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「電子コンパス」最新記事一覧

旭化成エレクトロニクス AK09915Cなど:
FIFOバッファを内蔵した3軸電子コンパス用IC
旭化成エレクトロニクスは2016年9月、スマートフォンなど向けに、3軸電子コンパス用IC「AK09915C」「AK09915D」を発表した。FIFOバッファ機能を内蔵し、ホストプロセッサの負荷を減らすことで、低消費電力化に寄与するという。(2016/11/9)

ASUS、9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」国内販売をアナウンス
ASUS JAPANは、2048×1536ピクセル表示対応の9.7型Androidタブレット「ZenPad 3s 10」の発表を行った。(2016/10/19)

方向音痴な人に朗報:
GoogleマップのAndroid版、“現在向いている方角”表示を▲からビームに変更して精度も表現
GoogleマップのAndroid版がアップデートされ、現在地を示す青い円の方向表示が矢印から懐中電灯のビームのようなものに変わった。ビームの幅が精度を表現し、精度が下がっている場合は端末を8の字回しすると修正できる。(2016/9/21)

iOSによる位置情報追跡を防ぐ
現在のスマホやアプリでは「位置情報」が大きな役割を果たしています。しかし、過剰な使用はプライバシーにかかわるもの。iOSでのお勧め設定とは――。(2016/9/10)

ファーウェイ、「MediaPad T2 7.0 Pro/10.0 Pro」を6〜7月に発売――価格は2万4980円
ファーウェイ・ジャパンが、ミッドレンジのタブレットを発表。ラインアップは「MediaPad T2 7.0 Pro」と「MediaPad T2 10.0 Pro」。価格は2モデルとも2万4980円(税別)で、コストパフォーマンスの高さを重視した。(2016/6/16)

なぜ今スマートウォッチ市場に? カシオの本気と確かな技術
なぜスマートウォッチ市場に参戦したのか? カシオならではの技術とは。(2016/6/16)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

G-SHOCKを使ってた頃を思い出す カシオのスマートウォッチとアウトドアを楽しむ
カシオ計算機が満を持して開発したAndroid Wear搭載の「Smart Outdoor Watch WSD-F10」。個性的なこのスマートウォッチの使い勝手はどんなものか、カシオのフリースタイルデジカメ「Outdoor Recorder EX-FR100」と一緒に遊ぶとどう楽しいか、いろいろ試してみた。(2016/4/24)

フルサイズセンサー搭載の「PENTAX K-1」 4月28日発売
35mmフルサイズのCMOSセンサーを搭載するデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-1」の発売日が決まった。4月28日に、グリップや標準ズームレンズなどと共に発売になる。(2016/4/12)

新ボディー採用:
東芝、高精度デジタイザペンが使える法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」
東芝が、2048段階の筆圧検知に対応する高精度デジタイザペン対応の法人向け10.1型タブレット「dynabook Tab S80/A」を発表。新ボディーを採用し、プロセッサなどを基本スペックも刷新した。(2016/4/12)

スピン制御で超高感度を実現:
磁気センサーの“異端児”がウェアラブルを変える
超高感度磁気センサーの開発を手掛けるマグネデザインが、まったく新しい原理を採用した磁気センサー「GSR(GHz-Spin-Rotation)センサー」を開発した。現在最も普及している半導体センサーに比べて50倍の感度を実現している。(2016/4/5)

旧モデルとスペック比較:
新しい9.7型「iPad Pro」は、これまでのiPadとココが違う
12.9型の「iPad Pro」に、9.7型モデルが追加された。同じく9.7型の「iPad Air 2」も加えたスペック比較で、新機能を確認してみよう。(2016/3/22)

待望のContinuum対応モデル:
マウス、Windows 10スマホ「MADOSMA」に上位機を追加――6型フルHD液晶+Snapdragon 617+3GBメモリ
マウスコンピューターは、Windows 10 Mobile搭載スマートフォン「MADOSMA」の第2弾製品を告知した。よりハイスペックなモデルとなっている。(2016/2/22)

PENTAX初のフルサイズセンサー搭載デジタル一眼レフ「PENTAX K-1」発表
リコーイメージングが、PENTAX初のフルサイズデジタル一眼「PENTAX K-1」を発表。5軸手ブレ補正機構、上下左右に向きを変えられるフレキシブルチルト式液晶などを搭載する。(2016/2/18)

我、堕天使の翼をまといて約束の地に降り立たん 北へ向かうと翼が羽ばたく厨二感あふれるジャケットが降臨
痛いか……? フフ……。(2016/2/13)

ボタン電池で半年動作する「SHINE 2」国内発売 落ちにくい専用アダプター同梱
ボタン電池で動作する活動量計、「SHINE 2」がMisfitから発売されました。米国で発売されたものより、落下しにくく改良されています。(2016/2/1)

ASUS、SIMフリーのLTE/音声通話対応タブレット「ASUS ZenPad 7.0」発売
ASUS JAPANは、SIMロックフリータブレット「ASUS ZenPad 7.0(Z370KL)」を12月25日に発売。LTE通信と音声通話に対応し、屋外でも画面が見やすい「ASUS Tru2Lifeテクノロジー」を搭載している。(2015/12/24)

電話もできます:
いろいろな用途に1台でジャストフィット――ASUS「ZenPad 8.0(Z380KL)」レビュー
ASUSの「ZenPad 8.0(Z380KL)」は税別で3万円を切るLTE対応タブレットだ。しかも、この手のものとしては珍しく、音声通話もできる。(2015/11/18)

今週後半には店頭販売も開始:
「iPad Pro」は11月11日にオンラインで発売――9万4800円から
11月の発売予定とされていた「iPad Pro」だが、日本での発売日と販売価格が明らかになった。(2015/11/9)

MISFIT、バイブレーションによる着信通知などに対応したスタイリッシュな活動量計「SHINE 2」を発表
MISFITが、前モデルよりも正確な記録が可能な活動量計「SHINE 2」を発表。電話・メッセージの着信を知らせるバイブレーション通知機能なども新たに搭載。(2015/10/27)

スーツケースの転倒・開閉も遠隔地から分かる!?:
メダル型センサーモジュール、スマホなどと連動
ロームは「CEATEC JAPAN 2015」において、IoT社会の実現に向けて、複数のセンサーと無線通信IC、ローパワーマイコンを搭載した評価キット「センサーメダル」のデモ展示を行った。預けたバッグや荷物の状態を、スマートフォンなどで遠隔地から確認することが可能となる。(2015/10/9)

Surface Pro 3との比較も:
「Surface Book」と「Surface Pro 4」はどちらを選べばいい?――Microsoft新モデルを徹底チェック
正統進化の12.3型Windowsタブレット「Surface Pro 4」と、突然登場した13.5型2in1ノート「Surface Book」。これら新モデルはどちらを選ぶべきなのだろうか。(2015/10/7)

ライバル機種と比較:
冷静に考えて「iPad Pro」と「Surface Pro 3」で生産性が高いタブレットはどっち?
アップルのiPadシリーズに12.9型ディスプレイの新モデルが登場。同時発表のスタイラスペンやキーボードカバーを見ると、どうしても思い浮かべてしまうのが「Surface Pro 3」だ。両者を見比べながら、iPad Proのスペックをひもといていこう。(2015/9/11)

神尾寿のMobile+Views:
Appleらしい「ユーザー体験の再発明」――iPhone 6s/6s PlusとiPad Proが作り出す新たなスタンダード
2015年のApple新商品発表会では、iPhone 6s/6s Plusをはじめ、iPad Pro、Apple Pencil、新しいApple TVといった多彩な製品が披露された。今回の発表で、Appleは世界に何を示したのか。あらためて振り返ってみたい。(2015/9/10)

旧機種とスペック比較:
「iPad mini 4」はどこが進化した?
アップルの7.9型タブレット端末「iPad mini」シリーズに新モデルが登場。旧機種とのスペック比較でiPad mini 4の強化点をチェックしていこう。(2015/9/10)

iPad Air 2の性能をminiのボディに凝縮:
「iPad mini 4」発売 ボディはさらに薄く6.1ミリに
6.1ミリへ薄型化したボディに、A8チップを採用して性能を1.3倍に。800万画素iSightカメラも内蔵した。(2015/9/10)

11月発売:
12.9型「iPad Pro」発表――A9Xを採用、スタイラスペンやキーボード付きカバーも【詳報】
AppleがiPadシリーズの新ラインアップ「iPad Pro」を発表した。12.9型のディスプレイを搭載し、A9Xプロセッサなどを備える。(2015/9/10)

9月25日発売:
「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」正式発表
Appleが、iPhoneの新モデル「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」を発表した。【詳細更新】(2015/9/10)

STYLUS TG-860 Tough vs. COOLPIX AW130 夏のレジャーのお供にしたい防水デジカメ対決!
梅雨が明けたら夏! 夏と言えば海! 山! ということで海や山に持っていっても安心して使える防水・防じん・耐衝撃性能を備えたタフネスデジカメをピックアップ。Wi-FiとGPSを備えたコスパの高いモデルをじっくり比べてみた。(2015/7/28)

「Surface 3」の気になるトコロ(1):
USBが2つ同時に使えるってホント?――「Surface 3(4G LTE)」をSurface Pro 3ユーザーがチェックした
まもなく日本国内で発売となる「Surface 3」のLTEモデルを、一足早く編集部で入手! 本連載では、製品の特徴やスペックをSurface Pro 3と比較しながら「ぶっちゃけ、買いなの?」という疑問を解消する。今回は外観やインタフェースの違いをみていこう。(2015/6/12)

Apple Watchガールズトーク:
Apple Watchの「スカイ・ガイド」で天体観測してみた
とってもロマンチック。(2015/6/11)

樫尾俊雄発明記念館:
現代のスマートウォッチよりスゴイ?――カシオの歴代多機能時計はこんなにユニークだった
6月10日から7月24日まで「樫尾俊雄発明記念館」、カシオ計算機の歴代多機能時計が展示される。ゲームができる腕時計、放射温度計がついた腕時計、心拍数を測れる腕時計など、数々のユニークな製品を見ていきたい。(2015/6/6)

リアル・レゾリューションの解像感は必見、デジタルならではの面白さも搭載――「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングのAPS-Cセンサー搭載一眼レフ最上位モデル、「PENTAX K-3 II」の特徴は、高い解像感が得られる「リアル・レゾリューション・システム」。そしてGPSも面白い。(2015/6/5)

iPhoneの「ヘルスケア」アプリで何ができる?
iPhoneのOSがiOS 8になって突然現れた「ヘルスケア」アプリ。実はなかなか便利なアプリですが、使っていない人も多いのではないでしょうか。ヘルスケアアプリとは何なのか、そしてどう使うのかを詳しく解説します。(2015/6/2)

6月18日出荷:
Windows Phone「MADOSMA」、マウスコンピューターが3万円前後で販売開始
6月2日0時1分より各量販店で順次予約販売開始。出荷は6月18日。(2015/6/2)

新ブランド「MADOSMA」を立ち上げ:
マウスコンピューター、開発中のWindows Phone搭載スマートフォンについて仕様を公開
マウスコンピューターは、現在開発中となるWindows Phone搭載スマートフォンの概要を発表した。ブランド名は「MADOSMA」だ。(2015/5/20)

Wi-Fiモデルは法人で展開:
「Surface 3」は個人向けにLTEモデルのみ国内販売――6月19日発売、8万1800円(税別)から【詳報】
米国で5月5日に発売された10.8型Windowsタブレット「Surface 3」がついに日本上陸。フルのWindowsが動作するシリーズ最薄最軽量の新モデルだ。個人向けには4G LTEモデルのみを販売する。(2015/5/19)

高性能手ブレ補正や超解像技術を採用した、Kシリーズ最上位一眼レフ「PENTAX K-3 II」
リコーイメージングから、デジタル一眼レフカメラ「Kシリーズ」の最上位モデル「PENTAX K-3 II」が登場。センサーを1画素分ずつずらして4回撮影し、高精細な写真を撮影する「リアル・レゾリューション・システム」などの新機軸を搭載した。(2015/4/23)

孤独のグルメに出てきた店にも行ける:
PR:注目スポットを訪ねながらウォーキング――ナビタイムジャパンの「ALKOO(あるこう)」が楽しい
運動が目的になると、なかなかモチベーションを維持するのは大変ですが、iPhoneアプリ「ALKOO」のお勧めコースを巡るウォーキングなら、楽しみつつ続けられるのでお勧めです。(2015/4/6)

撮影してからピント合わせが可能:
3Dカメラと美しい有機ELを備えた“世界最薄”Androidタブレット――「Venue 8 7000」徹底検証
デルの「Venue 8 7000」は、高精細な8.4型有機ELディスプレイ、撮影後にピント合わせができる3Dカメラを搭載し、6ミリ厚という世界最薄ボディに仕上げたAndroidタブレットだ。その実力をチェックする。(2015/3/25)

ミズノ「スカウター」をお披露目へ ソニー製品を利用
ソニーのモジュールを利用したウェアラブルグラス。(2015/3/10)

2015年PC/タブレット春モデル:
東芝、世界最軽量の12.5型Windowsタブレットとしても使える2in1――「dynabook R82」
「dynabook R82」は世界最軽量となる約699グラムの12.5型Windowsタブレットとして利用できる2in1デバイス。付属のキーボードドックと接続すれば、完全なクラムシェルのモバイルノートPCとして扱える。上位機は電磁誘導式デジタイザペンも利用可能だ。(2015/3/9)

組み込み開発ニュース:
ソニーのメガネ型デバイス「SmartEyeglass」、開発者向け提供開始
ソニーがメガネ型ウェアラブルデバイス「SmartEyeglass」の開発者向け先行版を3月に販売開始する。同社では2016年内に一般市販を開始する計画だ。(2015/2/18)

ランニングのお供に:
ソニー、ヘッドフォン一体型のスポーツデバイス「Smart B-Trainer」を3月7日に発売
耳に装着して走行ログを取ったり、楽曲を自動で選定したりしてくれるヘッドフォン一体型の「Smart B-Trainer」が日本で3月7日に発売される。価格は2万7000円前後。【17:53更新】(2015/2/12)

過酷なアウトドアでの撮影に最適:
水深14メートル、耐衝撃構造のタフネスコンデジ「RICOH WG-5 GPS」
水深14メートルでの使用、高さ2.2メートルからの落下にも耐えるタフネスコンデジ「RICOH WG-5 GPS」がリコーから登場した。GPS搭載で、その場の高度・気圧もチェック可能。(2015/2/10)

テックウインド、高解像度IPS液晶を備えた9.7型Androidタブレット「CLIDE10 (2015)」
テックウインドは、9.7型Androidタブレット「CLIDE10 (2015)」を発表。ディスプレイの高解像度化と薄型軽量化を実現している。(2015/1/28)

超音波を利用した3次元ペンタブも日本登場:
米軍調達基準を満たす2in1も登場──日本HP、法人向けタブレット8機種を一斉発表
バッテリー搭載キーボード付属の2in1から特定業務に特化したタブレットまで、多彩な法人向けタブレットを展示機材を中心に紹介する。(2015/1/26)

2015年PC/タブレット春モデル:
第5世代Coreでさらに進化したプレミアムPC――「dynabook KIRA V83/V73/V63/L93」
春商戦に向けて、東芝の13.3型プレミアムスリムノートPC「dynabook KIRA V」、13.3型コンバーチブル&デタッチャブルPC「dynabook KIRA L」は、全機種が第5世代Core搭載の新モデルとなった。(2015/1/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
2014年も、何だかんだでいろいろなニュースがモバイル業界をにぎわせてくれた。スマートフォン、ウェアラブル、通信キャリア、MVNOの4点から、個人的に気になったトピックを挙げながら、つれづれなるままに振り返ってみたい。(2014/12/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。