ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

  • 関連の記事

「IE 11」最新記事一覧

Internet Explorer 11

Flash Playerの更新版公開、複数の深刻な脆弱性を修正
危険度「Critical」の脆弱性3件を含め、6件の脆弱性が修正された。(2018/4/11)

Flash Playerに深刻な脆弱性、更新版で対処
「Flash Player 29.0.0.113」では、2件の深刻な脆弱性を修正した。(2018/3/14)

Enterprise IT Kaleidoscope:
「Spectre」「Meltdown」問題――今、情シスは何をすべきか?
年初に公表された「Spectre」と「Meltdown」により、IT業界全体が振り回されている。対策も二転三転する状況が続いているが、情シスはどのようにこの問題に向き合えばいいのだろうか。(2018/1/31)

Adobe、Flash Playerの脆弱性に対処 悪用されれば情報流出の恐れ
脆弱性を悪用されれば情報流出の恐れがあるとされ、緊急度は同社の3段階評価で中間の「重要」、優先度は「2」と位置付けている。(2018/1/10)

アイボがなくてもアイボと遊べるアプリ、ソニーが提供開始 本体とも連携可能な「My aibo」
ソニーが犬型ロボット「aibo」と連携するアプリ「My aibo」の提供を始めた。aibo本体の設定やカスタマイズができるだけでなく、aiboを持っていない人でもアプリ上のaiboと遊べる。(2018/1/9)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(99):
本当は怪しくない(?)Windows 10の“不明なアカウント”の正体は……
ファイルやディレクトリのアクセス許可設定で「不明なアカウント(S-1-……)」を見つけた場合、これを削除してよいのか、よくないのか、悩むことはありませんか。「不明なアカウント=存在しないアカウント」ではないこともあります。前回も登場しましたが、今回もストアアプリとケーパビリティの話です。(2017/12/19)

Tech TIPS:
Windows 10のMicrosoft Edgeで開いたWebページをInternet Explorerで開く
Windows 10では、標準のWebブラウザが「Microsoft Edge」に変更となっている。そのため、Internet Explorer(IE)でないと正しく表示できないWebサイトで困ることになる。このような場合にIEで開き直す方法を紹介する。(2017/12/18)

コスト削減、柔軟性向上、インテリジェンス:
PR:中堅・中小企業にとっての「デジタル変革」とは? Webサービスで攻める方法
「デジタル変革」の時代は、実は中堅・中小企業にとって大きなチャンスだ。ただし、これは「ITを大企業よりも機動的・効果的に活用すれば」の話。では、どうしたらいいのだろうか。Webサービスの面から、これを探る。(2017/12/13)

新たなWebブラウザを理解する
IEからMicrosoft Edgeへ、乗り換えを急かすMicrosoftの“あの手この手”
「Microsoft Edge」は「Cortana」と連携し、拡張機能のライブラリを充実することにより、Windows 10ユーザーを取り込むことを目指している。(2017/11/28)

Flash Playerの臨時アップデート公開、既にWindowsを狙った攻撃が発生
Windowsを狙った限定的な標的型攻撃が発生しているといい、最優先でアップデートを適用するよう促している。(2017/10/18)

Windows 10が備えるセキュリティ機能(2):
脅威からPCを守るWindows 10の「Device Guard」と「Edge」
Windows 10が備える多彩なセキュリティ対策機能を丸ごと理解するには、機能を5つのスタックに分けて順に押さえていくことが早道だ。連載第2回は不正なコードの実行や、Webブラウザを利用した詐欺、ハッキングなど「脅威からの保護」について紹介する。(2017/9/15)

独立レンダリングパイプラインを大幅改良:
Windows 10 Fall Creators Updateの「Microsoft Edge」は「EdgeHTML 16」アップデートで何がどれだけ速くなる?
Windows 10 Fall Creators Updateに含まれるMicrosoft Edgeは、ブラウザエンジンが「EdgeHTML 16」にアップデートされる。独立レンダリング機能が強化され、Webアプリやサイト表示のパフォーマンスが大幅に向上するという。(2017/8/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Flashの終わり」にWindowsはどう対応していくのか
Flash Playerのアップデートと提供が2020年末に終了となる。WindowsプラットフォームにおけるFlash技術とそのコンテンツ、対応サービスについて、今後の動向と対策をまとめた。(2017/8/3)

運用:
Google Chrome活用に役立つ記事一覧
Windows Server Insiderで公開している記事の中から、Google Chromeに関するものをまとめて紹介する。Google Chromeの設定やトラブル解決に関するものなど、Chromeを使いこなすための情報が見つかるはずだ。(2017/7/28)

山市良のうぃんどうず日記(100):
Windows 10のWindows Update、ネットワーク使用状況の報告は“正直”
本連載100回記念として、恒例となっているWindows Updateの話題。Windows 10のWindows Updateは、都合の悪いときに突然始まったり、再起動したりと、苦情も多いようですが、ネットワークの使用量に関しては“隠蔽”する気はないようで、おおよそのサイズをレポートしてくれます。次期バージョンでは、さらに“丁寧に説明”されることを期待できるかもしれません。(2017/7/25)

Microsoft Focus:
もう「これだからWindows 10は……」といわせない? 移行の課題はどこまで解決されたのか
アプリの互換性が、アップデートの時期が、サポートサイクルが……など、これまで移行を阻む課題が多かったWindows 10。今、これらの課題はどれくらい解決されたのか。(2017/7/23)

俺たちの情シス“出張版スペシャル2”レポート(前編):
「Windows 10の無償アップグレードをもう一度!」 MS本社で情シス“魂の叫び”
6月29日に開催された「俺たちの情シス」出張版スペシャル。今回のテーマは「Windows 10」ということで、開催場所は品川にある日本マイクロソフト。「こんなの話して大丈夫!?」とギリギリのラインを攻めた勇者たちのライトニングトークの内容をご紹介します!(2017/7/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(34):
Microsoft Intuneの新しい管理コンソールがAzureポータルに正式に統合
Azure Active Directory(Azure AD)の管理機能に続き、Microsoft Intuneの管理機能がAzureポータルのブレードとして正式に統合されました。同時に、Azure ADとIntuneの管理ブレードへの「条件付きアクセス」によるアクセス制御が可能になりました。(2017/6/15)

Adobe、Flash Playerの脆弱性を修正 直ちにアップデートを
Flash Playerの25.0.0.171までのバージョンに、複数の深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が存在する。(2017/6/14)

新しい「Hulu」の再生に関する問題 注意すべき2つのポイント
新プラットフォームに移行した日本版「Hulu」に再生関連のトラブルが頻発している。再生できない場合にチェックすべきポイントは大きく2つある。(2017/5/25)

なぜ今更? Hulu日本版、リニューアルで「Silverlight」導入のワケ
日本版Huluがリニューアルで新たにSilverlightを導入。“終わりつつある”プラグインをなぜ今更、導入したのか。理由を聞いた。(2017/5/24)

「Huluの利用にSilverlightが必要」ネット上で批判集中 → Hulu「Win7でIE使用している場合だけです」
「happyon」へのアドレス変更でも批判されていましたが……。(2017/5/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
EdgeブラウザのChrome対抗策 次なる一手はWindows 10からの分離か
Windows 10世代の新しい標準Webブラウザとして登場した「Edge」だが、度重なるアップデートにもかかわらず、シェアでは苦戦している状況だ。Chromeに対抗するための次の一手とは?(2017/5/23)

SHA-1証明書、MicrosoftのEdgeとIE 11でも無効に
SHA-1証明書を使っているサイトはEdgeとIE 11では読み込まれなくなり、無効な証明書として警告が表示されるようになる。(2017/5/11)

Adobe、「Flash Player」の脆弱性を修正
Flash Playerの更新版となるバージョン25.0.0.171では、計7件の脆弱(ぜいじゃく)性が修正された。特にWindowsやMacでは更新を急ぐ必要がある。(2017/5/10)

超入門HTTP Cookie:
HTTP Cookieとは
ステートレスなHTTPプロトコルにおいて、セッション管理やユーザーの行動追跡などを行うためにCookieが使われている。Cookieとは何か、どのような仕組みで動作しているのか、などを解説する。(2017/4/20)

Adobe、Flash PlayerやAcrobat、Readerなどのアップデートを公開 Flashは優先度「1」
Flash Player、Acrobat、Reader、Campaign、Photoshop、Creative Cloud Desktop Applicationの脆弱(ぜいじゃく)性を修正するセキュリティアップデートが公開された。(2017/4/12)

超入門HTTPプロトコル:
第2回 HTTPプロトコルの詳細
今回は実際のWebサーバとWebブラウザ間の通信を例にして、HTTPプロトコルでの通信手順や、コマンドとその応答の詳細などについて解説する。(2017/3/30)

Shockwave Playerにも更新版:
Flash Playerの深刻な脆弱性を修正、直ちに更新を
AdobeはFlash PlayerとShockwave Playerのセキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。(2017/3/15)

レガシーアプリ対応か、新機能か
Windows 10では結局、IEとEdgeのどちらを使うべきか?
バージョン11より前の「Internet Explorer」のサポートが終了し、新ブラウザ「Microsoft Edge」の採用が広がりつつある。移行前に確認すべきEdgeと「IE 11」の機能を紹介する。(2017/3/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年2月のWindows 10定例セキュリティパッチが配信されない理由
Windows 10の月例セキュリティパッチやサポート期限についてイレギュラーな対応が続いている。(2017/2/20)

Adobe、Flash Playerなどの脆弱性に対処 直ちに更新を
特にWindowsやMac向けのFlash Playerでは、差し迫った悪用の恐れがあることから、更新を急ぐ必要がある。(2017/2/15)

特集:HTML 5.1概説:
HTML 5.1で追加されたHTMLフォームの検証メソッドとPromise関連の新機能
HTML 5.1で追加された新機能のうち、フォームの検証に使用できるreportValidityメソッドと、Promiseオブジェクトに関連した新機能を紹介する。(2017/2/10)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10の最初のリリースがサポート終了、複雑すぎるサポートポリシーの中身
Windows 10の最初のリリース対するサポートが3月26日で終了する。Windows 10では「Windows as a Service」というコンセプトが導入されているが、これに基づくサポートの変化について確認しておこう。(2017/2/1)

山市良のうぃんどうず日記(81:年末特別編):
2016年、Windows関連の話題を振り返る
2016年も残りあとわずか。2016年1月から12月まで、特に筆者の印象に残っているWindows関連の話題を、その後日談を交えながら振り返ります。2016年をひと言でまとめるなら、Windows 10とWindows Server 2016に振り回された1年でした。(2016/12/22)

IEユーザーを狙った標的型攻撃も:
Flash Playerの脆弱性突く攻撃を確認、直ちにアップデート適用を
AdobeはFlash Playerなど複数の製品の脆弱性を修正するアップデートを公開した。FlashではIEを狙った攻撃の発生も確認されている。(2016/12/14)

Microsoft、12件の月例セキュリティ情報を公開 IEやEdgeに「緊急」の脆弱性
最大深刻度は12件のうち6件を同社の4段階評価で最も高い「緊急」、残る6件は上から2番目の「重要」に指定している。(2016/12/14)

PDFの仕様を悪用する攻撃の可能性、IPAとJPCERT/CCが注意喚起
PDFにFormCalcで書かれたスクリプトを埋め込むことで、PDFがホストされているサーバと同一オリジン上の任意のコンテンツが取得できる仕様が悪用された場合、サーバ上の機密情報が窃取される可能性があるという。(2016/11/14)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 「緊急」は6件
14件のうち6件が「緊急」の分類。Googleに情報を公開された脆弱性も含め、攻撃の発生が確認された複数の脆弱性にも対処している。(2016/11/9)

Tech Basics/Keyword:
ユーザーエージェント(User Agent、UA)
Webシステムの設計・開発・構築・管理のいずれでも、しばしば目にする「ユーザーエージェント」。「ユーザー」も「エージェント」もよくある単語だが、その意味は? User-Agentヘッダとの関係は? 何に使われるのか?(2016/10/6)

互換性トラブルを事前に確認しよう
Windows 10移行“あるある”、「Office」とドライバ問題を片付けるには?
「Windows 10」への移行について考える際には、ハードウェアの最小要件、「Microsoft Office」とデバイスドライバに付随する潜在的な問題、Webアプリの互換性を念頭に置く必要がある。(2016/10/2)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(59):
ついに完成、Windows Server 2016 評価版をインストールしてみた
マイクロソフトのカンファレンス「Microsoft Ignite」でWindows Server 2016とSystem Center 2016が発表され、すぐに評価版の提供も始まりました。早速、Windows Server 2016評価版をインストール、試用したインプレッションをレポートします。(2016/9/30)

Tech Basics/Catalog:
HTMLレンダリングエンジン
Webブラウザの主要コンポーネントであるHTMLレンダリングエンジンとは、どういった機能を提供するものなのか。またどのようなHTMLレンダリングエンジンがあるのか。主要なHTMLレンダリングエンジンの一覧とその特徴などを解説する。(2016/9/29)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 半分は「緊急」指定
深刻度が最大の「緊急」は7件あり、IEやOfficeに存在する深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(22):
Azure RemoteApp、「2017年8月」でサービスを終了
マイクロソフトが、Microsoft Azureのサービスの1つ「Azure RemoteApp」のサービス終了について発表しました。現在、Azure RemoteAppを利用中の場合は「2017年8月31日」までに別のソリューションに移行する必要があります。(2016/9/1)

Windows 10搭載の「Microsoft Edge」はダメ?
IE旧版のサポート終了で浮上、“Webアプリ互換トラブル”を華麗にやり過ごす3つの方法
IT部門は古いアプリケーションが新しいWebブラウザでうまく動作しない問題にしばしば直面する。だがMicrosoftのIE 11は、Windows 10が抱えるWebブラウザの互換性問題に対処できる。(2016/8/20)

Microsoft、9件のセキュリティ情報を公開 「緊急」は5件
最大深刻度は9件のうち5件を「緊急」、残る4件を「重要」に分類。IEやEdge、Office、 PDFライブラリなどに深刻な脆弱性が存在する。(2016/8/10)

Windows 7ではIE 11より前は「サポート終了」
「Internet Explorer」旧版のサポート終了で現場が混乱中、使い続けるリスクとは
Microsoftはバージョン11より前の「Internet Explorer」(IE)のサポートを打ち切った。だが、このWebブラウザはまだ多くの組織に存在しているので、IT部門はセキュリティ対策を計画する必要がある。(2016/7/29)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

ミスミ meviy:
3次元設計データからダイレクトに部品調達、まずは金型部品から展開
ミスミは、設計、発注から納品までの業務を効率化する次世代モノづくりプラットフォーム「meviy(メヴィー)」の提供開始を発表した。(2016/6/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。