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「家庭」最新記事一覧

ゲームをするかしないかは、小学生の学力にほとんど影響しない――朝日学生新聞社がアンケート調査
ほとんどの家庭でルールを決めており、勉強と両立しているようです。(2016/7/22)

本格仕様:
連結して店頭の「ガシャポン」を再現!――ホントに回せる家庭用カプセル自販機が登場
好きなだけ回していいんです。(2016/7/20)

自宅でガシャポン! 「バンダイ公式 ガシャポンマシン」登場
家庭用の「ガシャポン」が登場。自宅でガチャガチャして遊べる。(2016/7/20)

まとめ買いの味方:
保存するだけで野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫、三菱電機から
三菱電機は、RGBのLEDを使って野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫を発売する。「まとめ買いの多い家庭のほか、健康志向の強いユーザーにも価値を感じてもらえる新製品」(同社)(2016/7/19)

小島よしお、一般女性との結婚を自身のブログで明らかに 「おっぱっぴー! な家庭を築きたい」
小島「浮き沈みの激しい芸能界 何が起きるかわかりませんが そんなの関係ねえ!」(2016/7/19)

船井電機、家庭用ビデオデッキ事業から撤退へ 7月末をもって生産終了
国産ビデオデッキに幕。(2016/7/15)

動き出す電力システム改革(64):
電力の「ネガワット取引」で国の方針が決まる、取引単位や調整金の計算方法など
企業や家庭の節電で生まれる電力を流通させる「ネガワット取引」の全体方針が決まった。これをもとに政府は運用ルールを整備して2017年4月の開始に備える。節電量の算定や事業者間で発生する調整金の計算方法を規定するほか、ネガワット取引の電力を卸電力取引所で売買できるようにする。(2016/7/15)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの電力が前年比1.5倍に、2015年度の買取量は1200万世帯分
固定価格買取制度による再生可能エネルギーの電力が着実に増えている。2015年度の買取量は前年から1.5倍に拡大した。一般家庭の使用量に換算して1200万世帯分の電力に相当する。そのうち約7割は太陽光だが、風力とバイオマスもそれぞれ1割以上の電力を生み出している。(2016/7/14)

電力自由化で勝者になるための条件(1):
電力市場17兆円をめぐる現状、参入した事業者のチャンスと課題
従来から企業・自治体向けに高圧の電力を販売していた事業者に加えて、家庭を含む小売全面自由化を機に新たに参入する事業者が一気に拡大した。巨大な電力会社に対抗するために小売電気事業者が実施すべきことは何か。勝者になるために必要な戦略と合わせて解説していく。(2016/7/13)

PR:こんな機能が欲しかった! 家庭のスマートデバイス利用がもっと快適になる「Aterm WG2200HP」
普段何気なく使っているWi-Fiルーターは、家庭内でもっと注目されるべき製品だ。長年使っていると、周りの環境が進化していて、買い替えるだけで高速化が実現する。そして最近のルーターには、安心を実現する便利な機能も多数用意されている。(2016/7/13)

51%の家庭で「夏のボーナスは出ない」
「夏のボーナスが出た」という人も多いと思うが、どのくらいの世帯が支給されているのだろうか。電子チラシサービスを利用している既婚女性に聞いたところ、5割は「支給されない」と回答した。凸版印刷調べ。(2016/7/7)

変転する太陽光発電市場(3):
HITの実力と家庭用エネマネで差別化を図るパナソニック
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第3回ではパナソニックの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/7)

イソジンのパッケージキャラクターが”犬”に変更 ばい菌やウイルスから家庭を守る「番犬」をイメージ
9月から展開。(2016/7/6)

6人死亡イケアのたんす、日本では回収せず……「企業任せの安全」に不安広がる
イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次いだ問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情だ。(2016/7/6)

変転する太陽光発電市場(2):
家庭の総合ソリューションに勝機見いだすシャープ、ZEHに期待
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第2回ではシャープの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/6)

カートリッジでエコタンクを追撃:
印刷コストを半分に――ブラザーが大容量インク搭載プリンタを投入
縮小傾向にある家庭向けインクジェット市場。本体価格を下げて販売台数を増やし、インクで収益を上げていくのは難しい時代になりつつある。ブラザーが打つ一手は。(2016/7/5)

スマートアグリ:
太陽熱エネルギーで水を自動循環、有機野菜を家庭で栽培できるシステム量産へ
再生可能エネルギーを利用した新しい農業に注目が集まるなか、太陽熱のエネルギーで有機野菜を栽培するシステムを日本のベンチャー企業が開発した。太陽熱で空気を膨張・収縮させて、野菜の栽培に欠かせない水を自動的に循環させる仕組みだ。2017年の量産に向けて限定販売を開始した。(2016/7/4)

日本でおなじみのあるトイレットペーパーホルダー 海外に「すげぇ」「5000倍進んでいる」と衝撃与える
日本の一般家庭でよく見かけるタイプだけど、海外にはあまり浸透してなかったようでまさかの反響が。(2016/7/3)

蓄電・発電機器:
停電時もおまかせ、12kWhの大容量ハイブリッド蓄電池
ニチコンは「PVJapan2016」に出展し、同社初となるハイブリッド型の家庭用蓄電システムを紹介した。自社ブランド製品としてパートナー企業の拡大などに取り組む。(2016/6/30)

太陽光:
通信回線で太陽光の出力を遠隔制御、NEDOが開発に着手
NEDOは新たな太陽光発電の遠隔出力制御システムの開発に着手する。産業用から家庭用までの太陽光発電設備に対して、通信回線を用いて出力制御を行う遠隔出力制御システムの開発および実証試験を行う計画だ。出力変動をコントロールして再生可能エネルギーを安定的かつ最大限に活用できるようにする。(2016/6/29)

電力供給サービス:
電気料金の燃料費調整額が低下、過去1年間に標準家庭で月額735円も
原油やLNGの輸入価格が下落して、為替レートも円高・ドル安に動いたため、電気料金に上乗せする燃料費調整額が大幅に下がっている。全国10地域の電力会社の平均で1年間に1kWhあたり2.45円も安くなった。標準的な家庭で月額735円の値下げに相当する。当面は下がり続ける見通しだ。(2016/6/28)

ニチコン ESS-H1L1:
容量12kWhの家庭用ハイブリッド蓄電システム
ニチコンは、ハイブリッド型として“同社初”となる家庭用蓄電システムの新製品「ESS-H1L1」の受注を開始した。(2016/6/27)

あの不気味な四足歩行ロボがご家庭に!? Google子会社の新型「SpotMini」がすごいしキモい
バナナの皮で滑ってもへーきへーき。(2016/6/24)

スマートハウス:
住宅用FITの終了を見越したリフォーム商品、鍵は「走る蓄電池」
2019年ごろから住宅用太陽光のFIT買取が終了する家庭が登場しはじめる。これを見据えた住宅リフォーム商品を、積水化学工業が発売する。電気自動車やプラグインハイブリッド車を住宅とつなぐ「Vehicle to Home」を活用して、これまで売電していた電力を住宅全体で有効活用できるようにする狙いだ。(2016/6/24)

「自然に会話する家庭用ロボット」目指し、ユカイ工学とATRが共同開発
「BOCCO」のユカイ工学と国際電気通信基礎技術研究所(ATR)が共同で、「自然な会話を実現する家庭内ロボット」を開発する。「意味やニュアンス、感情を含んだ対話」の実現を目指す。(2016/6/21)

トヨタ、3年以内に「守護天使」開発 事故防止AIなど実現へ
AIが運転手を手助けして事故を防ぐ安全技術を3年以内に実現させ、AIを使った高齢者向けの家庭用介護ロボットも、15年以内に実用化させたい考えも示した。(2016/6/21)

送り状不要、匿名配送OK「らくらくメルカリ便」が集荷対応
出品者向け定額配送サービス「らくらくメルカリ便」が集荷に対応。持ち込みにくい大きな荷物や、家を離れにくい子育て家庭の利用を見込む。(2016/6/20)

エネルギー市場最前線:
通信×エネルギーに勝機、仮想発電所も視野に入れ躍進する通信系施工会社
通信関連の工事会社であるミライト・ホールディングスは、環境・エネルギー関連事業への取り組みを強化。2015年にはオリックスとの合弁でミライト・エックスを設立し家庭用蓄電池の施工で成長する。ミライト・エックスの代表取締役社長である柳澤繁氏に取り組みを聞いた。(2016/6/20)

太陽光:
太陽光パネルと蓄電池の導入効果がすぐ分かる、「エネがえる」に新機能
国際航業が提供している電気料金プランの診断サービス「エネがえる」に新機能が追加された。一般家庭に太陽光パネルや蓄電池を設置した場合の効果を、設置する建物の消費電力量の実測値データをベースに金額で算定できるという。(2016/6/20)

契約件数はたった200件強:
首都圏に参入した地方の大手電力が想像以上の大苦戦
家庭が電気の購入先を自由に選べる電力小売りの全面自由化から2カ月。主戦場での活躍が期待された地方の大手電力はまったく振るわず、首都圏での存在感は薄い。営業基盤を持たない中途半端な首都圏攻略は、見直し必至の状況だ。(2016/6/17)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
40代を後悔しない50のリスト
職場でも家庭でもやるべきことを山と抱える40代が、最も後悔しているテーマは「時間」。人生最大の分かれ道は「時間の使い方」で決まる!(2016/6/16)

くら寿司「すしやのシャリカレー」に家庭用パックが登場 シャリも一緒にテイクアウト可能
7月18日までは、カレー162円・シャリ54円のお試し価格。(2016/6/15)

「クララ以外クララじゃないの(おんじ)」 家庭教師のトライがトライしすぎな「アルプスの少女ハイジ」LINEスタンプを無料配布
クララ「それな」(2016/6/9)

電力供給サービス:
続々と登場「電力情報サイト」、サイバーエージェントも参入
電力自由化で家庭向けの料金プランの複雑化が進むに伴い、電力比較情報サイトも続々と登場している。サイバーエージェントグループも新たに「電気比較情報.com」を開設した。(2016/6/9)

自然エネルギー:
島根で風車29基の大型風力発電所が稼働、発電量は2万世帯以上に相当
島根県で風車を29基並べる大規模な風力発電所が2016年6月10日から稼働を開始する。SBエナジーと三井物産が手掛ける「ウィンドファーム浜田」だ。年間の発電量は一般家庭約2万3600世帯分に相当する見込だという。(2016/6/8)

和テイストで幻想的 家庭用アートアクアリウム「プリズリウムF18」がセガトイズから登場 
8月11日発売。(2016/6/7)

蓄電・発電機器:
住宅電力を丸ごとバックアップ、12kWhの大容量ハイブリッド蓄電池
電子部品メーカーのニチコンは「業界最大級」(同社)とする容量12kWhの家庭用ハイブリッド蓄電システム「ESS-H1L1」を開発した。停電時も家中のほとんどの電気機器などをバックアップできるという大容量と高出力機能を特徴とする。既に受付を開始しており、2016年7月以降順次出荷する予定だ。(2016/6/7)

育児は俺に任せろ!:
PR:育休1年、残業ゼロ――イクメン エンジニアが選んだ家庭の守り方
妻のキャリアを守るために、育児全般を引き受けることを選択したパパエンジニア。「自分はイクメンという自覚はない」と言う彼が考える仕事と育児の両立とは?(2016/6/10)

蓄電・発電機器:
「ベンツ」マークの蓄電池を家庭に、ダイムラーが世界展開へ
ドイツのダイムラーは新たに定置型蓄電池の専門子会社「メルセデス・ベンツエナジー」を設立し、グローバルへ蓄電池の展開を開始することを発表した。(2016/6/6)

「フテネコ」作者・芦沢ムネト、女優の馬渕史香と結婚報告 「笑いの絶えない家庭を」
おめでとうございます!(2016/5/31)

電力供給サービス:
送るだけで家庭が省エネになるスゴい「レポート」、鍵は行動科学とデータ解析
太陽光発電やHEMSなど、住宅分野の省エネ対策にはさまざまな種類がある。こうした施策の1つとして、各世帯に対してあるレポートを「送るだけ」で省エネが進むという実証結果が公開された。住環境計画研究所とオーパワージャパン、北陸電力が2万世帯を対象に実施したもので、約1.2%の省エネ効果があったという。鍵となるのは行動科学とビッグデータ解析だ。(2016/5/31)

ASUS、Pepper対抗ホームロボット「Zenbo」を599ドルで発売へ
ASUSが、家庭用ロボット「Zenbo」を発表した。価格は599ドル(約6万7000円)で、ソフトバンクのPepperのように動きまわり、人の音声による指示に対応し、写真や動画を撮影したり音楽を再生したりビデオチャット端末になったりする。(2016/5/30)

オムロン「家族目線」に客層分析アプリなど無償提供
オムロンの家庭用ネットワークカメラ「家族目線」に、法人向けアプリ。低価格なネットワークカメラで客層分析やヒートマップ表示が行える。いまなら無償でダウンロード可能だ。(2016/5/30)

動き出す電力システム改革(62):
電力の契約変更まもなく100万件を突破、システムの不具合で料金計算に影響も
家庭を中心に電力会社から契約を変更した件数が5月中にも100万件を超える。契約数全体の1.5%とはいえ、市場は着実に変化している。小売電気事業者の登録数も300社を超えて、需要家の選択肢が広がってきた。一方で契約変更にかかわるシステムやスマートメーターの問題が解消できていない。(2016/5/26)

シーン別ポイント解説:
PR:ドキュメントスキャナのある生活――「imageFORMULA DR-C240」徹底活用
性能、機能、品質のすべてで高く評価されているキヤノンのドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C240」。ここでは家庭にDR-C240があると生活がどう便利になるのか、動画を交えながら活用シーン別に解説していく。(2016/5/25)

省エネ機器:
「グローバル環境先進企業」を目指す三菱電機、総合電機の幅を生かし開発加速
三菱電機は、家庭から宇宙までの幅広い製品分野を持つ強みを生かし、事業部や製品を横断したソリューションを提案することで、エネルギー産業において差別化につなげていく方針だ。(2016/5/24)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
会社で人の話を聞かないリーダーは家庭でも聞かない――成功するリーダーの人づきあい術を学ぶ
リーダーの成功は、メンバーを成長させること。他人を成長させるためには、それぞれにあった成長の方法を見つけることが必要。リーダーは部下の成長を妨げる「思考の枠」を広げることが必要になる。(2016/5/23)

スズメバチ駆除で爆発、自宅炎上
その毒針にかかれば、ショック死することもあるスズメバチ。京都府内のある家庭も、そんなのっぴきならないスズメバチ危機にさらされ、インターネットで見つけた駆除業者に巣の撤去を依頼したところ……。(2016/5/20)

アクア、3段引き出しタイプ家庭用冷凍庫「ファン式フリーザー」を発売
AQUAブランドから3段引き出しタイプの家庭用冷凍庫「ファン式フリーザー」(AQF-12RE、定格内容積124L)が登場。市場想定価格は、6万円前後で5月25日発売予定。(2016/5/19)

SOHO/中小企業に効く「NASキット」の選び方(第4回):
即戦力で使える台湾メーカー3社のおすすめNASキットは?
法人はもちろん、家庭でもネットワークストレージの「NAS」が普及する中で、近頃存在感を増しつつあるのがQNAPやSynology、ASUSTORなどの台湾メーカーが手掛ける「NASキット」だ。そんなNASキットの選び方を紹介する本連載の最終回は、即戦力で使える各社のおすすめ製品を各社の型番の命名ルールとともに紹介しよう。(2016/5/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。