ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  G

  • 関連の記事

「Google I/O」最新記事一覧

Android+Chrome=Andromedaが10月4日に発表される?
Googleが、10月4日のプレスイベントで、ついにAndroidとChrome OSの統合を発表するかもしれないと、Android PoliceがGoogleのヒロシ・ロックハイマー副社長のツイートを根拠に報じた。(2016/9/25)

ITはみ出しコラム:
Googleの新メッセージングアプリ「Allo」でAI(人工知能) botと会話してみた
AI botの「Googleアシスタント」と会話できるメッセージングアプリ「Google Allo」が公開されたので、早速試してみました。(2016/9/25)

Pixel端末だけじゃない?:
Google、10月4日のイベントで「Home」と「Google Wifi」も発表か
Googleが「Made by Google」と銘打った10月4日のイベントでは、NexusあらためPixelシリーズのオリジナルAndroidスマートフォンだけでなく、家庭用アシスタント端末「Google Home」や高機能無線ルータ「Google Wifi」も発表されるとAndroid Policeが予想した。(2016/9/24)

「Googleアシスタント」とチャットできるメッセージングアプリ「Allo」、提供開始
GoogleがGoogle I/Oで発表したAI(人工知能) bot「Googleアシスタント」と会話できるメッセージングアプリ「Allo」が公開された(ローリングアウト中)。利用するには端末の電話番号が必要だ。日本でGoogleアシスタントを利用できるようになるのは「年内」の予定。(2016/9/22)

Google、“組み立てスマートフォン”「Project Ara」プロジェクト中止を認める
Googleは、年内に開発者向けプロトタイプの提供を開始するとしていたモジュール式スマートフォンプロジェクト「Project Ara」を中止する。ライセンス提供でサードパーティーが製品を開発・販売する可能性は残っているという。(2016/9/3)

Googleの新製品イベントは10月4日? 「Pixel」「Google Home」「Daydream」などが登場予定
Google I/Oで“今秋登場”と予告された一連の製品および次期オリジナルAndroid端末「Pixel/Pixel XL」(仮)、4KのChromecastなどの発表イベントは10月4日に開催されるとAndroid Policeが“信頼できる筋の情報”として報じた。(2016/9/3)

Fuchsia:
Googleが新OS「Fuchsia」開発中、IoTデバイス向けRTOSか
Googleが新OS「Fuchsia」の開発プロジェクトを開始したようだ。LinuxやAndroidではなくLKをベースにしており、RTOSとしての完成を意図しているようだ。(2016/8/25)

GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」は9月中に立ち上げか
Googleの新しいVRプラットフォーム「Daydream」の立ち上げは向こう数週間以内だと、Bloombergが報じた。最初の“Daydreamレディ”端末とみられるLG V20の発表は9月6日だ。(2016/8/24)

「Android 7.0 Nougat」正式版リリース 一部のNexus端末にローリングアウト中
Googleが、モバイルOS「Android 7.0 Nougat」の正式版を一部のNexus端末向けにローリングアウトし始めた。プレビュープログラム参加者もOTAでアップデートできる。全対象端末に行き渡るには数週間掛かる見込みだ。(2016/8/23)

ITはみ出しコラム:
Googleの新ビデオチャットアプリ「Duo」は他と何が違うの?
超簡単に使えて便利なのですが……。(2016/8/21)

Google、超シンプルな1対1ビデオチャットアプリ「Duo」をAndroid/iOS向けに公開
Googleが今年の開発者会議で披露した1対1のシンプルなビデオチャットアプリ「Duo」をGoogle PlayおよびApp Storeで公開した(ローリングアウト中)。あくまでもコンシューマー向けの手軽なツールとして、企業向けの「ハングアウト」と併存する。(2016/8/16)

Facebookメッセンジャー、全絵文字を大きくして投稿できるように
Facebook Messengerで、「いいね!」(サムアップ)以外の絵文字も長押しで拡大して投稿できるようになった。まずはiOSアプリで可能(AndroidおよびMessenger.comも間もなく対応の見込み)。(2016/8/5)

「Android 7.0 Nougat」公開は8月中?
Googleが、次期Android OS「Android 7.0 Nougat」を8月中に公開すると、モバイル関連のリークで定評のあるエバン・ブラス氏がツイートした。プレビュー版同様、「Nexus 5」は対象外という。(2016/8/1)

IoT観測所(23):
ホームアシスタントデバイス「Google Home」は“どうやって”家族を手助けするか
2016年5月に発表された、Googleのホームアシスタントデバイス「Google Home」。Amazon Echo対抗と目されるが、同じくGoogleの「Project Brillo」とも関連づけて考えるべきだろう。(2016/7/15)

Google、「Android Wear」搭載オリジナルスマートウォッチ2モデルを今秋投入?
Googleが、Android WearでもNexusブランドのオリジナル端末を2モデル発売するとAndroid Policeが報じた。いずれもラウンドフェイスで、大きい方はGPSとLTEに対応し、単体アプリが稼働するという。(2016/7/7)

次期Android OSの“お菓子ネーム”は「ヌガー(Nougat)」に決定
Googleが、今夏リリース予定の次期Androidのコードネームを「ヌガー(Nougat)」に決定したとTwitterおよびSnapchatで発表した。(2016/7/1)

PR:ストレージはデータをためて出すだけの箱じゃない――“元カメラ小僧”が考える「ストレージ進化論」
「ストレージ」というと“データの保存”だと思う人が大半だろう。しかし、技術の進歩により、ストレージは従来とは全く違った機能を持つことになると予想する人がいる。彼によればストレージの進化のヒントはカメラにあるという。一体なぜ?(2016/6/29)

ITはみ出しコラム:
“iPodの父”が去ってGoogleのスマートホームはどうなる?
Googleが2014年に買収したスマートホーム企業のNest Labs。新製品が出ず、どうなっているのかと思っていたら動きがありました。(2016/6/25)

「Allo」と「Duo」発表でみるGoogleの新戦略
「Google ハングアウト」の密かな方向転換に気付いているか?
Googleは「Google I/O 2016」で「Allo」と「Duo」を発表した。だがメッセージングアプリケーションは、既に「ハングアウト」がある。この発表には、どのような意図があるのだろうか。(2016/6/23)

石川温のスマホ業界新聞:
アップルがアプリ開発者への報酬料率を1.5:8.5に大幅改訂――グーグルも即座に追随し、アプリ経済圏拡大に躍起
年に1回開催されるAppleの世界開発者会議(WWDC)。その直前に、Appleはアプリの報酬比率を変更を発表した。Googleも含めて、アプリの流通環境のてこ入れが進んでいる。(2016/6/17)

セキュリティ大幅強化でiOSに対抗
「Android N」は再起動だけで最新OSに、ユーザーの不安を払拭する3つの機能強化とは
GoogleのモバイルOS「Android N」は、従来と比べてセキュリティ面で大きく3つの改良がされる。これにより、Androidのセキュリティは強化されるのだろうか。(2016/6/11)

PR:これ聞いちゃって大丈夫? Simejiユーザーが気になる広告への疑問 10問10答
バナー広告が表示されるようになった「Simeji」。無料アプリの多くが広告収入に頼っているが、Simejiもそうなのか。ホントはもうかっていてウハウハなんじゃないのか? 矢野氏に聞いた。(2016/6/9)

Microsoft、AppleのWWDC 2016の“二次会”を勝手に開催へ
iOSアプリ開発ツール「Xamarin」を無償にしたMicrosoftが、Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」の初日の夜に、会場から徒歩6分のビルで「WWDCの二次会」と称する無料パーティーを開催する。会場ではXamarinやiOS、OS X関連の自社技術を紹介する計画だ。(2016/6/8)

2016年、大幅に進化中:
Androidアプリ開発者が知らないと損するAndroid Studio 2.2の新機能5選
2016年5月18日から開催されたGoogle I/Oで、Android Studio 2.2 Preview 1が公開されました。本稿では、大きな機能更新があったAndroid Studio 2.2の魅力を解説します。(2016/6/9)

Google、Chromebookで稼働するAndroidアプリのデモ動画を公開
Googleが、ChromebookでGoogle PlayストアおよびAndroidアプリを利用できるようにすると発表した「Google I/O 2016」のセッションの動画を公開した。Chromebookのツールバーに表示されるGoogle PlayアイコンからAndroidアプリをダウンロード/利用する様子が分かる。一般ユーザーが利用できるようになるのは年内の見込みだ。(2016/6/6)

Swift製リアルタイムチャットアプリ開発で学ぶ:
ユーザー解析機能が無料になったFirebaseの使い方超入門
Firebaseのデータベース機能を使って無料のチャットアプリを作ることで、FirebaseやFirebase Analyticsの使い方について解説します。(2016/6/6)

“ウェアラブル”の今:
音声アシスタントは家に据え置かれているべきなのか
「Amazon Echo」や「Google Home」のような、音声アシスタントを内蔵するデバイスは、非常に期待が集まる存在になりつつある。しかし、家の中で、特定の場所にこうしたデバイスが1台あるだけでは、それほど便利ではないように感じている。(2016/6/4)

ARM、モバイルVR/AR用GPU「Mali-G71」発表 Samsungもライセンス済み
ARMが、スマートフォンのVR/AR性能を強化するCPUおよびGPUを発表した。2017年のフラッグシップ端末に搭載される見込みだ。GPU「Mali-G71」はグラフィックスAPI「Valkan」に最適化されている。(2016/5/31)

ITはみ出しコラム:
「OK Google」で、できるようになってほしいこと
対話だけでもっと便利に使いたいのです。(2016/5/28)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがDayDreamプラットフォームを立ち上げ、VR普及に本腰――停滞していたスマホのスペック進化が再び加速するか
Google I/Oで、新たなVRプラットフォーム「DayDream」が発表された。Googleの空間認識プロジェクト「Project Tango」と連動しているというDayDreamは、停滞しているスマートフォンのスペック向上を促すかもしれない。(2016/5/27)

ワイヤレスジャパン2016:
開発コードは「ニッキアメ」押し?――「Androidの会」理事長が解説する「Android N」最新動向
従来よりも早めにDeveloper Previewを開始した「Android N」。その最新動向を、日本Androidの会の嶋是一理事長が解説した。(2016/5/25)

Foursquare、スポットお勧めbotアプリ「Marsbot」をApp Storeで公開
位置情報サービスのFoursquareが、ユーザーの好みやコンテキストに合わせてお勧めスポットをSMSで通知するiOSアプリ「Marsbot」を米国で公開した。(2016/5/25)

Appleも「Amazon Echo」や「Google Home」のようなアシスタント端末を開発中?
Appleが実は「Amazon Echo」発売前から同様のSiriベースのアシスタント端末を開発しており、6月のWWDCではサードパーティー製アプリとSiriを連携させるSDKをリリースするとThe Informationが報じた。(2016/5/25)

GoogleのATAPプロジェクト「Spotlight」の新作360度アニメ作品「Pearl」公開
Googleの先端技術開発チームATAPが、360度動画プロジェクト「Spotlight Stories」の新作「Pearl」をYouTubeで公開した。AndroidおよびiOS端末でオスカー獲得ディレクターの作品を視点を変えながら楽しめる。(2016/5/23)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

Project Jacquard:
リーバイス、Googleと開発中のスマホ操作デニムジャケットを来春発売へ
昨年のGoogle I/Oで発表された“着るウェアラブル”プロジェクト「Project Jacquard」の成果として、Levi'sが来春、「COMMUTER」ブランドでスマートフォンを操作できるデニムジャケットを発売する。袖をタップしたりスワイプすることで、接続したスマートフォンを操作できる。(2016/5/22)

“ウェアラブル”の今:
「Android Wear 2.0」でスマートウォッチがスタンドアローン化すると何が起こるか
Googleが今秋、ウェアラブルデバイス向けOS「Android Wear」のメジャーバージョンアップを行うと発表し、その機能の一部をGoogle I/Oで披露した。人工知能を活用した「Google Assistant」など、ウェアラブルデバイスの未来を変えうる新しい技術が目を引いた。(2016/5/22)

Google、“組み立てスマートフォン”「Project Ara」の開発者版を年内提供へ(今度こそ)
Googleが2013年から取り組んでいるATAPのモジュール式スマートフォン「Project Ara」の開発者向けプロトタイプが第4四半期に登場する。Google I/Oのセッションでは「OK Google、カメラを外して」と言うとカメラモジュールが外れるデモが披露された。(2016/5/21)

Google、VR(Daydream)でもNexus方式に──オリジナルヘッドセット発売へ
Googleが、VRプラットフォーム「Daydream」向けのオリジナルヘッドセットとコントローラーを発売する計画を発表した。今秋に同社の製品を含む複数のVRシステムが登場しそうだ。(2016/5/20)

ChromebookにAndroidアプリがやってくる──今秋タッチ対応新モデルも
GoogleがAndroidアプリおよびGoogle PlayをChrome OS端末からも利用できるようにすると発表した。Google I/OでAndroidアプリ開発者向けに最適化のためのセッションが設けられ、今秋までの対応を促した。秋には複数の新Chromebookやハイブリッド端末が登場する見込みだ。(2016/5/20)

アプリの単体動作も実現 この秋リリースされる「Android Wear 2.0」で変わること
GoogleがAndroid Wearのメジャーバージョンアップを発表しました。この秋リリースする2.0では、スマホなしの単体アプリが作れるようになるほか、ウォッチフェイスのComplications対応、手書きやキーボードでの文字入力対応などが盛り込まれます。(2016/5/19)

「AndroidアプリをChrome OSに」セッションが一時的に表示される
「Google I/O 2016」のスケジュールページに「Bring Your Android App to Chrome OS」というセッションが表示された。その後タイトルと概要が変更されたが、AndroidアプリをChromebookで使えるようにする取り組みについての内容のようだ。(2016/5/19)

「Android N」の名前募集開始、「VR Mode」搭載のプレビュー3リリース
Googleは年次開発者会議「Google I/O 2016」で、次期Android OS「Android N」のプレビュー3のリリースを発表した。「VR Mode」や「Instant Apps」などの新機能が追加された。OSの名称公募も始まった。(2016/5/19)

Google I/O 2016の基調講演まとめ AI中心、VRの取り組みも
Google I/O 2016の基調講演ではAIアシスタントの「Google Assistant」やVRプラットフォーム「Daydream」などの他、Android Nの進捗などが発表された。主な項目をまとめてみた。(2016/5/19)

GoogleがVRプラットフォーム「Daydream」発表 スマホがVRゴーグルに 秋にも専用ヘッドセット登場
「VRはモバイルで、親しみやすく、誰でも使えるものであるべき」とGoogle。(2016/5/19)

Android対応の「Pepper」7月発売へ “数十万人の開発者”を取り込み「Pepperをプラットフォーム化」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を7月に発売する。その理由は?(2016/5/19)

Google、AI bot入りメッセージングアプリ「Allo」とビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開へ
Googleが、AI bot「Google Assistant」を内蔵するメッセージングアプリ「Allo」とネット環境が不良でも高解像度の画像で使えるビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開する。Alloでは友達との会話にbotが参加して待ち合わせ場所の情報を表示したり、適切な受け答えの候補を提示したりする。(2016/5/19)

Googleの人工知能bot「Google Assistant」はサービス横断で活躍する対話型アシスタント
MicrosoftやFacebookに続き、Googleも人工知能bot「Google Assistant」を発表した。「Google Now」などで収集した膨大なユーザーデータで学習したAIで、音声やテキストでの質問や命令にユーザーのコンテキストに沿った応対をする。(2016/5/19)

Google、VRプラットフォーム「Daydream」発表 HMDは端末セット形式で今秋登場
GoogleはVRプラットフォーム「Daydream」を発表した。ヘッドセットはスタンドアロンではなく、「Gear VR」のようにスマートフォンをセットする形式だ。小型のコントローラーが付属するシステムは今秋登場の予定だ。(2016/5/19)

パーソナルアシスタント機能「Google assistant」発表――「Google Home」や新チャットアプリも
Googleが開発者向け会議「Google I/O 2016」で、パーソナルアシスタント機能「Google assistant」を発表。この機能を内蔵した小型デバイス「Google Home」や、新チャットアプリ「Allo」、ビデオ電話アプリ「Duo」も発表した。(2016/5/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。