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「邦画」最新記事一覧

初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
全米がッ! 泣くまでッ! 調査が終わらないッ(涙目)!(2017/9/21)

古くて新しい、現代映画のモノクロ化というムーブメント
「マッドマックス」がモノクロ版として再発表されるなど、“映画のモノクロ化”という動きがにわかに活発化している。映画大好き麻倉怜士氏がこの動きに注目、過去の傑作を振り返りながら、旧作にはなかった現代のモノクロ映画の楽しみを指南。(2017/9/16)

山田孝之主演・プロデュース 狩撫麻礼×いましろたかしの伝説的コミック『ハード・コア』が実写映画化決定
監督は山田孝之の盟友・山本敦弘が担当。(2017/8/11)

「描きたかったのは“見る”ことがどういうことか」 映画「東京喰種 トーキョーグール」萩原健太郎監督に聞いた
「“目”から始まって“目”で終わるように作った」という作品への思いを聞きました。(2017/8/1)

「また子のまた」「環奈ちゃんのハナクソ」 原作者・空知英秋が明かす映画「銀魂」11のオススメポイントが謎の説得力
「やっぱり銀魂は空知先生が一番だなという(ヤフーレビュー等の)書き込みを読んで僕がほくそ笑んでいる頃」(空知)(2017/7/20)

SIM通:
J:COM MOBILE、スマホセット契約者の動画視聴をカウントフリーに
J:COM MOBILEは、さまざまなジャンルの約8,000作品が、月額933円(税抜)で見放題となる「J:COM オンデマンド メガパック」を開始した。ただし、「J:COM MOBILE スマホセット」の利用者が対象で、SIMカードのみの契約者は利用できない。(2017/3/23)

実写化の不安乗り越え完成したスカヨハ攻殻をたけし称賛「漫画の実写で最初に成功した例に」
たけし「ゴースト・イン・ザ・シェル唯一の失敗は荒巻じゃないかという説も(笑)」(2017/3/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

海賊版とダフ屋があっても伸びる:
「コケても興収10億円」中国映画の急成長
「君の名は。」の中国展開が好調だったが、実は中国の映画産業は、年々成長を続けている。中国の映画産業に何が起こっているのか? 中国とビジネスをしていくうえでどんなことが必要とされるのか? 「君の名は。」の中国展開を担った柏口之宏代表取締役に聞いた。(2017/2/6)

映画館と配給会社は好調だが……:
ヒット映画続出の一方、制作会社の倒産増加 なぜ?
映画・映像業界は好調に推移している一方で、制作会社の倒産が増えている。その理由は?――帝国データバンク調べ。(2017/1/25)

「君の名は。」韓国で新記録 動員数で日本映画歴代トップに
「君の名は。」の韓国での観客動員数が約305万人を突破。「ハウルの動く城」の約301万人を抜き、韓国で公開された日本映画で歴代トップの動員数に。(2017/1/23)

タイムアウト東京のオススメ:
今年も映画漬けになる
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/1/17)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)

前作との違いは:
映画『デスノート』脚本家 今だから語る秘話
最新映画『デスノート Light up the NEW World』が注目されている。作品の中で、脚本家の真野勝成氏はどのような点にこだわったのか。普段あまりメディアで語ることのない真野氏が、本作について脚本家目線で語ってくれた。(2016/12/7)

「君の名は。」興行収入が200億円突破 「千と千尋」以来の快挙
アニメ映画「君の名は。」の興行収入が公開から102日間で200億円を突破した。(2016/12/6)

15年ぶりの快挙:
映画「君の名は。」興行収入200億円突破 邦画では「千と千尋の神隠し」以来
映画「君の名は。」の興行収入が200億円を突破した。邦画で200億円を超えるのは、宮崎駿監督作品「千と千尋の神隠し」以来で、15年ぶり。(2016/12/6)

「シン・ゴジラ」の興収、80億円突破 公開から111日で
「シン・ゴジラ」の興行収入が公開から111日間で80億円を突破した。(2016/11/17)

「君の名は。」がアカデミー賞のノミネート対象に、英国など世界での上映も続々
候補決定は1月24日、英国では11月24日から公開。(2016/11/8)

スピン経済の歩き方:
日本に「ハロウィン」を定着させた「仕掛け人」は誰か
今年も大盛況の中で「ハロウィン」が幕を閉じた。オジさんたちから「我々が若かったころは、こんなイベントなかったよなあ」といった声が聞こえてきそうだが、実は40年ほど前から行われていたのだ。仕掛け人は広告代理店でなく……。(2016/11/1)

映画「君の名は。」興行収入150億円突破 邦画では「崖の上のポニョ」以来
人気映画「君の名は。」の興行収入が150億円を突破した。(2016/10/17)

韓国にも“新海誠旋風”! 釜山国際映画祭の「君の名は。」舞台あいさつに600人が詰めかける
舞台あいさつには新海誠監督、神木隆之介さん、上白石萌音さんが登場。(2016/10/10)

「君の名は。」興業収入、邦画アニメ歴代5位に 「風立ちぬ」抜く
映画「君の名は。」の興業収入が「風立ちぬ」の120億円を抜いて歴代5位に。(2016/10/5)

TBSオンデマンドで月額900円の定額見放題サービス開始 「けいおん!」「下町ロケット」など
バラエティも「マツコの知らない世界」など充実。(2016/10/3)

ヒットのカギは神木隆之介? 「千と千尋」「アリエッティ」など邦画興行収入ランキング上位に出演作多数で話題に
「君の名は。」は100億円で現在9位。(2016/9/25)

映画「君の名は。」興行収入100億円突破
「君の名は。」の興行収入が100億円を突破。89の国と地域でも配給決定。(2016/9/23)

「シン・ゴジラ」編集の舞台裏 カメラはバラバラ、画調も合わず……庵野総監督「それでいい」
映画「シン・ゴジラ」制作の裏側には、庵野秀明総監督のこだわりと、それを支える編集環境があったという。Adobe MAX Japanの基調講演で制作者が明かした。(2016/9/5)

これが新しい古典? BBCが「21世紀の偉大な映画ベスト100」を発表、邦画では「千と千尋の神隠し」が4位に
やはり1位にはあの鬼才が。(2016/8/24)

「ゴジラ」シリーズ29作品、累計動員数が1億人を突破!
シン・ゴジラは公開4日間で動員71万人、興行収入10億円を記録。(2016/8/3)

「ゴジラ」シリーズ動員、1億人突破 実写邦画初 「シン・ゴジラ」は4日で興収10億円
「ゴジラ」シリーズの映画の累計動員数が1億人を突破。最新作「シン・ゴジラ」は公開3日間で56万5000人を動員した。(2016/8/3)

ドラマやアニメ、雑誌が888円で見放題 フジテレビ「FODプレミアム」登場
動画配信サービス「フジテレビオンデマンド」に、ドラマやアニメが見放題になる新プラン「FODプレミアム」が加わった。月額888円(税別)。(2016/8/1)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

ガルパンはゆくよどこまでも ムック「ガールズ&パンツァーWalker」爆誕
また言語能力が低下しそう。(2016/6/29)

フジテレビ、定額動画配信プラン「FODプレミアム」 雑誌読み放題も込みで月額888円
フジテレビオンデマンドに定額プラン「FODプレミアム」が登場。ドラマやバラエティ番組が見放題になり、雑誌読み放題サービスも利用できる。(2016/6/27)

4DXのキンプリは今日から:
人はなぜ「応援上映」にハマるのか 映画館で大騒ぎする新体験を図解してみた
映画館で声援OK、サイリウムOK、コスプレOKの「応援上映」。そんな応援上映にハマる仕組みを図解しました。(2016/6/18)

「ガルパン劇場版」BDがオリコン初週1位 邦画アニメBDで歴代4位の16万2000枚
興行収入もBD初週売り上げも「まどマギ」越え。(2016/6/1)

「鋼の錬金術師」実写映画化決定! エド役山田涼介、ウィンリィ役本田翼で2017年冬公開
監督は映画「ピンポン」の曽利文彦。(2016/5/24)

菊地凛子さんが夫・染谷将太さんとの間に第1子を妊娠したことを報告
「新たな家族が増えるという喜びと感動を大切に、また日々精進していきたいと思っております」(2016/5/7)

ゴジラ史上最大のゴジラ! 全身ビジュアルがついに解禁 ニッポン・総勢328人のキャストで「シン・ゴジラ」を迎え撃つ
尻尾が頭上を通り過ぎたときの絶望感。(2016/4/14)

Twitterで「面白い邦画あげてけ」タグが加熱! 新旧面白そうなオススメ邦画が集結中
ゴールデンウィーク中に見まくりましょうか。(2016/4/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)

LGBTを扱った映画が、映画界に新たな歴史を作り、古典となっていく
キャロルはいいぞ……。連載「ネットは1日25時間」。(2016/2/21)

第8回ブルーレイ大賞――グランプリに輝いたのは、あのバイオレンスアクション映画
DEGジャパンは2月17日、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の表彰式を開催し、受賞作品を発表した。(2016/2/17)

第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、入賞作41タイトルを発表
DEGジャパンは、2015年に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で「最もBlu-ray Discの特徴を生かした作品」を表彰するアワード、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作41タイトルを発表した。(2016/1/21)

「永遠の0」トリオ再び 岡田准一主演、山崎貴監督で百田尚樹「海賊とよばれた男」が来冬映画化
これ絶対ヒットするやつ。(2015/11/5)

桐谷美玲さん主演「ヒロイン失格」が興行収益23億3000万円を突破 少女マンガ実写化作品で今年度トップに
観客動員数でも200万人を突破する勢い。(2015/11/4)

人気剣客漫画「無限の住人」が実写映画化 主演は木村拓哉、監督は三池崇史の豪華タッグで2017年公開
不老不死の侍・万次を、キムタクが演じるだと……!(2015/10/5)

「テレビがつまらない」が8割:
Hulu、今後利用したいVODサービスで1位獲得――スカパー!調べ
9月1日〜8日までの期間でテレビ視聴に関する意識調査を実施したところ、「今後利用したいと思う動画配信サービス」でHuluが1位を獲得した。(スカパー!調べ)(2015/9/29)

PR:新作も見放題も楽しめる動画配信サービス「ビデオパス」の魅力とは?――5つのポイントから迫る
新しい動画配信サービスが次々登場して注目を集めているが、auユーザーが利用できる動画配信サービスに「ビデオパス」がある。ビデオパスはほかの動画サービスと比べ、どんな魅力があるのだろうか。5つの特徴から迫った。(2015/9/24)

月額590円で映画やドラマ、成人向けなど8万タイトル以上の配信コンテンツが見放題 ゲオとエイベックスの提携VODサービス「ゲオチャンネル」
開始は2016年2月予定。(2015/9/16)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。