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「dヒッツ」最新記事一覧

「MUSICストア セレクション」から名称変更

定額制音楽配信サービス、利用者トップは? ICT総研調査
定額制音楽配信サービスで最も利用者が多いのは……ICT総研がアンケート調査を実施。(2018/4/13)

OCN モバイル ONE、無料の「MUSICカウントフリー」を期間限定で提供
NTTコムは、OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」をトライアルで提供。6サービスが対象で、カウントフリー自体に料金はかからない。期間は4月18日から7月23日まで。(2018/4/11)

スマホ売っても利益は「数千円」? 本体価格を決める仕組みとは
なぜ、同じキャリアの携帯電話でもショップごとに価格が異なってくるのか、皆さんご存じでしょうか。携帯電話の本体価格がどのように決まっているかを今回ご紹介します。(2018/3/30)

PR:仕事に追われるarrows先生 “救世主”は「arrows Tab F-02K」?
一部で名高い「arrows先生」。最近忙しさに拍車が掛かっているという先生が、その業務の効率化を狙って「arrows Tab F-02K」を導入してみたそうです。1年半ぶりにモデルチェンジしたNTTドコモの「arrows Tab」のどこに魅力を感じたのでしょうか……?(2018/3/19)

複数のEchoで同じ曲再生も Alexaに「マルチルームミュージック機能」
「Amazon Alexa」の新機能として、自宅にある複数のEchoで同じ曲を再生したり、特定のEchoで指定した楽曲を再生したりできる「マルチルームミュージック機能」がスタート。(2018/3/7)

福山雅治、サブスクリプションサービスで配信解禁 「桜坂」「家族になろうよ」「トモエ学園」など全楽曲
これはうれしい!(2017/12/22)

宇多田ヒカルの全アルバム&シングル、定額制音楽配信で解禁 国内音楽市場で大きな契機となるか
Apple MusicやLINE MUSICなど9つの配信サービスで、宇多田ヒカルさんのほとんどの音源が一挙配信開始。(2017/12/9)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Alexa、何かある?」 日本版Amazon Echoがプッシュする5つの音声コマンド
英語版Alexaアプリに一足先に登場している。(2017/11/13)

日本上陸「Amazon Echo」3機種の違いは? 他社とどう差別化する?
音声アシスタント「Alexa」に対応するスピーカー「Amazon Echo」など3機種が日本上陸。3機種の機能差は何か、日本市場にどうアプローチするのか――。(2017/11/8)

「Google Home」は扱わない:
激戦の「音声対話」、ドコモが進める独自戦略とは
NTTドコモは2017〜18年冬春モデル発表会で、他社製のスマートスピーカーを現時点では取り扱わない方針を明らかにした。今後は独自の音声対話技術「AIエージェント」の開発と実用化を段階的に進める方針という。(2017/10/20)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

高橋一生×ミスチルにジーンとくる ドコモ&ミスチル25周年ムービーが全編公開
若い頃の高橋一生さんを高杉真宙さんが演じます。(2017/7/18)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

カメラや電源周りが進化――写真で解説する「Xperia XZ SO-01J」「Xperia X Compact SO-02J」
ドコモの「Xperia XZ SO-01J」と「Xperia X Compact SO-02J」が11月2日に発売される。これまでのXperiaと同様に同じく日本向けの機能が追加されている。従来モデルからの進化点について写真で見ていこう。(2016/11/1)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

下り最大500Mbpsの高速通信に対応――ドコモの「Xperia XZ SO-01J」
ソフトバンクとKDDIに続きドコモも「Xperia XZ」を発売する。背面には「docomo」ロゴがある。通信速度は下り最大500Mbpsまで高速化した。(2016/10/19)

Spotifyがやっとやってきたのでカラオケ機能を試してみた
ようやく日本でローンチしたSpotify。発表会に参加し、現在Premiumプランをお試し中の筆者が気づいたことがある。(2016/9/30)

FacebookミュージックストーリーにApple Musicきた?
正式な発表はないが、一部楽曲が既に対応しているようだ。(2016/7/8)

Facebook、音楽クリップ共有「Music Stories」日本でスタート 「AWA」「dヒッツ」と連携
音楽配信サービス上から30秒の音楽クリップをFacebookに投稿できる機能「Music Stories」が日本でスタート。(2016/7/5)

テレビCMも開始:
誰でも買いやすいSIMフリーを――「もう1つの選択肢」を目指す「FREETEL 2.0」の幕開け
FREETELブランドで端末・回線の両方を手がけるプラスワン・マーケティング。ブランドの刷新から約1年を迎えた同社は、「FREETEL 2.0」を掲げて大手キャリアと並ぶ選択肢となるべくサービスの拡充に取り組む。(2016/5/18)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」でドコモのサービスを利用することはできませんか?
通信料金を節約するために「格安SIM」を検討しています。しかし、ドコモのサービスも捨てがたいのです……。ドコモのサービスだけ継続して使えないものでしょうか……?(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

dヒッツ、嵐のニューシングル「復活LOVE」を独占配信
嵐の楽曲が定額制音楽配信サービスで配信されるのは今回が初めて。(2016/2/3)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第12回 【PR】画質・音質にこだわり抜いたSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」とは?
高性能スマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」が日本に上陸した。数多くあるSIMロックフリースマホの中で、IDOL 3は何がスゴイのか? TCLコミュニケーションのバイスプレジデント、アラン・レジューネ氏を直撃した。(2015/11/30)

ドコモ関西、ドコモ光の便利な商品・サービスを提案する専門スタッフ「ウチスマ」アドバイザーを配置
NTTドコモ関西支社は、ドコモ光と組み合わせた商品・サービスについて専門的に担当する「ウチスマ」アドバイザーをドコモショップ枚方市駅前ビオルネ店へ2名配置する。(2015/10/16)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

音楽7社横並び:
料金、楽曲数、独自機能も丸わかり! 音楽配信サービス7社徹底比較 
定額制音楽配信サービスは、月額500〜1000円ほどで話題の曲が聴き放題になる注目のサービス。自分に合ったサービスを選んで、音楽ライフを充実させよう!(2015/8/5)

Mobile Weekly Top10:
格安SIMだとiPhoneがなかなかLTE接続しない理由/速度はあの2社が好調
8回目を迎えたIIJの技術イベント「IIJmio meeting」では、iPhone 5s/5cなどで3GからLTEにすぐ切り替わらない現象についての検証結果が発表されました。(2015/8/3)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜31日):
LINE MUSICやApple Musicにない強みとは――ドコモの定額音楽配信サービス「dヒッツ」の戦略
LINE MUSICやAWA Musicをはじめとする定額制の音楽配信サービスが盛り上がっており、NTTドコモも「dヒッツ」を提供している。会員数は300万を突破しており好調だが、課題もある。dヒッツが成功している理由や今後の展開を追る。(2015/8/1)

ドコモ光も好調:
4年ぶり増収増益のドコモ、新ARPU導入の背景 2年縛り見直しとMVNOの影響とは?
4年ぶりに増収増益の決算を発表したドコモ。2台目需要でタブレット販売が伸びたほか、新料金の浸透でパケット収入が伸びたほか、スマート領域の事業も順調に推移した。(2015/7/30)

dマーケット・dアニメストア・dヒッツがFacebookと連携――7月31日から順次開始
NTTドコモは、dマーケット・dアニメストア・dヒッツとFacebookの機能連携を7月31日から順次提供する。(2015/7/24)

gooスマホ部:
docomoのdヒッツの楽曲をパソコンに落としたい
myヒッツに好きな音楽を入れているのですが、パソコンに落とす方法が解りません。(2015/7/24)

石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):
MWC上海でドコモが注目された理由/海外の格安SIMで見えた国内MVNOの課題
7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。(2015/7/19)

定額制音楽ストリーミング、使わない理由は“サービスが出そろうまで様子見”――ジャストシステム調査
ジャストシステムは7月3日、「定額制音楽ストリーミングサービスに関するアンケート調査」結果を発表した。(2015/7/3)

定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の3周年記念キャンペーンがスタート
定額制音楽配信サービス「dヒッツ」が3周年を記念し、楽曲プログラムをFacebookでシェアをすると抽選で1万人に総額1000万ドコモポイントがあたるキャンペーンがスタートした。(2015/7/2)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

dヒッツやdアニメストアがFacebookと連携――2015年夏から
ドコモが自社のサービスとFacebookの連携を強化。今夏から「dヒッツ」と「dアニメストア」から連携をスタートさせる。(2015/5/14)

ドコモとFacebook、共同で連携強化 ニュースフィードに投稿された楽曲を試聴できる新機能
ドコモはFacebookと共同で、ドコモの各サービスとFacebookとの連携強化に取り組む。(2015/5/13)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

定額制動画配信「dビデオ」、「dTV」に刷新 テレビ視聴できる専用端末発売
ドコモとエイベックスによる定額制動画配信「dビデオ」がサービス名を「dTV」に改める。オリジナルコンテンツの充実やテレビとの連携に力を入れる。(2015/4/2)

ドコモの定額制音楽配信サービス「dヒッツ」会員が300万突破
NTTドコモが提供するスマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の会員数が300万を突破した。(2015/3/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。