ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「家庭」最新記事一覧

IoTビジネスはもう始まっている【前編】
大阪ガスの「エネファーム」に学ぶ、IoTマネタイズのヒント
家庭用燃料電池「エネファーム」を使ったIoTビジネスを、企画開始から5カ月で達成した大阪ガスの事例を紹介する。IoTビジネスのアイデアをどう具現化し、どんなビジネスメリットを生み出したのか。(2016/9/26)

Pixel端末だけじゃない?:
Google、10月4日のイベントで「Home」と「Google Wifi」も発表か
Googleが「Made by Google」と銘打った10月4日のイベントでは、NexusあらためPixelシリーズのオリジナルAndroidスマートフォンだけでなく、家庭用アシスタント端末「Google Home」や高機能無線ルータ「Google Wifi」も発表されるとAndroid Policeが予想した。(2016/9/24)

ジョーシス:
「キミがいないと困る!」――そんな情シス目指して奮闘中 前野桃子さん
家庭菜園もメジャーアイドルも日々の変化してく様子を見守るのが好きと“育成感覚”を楽しんでいる前野桃子さん。理想の情シス像を目指して、自身も変化の真っただ中という彼女の情シスライフとは?(2016/9/23)

自然エネルギー:
固定価格買取制度の電力が増え続ける、5月に過去最大の1850万世帯分を供給
再生可能エネルギーの電力の買取量が2016年5月に最高記録を更新した。月間で55億kWhに達し、一般家庭の使用量に換算して1850万世帯分になった。太陽光に加えて中小水力やバイオマスの発電量が増えている。下水などの廃棄物からバイオガスを生成して発電する設備が各地で運転を開始した。(2016/9/20)

電力供給サービス:
中部電力が家庭向けガス小売りに参入、関電、東電に続き3社目
中部電力は、2017年4月から実施されるガス小売り事業の全面自由化に向け、ガス小売事業の登録申請を行った。ガス小売への参入を表明した企業は関西電力、東京電力エナジーパートナーに続いて3社目。(2016/9/15)

エネルギー管理:
住宅をIoTでスマートハウスに、電力の使用状況を無線で収集・管理
無線通信とソフトウエアを組み合わせたIoTの技術を利用すると、家庭内の電力の使用状況を監視しながら機器を自動的に制御できるようになる。家電機器やスマートメーターから無線通信ネットワークでデータを収集して、遠隔のパソコンやスマートフォンに電力の使用状況を伝える仕組みだ。(2016/9/8)

PR:大阪で見る太陽光発電の最前線、低圧81kWのシステムが1040万円
太陽光発電システムなどの新製品をLooopが見せた。2016年9月7〜9日の期間、インテックス大阪で開催中の「関西PV EXPO 2016 第4回関西太陽電池展」だ。目玉は4つある。「MY発電所キット」シリーズの低圧契約向け新製品と、49.5kW品を加えた分散設置型高圧タイプのパワーコンディショナー、低圧向けを充実させたO&Mサービス「まもるーぷ」、それに家庭向けの「Looop Home」だ。(2016/9/7)

エコタンクにも新モデル:
史上最小サイズを実現したA4複合機「EP-879A」など、最新カラリオの特徴まとめ
エプソンが家庭向けインクジェット複合機の最新モデルを投入。2年分のインクタンクを付属する“エコタンク”のラインアップにも新モデルが登場した。(2016/9/2)

HP、ホームスピーカーのようなデスクトップPC「Pavilion Wave」を550ドルで発売へ
HPが家庭のインテリアに馴染みそうな三角柱のデスクトップPC「Pavilion Wave」を9月に549.99ドル(約5万7000円)で発売する。(2016/9/1)

エプソン、広色域印刷対応の“Colorio V-edition”新モデルなど家庭用インクジェットプリンタ7機種を投入
エプソンは、家庭用インクジェットプリンタの新モデル7機種9モデルを発表した。(2016/9/1)

3Dプリンタニュース:
家庭向けにスタイリッシュな小型3Dプリンタの新シリーズを発売
XYZプリンティングジャパンは、3Dプリンタの新シリーズ「ダヴィンチ mini」シリーズを発売した。家庭内での利用を想定したもので、ボタン1つで操作可能だ。従来の小型3Dプリンタと比べて、さらに30%コンパクトになっている。(2016/9/1)

IFA 2016:
JVC、ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したプロジェクターを開発
JVCは、新開発の4K(3840×2160ピクセル) D-ILAデバイスを搭載した家庭用プロジェクターを開発。「IFA 2016」で披露する。(2016/8/31)

電力自由化で勝者になるための条件(8):
電気料金の見積もりが成否を分ける、高圧と低圧で異なる戦略
小売電気事業者が顧客を獲得するためには、電気料金の見積もりを迅速かつ的確に実施することが重要である。収益にも影響を与えるため、適切な業務フローとシステムの整備が欠かせない。企業を相手にする高圧の小売では精緻な見積もりが必要だが、家庭を対象にした低圧の場合には簡易的な方法でコストを抑えることも検討したい。(2016/8/22)

7月末で生産終了:
VHSのビデオデッキ、ついに生産終了 「続けて」とファンの声殺到
VHS方式の家庭用ビデオデッキの生産が7月末で終了し、ビデオテープに録画した映像をDVDやBlu-rayディスクにダビングするサービスが注目されている。(2016/8/19)

自然エネルギー:
海に浮かぶ空港に太陽光発電所、1万世帯分の電力を海底ケーブルで
日本初の本格的な海上空港である長崎空港の隣接地で、巨大なメガソーラーが運転を開始した。長さ3000メートルの滑走路に隣接する用地に、合計18万枚の太陽光パネルを設置した。一般家庭の1万世帯分にのぼる電力を、10キロメートルの海底ケーブルを通じて長崎県内に供給する。(2016/8/19)

VHSビデオデッキ、ついに生産終了 「続けて」の声殺到、大切なビデオどうする?
VHS方式の家庭用ビデオデッキの生産が終了。VHSからDVDやBDへのダビングサービスが注目を集めている。(2016/8/18)

電力供給サービス:
熱と電気を有効活用する仕組みが家庭で拡大、2015年度は13.3%増加
日本ガス協会は、全国206事業者を対象とした調査結果をもとに、2015年度の都市ガスのコージェネレーション導入実績をまとめた。(2016/8/18)

電力自由化で勝者になるための条件(7):
顧客獲得を決める受付業務、対面・コールセンター・WEBの仕組み
小売電気事業者の業務は受付から始まる。家庭を対象にした低圧の小売事業では、対面営業のほかにもコールセンターやWEBを活用した仕組みづくりが欠かせない。集客から見積もりの提示、契約内容の事前説明や契約書の交付まで、効率よく業務を実行しながら顧客を確実に獲得していく。(2016/8/17)

IT活用:
EMS市場は拡大が続く、家庭・産業分野ともに安定成長
電力システム改革やIoT技術の進展により、本格的に活用が進みつつあるエネルギーマネジメントシステム(EMS)。関連機器やサービスを含むEMSの市場は、家庭/産業・業務分野のどちらも今後順調な拡大を続ける見込みだ。調査会社の富士経済が今後の市場予測を発表した。(2016/8/16)

太陽光:
人工知能でエネルギー管理も、電力需要と発電量をリアルタイムに予測
エネルギー管理の分野でも人工知能の技術を取り入れる研究開発プロジェクトが始まる。太陽光などの発電量と家庭や企業の電力需要を人工知能でリアルタイムに予測する試みだ。発電量と需要を的確に予測できると、小売電気事業者は卸売市場から電力を調達しやすくなる。(2016/8/16)

ゾウさんが集まってゴクゴク 家庭用プールが人気の水飲み場に
ゾウさん大集合!(2016/8/14)

四角い小顔にリニューアル:
キヤノン、「PIXUS」プリンタシリーズを刷新 プレミアムデザインモデルの「PIXUS TS9030」が登場
キヤノンは8月9日、家庭用インクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新製品、「TS9030」「TS8030」「TS6030」「TS5030」の計4製品を発表した。2016年9月下旬から発売する。(2016/8/9)

電気料金の新プラン検証シリーズ(36):
地産地消を掲げる「湘南のでんき」、約5割を神奈川県の再生可能エネルギーで
エナリスとサッカーJ1所属の湘南ベルマーレが設立した湘南電力が、2016年10月1日から家庭向けの電力供給を開始する。湘南電力は神奈川県内の「エネルギーの地産地消」を事業テーマに掲げており、電源構成の約5割を県内の再生可能エネルギーとする。さらに収益の1%を地域事業に還元し、その使い道をユーザー側で選べるようにするなど、独自の地産地消モデルを構築した。(2016/8/9)

エネルギー管理:
電力データを無線で通信できる、超小型のモジュール量産開始
スマートメーターとHEMSが家庭に広がり始めて、家電製品の電力消費量などを無線通信でやりとりするニーズが高まっている。電子部品メーカーのロームは家電製品に内蔵できる超小型の無線通信モジュールを開発して量産を開始した。IT機器に挿して使えるUSBドングルも合わせて製品化した。(2016/8/5)

自然エネルギー:
地熱発電に使わない熱水から8000世帯分の電力、2018年2月に供給開始
九州電力グループが鹿児島県の指宿市で稼働中の地熱発電所に新しい設備を建設する。これまで発電に利用していなかった熱水を使って、水よりも沸点の低い媒体を蒸発させて発電する計画だ。2018年2月に運転を開始する予定で、一般家庭の8000世帯分に相当する電力を供給できる。(2016/8/4)

自然エネルギー:
小水力発電所を65年ぶりに全面改修、別荘地の自家用から売電用へ転換
日本有数の避暑地で知られる長野県の軽井沢町に、1951年に運転を開始した小水力発電所がある。別荘地に電力を供給するための自家用の発電所だったが、新たに発電設備を全面的に改修して、売電用の小水力発電所として再スタートを切った。一般家庭の400世帯分に相当する電力を供給する。(2016/8/3)

エネルギー管理:
電力網を進化させる「仮想発電所」、関西電力など14社が実証開始
関西電力など14社は、関西地域で仮想発電所の構築に向けた実証を開始した。家庭用から産業用まで、さまざまなエネルギー機器を統合管理できるシステムを構築し、検証を行っていく。(2016/8/1)

電力供給サービス:
電力の小売全面自由化は緩やかに、4月の新規販売量は6万5000世帯分
2016年4月の電力需給状況がまとまった。小売全面自由化がスタートした4月の販売量は前年比3.8%の減少ながら、電力会社10社を除く小売電気事業者は20.7%の大幅な伸びを示した。家庭向けの販売量は小売電気事業者49社の合計で1948万kWhになり、一般家庭の6万5000世帯分に相当する。(2016/8/1)

家庭環境に不安が残る女子高生AI「りんな」
お母さんとの関係が気になる。(2016/7/28)

ゲームをするかしないかは、小学生の学力にほとんど影響しない――朝日学生新聞社がアンケート調査
ほとんどの家庭でルールを決めており、勉強と両立しているようです。(2016/7/22)

本格仕様:
連結して店頭の「ガシャポン」を再現!――ホントに回せる家庭用カプセル自販機が登場
好きなだけ回していいんです。(2016/7/20)

自宅でガシャポン! 「バンダイ公式 ガシャポンマシン」登場
家庭用の「ガシャポン」が登場。自宅でガチャガチャして遊べる。(2016/7/20)

まとめ買いの味方:
保存するだけで野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫、三菱電機から
三菱電機は、RGBのLEDを使って野菜のビタミンCを増やす冷蔵庫を発売する。「まとめ買いの多い家庭のほか、健康志向の強いユーザーにも価値を感じてもらえる新製品」(同社)(2016/7/19)

小島よしお、一般女性との結婚を自身のブログで明らかに 「おっぱっぴー! な家庭を築きたい」
小島「浮き沈みの激しい芸能界 何が起きるかわかりませんが そんなの関係ねえ!」(2016/7/19)

船井電機、家庭用ビデオデッキ事業から撤退へ 7月末をもって生産終了
国産ビデオデッキに幕。(2016/7/15)

動き出す電力システム改革(64):
電力の「ネガワット取引」で国の方針が決まる、取引単位や調整金の計算方法など
企業や家庭の節電で生まれる電力を流通させる「ネガワット取引」の全体方針が決まった。これをもとに政府は運用ルールを整備して2017年4月の開始に備える。節電量の算定や事業者間で発生する調整金の計算方法を規定するほか、ネガワット取引の電力を卸電力取引所で売買できるようにする。(2016/7/15)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの電力が前年比1.5倍に、2015年度の買取量は1200万世帯分
固定価格買取制度による再生可能エネルギーの電力が着実に増えている。2015年度の買取量は前年から1.5倍に拡大した。一般家庭の使用量に換算して1200万世帯分の電力に相当する。そのうち約7割は太陽光だが、風力とバイオマスもそれぞれ1割以上の電力を生み出している。(2016/7/14)

電力自由化で勝者になるための条件(1):
電力市場17兆円をめぐる現状、参入した事業者のチャンスと課題
従来から企業・自治体向けに高圧の電力を販売していた事業者に加えて、家庭を含む小売全面自由化を機に新たに参入する事業者が一気に拡大した。巨大な電力会社に対抗するために小売電気事業者が実施すべきことは何か。勝者になるために必要な戦略と合わせて解説していく。(2016/7/13)

PR:こんな機能が欲しかった! 家庭のスマートデバイス利用がもっと快適になる「Aterm WG2200HP」
普段何気なく使っているWi-Fiルーターは、家庭内でもっと注目されるべき製品だ。長年使っていると、周りの環境が進化していて、買い替えるだけで高速化が実現する。そして最近のルーターには、安心を実現する便利な機能も多数用意されている。(2016/7/13)

51%の家庭で「夏のボーナスは出ない」
「夏のボーナスが出た」という人も多いと思うが、どのくらいの世帯が支給されているのだろうか。電子チラシサービスを利用している既婚女性に聞いたところ、5割は「支給されない」と回答した。凸版印刷調べ。(2016/7/7)

変転する太陽光発電市場(3):
HITの実力と家庭用エネマネで差別化を図るパナソニック
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第3回ではパナソニックの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/7)

イソジンのパッケージキャラクターが”犬”に変更 ばい菌やウイルスから家庭を守る「番犬」をイメージ
9月から展開。(2016/7/6)

6人死亡イケアのたんす、日本では回収せず……「企業任せの安全」に不安広がる
イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次いだ問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情だ。(2016/7/6)

変転する太陽光発電市場(2):
家庭の総合ソリューションに勝機見いだすシャープ、ZEHに期待
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第2回ではシャープの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/6)

カートリッジでエコタンクを追撃:
印刷コストを半分に――ブラザーが大容量インク搭載プリンタを投入
縮小傾向にある家庭向けインクジェット市場。本体価格を下げて販売台数を増やし、インクで収益を上げていくのは難しい時代になりつつある。ブラザーが打つ一手は。(2016/7/5)

スマートアグリ:
太陽熱エネルギーで水を自動循環、有機野菜を家庭で栽培できるシステム量産へ
再生可能エネルギーを利用した新しい農業に注目が集まるなか、太陽熱のエネルギーで有機野菜を栽培するシステムを日本のベンチャー企業が開発した。太陽熱で空気を膨張・収縮させて、野菜の栽培に欠かせない水を自動的に循環させる仕組みだ。2017年の量産に向けて限定販売を開始した。(2016/7/4)

日本でおなじみのあるトイレットペーパーホルダー 海外に「すげぇ」「5000倍進んでいる」と衝撃与える
日本の一般家庭でよく見かけるタイプだけど、海外にはあまり浸透してなかったようでまさかの反響が。(2016/7/3)

蓄電・発電機器:
停電時もおまかせ、12kWhの大容量ハイブリッド蓄電池
ニチコンは「PVJapan2016」に出展し、同社初となるハイブリッド型の家庭用蓄電システムを紹介した。自社ブランド製品としてパートナー企業の拡大などに取り組む。(2016/6/30)

太陽光:
通信回線で太陽光の出力を遠隔制御、NEDOが開発に着手
NEDOは新たな太陽光発電の遠隔出力制御システムの開発に着手する。産業用から家庭用までの太陽光発電設備に対して、通信回線を用いて出力制御を行う遠隔出力制御システムの開発および実証試験を行う計画だ。出力変動をコントロールして再生可能エネルギーを安定的かつ最大限に活用できるようにする。(2016/6/29)

電力供給サービス:
電気料金の燃料費調整額が低下、過去1年間に標準家庭で月額735円も
原油やLNGの輸入価格が下落して、為替レートも円高・ドル安に動いたため、電気料金に上乗せする燃料費調整額が大幅に下がっている。全国10地域の電力会社の平均で1年間に1kWhあたり2.45円も安くなった。標準的な家庭で月額735円の値下げに相当する。当面は下がり続ける見通しだ。(2016/6/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。