訴えたのが自動車関連諸税の問題だ。(2018/6/11)

「プロ経営者」インタビュー【特別編】:
「経営のカリスマ」カルビー松本会長に聞く、RIZAPにコミットする理由
日本を代表する経営者として知られる、カルビー会長 兼 CEO の松本晃氏。松本氏はなぜ、カルビーを去り、RIZAPグループに入ることを決めたのか。インタビューで経緯と今後の展望を聞いた。(2018/6/6)

「プロ経営者」インタビュー【後編】:
残業手当はすぐになくしたほうがいい カルビー・松本会長
日本を代表する「プロ経営者」として、さまざまな経営改革を推進してきたカルビーの松本晃会長兼CEO。働き方改革にまつわる日本企業の問題点について、真っ先に「残業手当」を挙げる。(2018/6/5)

「プロ経営者」インタビュー【前編】:
社員の働き方を変える実にシンプルな方法 カルビー・松本会長
「プロ経営者」として日本を代表するカルビーの松本晃会長兼CEO。今月末でカルビーの会長職を退任予定の松本氏に、同社での9年間を振り返ってもらうとともに、注力した働き方改革についてインタビューした。(2018/6/4)

RIZAP、カルビー松本会長を招聘 新設の最高執行責任者、ヘルスケアなど成長戦略加速
松本氏は会見で「ライザップは魅力のある会社だ。私の力が成長に寄与できると確信する」と述べた。(2018/5/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ようやく発表されたトヨタとスズキの提携内容
ここ数年、トヨタはアライアンス戦略に余念がない。自動車メーカーやサプライヤーにとどまらず、IT業界やサービス産業、飲食業など異分野との協業関係を構築している。こうしたトヨタの変化に敏感に反応したのがスズキの鈴木修会長だった。(2018/5/28)

ビジネスの裏側:
ワコールが「世襲」しなかった理由 31年ぶりトップ交代
ワコールホールディングス(HD)は次期社長に安原弘展副社長(66)が昇格する人事を発表した。創業家以外からは初の起用で、31年前に父親からトップを引き継いだ塚本能交(よしかた)社長(70)は代表権のある会長となる。(2018/5/15)

5年ぶりトップ交代:
マツダが社長交代 丸本副社長が昇格、小飼社長は会長に
マツダは、丸本明副社長が社長兼CEO(最高経営責任者)に就任するトップ人事を発表。小飼雅道社長は会長に就任する。(2018/5/11)

「恥ずかしいが、飲み込む」 SprintとT-Mobile統合、ソフトバンク孫会長が“妥協”した理由
ソフトバンクグループ傘下の米Sprintが、独Deutsche Telekom傘下の米T-Mobile USと事業統合する。交渉決裂を繰り返し、ようやく実現したが、ソフトバンクグループの孫正義会長は“ある点”を妥協した。新会社の経営権だ。(2018/5/9)

「死んでいる会社」にならないために――アマゾンの「Day One」とパナソニックの「日に新た」
「現場力」の第一人者、ローランド・ベルガーの遠藤会長が、『生きている会社、死んでいる会社』というショッキングなタイトルの書籍を出版、「創造的新陳代謝」の大切さを指摘する。(2018/5/8)

「ソフトバンクは昆虫でやっていく」 異種交配で繁栄、孫社長が描く300年構想
ソフトバンクグループは近年、携帯電話事業者よりも投資会社としての側面が突出している。孫正義会長兼社長が表明している「300年続く企業」構想の行方は。(2018/5/7)

中高卒支援の「ハッシャダイ」:
DMMが“ヤンキー支援”の人材ベンチャー買収 亀山会長が「グレートティーチャー」就任
DMMが、非大卒向け人材育成事業を手掛けるベンチャーのハッシャダイを買収。亀山敬司会長がハッシャダイの「GTK(Great Teacher Kameyama)」に就任するが、業務内容は未定。広報担当者に買収の経緯を聞いた。(2018/4/13)

三木谷氏がXジャンプ?:
YOSHIKI、リハーサル抜け出し「新経済サミット」に 英語の重要性語る
ファンの前に立った時は泣きそうだった――ロックバンド「X JAPAN」のリーダーで実業家でもあるYOSHIKI氏が4月11日、新経済連盟(代表理事:三木谷浩史 楽天会長兼社長)が主催する「新経済サミット2018」に出席した。(2018/4/12)

“進次郎節”さく裂:
小泉進次郎氏が「政界と経済界」を語る 途中退出する報道陣に苦言も
自由民主党所属の衆院議員、小泉進次郎氏が4月11日、新経済連盟(代表理事:三木谷浩史 楽天会長兼社長)が主催する「新経済サミット2018」に出席し、政界と経済界が抱える課題やメディアのあり方、働き方改革などについて熱く語った。(2018/4/12)

【H×H】検証! ネテロ会長の「一日一万回 感謝の正拳突き」はどれほどすごいのか?
人は音速を超えられるのか。(2018/4/14)

デジタルエクスペリエンスで世界を変えるために:
Adobeトップが講演 「プラットフォーム連携強化でマーケターとクリエイターの協働を促す」
Adobe Systems 会長・社長・CEOのシャンタヌ・ナラヤン氏が「Adobe Summit 2018」の基調講演で語った同社のエクスペリエンスビジネスの概要を紹介する。(2018/4/9)

インタビュー:
時価総額には全然興味ない=山田メルカリCEO
メルカリの山田進太郎会長兼CEOは、株式上場について「どこかのタイミングではやる」と述べるにとどめ、詳細の言及は避けた。(2018/4/3)

オタク研究で知られる吉田正高氏急逝 48歳、コンテンツ文化史学会会長
コンテンツ文化史学会会長の吉田正高氏が3月31日、心筋梗塞で急逝した。オタク研究の第一人者で、関連資料のコレクターとしても知られた。(2018/4/3)

新体制は4月決定:
カルビー、昨年来安値 松本会長退任で先行き不安
3月28日の東京株式市場で、カルビーの株価が続落。午前9時9分には前日比140円安(−4.0%)の3370円まで下げ、昨年来安値を更新。前日に松本晃会長が退任を発表した影響。(2018/3/28)

取締役も辞任:
カルビー、松本会長兼CEOが6月に退任 理由は「任期満了」
カルビーが、代表取締役 兼 CEO(最高経営責任者)の松本晃氏が退任すると発表。取締役も辞任する。任期を満了したためという。(2018/3/27)

ソフトバンクグループの宮内副社長が取締役に 上場検討に伴い経営へ専念
ソフトバンクグループは、代表取締役副社長の宮内謙氏を取締役とする人事異動を3月23日に発表。併せてソフトバンクの経営の独立性を確保するため、孫正義氏は代表権のない取締役会長となる。これらの措置はソフトバンクの上場検討に伴うもの。(2018/3/23)

前社長のクーデターは「なかった」:
積水ハウスはなぜ“地面師詐欺”を見抜けなかったのか
積水ハウスが、マンション用地取引で約55億5千万円をだまし取られた問題についての調査報告書を公表。リスク管理を担う複数の部門が詐欺を見抜けなかったためという。一部が報じた、前社長が前会長を退任させた“クーデター”も「なかった」としている。(2018/3/6)

製造マネジメントニュース:
スバルで社長交代、完成検査問題の前から経営陣の若返りを検討
SUBARU(スバル)は、社長を含む役員の異動を発表した。専務執行役員で北米事業を統括する中村知美氏が代表取締役社長兼COOに昇格する。社長の吉永泰之氏は代表権のある会長に就任し、CEOを継続して務める。(2018/3/5)

「日本のサービスを尊敬」「重視するのは“つながり”」――ASUS Storeオープン ジョニー・シー会長との一問一答
ASUS Store Akasakaの開店に合わせて、台湾ASUSのジョニー・シー会長が来日した。販売とサポートを同時に行うASUSとして世界で初めての店舗を、なぜ日本に出店したのだろうか。(2018/3/3)

けじめをつける:
吉永社長「きちんとありたい」 SUBARU、経営陣刷新で信頼回復へ
SUBARUは3月2日、中村知美専務執行役員が社長に昇格する人事を発表。吉永泰之社長ら経営トップ4人が退任。吉永社長は代表権のある会長に就任する。経営体制を一新し、無資格者による完成検査などの問題にけじめをつける。(2018/3/2)

魅力的なブランドへ:
SUBARU社長交代 吉永社長は会長に 中村専務が昇格
SUBARUが社長交代を発表。吉永泰之社長が会長に就任し、中村知美専務執行役員が昇格する。SUBARUをさらに魅力的なブランドへ成長させるためという。(2018/3/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。