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「百貨店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「百貨店」に関する情報が集まったページです。

なつかしかわいい「マロンクリーム」のカフェが全国初オープン! オリジナルメニューがずらり
京王百貨店新宿店にオープンです。(2018/7/24)

都内で「時差ビズ」スタート 東京五輪・パラへ混雑緩和目指す
東京五輪期間中の混雑緩和を目指し、時差出勤を呼びかける東京都の「時差Biz」キャンペーンが9日、始まった。期間中、鉄道会社が早朝に臨時列車を運行したり、系列の百貨店で使えるポイントを付与したりして時差出勤を促す。(2018/7/10)

世の中の“当たり前”を実現:
PR:三越伊勢丹が誇る「買い物体験」 デジタル化でどう変わる?
三越伊勢丹ホールディングスが今、「デジタル化」をキーワードに顧客とのつながりを強化しようとしている。老舗百貨店は何を変えようとしているのか。デジタル戦略の狙いと店舗の取り組みを探った。(2018/6/7)

6.6万m2の都市型ショッピングセンター「日本橋高島屋S.C.」が9月25日に誕生
2018年9月25日に、日本橋高島屋S.C.新館(専門店)がオープンすることが決まり、本館(百貨店・専門店)・ウオッチメゾン(百貨店)・東館(百貨店・専門店)に新館(専門店)を加えた、4館合計で約6万6000m2の新・都市型ショッピングセンターが誕生する。(2018/5/29)

福島駅前東口の再開発が始動、野村不が事業協力者に
福島駅前の東口で検討が進められている再開発プロジェクトで野村不動産が参画することが分かった。同エリアには本社機能も有する老舗の百貨店「中合福島店」があり、今後、再開発事業で建て替えなどが行われることも想定される。(2018/5/14)

百貨店、廃れ行く「習慣」にはもう頼れない:
「インスタ映え」はお中元の救世主となるか
大丸松坂屋百貨店が「インスタ映え」を意識した今年のお中元向け商品を発表した。贈答品の習慣が薄れて市場が縮小しているためで、若い女性層を取り込む。(2018/5/9)

贈答品などは根強い需要:
消費者の“百貨店離れ”進む 「ほぼ行かない」が約4割に
現代の消費者が「百貨店」を訪れる頻度と目的は?――マイボイスコム調べ。(2018/4/20)

米高級百貨店、買い物客の決済カード情報流出 ハッキング集団が500万枚の売り出し公言
Saks Fifth Avenueなどの高級百貨店から、買い物客の決済カード情報が流出した。ハッキング集団は、盗まれたクレジットカードなど500万枚あまりの情報を売り出すと発表していたという。(2018/4/3)

ロッテ“生”チョコパイ専門店が京王百貨店新宿店に期間限定オープン 消費期限2日の本格的生品質
ぜひ一度味わいたい。(2018/4/3)

消費期限2日の生品質:
ロッテのチョコパイが“生”になって百貨店進出
ロッテは、「“生”チョコパイ」の専門店を4月19日、京王百貨店 新宿店(東京)に1年間限定でオープンする。1983年発売のロングセラー商品「チョコパイ」を有名パティシエが監修し、ケーキのように仕上げた。ロッテが百貨店に店舗を出すのは初めてという。(2018/3/30)

共同出資会社の傘下に:
「輝き取り戻す」――“1冊の百貨店”シャディ、ロコンドとラオックスが共同買収
ロコンドとラオックスが、ギフト販売のシャディを共同買収。両社のITインフラとノウハウを組み合わせ、落ち込みが続くシャディの業績を立て直す狙い。共同出資する投資会社の傘下にシャディを置く形となる。(2018/3/26)

花見シーズン到来:
1個5000円も登場 花見弁当が高額化する理由
本格的に花見シーズンが到来した。景気回復の影響もあってか百貨店では高額な花見弁当が売れている。一方、通年販売される弁当では価格の2極化が進んでいる。その理由とは?(2018/3/23)

「STRIPE DEPARTMENT」:
「ZOZO超え」なるか “百貨店ファン”狙うストライプとソフトバンクの新ECサイト
ストライプインターナショナルとソフトバンクが合弁会社を設立し、ECサイト「STRIPE DEPARTMENT」をスタート。百貨店ファンをターゲットにし、「試着サービス」「パーソナルスタイリング」「AI(人工知能)チャットボットでの接客」の3つのサービスで顧客体験の向上を狙う。(2018/2/15)

買っているのは富裕層だけじゃない?:
恵方巻の高額化が止まらない理由
百貨店やスーパーで強気の価格設定をした恵方巻が売れている。背景にある消費者の心理とは?(2018/2/2)

小田急百貨店が設置:
傘のビニール袋、スルッと回収 装置開発の狙いとは?
小田急百貨店は、ぬれた傘用ビニール袋を自動で回収する装置を新宿店に導入。商品化し、店舗や施設向けに販売する。開発の狙いとは?(2018/1/24)

「一般人のコミケだ」 デパートのバレンタイン催事のレポート漫画が“戦友”たちから共感呼ぶ
超人気ブランドは壁サー。(2018/1/21)

応募殺到必至!! なんと1枚90円、東京メトロ24時間券「新春デパート巡り乗車券」を販売 メトロ90周年企画の一環、抽選9000人
昭和初期のあれを、超お得価格で復刻!!(2017/11/15)

新業態パルコやTOHOシネマズ入居:
「上野フロンティアタワー」11月開業 下町盛り上げる
2014年に閉館した松坂屋上野店南館の跡地に建設中の商業ビル「上野フロンティアタワー」が11月4日にオープンする。百貨店ではなく、新業態の「PARCO」や「TOHOシネマズ」が入居した複合施設として運営する。新たな顧客層を取り込み、地域の活性化につなげる狙い。(2017/9/14)

米百貨店Kohl'sがAmazonと提携 実店舗内にAmazonショップを開設へ
Amazonに食われてきたデパートが、長年のライバルと手を組む。その真意は?(2017/9/7)

三越伊勢丹、「Tポイント」終了へ
三越伊勢丹ホールディングスが、同グループ百貨店などで実施していた「Tポイント」の付与や利用を2018年3月末をめどに終了する。(2017/8/10)

bitFlyer社長が経緯を語る:
分裂騒動収束のビットコイン、新宿マルイで決済可能に
丸井グループのデパート・新宿マルイ アネックスが、ビットコイン決済を試験導入。タブレット・スマートフォンを活用した短時間での決済に対応した。(2017/8/7)

小売・流通アナリストの視点:
日本の百貨店はまた同じ道をたどるのか?
インバウンド消費によって支えられている日本の百貨店だが、この恩恵が未来永劫続く保証はない。客離れという本質的な問題にメスを入れ、大変革を遂げるのは今しかないのではなかろうか。(2017/7/20)

イオン九州72店舗で展開:
「サンプル百貨店」、売り場設置からSNSプロモーションまで複合的に展開する販促支援サービスを開始
サンプリングサイト「サンプル百貨店」を運営するオールアバウトライフマーケティングはリアル店舗における特設売り場の設置からSNSプロモーションまで複合的に展開する販促支援を開始した。(2017/6/5)

1万1000点が新たに加わる:
Amazon「Prime Now」で百貨店の総菜も 商品拡充
Amazonプライム「Prime Now」で、ドラッグストアの美容用品や百貨店の総菜や和洋菓子の取り扱いが開始。ココカラファイン、マツモトキヨシ、三越日本橋本店などと提携する。(2017/4/18)

Amazonの「Prime Now」が取り扱い品目を拡大 ドラッグストアやデパートの商品が最短1時間で届く
「Amazonプライム」の会員特典「Prime Now」が、デパートやドラッグストアで販売している商品に対応。対象エリアでは1時間(一部は2時間)以内にサプリメント、化粧品、惣菜・弁当や生鮮食品などが届く。(2017/4/18)

アークのモノづくり技術:
PR:“モノづくり技術の百貨店”による3Dモデリング、オンラインでも依頼可能
1948年創業、試作のリーディングカンパニー・アークのモノづくり技術を紹介。今回は、モノ(実物)の製作以外の、3Dモデルデータ作成や、それ以前の設計や企画の状態からの支援について話を聞いた。ここでもやはり「現場の全員が顧客目線になって考える」という同社のモットーが生きていた。なお、3Dモデリングはアークのオンラインサービス経由でも依頼できる。(2017/3/1)

春節でインバウンドは好調:
百貨店の1月売上高1.2%減、11カ月連続マイナス
日本百貨店協会が発表した2016年の全国百貨店売上高は、前年同月比1.2%減だった。中国の春節に伴う連休の影響でインバウンドは好調で、過去最高の約217億円を売り上げた。(2017/2/22)

インバウンド、衣料など不振:
百貨店の16年売上高2.9%減 36年ぶり6兆円割れ
日本百貨店協会が発表した2016月の全国百貨店売上高は、前年比2.9%減だった。(2017/1/20)

インバウンド伸び悩み続く:
百貨店10月売上高3.9%減、8カ月連続
日本百貨店協会が発表した10月の全国百貨店売上高は、前年同月比3.9%減だった。(2016/11/22)

動物さんたちがトランポリンでぴょんぴょん 英百貨店のクリスマスCMがかわいい
キュン。(2016/11/14)

そごう神戸店など譲渡へ セブン&アイとH2Oリテイリングが資本・業務提携
セブン&アイと、阪急・阪神百貨店を展開するH2Oが資本・業務提携へ。(2016/10/6)

ニトリ、都心出店を加速 東急百貨店東横店、上野マルイに新店オープン
ニトリが東急百貨店東横店、上野マルイに相次いで新店舗。(2016/9/23)

広島カープ優勝目前! Vセール準備に地元百貨店も「25年ぶりで手探り」 
担当者「どのタイミングで商品を作りこむのかが一番難しい」。(2016/9/6)

閉店した岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」の名物食堂 クラウドファンディングで復活が決定
現存する建物を活用し、2017年2月に再開する予定。(2016/8/31)

Uber、顧客のために配車手配する組織向けツール「UberCENTRAL」を北米で提供開始
Uberが、デパートやホテル、老人ホームなど向けに、顧客の代わりに配車を手配するツール「UberCENTRAL」の提供を、まずは北米で開始した。(2016/7/29)

自由飲酒党におおさか生鮮の会!? 阪神百貨店が今年も「食品総選挙」やってるで!
投票したら抽選で“えぇもん”当たるで〜!(2016/7/3)

岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」 存続のためのクラウドファンディング始まる
運営引き継ぎを目指す地元企業が資金を募っています。(2016/6/15)

SIM通:
新しい百貨店「枚方 T-SITE」に「TONE」ショップオープン
トーンモバイルは、「枚方 T-SITE」内に専用カウンターをオープンした。新規・MNPの即日渡しが可能で、タッチアンドトライスペースも設けられている。(2016/6/2)

「三越日本橋本店」が重要文化財に 「百貨店建築の発展を象徴」
三越日本橋本店が重要文化財の指定を受けた。100年以上の歴史を持つ建物は「百貨店建築の発展を象徴するものとして価値が高い」と評されている。(2016/5/23)

三越日本橋本店が重要文化財に指定 「我が国における百貨店建築の発展を象徴するもの」として評価
ほか比叡山の延暦寺など計12件の建造物が新たに指定。(2016/5/23)

CCCの大型百貨店「T-SITE 枚方」がオープン、店舗とネットを結ぶ「T-SITE Passport」アプリも提供
CCCが、5月16日に大阪府の枚方市駅駅前に生活提案型デパートメント「枚方 T-SITE」をオープン。これに合わせ、枚方T-SITEのショップ・イベント情報を入手したり、TSUTAYA携帯会員証として使ったりできる「T-SITE Passport」アプリも提供する。(2016/5/16)

三越伊勢丹、「Tポイント」導入 25日から
三越伊勢丹グループの百貨店で5月25日から「Tポイント」のサービスが始まる。(2016/5/9)

日本をテーマにした良品を提供:
ECサイト「藤巻百貨店」が初のリアル店舗を銀座に出店
caramoは、同社が運営するECサイト「藤巻百貨店」の初のリアル店舗を2016年3月31日、東急プラザ銀座にオープンする。(2016/3/29)

岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」、存続の可能性 地元企業が引き継ぎ検討
6月7日に閉店すると発表していましたが、地元企業が運営引き継ぎを検討することに。(2016/3/18)

レトロさが人気:
岩手県花巻市の老舗デパート「マルカン百貨店」が閉店へ 名物「箸で食べる特大ソフト」も見納めに
本当に歴史になってしまうのですなぁ。(2016/3/8)

Surfaceはファッションだ!:
これが未来型の百貨店か 三越伊勢丹メンズ館が「Surface」とコラボ
伊勢丹新宿本店メンズ館が、日本マイクロソフトの「Surface」とのタイアッププロモーションを実施中だ。三越伊勢丹のトップが語る「未来のデパートメントストア」って?(2016/2/18)

来週話題になるハナシ:
チョコだけでは限界? 日本のバレンタイン市場
今年も「バレンタインデー」が嵐のように過ぎ去った。百貨店やスーパーなどではチョコレートがたくさん並んでいたが、経済効果を考えるとそろそろチョコだけでは“限界”にきているのではないだろうか。(2016/2/17)

全国百貨店の2015年売上高、外国人客は大幅増も0.2%減
日本百貨店協会が発表した2015年の全国の百貨店売上高は、既存店ベースで前年比0.2%減となった。(2016/1/18)

コミケ89にデパートの「丸井グループ」が初参戦 「おそ松さん」「コードギアス」「ペルソナ3」の限定グッズ販売
くまみこの限定ステッカー配布もあるよ!(2015/12/17)

百貨店の正月休みは「英断」か テナント側から労働環境改善を重視したと感謝の声
「正月三が日ぐらいご家族とゆっくり過ごせる様にしたいと思うのは夢物語なのでしょうか」。(2015/12/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。