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「デジタル・サウンド・プロジェクター」最新記事一覧

ガラス扉付き!:
ヤマハのシアターラック“POLYPHONY”に家具調デザインが登場
“POLYPHONY”(ポリフォニー)シリーズの新製品は、家具調デザインを採用した「YRS-1200」。ガラス扉やBDを収納できる引き出しが付いた。(2012/5/9)

端末に最適化されたサラウンド再生を実現:
Android搭載スマートフォンに「EUPHONY MOBILE SURROUND」が採用
ダイマジックの立体音響再生技術「EUPHONY MOBILE SURROUND」がシャープ製の携帯電話および、Android搭載スマートフォンに採用された。(2011/4/6)

新旧製品比較:
“見えないトコロ”が進化したラックシアター、ヤマハ「YRS-1100」
しゃれたルックスのシアターラック、ヤマハ「POLYPHONY」(ポリフォニー)シリーズに新ラインアップが登場した。デザインコンセプトを継承したため、一見して違いは分からない。しかし、実は見えにくい部分にさまざまな進歩があったようだ。(2010/10/29)

ヤマハ、「YSP-5100」を一体化したシアターラックシステム
ヤマハエレクトロニクスマーケティングは、デジタルサウンドプロジェクター「YSP-5100」を組み込んだラック型シアターシステム「YSP-LC5100」を10月上旬に発売する。65V型までの薄型テレビに対応。(2010/9/21)

初の2ユニット構成:
テレビの下に置けるリアル7.1チャンネル、ヤマハ「YSP-2200」登場
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの新製品として、バータイプのセンターユニットとサブウーファーで構成される「YSP-2200」を発表した。手持ちのAVラックにも収まる新スタイル。(2010/9/1)

3Dパススルー対応:
ヤマハ、7.1チャンネル対応の新「POLYPHONY」3機種を発表
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの技術を用いたシアターラックシステム“POLYPHONY”の新製品3機種を発表した。コーナー置き対応の小型サイズもラインアップ。(2010/8/31)

ヤマハ、「YSP-4100」など4機種を3D対応にする新ファームウェア
ヤマハは、「YSP-4100」「YSP-5100」および「YHT-S350」「YHT-S400」に機能を追加する新ファームウェアを公開した。3D映像のパススルーなどに対応。(2010/7/12)

ツィーターも付いた:
ヤマハ、50V型以上のテレビに合うサウンドプロジェクター「YSP-5100」
ヤマハは、デジタル・サウンドプロジェクター「YSPシリーズ」の新製品「YSP-5100」を12月下旬に発売する。YSP-4100よりも幅を広げ、50V型以上のテレビに合うサイズとした。(2009/12/3)

ヤマハ、「YSP-4100」の体験会を全国で開催
ヤマハは、11月下旬から12月中旬にかけて、サウンドプロジェクターの新製品「YSP-4100」の体験会を全国4都市で開催する。入場は無料。(2009/11/6)

HDオーディオ対応:
隙のない進化を果たしたヤマハ「YSP-4100」
ヤマハの「YSP-4100」は、HDオーディオ対応を果たした新世代のサウンドプロジェクターだ。手軽に設置できる一体型ボディーから出てくるリアルサラウンドは、従来の5.1chから7.1chへと進化。その音をじっくりと聴いてみた。(2009/11/6)

B-CASカード2枚挿し:
録画に強く、ゲームにも強い REGZA新「Zシリーズ」詳報
「見ながらW録」にUSB HDDの4台同時接続、遅延時間を短縮した「ゲームダイレクトモード」など、見どころの多いREGZAの「ZX9000/Z9000」シリーズ。製品企画および開発担当者のコメントを交えながら、強化ポイントを詳しく紹介したい。(2009/9/17)

ヤマハ、Blu-ray Discに対応したサウンドプロジェクター「YSP-4100」発表
ヤマハ、デジタル・サウンド・プロジェクターの新しいフラグシップモデル「YSP-4100」を11月に発売する。新たにBlu-ray DiscのHDオーディオをサポート。ビーム出力は7.1チャンネルになった。(2009/9/16)

ホワイトモデルも登場:
ヤマハ、65V型まで対応した“POLYPHONY”「YRS-2000」
ヤマハは、シアターラックシステム“POLYPHONY”(ポリフォニー)の新製品として、65V型までの薄型テレビに対応した大型タイプ「YRS-2000」を10月に発売する。ホワイトモデルの「YRS-1000W」もラインアップ。(2009/9/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「HDMI CEC」――AV機器メーカーによる囲い込みポイント
最近目にする「×××リンク」対応をうたうAV機器。HDMI 1.2a以降でサポートされた「CEC」を利用し、テレビとビデオの連携といった相互接続を実現するのがウリだ。(2008/11/27)

デザインと機能の“協和”:
ヤマハ、シアターラックの新ブランド“POLYPHONY”を立ち上げ
ヤマハは、シアターラックシステムの新ブランド“POLYPHONY”(ポリフォニー)を立ち上げる。第1弾は、液晶テレビの“壁寄せ”設置も可能なYSP搭載のラックシアター「YRS-1000」。(2008/9/18)

ヤマハ、YSP-600を視聴できる「家族でホームシアター」体験イベント
ヤマハが家族向けのホームシアターシステム体験イベント「家族のための、ホームシアター体験&導入相談会」を、5月17日に開催する。(2008/5/1)

ヤマハ、5社のHDMIリンクに対応した小型サウンドプロジェクター「YSP-600」
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」の新製品「YSP-600」を5月下旬に発売する。(2008/4/9)

PR:自宅のバカでかいスピーカー顔負けのリアリティ――「YSP-3000/4000」でアレを視聴してみた
薄型テレビと組み合わせで人気のフロント完結型ホームシアターシステム。その中でも簡便さ&サラウンド効果の素晴らしさでお勧めなのが、ヤマハの<デジタル・サウンド・プロジェクター>「YSP-3000/4000」だ。リビングで配線の煩わしさに思い悩むことなく、スマートに映画や音楽を楽しみたい。もちろんいい音で臨場感豊かに……とお考えの方にとって、YSP-3000/4000は現在考えられる最高のソリューションである。(2008/3/1)

32〜46型対応のラック一体型も登場:
ヤマハ、“リアル5.1ch”の中級モデル「YSP-3000」発表
ヤマハはデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-3000」を2月上旬に発売する。フラグシップモデル「YSP-4000」の多機能さを継承しつつ、コンパクト化を図ったミドルレンジ。あわせて同機を標準で組み込んだラックシステム2製品もリリースした。(2008/1/17)

薄型テレビに“ピッタリ”のフロントサラウンド、ダイマジック「SAGE」
ダイマジックは、独自の音響技術「EUPHONY」を採用した3chフロントスピーカーシステム「SAGE」(サージュ)を年内に発売する。薄型テレビの足下に収まるスリムなスピーカーがユニーク。(2007/11/1)

PR:本物のサラウンドを手軽に――薄型テレビ時代の新5.1chラックシステム「YSP-LC4000」
ヤマハのシアターラックシステム「YSP-LC4000」は、“本物のサラウンド”だけでしか体験できない5.1ch空間を、ラックシステムというもっともシンプルな形態で楽しめる薄型テレビ時代にふさわしい製品だ。(2007/11/1)

幅61センチの“リアル5.1ch”、ヤマハ「YSP-500」
ヤマハがデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-500」を発表した。幅610ミリのコンパクト設計としたことで、設置の柔軟性が向上。薄型テレビ用のオープンラックなどにも設置できる。(2007/10/4)

ヤマハ、YSP内蔵のシアターラックシステム3機種を発表
ヤマハは、単体で5.1chサラウンドを実現するデジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」を専用設計のテレビラックに組み込んだホームシアターセット3機種を発表した。(2007/9/28)

狭額にカラバリ:
インテリア性重視の“REGZA”新シリーズ、「RF350」誕生
東芝は、液晶テレビ“REGZA”の新シリーズとして“Life Conscious REGZA”と銘打つ「RF350シリーズ」を発表した。「業界トップ」というスリムなベゼルと4つのカラーバリエーションにより、インテリアとの調和を目指す。(2007/8/20)

ワンボディ5.1ch:
ヤマハ、HDMI CECに対応したYSP最上位モデル「YSP-4000」
ヤマハがデジタル・サウンド・プロジェクターの最上位モデル「YSP-4000」を発表した。完全に新規設計となる「YSP史上最高音質」(同社)で、HDMI CEC(VIERAリンクおよびレグザリンク)対応も果たした。(2007/8/20)

バイヤーズガイド:
省スペース派の味方、スピーカー内蔵AVラックを探す
音には妥協したくないが、薄型テレビはすっきりと見せたい。インテリアとの相性も気になる――そんなニーズに要望に応えるのがスピーカー内蔵のAVラックシステムだ。最近は、HDMIコントロールで連携動作が可能になったのもポイント。最近の製品を一挙に紹介しよう。(2007/5/25)

コンパクト版“ワンボディ5.1ch”「YSP-900」一体化のラックシステム
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-900」とTVラックをセットにしたYSPラックシステム「YSP-LC900」を発表。(2007/2/16)

ヤマハ、32型からのTVにマッチする省スペース型“ワンボディ5.1ch”「YSP-900」
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-900」を発表。32インチ以上のTVとの組み合わせにデザインマッチするボディサイズ。(2007/2/15)

ヤマハ、“ワンボディ5.1ch”YSPシリーズとラックを一体化「YSPラックシステム」
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」とTVラックとをセットにしたYSPラックシステム「YSP-LC1100」「YSP-LC800」を発表。(2006/10/25)

ヤマハ、扱いやすさ高めた“ワンボディ5.1ch”「YSP-1100」
ヤマハはワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-1100」を発売する。視聴位置に音声を届ける「マイビーム」機能などを備え、使い勝手を高めた。(2006/10/19)

ワンボディ5.1ch「YSP-800」にブラックモデル登場
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出す「YSP-800」にブラックモデルを追加。YSP-1000でブラックモデルが好評だったのと、ブラック基調の薄型テレビに合わせた。(2006/2/10)

PR: より身近になった“ワンボディ・リアル5.1サラウンド”──新YSPを体験してみた
ワンボディに搭載した数十ものスピーカーを個別制御して5.1サラウンドを作り出す“デジタル・サウンド・プロジェクター”の第2世代モデル「YSP-800」「YSP-1000」が登場した。自動システム調整機能など簡単設定を実現し、プライスダウンも図ってより身近になった「YSP-800」を体験してみた。(2005/10/3)

32V型にもフィット、簡単設定で“ワンボディ5.1ch”――ヤマハが新YSPシリーズ
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出す“デジタル・サウンド・プロジェクター”「YSP-800」「YSP-1000」を発表。自動システム調整機能などで簡単設定を実現。YSP-800は実売9万5000円。(2005/9/14)

ヤマハ、薄型大画面テレビとマッチする薄型サブウーファー
ヤマハが、スタイリッシュで設置性に優れたサブウーファー新製品「YST-FSW100」を発表。(2005/8/5)

レビュー:フロントサラウンド特集
ワンボディで“本物の5.1chサラウンド”を――ヤマハ「YSP-1」
フロントスピーカーのみでサラウンド環境を提供する製品をレビューする短期集中連載。第1弾は、ワンボディに搭載した40のスピーカーを個別制御して5.1chを作り出すヤマハ「YSP-1」を聴いてみた。(2005/1/14)

40個のスピーカーを個別制御して5.1chサウンドを作り出すオーディオシステム
ヤマハは、ワンボディに40個のスピーカーを搭載、それらを個別制御して5.1chサウンド作り出すオーディオシステム「YSP-1」を発表、12月上旬より発売する。(2004/11/16)


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