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「HDMI CEC」最新記事一覧

HDMI Consumer Electronics Control

ET 2016速報レポート:
HDMI Alt Mode対応のUSB Type-CコントローラIC
日本サイプレスは、「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」で、「HDMI Alternate Mode」をサポートしたUSB Type-CポートコントローラIC「EZ-PD CCG3」を参考展示した。このICを実装した機器とType-C-HDMIケーブルを使って映像を送受信するデモを行った。(2016/11/17)

よりパワフルになり業務を強力にサポートする「Endeavor ST180E」:
PR:デジタルサイネージ、フロントデスク――エプソンの省スペースデスクトップPCが業務の“即戦力”になる理由とは?
商業施設の案内情報や広告をディスプレイに表示するデジタルサイネージや、オフィスの管理端末など、さまざまな環境で利用されるシステムで大事なものとは? エプソンダイレクトの考える省スペースデスクトップPCについて解説しよう。(2016/6/9)

おすすめ番組をささやく「AQUOSココロビジョンプレーヤー」の気になるトコロ
シャープが4Kテレビの新製品とともに専用のネットワークプレーヤー「AQUOSココロビジョンプレーヤー」を発表した。人が近づくとテレビの電源を入れ、見逃し配信などの情報を声で教えてくれるスマートなセットトップボックスだ。しかし気になるところも……。(2016/4/21)

「2Kでも良いモノが欲しい人に」――2番組同時録画に対応したパーソナルサイズ、レグザ「V30シリーズ」登場
東芝は液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新しいパーソナルサイズ「V30シリーズ」を2月下旬に発売する。4Kやタイムシフトマシンといった付加機能は持たないが、スピーカーを前面に配置して迫力のある音を実現したほか、2番組同時録画や「NETFLIX」などにも対応する。(2016/2/9)

我が家の「Apple TV」活用レビュー(2):
「Apple TV」で生活はこう変わる――孫が大好きな母の場合
意外と使いこなしてます!(2015/11/18)

シンプルなリモコン1つでテレビをインタラクティブに:
「Apple TV」はテレビを再発明できるのか――林信行がその魅力に迫る
アプリで機能を拡張できるtvOSを搭載し、Siriによる音声操作にも対応した新「Apple TV」。実際に試用する中で見えてきた新しい可能性を林信行が解説する。(2015/10/29)

Apple新製品のすべて:
「Apple TV」を林信行が読み解く――Siriが運んできた“未来のテレビ”
tvOSを搭載してアプリによる機能拡張に対応した新「Apple TV」。パーソナルアシスタント、Siriによる音声操作は未来を感じさせるものだった。林信行氏が解説。(2015/9/13)

プロセッサ/マイコン FM4ファミリ:
200MHz動作、フラッシュ容量2MBの高性能ARMマイコンを発表――スパンション
Spansion(スパンション)は2014年10月、プロセッサコアに「ARM Cortex-M4」を搭載したマイコン「FM4ファミリ」として新たに「S6E2CCシリーズ」(96品種)を追加したと発表した。最大動作周波数は200MHzで従来のFM4ファミリと比べ1.2倍程度高速化した他、M2M(Machine to Machine)通信や高性能なヒューマンマシンインタフェース(HMI)などの用途に向けた多数の周辺回路を搭載した製品がそろう。(2014/10/23)

4K/60Hz表示+USB 3.0データ転送も可能:
5K表示、4K×2画面を実現する「DisplayPort 1.3」が規格化
VESAは従来比で帯域幅が150%に広がった「DisplayPort 1.3」規格を発表。1本のケーブルで、5K解像度の非圧縮データを転送できる。(2014/9/16)

ビジネスニュース 企業動向:
防災・生活情報をテレビにプッシュ表示、パナソニックが家庭向けシステム
パナソニックシステムネットワークは、防災情報連携プッシュ型パーソナルサイネージシステムを発表した。防災・災害情報から生活情報まで、家庭に設置されたテレビにプッシュ型で情報を表示させることが可能なシステムである。(2014/9/16)

ファーウェイ、セットトップボックス「U-NEXT TV」を8月15日から提供開始
ファーウェイ・ジャパンは、同社初となるセットトップボックス「U-NEXT TV」を8月15日から提供開始。8万本以上の動画を高画質で楽しめる。(2014/8/1)

起動はPS3の3倍速いぜ:
PS4からnasneを操作する「torne PS4」が6月10日に公開
対応が待たれていたPlayStation 4の「nasne」対応が、ついに実現した。「torne PS4」は有料だが、6月10日から7月31日までは無料で提供される。(2014/5/30)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(4):
ドングルPC活用の留意点と究極の姿
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)の効果的な使い方や課題などを紹介する連載「ドングルPCが実現するスマート社会」。これまで、ドングルPCの最新動向を中心に“良い面”をお届けしてきた。最終回となる今回は、活用の際に留意すべき点と“究極的なドングルPC”の方向性について解説する。(2013/10/29)

HDMI 2.0で変わること、変わらないこと――HDMI Licensingが説明会
HDMI Licensing,LLCは9月12日、国内で「HDMI 2.0」のプレス向け説明会を開催した。(2013/9/12)

シリアルインタフェース技術:
HDMI 2.0のできること
映像/音声の伝送規格として定着したHDMIの最新規格「HDMIバージョン2.0」(以下、HDMI 2.0)がこのほど策定された。ここでは、これまでのHDMI規格バージョンとHDMI 2.0ではどのような違いがあり、どんなことができるようになったのかみていく。(2013/9/12)

テレビもカラダもスマートに、三菱“リアル”がタニタの体組成計と連携
三菱電機は、8月下旬に発売するBlu-ray Discレコーダー搭載テレビ「REAL」(リアル)「BHR4シリーズ」、タニタの体組成計とBluetoothで連携する機能を搭載した。(2013/7/24)

ローデ・シュワルツ R&D VT-B360:
「4K」の解像度に対応するHDMIジェネレータボード
「R&S VT-B360」は、HDMI信号を受け取る機器側のプロトコルテストを行うためのHDMIジェネレータボードである。HDMI1.4bをサポートする4出力の端子を備え、「4K」の解像度に対応した信号を発生させることができる。(2013/6/21)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

富士通セミコン FM4ファミリ:
“富士通マイコン”最後の新製品!? 「FM4ファミリ」を7月から出荷
富士通セミコンダクターは、「ARM Cortex-M4」を搭載したマイコン「FM4ファミリ」の第1弾製品群84品種を7月からサンプル出荷する。産業機器やインバータ搭載家電向け。(2013/6/6)

ラトック、カスケード接続に対応したHDMI分配器「REX-HDSP」シリーズ
ラトックシステムは、3D/フルHD対応のHDMI分配器「REX-HDSP」シリーズを発売する。1入力2出力と、1入力4出力の2種類をラインアップ。(2013/3/8)

“AVアンプの理想形”を目指した、マランツがフラグシップAVプリアンプ「AV8801」を発表
マランツは、新しいフラグシップAVプリアンプ「AV8801」を2013年1月下旬に発売する。チャンネルセパレーションを飛躍的に向上させるという「HDAM Pure Lines」技術を採用した。(2012/12/21)

薄型テレビの相棒が進化:
サウンドバーは同じじゃない、ヤマハ「YSP-4300」を徹底検証(前編)
“サウンドバースタイルのYSP”として人気を集めた「YSP-2200」の後継機「YSP-3300」「YSP-4300」がまもなく発売される。試作機をじっくり検証する機会を得たので、2回にわたって紹介していこう。(2012/11/9)

計測面から見るHDMI(1):
HDMIの概要とその評価法
デジタル家電/AV機器用のデジタルインタフェースとして登場したHDMIについて、計測面からその概要と評価法を紹介する。(2012/11/2)

CEATEC JAPAN 2012:
スマートフォ……ん? MHL 2.0の思わぬ使い方
Androidスマートフォンを中心に採用が進む「MHL」だが、ここへきてプロモーターも想像していなかった応用機器がいくつも登場しているらしい。(2012/10/9)

デノン、サウンドバータイプのホームシアターシステム「DHTシリーズ」2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのホームシアターシステム「DHTシリーズ」を発売。32型以上のテレビに適した「DHT-S313」と、40型以上の大画面テレビ向けの「DHT-S413」。テレビサイズに合わせて選べる2機種をラインアップした。(2012/10/5)

MHL 2.0が登場:
これから普及するインタフェース、MHLの現状
Android端末を中心に採用が進むモバイル機器用インタフェース「MHL」。ここへきて、AVアンプなどの対応機器も増えてきた。(2012/6/13)

STマイクロ STM32 F0:
STマイクロが「Cortex-M0」マイコンを投入、処理性能は他社16ビット品の3倍
STマイクロが新たに発表した「Cortex-M0」マイコンは、8ビット/16ビットマイコンを大幅に上回る処理性能を実現しながらも、価格は同等レベルに抑えた。AV機器やインバータ制御といった用途で、8ビット/16ビットマイコンの置き換えを狙う。(2012/3/2)

とってもシンプル:
東芝、3D対応の「DBP-T200」などBDプレーヤー2機種を発売
東芝は、Blu-ray 3D対応の「DBP-T200」など、シンプル構成のBDプレーヤー2機種を12月中旬に発売する。(2011/12/6)

JVCケンウッド、幅60センチのサウンドバー「TH-LBシリーズ」
JVCケンウッドは、サウンドバータイプのホームシアターシステム「TH-LB3/TH-LB2/TH-LB1」を発表した。中・小型テレビにフィットしやすい横幅60センチのボディーを採用。(2011/10/26)

かなりピュア:
ヤマハの新世代AVアンプ「AVENTAGE」で気付く“楽器の個体差”
「AVENTAGE」は、ヤマハが今後の方向性を示した新世代AVアンプだ。ネットワークレシーバー機能やiPhone/iPad対応という新しいニーズに応えつつ、基礎体力ともいえる音質の向上を図った。トップモデル「RX-A3010」を中心に試聴した。(2011/10/14)

CEATEC JAPAN 2011:
5つの子画面がずらり、HDMIの新機能「InstaPrevue」とは?
シリコンイメージが「CEATEC JAPAN 2011」開催に合わせてプレスカンファレンスを催し、HDMI、MHL、WirelessHDの最新技術動向を説明した。9月のIFAで発表した「InstaPrevue」のデモンストレーションも行っている。(2011/10/6)

CEATEC JAPAN 2011:
入力切替なしでBDの内容が分かる次世代機器連携、シャープ
HDMI接続時に利用できる新しい連携機能をシャープが開発した。「入力切替をせずに、Blu-ray Discの中身がのぞける」(説明員)という。(2011/10/4)

HDMIで入力:
ソニー、3D映像にぴったりのワイヤレスヘッドフォン「MDR-DS7500」発売
ソニーは、デジタルサラウンドヘッドフォンシステム「MDR-DS7500」を発売する。高さや奥行き方向の音場も再現できる3D対応機。イヤーパッドは3Dメガネを併用しても圧迫されない“ふかふか”タイプだ。(2011/8/31)

IRフラッシャー搭載:
テレビの音を変える“サウンドブースター”、ヤマハ「YAS-101」登場
ヤマハは、薄型テレビの“サウンドブースター”こと「YAS-101」を9月上旬に発売する。テレビの手前に置くだけで、7.1ch相当のバーチャルサラウンドが楽しめるという。(2011/8/10)

フルHDパネル:
ユニデン、DLNA対応の22V型液晶テレビ「TL22DX3」を発売
ユニデンはLEDバックライト搭載の22V型液晶テレビ「TL22DX3」を7月中旬に発売する。(2011/7/12)

メガネもいろいろ:
LG、偏光方式を採用した「CINEMA 3D」など液晶テレビ新製品
LGエレクトロニクス・ジャパンは、液晶テレビの新製品として、世界最薄をうたうハイエンドモデル“NANO FULL LED”および偏光方式を採用した“CINEMA 3D”の2シリーズを発売する。(2011/6/15)

バッファローのデジタルチューナーが機能追加アップデート
バッファローは、テレビ用多機能デジタルチューナー「DTV-X900」の無償バージョンアップを実施する。リモート録画予約、HDMIリンク、写真データバックアップ機能などが追加される。(2011/2/2)

2011 International CES:
サクサク動く?――写真と動画で解説する「Xperia arc」
「Xperia X10」から薄型化と大画面化を果たした「Xperia arc」が発表された。Android 2.3や裏面照射型CMOSセンサーを採用するなど見どころが多い。CES開幕前夜のプレスカンファレンスで披露された実機を、写真と動画でリポートしよう。(2011/1/7)

カスタマイズ性とサイズ感の両立――キヤノン「PowerShot S95」
キヤノンのコンパクトデジタルカメラ「PowerShot S95」が登場した。武骨なまでにシンプルな仕上がりだが、カメラ好きに持って欲しいカメラに仕上がっている。(2010/11/1)

さらに進化した高画質コンパクト、キヤノン「PowerShot G12」
キヤノンのコンパクトデジカメ最上機種「PowerShot G12」が登場した。圧倒的な高画質を実現するHS SYSTEMに磨きをかけたほか、手ブレ補正や操作性も強化され、ハイビジョン動画の撮影も可能となった。(2010/9/15)

動画撮影でも追尾AF、フルHD対応の「D3100」
ニコンがデジタル一眼レフ「D3100」を発売する。D3000の特徴を引き継ぎながらフルHD動画撮影機能を搭載し、動画撮影中の自動追尾AFも利用可能となった。(2010/8/19)

極上のゲーム体験を味わいたい人へ:
PR:2010年夏、ゲーミングディスプレイはここまで進化した!――EIZO「FORIS FX2301TV」の衝撃
EIZOの「FORIS FX2301TV」は、倍速駆動パネル、遅延0.5フレームのスルーモード、ヘッドフォン向けのバーチャル5.1chサラウンド、地デジチューナー、豊富な入出力端子など、実に多彩な機能を備えた23型フルHD液晶ディスプレイだ。今回はその突出したゲーミングディスプレイとしての実力を明らかにする。(2010/6/21)

倍速、遅延0.5フレ、仮想5.1chヘッドフォン、地デジに対応:
ナナオ、ゲーム向け23型フルHD液晶ディスプレイ「FORIS FX2301TV」
「FORIS FX2301TV」は、バーチャル5.1chヘッドフォン機能や遅延0.5フレームのスルーモード、倍速モードなどを備えたゲーム向け液晶ディスプレイだ。(2010/6/10)

3Dテレビに“4原色革命”、シャープ「AQUOS クアトロン3D」登場
シャープは5月31日、3Dテレビ「AQUOS クアトロン3D」など夏の新製品を一挙に発表した。4原色パネル技術「クアトロン」を全面的に採用し、3D映像も“断然、明るい!”とアピールする。(2010/5/31)

3Dテレビがやってきた♪:
パナソニック初の3Dテレビ、VIERA「TH-P54VT2」の使い勝手は?(後編)
パナソニックの“3D VIERA”VT2シリーズは、同社初の3Dテレビ。後編では、電子番組表をはじめとするユーザーインタフェース、進化したエコ機能などを取り上げる。(2010/5/14)

3Dパススルー対応:
デノン、HDMI 1.4a対応のAVアンプ3機種を投入
デノンは、AVサラウンドレシーバー「AVR-3311」「AVR-1911」「AVR-1611」の3機種を6月中旬に発売する。(2010/5/7)

さらに大画面:
パナソニック、“3D VIERA”に58V型、65V型を追加
パナソニックは、フルHD 3D対応のプラズマテレビ“VIERA”VT2シリーズに58V型と65V型を追加する。(2010/4/28)

地味ながらも有用な機能向上、ソニー「BDZ-RX105」を試す(前編)
ソニーのBlu-ray Discレコーダー「BDZ-RX105」は、同社の春モデルの中ではもっとも高機能な機種だ。長時間録画を中心に機能を強化し、他社テレビとの連携を強化するなどの新しいアプローチも導入されている。(2010/4/16)

ユニデン、地デジチューナーのエントリーモデル「DTH11」
ユニデンはコストパフォーマンスを重視した地上デジタルチューナー「DTH11」を4月15日より発売する。(2010/4/5)

これは安いかも:
4入力、2出力のHDMIセレクター「DN-HDMI423」を試す
BDレコーダーにゲーム機など、とにかく増え続けるHDMI対応機器。そろそろテレビの背面端子がいっぱいになり、困っている人も多いのではないだろうか。そんな人に安価なHDMIセレクターを紹介しよう。(2010/2/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。