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「積層型CMOS」最新記事一覧

PR:夏の本命SIMフリースマホ「HUAWEI P9」「HUAWEI P9 lite」の魅力を味わい尽くす
この夏、ファーウェイからライカテクノロジーのカメラを搭載した「HUAWEI P9」と、コスパに優れた「HUAWEI P9 lite」が登場する。特にP9はスマホとは思えない高品質な写真を撮影できるのが特徴だ。2機種の魅力をじっくりと見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/6/13)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

「iPhone SE」は買いか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」との違いを速攻チェック
4型「iPhone SE」は買いなのか? 「iPhone 6s」「Xperia Z5 Compact」のスペックと比べてみた。(2016/3/22)

ソニー Exmor RS IMX318:
最速0.03秒の高速AFや3軸電子手振れ補正を内蔵するスマホ向け積層型CMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の「Exmor RS IMX318」を商品化した。(2016/2/26)

最速0.03秒の高速AFや動画向け手振れ機能を内蔵:
ソニー、1/2.6型で2250万画素のCMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の積層型CMOSイメージセンサーを発表した。最速0.03秒の高速AF機能や、動画向け3軸電子手振れ補正機能を「業界で初めて」(ソニー)内蔵しているという。(2016/2/25)

高速連写や4K動画が堪能できるRXの高倍率ズームモデル――ソニー「RX10 II」
全域F2.8の1型センサー搭載したソニーのハイエンド機「RX10」の上位機種にふさわしい性能を備えた「RX10 II」。さらに強化された電子シャッターと4K動画撮影機能を徹底検証した。(2015/12/1)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(4):
ソニーがイメージセンサーで次に起こすブレイクスルー
さまざまな映像製品に革新をもたらし続けているソニーのCMOSイメージセンサー。「自分越え」の革新を続けるその裏側には何があるのか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2015/11/25)

さらに薄く、でもタフなボディに――写真で解説する「arrows NX F-02H」
ドコモスマートフォン「arrows NX F-02H」は、米国国防総省の軍用基準「MIL-STD-810G」の14項目に準拠したタフネススマホ。カメラ機能も強化し、富士通のフラグシップスマートフォンとして着実な進化を遂げた一台だ。(2015/10/15)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「b-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/30)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMを使う方法
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「U-mobile」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/29)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「FREETEL」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/28)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMを使う方法
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「OCN モバイル ONE」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/24)

中古スマホで使う格安SIM:
ドコモ「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMを使う方法
ドコモの「Xperia Z1 SO-01F」で「IIJmio」のSIMカードを使う方法をご紹介します。(2015/9/18)

“Z”は終わらない:
ソニーモバイル、「Xperia Z5」シリーズ3機種を発表 世界初「4K」液晶搭載のプレミアムモデルも
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia Z5」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。メインカメラに新型モジュールを採用し、最短0.03秒の高速オートフォーカスが特徴。2015年秋以降の発売を予定している。【画像追加】(2015/9/2)

最新スマートフォン徹底比較:
2015年前半の要注目SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
2015年前半に発売されたLTE対応のスマートフォン6機種を比較していく。前編では、基本的なスペックや各機種の特徴、スペック表では読み取れない画面の視認性や持ちやすさをチェックした。(2015/8/13)

中古デジタルカメラ販売ランキング(6月25日〜7月1日):
キヤノン「EOS 7D」がトップ、ソニー勢も続々とランクイン
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノンの「EOS 7D」が2か月ぶりにトップを獲得した。(2015/7/6)

ソニー、高速化したプレミアムコンデジ「RX100 IV」「RX10 II」を先行展示
ソニーが、サイバーショット「RX100 IV」と「RX10 II」の先行展示を銀座、栄、梅田で行う。(2015/7/3)

ソニーが公募増資 CBなど含め総額4200億円調達 CMOSセンサー増産
ソニーが公募増資などで約4200億円の資金を調達。旺盛な需要を見込む積層型CMOSイメージセンサーの増産などにあてる計画だ。(2015/6/30)

CMOSセンサー:
DRAM一体型センサーで960fpsの超スロー撮影実現、ソニーが製品化
ソニーが「デジタルカメラとしては初めて」(同社)、メモリ一体型積層型CMOSイメージセンサーを搭載したデジカメを発売する。実現した超高速読みだしによって、960fpsの超スロー撮影などが可能だ。(2015/6/26)

1型積層型CMOS搭載でさらなる高速化を実現した「RX100 IV」「RX10 II」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンパクト「RX100」と「RX10」が新型センサーを搭載し、さらなる高速化を実現して新登場。RX100 IVは4代目、RX10 IIは2代目となった。(2015/6/26)

実売7万6000円前後(税別):
「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルは6月19日発売――10型級の“世界最薄・最軽量”を更新、8コア+Android 5.0搭載
10型クラスで“世界最薄・最軽量”をうたうソニーモバイルの「Xperia Z4 Tablet」。NTTドコモとKDDIが販売するLTEモデルに加えて、Wi-Fiモデルが登場した。(2015/5/26)

VLSIシンポジウム 2015 プレビュー(4):
回路技術の注目論文〜プロセッサ、メモリ、バイオの最新チップ
今回紹介するのは、高性能プロセッサ、16nm FinFETを適用した連想メモリ、1600万画素の3次元積層CMOSイメージセンサーなどである。プロセッサでは、クロック分配技術や、Intelの「Broadwell」に関する論文について説明があった。(2015/5/8)

2015 VLSIシンポジウム概要:
14nm SoCや新規メモリなどの研究成果を発表へ――日本の採択論文数は米国に次ぐ計27件
2015年6月に開催される国際学会「VLSI Technologyシンポジウム」と「VLSI Circuitsシンポジウム」の概要が明らかになった。IoT(モノのインターネット)社会の実現に向けたLSIのデバイス技術と回路技術などに関して、最先端の研究成果が披露される予定である。(2015/4/22)

組み込み開発ニュース:
ソニーがイメージセンサー生産能力増強に450億円追加投資
ソニーが積層型CMOSセンサーの生産能力増強を目的とした設備投資を2015年度に実施すると発表した。投資総額は約450億円を予定する。(2015/4/8)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニー、イメージセンサー増強へ450億円規模の追加投資を発表
ソニーは2015年4月7日、2015年度に約450億円を投資し、積層型CMOSイメージセンサーの生産能力増強を行うと発表した。同社は同年2月にも約1050億円規模のイメージセンサー能力増強投資を発表していた。(2015/4/8)

ソニー、イメージセンサー生産能力を増強 投資総額1500億円に
ソニーが積層型CMOSイメージセンサーの生産能力をさらに増強。旺盛なスマートデバイス向け需要に対応する。(2015/4/7)

「Xperia Z3 Compact」レビュー 第1回――付属品、持ちやすさ、基本スペックをチェックする
Xperiaシリーズで人気の最新コンパクトモデル「Xperia Z3 Compact SO-02G」を数回に渡ってレビュー。第1回ではデザインやスペックについて取り上げる。(2015/3/6)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニー、イメージセンサーの生産能力1.3倍に増強――大分テックは事業終息
ソニーは2015年2月、2015年度に約1050億円を投資して、2016年6月末までにイメージセンサーの生産能力を1.3倍以上増強すると発表した。同時にゲーム向けLSIの先端パッケージなどの開発/生産を行ってきた大分テクノロジーセンター(以下、大分テック)の事業を2016年3月末で終息させると明らかにした。(2015/2/2)

開発陣に聞く「Xperia Z3」(3):
“光学式手ブレ補正要らず”なXperia Z3のカメラ――「デジカメレベル」の性能に迫る
かねてから高感度な写真を撮影できることに定評のあったXperia Zシリーズのカメラが、Z3ではさらに進化した。そのポイントは「高感度撮影」と「手ブレ補正」。これら2つを中心に、Xperia Z3のカメラで注目すべき点を聞いた。(2015/1/14)

PC USERアワード:
2014年下半期の「タブレット」おすすめ“10選”
さまざまなタブレット新モデルが市場をにぎわせた2014年下半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/28)

位相差AFや4K動画のHDR撮影を実現――ソニーが有効2100万画素の新型CMOSイメージセンサーを発表
ソニーが、主にスマートフォンに向けた新型CMOSイメージセンサーを発表。高速オートフォーカス(像面位相差AF)のほか、センサー側で実現するHDR撮影が4K動画と静止画でも可能になる。(2014/11/17)

組み込み開発ニュース:
ソニー、像面位相差AF搭載の積層型CMOSセンサー
ソニーは像面位相差AF機能を搭載した1/2.4型 積層型CMOSイメージセンサー“Exmor RS”「IMX230」を製品化、2015年4月より出荷すると発表した。(2014/11/17)

本日発売!:
「Xperia Z3 Tablet Compact」徹底検証(前編)――8型タブレット最軽量ボディと高画質ディスプレイの実力は?
2014年11月7日、ついにソニーモバイルは「Xperia Z3 Tablet Compact」の国内販売を開始した。同社初の8型Androidタブレットながら、世界最薄ボディをはじめ、好評の10型クラスに通じる高い完成度を誇る。その実力をじっくりチェックしていこう。(2014/11/7)

16G/32Gバイトを用意:
「Xperia Z3 Tablet Compact」Wi-Fiモデルは11月7日発売――8型で“世界最軽量”の防水タブレット
ソニーモバイルの新世代スマートフォン「Xperia Z3」と「Xperia Z3 Compact」に続き、8型タブレット「Xperia Z3 Tablet Compact」も国内販売が開始される。スマートフォンと異なり、メーカー自身が取り扱うWi-Fiモデルでの展開だ。(2014/10/1)

DMP Computer Visionセミナーリポート:
目を超えたイメージセンサー、人間と同じ物体認識ができるステレオカメラ……“コンピュータビジョン”の可能性
ディジタルメディアプロフェッショナル(DMP)主催のセミナー「DMP Computer Visionセミナー2014」の基調講演に、ステレオカメラ「アイサイト」の開発者として知られる東京工業大学放射線総合センター准教授の実吉敬二氏が登壇した。本稿では、実吉氏らの講演を中心に、同セミナーの模様を紹介する。(2014/9/19)

ソニーモバイル初の8型モデル:
「Xperia Z3 Tablet Compact」発表――8型で“世界最薄・最軽量”の防水タブレット
IFA 2014に合わせて新世代スマートフォン「Xperia Z3」を発表したソニーモバイル。タブレットのラインアップには、同社初の8型タブレット「Xperia Z3 Tablet Compact」を追加した。クラス世界最薄・最軽量を誇り、もちろん防水防塵ボディだ。(2014/9/4)

製造マネジメントニュース:
ソニー、積層型CMOSイメージセンサーの増産に350億円投資
ソニーは、積層型CMOSイメージセンサーの生産能力増強を目的とした設備投資を、2014年10月から2015年9月にかけて行うことを発表した。(2014/7/24)

スマホなどへの供給体制を強化:
ソニーがCMOSイメージセンサーの生産能力を増強、長崎と熊本に350億円を投資
ソニーは、積層型CMOSイメージセンサーの生産能力を増強すべく、ソニーセミコンダクタ 長崎テクノロジーセンターと熊本テクノロジーセンターの製造設備に約350億円を投資する。イメージセンサーの総生産能力を約7万5000枚/月に増強する中長期的な施策の一環である。(2014/7/23)

ソニー、CMOSセンサー生産能力強化 350億円投資
ソニーがCMOSセンサーの生産能力を350億円を投じ増強する。(2014/7/23)

KDDI、「Xperia Z2 Tablet SOT21」を7月5日に発売
KDDIは、10型以上のLTE/3Gタブレットでは世界最薄・最軽量である「Xperia Z2 Tablet SOT21」を7月5日に発売する。(2014/6/27)

歴代モデル、Nexusとも比較:
「Xperia Z2 Tablet」――世界最薄・最軽量で防水の10.1型タブレットを徹底検証(実力テスト編)
10型クラスで最も薄くて軽く、しかも防水防塵のタブレット「Xperia Z2 Tablet」に隙はないのか? 気になるパフォーマンス、スタミナ、発熱などをじっくりテストした。(2014/6/25)

KDDI、「Xperia ZL2 SOL25」を5月23日に発売
ソニーモバイルのauスマホ「Xperia ZL2 SOL25」が5月23日に発売される。ケースやフィルムなどの専用アクセサリーも順次販売していく。(2014/5/21)

緊急時節電機能も装備:
NTTドコモ、国内初の「VoLTE」対応スマホ/タブレットなど2014夏モデルを発表――フィーチャーフォンの新機種も
ドコモが2014年夏モデルを発表した。スマートフォン4機種とタブレット2機種が「VoLTE」と効率のアップした「急速充電2」に対応。さらにすべてのスマホが、いざというときにバッテリーの駆動時間を延ばせる緊急時節電機能を装備した。(2014/5/14)

カメラも進化:
4K動画撮影やノイズキャンセルに対応――ソニーの技術を結集させた「Xperia Z2 SO-03F」
カメラ、オーディオ、ディスプレイに注力したソニーモバイルのフラッグシップモデル「Xperia Z2」が、日本ではドコモから発売される。5.2型ディスプレイや、4K動画撮影対応の20.7メガピクセルカメラを搭載する。(2014/5/14)

LTE/3GモデルとWi-Fiモデルの比較も:
「Xperia Z2 Tablet」の進化点をチェックする
ついに国内モデルが発表された「Xperia Z2 Tablet」。薄型軽量タブレットとして注目を集めた前モデル「Xperia Tablet Z」からの進化点をまとめた。(2014/5/8)

直販専用の16Gバイトモデルも:
「Xperia Z2 Tablet」Wi-Fiモデルは5月31日発売――世界最薄・最軽量の10.1型タブレット
ソニーモバイルは、世界最薄・最軽量の10.1型Androidタブレット「Xperia Z2 Tablet」の国内向け製品としてLTE/3Gモデル「SOT21」とWi-Fiモデル「SGP512JP」を発表した。ソニーストア限定でストレージ容量を16Gバイトに抑えたモデルも用意する。(2014/5/8)

ノイズキャンセル&ハイレゾ対応:
カメラやオーディオ機能に注力したauオリジナルモデル――「Xperia ZL2 SOL25」
2月にMobile World Congress 2014で発表されて話題を集めたソニーモバイルの「Xperia Z2」をベースにした、auオリジナルモデルが登場。持ちやすさにこだわったラウンドフォルムを採用し、カメラやオーディオ機能を強化した。(2014/5/8)

フルセグアンテナ内蔵:
世界最薄・最軽量の10.1型タブレット「Xperia Z2 Tablet」がKDDIから登場
10型以上のLTE/3Gタブレットでは世界最薄・最軽量を実現したソニーモバイルの「Xperia Z2 Tablet」がau向けに登場。「Xperia Z2 Tablet SOT21」はLTEのキャリアアグリゲーションやWiMAX 2+、そしてフルセグに対応する。(2014/5/8)

Mobile World Congress 2014:
写真で見る「Xperia Z2 Tablet」
より軽くより薄くなった外観を画像で確認しつつ、スペックを“Tablet Z”と比べたり、オプションも紹介してしまおうかと。(2014/2/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。