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「邦画」最新記事一覧

第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、入賞作41タイトルを発表
DEGジャパンは、2015年に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で「最もBlu-ray Discの特徴を生かした作品」を表彰するアワード、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作41タイトルを発表した。(2016/1/21)

「永遠の0」トリオ再び 岡田准一主演、山崎貴監督で百田尚樹「海賊とよばれた男」が来冬映画化
これ絶対ヒットするやつ。(2015/11/5)

桐谷美玲さん主演「ヒロイン失格」が興行収益23億3000万円を突破 少女マンガ実写化作品で今年度トップに
観客動員数でも200万人を突破する勢い。(2015/11/4)

人気剣客漫画「無限の住人」が実写映画化 主演は木村拓哉、監督は三池崇史の豪華タッグで2017年公開
不老不死の侍・万次を、キムタクが演じるだと……!(2015/10/5)

「テレビがつまらない」が8割:
Hulu、今後利用したいVODサービスで1位獲得――スカパー!調べ
9月1日〜8日までの期間でテレビ視聴に関する意識調査を実施したところ、「今後利用したいと思う動画配信サービス」でHuluが1位を獲得した。(スカパー!調べ)(2015/9/29)

PR:新作も見放題も楽しめる動画配信サービス「ビデオパス」の魅力とは?――5つのポイントから迫る
新しい動画配信サービスが次々登場して注目を集めているが、auユーザーが利用できる動画配信サービスに「ビデオパス」がある。ビデオパスはほかの動画サービスと比べ、どんな魅力があるのだろうか。5つの特徴から迫った。(2015/9/24)

月額590円で映画やドラマ、成人向けなど8万タイトル以上の配信コンテンツが見放題 ゲオとエイベックスの提携VODサービス「ゲオチャンネル」
開始は2016年2月予定。(2015/9/16)

月590円で8万本が見放題:
レンタル大手ゲオも参入、定額見放題サービスの「VOD元年」到来か
レンタル大手のゲオが映像配信サービス市場に参入する。全国に約1600店あるリアル店舗の強みを生かした“ハイブリッドVOD”として2016年にスタートする予定だ。(2015/9/15)

定額動画配信「Netflix」日本版スタート
「Netflix」日本版が9月1日夜にスタートした。2日のオープンを予定していたが、わずかに早まった。利用料金は月額650円(税別)から。(2015/9/2)

オンライン動画サービス特集:
音楽プレーヤーとしても便利! ソフトバンクの「UULA」ならワンコインで映画と音楽を楽しめる
ソフトバンクが提供する定額制動画配信サービス「UULA」は、月額500円以下の安さが魅力。その実力はいかに?(2015/8/31)

ソフトバンク、Netflixと業務提携 キャリア決済対応、月額650円から
ソフトバンクが定額制動画配信のNetflixと提携。月額料金のキャリア決済に対応し、オリジナルコンテンツ制作も視野にいれる。(2015/8/24)

オンライン動画サービス特集:
お笑い好きなauユーザーへ 毎月1本の新作レンタルチケットが付く「ビデオパス」
各キャリアが定額制動画配信サービスを提供しているが、auの「ビデオパス」もその1つ。その特徴を見ていこう。(2015/8/19)

オンライン動画サービス特集:
実はドコモユーザー以外も使える! 月500円でオリジナル作品も充実の「dTV」
NTTドコモとエイベックス通信放送が提供する「dTV」は、月額500円という低価格で利用できるのが特徴だ。HuluやU-NEXTよりも割安なキャリアサービスの実力は?(2015/8/13)

オンライン動画サービス特集:
新作映画をいち早くチェックしたい人に! 映画館や電子書籍にも使える独自ポイント採用の「U-NEXT」
11万本以上もの動画を配信する「U-NEXT」。定額制動画サービスの中では高額な月額約2000円の料金を払ってでも使いたいのはどんなユーザー?(2015/8/11)

定額動画配信「Netflix」日本版、9月2日スタート 「テラスハウス」新シーズンなど配信
米国発の定額動画配信サービス「Netflix」の日本版が9月2日にスタートする。「テラスハウス」新シーズンなど、日本オリジナルコンテンツも用意する。(2015/8/4)

米映像配信サービス「Netflix」、9月2日から日本でのサービス開始 「デアデビル」や「テラスハウス」新作など配信
全世界6500万人以上の会員数を誇る映像配信サービスが、いよいよ日本に上陸!(2015/8/4)

カレーが好きすぎて「和カレー」を編み出してしまった――漫画家・カラスヤサトシさん
各界で活躍し「周りが放っておかない人」に生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回登場いただくのは、漫画家のカラスヤサトシさんです。(2015/7/17)

3DCGアニメ映画「GAMBA ガンバと仲間たち」 ガンバ役に梶裕貴、ヒロイン役に神田沙也加が参加
劇中歌も披露する。(2015/7/14)

日本人向けのレコメンドが鍵:
Huluの船越社長が語る、「NETFLIX」に勝つ方法
HJホールディングスの船越社長とエイベックスデジタルの村本常務取締役が、業界関係者向けのイベントでVODサービスに関する対談を行い、国内上陸間近の「NETFLIX」について言及した。(2015/7/13)

月額500円で映像・電子書籍が見放題――Y!mobileユーザー向け「エンタメパック」
ソフトバンクとヤフーは、Y!mobileのスマートフォン/タブレット利用者を対象としたオプションサービス「エンタメパック」を提供開始。月額500円で映像・電子書籍が見放題になる。(2015/7/1)

実写で立体機動キター! 映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」最新映像が公開に
新ビジュアルのポスターも初公開!(2015/6/23)

J:COM、4K VoD商用サービスを5月29日にスタート――新STBも登場
ジュピターテレコムは、商用の4K VoDサービスを5月29日から提供する。8月までに31タイトルを用意する計画だ。(2015/5/22)

「スカパー!4K映画」にハリウッドメジャー作品8タイトルが初登場
スカパー!は、4K専門チャンネル「スカパー!4K映画」で「スター・トレック」や「アメイジング・スパイダーマン」などハリウッドメジャー作品8タイトルを放送すると発表した。6月より順次放送を開始する。(2015/5/13)

松竹の前期、営業益12.7%減 映画好調も演劇落ち込む
松竹の前期は営業益12.7%減。映画などは好調だったが一方、演劇は落ち込んだ。今期も減益を見込む。(2015/4/14)

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e-onkyo musicの最新ハイレゾ・ランキングはこれだ!!
音楽配信サイト「e-onkyo music」の最新ハイレゾ・ランキングを調べてみた。トップは、懐かしい邦画のヒット曲セットだった。(2015/3/27)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
これぞ高画質&高音質のBlu-ray Disc、第7回DEGジャパン・アワード(前編)
「第7回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が行われ、画質や音質に優れたタイトルが選出された。今年も審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に各賞の評価ポイントや審査の裏話を聞いていこう。(2015/3/11)

移動中でも楽しめる:
ひかりTV、視聴期限なしの購入型VODサービス開始――スマホなどへもダウンロード可能
NTTぷららが3月2日、ひかりTV加入者向けに、無期限で視聴できる購入型VODサービスの提供を開始する。コンテンツは、るろ剣伝説の最期や、ワンピース フィルムゼットなど約100本。(2015/2/25)

ユーザー大賞はやっぱり:
DEGジャパンの第7回「ブルーレイ大賞」、グランプリは300万枚も売れた“あの作品”
「第7回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞式が開催され、各賞の受賞作品が決まった。各部門の受賞作から選ばれる「グランプリ」の行方は?(2015/2/17)

スカパー!、4K専門チャンネルの第1弾ラインアップを公表――ハリウッド映画は交渉中
スカパーJSATが3月1日に開局する4K専門チャンネル「スカパー!4K総合」および「スカパー!4K映画」の第1弾ラインアップを発表した。(2015/2/5)

映画「ドラゴンボールZ 復活の『F』」 邦画初のIMAX3D上映が決定
絶対迫力ある。(2015/1/28)

どんどん増えるカテゴリー:
第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、各部門の入賞作45タイトルが決定
DEGジャパンは第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作45タイトルを発表した。今年は「ベスト高画質賞ライブエンターテイメント部問を新設し、カテゴリーは過去最高の14部問となった。(2015/1/22)

スカパーJSATの4K専門チャンネルは「映画」と「総合」の2つで3月スタート――2億円かけて目玉企画を公募
スカパーJSATは12月24日、同社が2015年春に開局する4K専門チャンネルの概要を発表した。合わせて開局時の目玉となる番組の企画を募集する。(2014/12/24)

「GyaO!」から「GYAO!」へ――メジャーコンテンツで無料動画のビジネスモデルを追求
GYAOは、ヤフーと協力して運営する無料映像配信サービス「GyaO!」のブランドを刷新し、サービス名称やロゴを変更した。新サービス名は「GYAO!」。(2014/10/27)

芸術の秋は映画を観よう! この秋行きたい東京の映画祭5選
映画を観ると、いいこと尽くしなのだ。(2014/9/30)

シネコンに飽きてしまったあなたにおススメする、都内の名画座・ミニシアター5選
秋は映画の季節。都内で一人でも楽しめる名画座・ミニシアター5つを紹介する。(2014/9/12)

auの「ビデオパス」が見放題プランを拡充――邦画ラインアップ追加やWBS見逃し配信を開始
auの動画配信サービス「ビデオパス」で、邦画ラインアップの大幅追加やテレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」(WBS)見逃し配信、ユーザーからのリクエストコーナーがスタート。(2014/8/28)

KDDI、auスマートパスとau WALLETの連携強化 「ネットとリアルをより密接に」
KDDIは「auスマートパス」「au WALLET」を中心としたサービスを拡充する。リアルとネットを横断した利用を促す。(2014/8/28)

ゾンビパニック漫画「アイアムアヒーロー」実写映画化 主役は大泉洋さん
ヒロインは有村架純さんが演じる。(2014/6/3)

ジブリ「風立ちぬ」「かぐや姫」長期保存に富士フイルム「ETERNA-RDS」採用 期待寿命500年
スタジオジブリ「風立ちぬ」「かぐや姫の物語」の長期保存フィルムとして富士フイルムの「ETERNA-RDS」が採用された。(2014/4/4)

仕事をしたら“パートワーク”が売れた:
山口百恵「赤いシリーズ」のDVDが売れている――なぜ? 講談社の人に聞く
山口百恵さんが出演している「赤いシリーズ」のDVDが売れている。ドラマが放送されたのは30年以上も前なのに、なぜヒットしているのか。DVDの販売を手掛けた講談社の担当者に話を聞いた。(2014/3/19)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(後編)
前回に続き、「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞作品とノミネート作品から、審査委員長を務めるAV評論家・麻倉怜士氏の琴線に触れた作品をピックアップ。今後のBD鑑賞の参考にどうぞ。(2014/3/4)

U-NEXT、日活の映画作品を配信スタート
U-NEXTは3月3日、映像配信サービス「U-NEXT」で日活が所有する102作品を順次配信すると発表した。(2014/3/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(前編)
「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が2月中旬に行われ、15作品が受賞した。審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に今年の傾向と注目作品について詳しく聞いていこう。(2014/2/26)

ユーザー大賞は“ももクロ”:
DEGジャパンのブルーレイ大賞、グランプリは2年連続で3D作品に
DEGジャパンが「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式を開催した。グランプリに輝いたのは、昨年の「ヒューゴの不思議な冒険」に続き、Blu-ray 3D作品だった。(2014/2/14)

あの「プロジェクトX」も、HuluでNHKのテレビ番組を配信
「Hulu」で「プロジェクトX〜挑戦者たち〜」や「おしりかじり虫」が見られる。(2013/12/25)

ダウンロード販売も開始:
ギャガ、動画配信サービス「青山シアター」をグランドオープン――作品数は大幅拡充
ギャガは、作品数拡充や新機能追加でパワーアップした動画配信サービス「青山シアター」をグランドオープンした。オンライン試写会への招待やチケットプレゼントなどのキャンペーンも実施。(2013/12/17)

映画美術監督・種田陽平による装丁『雪月花黙示録』、12月26日発売
恩田陸の最新作『雪月花黙示録』の装丁を、映画「清須会議」ほかで活躍する映画美術の第一人者・種田陽平が監修。刀の鞘をイメージしてデザインされた艶やかなスリーブ仕様だ。(2013/12/11)

これまでに見た映画の中で、最も好きなのは
これまでに見た映画の中で、あなたが最も好きな映画は? 全国の男女に聞いた。インターワイヤード調べ。(2013/12/6)

作品愛にあふれたコメントにはプレゼントも:
テレビアニメ部門を新設、第6回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」
6回目を迎えたブルーレイ大賞では、テレビアニメやオリジナルアニメのBDが人気を博している状況を踏まえ、「ベスト高画質賞」の「アニメ部門」に「TV・その他」というカテゴリーが追加される。ユーザー投票もスタート。(2013/12/4)

窪田順生の時事日想:
最近のフジテレビはなぜ「シンガポール推し」なのか
最近のフジテレビが「シンガポール推し」であることをご存じだろうか。「めざましテレビ」のあるコーナーではシンガポールネタが目立つ。映画『謎解きはディナーのあとで』でも舞台はシンガポール。ここまで取り上げると、なにやらオトナの事情があるようで……。(2013/12/3)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。