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「HSUPA」最新記事一覧

High Speed Uplink Packet Access

NTT Comの法人向けデータ通信サービスに新端末、国際ローミングも提供
NTTコミュニケーションズが、法人向けデータ通信サービス用の新端末としてHSUPA対応の「MF130」を投入。新たにオプションでモバイル通信の国際ローミングサービスも提供する。(2010/5/25)

ウィルコム、HSUPA対応のWILLCOM CORE 3G専用データ端末「HX006ZT」を発表
ウィルコムが、WILLCOM CORE 3G専用のデータ通信端末を発表。4月22日に発売する。メーカーはZTE。(2010/4/19)

イー・モバイル、上り最大1.4Mbpsに対応した音声端末「H31IA」を発表
イー・モバイルがシンプルな折りたたみ型ケータイ「H31IA」を発表した。上り最大1.4MbpsのHSUPAに対応したほか、Bluetoothを使えばPCやスマートフォンの無線通信モデムにもなる。(2010/2/1)

法人向けデータ通信サービスにHSUPA端末を追加――NTTコム
NTTコミュニケーションズが、法人向けデータ通信サービスに上り最大5.7Mbpsの通信が可能なHSUPA端末を追加した。初期費用を減免するキャンペーンも実施。(2010/1/27)

HSUPA対応の定額通信用USBデータ端末「C02LC」、12月4日に発売
ソフトバンクモバイルが12月4日から、イー・モバイル網を利用して上り最大1.4MbpsのHSUPA通信が定額で利用できるUSBタイプのデータ通信端末「C02LC」の販売を開始する。(2009/12/2)

写真で解説する「N-02B」
「瞬撮」をうたう高速動作の12.2Mピクセルカメラ、PRIMEシリーズ唯一の上り最大5.7MbpsのHSUPAと無線LANなど、充実のマルチメディア機能を回転2軸型ボディに詰め込んだのが「N-02B」だ。(2009/11/17)

写真で解説する「HYBRID W-ZERO3」
PHSと3.5G(HSUPA)のネットワークが利用可能な「HYBRID W-ZERO3」は、これまでのW-ZERO3シリーズをさらに使いやすく進化させたモデル。伝統のQWERTYキーをやめ、縦スライドボディを採用したHYBRID W-ZERO3の試作機をチェックした。(2009/11/12)

WILLCOM CORE 3G専用モデル:
ウィルコム、法人向けデータ通信端末2種を発売――HSUPA対応モデルも
ウィルコムが法人向けのWILLCOM CORE 3G専用データ通信端末2種を発売。USB対応の「HX004IN」は、下り最大7.2Mbps/上り最大5.7MbpsのHSUPAに対応する。(2009/10/1)

ドコモ、HSUPA対応のExpressCard型データ通信端末「L-07A」を開発
ドコモがLGエレクトロニクス製のデータ通信端末「L-07A」を発表した。HSUPAとHSDPAに対応したExpressCard型のモデルで、PCカードスロットにもアダプター経由で装着できる。(2009/9/28)

ASUS、HSUPA対応ワイヤレスWAN搭載のネットブック「Eee PC 1005HAG」
ASUSTeKは、ドコモ製ワイヤレスWANを内蔵したミニノートPC「Eee PC 1005HAG」を発表した。(2009/9/16)

Google サービスキー+HSUPA対応の「L-06A」、9月9日発売
LGエレクトロニクス製のPRIMEシリーズ端末「L-06A」が9月9日に発売される。L-06Aは「Google サービスキー」やタッチパネルを使い、Google関連のサービスをスムーズに利用できる。(2009/9/3)

NEC、ビジネス向けモバイルノート「VersaPro UltraLite」に“HSUPA”通信モジュール内蔵モデルを追加
NECは、「FOMA HIGH-SPEED」の新規格となるHSUPA対応通信モジュールを搭載した「VersaPro UltraLite タイプVC FOMAハイスピード対応モデル」を発売した。(2009/7/22)

5分で分かる、先週のモバイル事情――6月20日〜6月26日
6月26日、日本でiPhone 3GSの販売が始まった。同日には日本Androidの会が開発者向けイベントを開催。ドコモは6月26日に上り最大5.7MbpsのHSUPAサービスを開始した。(2009/7/2)

ドコモ、HSUPAサービスを6月26日に開始──上り最大5.7Mbps対応「L-05A」を発売
NTTドコモが6月22日、上り最大5.7MbpsのHSUPAサービスを6月26日からスタートすると発表した。当初のエリアは東京23区内の主要駅周辺。対応端末「L-05A」を、同日販売開始する。(2009/6/22)

ふぉーんなハナシ:
そこが気になる「0.1」の差 イー・モバイルとドコモのHSUPAサービス
イー・モバイルとNTTドコモが本格展開を始めた「HSUPAサービス」。採用した規格はおそらく同じと思われるが、最大通信速度はイー・モバイルが“5.8Mbps”、ドコモの“5.7Mbps”と0.1の差がある。(2009/6/1)

写真で解説する「L-06A」
PRIMEシリーズに属する「L-06A」は、上り最大5.7MbpsのHSUPAにドコモの音声端末として初めて対応するモデル。専用の「Googleサービスキー」と、HSUPAの高速通信を生かして、写真や動画を簡単にYouTubeやPicasaへアップロードできる機能を搭載した。(2009/5/20)

「Let'snote」にHSUPA対応ワイヤレスWAN内蔵モデル
ドコモのHSUPA対応通信モジュールを内蔵した「Let'snote」が6月に発売される。(2009/5/20)

パナソニック、「Let'snote」にHSUPA対応ワイヤレスWAN搭載モデル2製品――“マイレッツ倶楽部”限定
パナソニックは、FOMAハイスピード対応モジュールを標準装備したLet'snoteワイヤレスWANモデル2製品を発表した。(2009/5/19)

HSUPA、10Mカメラ、家電連携、無線LAN、NERV Androidケータイが国内初登場:
NTTドコモ、2009年夏モデル18機種を発表――iモードも機能を大幅拡張
ドコモは2009年夏モデル18機種発表した。PRIME/STYLE/SMART/PROの各シリーズのコンセプトをさらに進化させ、HSUPA、10Mカメラ、BDレコーダー連携、無線LAN、防水などの機能を追加。NERV仕様の“ヱヴァケータイ”も登場した。(2009/5/19)

PRIMEシリーズ:
「Googleボタン」搭載、HSUPAに対応した高速アップロードケータイ――「L-06A」
「L-06A」は、ドコモの音声端末として初めて上り最大5.7Mbpsの高速通信が可能なHSUPA対応モデル。「Googleボタン」を搭載し、タッチパネルを使った快適なモバイルインターネットが楽しめる。(2009/5/19)

上り5.7Mbpsのデータ通信が可能に――ドコモ、HSUPA端末「L-05A」を6月に発売
ドコモが上り最大5.7MbpsのHSUPAに対応するUSB接続型のデータ通信端末「L-05A」を開発。6月から販売を開始する。(2009/5/12)

NTTドコモ、「HSUPA」導入で上り速度を最大5.7Mbpsへ高速化
NTTドコモは、6月から都内23区内の主要駅周辺で「HSUPA」を導入した上り最大5.7Mbpsの通信サービスを開始する。(2009/4/28)

イー・モバイルの上り最大5.8Mbps HSUPAサービスはどれだけ速い?
イー・モバイルは4月17日から、HSUPAサービスの上り最大速度を5.8Mbpsに高速化し、Huawei製の対応端末「D23HW」の販売を開始した。“上り5.8Mbps”のスペックはどこまで引き出せるのか、対応エリアでテストしてみた。(2009/4/22)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月8日〜12月14日):
2008年末、ウィルコムの“2005年発売”端末が急浮上
ウィルコムの音声端末は、「HONEY BEE 2」や「WILLCOM LU」などの新機種とともに、2005年発売の機種が急浮上。データ通信端末は今回もイー・モバイルのHSUPA対応端末が好調に売れている。(2008/12/19)

PHS&データ通信端末販売ランキング(12月1日〜12月7日):
「WILLCOM LU」初登場、データ通信端末はHSUPA端末がじわじわ浮上
ウィルコム端末は、新機種「WILLCOM LU」が初登場。データ通信端末は大きな変化がないもののイー・モバイルのHSUPA通信対応端末がじわじわ順位を上げている。(2008/12/12)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月24日〜11月30日):
冬のデータ通信端末争い、ウィルコムがやや苦戦──ランクイン端末が1機種のみに
ウィルコムの音声端末は大きな変化はないものの、新機種「HONEY BEE 2」は好調、データ通信端末はHSUPA対応機種を投入したイー・モバイル勢がランキングの7割を占め、独走状態となっている。(2008/12/5)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月17日〜11月23日):
HSUPA対応の「D21HW」登場──ドコモのデータ通信端末がイー・モバイル勢の一角崩す
ウィルコム端末は新機種「HONEY BEE 2」「WX330J」がなかなか好調。データ通信端末は、国内初のHSUPA対応端末「D21HW」が初登場でランクイン。ただ、安泰と思われたイー・モバイル端末勢の一角に、最近じわじわ順位を上げていたドコモのデータ通信端末が割って入った。(2008/11/28)

HSUPA対応のPCカード型データ端末「D21NE」、12月5日発売
イー・モバイルは、NECインフロンティア製のPCカード型データ通信端末「D21NE」を12月5日に発売する。上り最大1.4MbpsのHSUPA通信と下り最大7.2MbpsのHSDPA通信に対応する。(2008/11/27)

ファーストインプレッション:
3.6倍速くなった?――HSUPAに対応したイー・モバイルの「D21HW」を試す
イー・モバイルが開始した、上り最大1.4MbpsのHSUPAサービス。同社はこれまで最大下り速度7.2MbpsのHSDPAサービスを提供しているが、今度は上りの高速化を実施。実際にどれほど上り速度が出るのか検証した。(2008/11/25)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月10日〜11月16日):
ウィルコムの新機種はなかなか好調──次回、イー・モバイルのHSUPA対応端末登場でどう変わるか
ウィルコム端末のランキングは、新機種の「HONEY BEE 2」が期待どおりに躍進。データ通信端末はイー・モバイルのHSUPAサービス対応機種の発売を間近に控え、やや大きく順位が変動した。(2008/11/21)

PHS&データ通信端末販売ランキング(11月3日〜11月9日):
ウィルコム、冬商戦向け新機種を発売──初登場でランクイン
今回はウィルコムの新機種が音声端末、データ通信端末ともに登場。対してイー・モバイルは国内初のHSUPAサービスの開始と対応端末の発売を控え、少し停滞傾向が見られる。さて、ウィルコムの新機種は初登場で何位に入っただろうか。(2008/11/14)

PHS&データ通信端末販売ランキング(10月27日〜11月2日):
ドコモやauのデータ通信端末が浮上──イー・モバイルはHSUPAサービスで迎え撃ち
ウィルコムの新機種に続き、イー・モバイルも2008年冬商戦向け端末と新サービスを発表した。イー・モバイルは国内初のHSUPA(上り最大1.4Mbps)サービスを始め、対応端末も同時に発売するが、最近、auやドコモのデータ通信端末もそこそこの人気を得ている。(2008/11/9)

HSUPA導入と“音声通話可能”なデータ端末の投入でUMPC市場も賑やかに――イー・モバイル
イー・モバイルは、HSUPA導入によりアップロードを高速化し、対応するデータカード3機種を11月20日から順次発売する。また、音声通話が可能なデータ端末と音声端末2機種も発表した。(2008/11/6)

イー・モバイル、国内初のHSUPA 上り最大1.4Mbpsに
イー・モバイルが国内事業者として初めてHSUPAに対応。上り速度が最大1.4Mbpsに高速化した通信サービスを料金据え置きで始める。(2008/11/6)

イー・モバイル、11月20日から上り最大1.4MbpsのHSUPA導入――料金は据え置き
イー・モバイルが、上り最大1.4MbpsのHSUPAを導入すると発表した。47都道府県の主要地域から提供を開始し、対応端末3機種を11月20日から順次導入する。(2008/11/6)

10月11日〜10月17日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
冬モデル発表のシーズンが近づく中、ドコモが冬モデルからシリーズを再編することが分かった。ドコモ端末については、Symbian陣営がHSUPA対応プラットフォームを共同開発すると発表。スマートフォン2モデルを主要キャリア向けに提供するHTCは、戦略説明会で、「国内シェア5%を目指す」とした。(2008/10/20)

ドコモなど4社、「HSUPA」対応携帯電話プラットフォームを共同開発
ドコモとルネサス、富士通、シャープの4社がHSUPAに対応した携帯電話プラットフォームを共同開発する。(2008/10/16)

ドコモとルネサス、富士通、シャープの4社、共同でHSUPA対応プラットフォームを開発
NTTドコモ、ルネサス テクノロジ、富士通、シャープは、ワンチップLSI「SH-Mobile G4」搭載の携帯電話プラットフォームを、2009年1〜3月をめどに共同開発すると発表した。(2008/10/16)

Mobile World Congress 2008:
タッチパネル+HSUPA対応の「G810」、実用サイズになった17.5ミリの薄型燃料電池ケータイも──東芝ブース
海外向け携帯も精力的に投入する東芝は、ハイエンドスマートフォン「PORTEGE G910」や独特のデザインが特徴の「G450」、タッチパネル搭載の新機種「G810」といった端末のほか、実用的なサイズになったモバイル向け燃料電池の展示を行っている。(2008/2/13)

Mobile Asia Congress 2007:
2008年にはHSUPAのサービスを開始できる──NTTドコモ 中村維夫氏
Mobile Asia Congress 2007の基調講演に登壇したNTTドコモの中村維夫氏は、ドコモが目指すシームレスなユビキタス環境や、HSUPA、スーパー3G、4Gの早期導入を目指していることについて説明した。(2007/11/14)

ブロードコム、HSUPA対応シングルチップとHD対応マルチメディアプロセッサを紹介
ブロードコムは、3GのHSUPAに対応したシングルチップと、HDTVの録画・再生に対応したマルチメディアプロセッサの2製品を日本市場向けに説明した。(2007/10/19)

Motorola、Infineonの携帯向けCMOS RFトランシーバ採用へ
InfineonがMotorolaのHSDPA/HSUPA携帯向けにシングルチップのRFトランシーバを開発する。(2007/9/26)

韓国KTFがHSUPAサービスを開始
韓国KTFが韓国主要都市にHSUPAネットワークを構築した。当初の通信速度は上り最大1.45Mbpsだが、2008年上半期中に全国で上り最大5.76MbpsのHSUPAサービスを開始する予定だ。(2007/6/15)

英SymbianがSymbian OS v9.5を発表──HSUPAやISDB-Tサポートを追加
英Symbianが3月26日、米オーランドで開催中のCTIA WirelessでSymbian OS v9.5を発表した。デジタルテレビ規格のISDB-T、DVB-Hのサポートを始め、個人/企業利用の利便性を高める機能強化が図られた。(2007/3/27)

BREW 2005 Conference:
HSUPAチップも。Qualcomm、W-CDMAチップ増加中
Qualcommの通信チップセットロードマップの中で、W-CDMA対応チップが占める割合が増えてきた。2006年第1四半期にはHSUPA対応の「MSM7200」も投入予定だ。(2005/6/2)

2006年末までに「HSUPA」ソリューションを投入──Nokia
3.5GといわれるHSDPAの上りを高速化する「HSUPA」。今年2月にカンヌでデモを成功させたNokiaは、「2006年末までにHSUPAソリューションを出したい」と話す。(2005/5/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。