秒間15枚連写:
高密度な大画面でカメラも音楽も楽しめるXperiaシリーズの究極形――「Xperia UL SOL22」
ソニーモバイル製の「Xperia UL SOL22」は、有効約1310万画素で秒間15枚の無制限連写が可能なカメラを搭載。おなじみのWALKMANアプリではイルミが輝く。(2013/5/20)
厳選4モデル! KDDI、auスマートフォンの2013年夏モデルを発表
KDDIは、2013年夏モデルのAndroidスマートフォン4機種を発表した。IGZOと大容量バッテリーの長時間駆動、F1.9のレンズ、1秒15コマ連写など新機能を導入したモデルがそろった。(2013/5/20)
荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第4回 “連写+合成”ができるHDR撮影を活用する
iPhoneに限らず、スマホやデジカメの撮像素子はとても小さいので、一度に取り込める光の量が少なく、ちょっと光が多いと明るいところが真っ白になり、暗いところがつぶれてしまう。そこで活用したいのが「HDR」なのだ。(2013/3/12)
カジュアルに超高速連写を楽しめる軽快ミラーレス ニコン「Nikon 1 J3」
ぱっと見は変化に乏しいが、中身はぐっと進化してキビキビ使える。カジュアルに超高速連写を楽しめて、1インチセンサーなので画質も結構イケル。「Nikon 1 J3」はそんな楽しいカメラなのである。(2013/2/6)
「世界最小」実現、60コマ/秒連写も可能な「Nikon 1 J3」
ニコンが「Nikon 1」シリーズの新製品「Nikon 1 J3」を発売する。「CXフォーマット以上のセンサーを搭載するレンズ交換式デジタルカメラとしては世界最小ボディ」を実現したほか、強力な連写性能も有する。(2013/1/8)
組み込み技術 フォトギャラリー:
家電や医療機器からスノーゴーグルまで、スマホ連携機器が次々登場
2012年は、スマートフォンと連携できる製品が次々に登場した。連写モードで撮影した画像をスマートフォンに送信できるスノーゴーグルや、スマートフォンを顔の前にかざすだけで心拍数が計測できるアプリなど、興味深いものをいくつか紹介したい。(2012/12/17)
山形豪・自然写真撮影紀:
アフリカで感じた、ニコン「D4」の問題と不満
ニコンのフラグシップ機「D4」を導入してアフリカに2カ月ほど滞在した。前回は連写やフォーカストラッキングなどについて話したが、今回は南アフリカのフィールドで使ってみた感想を述べさせていただく。(2012/10/22)
IMAGE MONSTER 2.0の実力は:
「EOS 7D」の新ファームウェアVer 2.0.0を試す
キヤノンのハイアマチュア向け一眼レフカメラ「EOS 7D」の新ファームウェアとなる「Ver 2.0.0」の提供が開始された。RAWモードでの連写枚数の向上やカメラ内での現像を可能にするなど、大幅な機能強化が図られている。(2012/8/9)
「一瞬を逃がさない」エントリーモデル ソニー「α37」
「α37」はAマウントを採用するソニー「α」シリーズの内、エントリーに相当するモデルながら上位機種に劣らぬスペックを持ち、快適な連写と望遠撮影を楽しめる。(2012/8/7)
長期試用リポート:
「EOS Kiss X6i」第3回――新撮影機能を試す。そして「EOS M」の感想
今回はEOS Kiss X6iの「連写+合成」撮影やデジタルフィルター系機能をチェックしてみよう。そして発表されたミラーレス一眼「EOS M」とデジタル一眼レフの「EOS Kiss X6i」では、どちらを選ぶべきだろうか。(2012/7/27)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルに使えて凝った撮影もできる――そつなくまとまった「GALAXY S III SC-06D」
スマホのカメラは800万画素くらいがちょうどいいのではないか――。「GALAXY S III SC-06D」を使うとそう思えてくる。シンプルなUIにHDRや連写などのトレンド機能もしっかり押さえており、サクサク使える。というわけでカメラ性能を試した。(2012/7/23)
オリンパス、「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」のファームウェアを更新
交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」の最新ファームウェアが公開された。適用することで、「OLYMPUS OM-D E-M5」との組み合わせでC-AF連写時に露出が不安定になる現象が改善される。(2012/6/6)
デジタル技術で“デジ一眼の楽しみ”を手軽に ソニー「α57」
ソニー「α57」は連写とズーム、そして構図の3要素について強化を施した「α」シリーズの新製品。被写体へカメラを向けるだけで構図を自動で判断する機能など、デジタル技術で一眼カメラの楽しみを手軽にした。(2012/4/27)
Cut&Paste、カメラ機能を拡張するiPhone 4/4S用ハードケース「Kapok」
Cut&Pasteが、米Canopy製のiPhone 4/4S用のハードケース「Kapok」を発売。専用アプリとケースのボタンを連動させ、セルフタイマーや連写、ホワイトバランスの固定といったカメラ機能が拡張できる。(2012/4/4)
構図もカメラにお任せ 「かんたん上手」を強化したエントリー 「α57」
ソニーはエントリーモデルのデジタル一眼カメラ「α57」を発売する。独自のトランスルーセントミラーテクノロジーを継承しながら「連写」「ズーム」「構図」の3要素について、強化が施された。(2012/3/21)
24Mbpsモード追加など、「DMC-GH2」拡張ファームウェア
パナソニックは「DMC-GH2」の機能拡張ファームウェアを提供開始した。高感度撮影時のノイズが低減されるほか、連写時の連続撮影コマ数増加、動画撮影における24Mbpsの「高ビットレート動画モード」追加など、多くの改良が行われる。(2011/12/7)
長期試用リポート:
「Nikon 1 J1」第3回――動画機能を試す
これまでの試用でNikon 1 J1が実用的な高感度性能を持つことや、連写機能使用時の対策が分かった。今回はフルHDの動画機能を中心にチェックしていこう。(2011/12/6)
長期試用リポート:
「Nikon 1 J1」第2回――多彩な高速連写機能を試す
前回はNikon 1 J1の高感度が仕事での利用に耐える実用的なものであることが分かった。今回はNikon 1シリーズの特徴のひとつでもある、高速連写をチェックしてみよう。(2011/11/29)
高速連写と高画素を両立した中級デジタル一眼――ソニー「α77」
ソニー「α77」は、半透過ミラーによる独自のAFシステムを備えたレンズ交換式のデジカメだ。APS-Cサイズのセンサーでは最多となる2430万画素のCMOSを搭載しながら、秒間12コマの高速連写を実現している。(2011/10/26)
究極へ挑戦する「X」――キヤノン「EOS-1D X」
キヤノンより「EOS-1Ds MarkIII」「EOS-1D MarkIV」の後継となる、35ミリフルサイズ機「EOS-1D X」が登場する。新開発の18Mセンサーや61点AFシステム、最大秒間14コマの高速連写、常用ISO51200など、究極を目指した性能を実現した。(2011/10/18)
「世界最速」連写、1080p録画も可能な高倍率ズームモデル「DMC-FZ150」
パナソニックは高倍率ズームレンズを備えたデジタルカメラ“LUMIX”「DMC-FZ150」を発売する。メカシャッターで約12コマ/秒の高速連写を可能としたほか、AVCHD/1080pの動画撮影にも対応した。(2011/9/1)
「EXR CMOS」に30倍ズーム、8コマ/秒の高速連写も可能「FinePix HS20EXR」
富士フイルムより、一眼レフライクなデザインのボディに、新開発の裏面照射型CMOSセンサーと24ミリからの光学30倍ズームレンズを搭載した「FinePix HS20EXR」が登場。(2011/2/8)
瞬間を切り“撮る”全部入り――ビクター「GC-PX1」
日本ビクターは、2時間連続撮影できる300fpsのハイスピードムービー、最高60コマ/秒といった高速連写機能を搭載した、“HDハイブリッドカメラ”「GC-PX1」を発売する。(2011/2/3)
デジモノ家電を読み解くキーワード:
SDカードの高速転送規格「UHS-II」
UHS-Iの登場により最大104Mバイト/秒というデータ転送性能を獲得したSDメモリーカード。しかし、デジタルカメラでの連写など、記憶装置としてさらなる高速性が求められていることも確かだ。今回は、先日発表されたSDカードの高速転送規格「UHS-II」について解説する。(2011/1/14)
長期試用リポート:
「α55」第1回――まずはやっぱり高速連写でしょう
「ハイスピード一眼」として人気のソニー「α55」。長期試用リポートの第1回、まずはその高速連写について検証する。(2010/11/15)
次世代デジカメ技術なぅ(1):
ソニー・トランスルーセントミラーの秘密に迫る――「α55」開発者インタビュー
ソニー「α55」は、新技術トランスルーセントミラー・テクノロジーによって、秒間10コマの高速連写や動画撮影中スムーズな位相差検出AFを実現したレンズ交換式デジカメだ。開発者に話を聞いてみた(2010/11/5)
次世代デジカメ技術なう(1):
ソニー・トランスルーセントミラーの秘密に迫る――「α55」開発者インタビュー
ソニー「α55」は、新技術トランスルーセントミラー・テクノロジーによって、秒間10コマの高速連写や動画撮影中のスムーズな位相差検出AFを実現したレンズ交換式デジカメだ。開発者に話を聞いた。(2010/11/5)
ペンタックス、K-5の連写能力を向上させる新ファームウェア
ペンタックスはデジタル一眼レフカメラ「K-5」用最新ファームウェアを11月中旬に提供開始する。(2010/10/29)
カシオ、電源オフでも屋内でも位置を記録するGPS“旅カメラ”
カシオ計算機は“EXILIM”「EX-H20G」「EX-ZR10」を発売する。EX-H20Gは「ハイブリッドGPS」によって、電源オフ時や屋内でも位置情報取得が行える。裏面照射CMOS搭載のEX-ZR10は「HDRアート」など高速連写を利用したさまざまな機能を楽しめる。(2010/10/19)
高速連写とクイックAFフルHDムービーが魅力の1台――ソニー「α55」
ソニーからトランスルーセントミラーを内蔵したレンズ交換式のデジカメ「α55」が登場。小さくて軽いエントリー機ながら、プロ機に匹敵する高速連写や動画撮影でのスピーディなAFを実現している。(2010/10/7)
初心者にも優しい“ハイスペックエントリー”「K-r」
ペンタックスから初心者にも優しく、6コマ/秒の連写機能や最高ISO25600など上位機種に迫る性能を備え、さまざまな写真表現を楽しめるデジタル一眼レフ「K-r」が登場。赤外線送受信やマルチ電源対応など独特の機能も多く搭載する。(2010/9/9)
瞬間を逃さないカメラ――「α55」「α33」詳報
α33/55の採用した「半透明ミラー」とは? カットモデルで解説。実際にAF追従連写をした様子も動画で紹介します。ほかのαに半透明ミラーは採用される?(2010/8/24)
フルHD撮影可能の“世界最速”24倍ズーム機 LUMIX「DMC-FZ100」
高倍率レンズを搭載したLUMIX「FZ」に、24倍ズームレンズを備えた「DMC-FZ100」が登場。MOSセンサーのメリットを生かし、メカシャッターで「世界最速」の高速連写も行える。(2010/7/30)
PRIMEシリーズ:
フルHD動画を撮影できる防水スライドヨコモーション――「F-06B」
ドコモの富士通製端末「F-06B」は、防水機能を備えたタッチ操作対応のスライドヨコモーション。1320万画素カメラはフルHD動画の撮影に対応したほか、13メガでの7連写も可能になった。(2010/5/18)
写真で解説する「EXILIMケータイ CA005」
防水という新たな強みを備えながら、EXILIMケータイとして最薄の14.5ミリボディを実現した「EXILIMケータイ CA005」。カメラは有効約1295万画素に高画素化し、高速連写などの特殊撮影機能をさらに充実させた。また、ケータイとしての基本的な使い勝手が向上している点も見逃せない。(2010/5/17)
永山昌克インタビュー連載 :
フルHD対応の小さな10倍ズーム機――ソニー「Cyber-shot DSC-HX5V」開発者に聞く
必要なものは全部これ1台に入っています、と開発者が語るのはソニーのコンパクトデジカメ「DSC-HX5V」。フルHD動画にGPS機能、電子コンパス、高速連写、スイングパノラマなど最新技術を詰め込んだ10倍ズーム機だ。(2010/4/12)
カシオ、カードボディに裏面照射CMOSの高速連写デジカメ「EX-FC150」
カシオ計算機はカードサイズのボディで高速連写可能なデジカメ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FC150」を発売する。新たに裏面照射CMOSを採用することで画質を高めた。(2009/11/16)
裏面照射CMOS採用、画質を高めた20倍ズーム“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FH25」
高速連写可能な“HIGH SPEED EXILIM”に、感度を従来比約2倍に高めた裏面照射型CMOSセンサー搭載の“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FH25」が登場。(2009/11/16)
レビュー:
高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
キヤノン「EOS 7D」は、1800万画素の高画素と秒間8コマの高速連写を実現したハイアマチュア向けの多機能機だ。視野率100%ファインダーや19点クロスセンサーAF、フルHD動画などぜいたくなスペックを誇る。(2009/11/5)
写真で解説する「EXILIMケータイ CA003」
「ケータイカメラもここまで来たか」――そんな思いがよぎるカシオ計算機製のハイスペック端末が「EXILIMケータイ CA003」だ。12.2MのCMOSカメラにデジカメ「EXILIM」のトレンド機能である高速連写やダイナミックフォトを盛り込んだほか、ケータイとしての主要な機能もしっかりサポートする。(2009/10/19)
12.2M、超解像、秒20枚の連写も――カメラを極めた「EXILIMケータイ CA003」
業界最高クラスの1217万画素CMOSに“超解像”の3倍デジタルズーム、秒間20枚の連写機能など、カメラ性能を徹底的に強化した「EXILIMケータイ CA003」が登場する。(2009/10/19)
ソニー、“Exmor”搭載 Dレンジ拡張や高速連写可能な「α550」
ソニーからCMOSセンサー“Exmor”を搭載したデジタル一眼レフ「α550」が登場。扱いやすさを高めながら、新たなダイナミックレンジ拡張機能や高速連写機能などを備えた。(2009/9/29)
10倍ズームになったCMOSセンサー搭載コンパクトデジカメ「CX2」
リコーが「CX1」の後継機種「CX2」を発売する。CMOSセンサーや画像処理エンジンは継承しながらレンズを10.7倍と高倍率化したほか、連写性能などを向上させた。(2009/8/20)
実機インプレッション:
“超高速”を気軽に持ち運ぶ1台 カシオ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」
カシオ計算機「EX-FS10」は、“HIGH SPEED EXILIM”を冠する同社製品の中で最も薄く、軽量な1台。光学レンズ倍率こそ控えめだが、厚みが抑えられており、“超高速連写”を気軽に携帯できる。(2009/7/14)
価格比較:
高級コンパクトデジカメ、価格を比較
最近ではハイビジョン動画や個人認識、さらには超高速連写など、デジタルであることを前面に押し出した製品も増えているが、“撮ることの楽しさ”を前面に押し出した高級コンパクトデジカメもいちジャンルを築いている。各社製品の価格を比較した。(2009/7/13)
3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(8):
瞬間を手に入れる高速連写 カシオ「EX-FC100」
カシオ計算機の“HIGH SPEED EXILIM”EX-FC100は最高30枚/秒という超高速連写が最大の特徴となる1台。ほかのコンパクトデジカメではほぼ不可能な「瞬間」を切り取れる。(2009/6/24)
被写体の軌跡を1枚の画像に合成――モルフォ、「StroboPhoto」を製品化
モルフォが連写画像合成技術を「StroboPhoto」として商品化。2009年の春夏モデルに採用された。(2009/6/4)
レビュー:
“何でもできる”お手ごろ高倍率ズーム機――ペンタックス「PENTAX X70」
ペンタックスから“何でもできる”高倍率ズーム機「X70」が登場した。26ミリからの光学24倍ズームのほか、顔検出や最高秒11コマの連写、豊富なシーンモードなどを搭載、魅力的な1台となっている。(2009/6/3)
レビュー:
高速動画が楽しい“ガジェット”カメラ――EXILIM「EX-FC100」
カシオのEXILIM「EX-FC100」は、日常のちょっとしたシーンも楽しく撮れるガジェットカメラ。超高速連写と1000fpsのハイスピード動画で、決定的瞬間も見逃さない。(2009/5/12)
レビュー:
連写だけじゃない20倍ズーム機 サイバーショット「DSC-HX1」
CMOSセンサー「Exmor」を搭載した“サイバーショット”「DSC-HX1」を使用した。どうしても連写や高速CMOSを利用したユニークな撮影機能に目が行くが、高倍率レンズを搭載したコンパクト機としても注目したい。(2009/4/15)