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「邦画」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「邦画」に関する情報が集まったページです。

「声出して後ずさったわ」 洗濯機から這い出る手の画像にネット民も「ガチでビビる」 その正体はまさかのアレ
おわかり頂けただろうか……。(2018/3/27)

第10回「日本ブルーレイ大賞」、グランプリに「君の名は。」
DEGジャパンが「第10回 日本ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。今回、グランプリを獲得したのは、新海誠監督の「君の名は。」だった。(2018/2/21)

4Dで見る「劇場版名探偵コナン 純黒の悪夢」 最高のアクションを最高の空間で体験してきた
コナンこそ4D系で見るべき。(2018/2/14)

京都の映画館「京都みなみ会館」が3月で閉館へ 来年中の営業再開を目指す
54年間の歴史に幕。(2017/12/1)

映画音楽に何が起きた?:
JASRACはなぜ洋画の音楽使用料を値上げしたいのか
外国映画(洋画)を日本で上映する際、劇中音楽の著作権者らに支払われる使用料が「海外に比べて著しく低い」として、JASRACが事実上の値上げを求めている。(2017/11/29)

映画界に動揺……JASRACはなぜ、洋画の音楽使用料を値上げしたいのか
洋画を日本で上映する際、劇中音楽の著作権者らに支払われる使用料が「海外に比べて著しく低い」としてJASRACが事実上の値上げを求めた。映画界には動揺が広がっているが、映画音楽をめぐって何が起きているのか。(2017/11/27)

JASRAC、映画音楽の上映使用料値上げ求める 洋画は「18万円」→「興収の1〜2%」に
JASRACは、外国映画で使われている音楽の上映使用料について、現在の「1作品当たり18万円」の定額から、「興行収入の1〜2%」に変更するよう、業界団体に求めている。(2017/11/8)

TSUTAYAが1000円のDVD/BD借り放題&動画見放題サービスを発表 延滞料がなしに
一気見が捗りそう。(2017/10/2)

アニメ・音楽の落ち込み響き……:
17年上半期のビデオソフト売り上げ、10.6%減の916億円
日本映像ソフト協会が2017年上半期のビデオソフトの市場規模を発表。前年同期比10.6%減の916億8500万円と不調が続く結果に。(2017/9/26)

初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
全米がッ! 泣くまでッ! 調査が終わらないッ(涙目)!(2017/9/21)

古くて新しい、現代映画のモノクロ化というムーブメント
「マッドマックス」がモノクロ版として再発表されるなど、“映画のモノクロ化”という動きがにわかに活発化している。映画大好き麻倉怜士氏がこの動きに注目、過去の傑作を振り返りながら、旧作にはなかった現代のモノクロ映画の楽しみを指南。(2017/9/16)

山田孝之主演・プロデュース 狩撫麻礼×いましろたかしの伝説的コミック『ハード・コア』が実写映画化決定
監督は山田孝之の盟友・山本敦弘が担当。(2017/8/11)

「描きたかったのは“見る”ことがどういうことか」 映画「東京喰種 トーキョーグール」萩原健太郎監督に聞いた
「“目”から始まって“目”で終わるように作った」という作品への思いを聞きました。(2017/8/1)

「また子のまた」「環奈ちゃんのハナクソ」 原作者・空知英秋が明かす映画「銀魂」11のオススメポイントが謎の説得力
「やっぱり銀魂は空知先生が一番だなという(ヤフーレビュー等の)書き込みを読んで僕がほくそ笑んでいる頃」(空知)(2017/7/20)

SIM通:
J:COM MOBILE、スマホセット契約者の動画視聴をカウントフリーに
J:COM MOBILEは、さまざまなジャンルの約8,000作品が、月額933円(税抜)で見放題となる「J:COM オンデマンド メガパック」を開始した。ただし、「J:COM MOBILE スマホセット」の利用者が対象で、SIMカードのみの契約者は利用できない。(2017/3/23)

実写化の不安乗り越え完成したスカヨハ攻殻をたけし称賛「漫画の実写で最初に成功した例に」
たけし「ゴースト・イン・ザ・シェル唯一の失敗は荒巻じゃないかという説も(笑)」(2017/3/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

海賊版とダフ屋があっても伸びる:
「コケても興収10億円」中国映画の急成長
「君の名は。」の中国展開が好調だったが、実は中国の映画産業は、年々成長を続けている。中国の映画産業に何が起こっているのか? 中国とビジネスをしていくうえでどんなことが必要とされるのか? 「君の名は。」の中国展開を担った柏口之宏代表取締役に聞いた。(2017/2/6)

映画館と配給会社は好調だが……:
ヒット映画続出の一方、制作会社の倒産増加 なぜ?
映画・映像業界は好調に推移している一方で、制作会社の倒産が増えている。その理由は?――帝国データバンク調べ。(2017/1/25)

「君の名は。」韓国で新記録 動員数で日本映画歴代トップに
「君の名は。」の韓国での観客動員数が約305万人を突破。「ハウルの動く城」の約301万人を抜き、韓国で公開された日本映画で歴代トップの動員数に。(2017/1/23)

タイムアウト東京のオススメ:
今年も映画漬けになる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/1/17)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)

前作との違いは:
映画『デスノート』脚本家 今だから語る秘話
最新映画『デスノート Light up the NEW World』が注目されている。作品の中で、脚本家の真野勝成氏はどのような点にこだわったのか。普段あまりメディアで語ることのない真野氏が、本作について脚本家目線で語ってくれた。(2016/12/7)

「君の名は。」興行収入が200億円突破 「千と千尋」以来の快挙
アニメ映画「君の名は。」の興行収入が公開から102日間で200億円を突破した。(2016/12/6)

15年ぶりの快挙:
映画「君の名は。」興行収入200億円突破 邦画では「千と千尋の神隠し」以来
映画「君の名は。」の興行収入が200億円を突破した。邦画で200億円を超えるのは、宮崎駿監督作品「千と千尋の神隠し」以来で、15年ぶり。(2016/12/6)

「シン・ゴジラ」の興収、80億円突破 公開から111日で
「シン・ゴジラ」の興行収入が公開から111日間で80億円を突破した。(2016/11/17)

「君の名は。」がアカデミー賞のノミネート対象に、英国など世界での上映も続々
候補決定は1月24日、英国では11月24日から公開。(2016/11/8)

スピン経済の歩き方:
日本に「ハロウィン」を定着させた「仕掛け人」は誰か
今年も大盛況の中で「ハロウィン」が幕を閉じた。オジさんたちから「我々が若かったころは、こんなイベントなかったよなあ」といった声が聞こえてきそうだが、実は40年ほど前から行われていたのだ。仕掛け人は広告代理店でなく……。(2016/11/1)

映画「君の名は。」興行収入150億円突破 邦画では「崖の上のポニョ」以来
人気映画「君の名は。」の興行収入が150億円を突破した。(2016/10/17)

韓国にも“新海誠旋風”! 釜山国際映画祭の「君の名は。」舞台あいさつに600人が詰めかける
舞台あいさつには新海誠監督、神木隆之介さん、上白石萌音さんが登場。(2016/10/10)

「君の名は。」興業収入、邦画アニメ歴代5位に 「風立ちぬ」抜く
映画「君の名は。」の興業収入が「風立ちぬ」の120億円を抜いて歴代5位に。(2016/10/5)

TBSオンデマンドで月額900円の定額見放題サービス開始 「けいおん!」「下町ロケット」など
バラエティも「マツコの知らない世界」など充実。(2016/10/3)

ヒットのカギは神木隆之介? 「千と千尋」「アリエッティ」など邦画興行収入ランキング上位に出演作多数で話題に
「君の名は。」は100億円で現在9位。(2016/9/25)

映画「君の名は。」興行収入100億円突破
「君の名は。」の興行収入が100億円を突破。89の国と地域でも配給決定。(2016/9/23)

「シン・ゴジラ」編集の舞台裏 カメラはバラバラ、画調も合わず……庵野総監督「それでいい」
映画「シン・ゴジラ」制作の裏側には、庵野秀明総監督のこだわりと、それを支える編集環境があったという。Adobe MAX Japanの基調講演で制作者が明かした。(2016/9/5)

これが新しい古典? BBCが「21世紀の偉大な映画ベスト100」を発表、邦画では「千と千尋の神隠し」が4位に
やはり1位にはあの鬼才が。(2016/8/24)

「ゴジラ」シリーズ29作品、累計動員数が1億人を突破!
シン・ゴジラは公開4日間で動員71万人、興行収入10億円を記録。(2016/8/3)

「ゴジラ」シリーズ動員、1億人突破 実写邦画初 「シン・ゴジラ」は4日で興収10億円
「ゴジラ」シリーズの映画の累計動員数が1億人を突破。最新作「シン・ゴジラ」は公開3日間で56万5000人を動員した。(2016/8/3)

ドラマやアニメ、雑誌が888円で見放題 フジテレビ「FODプレミアム」登場
動画配信サービス「フジテレビオンデマンド」に、ドラマやアニメが見放題になる新プラン「FODプレミアム」が加わった。月額888円(税別)。(2016/8/1)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

ガルパンはゆくよどこまでも ムック「ガールズ&パンツァーWalker」爆誕
また言語能力が低下しそう。(2016/6/29)

フジテレビ、定額動画配信プラン「FODプレミアム」 雑誌読み放題も込みで月額888円
フジテレビオンデマンドに定額プラン「FODプレミアム」が登場。ドラマやバラエティ番組が見放題になり、雑誌読み放題サービスも利用できる。(2016/6/27)

4DXのキンプリは今日から:
人はなぜ「応援上映」にハマるのか 映画館で大騒ぎする新体験を図解してみた
映画館で声援OK、サイリウムOK、コスプレOKの「応援上映」。そんな応援上映にハマる仕組みを図解しました。(2016/6/18)

「ガルパン劇場版」BDがオリコン初週1位 邦画アニメBDで歴代4位の16万2000枚
興行収入もBD初週売り上げも「まどマギ」越え。(2016/6/1)

「鋼の錬金術師」実写映画化決定! エド役山田涼介、ウィンリィ役本田翼で2017年冬公開
監督は映画「ピンポン」の曽利文彦。(2016/5/24)

菊地凛子さんが夫・染谷将太さんとの間に第1子を妊娠したことを報告
「新たな家族が増えるという喜びと感動を大切に、また日々精進していきたいと思っております」(2016/5/7)

ゴジラ史上最大のゴジラ! 全身ビジュアルがついに解禁 ニッポン・総勢328人のキャストで「シン・ゴジラ」を迎え撃つ
尻尾が頭上を通り過ぎたときの絶望感。(2016/4/14)

Twitterで「面白い邦画あげてけ」タグが加熱! 新旧面白そうなオススメ邦画が集結中
ゴールデンウィーク中に見まくりましょうか。(2016/4/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。