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「Core 2 Quad」最新記事一覧

週末アキバ特価リポート:
1万4000円切りのDDR3 16ギガキットが続々
ここ最近はDDR3/4メモリの価格が緩やかに下がっており、週末なら1万4000円を切る16Gバイトキットや7000円を切る8Gモデルが複数見つかる。そのほか、レアな再入荷品にも注目だ。(2015/4/18)

豊富なBTOメニューがすばらしい:
PR:省電力+高性能をビシッと両立──最新世代のデスクトップPC「Endeavor MR7000E」、実はココが魅力
高性能と低消費電力をハイレベルで両立した第3世代のCore iシリーズを搭載可能な高性能デスクトップPCがエプソンダイレクトから登場した。新世代CPUならではのパフォーマンスと、用途や好みに合わせてカスタマイズできる豊富なBTOメニューを用意する。(2012/6/6)

NIDays 2011 開催リポート:
PR:次世代EVの新コンセプトを形に、車両制御ECUを1年未満で開発した秘策とは!?
超低燃費を追求した次世代の電気自動車のコンセプトモデルと、それとは対照的な超大型の電動フルトレーラシステム。今までにない新たなコンセプト車両の開発にいかに取り組むか。日本自動車研究所のFC・EV研究部 性能研究グループの研究員である島村和樹氏が、車両制御ECU開発の舞台裏を語った。(2012/1/24)

節電DIY:
パソコンの節電どうしてる? MSの「Windows PC節電策」を試してみた
PCの節電に関してはマイクロソフトが発表した「Windows PC節電策」が参考になる。ただ、OSによって本当に消費電力が変わるのか、など疑問も残る。そこで実際に試してみた。(2011/8/26)

ドスパラ、法人向けの4Uラックマウント採用PC「EBR501-SBC」
サードウェーブは、法人向けモデルとなる4Uラックマウント筐体採用PC「EBR501-SBC」を発表した。(2011/5/31)

大規模停電を回避せよ!:
目指せ35%省エネ、今だからこそ“本気の節電術”(後編)
東北関東大震災の影響で、首都圏の大規模停電も懸念されている昨今。この大規模停電を避けるためにも節電できるところは節電するのが肝心だ。節電効果の高い、本当に効果のある節電を考えてみよう。(2011/3/28)

クラウド界の「パンダ」になる?:
普通のサーバに価値あるソフトを組み込む――Lindacloud
クラウド化したいが、パブリックにも、プライベートでもマッチしないと考えている企業に対するNTTデータの解答が「Lindacloud」だ。アプライアンスとして導入し、国内有数のSI実績を持つ同社のノウハウを手軽に享受できるという。(2011/1/11)

特価品が目白押し:
「総合サービスを提供したい」――マウスコンピューターが春日部に新店舗をオープン
「春日部ダイレクトショップ プラス」が埼玉県春日部市にオープンした。開店初日の12月3日から5日までの3日間は、日替わりで大特価品を放出している。(2010/12/3)

“ゴワゴワ”モンスターは好きですか:
カプコン、PC版「Lost Planet 2」ベンチマークテストを公開
正式リリースを前にして、DirectX 11のフィーチャーを大幅に取り入れたベンチマークテストがダウンロードを開始。PC版の正式リリース予定も明らかにされた。(2010/8/17)

レノボ、Core 2 Duo搭載対応のエントリーデスクトップ「ThinkCentre M70e」
レノボ・ジャパンは、Celeron/Core 2 Duoを選択可能なエントリーデスクトップPC「ThinkCentre M70e Tower」「同 Small」を発表した。(2010/8/3)

ねとらぼ:
絶対に負けられない戦いが、2ch実況鯖にある W杯前にリプレース作戦
「鯖」ではなく「鰯」などと揶揄された2ch実況サーバがリプレース。従来の11台をスペシャルな1台に集約、ワールドカップという「絶対に負けられない戦い」に臨む。(2010/6/1)

きさま新手のスタンド使いかァーーッ:
上海問屋のHDDスタンドを比較してみた
特価なら2TバイトHDDが1万円を切る時代。たいして古くもないHDDが押し入れに転がっている、という人もいるだろう。余っているHDDを手軽に活用するならHDDスタンドがおすすめだが、あなたにぴったりの1台は?(2010/3/25)

AVCHDネイティブ編集の実力は?:
ただ、AVCHDをサクッと編集したいだけなんだ――「EDIUS Neo 2 Booster」を試す
春はビデオカメラが活躍する季節だが、現在主流のAVCHD形式はなにかと編集しにくく困ることが多い。今回はAVCHDが“軽い”とウワサの編集ソフトを検証する。(2010/3/12)

デル、スモールビジネス向けデスクトップPC新モデル「Vostro230/230s」
デルは、中小企業向けとなるスタンダードデスクトップPC「Vostro230」「同230s」を発表した。(2010/2/25)

エイリアンでリアル彼女:
“宇宙最強”の15.6型ワイドノートPC「Alienware M15x」で遊ぶ
デルのゲーマー向けPCブランド「Alienware」には、15型クラスのノートPCながらCore i7を搭載可能な「Alienware M15x」がラインアップされている。その実力は?(2010/1/22)

エイサー、Core i5搭載の高コストパフォーマンスPC「ASM5811」など4製品
日本エイサーは、Core i5搭載モデルなどを含むデスクトップPC計3モデル「ASM5811」「ASM3800」「ASX3900」の販売を開始する。(2010/1/20)

「VAIO F」2010年春モデル3台で検証:
モバイル向け新Core iシリーズのCPU性能をじっくり調べてみた
2010年PC春モデルではモバイル向け新Core iシリーズの積極採用が目立つが、従来のCPUとは何が違うのか? 多岐に渡るラインアップを整理し、その実力をチェックする。(2010/1/20)

XPしか使えない企業にもお勧め:
PR:クアッドコアCPUに健闘……どころか、ぶっちぎり──最新CPU搭載の「Endeavor MR4000」の実力検証
省スペース+低消費電力を特徴とするエプソンダイレクトのスリムタワーデスクトップPCに、2010年の最新CPUと新プラットフォームを採用した新モデルがいち早く登場。「Endeavor MR4000」と新CPUの実力を早速検証する。(2010/1/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
「年末ならいい燃料だったのに」――Radeon HD 5670カードが続々登場
最安で1万円以下のRadeon HD 5670カードが出回りはじめ、エントリー向けに注目を集めている。また、新型Atom搭載マザーで火がついたのか、mini-ITXマザーに多彩なモデルが登場した。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
新Core iシリーズやUSB 3.0、次世代テクノロジ“満載”の全56機種──NECの「LaVie/VALUESTAR」春モデル
NECは新テクノロジを多数採用したPC春モデルを発表。Core iシリーズに一新した地デジ液晶一体型、フルHDノートPC、新デザインNetbookなど、豊富なモデルで展開する。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
新CPUと外付けGPU、拡張性豊かな大画面スリムタワーPC──「VALUESTAR L」
スタンダードなセパレート型高性能デスクトップ「VALUESTAR L」は、Core iシリーズのCPU採用など、プラットフォームを一新してPCとしてのパフォーマンスをより向上。USB 3.0や64ビット版OSにも対応する。(2010/1/18)

インテル、32ナノプロセス世代“Westmere”CPUを“正式に”発表
インテルは、32ナノメートルプロセスルールを採用した“Clarkdale”“Arrandale”CPUと対応するチップセットを発表した。(2010/1/8)

イマドキのイタモノ:
“かっとび”GPUを統合した「Core i5-661」の実力を正式発表“前”に検証する
「Clarkdale」と呼ばれていたCore iシリーズがまもなく“正式に”発表される。「32ナノプロセス」「GPU統合」と初物づくしのCPUはどんな性能を見せるのか?(2010/1/4)

2009年のアキバ事情(Windows 7以前):
いつしか合い言葉が「希望は7」になっていた日々
2009年のPC業界はやはりWindows 7の登場が最大のニュースだ。しかし、それ以前でも「Phenom II」や「ION」「P55マザー」といったキーアイテムが目立っていた。まずはWindows 7以前のアキバを振り返ってみよう。(2009/12/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
「年末年始も休みませんよ!」――Windows 7で気合い十分のアキバショップ
年末年始も休まず営業するアキバのPCパーツショップは多い。店頭には年越し直前まで新製品が追加され、年明けには恒例の福袋も並ぶ。(2009/12/28)

マウスコンピューター、タッチパネル21.5型ワイド液晶付属のデスクトップPC
マウスコンピューターは、タッチパネル対応21.5型ワイド液晶ディスプレイをセットにしたミニタワーデスクトップPC「Lm-i300S-P22MT」を発売した。(2009/12/25)

Windows 7世代の最強テレパソか!?:
VAIO秋冬モデル“もう1つの目玉機種”――新生「VAIO L」を攻略する(後編)
強力な3波デジタルテレビ&HDレコーダー機能、独創的なコンテンツ再生ソフト、マルチタッチ機能まで備えた新生「VAIO L」。レビュー後半はその真価に迫る。(2009/12/17)

マルチタッチ×フルHD液晶×BD×3波ダブルチューナー:
VAIO秋冬モデル“もう1つの目玉機種”――新生「VAIO L」を攻略する(前編)
極薄軽量ノート「VAIO X」がよく目立つVAIO秋冬モデルだが、もう1つの要注目機種がマルチタッチ対応の液晶一体型PC「VAIO L」だ。その実力やいかに!?(2009/12/14)

日本HP、ビジネス向けの上位デスクトップPCブランド「HP Compaq Elite」3モデル
日本ヒューレット・パッカードは、ビジネス向けのデスクトップPC「HP Compaq 8000 Elite」シリーズを発表。中/大規模企業向けの上位シリーズとなっている。(2009/12/2)

日々是遊戯:
今度は「マリオギャラクシー」のそっくりゲーが登場!? 師走の小ネタ3連発
今年も残すところあと1カ月となりました。ということで、そろそろ年末に向けて溜まってきたネタをぼちぼちと放出していきたいと思います。(2009/12/1)

「Core 2 DuoやCore 2 Quadはもう古い」──2010年はCore iシリーズを使いなさい
インテルは2010年に向けてNehalem世代とWestmere世代のCPUに全力をかける。ロングセラーのCore 2シリーズは「以前のコア」と社内で呼ぶことにしたそうだ。(2009/11/26)

古田雄介のアキバPickUp!:
いろいろあってハイエンドグラボが激レア状態に
Radeon HD 5000ファミリーの最上位「HD 5970」がデビューしたが、入手不可能に限りなく近い状況。また、GeForce GTX 285/295カードも品薄で「今年いっぱいは潤沢になることはないでしょう」とのコメントも。(2009/11/24)

Weekly Access Top10:
今だからドリキャス
道具は使ってこそとどこかのえらい芸術家が言っておりましたね。(2009/11/18)

2009年PC秋冬モデル:
“セブン”で地デジで省スペース! 6万円台でこれだけそろう「Lm-iS400S-AM」
マウスコンピューターが発売した「Lm-iS400S-AM」は、最新のWindows 7と地デジ機能を搭載しつつ、6万円台の価格を実現した省スペース型デスクトップPCだ。(2009/11/5)

エイサー、CULV搭載ノートPCカテゴリを「Light Note」と呼称
日本エイサーは、CULV(超低電圧)プロセッサを搭載したノートPCカテゴリを「Light Note」と呼称すると発表した。(2009/10/26)

Core i5搭載で6万円台:
次世代スリムPCのスタンダードとなるか──「HP Pavilion Desktop PC s5250jp」
日本ヒューレット・パッカード(HP)が投入したWindows 7搭載デスクトップPCの中で、最もコストパフォーマンスに優れる「s5000」シリーズをチェックした。(2009/10/23)

Windows Insider用語解説:
Core i5/i7
Intelの「Core i5/i7」は、同社として初めてメモリ・コントローラを内蔵するなど、大幅なアーキテクチャ変更が行われている。今回はその特徴などをまとめた。(2009/10/19)

2009年PC秋冬モデル:
“どこでも自宅PC”のLuiが基本性能を強化――「LaVie Light/VALUESTAR R Luiモデル」
自宅のPCを遠隔操作できる「Luiモデル」は、サーバの「VALUESTAR R Luiモデル」とクライアントの「LaVie Light Luiモデル」が基本性能を強化した。(2009/10/16)

2009年PC秋冬モデル:
スリムな“W”、CULVな“M”、すべてが“Windows 7”に──NECが2009年冬モデルを発表
NECは2009年冬モデルを発表した。全モデルでOSにWindows 7を導入する。出荷は10月22日から11月上旬にかけて順次開始される予定だ。(2009/10/16)

2009年PC秋冬モデル:
クアッドコアCPUと外付けGPU+デジタル放送で強化した“正統派”スリムタワー──「VALUESTAR L」
セパレート型デスクトップPC「VALUESTAR L」は、フルHDの23型液晶や3波デジタルチューナー、Blu-ray Discドライブのほか、クアッドコアCPUや外付けグラフィックスなど、PCとしての機能を強化した。(2009/10/16)

2009年PC秋冬モデル:
マウスコンピューターがWindows 7搭載PCを発表
マウスコンピューターは、最新OS「Windows 7」を搭載したノートPC/デスクトップPCの予約受け付けを10月18日より開始し、10月22日に出荷する。価格は3万円台から。(2009/10/14)

1366×768ドット+1.3キロ+8時間+デュアルコア+“7”搭載=5万円台:
「日本のPC、高すぎます」──これでどうだ、エイサーの5万円台「Aspire Timeline」新シリーズ
日本エイサーはacerブランドのWindows 7搭載新モデルを一挙に発表。デュアルコアCULVプロセッサ搭載で5万円台の新Aspire TimelineやフェラーリオフィシャルPC「Ferrari one」などを披露した。発売は10月22日から。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
富士通がノートPCの比重を高めたWindows 7搭載「FMV」シリーズを大量投入
富士通の個人向けPC「FMV-DESKPOWER」「FMV-BIBLO」シリーズがラインアップを一新。Windows 7モデルを10月22日から発売する。(2009/10/13)

2009年PC秋冬モデル:
1920×1200ドット液晶+外付けグラフィックスの高機能デスクトップ──「FMV-DESKPOWER CE」
高機能指向のセパレート型デスクトップPC「DESKPOWER CE」が、Windows 7と1920×1200ドットの高解像度液晶を備えてマイナーチェンジした。GeForce 9500GTグラフィックスカードも実装する。(2009/10/13)

パソコン工房、「Alliance of Valiant ARMS」推奨デスクトップPC発売
ユニットコムは、オンラインFPS「Alliance of Valiant ARMS」推奨モデルとなるデスクトップPC計2モデルを発表した。(2009/9/16)

Intel Technology Day in Akiba 2009:
「3.5GHz超えは朝飯前」――インテルがCore i5/i7&P55マザーをアピール
インテルの新型CPU発売から初の週末を迎えた9月12日に、秋葉原でユーザーイベントが実施された。天野氏によるCPU解説や、オーバークロックデモなどを目当てに多数の観衆が集まった。(2009/9/14)

“Lynnfield”PCと“P55”マザーボードが集結──インテルが訴求するLynnfieldの性能
“Lynnfield”と“P55”が発表された日本時間の9月8日に、インテルは説明会を開き、新プラットフォームのメリットを紹介した。(2009/9/8)

イマドキのイタモノ:
Nehalemの機能をメインストリームで──Core i7-870とCore i5-750の“突発”性能を楽しむ
“Lynnfield”こと、Core i7-870と同860、Core i5-750が9月8日にインテルから発表された。上げ幅を増やしたIntel Turbo Boostのかっとび度はいかに?(2009/9/8)

ドスパラ、Phenom II X4 965搭載のハイエンドゲーミングPC「Galleria PXR2」
サードウェーブは、Phenom II X4 965搭載ゲーミングデスクトップPC「Prime A Galleria PXR2」を発売した。(2009/9/7)

ドスパラ、オンラインRPG“R2”推奨デスクトップPC3製品を発売
サードウェーブは、NHN JAPAN運営のオンラインRPG「R2 -Reign of Revolution」推奨モデルとなるデスクトップPC計3製品を発表した。(2009/8/24)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。