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東芝レグザ、一部機種で「niconico」対応
東芝は8月4日、液晶テレビ“REGZA”の新製品「Z700X」シリーズおよび「M500X」シリーズが動画配信サービス「niconico」に対応すると発表した。(2016/8/4)

東芝、“レグザ”のエントリーモデルにも前面スピーカーを採用――パーソナルサイズの「S20」シリーズ
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、エントリーモデルの「S20」シリーズ2機種を発売する。春の「V30」シリーズ、「M500X」シリーズに続き、画面の下に前に向けてステレオスピーカーを配置した。(2016/8/3)

東芝、4Kテレビ「Z20X」シリーズをアップデート――HLG対応に加えて地デジ画質も向上
東芝は、4K液晶テレビ「Z20X」シリーズのファームウェアアップデートを8月下旬に実施する。「スカパー!プレミアムサービス」で開始するHybrid Log-Gamma方式の4K/HDR放送に対応するとともに、地上デジタル放送などの画質も向上する。(2016/7/29)

買収金額は20億米ドル:
中国LeEco、米テレビメーカーVIZIOを買収
中国のLeEcoが、米国の液晶テレビメーカーであるVIZIOを20億米ドルで買収する。(2016/7/29)

ブラックとホワイトのカラバリ:
シャープ、無線LANとWチューナー搭載のパーソナル液晶テレビ「LC-32W35」を発売
シャープは、32V型の液晶テレビ「LC-32W35」を7月20日に発売する。チューナーを2基搭載し、テレビを視聴しながら裏番組を録画できる。店頭想定価格は6万8000円前後(税別)。(2016/7/7)

東芝、4Kレグザ「 Z700X/M500X」のキャッシュバックキャンペーンを開始
東芝ライフスタイルは、液晶テレビのレグザのキャッシュバックするキャンペーンを開始した。「Z700X」シリーズまたは「M500X」シリーズとUSB HDDなど指定の商品を同時購入すると最大3万円をキャッシュバック!(2016/6/3)

製造現場向け機器:
ソニーが「工場見える化」に液晶テレビ「ブラビア」を提案へ
ソニーは、液晶テレビ「ブラビア」の業務部門への営業を強化している。2016年4月から専門組織を作り、デジタルサイネージなど用途の拡大に取り組む。(2016/6/3)

ビエラのエントリーモデル「D300シリーズ」にパーソナルサイズの19V型が登場
パナソニックは、液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)のシンプルモデル「D300」に19V型を追加する。市場価格は3万7000円(税別)前後。(2016/4/28)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

IPSパネル搭載の“Z”が復活――価格も抑えた4Kテレビ、東芝レグザ「Z700Xシリーズ」登場
東芝が、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)のハイエンドラインを拡充し、IPS液晶パネルを採用した「Z700Xシリーズ」を投入する。「CELL REGZA」で好評だったという、あの機能も復活。(2016/4/19)

市販機ベースの業務用、東芝が「65Z20X HDRプロフェッショナルモデル」販売開始
東芝は、液晶テレビの“REGZA”「Z20X」をベースに機能を追加したプロユースモデル「65Z20X HDRプロフェッショナルモデル」を発表した。映像編集、とくにHDRコンテンツ作成時の製作・評価に威力を発揮する。(2016/4/12)

ビエラ史上最高画質:
鮮烈な“輝き”を再現――Ultra HD Blu-ray時代の4Kビエラ「DX950」登場
パナソニックは、4K液晶テレビの新製品として、UHDアライアンスの「Ultra HD Premium」認証を取得したフラグシップモデル「DX950」シリーズを発表した。Ultra HD Blu-rayの実力を楽しめるテレビだ。(2016/4/7)

LGエレ、Dolby Vision対応の4K液晶テレビ「UH8500シリーズ」など3シリーズを発表
LGエレクトロニクスは、HDR対応の4K液晶テレビ3シリーズ9モデルを発表した。最上位モデルの「UH8500シリーズ」は、米DolbyのHDR技術「Dolby Vision」までサポートした。(2016/4/1)

ホワイトもある:
シャープ、Wチューナー搭載のパーソナル液晶テレビ「LC-40W35」を発売
シャープは、新生活シーズンに向けて40インチのフルHD液晶テレビ「LC-40W35」を発表した。チューナーを2基搭載し、テレビを視聴しながら裏番組を録画できる。(2016/3/11)

4K対応液晶テレビ“VIERA”DX750シリーズ1機種の発売を延期――55V型のみ3月18日発売に
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品「DX750シリーズ」1機種の発売日を変更する。対象は、55V型「TH-55DX750」で発売日は、2月19日から3月18日へ変更された。(2016/2/9)

「2Kでも良いモノが欲しい人に」――2番組同時録画に対応したパーソナルサイズ、レグザ「V30シリーズ」登場
東芝は液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新しいパーソナルサイズ「V30シリーズ」を2月下旬に発売する。4Kやタイムシフトマシンといった付加機能は持たないが、スピーカーを前面に配置して迫力のある音を実現したほか、2番組同時録画や「NETFLIX」などにも対応する。(2016/2/9)

40V型の16万円前後から:
パナソニック、4K対応テレビの新しいスタンダード&エントリーモデルを発表――HDR信号対応の「DX750シリーズ」など
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、スタンダード4Kモデル「DX750シリーズ」およびシンプル4Kモデルの「DX600シリーズ」を発表した。2月19日に発売する。(2016/1/27)

チューナー数で選べるビエラのシンプルモデル「D320/D300」
パナソニックから液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)のシンプルモデル2シリーズが登場。録画機能を搭載しており、裏番組録画対応モデルも用意した。(2016/1/8)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

東芝、4Kレグザ「Z10X/J10X」シリーズのHDR入力対応バージョンアップを実施
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の4K対応モデル「Z10X/J10X」シリーズにおいてソフトウェアバージョンアップを実施するHDR入力への対応にくわえ、「インテリジェント・ハイダイナミックレンジ復元」性能が向上する。(2015/12/10)

家庭内稟議を応援!:
むしろ旦那さん必見、東芝「女性のためのテレビ活用術」
東芝が液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の公式サイト内に「女性のためのテレビ活用術」を公開した。女性誌のように豊富な写真と画像で機能を紹介しつつ、女性目線の解説を加えている。(2015/12/2)

BUMP OF CHICKENが紅白初出場の報道にネット沸く 「ブラウン管で評価されたくなかったはずじゃ」「液晶テレビの時代だから」
多数の喜びの声のほか、複雑な心境だという声も挙がっています。(2015/11/25)

やっぱりスピーカーは横になきゃ:
シャープ、AQUOSの画面両サイドにスピーカーを追加できるシアターシステム
シャープは液晶テレビ“AQUOS”用のオプション製品として、シアターシステム「HT-SP100」を発表した。テレビ背面にある壁掛け金具取り付け部を活用し、画面両サイドにスピーカーを取り付ける仕組みだ。(2015/11/13)

2020年に向けて順調に市場は拡大:
4K TVはじわりと浸透、次の流れはHDR
「CEATEC JAPAN 2015」のNHK/JEITAのブースでは、4Kおよび8Kの液晶TVがずらりと並び、次世代TV技術として注目されているHDR(High Dynamic Range)対応TVも展示された。かつてのようにTVの話題が大きく取り上げられることはなくても、4K TVは着実に普及が進んでいることがうかがえる展示となっていた。(2015/10/20)

レグザでアニメを見るなら――「みるコレ」でKADOKAWAとのコラボによる「Newtypeパック」提供開始
東芝は、液晶テレビ“レグザ”向けのクラウドサービス「TimeOn」において、新サービス「みるコレパートナーパック」の提供を開始した。(2015/10/13)

2度に分けることに:
ソニー、ブラビア2015年モデル機能追加を再度延期――USB外付けHDD録画など
ソニー、液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2015年モデルについて、ファームウェアアップデートの提供時期を再度延期すると発表した。今回は再延期に加え、ファームウェアアップデートを2度に分けて行う方針を明らかにしている。(2015/9/18)

LGの有機EL/液晶テレビが「NETFLIX」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンの有機EL/液晶テレビが、定額制動画配信サービス「NETFLIX」に対応する。(2015/9/2)

東芝、レグザ「J20X」「G20X」「J10」シリーズのNetflix対応バージョンアップを9月1日スタート
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の3シリーズ9機種について、9月1日からNetflix対応バージョンアップを実施すると発表した。(2015/8/31)

シャープ、BDドライブとHDDを内蔵したオールインワンAQUOS「R30ライン」など2ライン4機種を発売
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の新製品として、「W30」ライン2機種、「R30ライン」2機種を追加した。9月から順次発売する。(2015/8/20)

メキシコの生産拠点も売却:
シャープ、米国テレビ事業撤退 Hisenseに「AQUOS」「Quattron」ブランド供与
シャープが、北米・中南米地域(ブラジル除く)における液晶テレビの生産・販売から撤退すると発表。中国の家電大手Hisenseに生産拠点を売却し、ブランドを供与する。(2015/7/31)

シャープ、米テレビ生産・販売から撤退 中国大手に拠点売却・ブランド供与
シャープは北米・中南米地域での液晶テレビ生産・販売から撤退すると発表した。(2015/7/31)

19〜50型まで幅広くラインアップ:
パナソニック、エントリークラスの液晶テレビ「VIERA C325/C305」シリーズ計7機種を発売
パナソニックは、液晶テレビ「VIERA」の新製品2シリーズ計7モデルを8月21日より順次発売する。市場想定価格は、3万7000円前後(税別)から。(2015/7/29)

43V型からの3サイズ:
東芝、「タイムシフトマシン」搭載のミドルクラス4Kテレビ「J20X」シリーズを発表
東芝は、4K液晶テレビの新製品として、「J20X」シリーズを発表した。ミドルクラスながら全面直下LEDと新映像エンジン「4KレグザエンジンHDR」を搭載。また同クラスでは初めて「タイムシフトマシン」を採用した。(2015/7/29)

ハイセンス、液晶テレビの無償修理保証を3年間に延長
ハイセンスジャパンは、液晶テレビの3年間無償修理保証を開始する。(2015/7/24)

シャープ、外付けHDDへの裏番組録画に対応したパーソナル液晶テレビ「K30」ライン3機種
シャープは、USB外付けHDD(別売)への裏番組録画に対応したプライベート向けの液晶テレビ「K30」ライン3機種を発表した。(2015/7/16)

ノジマ、MHL対応の24V型液晶テレビを発売――税別2万9800円
ノジマは、プライベートブランド「ELSONIC」の新製品として、MHL入力を備えた24V型液晶テレビ「EFK-24R」を発表した。(2015/7/3)

スティックPCの使い道:
第1回 WindowsスティックPCでデジタルサイネージを作る
USBメモリよりも少し大きなケースにPCの機能が詰め込まれたスティックPCが、いくつものメーカーから販売されている。小型で液晶テレビに直接接続できるメリットを生かした用途が考えられる。本連載では、スティックPCを実際に活用するための方法をいくつか紹介する。(2015/6/24)

テレビ市場に回復の兆し 「4K」がきっかけに ソニー・シャープが市場けん引く
液晶テレビ市場に回復の兆し。販売台数は7カ月連続で前年を上回り、平均単価も回復している。4Kテレビが単価を引き上げ、ソニーやシャープが市場をけん引している状況だ。(2015/6/19)

プレミアム路線が成功:
4Kテレビが好調なソニー 市場回復の鍵は「4K+αの要素」
BCNが全国の家電量販店のPOSデータを集計し、液晶テレビを始めとするデジタル家電市場の動向を発表した。液晶テレビ市場ではソニーが販売台数・金額ともに好調な動きを見せている。(2015/6/17)

ソニー、ブラビア「X9400C/X9300C」など4シリーズの発売を2週間延期――外部機器との接続互換性に問題
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の新製品「X9400C/X9300C」「X8500C」「W870C」の4シリーズ9機種について、発売日の変更を一部機能に関する記載の修正を発表した。(2015/6/11)

アップデートで対応:
HDR入力や新「TimeOn」対応へ 東芝、レグザの4Kテレビ「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加
東芝が液晶テレビ「レグザ」の「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加。ファームウェアアップデートで新規格のHDMIや「TimeOn」の新サービスなどに対応する。(2015/6/10)

Netflix対応:
HDR入力や新クラウドサービスに対応 東芝、レグザのスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表
東芝は液晶テレビ「レグザ」の新ラインアップとしてスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表した。サイズは55V型、49V型、43V型の3機種。(2015/6/10)

4Kテレビの先へ――シャープが8K時代を見据えた液晶テレビ「AQUOS 4K NEXT」を発表
シャープは、8K時代を見据えた液晶テレビの新ライン「AQUOS 4K NEXT」を発表した。“4原色”技術とアップコンバート回路により、4Kパネルを用いながら8K解像度の表示能力を持つという「AQUOS史上最高峰のテレビ」だ。(2015/5/21)

エントリーモデルをブラッシュアップ!:
東芝、レグザのベーシックモデル「S10」シリーズ登場――40V型「40S10」と32V型「32S10」の2機種
東芝は液晶テレビ「レグザ」のエントリーモデル「S10」シリーズを5月20日に発売する。モデルは40V型「40S10」と32V型「32S10」の2機種。価格はいずれもオープンで予想実売価格は6万円前後(税別)から。(2015/5/14)

HDR対応も予告:
ソニー、Android TVを採用したブラビア新ラインアップを発表
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2015年モデルを発表した。Android TVプラットフォームの採用に加え、新しい映像プロセッサー「X1」やハイレゾ対応スピーカーなど話題の多い製品になっている。(2015/5/13)

Netflix対応:
パナソニック、高輝度IPSパネル搭載ビエラ「CS600」を5月22日に発売 19万円台から
パナソニックは、高輝度IPSパネルを搭載した液晶テレビVIERA(ビエラ)に「CS600シリーズ」を追加。価格はオープンで、実売想定価格は税別で19万円前後となっている。(2015/4/24)

追加料金なし:
DMM、ブラビア向け映像配信サービス「DMM.com」を提供
DMMは、「DMM.com」で購入した動画作品をソニーの液晶テレビ「ブラビア」で視聴できるサービスの提供を開始した。購入済みの作品は追加料金なしで利用できる。(2015/4/23)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(3):
VIZIOの4Kテレビはなぜ売れた? 「意味的価値」の追求
米国の液晶テレビメーカーVIZIOは、社員が100人にも満たない小規模の企業だ。技術的にも日本のメーカーにはかなわない。だが同社のテレビは、米国でとにかくよく売れているのである。それは、なぜなのか。理由を考えていくと、同社が、製品の性能だけでは決まらない価値を追求していることが見えてくる。(2015/4/22)

三菱液晶テレビ、不具合の原因はソフトウェア
ソフトウェアの更新が必要です。(2015/4/9)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
三菱電機のテレビトラブルで気が付いたセキュリティホール
三菱電機の液晶テレビで発生したトラブルに筆者も直面した。事後対応は素早かったが、そもそも放送電波でソフトウェア更新を行うような仕組みには、セキュリティ上の盲点が潜んでいることをご存じだろうか。(2015/4/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。