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邦画 に関する記事 邦画 に関する質問

「邦画」最新記事一覧

J:COM、4K VoD商用サービスを5月29日にスタート――新STBも登場
ジュピターテレコムは、商用の4K VoDサービスを5月29日から提供する。8月までに31タイトルを用意する計画だ。(2015/5/22)

「スカパー!4K映画」にハリウッドメジャー作品8タイトルが初登場
スカパー!は、4K専門チャンネル「スカパー!4K映画」で「スター・トレック」や「アメイジング・スパイダーマン」などハリウッドメジャー作品8タイトルを放送すると発表した。6月より順次放送を開始する。(2015/5/13)

松竹の前期、営業益12.7%減 映画好調も演劇落ち込む
松竹の前期は営業益12.7%減。映画などは好調だったが一方、演劇は落ち込んだ。今期も減益を見込む。(2015/4/14)

タップ or クリック!!:
e-onkyo musicの最新ハイレゾ・ランキングはこれだ!!
音楽配信サイト「e-onkyo music」の最新ハイレゾ・ランキングを調べてみた。トップは、懐かしい邦画のヒット曲セットだった。(2015/3/27)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
これぞ高画質&高音質のBlu-ray Disc、第7回DEGジャパン・アワード(前編)
「第7回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が行われ、画質や音質に優れたタイトルが選出された。今年も審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に各賞の評価ポイントや審査の裏話を聞いていこう。(2015/3/11)

移動中でも楽しめる:
ひかりTV、視聴期限なしの購入型VODサービス開始――スマホなどへもダウンロード可能
NTTぷららが3月2日、ひかりTV加入者向けに、無期限で視聴できる購入型VODサービスの提供を開始する。コンテンツは、るろ剣伝説の最期や、ワンピース フィルムゼットなど約100本。(2015/2/25)

ユーザー大賞はやっぱり:
DEGジャパンの第7回「ブルーレイ大賞」、グランプリは300万枚も売れた“あの作品”
「第7回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞式が開催され、各賞の受賞作品が決まった。各部門の受賞作から選ばれる「グランプリ」の行方は?(2015/2/17)

スカパー!、4K専門チャンネルの第1弾ラインアップを公表――ハリウッド映画は交渉中
スカパーJSATが3月1日に開局する4K専門チャンネル「スカパー!4K総合」および「スカパー!4K映画」の第1弾ラインアップを発表した。(2015/2/5)

映画「ドラゴンボールZ 復活の『F』」 邦画初のIMAX3D上映が決定
絶対迫力ある。(2015/1/28)

どんどん増えるカテゴリー:
第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、各部門の入賞作45タイトルが決定
DEGジャパンは第7回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作45タイトルを発表した。今年は「ベスト高画質賞ライブエンターテイメント部問を新設し、カテゴリーは過去最高の14部問となった。(2015/1/22)

スカパーJSATの4K専門チャンネルは「映画」と「総合」の2つで3月スタート――2億円かけて目玉企画を公募
スカパーJSATは12月24日、同社が2015年春に開局する4K専門チャンネルの概要を発表した。合わせて開局時の目玉となる番組の企画を募集する。(2014/12/24)

「GyaO!」から「GYAO!」へ――メジャーコンテンツで無料動画のビジネスモデルを追求
GYAOは、ヤフーと協力して運営する無料映像配信サービス「GyaO!」のブランドを刷新し、サービス名称やロゴを変更した。新サービス名は「GYAO!」。(2014/10/27)

芸術の秋は映画を観よう! この秋行きたい東京の映画祭5選
映画を観ると、いいこと尽くしなのだ。(2014/9/30)

シネコンに飽きてしまったあなたにおススメする、都内の名画座・ミニシアター5選
秋は映画の季節。都内で一人でも楽しめる名画座・ミニシアター5つを紹介する。(2014/9/12)

auの「ビデオパス」が見放題プランを拡充――邦画ラインアップ追加やWBS見逃し配信を開始
auの動画配信サービス「ビデオパス」で、邦画ラインアップの大幅追加やテレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」(WBS)見逃し配信、ユーザーからのリクエストコーナーがスタート。(2014/8/28)

KDDI、auスマートパスとau WALLETの連携強化 「ネットとリアルをより密接に」
KDDIは「auスマートパス」「au WALLET」を中心としたサービスを拡充する。リアルとネットを横断した利用を促す。(2014/8/28)

ゾンビパニック漫画「アイアムアヒーロー」実写映画化 主役は大泉洋さん
ヒロインは有村架純さんが演じる。(2014/6/3)

ジブリ「風立ちぬ」「かぐや姫」長期保存に富士フイルム「ETERNA-RDS」採用 期待寿命500年
スタジオジブリ「風立ちぬ」「かぐや姫の物語」の長期保存フィルムとして富士フイルムの「ETERNA-RDS」が採用された。(2014/4/4)

仕事をしたら“パートワーク”が売れた:
山口百恵「赤いシリーズ」のDVDが売れている――なぜ? 講談社の人に聞く
山口百恵さんが出演している「赤いシリーズ」のDVDが売れている。ドラマが放送されたのは30年以上も前なのに、なぜヒットしているのか。DVDの販売を手掛けた講談社の担当者に話を聞いた。(2014/3/19)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(後編)
前回に続き、「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞作品とノミネート作品から、審査委員長を務めるAV評論家・麻倉怜士氏の琴線に触れた作品をピックアップ。今後のBD鑑賞の参考にどうぞ。(2014/3/4)

U-NEXT、日活の映画作品を配信スタート
U-NEXTは3月3日、映像配信サービス「U-NEXT」で日活が所有する102作品を順次配信すると発表した。(2014/3/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ぜひ見ておきたい高画質&高音質Blu-ray Discたち――「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」(前編)
「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が2月中旬に行われ、15作品が受賞した。審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に今年の傾向と注目作品について詳しく聞いていこう。(2014/2/26)

ユーザー大賞は“ももクロ”:
DEGジャパンのブルーレイ大賞、グランプリは2年連続で3D作品に
DEGジャパンが「第6回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式を開催した。グランプリに輝いたのは、昨年の「ヒューゴの不思議な冒険」に続き、Blu-ray 3D作品だった。(2014/2/14)

あの「プロジェクトX」も、HuluでNHKのテレビ番組を配信
「Hulu」で「プロジェクトX〜挑戦者たち〜」や「おしりかじり虫」が見られる。(2013/12/25)

ダウンロード販売も開始:
ギャガ、動画配信サービス「青山シアター」をグランドオープン――作品数は大幅拡充
ギャガは、作品数拡充や新機能追加でパワーアップした動画配信サービス「青山シアター」をグランドオープンした。オンライン試写会への招待やチケットプレゼントなどのキャンペーンも実施。(2013/12/17)

映画美術監督・種田陽平による装丁『雪月花黙示録』、12月26日発売
恩田陸の最新作『雪月花黙示録』の装丁を、映画「清須会議」ほかで活躍する映画美術の第一人者・種田陽平が監修。刀の鞘をイメージしてデザインされた艶やかなスリーブ仕様だ。(2013/12/11)

これまでに見た映画の中で、最も好きなのは
これまでに見た映画の中で、あなたが最も好きな映画は? 全国の男女に聞いた。インターワイヤード調べ。(2013/12/6)

作品愛にあふれたコメントにはプレゼントも:
テレビアニメ部門を新設、第6回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」
6回目を迎えたブルーレイ大賞では、テレビアニメやオリジナルアニメのBDが人気を博している状況を踏まえ、「ベスト高画質賞」の「アニメ部門」に「TV・その他」というカテゴリーが追加される。ユーザー投票もスタート。(2013/12/4)

窪田順生の時事日想:
最近のフジテレビはなぜ「シンガポール推し」なのか
最近のフジテレビが「シンガポール推し」であることをご存じだろうか。「めざましテレビ」のあるコーナーではシンガポールネタが目立つ。映画『謎解きはディナーのあとで』でも舞台はシンガポール。ここまで取り上げると、なにやらオトナの事情があるようで……。(2013/12/3)

1人実質500円以下? U-NEXTが「ファミリーアカウントサービス」を開始
映像配信サービスの「U-NEXT」がファミリーアカウントサービスを開始した。契約内容はそのままで、現在のアカウントのほかにサブアカウントを3つまで追加できる。(2013/12/2)

携帯から据置へ変身!〜「PlayStation Vita TV」はリビングエンターテイメントの一翼を担えるか?
海の向こうでは「PlayStation 4」の販売開始に沸く一方、日本では「PlayStation Vita TV」が発売された。エンターテイメントプレーヤーとしての側面もある同機をさっそくチェックしていこう。(2013/11/19)

ワイヤレスだけじゃない――多彩な機能を持つ5.1chサラウンドシステム、ソニー「BDV-N1WL」
ソニー「BDV-N1WL」は、サラウンド(リア)スピーカー接続にワイヤレス方式を採用した5.1ch構成のホームシアターシステムだ。リアスピーカーの配線がネットくになってサラウンドをあきらめていた人たちにはありがたい製品といえる。(2013/10/21)

それ、ちょっと気になる!:
なぜワーナー・ブラザースは“邦画”を作るのか? 最新作は渡辺謙主演の時代劇だ
9月13日に封切られた映画『許されざる者』。明治維新期の北海道を舞台に生と死、善と悪とは何かを訴えてくる作品だ。実はこの骨太な時代劇を製作したのはワーナー・ブラザース日本法人。なぜハリウッドメジャーが邦画を作るのか? それ、ちょっと気になる!(2013/9/26)

「かつてない輝度と色彩」、東芝からレグザ「Z8/J8シリーズ」登場
東芝は、薄型テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「Z8シリーズ」および「J8シリーズ」を発表した。新開発の広色域直下型LEDバックライトで高輝度と広色域を実現。「“Z”の中では間違いなく過去最強」という。(2013/9/25)

「風立ちぬ」興行収入が100億円突破 邦画では「ポニョ」以来
観客動員数は800万人を超えた。(2013/9/12)

月額980円のマイシアター:
PR:「Hulu」に注目する5つの理由
映画やドラマ、アニメまで1万本以上が“見放題”の動画配信サービス「Hulu」。お買い得感のある料金設定に目を奪われがちだが、注目のポイントはそれだけではない。(2013/9/2)

デジタルコンテンツ白書 2013:
2012年のデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円規模、電子書籍が大幅伸長
デジタルコンテンツ協会が国内のコンテンツ産業の市場規模を調査。2012年のコンテンツ産業の市場規模は11兆8940億円、うちデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円。(2013/8/30)

2013年上半期のセル映像ソフト市場は数量前年比3%減もBDは好調――GfK Japan調査
ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパンが「2013年上半期 映像ソフト市場総括」を発表。2013年上半期のセル映像ソフト市場は、数量前年比3%減、金額前年比1%増となった。(2013/8/22)

“涼しさ”をどうぞ:
TSUTAYA、ホラー映画のDVDレンタル年間ランキングを公表
この1年間で最も多くレンタルされたホラー映画は?(2013/8/12)

手塚治虫の“DNA”が新たな時代を切り開く?
ヴィジュアリストとして活動中の手塚治虫の息子、手塚眞氏がホラー小説を発表。彼のこれまでの活動と、小説のあらすじを紹介します。(2013/5/24)

スマホを映画館に 「dビデオ」ヒットのエイベックス、見放題サービスに取り組む狙い
スマホ向け動画定額配信サービス「dビデオ」が好調だ。会員数は右肩上がりで伸び続け、収益も黒字化を達成。運営するエイベックスの担当者は「ライバル視しているサービスは特にない。まずは自社のサービス向上に努めていく」と話す。(2013/4/8)

アニメビジネスの今・最終回:
アニメビジネスの明日はどっち? 2012年アニメ産業速報
今回は連載「アニメビジネスの今」最終回。2012年のアニメ産業データの速報値を読み解きながら、テレビ放映開始50周年となるアニメビジネスの明日について考えていく。(2013/3/26)

映画ウラ事情:
厚みを増すハリウッドに対し、今後の映画界を背負えそうな期待の日本人監督は?
『プラチナデータ』の大友啓史監督は、折衝の達人。自治体に「ここでの撮影は不可能」と断られても、粘り強く腹を割って話し合う。(2013/3/18)

映画ウラ事情:
興収30億円、まさかのヒット『テッド』に続け! 今後の大穴中堅洋画
邦画が強い昨今の映画業界。30億円を突破したコメディ『テッド』、50億円を記録した『レ・ミゼラブル』などポテンシャルは高い。次に来るのは?(2013/3/11)

音楽も映画も“おすすめ見放題”で楽しむ――月額490円の「UULA」を堪能する
月額490円でミュージックビデオや映画、ドラマ、アニメが見放題となる「UULA」。同じようなサービスはいろいろあるが、UULAの面白みはどこにあるのか。実際に体験してみた。(2013/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3DにBDオーディオ、ブルーレイ大賞が示したBDの新しい可能性(前編)
5回目となる「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」が決まった。今回も各部門賞の受賞作品について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。今年も読めば見たくなるBlu-ray Discがてんこ盛り。(2013/3/7)

アニメビジネスの今:
邦高洋低化するエンタメ業界
ビートルズやハリウッド映画が社会を席巻したのも今や昔。エンタメ業界の売り上げを見ると、アニメを代表として多くの分野で日本作品のシェアが高くなっているのだ。(2013/2/26)

タイムアウト東京のオススメ:
名画座の魅力を振り返る
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2013/2/19)

BDオーディオも受賞:
ブルーレイ大賞、グランプリは初の3D作品に
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞作品が決まった。(2013/2/15)

日本はBlu-ray Disc大国、2014年にDVDを逆転? ブルーレイ拡大会議
DEGジャパンの「ブルーレイ拡大会議」で、セルパッケージのDVD/BDの構成比で日本が世界一になったことが明らかにされた。(2013/2/15)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。