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「フリマアプリ」最新記事一覧

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「新品購入前に売値をチェック」「掘り出し物探しを楽しむ」、フリマアプリ利用者の生態とは──メルカリ調査
メルカリの調査によると、フリマアプリ利用者の半数以上が新品購入前にアプリで売値をチェックしていることが分かりました。その理由は、「中古で買うか新品で買うかの検討のため」だけではなく……(2018/4/20)

今後はライブ動画に注力:
減益のGunosyがストップ安 広告サービス不調、「Bazzary」も撤退
4月16日の東京株式市場で、Gunosyが前営業日比500円安(−20.5%)の1934円に下げた。「グノシー」のアクティブユーザーが伸び悩んだ影響。今後は「グノシー」のアクティブ率向上に向け、ライブ動画の配信サービスに注力するという。(2018/4/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
なぜメルカリはホワイトな労働環境をつくれるのか?
メルカリの福利厚生がホワイトすぎると話題だ。多くの日本企業は働き方改革を実践するため、残業時間の規制などに躍起になるが、根本的な誤解も多い。メルカリの取り組みを知ることで働き方改革の本質が見えてくるはずだ。(2018/4/12)

メルカリ、中古スマホ売買に注力 iPhoneで「下取りよりお得」な例も
メルカリが中古スマホ売買に注力。iPhoneでは「大手キャリアへの下取りよりもお得」な例もあるという。(2018/4/10)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

20代の半数以上が中古品に「抵抗なし」 メルカリ調査
メルカリは、フリマアプリ利用者・非利用者1000人を対象とした意識調査を実施。新品でを重要視するのは全体の3割以下で、フリマアプリ利用者のうち半数以上が「新品を購入する前にフリマアプリで値段を確認」「売ることを前提にモノを大切に扱うようになった」と答えている。(2018/4/6)

メルカリ子会社のソウゾウ、社長交代 「メルペイに専念するため」
メルカリ子会社のソウゾウで社長が交代。ソウゾウを設立した松本社長は金融事業のメルペイに専念する。(2018/4/6)

インタビュー:
時価総額には全然興味ない=山田メルカリCEO
メルカリの山田進太郎会長兼CEOは、株式上場について「どこかのタイミングではやる」と述べるにとどめ、詳細の言及は避けた。(2018/4/3)

石原卓児社長インタビュー:
70周年“ブランドのコメ兵”が直面した「2つの危機」
中古ブランド品リユースでトップを走るコメ兵。今年で70周年を迎えた同社は、「2つの危機」に直面した。危機的状況をどう乗り越えたのか。石原卓児社長にインタビューした。(2018/4/3)

「とてもファンだとは思えない」  サンドウィッチマン伊達、大量の色紙を手にサインをねだる集団に戸惑い
伊達さん「ライブやイベントに来てくれたりするのとは違う」。(2018/4/2)

「われわれはディスラプターだ」などと考えたことはありません:
メルカリ ビジネスディベロップメントに聞く、体験価値をスピーディーに生み出せる本当の理由
各業種でITサービス開発競争が活発化している。ただ「優れたユーザー体験をいかに迅速に開発・提供するか」というとテクノロジーに閉じた観点になりがちなものだが、この競争に勝つためには、サービス企画全体を俯瞰する視点、取り組みが不可欠となる。では具体的に、価値あるサービスを作るためにはどのようなスタンス、取り組みが必要なのか? メルカリ 事業開発部 部長 小野直人氏に話を聞いた。(2018/3/29)

普通の会社でもできる:
メルカリ流「新規事業を爆速で生む4カ条」
新規事業を次々と立ち上げるメルカリ。意思決定や権限移譲の仕組みに秘密があった。普通の企業でもマネできる4つの要素とは?(2018/3/23)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートフォン経由のネット利用者は6500万人、PC経由のピーク時を超える──ニールセンデジタル調査
PC経由のインターネット利用者数がピークに達したのは2011年で6221万人。6年後の2017年、ついにスマートフォン経由の利用者数がそれを超えました。(2018/3/22)

有料会員のみ設定変更可能:
「ヤフオク!」出品が17年ぶり無料に 利用者拡大目指す
ヤフーが「ヤフオク!」の仕組みを変更。「Yahoo!プレミアム」に登録していないユーザーでも無料で出品できる仕様にした。さらなるユーザー獲得を図る狙いで、出品機能の無料化は17年ぶりという。(2018/3/19)

5月31日にクローズ:
地域アプリ「メルカリ アッテ」終了 サービス開始から2年で
メルカリのグループ会社ソウゾウが地域アプリ「メルカリ アッテ」の終了を発表。サービス開始から2年で終了する。(2018/3/16)

「メルカリ アッテ」5月末終了へ 直接会って取引するコミュニティーアプリ
メルカリ子会社のソウゾウが、地域コミュニティーアプリ「メルカリ アッテ」のサービス提供を5月末で終了。経営資源の見直しが理由という。(2018/3/16)

フリマ・オークションサービスに『コロコロコミック』3月号多数出品 定価の2倍以上で売り切れも
来週にも次号が発売されますが……。(2018/3/6)

メルカリ初参入の自転車シェア「メルチャリ」はココが違う
メルカリが27日、自転車シェアリングサービスに参入した。キーワードは「共同運用型」。ネット上で築いた「個人が参加して一緒につくっていく」という世界観を、リアルの世界でも実現できるのだろうか。(2018/2/28)

百花繚乱、自転車シェア メルカリの1分4円自転車シェア「メルチャリ」は何が違う?
個人宅やお店の軒先も「ポート」にできる。まずは福岡で2月27日に開始。(2018/2/14)

個人も一緒に参加する、メルカリのシェアサイクル「メルチャリ」 福岡でスタート
メルカリの子会社であるソウゾウは、シェアサイクルサービス「メルチャリ」を27日から福岡市で提供すると発表した。提携企業の他、個人も駐輪場を提供でき、サービスに共に参加できる形式を特徴とする。(2018/2/13)

転売、ハンドメイド作品も標的に 売れずに虚偽理由で返金要求も
トラブルに遭った作家2人に聞きました。(2018/2/16)

2月27日にサービス開始:
メルカリ、「メルチャリ」を福岡でスタート 「共同運営型」シェアサイクル
メルカリがシェアサイクルサービス「メルチャリ」を福岡市でスタート。ユーザーが運営に協力する「共同運営型」で拡大を目指す。(2018/2/13)

「プリキュア」無料配布DVDの転売に「恥を知るべき」「大人のすることではない」と非難 → バンダイの見解は
メルカリやヤフオク!ではおおむね1枚500円前後で取引されているようです。(2018/2/8)

「フリマアプリナンバーワン」目指す:
楽天、フリマアプリ「ラクマ」「フリル」を統合 メルカリを追う
楽天がフリマアプリ「ラクマ」と「フリル」を統合。「フリル」にユーザーとデータを集約し、サービス名称を「ラクマ」として運営する。(2018/2/7)

楽天、フリマアプリ統合 「フリル」に一本化、名称は「ラクマ」に変更
楽天は、フリマアプリ「ラクマ」と「フリル」を26日に統合する。アプリはフリルに一本化し、名称をラクマに変更。楽天グループのサービスとの連携強化を通じて「フリマアプリ業界No.1を目指す」としている。(2018/2/7)

フリマアプリ、20代の5割が利用 一番人気は「メルカリ」 MM総研の調査
「20代の約5割がフリマアプリやオークションサイトを利用している」――MM総研は2月6日、フリマアプリ・オークションサイトの利用動向調査の結果を発表した。(2018/2/6)

測るだけでスマホに採寸データ IoTメジャー「hakaruno」、クラウドファンディング開始
服の採寸を測るだけでスマホの画像に採寸データを反映できる、Bluetooth対応メジャー「hakaruno」がクラウドファンディングを開始した。(2018/2/6)

@IT運用管理セミナー〜運用管理は「なくなる仕事」?:
富士フイルムとメルカリSREが語る、「運用管理」という仕事の本当の価値と役割とは
@ITは2017年12月12日に「@IT運用管理セミナー〜運用管理は『なくなる仕事』?」を開催した。本稿では、その内容をレポートする。(2018/2/5)

メルカリで「ハードウェアウォレット」が出品禁止に
利用者の安全のためとしています。(2018/1/31)

海外逃亡説、メルカリ転売説の真偽は?:
【一問一答】ついに沈黙破った「はれのひ」社長 会見で何を語った?
成人式に突如として営業停止した「はれのひ」。破産開始決定を受けた旨を発表する会見には、行方をくらましていた篠崎洋一郎社長が出席。報道陣との質疑応答に応じ、騒動後初めて自らの言葉で事態の真相を語った。(2018/1/26)

「梅ジャム」製造終了で高額転売相次ぐ 20倍以上の値が付く例も
「梅ジャム」は通常10円ほどで販売されていました。(2018/1/26)

使用後は「焼却」が義務:
「ヤフオク!」などに陸上自衛隊の「教本」流出 業務に支障は?
ヤフーが運営するオークションサイト「ヤフオク!」などに、陸上自衛隊員向けの教本が多数出品されていることが判明。陸上自衛隊に流出経路や取り引きの違法性を聞いた。(2018/1/22)

「ヤフオク!」の決済、「かんたん決済」に一本化 受け取り確認後に振り込み
「ヤフオク!」の商品代金の決済方法が「Yahoo!かんたん決済」に一本化。落札代金をヤフーがいったん預かり、落札者が商品を受け取った後に出品者に振り込む組みも必須に。(2018/1/17)

メルカリ、早期上場見送り 小泉社長に聞く 米市場投資を優先
メルカリは世界各国でフリーマーケットのサービスを普及させることを目標としており、米国市場のマーケティングなど、事業拡大に向けた投資を優先させる。(2018/1/15)

独自コイン発行は「予定なし」:
メルカリ、仮想通貨交換業の登録申請へ ビットコイン決済への対応目指す
メルカリは、金融子会社「メルペイ」が年内にも金融庁に仮想通貨交換業の登録申請を行う方針を明らかにした。決済手段としてビットコインなど主要な仮想通貨への対応を目指す。(2018/1/11)

メルカリ、“振り袖”大量出品アカウントを一時非公開に 「はれのひ」関係者ではとの疑惑も
現在は本人確認や商品の入手先確認などを行っているとのこと。(2018/1/10)

新成人の着物?:
「はれのひ」関係者? フリマに振り袖大量出品 メルカリがコメント
振り袖販売・レンタル会社の「はれのひ(harenohi)」を巡り、フリマアプリ「メルカリ」に振り袖を大量出品するユーザーが確認された。同社関係者が出品している可能性も指摘されるが、メルカリは「現時点でそのような事実は確認されていない」とコメント。(2018/1/10)

新編集長が各地で誕生:
“食べ物付き”情報誌が変えたい「消費者の意識」とは
食べ物が“付録”として付いてくる情報誌「食べる通信」――。生産者の情報を消費者に届けることが目的だ。発起人の高橋博之氏は、なぜこのような取り組みを始めたのか。(2018/1/5)

違法コピーしたOffice入りPC「メルカリ」で販売の男に有罪判決
違法コピーしたOfficeソフト入りPCを「メルカリ」で販売したとして、著作権法と不正競争防止法違反に問われていた岡山県の男に対して、神戸地裁は11月17日、懲役1年4月、罰金200万円の有罪判決を言い渡した。(2017/12/22)

サービスの革新性などもトップ:
利用したい宅配便、1位はヤマト 顧客対応など高評価
消費者が「最も利用したい」と考える宅配事業者は?――マイボイスコム調べ。(2017/12/20)

LINE、自転車シェア事業に参入
LINEは12月20日、自転車シェア事業に参入することを発表した。(2017/12/20)

ネイマールがアンバサダー就任:
メルカリが世界1億DL突破 FB元幹部参加の米国でも好調
フリマアプリ「メルカリ」が世界累計1億ダウンロードを突破した。17年に米Facebook元幹部を執行役員として迎えるなどして、米国事業も順調に推移している。(2017/12/20)

世界1億DL突破のメルカリ、ネイマール選手起用のCM公開
フリマアプリ「メルカリ」が世界累計1億ダウンロード突破。ネイマール選手とブランドアンバサダー契約を結んだことも発表した。(2017/12/20)

メルカリ、世界1億ダウンロード突破 米で3割、海外戦略奏功
「メルカリ」のダウンロード数が世界で1億を突破したことが分かった。(2017/12/20)

5分で買い取り上限1000万円に達する日も 「即金」の「メルカリNOW」過熱
メルカリの買い取り「メルカリNOW」が注目を集めている。1日の買い取り総額の上限1000万円にたった5分で達する日もあるなど人気は過熱気味だ。(2017/12/15)

スクールよりも……:
盛り上がる「スキルシェア」 なぜ人気?
自分が得意とするスキル、知識を個人間で提供し合える「スキルシェア」サービスが盛り上がりを見せている。いわゆる「スクール」にはない、スキルシェアのメリットとは?(2017/12/13)

スキルも簡単に授受できる世界へ:
メルカリ、スキルシェアサービス「teacha」来春開始 対価はユーザーが設定
メルカリが、スキルシェアサービス「teacha」を2018年春にスタートする。「学びたい人」と「教えたい人」をマッチングするもので、対価はメルカリと同じくユーザー自身が設定する。(2017/12/12)

メルカリ、習い事マッチングの「teacha」来春提供 事前登録スタート
メルカリが、習い事のマッチングサービス「teacha」を2018年から提供する。(2017/12/12)

絶滅危惧種「センザンコウ」をメルカリに出品 男女を書類送検
絶滅危惧種の哺乳類「センザンコウ」の剥製を「メルカリ」に出品したとして、男と女がそれぞれ書類送検。(2017/12/12)

製造マネジメントニュース:
2017年10セキュリティ事件、1位は多くの工場に被害を与えた「WannaCry」
マカフィーは同社が実施した「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を公表。その中から「2017年の10大セキュリティ事件ランキング」を発表した。(2017/12/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。