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「住宅ローン」最新記事一覧

リクルート、住宅ローンの事前審査をオンラインで行えるサービスを開始
リクルート住まいカンパニーは、8月18日に住宅ローンの事前審査から結果確認までオンラインで行えるFintechサービス「一括ローン相談 by SUUMO」を提供開始した。まずは首都圏の幅広い不動産会社で導入する。(2016/8/18)

マネーの達人:
金利差0.3%でも「住宅ローン借り換え」のメリットはあるのか
今回は、金利差0.3%で借り換えを行ったケースを例に、借り換えのメリットがどの程度あるのかを具体的に見ていきましょう。(2016/7/11)

ロボットが住宅ローンの商品説明、3銀行が実験開始
岩手銀行、福井銀行、京都銀行の3行が、受付にコミュニケーションロボットを設置する実験を開始する。住宅ローンや教育ローンといった商品を紹介する会話を顧客と行い、対話精度の向上や活用シーンの具体化を目指す。(2016/4/26)

「auのほけん・ローン」、セット割りは月額200円を最大60カ月
KDDI(au)は4月5日から、「auのほけん・ローン」の提供を開始する。生命保険と住宅ローンにはauスマホとのセット割りも用意した。(2016/4/4)

PR:ガジェット男子、家を買う――僕が「じぶん銀行」で住宅ローンを決めた理由
ガジェットが生きがいだった僕が「じぶん銀行」で貯金を始めてから、はや2年。目標としていた300万円がたまったので、結婚してマイホームを買うことに! 住宅ローンをどうするかで悩んでいるのだけど、どうやらじぶん銀行がスゴイらしい。(2016/1/29)

じぶん銀行、ネットで完結する住宅ローンを開始――がん診断確定でローン残高が半分に
じぶん銀行は、スマートフォン/PC経由で契約が完結する住宅ローンを提供開始。がん診断確定で住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」など、4つの団信プランも用意している。(2015/12/1)

Google、モバイル検索に新広告 車やホテル、住宅ローンの検索で
Googleが、モバイルでの検索増加を受け、スマートフォンの狭い画面やスワイプ機能に合わせた新しいAdWords広告製品を提供する。(2015/5/7)

マネーの達人:
住宅ローン超低金利だからこそ注意したい3つのポイント
昨今における超低金利時代――すまい給付金制度などの後押しもあり、住宅を手に入れようとする人も少なくないと思います。今回は、超低金利だからこそ注意したい3つのポイントを見ていきます。(2015/3/19)

「フラット35」だけで住宅ローン業界6位、メガバンクと戦うSBIモーゲージの躍進を支えるのは?
ノンバンクながら住宅ローン累計実行金額が2兆5000億円にも達するというSBIモーゲージ。フラット35の取り扱いシェア1位を走る同社の差別化ポイントは「圧倒的な速さ」だった。(2015/2/27)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
住宅ローンを組んでいる人は「ローンの控除」も忘れずに
マンションを購入したり工事をしたりしてローンを組んだ場合は、住宅ローン控除が受けられます。住宅ローン控除のメリットについて押さえておきましょう。(2014/12/12)

導入事例:
千葉銀行、住宅ローン推進支援ツールを運用開始
千葉銀行は職員が活用するタブレット端末用の住宅ローン推進支援ツールを導入した。(2013/9/27)

ユーザーエクスペリエンス向上:
IBM、住宅ローン処理を効率化する新ソリューションを提供開始
米IBMは現地時間9月5日、金融業の貸付業務プロセスに「モバイルアプリ対応」「分析機能」の2つを統合した包括的なデジタルローン処理プラットフォームの提供を開始した。(2013/9/9)

気になる住宅ローン金利の上昇。どのように付き合えばいいの?
大手銀行は、5月に引き続き6月も住宅ローン金利の引き上げを決定しました。金利の上昇は、住宅ローン返済額にどの程度影響するのでしょうか? 検証してみました。(2013/6/13)

横浜DeNAの新たな挑戦 住宅ローンナイター開催!
実質、メンズデー。(2012/8/8)

住宅ローン借入先、三大メガバンク以外に地銀や住信SBIネット銀行も人気
住宅を購入する人の多くが利用する住宅ローン。借入先では三大メガバンクのほかに、地方銀行や住信SBIネット銀行も人気があるようだ。楽天リサーチ調べ。(2011/9/22)

世の中の動きの個人資産への影響を考えてみる:
銀行が住宅ローンに力を入れる理由
銀行が住宅ローンの金利競争を繰り広げている。当初の貸出金利は金利優遇によって1%前半のところが多く、調達金利を考えると「逆ザヤ=赤字」状態だ。赤字にも関わらず、なぜ銀行は住宅ローンに力を入れているのか。その理由に迫った。(2011/3/10)

なぜ銀行は「金利優遇キャンペーン」をやめないのか
家の購入を考えている人は、住宅ローンの金利が気になるだろう。多くの銀行では「金利優遇キャンペーン」を行っていて、安いところでは1%を切る水準も。しかしそんな安い金利で、銀行はもうけることができるのだろうか。(2011/3/3)

個人事業主もサラリーマンも読める「税金の話」:
こんな人なら節税できる(後編)
個人事業主もサラリーマンも、知っておいて損はない「税」の話。今回は節税をテーマにした後編として「医療控除」「住宅ローン減税」「子供手当」などについて考えてみたい。(2010/2/22)

Microsoft、Bingにネット詐欺防止の公共広告を掲載
Bingで「送金」「住宅ローン返済」などを検索すると、検索結果の上に金融関連のネット詐欺への注意を喚起する広告が表示される。(2009/9/30)

4-4.住まいの選択、完全理解!:
新築 VS. 中古はどちらが合理的?――1年間の支出で比べてみる
新築物件には「建物部分の固定資産税の軽減措置が充実している」というメリットがあります。一方、中古物件は一般には新築時より価格が下がりますから、住宅ローンの借り入れ金を少なく抑え、毎月の返済額を減らすことができます。それぞれの特徴を見てみましょう。(2009/1/30)

環境ビジネス基礎講座:
きちんと理解しておきたい! よく聞く「カーボン・オフセット」とは?
カーボン・オフセット付きの年賀はがきや住宅ローンなど、今や多くの商品やサービスに「カーボン・オフセット」を見かけるようになった。しかし説明しようとしても、できない人も多いはず。そこでもう一度、カーボン・オフセットについて勉強しよう。(2008/12/19)

Teradata 5500H Serverを活用:
三井住友銀行、テラデータ製品導入 取引明細から顧客ニーズを把握
三井住友銀行はテラデータのサーバを導入し、従来の4倍の規模のデータベースを構築した。蓄積して分析したデータを、住宅ローンの案内といった営業活動に活用する。(2008/11/6)

著者インタビュー:
住宅ローンの返済が滞ったとき……銀行への対処法は?(中編)
住宅ローンを背負って家を買おうという人には、冷静な判断が必要だろう。しかし筆者は“一目ぼれ”した家を見て、その場で購入の申し込みを済ませてしまった。「夢をかなえたい」その一心で、生活費のことを考えていなかったのだ。(2008/10/15)

ものづくり白書2008を読み解く(後):
技術伝承をうやむやにしたツケは誰が払うのか
2002年から始まった緩やかな景気拡大は、米国サブプライム住宅ローン問題や原油価格高騰によって息切れを起こしている。こうした中、日本のモノづくり企業はどこへ向かえばよいのか。経済産業省から発表された「2008年版ものづくり白書」を基に考察してみる。(2008/9/12)

ものづくり白書2008を読み解く(前):
“世界の工場”中国なんて、ちっとも怖くない?
2002年から始まった緩やかな景気拡大は、米国サブプライム住宅ローン問題や原油価格高騰によって息切れを起こしている。こうした中、日本のモノづくり企業はどこへ向かえばよいのか。経済産業省から発表された「2008年版ものづくり白書」を基に考察してみる。(2008/9/2)

保田隆明の時事日想:
初めての不動産売買(2)――新築マンションに住まずに売ることになったワケ
中古物件はお買い得と頭で思いながらも、モデルルームを見学するうちに新築マンションの購入を決意した筆者。しかし問題は住宅ローンだ。会社を辞めて日が浅くても、銀行はお金を貸してくれるのだろうか?(2008/5/22)

あなたが家を買うとしたら、どの住宅ローンを借りますか?
金利が1%違うだけで、総返済額が大きく違ってくる住宅ローン。これから利用しようと思っている人は、どのタイプの住宅ローンを希望しているのだろうか? 住宅金融支援機構調べ。(2008/3/11)

藤田正美の時事日想:
個人投資家を狼狽させる「巨額マネー」
米国の株価が大幅に下落した。暴落要因の1つは、住宅ローンの焦げ付きだ。米国経済は難しい局面を迎えているが、どのような施策に打って出るのか。(2007/7/30)

34歳男性が住宅ローンを調べる――最も使いやすい銀行サイトは?
フォレスター・リサーチは、Webサイトのユーザービリティを独自の手法でポイント化した調査結果を発表した。それによると、34歳男性が住宅ローンを調べるには、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀、三井住友銀の順で使いやすいという。(2007/6/13)

金利上昇で「完全固定型」が人気、住宅ローン
金利が上昇しているため、住宅ローンへの考え方が変化している。「上昇への不安」「変動型か固定か悩み中」「固定型を選択しておけばよかった」とさまざまだ。(2007/6/8)

住宅ローン、約半数が不満――インターネットの情報で借り換えへ
住宅ローンを支払う人の8割以上が、金利の上昇を懸念している。ローンを組んだ時には金融機関などの情報に頼るケースが多かったが、ネットで情報収集して借り換えようとする人が増えている。(2007/4/16)

藤田正美の時事日想:
好況アメリカの住宅バブルが弾ける?
好景気が続く米国だが、かつて日本でバブルが弾ける直前のような状況が出てきている。焦点となっているのは、低所得者向けの「サブプライムローン」という住宅ローンだ。(2007/4/4)

IBM、買収で金融業界向けSOA事業を強化
IBMが、住宅ローン業界向けSOAソリューションを手掛けるPalisades Technology Partnersを買収する。(2006/10/21)

「物件を宇宙から」――米Yahoo!の不動産サイトがリニューアル
売家情報へのアクセスや検索機能の強化、衛星画像による地図情報に加えて住宅ローン金利情報なども提供。(2006/8/30)

あこがれの一戸建てを――超リアル志向の箱庭ゲーム(?)登場
メガソフトは、家庭用住宅デザインフトに、人体CGパーツ作成ソフトと住宅ローン自動計算ソフトをパッケージにした「3Dマイホームデザイナー2006 ファミリーパック」を発売する。(2006/6/13)

IT資格で住宅ローンの金利優遇
IT系資格やTOEICスコアに応じて金利が0.1〜0.2%優遇される住宅ローンが登場。勤続年数などを基準にした従来の優遇策だけでは限界があると判断した。(2005/10/7)

iモードユーザーでも住宅ローンの情報入手先は金融機関窓口が過半数
インフォプラントによると、iモードユーザーでも、住宅ローンの情報入手先には金融機関窓口を利用する人が半数以上であることがわかった。しかし、今後は情報入手先としてインターネット/iモードを利用する人が増える可能性もありそうだ。(2005/4/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。