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「家庭」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家庭」に関する情報が集まったページです。

PR:家庭向けの“3ベイNAS”はいいとこ取り? QNAP「TS-328」徹底解説
QNAPの「TS-328」は同社初の3ベイモデルだ。コストパフォーマンスと冗長性の“いいとこ取り”で家庭向けNASの新定番となるか。(2018/5/25)

Nintendo Switch「2台目用セット」 通常より5000円安く登場
任天堂は5月23日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の本体セット価格を通常より5000円値下げした、「Nintendo Switch 2台目用セット」を発売した。価格は2万4980円(税別)で、公式オンラインストア「マイニンテンドーストア」から購入できる。(2018/5/23)

自販機から「さばの照り焼き」 おかん社が自販機プランを開始、家庭の味を販売
日本初の“従業員が健康になる自販機”。(2018/5/17)

真のキャリア教育:
「夢」の功罪 貧困・奨学金記事を炎上させるもの
貧困に苦しむ家庭や、そうした環境下で育った若者にとって、大学進学やそのための奨学金に関する記事が人気です。一方、そうした記事は自己責任論や「甘い」といった批判も呼びやすく、本質の議論がずれているのではないでしょうか。(2018/5/15)

自然エネルギー:
下水処理の消化ガスを2200世帯分の電力に、埼玉県でバイオガス発電
埼玉県で下水処理場で発生する消化ガスを利用したバイオガス発電事業の計画が始動。消化ガスを利用し、一般家庭2200世帯分の使用電力量に相当する年間発電量を見込む。(2018/5/14)

自然エネルギー:
群馬県に間伐材を使うバイオマス発電所、8700世帯分を発電
群馬県前橋市で、市内の未利用材などを活用するバイオマス発電所が営業運転を開始した。一般家庭約8700世帯分の年間消費電力量に相当する発電量を見込んでいる。(2018/5/1)

家庭用Wi-Fiルーター「Google Wifi」発売 既存のルーターと何が違う?
Googleが家庭用のWi-Fiルーター「Google Wifi」を4月26日に発売する。「ネットワークアシスト」「メッシュWi-Fi技術」によって、広範囲で安定して通信ができることを特徴としている。アプリから接続デバイスを管理することもできる。(2018/4/25)

GoogleブランドのWi-Fiルーター「Google Wifi」26日発売 自宅でメッシュネットワークを構築できる
Google日本法人が、家庭用無線LANルーター「Google Wifi」を4月26日に発売する。スマートフォンを使ったセットアップに特化し、複数台でメッシュネットワークを構築できるのが特徴だ。(2018/4/25)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(22):
管理者なら知っておきたい、企業ネットワーク内のWindows 10 Homeエディションの管理と制約
Windows XPから提供が始まった「Home」エディションは、文字通り、個人ユーザーが家庭(ホーム)内でコンピュータを使用する(楽しむ)ことを目的として用意されました。しかし、歴史的ないきさつやコスト的な理由などで、企業クライアントでHomeエディションが利用されるケースが現実としてありました。今回は、Windows 10 Homeエディションの制約について紹介します。(2018/4/25)

Amazon、家庭用ロボットを来年にも発売か──Bloomberg報道
Amazon.comのスマートスピーカーに次ぐオリジナルハードウェアは家庭用ロボットになると、Bloombergが報じた。カメラとコンピュータビジョンソフトを搭載するロボットは家の中を自由に移動し、もちろんAlexaも搭載するという。(2018/4/24)

「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
セガが家庭用ゲーム機に再参入。「メガドライブミニ」を年内に発売する。一方、自虐テレビCMで一世を風靡したドリキャスはどうなるのか。セガの松原健二社長への取材から可能性を探った。(2018/4/24)

経済インサイド:
セガのゲーム機「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
「SG−1000」に始まり、「ドリームキャスト」で終わったセガゲームス(旧セガ・エンタープライゼス)の家庭用ゲーム機−。セガが、平成13年に撤退した家庭用ゲーム機への再参入に踏み切る。任天堂の「スーパーファミコン」とゲームファンを二分したセガの「メガドライブ」の復刻版「メガドライブ ミニ(仮称)」を年内に発売する予定という(2018/4/24)

ソニー、家庭向けAIロボ開発へ 調理・配膳がテーマ、米大と共同研究
「調理」「デリバリー(搬送)」をテーマに技術力を磨き、得られた知見を基に、生活に役立つ機能的な家庭ロボットの開発を目指す。(2018/4/20)

総務省がSF小説創作 AIが家族に溶け込む2030年代の未来描く
家庭向けの人型AIロボット、仮想的に自由に遠隔地へ行けるVRウェア、100歳でも登山できる補助外部骨格など、2030年代までに実現を目指す技術が実生活に溶け込んだ近未来を描く小説を、総務省が4月17日に公開した。(2018/4/17)

セガ「メガドライブ ミニ」は年内発売、カートリッジは挿せない
セガゲームスが家庭用ゲーム機「メガドライブ ミニ」(仮称)の仕様を一部公開した。「思い出のゲームを多数楽しめる」(同社)という。(2018/4/17)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
スマートスピーカーを持っていると自宅でのスマホ利用頻度が下がる──アクセンチュア調査
アクセンチュアの調査によると、「スマートスピーカー所有者は、家庭でのスマホ利用頻度が減る」という傾向があったとか。その満足度も高いそうで……(2018/4/17)

セガゲームスが手のひら大サイズの「メガドライブ ミニ」の発売を予告
セガゲームスは、セガの家庭用ゲーム機「メガドライブ」のゲームを収録した「メガドライブ ミニ」の発売予告を行った。(2018/4/16)

「メガドライブ ミニ」18年発売 手のひらサイズで復刻
セガが、家庭用ゲーム機「メガドライブ」を手のひらサイズで復刻した「メガドライブ ミニ」(仮称)を2018年に発売すると発表した。(2018/4/14)

「セガサターン」体組成計、タニタが発売 公式Twitterのやりとりで商品化
タニタが、往年の家庭用ゲーム機「セガサターン」のデザインを再現した体組成計を4月26日に発売する。13日からはヴィレッジヴァンガードの一部店舗で先行販売。6000円(税別)。(2018/4/13)

ディープラーニングで洗濯物の種類を識別:
クリーニング屋の副社長は元DJ!? 独学で作ったAIで「無人店舗」を目指す
人口減少や家庭用洗濯機の高性能化に伴い、市場規模が縮小する傾向にあるクリーニング業界。スタッフを確保するのも困難になる中、機械学習による画像解析を使った“省人化”に挑戦するクリーニング店が福岡県にあるという。(2018/4/12)

セガゲームス、「家庭用ゲーム機再参入」検討報道を一部否定 「特定のハードに限定せず既存IPの活用法検討」
一部ではメガドラ復活か、と沸き立っていました。(2018/4/9)

セガ、「メガドライブ」復刻販売を検討 ゲーム機市場に再参入
セガゲームスが家庭用ゲーム機市場への再参入を検討していることが分かった。「メガドライブ」の復刻版の販売を考えているという。(2018/4/9)

復刻版で:
セガ、ゲーム機市場に再参入 メガドライブ販売を検討
セガゲームスが家庭用ゲーム機市場への再参入を検討していることが分かった。(2018/4/9)

家庭向け「Office 365」の「OneDrive」に1カ月前の状態にさかのぼれる新機能
Microsoftの「Office 365 Home」および「Office 365 Personal」(米国でのエディション)で、クラウドストレージ「OneDrive」のファイルを破損したりランサムウェア攻撃されたりした際、それ以前の状態に復旧する「Files Restore」が利用できるようになった。(2018/4/6)

YouTube本社銃撃は家庭問題?
カリフォルニア州サンブルーノにあるYouTube本社で銃乱射事件が起き、負傷者が出ている。(2018/4/4)

モンハンワールドも好調:
17年度の国内家庭用ゲーム市場、2年連続で拡大 Switchがけん引
ゲームメディア「ファミ通」(Gzブレイン)が発表した2017年度のゲーム市場調査の結果によると、国内家庭用ゲーム市場はハード・ソフト合計で3878.1億円(前年比21.8%増)と、2年連続で拡大した。(2018/4/3)

QNAP、「AI EXPO」に家庭向けコンパニオンロボット「AfoBot」を出展
QNAPは、東京ビッグサイトで4月4日から開催される「AI EXPO」への出展を発表した。(2018/4/3)

電力供給サービス:
東京電力が電力小売りベンチャー設立、再エネのP2P取り引きも
東京電力ホールディングスが家庭向けの電力小売り事業を手掛けるベンチャー企業を設立。電力だけでなく太陽光発電や蓄電池の販売も計画するなど、既に東電HD傘下で電力小売り事業を手掛ける東京電力エナジーパートナーとは異なる特色を打ち出している。(2018/4/3)

国内家庭用ゲーム市場、2年連続で前年超え Switchがけん引 ファミ通調べ
ファミ通が、2017年度の国内家庭用ゲーム市場規模は3878.1億円で、ハード・ソフト両市場で2年連続前年超えだったと発表した。(2018/4/2)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

自分だけの梅シロップや梅酒が作れる梅体験専門店、チョーヤ梅酒がオープン
家庭で梅シロップや梅酒が作れるキットも販売。(2018/4/1)

自分で“判断”する家へ:
10年後の「快適な住宅」とは何か LIXILの展望
「快適な暮らし」をさまざまな視点からデータで実証し、住宅に生かそうとしているLIXIL。家庭内事故を防ぐためには? トイレはどう変わるのか? 10年後の住宅について聞いた。(2018/3/28)

販売終了後7年:
aibo修理打ち切り方針「見直して」愛好家ら要望 サポートの充実課題
ソニーの家庭向け犬型ロボット「aibo(アイボ)」の愛好家から、販売終了後7年で修理を打ち切る方針の見直しを求める声が相次いでいる。(2018/3/23)

自然エネルギー:
再エネ100%都市へ前進、南相馬で9.4MW風力が運転開始
日立キャピタルのグループ会社、南相馬サステナジーは、福島県南相馬市に発電容量9.4MWの「万葉の里風力発電所」を建設し商用運転を開始した。年間予想発電量は一般家庭の約4500世帯分に相当し、年間約1万トンのCO2排出を抑制できる見込み。(2018/3/19)

「峠の釜めし」の容器を手掛ける会社が開発した「ご飯用の土鍋」が手軽で便利そう
あこがれの土鍋ご飯を家庭でも。(2018/3/15)

自然エネルギー:
既設水力の改修で3000kW増加、年間約1770トンのCO2削減
北陸電力の有峰第二発電所(富山市)は、水車羽根車の取替など設備改修を行うことで、発電出力が3000kW(キロワット)増加した。一般家庭約960世帯の年間使用電力量に相当する電力量の増加と、年間約1770トンのCO2排出量削減を見込む。(2018/3/15)

凍った雪も簡単に剥がす特殊刃物「氷砕金棒 割るぞうくん」 盛岡市の吉田研磨工業
産業用の回転刃から家庭の包丁まで何でも研磨する盛岡市の吉田研磨工業。この冬の大雪と厳しい寒波で同社の氷砕金棒「割るぞうくん」は福井県や金沢市からも注文が舞い込むなど大人気だ。(2018/3/7)

家庭に潜む重大リスク……ドラム式洗濯機で5歳男児窒息死 子供の命守る手立ては
1月、ドラム式洗濯機内で男児が意識不明の状態で見つかり、搬送先で死亡した。家族が目を離した隙に男児が誤って密閉空間に入り込み、窒息死したとみられる。安全対策の担当者は「洗濯機はそもそも危険なもの」と強調している。(2018/3/1)

電力供給サービス:
最も節電した家庭には英国旅行、「節電ゲーム」で省エネは進むか
Looopは、2018年7月1日〜9月30日の期間限定で業界初となる消費者参加型の節電キャンペーン「真夏の節電大作戦2018」を実施する。顧客同士が節電量を競い合うということで、節電意識の向上を狙うというユニークなキャンペーンだ。(2018/2/28)

ついに全高1メートル超え ウオータースライダー型“流しそうめんマシン”がご家庭に置けないレベルに進化
「そうめんだって冒険したい!」。そうだったのか……。(2018/2/27)

工場ニュース:
タイに2工場を新設、エアコンのグローバル展開を強化
三菱重工サーマルシステムズは、タイにある同社の合弁企業が既存2工場の設備を増強し、新設した第3工場と電装工場で生産を開始したと発表した。今後、家庭用・業務用エアコンのニーズ拡大に対応して生産能力を増強する。(2018/2/27)

自然エネルギー:
木質専焼で国内最大級、下関に14万世帯分を発電するバイオマス発電所
国内最大級となる木質専焼バイオマス発電所が、2019年6月に山口県下関市で着工される。運転開始は2022年1月を予定し、年間発電量は一般家庭の約14万世帯分となる約5億kWh、年間のCO2排出抑制効果は約34万トンとなる見込みだ。(2018/2/27)

電力供給サービス:
沖縄県初の新電力低圧プラン、家庭では約9%の料金削減も
洸陽電機は、新電力初となる沖縄電力管内での低圧電力の販売を2018年3月1日より開始すると発表した。電力使用量の多い顧客の場合、約9%の電気料金が削減できるという。(2018/2/23)

クックパッド「世界中のすべての家庭で毎日の料理が楽しみになった時、当会社は解散する」定款に追加 狙いは?
「世界中のすべての家庭で毎日の料理が楽しみになった時、当会社は解散する」――クックパッドがこのほど、定款にこんな条項を追加すると発表し、ネットで物議をかもしている。なぜ、こんな条項を追加したのか。(2018/2/22)

メカ設計と試作:
目が不自由でも、機能が分かって使いやすいスイッチとは
三菱電機は、盲学校の横浜訓盲学院と共同で家庭用エアコンのリモコンを試作した。(2018/2/20)

電気自動車が「発電所」に 電力会社で進む需給調整の実証実験
工場や家庭にある蓄電池やEVをネットでつなぎ、一つの発電所に見立てて電力需給を調整する「バーチャルパワープラント」の実証実験が各地で行われている。(2018/2/16)

任天堂、日本でもNintendo Laboの予約開始 ロボットのスペシャルビームなど遊び方を紹介する動画も公開
任天堂は2月15日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向けの段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の予約を開始した。(2018/2/15)

キヤノン、家庭用インクジェットプリンタ「PIXUS」に小型設計のエントリーモデル
キヤノンは、同社製インクジェットプリンタ「PIXUS」に省スペース設計のエントリーモデルを追加した。(2018/2/13)

JAEPO2018:
名作ゲーム「PONG」、まさかの家庭用で復活 なぜいま?
アタリが発売した名作ゲーム「PONG」が復活。オリジナルを忠実に再現し、新デザインになって帰ってくる。(2018/2/9)

自然エネルギー:
青森県で32MWの風力発電が稼働、1.5万世帯分の発電量で地域貢献も
日立キャピタルのグループ会社であるよこはま風力発電は、青森県横浜町に32.2MWの「横浜町雲雀平(ひばりたいら)風力発電所」を建設し、商用運転を開始した。年間発電量は、一般家庭の約1万5000世帯分に相当する6万8000MWhとなる予想だ。(2018/2/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。