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「家庭」最新記事一覧

「架空請求ハガキ」に注意 法務省かたり「訴訟で財産差し押さえ」 数百万円詐取された被害者も
「法務省管轄支局 国民訴訟通達センター」などと、実在しない組織を名乗る不審なハガキが全国の家庭に送りつけられている。法務省は「法務省と無関係」とし、注意を呼び掛けている。(2017/10/20)

再び食卓に:
市役所に「鯉係」も 郡山が鯉の普及に躍起になる理由
市町村別で日本一の鯉の生産量を誇る福島県郡山市。かつては地元にも食文化として根付いていたが、今では一般家庭で調理する機会はほぼないという。そうした郡山に再び鯉を定着させようとする取り組みが始まった。(2017/10/17)

IoT時代に求められるセキュリティとは:
IoT環境をどう守る? トレンドマイクロが「IoT向けセキュリティ戦略」を発表
トレンドマイクロは、IoTに向けたセキュリティ戦略を発表した。家庭や工場、自動車といった各種IoT環境に向けて、それぞれに最適化したトータルセキュリティを提供する。(2017/10/13)

太陽光:
SBエナジーが長野県に1.3MWのメガソーラー、427世帯分を発電
SBエナジーが長野県佐久市に建設していたメガソーラーが完成。出力規模は1.3MWで、一般家庭約427世帯分に相当する年間発電量を見込んでいる。(2017/10/10)

昼間にためた電気で夜間にEV充電:
家庭もクルマも、太陽光発電を丸ごと活用する
太陽光で発電した電気を、電気自動車(EV)や家庭で有効に活用するための新しいエコシステム「トライブリッド蓄電システム」について、ニチコンはコンセプト提案を行った。(2017/10/10)

村田充、新たな夢は「安心のできる温かな家庭を作りたい」 決断早めた病も明かす
「妻をプロデュースするというような考えは毛頭ありません」(2017/10/3)

製造業IoT:
「家庭用IoTでの勝ち組はまだいない」シャープがAIoTプラットフォームの外販強化
シャープはAIoTへの取り組みを強化。新たにクラウド関連サービスのブランド統合を進める他、AIoTプラットフォームの外販を強化していく方針を示した。(2017/10/3)

太陽光:
ため池に太陽光パネルを浮かべて発電、530世帯分の電力に
香川県さぬき市に、ため池を活用した水上メガソーラーが完成した。出力は1.52MW(メガワット)で、年間発電量は一般家庭約530世帯分に相当する約187万kWhを見込んでいる。(2017/9/26)

インコなど小鳥がいる家庭でも安心して使えるフライパン「グリーンパン」に注目集まる 独自素材で有害ガスの心配なし
熱しても有毒ガスを出さないため、鳥がいても大丈夫とのことです。(2017/9/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(28):
愛媛編:一般家庭の蛇口は2つ――地方別「風土」「産業」「暮らし」
愛媛県は多様である。「東予」「中予」「南予」の3つの地方に分かれ、それぞれに異なる特性がある。幸せな移住は、マッチングする地方を見極めることから始まる。愛媛在住の筆者が、各地方の違いと魅力について語る。(2017/9/21)

核シェルターに熱視線 地下型、家庭型……北朝鮮の挑発で変わる意識
北朝鮮による核ミサイル攻撃の懸念が強まる中、放射性物質から身を守る「核シェルター」に注目が集まっている。(2017/9/20)

2カ月間の集中訓練をオンラインで:
「AIエンジニア育成」に特化したオンライン家庭教師サービス「Aidemy」が開始
AIプログラミングに特化した技術を学べるオンライン学習サービス「Aidemy」が開始。GPU搭載仮想マシン環境を提供し、PythonとTensorFlowなどを利用したAIプログラミング技術を2カ月で学べる。(2017/9/12)

12月1日出荷分から:
キユーピーが「うずら卵」値上げ 飼料高騰、農家減少
キユーピーが、家庭用・業務用のうずら卵商品の価格を12月1日出荷分から値上げすると発表。(2017/9/11)

光ファイバーよりも安価:
5Gは固定無線サービスから始まる エリクソン
Ericssonは、米国で開催された「Hot Interconnect」で、5G(第5世代移動通信)は、まず家庭の固定ワイヤレスサービスから普及するだろうとの見解を述べた。その後、モバイルネットワークとして拡大していくが、技術的に難しい課題も多く、あらゆる無線技術が5Gの協議の対象となるだろうと語った。(2017/9/8)

太陽光:
Looopが電気と“電池”のセット割、「業界最安水準」の料金単価へ
Looopは低圧向け電力「Looopでんき」の契約者を対象に、同社の家庭向け蓄電池「Looopでんち」を導入すると、従量料金単価が最大5円安くなるプランを発表した。(2017/9/5)

キヤノン、新6色インク採用「PIXUS XK70」など6製品 低ランニングコストでより鮮やかに
キヤノンは、家庭用インクジェットプリンタ「PIXUS」のラインアップに高画質/低ランニングコストを両立させた“プレミアムシリーズ”モデルを追加した。(2017/8/31)

家庭用レーザー加工機「Cubiio」が登場 デザインデータをもとに精密なカットや刻印が可能
工作だけでなく、パンケーキやマカロンにおしゃれな焼き印を入れるなんて使い道も。(2017/8/22)

“DIATONE”からブックシェルフ型スピーカーが登場――1本60万円
DIATONEブランドから家庭用のブックシェルフ型スピーカー「DS-4NB70」登場した。新しいカーボンナノチューブ振動板をウーファーとツイーターの両方に採用している。(2017/8/21)

スマホでカラオケを楽しめるマイクが登場 エレコムから
エレコムは、家庭やアウトドアでカラオケを気軽に楽しめるスマートフォン用カラオケマイク3モデルを発売。余計な音を拾いにくい「単一指向性マイクユニット」を採用し、マイク本体で音量やエコーの調節も行える。(2017/8/16)

東芝ライテック eneGoon:
「SOCレンジ」100%の家庭用蓄電池、太陽光と直流連携も可能に
東芝ライテックは、家庭用蓄電システムの新製品を発表した。電池容量はそのままで従来モデルから小型化した7.4kWh(キロワット時)のモデルと、太陽光発電と直流のまま連携できる複合型パワーコンディショナーを採用した5.0kWhの2機種を2017年7月から販売する。(2017/8/15)

太陽光:
3つのサイトで構成するソーラーパーク、青森県六戸町に完成
青森県上北郡の六戸町に出力22MW(メガワット)のメガソーラーが完成した。年間発電量は一般家庭約7170世帯分に相当する約2600万kWh(キロワット時)を見込んでいる。(2017/8/14)

自然エネルギー:
生協がCO2フリー水素を“配達”、宮城県で実証へ
宮城県富谷市で太陽光発電の電力で製造した水素を、生活協同組合の配送網を利用して運搬するサプライチェーン実証が始まる。水素は水素吸蔵合金を利用して貯蔵・運搬し、家庭や施設に設置した燃料電池を使ってエネルギーとして利用する。(2017/8/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(19):
“黄金の組み合わせ”が生み出す中国チップセットの新たな芽生え
家庭用ゲーム機や全天球カメラ、IoT(モノのインターネット)機器には、「中国メーカーのプロセッサ+中国メーカーの電源IC」という組み合わせのチップが数多く搭載されている。これは、新しい形態のチップセットの1つといえるだろう。(2017/8/9)

業務用の技術を家庭に、パナソニックが次亜塩素酸除菌脱臭機「ジアイーノ」発売
パナソニックが次亜塩素酸を使用する空間除菌脱臭機「ジアイーノ」2機種を発売する。業務用として医療や介護の分野で活用されている技術を家庭向けに改良した。(2017/8/8)

太陽光:
消費者は売電より“自家消費”に期待、住宅太陽光の導入メリット
ソーラーフロンティアは新築一戸建ての住宅購入を検討している消費者を対象に、家庭のエネルギーに関する意識調査を実施。政府が普及を目指すZEHや、住宅太陽光発電に対する印象・導入意欲について聞いている。(2017/7/26)

仕事をしながら肩こりを改善? 唯一の家庭用“高周波”治療器、パナソニック「コリコラン」登場
(2017/7/25)

スマートホーム:
“つながる”エネファームを全278戸に導入、スマホで外から遠隔操作も
東急電鉄、三菱地所レジデンスなどが販売する横浜市の新築マンションの全戸に、家庭用燃料電池「エネファーム」の採用が決まった。東京ガスが2017年8月から提供予定の「ネットワーク接続サービス」を利用することで、外出先でもスマートフォンアプリから風呂や床暖房、発電のオン/オフ操作などが行える。(2017/7/11)

イタワリ仮面「必要なのは…労りの心!」 言い争う夫婦にストップをかけるヒーロー漫画に「大事なことに気付けた」の声
全家庭の「頑張って疲れている人」へ。(2017/7/9)

テレビにつなぐだけ 「電車でGO! PLUG &PLAY」発売 マスコン型のゲーム機
テレビにつなぐだけで「電車でGO!」で遊べる家庭用ゲーム機「電車でGO! PLUG &PLAY」の予約受付が10日にスタート。マスコン型のコントローラーをゲーム機本体として再現した。(2017/7/6)

フードロスの削減目指す:
味の素、賞味期限の「年月」表示拡大
味の素が、賞味期間が1年以上の家庭用製品73品目の表示を「年月」に変更し、賞味期限を延長すると発表した。(2017/7/5)

前年同期比14.8%増の1532億円:
国内家庭用ゲーム市場、3年ぶりプラス 「Switch」大貢献
2017年上半期の国内家庭用ゲーム市場は、「Nintendo Switch」効果で3年ぶりの前年比プラスに。14.8%増の1532億円となった――「ファミ通」調べ。(2017/7/5)

国内家庭用ゲーム市場規模、3年ぶりにプラス 「Nintendo Switch」大きく貢献
2017年上半期の国内家庭用ゲーム市場規模が1532億円に。14年上半期以来、3年ぶりに昨対比がプラスだった。(2017/7/4)

蓄電・発電機器:
ミニストップが燃料電池を導入、京セラの業務用SOFCの効果を検証
コンビニエンスストアのミニストップは、千葉市の店舗に京セラ製の固体酸化物形燃料電池(SOFC)システムを実証導入し、省エネ性能などを検証する。エネルギー効率がよく、CO2排出量が少ないというメリットがある燃料電池。これまでは「エネファーム」などの家庭向けが中心だったが、業務用に店舗や施設へ導入する動きが進みつつある。(2017/7/4)

医療機器ニュース:
「ダイエット家庭教師」が一人一人に生活指導、パナソニックの血圧計などと連携
FiNCとパナソニックは、FiNCのヘルスケアサービスとパナソニックの機器を活用した実証実験を開始する。アプリと血圧計などを組み合わせた生活習慣指導サービスを提供し、その結果を利用者の健康増進を目的とした新たなサービス創出に生かす。(2017/7/3)

省エネ機器:
東京都、白熱電球とLED電球を無償交換 家庭部門の省エネに
東京都は2017年7月10日から白熱電球2個とLED電球1個を無償で交換できるプロジェクトを開始する。都内のエネルギー消費の3分の1を占める家庭部門の省エネを図る狙いだという。(2017/6/28)

自然エネルギー:
食品廃棄物が1600世帯分の電力に、秋田市にバイオガス発電所
日立造船グループでバイオマス発電事業を行うナチュラルエナジージャパンは、秋田市にバイオガス発電所を建設した。市内で発生する食品廃棄物から作るバイオガスで発電し、一般家庭1600世帯分の発電量を見込んでいる。(2017/6/28)

TechFactory通信 編集後記:
破壊的イノベーションのアプローチが家庭円満をもたらす?
関西学院大学 経営戦略研究科 教授の玉田俊平太氏の講演「製造業のためのイノベーションの兵法! 〜破壊的イノベーションの理論〜」を聞いてきました。(2017/6/24)

TechFactory通信 編集後記:
HomePodの敵はAmazonでもGoogleでもなく、スピーカーに話す「違和感」だ
Amazon EchoやHomePodの登場で盛り上がるスマートスピーカー。音声入力は業務用途においてはある程度の導入が進んでいますが、一般家庭用品ではどうでしょうか。(2017/6/17)

電力供給:
太陽光の2019年問題解決に期待、ヒートポンプ給湯機のデマンドレスポンスを評価
東京大学の岩船由美子氏らは2017年6月、ヒートポンプ給湯機のデマンドレスポンスと蓄電池の活用による家庭用太陽光発電システムの自家消費量拡大の効果について評価を行ったと発表した。(2017/6/14)

自然エネルギー:
東電が水力発電100%の料金プラン、特典にシカの調査やニンジン堀り体験
東京電力エナジーパートナーは関東エリアを対象に、発電の際にCO2を排出しない水力発電の電気のみを発売する家庭向け電気料金プランを発表した。電話とWebサイトで受け付けを開始した。(2017/6/14)

「マインクラフト」がクロスプラットフォームで遊べるように PC・モバイル・家庭用ゲーム機のバージョン統合へ
夏には一緒に遊べるようになります……!(2017/6/13)

蓄電・発電機器:
水道管で発電する「未来の水車」、ダイキンが小水力発電に参入
ダイキン工業は小水力発電事業に参入すると発表した。自社開発の配管に接続できるマイクロ水力発電システムを利用し、自治体と連携して水道施設などを利用した発電事業を展開する。2020年までに一般家庭2万3300件分に相当する8万4000MWhの発電を目指す計画だ。(2017/6/9)

IT活用:
北海道の牧場跡地に14万枚のメガソーラー、蓄電池も併設
オリックスとソーラーフロンティアは、北海道で最大24MWの太陽光発電所の建設を開始した。年間の予想発電量は2175万6170kWhで、一般家庭約6000世帯分の年間電力消費量に相当するという。(2017/6/9)

「生きた心地しなかった」……「ひきこもり解決」自立支援施設が拉致・軟禁
ひきこもりや家庭内暴力を解決するとうたう民間の自立支援施設が、強制的に対象者を連れ出すなどして相次いでトラブルになっている。(2017/6/8)

黒木メイサ、第2子男児を出産 「4人家族になり、ますます明るい家庭を」
赤西さんが2児のパパに。(2017/6/7)

Apple、Siri搭載の家庭用ワイヤレススピーカー「HomePod」発表
12月からオーストラリア、英国、米国を皮切りに販売を開始。日本は?(2017/6/6)

自然エネルギー:
豊橋市が国内最大規模の複合バイオマス施設を公開、1890世帯分の電力を生む
愛知県豊橋市は、2017年10月から稼働する国内最大規模の複合バイオマス施設を公開した。生ごみや下水道汚泥などをメタン発酵して取り出したバイオガスで発電する他、発酵後の汚泥を炭化燃料として利活用する。一般家庭換算で約1890世帯分に相当する電力を発電するという。(2017/6/5)

エネルギー管理:
科学で省エネ行動は促せるか、東電などが8万世帯で実証
東京電力エナジーパートナーなど4社は、家電や自動車の利用者に対してナッジによって省エネ行動を促す社会実証を2017年7月から開始する。ナッジとは、行動科学などの理論に基づいた情報発信で、行動変容を促す手法だ。家庭におけるCO2排出量の平均2%以上削減を目指すという。(2017/5/31)

高度なプログラミングスキルは不要になる
「ルンバ」をスマートホームの“指揮官”に育てるクラウドロボット工学の可能性
いま家庭で最も普及しているロボットの1つといえば「ルンバ」だろう。そのベンダーであるiRobotがスマートホームへの進出を図るために最先端の技術を利用している。(2017/5/31)

au 2017年夏モデル発表 ホームIoTサービスも開始【画像追加】
KDDIが、2017年夏モデルを発表した。スマートフォンが7機種、フィーチャーフォンが2機種。家庭内で利用するIoTサービスも開始する。(2017/5/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。