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「フリマアプリ」最新記事一覧

関連キーワード

SIM通:
中古よりも新品のほうが良い!? 中古端末の利用実態
MMD研究所は、「中古端末の購買動向調査」を行い、その結果を発表した。中古端末を購入していない回答者の約78%が、中古端末購入に抵抗があるという結果になっている。(2016/5/17)

オタクならではの「メルカリ」の使い方とは? メリットと問題点
ファッションや雑貨が多く出品されている「メルカリ」。オタクもちゃんと使い込んでいる様子ですが、“オタクならでは”の問題もあって……? 栄ちゃんのツッコミに注目です。(2016/5/12)

ブルセラショップ再来か? 「使用感あり」女子中高生に人気のフリマアプリに意味深な品物が……
フリマアプリで女子中高生の制服が大量に出回っている。マニアとおぼしき男性が購入する様子も。フリマアプリが、新たな“取引の場”となりかねず、関係者は警戒を強めている。(2016/3/28)

スマホユーザー5割弱、大量プッシュ通知は「アプリ削除」
ジャストシステムが、スマートフォンアプリの「プッシュ通知」についての調査を発表。最も開封されやすいアプリと、プッシュ通知と削除の関係性について述べている。(2016/3/17)

楽天が壁にぶち当たった 楽天市場の成長鈍化、電子書籍低迷……原因は?
楽天がこれまでにない壁に直面している。楽天市場は競合との争いなどで成長が鈍化。アジア3カ国の通販サイトを閉鎖するほか、電子書籍事業も減損処理を余儀なくされている。(2016/3/9)

ついに楽天が壁にぶち当たった、原因は?
高成長を続けてきた楽天が転機を迎えている。日本のネット通販でトップを走り続けてきた楽天市場は競合との争いなどで成長が鈍化している。(2016/3/9)

宛名書き不要「らくらくメルカリ便」、ファミマから発送可能に
ファミリーマートの店頭でヤマト運輸と提携するECサービスの簡易な配送が可能になった。第1弾として「らくらくメルカリ便」に対応する。(2016/3/8)

楽天とヤマト運輸が連携「ラクマ定額パック」 全国一律価格で配送
楽天とヤマト運輸は、フリマアプリ「ラクマ」利用者に向け、ヤマト運輸の「ネコポス」「宅急便コンパクト」を全国一律価格で利用できる「ラクマ定額パック」を始めた。(2016/3/7)

メルカリ、84億円を調達 事業拡大に活用
フリマアプリを運営するメルカリは3月2日、総額約84億円の資金調達を実施したと発表した。(2016/3/2)

フリマアプリ「メルカリ」、84億円調達 グローバル展開加速
フリマアプリを手掛けるメルカリが総額84億円を資金調達。グローバル展開の加速と国内でのサービス拡大を図る。(2016/3/2)

「LINE MALL」アプリ終了へ 3月15日には新規取引が停止
約2年半の運用でした。(2016/2/29)

フリマアプリ「LINE MALL」、サービス終了へ
スマートフォン向けフリマアプリ「LINE MALL」が5月でサービスを終了する。(2016/2/29)

お店で試着だけして購入はウチのサイトで フリマアプリ「メルカリ」のCMが物議
「本気で引いた」「非常識」などの声。(2016/2/18)

チョコをあげたい男子、2次元は「一松」3次元は「神谷浩史(チョロ松)」に なぜか「矢澤にこ」の名も
なんて自由なランキングなんだ。(2016/2/9)

メルカリ、産休・育休の8カ月間も給与100%保障 新人事制度で「スタートアップでも安心して長期的に働いて」
フリマアプリのメルカリが、社員の産休・育児休暇期間も給与を100%保障する新人事制度を導入。(2016/2/1)

オタマート、「おそ松さんグッズ詰め合わせ」被害で対応 「受取ボタン押さないで」
おそ松さんグッズの“詰め合わせ”かと思ったら“爪合わせ”だった件。(2016/1/31)

メルカリ、匿名配送を全ユーザーに 出品者/購入者ともに住所・氏名いらずで配送
フリマアプリ「メルカリ」が匿名配送サービス「らくらくメルカリ便」を全ユーザーに開放。個人情報をやりとりせずに配送できる。(2016/1/18)

神尾寿が語るモバイル業界(1):
スマホ特需が終わった2015年――2016年は「Apple Pay」が風穴を開ける?
スマートフォン黎明(れいめい)期のように、誰もが新機種の情報を求めていた時代は終わり、通信キャリアもスマートフォンの周辺領域の発表に力を入れつつある。モバイル業界に何が起ころうとしているのか?(2016/1/18)

ZOZOがフリマアプリ参入「ZOZOフリマ」 WEARとも連携
スタートトゥデイがファッションフリマアプリ「ZOZOフリマ」を公開した。既存サービス「ZOZOTOWN」「WEAR」とも連携する。(2015/12/15)

T&R、携帯専門フリマアプリ「RESMA」リリース――売上の最大90%還元&高額買取も
T&Rは、携帯電話を安心・安全に売買できるフリマアプリ「RESMA」をリリース。動作確認や全額補償、売れなかった場合の高額買取を行うほか、売上から最大90%を還元する。(2015/11/26)

「メルカリ」で匿名配送が可能に ヤマトと連携
「メルカリ」の出品者・購入者がお互いの住所を教え合うことなく商品をやりとりできる匿名配送機能の試験運用を、メルカリとヤマトが連携してスタートした。(2015/9/15)

フリマアプリ「FRIL」がヤマト運輸と連携 「ネコポス」で配送、届かなかった場合は補償も
フリマアプリ「FRIL」で、小さな荷物をポストに投函するヤマトの「ネコポス」による配送サービスが9月上旬にスタートする。(2015/8/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
韓国で人気のソーシャルギフト、日本での普及には何が求められているのか
ネットでギフトを贈り合う“ソーシャルギフト”。韓国などでは人気だが、日本でままだまだ広がっていない。ソーシャルギフトを展開している各事業者は、どこに普及の鍵があると見ているのだろうか。(2015/8/14)

DNPがフリマアプリに参入 「趣味を楽しむ大人」向け、買い手のリクエストに応じて売り手が提案
DNPがフリマアプリに参入。買い手のリクエストに応じて売り手が商品を提案するスタイルが特徴だ。(2015/7/10)

「メルカリ」1600万ダウンロード突破 サービス開始から2周年
フリマアプリ「メルカリ」が2周年を迎え、ダウンロード数が1600万を突破した。(2015/7/2)

オタク向けフリマアプリが「理想の花嫁・花婿」アンケート結果を発表したぞー! ただし2次元に限る!
かよちんとまこちゃん、やっぱり強い。(2015/6/26)

シーズネットを子会社化:
オールアバウトが個人間のデジタルコンテンツ販売市場へ参入
オールアバウトは2015年5月25日、個人間のデジタルコンテンツ販売事業を営むシーズネットが会社分割により新設するディー・エル・マーケットの株式を100%取得し、子会社化すると発表した。(2015/5/26)

メルカリとヤマト運輸が連携 全国一律料金で配送、匿名配送も提供へ
メルカリとヤマト運輸が連携。メルカリの出品者は送り状を手書きする必要なく、全国一律の送料で配送できるようになる。(2015/3/17)

ヤマト運輸とフリマアプリ「メルカリ」提携 商品のやりとりを全国一律料金に
今後は匿名配送サービスも提供する予定。(2015/3/17)

LINE Pay決済が「ZOZOTOWN」「HMV ONLINE」などに対応
「LINE」と連携した送金・決済サービス「LINE Pay」の決済機能が、「ZOZOTOWN」「HMV ONLINE」など7つのECサイト/アプリに対応する。(2015/3/3)

「メルカリ」1000万ダウンロード突破 開始から1年半で
フリマアプリ「メルカリ」が1000万ダウンロードを突破。サービス開始から約1年半で大台に乗った。(2015/2/2)

「クロネコメール便」廃止 「信書」めぐり「顧客が容疑者になるリスク、放置できない」
「お客様が容疑者になるリスクを放置できない」――ヤマト運輸が「クロネコメール便」廃止。ネットオークションなどの配送手段に広く使われており、ネットユーザーへの影響は大きそうだ。(2015/1/22)

利用経験者は約3割、うち半数も出品または購入の経験あり――MMD「フリマアプリに関する調査」
MMD研究所が発表した「フリマアプリに関する調査」の結果によれば、利用経験者は約3割、そのうち半数も出品または購入の経験があるという回答が得られた。(2015/1/20)

釣り出品? 「メルカリ」でPS4の「写真」販売 「だまされた場合はキャンセルを」
フリマアプリ「メルカリ」で、PS4の「写真」と称する出品が相次いでいる。本体に見せかけて写真を高額で販売しようとする「釣り出品」の可能性もあり、ユーザーは注意が必要だ。(2015/1/20)

後発の勝算は? 楽天、フリマアプリ「ラクマ」発表
スマートフォンで個人間売買できるフリマアプリ「ラクマ」を楽天が公開。先行するライバルも多い市場だが、楽天市場のユーザーベースやサポートのノウハウを武器に浸透を狙う。(2014/11/17)

楽天がフリマアプリ参入 「ラクマ」公開へ
楽天がフリマアプリに参入。サービスの詳細は明らかにしていないが、「ラクマ」というアプリをiOS・Android向けに公開するようだ。(2014/11/10)

ヤフオク!×BOOKOFF「ヤフOFF!」、出品代行料引き下げ オークション出品のハードル下げリユース活性化
ヤフオク!とBOOKOFFのコラボ店舗としてオープンした「ヤフOFF!」。目玉サービスであるオークションへの出品代行の手数料を最大45%から一律30%に変更し、利用者拡大を狙う。(2014/10/10)

メルカリが23.6億円調達 リアルでフリマ開催も
フリマアプリのメルカリが総額23.6億円の第三者割当増資を実施。初めてのリアルのフリマを11月に開く。(2014/10/9)

「フリマアプリ」ではありません:
LINEならではの“つながり”が強み 「LINE MALL」はどうやってEC市場を勝ち抜くのか
LINEのスマホ向けECサービス「LINE MALL」に、最大50%オフになるグループ購入など、新サービスが追加される。類似サービスとの差別化ポイントは、LINEならではの“つながりによる消費”だ。(2014/8/27)

スマホ特化EC「LINE MALL」、「つながり」生かした新サービス 「LINEであることが最大の強み」
スマホ向けに特化したEC「LINE MALL」が新サービスを順次スタート。「つながり」を生かして商品との出合いを最大化し、利用拡大につなげる狙いだ。(2014/8/27)

LINE MALL出品者向けに「LINE配送」開始 サイズ別一律料金・匿名で配送
「LINE MALL」出品者・購入者向け物流サービス「LINE配送」がスタート。サイズ別の全国一律料金(650円〜1250円)・匿名で配送できる。(2014/7/30)

フリマアプリ「メルカリ」400万ダウンロード突破 月間流通額10億円超
フリマアプリ「メルカリ」が400万ダウンロードを突破した。月間流通金額は10億円を大幅に超え、1日の出品数は10万点を超える規模という。(2014/7/22)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」「SPAJAM2014」表彰式――最優秀賞を手にした製品やチームは?
MCFが開催した「モバイルプロジェクト・アワード2014」と「SPAJAM2014」の最優秀賞が決定。7月15日に開催された表彰式で、受賞者が喜びの声を上げた。(2014/7/15)

「モバイルプロジェクト・アワード2014」審査結果発表――Firefox OSやGALAXY Gearなどが受賞
モバイル関連のコンテンツ、プラットフォーム、ハードウェアなどを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2014」の審査結果が発表された。(2014/7/7)

「ヤフ!OFFに」――「BOOKOFF」で買い取り「ヤフオク!」で販売 ヤフー・ブックオフ提携の狙い
ヤフーとブックオフが提携。「BOOKOFF」で買い取った品を「ヤフオク!」で販売し、BOOKOFFの在庫流通の活性化とヤフオク!の品揃え強化を図る。(2014/4/24)

「子育てと家計防衛でのスマホ活用意識調査」結果発表――フリマアプリ利用に約8割が関心
エクストーンによる「子育てと家計防衛でのスマホ活用意識調査」の結果が発表。約8割がフリマアプリ利用に関心がある一方、簡単かつ安心な取引が求められている。(2014/3/28)

オタクグッズ専用フリマアプリ「otamart」がサービス開始――手数料無料ほか4つのキャンペーンを実施
オタクグッズ専用フリマアプリ「otamart」が3月24日に正式サービスを開始。販売手数料無料やポイントプレゼントなど4大キャンペーンを実施している。(2014/3/25)

特典付き事前登録キャンペーンも:
jig.jp、オタクグッズ専用フリマアプリ「otamart」を3月に配信
アニメやマンガ、ゲームなどに特化したフリマアプリ「otamart」が3月上旬にスタート。イメージキャラクターのオリジナル待受け画像や抽選でポイントがもらえる事前登録と、ツイートキャンペーンも開始した。(2014/2/13)

“オタクグッズ”専門フリマアプリ「otamart」 3月リリース
アニメやマンガなどの“オタクグッズ”に特化したフリマアプリ「otamart」が3月上旬にリリースされる。(2014/2/12)

オタクグッズ専門フリマアプリ「オタマート」登場 スマホから手軽に出品
イメージキャラ「小田まこ」もいるぞ!(2014/2/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。