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「LYNX」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

SCF2015 特別企画ブースリポート(オムロン):
PR:インダストリー4.0を超えるか、オムロンが考える製造現場の「3つの“i”」
ドイツの「インダストリー4.0」や米国の「インダストリアルインターネットコンソーシアム」など欧米発の製造業革新の動きに注目が集まるが、日本発の新たな動きも盛り上がりを見せている。FA制御機器大手メーカーのオムロンは、オートメーション技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2015」に出展し「3つの“i”」で製造現場の革新を訴えた。(2016/1/7)

SCF2015:
M&Aの成果を示すオムロン、新規参入のロボットや産業用PCなどを披露
オムロンは、オートメーション技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2015」(2015年12月2〜4日、東京ビッグサイト)において、買収を発表したデルタ タウ データ システムズやアデプト テクノロジーの製品群を披露。オムロン製品との複合提案を進めていく方針を明らかにした。また産業用PCなども新たに投入する方針を示した。(2015/12/14)

レノボ、アセンテック製クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の取り扱いを開始
レノボ・ジャパンは、アセンテック製となるUSBスティック型クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の販売開始を発表した。(2015/11/4)

アセンテック、USBスティック筐体を採用したクラウドクライアント「Resalio Lynx」2モデル
アセンテックは、既存のWindows端末に接続することで手軽にシンクライアント化を行えるクラウドクライアント「Resalio Lynx 300」「同 500」の2製品を発売する。(2015/6/10)

COMPUTEX TAIPEI 2014にむけてもう一度:
大復習! Haswell RefreshからDevil's Canyon、Intel 9シリーズチップセットを整理する
“新しい”第4世代Coreプロセッサー・ファミリーとチップセットは、これまでと何が違うのか? 期待の“アンロック”なCPUとともにおさらいしておこう。(2014/5/29)

Computer Weekly製品導入ガイド
出遅れたWindows 8タブレットの勝機はiPadの弱点
Microsoftはその中核的な事業において、チャンスを1つか2つ逃した。だがモバイルの業務利用は依然としてタブレット市場全体にとっての問題であり続けている。(2013/12/27)

待望の“Haswell”解禁:
「第4世代Coreプロセッサー」販売開始
インテルはHaswellの開発コード名で知られる「第4世代Coreプロセッサー」の一般販売を開始した。(2013/6/2)

Haswellで何が変わる?:
「第4世代Coreプロセッサー」の強化ポイントを解説
“Haswell”の開発コード名で知られるIntelの「第4世代Coreプロセッサー」がついに登場した。新世代CPUの特徴を見ていこう。(2013/6/2)

ホワイトペーパー:
MPT仮想デスクトップ事例集
金融機関、自治体、教育機関を始めとした仮想デスクトップやシンクライアント事例をご紹介する資料です。(2013/3/25)

PR:「IGZO」搭載で“相反する需要”に応える――「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」完成までの道のり
世界で初めて「IGZO」を搭載したスマートフォン「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」がいよいよ発売された。スマホにIGZOを搭載するメリットとは。そしてどのような困難を乗り越えてSH-02Eは完成したのか。シャープの開発陣8人に話を聞いた。(2012/12/7)

Lenovo、「IdeaPad Yoga 13」など4モデルのWindows 8端末を発表
Lenovoが、Windows 8/RT搭載のUltrabookとタブレットを4機種発表した。タブレットにもなるUltrabookの「IdeaPad Yoga 13」は10月26日に発売だ。(2012/10/10)

ドコモ、LG製のデータ端末とシャープ製スマホのソフトウェア更新を開始
ドコモが、LG製のデータ端末「L-05A」「L-07A」、シャープ製のスマートフォン「LYNX 3D SH-03C」「AQUOS PHONE f SH-13C」「Q-pot.Phone SH-04D」のソフトウェア更新を開始した。(2012/9/4)

NTTドコモの20年(後編:2002〜2012):
PR:「ケータイ」を肌身離さず持ち歩く「ライフツール」へ進化させたドコモ
かつては“電話”でしかなかった携帯電話は、データ通信機能を備えたことでコンピュータへとそのあり方を変えた。そのコンピュータは、ネットワークと連携するさまざまなサービスを搭載し、今は生活に欠かせないライフツールとなっている。こうした変化の裏には、20年間のドコモの弛まぬ挑戦があった。ここでは前編に続き2002〜2012年までの後半10年をITmedia Mobile前編集長の斎藤健二と現編集長の園部修が振り返る。(2012/7/31)

PR:使ってみればすぐに分かる――SHユーザーが見た「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」の進化
シャープが「新世代AQUOS PHONE」と銘打つ、ドコモ向けの最新ハイエンドモデル「AQUOS PHONE ZETA SH-09D」は、既存のシャープ製スマートフォンユーザーから見て、どんな点がよくなっているのか。ITmedia +D Mobileの読者に実際に体験してもらい、印象を聞いてみた。(2012/7/13)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

テレビ視聴の新しい楽しみ方を提案:
どのテレビ番組が面白いかをスマホが教えてくれる――シャープのAndroidアプリ「おしえてリモコン」
シャープは、放映中のテレビ番組をTwitterの盛り上がり度合いを見ながら選局できる、Androidスマートフォン向けアプリ「おしえてリモコン」の提供を開始。番組中に登場した商品の購入や同じ番組を視聴している他のユーザーとのコミュニケーションなども行える。(2012/6/7)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

海外モバイルニュースピックアップ:
ウソがホントに!? エイプリルフールネタ、あれこれ
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日は海外のエイプリルフールネタを集めてみました。(2012/4/2)

ドコモ、「LYNX 3D SH-03C」と「P-01D」のソフトウェア更新を開始
ドコモのスマートフォン「LYNX 3D SH-03C」と「P-01D」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2012/3/26)

仮想デスクトップのショールーム、秋葉原にオープン
エム・ピー・テクノロジーズが仮想デスクトップ環境を体験できる施設を秋葉原に開設した。周辺ソリューションを含めて紹介している。(2012/3/1)

オリオスペック、高音質を追求した静音デスクトップ「canarino2」
オリオスペックは、音楽再生に特化した静音デスクトップPC「canarino2」を発売する。(2012/2/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
「ヘッドフォンアンプ試聴会」で見つけた注目の新製品
先週末、フジヤエービック主催の「ヘッドフォンアンプ試聴会」が都内のイベントスペースで開催された。会場で見つけた注目の新製品を紹介していこう。(2012/2/3)

イマドキのイタモノ:
ベンチマークテストで振り返る2011年のCPU
“イマドキのイタモノ”で2011年に検証したCPUは10モデル。業界関係者の正月の三が日を吹き飛ばし、クリスマスの三連休を消滅させたCPUレビューを振り返る!(2011/12/30)

OSの設定まで?:
初心者にも優しいオーディオ専用PC、エミライ「acroama」登場
エミライは、ハイレゾ音源対応の音楽再生専用PC「acroama(アクロアーマ)」シリーズを発表した。市販のPCパーツをベースに数々のチューニングを施した音質重視のPCだ。(2011/12/19)

PR:タッチパネルだけじゃなく、キーでも操作できたほうがいい そんな人に使ってほしい「AQUOS PHONE slider SH-02D」
スマートフォンを購入してみたものの、やっぱりタッチパネルだけじゃなく、キーでの操作もできたほうがいいな――。そんな人もいるのではないだろうか。スライド式のテンキーを搭載したシャープの「AQUOS PHONE slider SH-02D」は、“テンキーが欲しい”というユーザーの声に応えるモデルだ。(2011/12/8)

ドコモ、「LYNX SH-10B」のソフト更新を開始――ワンセグとspモードメール関連の不具合を解消
ドコモはシャープ製のAndroidスマートフォン「LYNX SH-10B」のソフト更新を開始した。ワンセグ視聴中にアラームが作動しない不具合や、spモードメールに添付された動画ファイルが再生できない不具合を解消する。(2011/12/7)

AKB48のコントも:
NTTぷらら、モバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」スタート
NTTぷららは、「ひかりTV」の新サービスとして、スマートフォンやタブレット端末からビデオ作品が視聴できるモバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」を開始した。価格の異なる2種類のプランが用意されている。(2011/12/5)

全国の道路地図を丸ごとダウンロード 容量5GのAndroid向けナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」
ゼンリンデータコムは、カーナビ利用に必要な地図データや情報を丸ごとAndroid端末にダウンロードするナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」の配信を開始した。スマホが圏外でも、地図が参照でき、ルート検索や行える。(2011/11/24)

「LYNX 3D SH-03C」、機能バージョンアップでエリアメールやスクリーンショット撮影に対応
ドコモのスマートフォン「LYNX 3D SH-03C」の機能バージョンアップが開始された。バージョンアップにより、エリアメール、YouTube 3D、スクリーンショット撮影に対応する。(2011/10/3)

イマドキのイタモノ:
3コアのFusion APUってどうなのさ? 「A6-3500」で確かめる
Fusion APUのAシリーズにトリプルコアモデルが登場した。コストパフォーマンスを高めるための3つのコアの“立ち位置”をAシリーズで比較する。(2011/9/22)

NTTドコモ、文字認識技術を応用した翻訳アプリのトライアル提供を開始
NTTドコモは、文字認識技術を応用し、外国語の料理メニューを日本語で表示する翻訳アプリの無料トライアルを行うと発表した。(2011/9/16)

BIOSTAR、A55搭載のmicro ATXマザー「A55MH」
エムヴィケーは、BIOSTARのA55チップセット搭載マザーボード「A55MH」の取り扱いを開始する。(2011/9/13)

アスク、ECSの「A55」チップセット搭載マザーボード
アスクは、ECSのマザーボード「A55F-M2」の取り扱いを開始する。出荷開始は9月中旬で、実売予想価格は6000円前後の見込みだ。(2011/9/9)

AMD、Fusion APUトリプルコア「A6-3500」を日本でも
AMDは、9月9日にデスクトップPC向けLlano/Lynxシリーズ「A6-3500」の日本向け出荷を開始した。また、CPU購入者対象のキャンペーンも始まる。(2011/9/9)

開発陣に聞く「006SH」「007SH」:
携帯電話の機能を求めている人に――“ジャパニーズスタンダード”を注入した「006SH」「007SH」
ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。(2011/9/6)

ビジネスニュース フォトギャラリー:
写真で巡る宇宙航空開発の拠点、米モハーヴェ空港・宇宙港を訪ねる
商業宇宙輸送の研究開発の拠点として注目を浴びる、米カリフォルニア州のモハーヴェ空港・宇宙港の様子を、写真で紹介する。(2011/8/31)

トータルヘルスケアサービス「Karada Manager」がドコモのスマートフォンに対応
プライムワークスが提供するトータルヘルスケアサービス「Karada Manager」および女性向けの「Karada Manager for Women」が、NTTドコモのスマートフォン向けにサービスを開始した。(2011/8/18)

PR:女性目線で評価――スマホデビューにぴったりな1台「AQUOS PHONE f SH-13C」の実力
ワイヤレス充電に対応したSH-13Cを使うことで、充電の手間は大幅に省かれるが、電話機としての使い勝手はどうか。数多くのスマートフォンを使ってきたブロガーのちえさんに「AQUOS PHONE f SH-13C」を試用してもらい、女性目線で使い勝手を評価してもらった。(2011/8/12)

ひかりTVのVOD作品をスマートフォンで見られる「ひかりTVどこでも」
NTTぷららは、「ひかりTV」で配信している約2000本のVOD作品をスマートフォンやタブレット向けに配信する「ひかりTVどこでも」サービスを8月1日に開始する。自宅では無線LAN、外出先では3G通信を開始して利用する。(2011/7/29)

おサイフケータイでトクをする:
AndroidでモバイルSuicaがスタート――キャンペーン情報をまとめてチェック!
おサイフケータイでも利用できる電子マネーやケータイクレジットサービスの、さまざまなキャンペーン情報をまとめて紹介する「おサイフケータイでトクをする」。Androidスマートフォン向けのモバイルSuicaサービスが7月23日に始まったことで、ケータイからスマートフォンへの移行ハードルはさらに低くなった。(2011/7/28)

準備はOK?:
AndroidのモバイルSuica、7月23日スタート キャリア毎で時間が異なる点に注意
おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンで、7月23日からモバイルSuicaが利用可能になる。ただしサービス開始時間はキャリアごとに異なる。(2011/7/22)

AQUOS PHONE SH-12Cが緊急速報「エリアメール」に対応
ドコモが「AQUOS PHONE SH-12C」のソフトウェアアップデートを発表。ドコモのAndroidスマートフォンとしては初めて緊急速報「エリアメール」に対応する。(2011/7/21)

イマドキのイタモノ:
「A6-3650」と「Core i3-2100T」を比べてしまった
当面、自作PCユーザーが遊べるデスクトップ版Llanoは「A8-3850」「A6-3650」のみ。で、A6シリーズのLlano/Lynxはどこまで走ることができるのか?(2011/7/6)

電子コミックストア「ソク読み」のAndroidサポートが大幅強化
デジタルカタパルトは、運営する電子コミックストア「ソク読み」のAndroidサポートを大幅強化した。(2011/7/4)

Windows Phone “Mango”にも対応:
ミルモと電通、デバイスやOSを問わないコンテンツ配信プラットフォームをリリース
ミルモと電通は、マルチOS、マルチデバイスが特徴のコンテンツ配信プラットフォーム「ROTA2U」をリリースした。DRMにはMSのPlayReadyを採用し、クラウドサービスの「Windows Azure」を利用した柔軟な運用が行える。(2011/7/1)

JR東日本、「モバイルSuica」対応スマホを発表
JR東日本は「モバイルSuica」に対応するAndroidスマートフォンを発表した。スマートフォン向けモバイルSuicaは7月23日にスタートする。(2011/6/30)

イマドキのイタモノ:
自作PCユーザーが使える“デスクトップ版Llano”はどこまで遊べる?
Zacate、Ontario、SabineとノートPC向けが先行したAMDのFusion APU。ようやく自作PCユーザーが使えるLlanoがやってきた。待たされただけのことはあったのかなかったのか!(2011/6/30)

ようやく自作PCユーザーもLlanoで遊べます:
AMD、デスクトップPC向けLlano「Aシリーズ」
AMDは、6月30日にAMD Fusion APUのデスクトップPC向けメインストリームモデル「A8」「A6」シリーズを発表した。(2011/6/30)

操作性を改善、対応機種を拡大――「ATOK for Android」正式版が登場
Android搭載スマートフォン向けの日本語入力システム「ATOK for Android」の正式版が発売された。ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル、b-mobileの対応機種で利用でき、6月27日10時までは980円で販売される。(2011/6/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。