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「フリマアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フリマアプリ」に関する情報が集まったページです。

メルカリ、チャットbotを導入 増える問い合わせに対応
フリマアプリ「メルカリ」で、AIを活用したチャットbotが一部で導入。初歩的な操作方法や梱包・配送などの質問に、回答を自動返信する。(2018/11/12)

メルカリ、潜在顧客の“掘り起こし”に勝機 「既存のアクティブユーザーの倍はいる」
「メルカリを『使ってみたい』という人は、既存のアクティブユーザーの倍はいる」――メルカリの長澤啓CFO(最高財務責任者)はそう話す。出品カテゴリーを強化し、潜在顧客層を掘り起こす。(2018/11/8)

メルカリ、失効した売上金は「本人確認後に補填する」 対応方針明らかに
フリマアプリ「メルカリ」のユーザーから「利用制限されたまま振込申請期限が過ぎ、売上金が失効するかもしれない」と不安の声が上がっている問題について、同社が決算説明会で対応方針を明らかにした。(2018/11/8)

メルカリで本人確認完了せず売上金失効 メルカリ「回答できないが、売上金は再付与している」
「売上金33万円が奪われる」とのツイートが5万回以上RTされました。(2018/11/5)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

メルカリで「売上金が失効するかも」と不安の声 運営元は対応方針明かさず
フリマアプリ「メルカリ」で利用制限されたまま振込申請期限を迎え、売上金が失効するかもしれない――そんな不安の声がネット上に広がっている。(2018/11/2)

メルカリの本・CD・ゲーム専用アプリ「メルカリ カウル」、一本化のため終了 取引数は前年比170%と成長
「エンタメ・ホビー」カテゴリに特化したメルカリの姉妹アプリ。(2018/11/2)

「teacha」などに続き……:
エンタメ特化型フリマ「メルカリ カウル」終了 約1年半で「メルカリ」に統合
メルカリ傘下のソウゾウが、エンタメ特化型のフリマアプリ「メルカリ カウル」を12月に終了する。「メルカリ」と機能が重複してきたためで、今後は同アプリに統合する。(2018/11/2)

「メルカリ カウル」1年半で終了 本などに特化したフリマアプリ、メルカリに統合
メルカリは、本やCDなどの取り引きに特化したフリマアプリ「メルカリ カウル」の提供を12月17日に終了する。バーコードを読み取って簡単に出品できる機能などはメルカリに追加済みだ。(2018/11/2)

メルカリ、ロゴを変更 親近感や公平性を表現
フリマアプリ「メルカリ」のロゴデザインが変更。どんな人でも身近に感じられる「フラットさ」や、信頼できるマーケットプレースとしての「公平性」を表現したという。(2018/10/31)

男女で違い:
2019年にヒットしそうなモノは? 予想ランキング
博報堂生活総合研究所はこのほど、「2019年ヒット予想」をまとめた。今年、世の中で注目された商品やサービス、コンテンツなどを提示し、来年話題になりそうなモノなどを予想してもらった。ランキングを見ると……。(2018/10/31)

運営会社を子会社化:
メルカリ、自動車SNS「CARTUNE」を傘下に パーツ分野を強化
メルカリは自動車関連SNS「CARTUNE」を運営するマイケルを完全子会社化する。(2018/10/18)

有料サービスで「申し訳なかった」 「ヤフオク!」が出品無料化に踏み切った理由
ヤフーが、有料会員でなくてもPCブラウザやスマホブラウザから「ヤフオク!」でオークション出品できるようにする。長い間有料会員向けサービスだったヤフオク!が、無料化に踏み切った理由を聞いた。(2018/10/12)

今日のリサーチ:
フリマアプリで「米」や「野菜」など農作物の取引が急速に拡大──楽天調査
楽天は、フリマアプリを使った農作物の取引実態について調査しました。(2018/10/5)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)

ITmedia NEWS TV:
画像でDNA判定? 高級ブランド品の真贋判定でAI戦国時代を勝ち抜くには
(2018/9/29)

先進的なイメージだが……:
副業をしている会社員、約半数の動機は「給料が足りない」
副業をしている会社員の約半数が、副業をする理由に「給料が足りない」を挙げた。楽天インサイトの調査で判明した。「体力に余裕がないため、副業をしない」という人も多かった。(2018/9/27)

1万円弱の出品も:
休刊した「新潮45」の転売相次ぐ メルカリ・Amazonに定価の2〜10倍で出回る
休刊になった月刊誌「新潮45」が、高値で転売されている。本来の定価は880円(税込)だが、メルカリでは2500〜7000円、Amazonでは5900〜9800円で売られている。(2018/9/26)

通販サイトで予約受付開始:
ガシャポン「だんごむし」に美しく輝く“メタリック版”登場
バンダイがメタリック仕様の「だんごむし」の予約受付を開始。カプセルトイ「だんごむし」にメタリックカラーの塗装を施したもの。「ブルーメタリック」「ガンメタリック」「シルバーメタリック」の3色。(2018/9/21)

PR:美味しんぼ1巻が○500円に!? 価格の自動入力機能で戦う「メルカリ・バーコードバトル」をいい大人が真面目にやってみた
本当に便利な機能です。(2018/9/20)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
盛り上がるブロックチェーン市場 日本進出を狙う欧州ベンチャーの考え
欧州のスタートアップが、ブロックチェーン事業で日本進出を狙っている。どんな企業が日本展開を考えているのか。(2018/9/19)

「STORIA法律事務所」ブログ:
あなたのサービスは大丈夫? メルカリに学ぶ、CtoCサービスで気を付けるべき「資金決済法」の罠
メルカリの取引ルールを変えた理由として考えられる「資金決済法」とは? AIと著作権に詳しい弁護士の杉浦健二さんが解説します。(2018/9/18)

メルカリが中古スマホのデータ削除代行サービス 出品者向けの「あんしんスマホサポート」
メルカリとヤマトロジスティクスが、フリマアプリ「メルカリ」の出品者向けに「あんしんスマホサポート」の提供を開始した。中古スマートフォンを販売する際に必要な初期化やデータの削除を代行する。(2018/9/11)

「赤」など新色も発売決定:
カプセルトイ「だんごむし」が人気で品薄に メルカリに1匹1500円で出回る
バンダイのカプセルトイ「だんごむし」が売れている。入手が困難となり、フリマアプリの「メルカリ」などに1匹1500円程度で取引されている。現在追加生産を行っており、9月中旬から順次出荷するという。(2018/9/6)

もうすぐ新学期だが……:
「夏休みの宿題は出品禁止」 文科省とメルカリ、ヤフー、楽天が合意
文科省が、フリマ・オークションサービスを提供する3社と、宿題代行行為の根絶を進めることで合意。3社は完成済みの宿題が取引されないよう、規制を強化していくという。(2018/8/29)

“宿題の出品”禁止 メルカリ、楽天、ヤフーが文科省と合意
メルカリ、ラクマ、ヤフオク!で“宿題の完成品”の出品が禁止に。運営元の3社が文科省と合意した。(2018/8/29)

メルカリ、“学校の宿題代用”となる出品物を禁止 文科省と合意して
子どもたちの健全な育成環境の整備が目的としています。(2018/8/29)

「スタバ風スマホケース」勝手に製作、メルカリで荒稼ぎ……男2人を商標侵害容疑で書類送検
商標権を侵害したとして、神奈川県警港北署は23日、商標法違反の容疑で、いずれも横浜市瀬谷区の無職の男(34)と会社員の男(42)の兄弟を書類送検した。ともに容疑を認めている。(2018/8/24)

漫画を無断使用したシール、メルカリに出品しないで 漫画家の団体が注意喚起
漫画家の公式イラストを無断使用したシールが、フリマアプリ「メルカリ」に出品されている――そうした状況を受け、マンガジャパンが無断複製を止めるよう注意を呼び掛けた。(2018/8/22)

経済メディアが人気の、あの企業:
「自由に働ける企業」ランキング、2位はアパレル「patagonia」 1位は……?
働き方の自由度が高い企業は?――Vorkers調べ。(2018/8/21)

秋田103年ぶり甲子園決勝の金足農業、関連品がフリマアプリに続々と ペナントやキーホルダーが価格6倍に
それでも売れるという。(2018/8/20)

「甲子園の土」が問題になったばかり:
甲子園で快進撃「金足農」グッズがメルカリに大量出品 吉田投手サインや体操服も
甲子園で初の決勝進出を決めた金足農業高校(秋田県代表)に関連するグッズがネット上に出回っている。エース吉田輝星投手のサインボールや、体育の授業で使うジャージーまで売られている(2018/8/20)

中身は本物?:
メルカリに「甲子園の土」出品相次ぐ 運営「自己責任で取引を」
フリマアプリ「メルカリ」に甲子園球場の土が多数出品されている。3万円前後の高値で取引されるものもある。中身が本物である保証はなく、運営元は「自己責任で取引してほしい」としている。(2018/8/15)

国内ライブコマース市場最前線:
メルカリのライブコマース、法人利用における3つのメリット
中国に続くように、日本もライブコマースプラットフォームが次々と登場し、順調にユーザー数を伸ばしている。C2Cのイメージが強い市場だが、法人こそ活用すべきだとメルカリチャンネル法人担当の石川氏は話す。(2018/8/10)

フリマアプリが消費を変える:
「いつかメルカリで売る」が創造する新たな市場とは? 小泉文明社長と識者が語る
メルカリは「フリマアプリ利用者における消費行動の変化」に関する実態・意識調査結果を発表した。フリマアプリがもたらす経済効果は、配送やリペアなど周辺サービスにも大きな影響を及ぼしていることが判明した。(2018/8/3)

消費行動にも影響か:
フリマアプリ、752億円の経済効果 メルカリ調査 大量生産・消費の抑制になるか
メルカリは7月31日、フリマアプリが周辺サービス業界に与える経済効果などに関する調査結果を発表した。(2018/8/1)

「メルカリ」10億出品突破 開始から5年
フリマアプリ「メルカリ」の累計出品数が10億を突破。2013年のサービス開始から5年で達成した。(2018/7/19)

高校生の約9割が「スマホ学習」経験あり、保護者の6割が賛成 スタディプラスの意識調査
スタディプラスが高校生と保護者を対象としたスマートフォンを使った学習に関する意識調査を実施。約9割の高校生がスマホで勉強したことがあり、保護者の約6割がスマホ学習に賛成と回答。一方、スマホ勉強中に注意をされた高校生は約3人に1人、子どもを疑ったことのある保護者は約8割となった。(2018/7/17)

メルカリにも浸透:
「同僚からのボーナス」があると、職場はどう変わるのか
従業員同士で感謝や称賛の気持ちを込めて成果給(インセンティブ)を贈り合う「ピアボーナス」が注目されている。2017年に開始されたサービス「Unipos」は、メルカリなど100社以上が導入。どんな仕組みなのか、開発企業に聞いた。(2018/7/12)

「獺祭」の旭酒造、大雨被害で製造と出荷を一時中止 「すぐに商品なくならない」 買い占めに警告
本社蔵の一部が浸水と停電による被害を受けましたが、商品の在庫はある程度あるとのこと。(2018/7/9)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
ファッションアイテムは「借りて試す」がOKの時代へ 新しい定額制サービスの形
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を解説する連載。今回はサブスクリプションサービスについて紹介します。ファッションアイテムを低額でレンタルできるサービスがあるのをご存じですか?(2018/7/5)

今日のリサーチ:
メルカリ史上最も「いいね!」が多く付いた商品は?
メルカリは2018年7月2日、フリマアプル「メルカリ」のサービス開始5周年を記念して数字で歴史を振り返る「数字で見るメルカリ」を公開しました。(2018/7/4)

メルカリが5周年 「総取引件数2.8億回」「最高額商品は315万円のダイヤ」など歴史を数字で振り返る
一番「いいね」を集めたのは、子どもが出品した「ドングリ」。(2018/7/3)

メルカリ史上最高額で売れたモノって?
フリマアプリ「メルカリ」で過去最高額で売れた商品は、315万円の……。(2018/7/2)

メルカリで売り切れ続出:
W杯金星で「大迫半端ないってTシャツ」が人気沸騰 その由来は?
FIFAワールドカップで、日本代表がコロンビア代表を破る番狂わせを演じた。そんな中、「大迫半端ないって Tシャツ」の人気が高まり、ネット上で話題に。本人ではなく、高校時代の対戦相手の顔がプリントされているというが、どういうことか――。(2018/6/20)

ベールを脱いだ“ユニコーン”:
フリマアプリを全世界に――時価総額7000億円、メルカリの「次なる野望」
メルカリが東証マザーズに上場。株価(終値)は、公開価格の3000円を大きく上回る5300円、時価総額は7172億5600万円に上った。同社の経営陣が会見を開き、今後の展望を語った。(2018/6/19)

「テクノロジーが世界展開の武器に」 上場のメルカリ、山田CEOが描く未来図
「日本を代表するテックカンパニーになる」――メルカリの山田進太郎会長兼CEOはそう繰り返す。6月19日に東証マザーズに上場したメルカリにとって「テクノロジーが世界展開の武器になる」という。(2018/6/19)

「メルカリ上場記念セール」ユーザーが自発的に開催
フリマアプリ「メルカリ」を運営するメルカリが東証マザーズに新規上場した。メルカリのアプリでは、出品者が「メルカリ上場記念セール」と銘打って“便乗セール”を行う動きが出ている。(2018/6/19)

時価総額でミクシィ抜く:
マザーズ上場のメルカリ、初値は5000円 公開価格を67%上回る
メルカリが東証マザーズに上場。取引開始から約2時間後の午前11時13分に取引が成立。公開価格(3000円)を66.7%上回る5000円の初値を付けた。(2018/6/19)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。