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「メルカリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「メルカリ」に関する情報が集まったページです。

ELLEGARDENのツアーグッズが通販決定 理由は「転売状況がひどすぎる」
メンバーの細美武士は「何時間も並んで買ってくれた人には申し訳ない」ともコメント。(2018/8/15)

業者が徹夜でグッズ買い占め:
「転売ひどすぎる」 復活のエルレガーデン、ツアーグッズ通販を決定
人気バンド「エルレガーデン」の復活ツアーで、転売業者がグッズを買い占める事態が多発。グッズは「メルカリ」などで高値で売られている。ファンが適正価格で入手できるよう、本来は会場限定だったグッズの通販を行うことが決まった。(2018/8/15)

中身は本物?:
メルカリに「甲子園の土」出品相次ぐ 運営「自己責任で取引を」
フリマアプリ「メルカリ」に甲子園球場の土が多数出品されている。3万円前後の高値で取引されるものもある。中身が本物である保証はなく、運営元は「自己責任で取引してほしい」としている。(2018/8/15)

国内ライブコマース市場最前線:
メルカリのライブコマース、法人利用における3つのメリット
中国に続くように、日本もライブコマースプラットフォームが次々と登場し、順調にユーザー数を伸ばしている。C2Cのイメージが強い市場だが、法人こそ活用すべきだとメルカリチャンネル法人担当の石川氏は話す。(2018/8/10)

メルカリが決済サービスに本腰 フリマ販売収入を実店舗でも利用可能に
メルカリがキャッシュレス決済サービスに本腰を入れる。ユーザーがメルカリで得た販売収入や銀行口座などを一括管理できるウォレット機能を提供し、オンラインだけでなく実店舗でも利用できるようにする。(2018/8/9)

フリマアプリが消費を変える:
「いつかメルカリで売る」が創造する新たな市場とは? 小泉文明社長と識者が語る
メルカリは「フリマアプリ利用者における消費行動の変化」に関する実態・意識調査結果を発表した。フリマアプリがもたらす経済効果は、配送やリペアなど周辺サービスにも大きな影響を及ぼしていることが判明した。(2018/8/3)

消費行動にも影響か:
フリマアプリ、752億円の経済効果 メルカリ調査 大量生産・消費の抑制になるか
メルカリは7月31日、フリマアプリが周辺サービス業界に与える経済効果などに関する調査結果を発表した。(2018/8/1)

宇宙開発:
宇宙データ無償提供基盤の開発を加速へ、21社参加のアライアンスが発足
さくらインターネットは、政府の衛星データをはじめとする宇宙データの利活用を促進する民間組織「xData Alliance」の発足会見を開いた。同社が経済産業省から受託して構築中の宇宙データ無償提供基盤「Tellus」を基に、21の事業者と研究機関、団体が参画して活動を進める。(2018/8/1)

メルカリ、「メルカリNOW」など3サービスを終了へ
8月末までに「メルカリNOW」「teacha」「メルカリ メゾンズ」の3サービスが終了する形に。(2018/7/20)

即時買い取り「メルカリNOW」終了 わずか9カ月で 「メゾンズ」「teacha」も終了
即時買い取りサービス「メルカリNOW」が8月20日に終了へ。開始からわずか9カ月で役目を終える。「メルカリメゾンズ」と「teacha」も終了する。(2018/7/20)

「メルカリ」10億出品突破 開始から5年
フリマアプリ「メルカリ」の累計出品数が10億を突破。2013年のサービス開始から5年で達成した。(2018/7/19)

SpotifyやPokemon Goが早朝ダウン、原因はGoogle Cloudか(復旧済み)
Google Cloud Platformのモニタリングツール「Google Stackdriver」の不具合が原因の障害が発生し、日本時間の午前4時過ぎから約1時間、Discordなど多数のサービスでアクセスできないなどの状態が続いた。(2018/7/18)

メルカリ子会社のメルペイ、新会社「メルペイコネクト」設立 サービス提供開始に向け加盟店拡大
メルカリ子会社のメルペイが、100%子会社の「メルペイコネクト」を7月2日付で設立。メルペイが提供を予定している金融サービスの加盟店を増やし、利用基盤拡大を進めるという。(2018/7/13)

メルカリにも浸透:
「同僚からのボーナス」があると、職場はどう変わるのか
従業員同士で感謝や称賛の気持ちを込めて成果給(インセンティブ)を贈り合う「ピアボーナス」が注目されている。2017年に開始されたサービス「Unipos」は、メルカリなど100社以上が導入。どんな仕組みなのか、開発企業に聞いた。(2018/7/12)

話題のあの企業の平均年収は?:
ネットベンチャー、ゲーム、メディア系企業の平均給与を業種別にみてみた 2018年版[前編]
ヤフー、LINE、メルカリ、ディー・エヌ・エーの平均年収は?(2018/7/10)

Wi-Fiも完備:
ドンキ店内に「宅配ロッカー」「フリースペース」出現 多様なニーズに対応
MEGAドン・キホーテ ラパーク成東店(千葉県山武市)の内部に「宅配ロッカー」と「フリースペース」が設置される。再配達の削減と顧客満足度の向上が狙い。(2018/7/10)

「自動着色」でサボる:
仕事をサボりたい漫画家、AIの自動着色に目覚める
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2018/7/6)

「メルカリが上場」で何が起こる? 「上場」の意味と仕組みをやさしく解説
覚えておきたいニュース用語の一つですね。(2018/7/7)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
ファッションアイテムは「借りて試す」がOKの時代へ 新しい定額制サービスの形
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を解説する連載。今回はサブスクリプションサービスについて紹介します。ファッションアイテムを低額でレンタルできるサービスがあるのをご存じですか?(2018/7/5)

今日のリサーチ:
メルカリ史上最も「いいね!」が多く付いた商品は?
メルカリは2018年7月2日、フリマアプル「メルカリ」のサービス開始5周年を記念して数字で歴史を振り返る「数字で見るメルカリ」を公開しました。(2018/7/4)

メルカリが5周年 「総取引件数2.8億回」「最高額商品は315万円のダイヤ」など歴史を数字で振り返る
一番「いいね」を集めたのは、子どもが出品した「ドングリ」。(2018/7/3)

メルカリ史上最高額で売れたモノって?
フリマアプリ「メルカリ」で過去最高額で売れた商品は、315万円の……。(2018/7/2)

「GAFAの脅威」はあり得るのか
Google、Amazon、Facebook、Appleの頭文字を取った「GAFA」。この4社による情報独占は果たして本当に危険なのか?(2018/6/29)

「LINE CONFERENCE 2018」:
AIと金融に本気のLINE 経営陣が明かす「300億円投資」の中身
LINEの年次カンファレンス「LINE CONFERENCE 2018」が6月28日開かれた。LINEの経営陣が登壇し、300億円の投資を行うとしている「AI・金融」分野の新施策を発表した。(2018/6/29)

DeNAラミレス監督もユーザー:
口コミで国内50万ユーザー突破 ビジネスチャット「Slack」が支持されるワケ
日本語版リリースから半年で、ビジネスチャットツール「Slack」のDAUが50万人を突破した。6月26日開かれた会見にSlack経営陣とユーザー企業が登壇し、国内で支持される理由とユースケースを解説した。(2018/6/26)

「Slack」利用の過半数が非IT企業 日本のユーザー数は世界2位 スチュワートCEO「全てテクノロジー企業になる」
米Slack technologiesのスチュワート・バターフィールドCEOが来日。日本におけるSlackの現状や、将来の展望を話した。(2018/6/26)

「おっさんずラブ」春田のマグカップ、品薄激化で定価17倍で転売も ニトリ「夏ごろに販売予定」
夏には定価で購入できる予定です。(2018/6/22)

ツールによって大きな違い
「Google Kubernetes Engine」の管理オプション機能を徹底解説
Googleは「Google Kubernetes Engine」(GKE)サービス向けにさまざまな管理オプションに対応する。各オプションにはそれぞれ長所と短所がある。選定のポイントと各オプションの機能を紹介する。(2018/6/22)

ドラマ「インベスターZ」に落合陽一氏、メルカリ小泉社長など出演 語りは堀江貴文氏
ドラマ「インベスターZ」に、研究者で起業家でもある落合陽一氏、メルカリ社長の小泉文明氏など、実在のIT社長が多数、本人役で出演する。語りは堀江貴文氏が務める。(2018/6/21)

メルカリで売り切れ続出:
W杯金星で「大迫半端ないってTシャツ」が人気沸騰 その由来は?
FIFAワールドカップで、日本代表がコロンビア代表を破る番狂わせを演じた。そんな中、「大迫半端ないって Tシャツ」の人気が高まり、ネット上で話題に。本人ではなく、高校時代の対戦相手の顔がプリントされているというが、どういうことか――。(2018/6/20)

ベールを脱いだ“ユニコーン”:
フリマアプリを全世界に――時価総額7000億円、メルカリの「次なる野望」
メルカリが東証マザーズに上場。株価(終値)は、公開価格の3000円を大きく上回る5300円、時価総額は7172億5600万円に上った。同社の経営陣が会見を開き、今後の展望を語った。(2018/6/19)

「テクノロジーが世界展開の武器に」 上場のメルカリ、山田CEOが描く未来図
「日本を代表するテックカンパニーになる」――メルカリの山田進太郎会長兼CEOはそう繰り返す。6月19日に東証マザーズに上場したメルカリにとって「テクノロジーが世界展開の武器になる」という。(2018/6/19)

「メルカリ上場記念セール」ユーザーが自発的に開催
フリマアプリ「メルカリ」を運営するメルカリが東証マザーズに新規上場した。メルカリのアプリでは、出品者が「メルカリ上場記念セール」と銘打って“便乗セール”を行う動きが出ている。(2018/6/19)

時価総額でミクシィ抜く:
マザーズ上場のメルカリ、初値は5000円 公開価格を67%上回る
メルカリが東証マザーズに上場。取引開始から約2時間後の午前11時13分に取引が成立。公開価格(3000円)を66.7%上回る5000円の初値を付けた。(2018/6/19)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)

メルカリ、東証マザーズに上場
(2018/6/19)

メルカリ、19日にマザーズ上場 調達資金は米事業投資へ
日本発ではほぼ例がない世界で成功するアプリとなるか注目が集まる。(2018/6/18)

メルカリ上場、日本初のユニコーン 日本経済成長へ政府も育成後押し
時価総額約4000億円と見込まれるメルカリ上場は世界各国で台頭する巨大ベンチャー「ユニコーン」上場の日本第1号として、市場関係者の期待が大きい。(2018/6/18)

Amebaのスキル販売サービス「REQU」 著名人ら100人参加でスタート
Amebaのスキル販売サービス「REQU」がスタート。まずは著名人やインフルエンサー約100人がおのおのの特技や趣味のスキルを販売する。(2018/6/14)

バンダイ驚異のガンプラ「フミナ先輩」オークションで高騰 定価の3倍以上での取引も
発売前から「バンダイがまた恐ろしいものを発明してしまった」と話題でした。(2018/6/13)

「NEW ELITE」ピョートル氏×アトラシアン日本法人社長対談:
PR:「そもそも日本には『チーム』がない」? うまくいってない企業の共通点
うまくいっていない企業には、共通する本質的な課題がある――。日本企業が直面している「生産性」や「チーム」の問題を、アトラシアン日本法人のスチュアート・ハリントン社長、著書「NEW ELITE」が注目を集めるピョートル・フェリクス・グジバチ氏に聞いた。(2018/6/13)

マザーズ上場のメルカリ、公開価格は3000円に
メルカリの公募・売り出し(公開)価格が、仮条件の上限価格の3000円に決定。同社は6月19日に東証マザーズに上場する。(2018/6/11)

メルカリに「バーコード出品機能」が追加 読み取るだけで商品名や参考価格も自動入力
本・ゲーム・CD・DVDの出品がラクになりました。(2018/6/9)

メルカリに「バーコード出品機能」追加 本やCDなどのバーコードを読み取るだけで出品可能に
メルカリがフリマアプリ「メルカリ」内にバーコードを読み取るだけで本やCDなどが出品できる「バーコード出品機能」を追加。売りたいもののバーコードにカメラをかざすと商品の情報が自動で入力され、過去の取引から売れやすい価格を提案する。(2018/6/8)

今日のリサーチ:
メルカリ、民泊、カーシェアリングなどC2C(個人間取引)市場が拡大――矢野経済研究所調べ
拡大が続くC2C(個人間取引)市場、今後の成長が期待できるのはどの分野でしょうか(2018/6/7)

ロボット専用通販サイト「ロボファッション」のクラウドファンディング開始 出品/購入ができるシステム
全国のロボットオーナー要注目。(2018/6/6)

面接解禁で就活ヤマ場 「2社から内定もらっている」……経団連指針形骸化
主要企業による大学4年生の採用選考活動が1日、解禁され、一斉に面接や試験が行われた。しかし人手不足を受けて企業の採用意欲は強く、民間調査ではすでに大学4年生の4割強が内定を受けているとの結果もある。(2018/6/5)

メルカリ流「企業カルチャーの作り方」:
PR:メルカリが「急成長」「ほとんど中途採用」でも、強いチームでいられる理由
急成長のフェーズにあり、さまざまな背景を持つメンバーばかりなのにも関わらず、強いチームとして知られるメルカリ。チームワークを深めるために必要なものはなんだろうか。(2018/6/5)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
「離婚届」や「トイレットペーパーの芯」も メルカリに出品されている意外なモノ
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を、イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。今回は「メルカリ」の番外編として、に出品されている意外なモノと、その理由をレクチャーします。(2018/6/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。