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YSP に関する記事 YSP に関する質問

「YSP」最新記事一覧

5月1日はサラウンドの日:
ヤマハ、「NEWリビングオーディオ体験会」を東京・大阪・名古屋で開催
ヤマハは、「ヤマハ NEW リビング・オーディオ相談体験会2012」を開催する。「YSPシリーズ」や最新AVアンプの視聴会も予定。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
時代が新しいデバイスを要求している――CES総括(後編)
スマートテレビを中心に取り上げた前編に続き、後編ではテレビメーカー各社の新戦略に見る“高級志向”という流れ、そして注目の新パネルについて、AV評論家・麻倉怜士氏に聞いていこう。(2012/1/30)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビ用スピーカー、1万円台で選ぶなら
ネットの口コミからブレイクした“Olasonic”(オラソニック)のスピーカー。かくいう筆者も以前はまったく知らなかったが、知人があまりにも強く「一度、聴いてほしい」というので、それならばとたずねてみた。(2011/12/12)

薄型テレビに合うサウンドバーを比較できる試聴会、ヤマハが東京で開催
ヤマハは、省スペースに設置できるサウンドバータイプの新製品をまとめて体験できる視聴会「ヤマハ“サウンドバー”スタイルシアター視聴会」を東京で開催する。(2011/10/5)

新旧製品比較:
“見えないトコロ”が進化したラックシアター、ヤマハ「YRS-1100」
しゃれたルックスのシアターラック、ヤマハ「POLYPHONY」(ポリフォニー)シリーズに新ラインアップが登場した。デザインコンセプトを継承したため、一見して違いは分からない。しかし、実は見えにくい部分にさまざまな進歩があったようだ。(2010/10/29)

ヤマハ、「YSP-5100」を一体化したシアターラックシステム
ヤマハエレクトロニクスマーケティングは、デジタルサウンドプロジェクター「YSP-5100」を組み込んだラック型シアターシステム「YSP-LC5100」を10月上旬に発売する。65V型までの薄型テレビに対応。(2010/9/21)

初の2ユニット構成:
テレビの下に置けるリアル7.1チャンネル、ヤマハ「YSP-2200」登場
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの新製品として、バータイプのセンターユニットとサブウーファーで構成される「YSP-2200」を発表した。手持ちのAVラックにも収まる新スタイル。(2010/9/1)

3Dパススルー対応:
ヤマハ、7.1チャンネル対応の新「POLYPHONY」3機種を発表
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの技術を用いたシアターラックシステム“POLYPHONY”の新製品3機種を発表した。コーナー置き対応の小型サイズもラインアップ。(2010/8/31)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの音を変える“サウンドバー”
日本ではいまひとつ定着していないが、“サウンドバー”と呼ばれる薄型テレビの下に置く一体型のスピーカーシステムが北米を中心に売れ始めている。その中には高価ではあるが、非常に心地良い音を提供してくれる製品がある。(2010/7/23)

ヤマハ、「YSP-4100」など4機種を3D対応にする新ファームウェア
ヤマハは、「YSP-4100」「YSP-5100」および「YHT-S350」「YHT-S400」に機能を追加する新ファームウェアを公開した。3D映像のパススルーなどに対応。(2010/7/12)

ツィーターも付いた:
ヤマハ、50V型以上のテレビに合うサウンドプロジェクター「YSP-5100」
ヤマハは、デジタル・サウンドプロジェクター「YSPシリーズ」の新製品「YSP-5100」を12月下旬に発売する。YSP-4100よりも幅を広げ、50V型以上のテレビに合うサイズとした。(2009/12/3)

バイヤーズガイド:
ハイクラスiPodオーディオで音楽を楽しむ
せっかくお気に入りの音楽を詰め込んだiPodなのだから、自宅ではゆったりスピーカーで楽しみたい。そんなミュージックライフを実現するハイクラスiPodオーディオをご紹介。(2009/12/3)

ヤマハ、「YSP-4100」の体験会を全国で開催
ヤマハは、11月下旬から12月中旬にかけて、サウンドプロジェクターの新製品「YSP-4100」の体験会を全国4都市で開催する。入場は無料。(2009/11/6)

HDオーディオ対応:
隙のない進化を果たしたヤマハ「YSP-4100」
ヤマハの「YSP-4100」は、HDオーディオ対応を果たした新世代のサウンドプロジェクターだ。手軽に設置できる一体型ボディーから出てくるリアルサラウンドは、従来の5.1chから7.1chへと進化。その音をじっくりと聴いてみた。(2009/11/6)

B-CASカード2枚挿し:
録画に強く、ゲームにも強い REGZA新「Zシリーズ」詳報
「見ながらW録」にUSB HDDの4台同時接続、遅延時間を短縮した「ゲームダイレクトモード」など、見どころの多いREGZAの「ZX9000/Z9000」シリーズ。製品企画および開発担当者のコメントを交えながら、強化ポイントを詳しく紹介したい。(2009/9/17)

ヤマハ、Blu-ray Discに対応したサウンドプロジェクター「YSP-4100」発表
ヤマハ、デジタル・サウンド・プロジェクターの新しいフラグシップモデル「YSP-4100」を11月に発売する。新たにBlu-ray DiscのHDオーディオをサポート。ビーム出力は7.1チャンネルになった。(2009/9/16)

ヤマハのホームシアター新製品、正体は「YSP」?
ヤマハが一週間前に掲載したティーザーサイトを更新した。待望のフルスペックマシンが9月16日に登場するという。(2009/9/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「HDMI CEC」――AV機器メーカーによる囲い込みポイント
最近目にする「×××リンク」対応をうたうAV機器。HDMI 1.2a以降でサポートされた「CEC」を利用し、テレビとビデオの連携といった相互接続を実現するのがウリだ。(2008/11/27)

デザインと機能の“協和”:
ヤマハ、シアターラックの新ブランド“POLYPHONY”を立ち上げ
ヤマハは、シアターラックシステムの新ブランド“POLYPHONY”(ポリフォニー)を立ち上げる。第1弾は、液晶テレビの“壁寄せ”設置も可能なYSP搭載のラックシアター「YRS-1000」。(2008/9/18)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
使い方とスペースで選ぶ低価格サラウンドシステム
今回の特集で紹介した7機種は、どのような環境やユーザーにとってベストな選択になるのか。最後にバイヤーズガイドとして総括していこう。また参考として、以前の特集で取り上げた一体型サラウンドシステムも取り上げる。(2008/8/13)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第7回:独特のレイアウトから確かなサラウンド、NIRO「NS-600」
“NIRO”「NS-600」は、ユニークなレイアウトを持つコンパクトサイズのフロントサラウンドシステム。今回取り上げた機種のなかでは唯一HDMI端子を持たないが、部屋のどこにいてもサラウンドが楽しめる独自システムを採用している。(2008/8/12)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第6回:スペック充実、ニアフィールドに強いオンキヨー“WAVIO”「GXW-2.1HD」
オンキヨー“WAVIO”「GXW-2.1HD」は、2.1チャンネルシステムながら、HDオーディオの再生にも対応するサラウンドシステム。スピーカーを追加するだけで5.1チャンネルシステムになる拡張性も魅力だ。(2008/8/11)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第5回:手軽さは一番、HDMIリンクも嬉しいヤマハ「YSP-600」
ヤマハの「YSP-600」は、同社が得意とする一体型サラウンドシステム「デジタルサウンドプロジェクター」シリーズの末弟。設置の手軽さでは群を抜く一体型だが、音の実力は?(2008/8/7)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第4回:部屋に合わせて形を変える、パイオニア「HTZ-373DV」
パイオニアの「HTZ-373DV」は、DVDプレーヤーと5.1チャンネルサラウンドシステムをセットにした製品。6本の小型スピーカーにより、バリエーション豊富な設置方法を実現している。(2008/8/6)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第3回:音を手軽にアップグレード、パナソニック「SC-HTR210-K」
8月8日の北京オリンピック開幕式まで、あと3日に迫った。そこで今回は、時間や手間をあまりかけたくないという人に最適なラックシアター、パナソニックの「SC-HTR210-K」を取り上げよう。(2008/8/5)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第2回:小粒なのにピリリ、“ゴルフボール大スピーカー”のソニー「HT-IS100」
五輪直前サラウンド企画の第2弾は、前回に続きソニー製品。ゴルフボール大のスピーカーで注目を集めた5.1チャンネルシステム「HT-IS100」を取り上げよう。(2008/8/4)

サラウンドで北京五輪を堪能する:
第1回:部屋いっぱいのサラウンド感――ソニー「HT-CT100」
直前に迫った北京オリンピック。競い合うアスリートの迫力、会場の高揚感を充分に感じとるためには、テレビ内蔵スピーカーでは物足りない。今回は、低価格でサラウンドを堪能できるスピーカーシステムをそろえてみた。(2008/8/1)

PS3をAV機器として評価する(後編):
本格AVシステムへも展開するPS3
前々、前回に続き、今回はPS3を「AVシステム」として発展させるプランを考えてみる。(2008/6/19)

ヤマハ、YSP-600を視聴できる「家族でホームシアター」体験イベント
ヤマハが家族向けのホームシアターシステム体験イベント「家族のための、ホームシアター体験&導入相談会」を、5月17日に開催する。(2008/5/1)

ヤマハ、5社のHDMIリンクに対応した小型サウンドプロジェクター「YSP-600」
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」の新製品「YSP-600」を5月下旬に発売する。(2008/4/9)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「フロントサラウンド」――薄型テレビの音を省スペースでリッチに
省スペース型のAV機器が好まれる現在、前と後ろにいくつもスピーカーを配置して……という方法ばかりがサラウンドシステムではない。そんな時代にピッタリなのが「フロントサラウンド」だ。(2008/4/3)

特集:薄型テレビにあわせる一体型スピーカー:
音楽ソフトにも適した自然な音色、ヤマハ「YSP-3000」
ヤマハの「YSP-3000」は、個性的なスピーカーレイアウトが特徴のYSPシリーズ中級機。ビームスピーカーの数は上位モデルの約半分だが、誇張のないナチュラルなサウンドを聴かせてくれる。自動音場調整機能も搭載するなど、音に対するこだわりが強く感じられる製品だ。(2008/3/25)

薄型テレビに合う一体型サラウンド特集:
手軽さを絵に描いたような軽量システム、デノン「DHT-S5」
薄型テレビのスピーカーに不満を感じている人は多いことだろう。そんな人たちに紹介したいのが、各社から発売されている一体型サラウンドシステムだ。今回は6万円〜10万円程度の4製品をチョイス。トップバッターはデノンの新製品「DHT-S5」だ。(2008/3/19)

PR:自宅のバカでかいスピーカー顔負けのリアリティ――「YSP-3000/4000」でアレを視聴してみた
薄型テレビと組み合わせで人気のフロント完結型ホームシアターシステム。その中でも簡便さ&サラウンド効果の素晴らしさでお勧めなのが、ヤマハの<デジタル・サウンド・プロジェクター>「YSP-3000/4000」だ。リビングで配線の煩わしさに思い悩むことなく、スマートに映画や音楽を楽しみたい。もちろんいい音で臨場感豊かに……とお考えの方にとって、YSP-3000/4000は現在考えられる最高のソリューションである。(2008/3/1)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの音質アップグレードを考える(2)
大型テレビを購入した人は、かなりの割合で「サラウンド機能を持ったシステムが欲しい」という。しかし大抵はセンタースピーカーとサラウンドスピーカーの置き場所に困って挫折してしまう。そこで今回は、フロントサラウンド機能を持つ一体型スピーカーシステムを紹介していこう。(2008/2/8)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビの音質アップグレードを考える(1)
初めて薄型テレビを購入したとき、最初に気になるのは「音」だろう。本来はどのメーカーにもテレビの画質と大きさに見合う音質を実現してほしいのだが、すでに購入した薄型テレビに対しては、別の方法でケアするほかにない。(2008/2/1)

32〜46型対応のラック一体型も登場:
ヤマハ、“リアル5.1ch”の中級モデル「YSP-3000」発表
ヤマハはデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-3000」を2月上旬に発売する。フラグシップモデル「YSP-4000」の多機能さを継承しつつ、コンパクト化を図ったミドルレンジ。あわせて同機を標準で組み込んだラックシステム2製品もリリースした。(2008/1/17)

LifeStyle Weekly Access Top10:
5つのスピーカーを置かない5.1chという選択肢
サラウンドを楽しむためには、5本のスピーカーを設置して……というのは正解でもあり不正解。テレビ内蔵スピーカーで物足りなさを感じたら、フロントサラウンドユニットを検討してみてはどうだろうか。(2007/12/10)

PR:本物のサラウンドを手軽に――薄型テレビ時代の新5.1chラックシステム「YSP-LC4000」
ヤマハのシアターラックシステム「YSP-LC4000」は、“本物のサラウンド”だけでしか体験できない5.1ch空間を、ラックシステムというもっともシンプルな形態で楽しめる薄型テレビ時代にふさわしい製品だ。(2007/11/1)

幅61センチの“リアル5.1ch”、ヤマハ「YSP-500」
ヤマハがデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-500」を発表した。幅610ミリのコンパクト設計としたことで、設置の柔軟性が向上。薄型テレビ用のオープンラックなどにも設置できる。(2007/10/4)

ヤマハ、YSP内蔵のシアターラックシステム3機種を発表
ヤマハは、単体で5.1chサラウンドを実現するデジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」を専用設計のテレビラックに組み込んだホームシアターセット3機種を発表した。(2007/9/28)

狭額にカラバリ:
インテリア性重視の“REGZA”新シリーズ、「RF350」誕生
東芝は、液晶テレビ“REGZA”の新シリーズとして“Life Conscious REGZA”と銘打つ「RF350シリーズ」を発表した。「業界トップ」というスリムなベゼルと4つのカラーバリエーションにより、インテリアとの調和を目指す。(2007/8/20)

ワンボディ5.1ch:
ヤマハ、HDMI CECに対応したYSP最上位モデル「YSP-4000」
ヤマハがデジタル・サウンド・プロジェクターの最上位モデル「YSP-4000」を発表した。完全に新規設計となる「YSP史上最高音質」(同社)で、HDMI CEC(VIERAリンクおよびレグザリンク)対応も果たした。(2007/8/20)

バイヤーズガイド:
省スペース派の味方、スピーカー内蔵AVラックを探す
音には妥協したくないが、薄型テレビはすっきりと見せたい。インテリアとの相性も気になる――そんなニーズに要望に応えるのがスピーカー内蔵のAVラックシステムだ。最近は、HDMIコントロールで連携動作が可能になったのもポイント。最近の製品を一挙に紹介しよう。(2007/5/25)

コンパクト版“ワンボディ5.1ch”「YSP-900」一体化のラックシステム
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-900」とTVラックをセットにしたYSPラックシステム「YSP-LC900」を発表。(2007/2/16)

ヤマハ、32型からのTVにマッチする省スペース型“ワンボディ5.1ch”「YSP-900」
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-900」を発表。32インチ以上のTVとの組み合わせにデザインマッチするボディサイズ。(2007/2/15)

ヤマハ、“ワンボディ5.1ch”YSPシリーズとラックを一体化「YSPラックシステム」
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクター「YSPシリーズ」とTVラックとをセットにしたYSPラックシステム「YSP-LC1100」「YSP-LC800」を発表。(2006/10/25)

ヤマハ、扱いやすさ高めた“ワンボディ5.1ch”「YSP-1100」
ヤマハはワンボディで5.1chサウンドを作り出すデジタル・サウンド・プロジェクターの新製品「YSP-1100」を発売する。視聴位置に音声を届ける「マイビーム」機能などを備え、使い勝手を高めた。(2006/10/19)

ワンボディ5.1ch「YSP-800」にブラックモデル登場
ヤマハが、ワンボディで5.1chサウンドを作り出す「YSP-800」にブラックモデルを追加。YSP-1000でブラックモデルが好評だったのと、ブラック基調の薄型テレビに合わせた。(2006/2/10)

PR: より身近になった“ワンボディ・リアル5.1サラウンド”──新YSPを体験してみた
ワンボディに搭載した数十ものスピーカーを個別制御して5.1サラウンドを作り出す“デジタル・サウンド・プロジェクター”の第2世代モデル「YSP-800」「YSP-1000」が登場した。自動システム調整機能など簡単設定を実現し、プライスダウンも図ってより身近になった「YSP-800」を体験してみた。(2005/10/3)


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