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「iRobot」最新記事一覧

次は窓ふきロボット! セールス・オンデマンドが「ウインドウメイト」を販売へ
セールス・オンデマンドが韓国RFの窓ふきロボット「windowmate」を国内で販売すると発表した。今後はコンシューマー向けの製品を投入する考え。iRobot「ルンバ」に代わる家庭用ロボットの新提案となる。(2016/12/1)

「PlayStation VR」が当たるチャンス――150万回線突破記念の「IIJmioお客様ご愛顧感謝キャンペーン」
インターネットイニシアティブが、モバイルサービスの150万回線突破を記念したキャンペーンを実施。「PlayStation VR PlayStation」や「ZenFone 3」などが当たるチャンス。(2016/11/26)

「激化する日本の掃除ロボット市場への対応力を高める」――米iRobot、セールス・オンデマンドからルンバの国内事業を買収
ロボット掃除機「ルンバ」で知られる米iRobotと、日本代理店のセールス・オンデマンドは11月21日、国内におけるiRobot製品販売事業をiRobotが買収することで合意したことを発表した。iRobotは日本法人を設立する。(2016/11/22)

ルンバ、国内販売200万台を突破――ウサギの飼育数を超える
めざせ猫超え。(2016/11/18)

ルンバとブラーバ、従業員の高齢化が進む老舗銭湯で清掃員になる
セールス・オンデマンドは、東京都大田区にある伝統的な銭湯で、米iRobotのロボット掃除機が床掃除の専属従業員に就任したと発表した。(2016/10/12)

きれいな床が嫌いな人がいて? 「ブラーバジェット 240」を試す(後編)
「ブラーバジェット240」と「ブラーバ380j」はどのように違うのか。そしてブラーバジェット240で安価な市販お掃除シートは使えるのか? (2016/10/11)

店内ロボット「LoweBot」とは
見つからない店員よりも人当たりのよいロボットに相談、“小売り×IoT”の最新事例
Lowe'sが2年間テストしてきた店内ロボット「LoweBot」が間もなく利用可能になる。最新ITを使うことによって小売業界はどのように変わるのだろうか。(2016/10/11)

見せてもらおうか、iRobotの新型の性能とやらを!――「ブラーバジェット 240」を試す(前編)
米iRobotの「ブラーバジェット240」は、水をスプレーしながら床を掃除するユニークなロボット掃除機だ。日本を含むアジア市場を意識して開発したというだけあり、随所に新しい工夫がみられる。その掃除する力をチェックしていこう。(2016/9/26)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
壁や家具にはかかりません! 床ふきロボット「ブラーバ ジェット240」の地味だけどスゴイ技術
水を「プシャ!」と噴出して、床にこびりついた汚れを、洗剤入りのパッドをこすりつけてきれいにする床ふきロボット「ブラーバ ジェット240」。開発責任者である米iRobotのCOOクリスチャン・セルダ氏に、本体の内部構造や動作の仕組み、パッドの秘密まで細かく聞いた。(2016/8/29)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(後編)
ロボットが一般化するために「人間とどんな関係を築くか」は避けて通れない問題だ。正解はまだ見えないが、Willow Garage出身者が手掛けるロボットを通じて「今後のサービスロボットデザイン」を探ってみたい。(2016/8/22)

Willow Garage出身デザイナーに学ぶ、サービスロボットのインタラクションデザイン(前編)
サービスロボットの機能による差別化が難しくなれば、次に浮上するのが人とロボットがどんな「関係性」を持てるかというインタラクションデザインだ。前編では、人とロボットの関係性「Human-Robot Interaction(HRI)」の重要性と、これまでの研究を振り返る。(2016/8/12)

本当のスマートホームにスマホはいらない――米iRobotのコリン・アングルCEOが語る“5年後”
iRobotが目指す「本当の意味のスマートホーム」は、住む人に煩雑な設定などをさせない高度に自動化された家だ。その秘密は……もちろんロボット。(2016/8/4)

水をピュッと吹き付けてゴシゴシする新型ふき掃除ロボット「ブラーバ ジェット」
床ふきロボット「ブラーバ」の上位モデル「ブラーバ ジェット 240」が登場。新たにジェットスプレーを搭載。本体前面の穴からピュッと水を前方に吹き出し、クリーニングヘッドを電動歯ブラシのように細かく振動させて汚れをこすり落とす。(2016/8/4)

お掃除ロボット“ルンバじゃないほう”の名前の由来が明らかに!
(2016/7/27)

ロボットの“PARC”「Willow Garage」が撒いた種
シリコンバレーのロボットベンチャー関係者で「Willow Garage」を知らない者はいない。ROSやTurtleBotの開発元としてはもちろん、輩出した人材は業界に大きな影響を与えており、PCにおけるベル研究所やパロアルト研究所とも呼ばれるWillow Garageの足跡を追う。(2016/7/22)

0時スタート:
Amazon、1日限定でプライム会員向けのタイムセール 6000以上の商品が対象
アマゾンジャパンは、7月12日にプライム会員限定のタイムセールを実施する。(2016/7/11)

セールス・オンデマンド、「今日もがんばルンバ」フォトコンテストを実施
セールス・オンデマンドは、6月8日の「ルンバの日」を記念して、「今日もがんばルンバ」フォトコンテストを実施する。応募期間は7月31日まで。ルンバがなくても投稿はできる。(2016/6/8)

掃除の様子が手に取るように――Xrobot「inxni」の作るマップが面白い
Xrobotブランドの「inxni」は、レーザースキャンシステムとSLAMでマッピングを行う高機能ロボットながら、10万円を切る価格を実現した注目のモデルだ。さらに掃除の様子を可視化してくれるアプリが非常に分かりやすく作られている。(2016/5/11)

ボディーはシルバーに:
「デュアルバーチャルウォール」が付属する「ルンバ876」発売――消耗品がもれなくもらえるキャンペーンも
セールス・オンデマンドは、米iRobotのロボット掃除機「ルンバ876」を発売する。本体をスタイリッシュなシルバーに一新したほか、新たに「デュアルバーチャルウォール」が付属。発売に合わせてキャンペーンも実施する。(2016/5/10)

「ルンバ」だけの便利アイテム! 「バーチャルウォール」活用法
ロボット掃除機は数あれど、ルンバの「バーチャルウォール」ほどシンプルで効果的な“進入防止”機能はほかにない。今回はユーザー必見。バーチャルウォールの基本と便利な使い方をルンバのマーケティング担当者に聞いた。(2016/5/7)

1人暮らしにおすすめ! 今話題のロボット掃除機5選
自動でフローリングの床を掃除してくれるロボット掃除機は、さまざまな機種が発売されている。おすすめ5機種を紹介。(2016/4/5)

GM、自動運転システムのCruiseを買収
General Motors(GM)が、自動運転システムを手掛ける新興企業Cruise Automationを買収する。GMは1月には自動運転車の統合的ネットワークの構築を目的に、配車サービスのLyftと戦略的提携を結んでいる。(2016/3/14)

「“CMOSセンサーはカメラ用”は古い」高速CMOSセンサーが実現する新知能システム
「“CMOSセンサーはカメラ用”は古い」「DRAMの二の舞は避けねばならない」――高速CMOSセンサーを用いた画像処理の用途拡大を目指す「WINDSネットワーク」の副会長を務める石川教授は「日本の強み」を発揮することで世界をリードすると意気込む。(2016/2/25)

癒しの空間に花粉はいらない!――吉祥寺のハンモックカフェ「マヒカマノ」の試み
吉祥寺駅から徒歩数分の場所にある「mahika mano」(マヒカマノ)は、客席のほとんどがハンモックという珍しいカフェ。この時期になると花粉症のお客さんも見受けられるようになり、店長さんは頭を悩ませていました。(2016/2/23)

Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語る「ロボットは味方か脅威か」
「ロボットが人間の脅威となる」この論調はロボットの発達がめざましいという共通認識の裏返しといえるが、実際にロボットを送り出す側はどう考えるのか。Pepper、ルンバ、RoBoHoNの担当者が語るロボット論。(2016/2/22)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/10
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月10日)(2016/2/10)

「ルンバ」のiRobotが軍事部門を売却、家庭用ロボットに注力
掃除ロボット「ルンバ」を開発する米iRobotが、軍事開発部門を4500万ドル(約52億円)で売却。家庭用ロボットに注力する。(2016/2/5)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

あのハウステンボスのホテルに:
「ルンバ980」、「変なホテル」の清掃員になる
ハウステンボスの「変なホテル」(長崎県佐世保市)は、ロボット掃除機「ルンバ980」を公式ロボット掃除機として採用した。日常的に館内の廊下を清掃するという。(2016/1/19)

ロボットフォーラム2015年間記事ランキング:
「Pepperの衝撃」から始まり、「災害対応」そして「洗濯物を畳まない未来」
早いもので2015年も残りあとわずかとなりました。そこで2015年に掲載したサービスロボット関連の記事をランキング形式で振り返ってみたいと思います。(2015/12/25)

早くて上手い!――カメラを獲得してレベルが上がった「ルンバ980」の掃除っぷり
新たにカメラを使ったvSLAMを搭載した「ルンバ980」。しかし、一般的な家庭でどれほどの違いがあるのか。従来機との違いを検証してみよう。(2015/12/22)

悲報:
人間とロボット掃除機の床掃除を比較した結果
人間の「しっかり掃除したつもり」は意外と信用できないことが判明。(2015/12/9)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

ルンバとブラーバを活用する「徹底!床”ロボ”掃除」サービス、カジタクが提供
ロボット掃除機「ルンバ」とふき掃除ロボット「ブラーバ」、そしてさまざまな家事を組み合わせたハウスクリーニングサービスが登場した。(2015/12/3)

あえて言おう、「全自動掃除機」であると――コスパの高いロボット掃除機「ルンバ654」
「ルンバ654」は、10月にリリースされた新しいエントリーモデル。直販価格で5万4000円とルンバの中ではかなり低価格だが、スケジュール機能を搭載するなど機能面は向上している。自宅で使ってみた。(2015/11/9)

たぶん:
正しい「ルンバ」の選び方
ボタン1つで家の中をきれいに掃除してくれる便利なロボット掃除機。その代名詞となっているのが米iRobotの「ルンバ」。いくつものシリーズが存在する「ルンバ」だが、実は分かりやすい選び方がある。(2015/11/8)

国際ロボット展:
SCHAFT共同創業者も登場、「国際ロボット展」過去最大規模で開催
日本ロボット工業会と日刊工業新聞が「2015 国際ロボット展」の概要を発表した。過去最大466社の参加が見込まれ、併催イベントではSCHAFTの共同創業者 加藤崇氏らも登場する。(2015/11/2)

7万円台でSLAM搭載の掃除ロボット、ライバルより安価に
センサーによって自己位置の推定とマッピングを行う「SLAM」技術を搭載したロボット掃除機「Botvac D」シリーズに新製品。走破性を高め、SLAM搭載のライバルを迎える。(2015/10/23)

毛足の長いラグマットにも乗り上げる! 走破性を向上させたロボット掃除機、ネイト ボットバック「D8500」
ネイト ロボティクスは、ロボット掃除機の新製品として「Botvac(ボットバック) Dシリーズ」3機種を発表した。従来機をベースとして各所に改善を加えたブラッシュアップモデルだ。(2015/10/23)

ダイソンのロボット掃除機はどんな“景色”を見ているのか
ダイソン初のロボット掃除機「360 Eye」はパノラマカメラを搭載して周囲を認識し、効率的な掃除を行う。“彼”はどんな景色を見ているのか、発売前に聞いた。(2015/10/21)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
大切なのは技術より“使う人にとっての価値”――開発担当者に聞く「ルンバ980」
「ルンバ980」はこれまでのルンバと同じようなフォルムだが、中身はまったく別物だ。「最初のルンバ以来、最高の出来」という自信作だが、開発担当のケン・バゼドーラ氏は技術よりも大切なものがあるという。(2015/10/9)

SLAM搭載:
猫が乗っても迷わない、“ルンバ史上最強”「980」は何がスゴいのか
ロボット掃除機の代名詞的な存在となった「ルンバ」に最新モデル「980」が追加された。シリーズとして初めて自己位置推定を行う「SLAM」技術を搭載した、ハイエンドモデルの詳細に迫る。猫が乗っても大丈夫。(2015/9/30)

朗報:
猫がのったらどうなる? “目”を獲得した「ルンバ980」の気になるところ
カメラを使用するvSLAMを搭載し、より効率的に掃除できるようになった「ルンバ980」。しかし、カメラが上にあるということは、猫がのったときの動きが気になるところ。“ルンバ猫”は生き残れるのか?(2015/9/30)

「もっとも優れたロボット掃除機」――カメラとSLAMで賢くなった「ルンバ980」登場
米iRobotの新型ロボット掃除機「ルンバ980」が登場。来日したコリン・アングルCEOは、「もっとも優れたロボット掃除機になった」と胸を張る。(2015/9/29)

写真が撮れて、SNS投稿も自由 「ヨドバシ フリーWi-Fi」の現場を見てきた
ヨドバシカメラが開始した「ヨドバシ フリーWi-Fi」は、ヨドバシカメラ店内で高速なネット接続ができると言うだけでなく、自由にスマホを使い、情報収集したり、逆に情報発信したりする行為を解禁するものでもある。その現場を体験してきた。(2015/9/17)

iRobotの「ルンバ980」、Wi-Fi接続+カメラ搭載で900ドル 日本でも発売へ
最新のルンバはWi-Fi経由でモバイルアプリ(iOS/Android)で操作でき、本体のカメラで掃除しながら周囲を撮影して作成したマップを基に各部屋をくまなく掃除し、1回の充電で2時間は稼働する。米国での販売価格は約11万円で、日本での発売は第4四半期(10〜12月)初頭という。(2015/9/17)

アイロボットの新フラグシップモデル「ルンバ980」、国内販売が決定
セールス・オンデマンドは9月17日、米国時間の16日に米iRobotが発表したロボット掃除機の新しいフラグシップモデル「ルンバ980」を国内でも販売すると発表した。(2015/9/17)

夏に気になる床のベタベタ:
「床拭きロボットによる雑菌除去率は99.9%」 セールス・オンデマンドが発表
iRobotの床拭きロボット「ブラーバ」を販売するセールス・オンデマンドが、第3者機関による調査結果を発表。ブラーバを使うと、床の雑菌を99.9%除去できるという。(2015/7/17)

いちから分かる最新家電:
最新のロボット掃除機は何が違う? 「ルンバ800シリーズ」の基礎知識
ちょっと複雑で難しい最新家電を優しくひもとく連載がスタート。今回は、ロボット掃除機「ルンバ」を取り上げます。ロボット掃除機の便利なところって? 新しくなった「ルンバ885/875」は何が違うの? 素朴な疑問に答えます。(2015/6/29)

DMS2015:
3次元計測はロボットアームにおまかせ! 自動車をそのまま計測可能――ニコン
ニコンは「第26回 設計・製造ソリューション展」で、同社の非接触3次元測定機と産業用ロボットを組み合わせたデモンストレーションを披露した。(2015/6/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。