ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「メルカリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「メルカリ」に関する情報が集まったページです。

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年11月版:
「PCを使わないこと」が最強のセキュリティ対策なのか?
2018年11月のセキュリティクラスタは「賑わうセキュリティカンファレンス」「PCを使わないセキュリティ担当大臣」「突然閉鎖したWizard Bibleサイトの続報」に注目が集まりました。(2018/12/13)

「超特価が続々!」「徒歩0分!」メルカリの“量販店風”新聞折り込みチラシ 狙いを聞いた
「トイレットペーパーの芯大放出!」……?(2018/12/12)

モチベーションにつなげる:
社員が評価しあって成果給を送り合う「ピアボーナス」 マイナビやメルカリも導入
社員同士がウェブ上でのポイント交換や投稿を通じて仕事をたたえたり、評価し合うことで働く意欲やモチベーション(動機付け)につなげる成果給「ピアボーナス」の活用が企業に広がっている。提供するUnipos(ユニポス、東京都港区)は昨年6月のサービス開始以来、短期間でマイナビやメルカリをはじめ100社超が導入し、導入企業が付与したポイントは今年9月に平均1ポイント=2円換算で累計1億円を突破した。働き方へのエンゲージメント(愛着心)や組織コミュニケーションを高めるツールとして、企業の人事(HR)部門が注目している。(2018/12/12)

「祝儀代を減らす」などの珍解答も:
親友の結婚式が近いのに、金欠で祝儀代がない……こんな時、あなたはどうする?
親友の結婚式が近いのに、どうしても祝儀代を捻出できない場合、人々はどうするのか。債務整理に関する情報Webサイトを運営するグリーンライトが調査した。現実的な回答から珍解答まで、さまざまな意見が集まった。(2018/12/11)

“スマホ即時買取”撤退のジラフ、個人のフリマ出品を解放 出品代行も
Webサービスを手掛けるジラフが、中古スマートフォンのフリマサイトをリニューアル。個人ユーザーの出品を可能にし、取り扱い製品をスマホ以外にも拡大した。(2018/12/10)

「インド人=理数系に強い」は本当か
「ゼロの概念」を発見するなど、確かに数字や計算と縁が深い歴史を持つインド。理数系が得意とされる評判は本当なのだろうか。(2018/12/6)

「これは神対応」 ゴールデンボンバーが廃盤音源の転売受け無料公開へ、ファンからは感激の声
よく踏み切ったと思う。(2018/12/5)

注目のpaypayは:
スマホ決済、競争激化 ドコモは最大5千円、ソフトバンクは総額100億円……
スマートフォンのアプリを使って店頭などで支払いを済ませる「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINE(ライン)や楽天などIT系が先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。出遅れたKDDI(au)やメルカリも巻き返しを図る。(2018/12/5)

今日のリサーチ:
メルカリで最も取引成立率が高いのは50・60台女性という事実――メルカリ調査
50・60代は美術品やスポーツ用品など趣味に関わるものの取引が多いようです。(2018/12/5)

スマホ決済、競争激化 ソフトバンクは伝統芸“ばらまき”開始 ドコモやKDDIも参戦
「スマホ決済」サービスの競争が激化している。LINEや楽天などが先行していたが、今年に入ってNTTドコモが参戦。さらに10月に提供開始したソフトバンク系は、総額100億円還元という伝統芸“ばらまき”作戦を開始。スマホ決済ナンバーワンを目指す。(2018/12/4)

決済データ×広告で何が変わるのか(後編):
元ココカラファイン郡司 昇氏、ライオン横手弘宣氏と語る次世代の店舗
リテールテックの先にある小売業やメーカーの未来とは。(2018/12/4)

1日に5万本売れる:
「乃が美」創業者が自著で語った高級「生」食パンの「生」の意味
1日に5万本もの高級「生」食パンを売る「乃が美」。2013年に創業してからわずか5年で100店舗以上にまで成長した。創業時のエピソードや知られざる同社の戦略を創業者の自著から読み解く(2018/11/30)

日本の製造業を創造業に変える! マインドフルネス(1):
GoogleやIBMなどが能力開発に取り入れている「マインドフルネス」とは?
「マインドフルネス」をご存じだろうか。「念」や「気付き」に由来するそのトレーニング法が注目され、近年ではGoogleやIntel、IBMといった世界的企業がビジネスパーソンの能力開発に活用している。何かに行き詰まった思考から抜け出し、自分自身の能力を最大限に引き出すマインドフルネストレーニングについて解説する。(2018/11/30)

メルカリの“急上昇ワード”、1位は「アルミ玉」 なぜ伸びた?
フリマアプリ「メルカリ」内で、前年と比べて検索数が急上昇したワードの1位は「アルミ玉」だった。(2018/11/28)

「メルカリ」アプリでテレビ番組配信 元SMAP3人の「略してブラリク」
メルカリは、元SMAP 3人の「新しい地図」による地上波初の番組「略してブラリク」を、メルカリアプリ内で限定配信すると発表した。福岡エリア限定で放送される番組だが、メルカリアプリを通じて全国で視聴できる。(2018/11/26)

メルカリ、宅配便ロッカーから商品発送可能に
(2018/11/21)

Masuoさんら起用:
Amazon「サイバーマンデー」、ライブコマース初導入 YouTuberと組みセール品宣伝
アマゾンジャパンが「サイバーマンデーセール」の詳細を発表。今年は12月7日午後6時〜11日午前1時59分に開催する。インフルエンサーを活用したマーケティング手法「ライブコマース」を初導入し、配信者のファン層の取り込みも図る。(2018/11/20)

断捨離きっかけの人も:
50〜60代は「メルカリ」で何を取引する? 20〜30代は「子ども用品」などが多い傾向
フリマアプリ運営のメルカリはこのほど、50〜60代の利用動向をまとめた調査結果を発表。若い世代では子ども用品や生活用品の取引が多かったものの、50〜60代では……(2018/11/20)

分離プランで上昇する端末代、中古流通を促進 規制改革会議答申
規制改革推進会議が19日、携帯電話料金の引き下げに向け総務省や公正取引委員会に、スマートフォンなど携帯端末で中古の普及促進に向けた施策を求めたことは、中古端末の流通を本格化させる契機となりそうだ。(2018/11/20)

メルカリ、流通額が累計1兆円突破 開始から5年で
メルカリは11月19日、フリマアプリ「メルカリ」の累計流通額が、14日に1兆円を突破したと発表した。2013年7月のサービス開始から約5年4カ月で達成した。(2018/11/19)

今日のリサーチ:
メルカリでの平均取引価格から算出した宅内の不要品の価値は推計37兆円――みんなのかくれ資産調査委員会調べ
金融、不動産に続く第3の資産、みなさんのご自宅にも眠っているのではないでしょうか。(2018/11/19)

メルカリの出品方法教える片付けサービス登場 「大掃除で不要品処分したい」ニーズに応える
自宅を片付けるだけでなく、不要品をメルカリに出品できるようサポートする片付けサービスが登場した。(2018/11/14)

偽ドラゴンボールカード、メルカリで販売 38歳の男を逮捕 売り上げ120万円、「手軽に稼げた」
「ドラゴンボール」のデザインを使用したカードをアニメ会社の許可を得ずに販売したとして、京都府警は13日、著作権法違反の疑いで、無職の男を逮捕した。(2018/11/14)

適切な選択肢なのか:
外国人労働者増で賃上げ停滞? 上がるはずの賃金上がらず 
政府が進める外国人労働者の受け入れ拡大に対して、日本の労働者の賃金上昇を抑制しているとの指摘が出ている。政府が外国人労働者受け入れを進めるのは人手不足が深刻化しているため。しかし労働力の供給が増えることで企業同士による労働者の獲得競争が弱まり、上がるはずの賃金が上がらなくなるという論法だ。一方、賃上げが進まない要因は多岐にわたり、外国人労働者受け入れを抑制するだけで解消する問題ではない。人口減少が避けられない現実を踏まえれば、外国人労働者受け入れは適切な選択肢だとする反論も持ち上がっている。(2018/11/13)

メルカリ、チャットbotを導入 増える問い合わせに対応
フリマアプリ「メルカリ」で、AIを活用したチャットbotが一部で導入。初歩的な操作方法や梱包・配送などの質問に、回答を自動返信する。(2018/11/12)

メルカリ、潜在顧客の“掘り起こし”に勝機 「既存のアクティブユーザーの倍はいる」
「メルカリを『使ってみたい』という人は、既存のアクティブユーザーの倍はいる」――メルカリの長澤啓CFO(最高財務責任者)はそう話す。出品カテゴリーを強化し、潜在顧客層を掘り起こす。(2018/11/8)

メルカリ、失効した売上金は「本人確認後に補填する」 対応方針明らかに
フリマアプリ「メルカリ」のユーザーから「利用制限されたまま振込申請期限が過ぎ、売上金が失効するかもしれない」と不安の声が上がっている問題について、同社が決算説明会で対応方針を明らかにした。(2018/11/8)

売上、流通総額は高成長維持:
メルカリ、この四半期も25億円の赤字。海外事業が影響
6月に大型上場を果たしたメルカリ。7−9月の決算では前四半期に続き25億円の赤字となった。国内の主力事業であるメルカリ事業は黒字だが、海外事業および新規事業の損失が足を引っ張った。(2018/11/8)

激変の新卒採用サバイバル:
サイバーエージェントにDMMも 大手ITが新卒の一律初任給を止める理由
企業による新卒の一律初任給廃止が広がっている。サイバーエージェントやDMMなどが導入。能力に応じた金額を提示して優秀なエンジニアを呼び込むためだ。(2018/11/8)

激変の新卒採用サバイバル:
1000万円かけてたった1人採用の企業も 海外エリート大学生を狙え!
日本企業が海外に留学した日本人学生や現地の外国人学生の採用を積極化している。狭い国内では優秀な層を取り切れないため。メルカリでは新卒の過半数が外国籍に。(2018/11/7)

生まれ変わる組織:
ゼロから50人に急増、なぜグロービスは異質のエンジニア採用に成功しているのか?
ビジネススクールとして著名なグロービスが大変革を起こしている。2016年に初めてリードエンジニアを採用し、ビジネスおよび社内のデジタル化に力を入れているのだ。関係者を取材した。(2018/11/7)

メルカリで本人確認完了せず売上金失効 メルカリ「回答できないが、売上金は再付与している」
「売上金33万円が奪われる」とのツイートが5万回以上RTされました。(2018/11/5)

「Instagram Day 2018」を振り返る:
国内ユーザー2900万人突破 「映え」に「行動」が伴うInstagramをブランドはどう使うべきか
Instagramの国内月間アクティブアカウント数が2900万を突破。ユーザーの利用動向と、企業のコミュニケーションチャネルとしてのInstagramの意義が大きく変わりつつある。(2018/11/5)

メルカリで「売上金が失効するかも」と不安の声 運営元は対応方針明かさず
フリマアプリ「メルカリ」で利用制限されたまま振込申請期限を迎え、売上金が失効するかもしれない――そんな不安の声がネット上に広がっている。(2018/11/2)

メルカリの本・CD・ゲーム専用アプリ「メルカリ カウル」、一本化のため終了 取引数は前年比170%と成長
「エンタメ・ホビー」カテゴリに特化したメルカリの姉妹アプリ。(2018/11/2)

「teacha」などに続き……:
エンタメ特化型フリマ「メルカリ カウル」終了 約1年半で「メルカリ」に統合
メルカリ傘下のソウゾウが、エンタメ特化型のフリマアプリ「メルカリ カウル」を12月に終了する。「メルカリ」と機能が重複してきたためで、今後は同アプリに統合する。(2018/11/2)

「メルカリ カウル」1年半で終了 本などに特化したフリマアプリ、メルカリに統合
メルカリは、本やCDなどの取り引きに特化したフリマアプリ「メルカリ カウル」の提供を12月17日に終了する。バーコードを読み取って簡単に出品できる機能などはメルカリに追加済みだ。(2018/11/2)

メルカリ、ロゴを変更 親近感や公平性を表現
フリマアプリ「メルカリ」のロゴデザインが変更。どんな人でも身近に感じられる「フラットさ」や、信頼できるマーケットプレースとしての「公平性」を表現したという。(2018/10/31)

アップルPickUp!:
発送する荷物のサイズをiPhoneで簡単に測る方法
メジャーがなくてもOK! iOS 12の標準アプリ「計測」が便利すぎる。(2018/10/25)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「AI開発ミステリー 〜そして誰も作らなかった〜」 とある大手製造業の怖いハナシ
“AIベンチャーで働きながらネットで情報発信しているマスクマン”こと、マスクド・アナライズの新連載がスタート。AI開発のリアルな現状をお届けします。第1回は、AI導入に踏み切ろうとするも、ミステリー小説並の恐ろしい事態になってしまうある大手製造業のお話です(恐らくこの物語はフィクションです)。(2018/10/25)

CloseBox:
コンビニから消えゆく雑誌コーナー その理由は?
コンビニの雑誌コーナーが縮小している。その理由は、代わりに置かれた商品を見ればわかる。(2018/10/24)

運営会社を子会社化:
メルカリ、自動車SNS「CARTUNE」を傘下に パーツ分野を強化
メルカリは自動車関連SNS「CARTUNE」を運営するマイケルを完全子会社化する。(2018/10/18)

有料サービスで「申し訳なかった」 「ヤフオク!」が出品無料化に踏み切った理由
ヤフーが、有料会員でなくてもPCブラウザやスマホブラウザから「ヤフオク!」でオークション出品できるようにする。長い間有料会員向けサービスだったヤフオク!が、無料化に踏み切った理由を聞いた。(2018/10/12)

Mercari Tech Conf 2018:
300人から1000人へ――メルカリは開発組織を拡大するために「マイクロサービスアーキテクチャ」を採用した(後編)
現在300人程度という開発者の数を3倍以上の1000人に増やそうとしているメルカリ。そのために同社はマイクロサービスアーキテクチャを採用し始めました。インフラのプロビジョニングや障害対応など、開発者ができることを増やすため、さまざまな取り組みを行っているようです。(2018/10/12)

Mercari Tech Conf 2018:
300人から1000人へ――メルカリは開発組織を拡大するため「マイクロサービスアーキテクチャ」を採用した(前編)
現在300人程度という開発者の数を3倍以上の1000人に増やそうとしているメルカリ。そのために同社はマイクロサービスアーキテクチャを採用し始めました。このシステムをうまく機能させるため、技術面と組織面の双方でさまざまな取り組みを行っています。(2018/10/11)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)

デジタルトランスフォーメーションに不可欠な「3つの視点」:
ITmedia エンタープライズ、トップページをリニューアル
テクノロジーを前提に、ビジネス価値の在り方が見直されている現在、エンタープライズとそこで働く人々は、何を目指し、何を考え、どうアクションを起こしていくべきなのか。ITmedia エンタープライズ編集部は、その一つの解を提供することをお約束いたします。(2018/10/1)

雇用ジャーナリスト海老原嗣生が斬る:
「就活ルール廃止」後も“新卒一括採用”がなくならない、これだけの理由
中西宏明経団連会長の発言で波紋を広げる「就活ルール」。だが経団連が「就活ルール」を廃止したとしても「新卒一括採用」がなくなることはない。現行の採用ルールができた経緯を振り返り、今後の就活の在り方を考える。(2018/10/3)

1万円弱の出品も:
休刊した「新潮45」の転売相次ぐ メルカリ・Amazonに定価の2〜10倍で出回る
休刊になった月刊誌「新潮45」が、高値で転売されている。本来の定価は880円(税込)だが、メルカリでは2500〜7000円、Amazonでは5900〜9800円で売られている。(2018/9/26)

やっぱりあの会社:
IT・通信業界の「働きやすい会社」ランキング ヤフー、メルカリなど上位 1位は……
インターネット業界でワークライフバランスの良い企業は? キャリアや転職に特化した匿名相談サービス「JobQ」を運営するライボの調査によると、3位はヤフー、2位はメルカリだった。1位は……?(2018/9/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。