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「dヒッツ」最新記事一覧

「MUSICストア セレクション」から名称変更

○○放題:
「定額制」書籍やゲームに拡大 インフラ整備追い風、作品「お試し」も
音楽や動画で先行していた定額制サービスが、書籍やゲームにも広がってきた。大容量のデータを通信できるインフラの整備や、スマートフォンなど高機能端末の普及を背景に利便性の高いサービスが実現され、人気になっている。(2016/8/5)

「定額制」書籍やゲームに拡大 インフラ整備追い風、作品「お試し」も
音楽や動画で先行していた定額制サービスが、書籍やゲームにも広がってきた。アマゾンジャパンは3日、電子書籍の読み放題サービスを開始した。(2016/8/4)

FacebookミュージックストーリーにApple Musicきた?
正式な発表はないが、一部楽曲が既に対応しているようだ。(2016/7/8)

Facebook、音楽クリップ共有「Music Stories」日本でスタート 「AWA」「dヒッツ」と連携
音楽配信サービス上から30秒の音楽クリップをFacebookに投稿できる機能「Music Stories」が日本でスタート。(2016/7/5)

テレビCMも開始:
誰でも買いやすいSIMフリーを――「もう1つの選択肢」を目指す「FREETEL 2.0」の幕開け
FREETELブランドで端末・回線の両方を手がけるプラスワン・マーケティング。ブランドの刷新から約1年を迎えた同社は、「FREETEL 2.0」を掲げて大手キャリアと並ぶ選択肢となるべくサービスの拡充に取り組む。(2016/5/18)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」でドコモのサービスを利用することはできませんか?
通信料金を節約するために「格安SIM」を検討しています。しかし、ドコモのサービスも捨てがたいのです……。ドコモのサービスだけ継続して使えないものでしょうか……?(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

セカオワのアジア進出も支援 聴き放題の「KKBOX」がリアルな音楽事業も手掛ける理由
台湾発の音楽聴き放題サービス「KKBOX」。日本を含むアジア6地域で1200万会員を擁する先駆者は相次ぐ新規参入をどう見ているのか? 主催する「KKBOX Music Awards」に合わせて取材した。(2016/2/18)

dヒッツ、嵐のニューシングル「復活LOVE」を独占配信
嵐の楽曲が定額制音楽配信サービスで配信されるのは今回が初めて。(2016/2/3)

“ドコモ光”時代の新提案――「ウチスマ」から見る未来のスマートホーム
NTTドコモは、ドコモショップなどでスマートホームを体験できる「ウチスマ」コーナーの設置を進めている。光ブロードバンドを活用した生活がどのようなものなのかを知るために、その第1号店を訪ねた。(2015/12/22)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第12回 【PR】画質・音質にこだわり抜いたSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」とは?
高性能スマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」が日本に上陸した。数多くあるSIMロックフリースマホの中で、IDOL 3は何がスゴイのか? TCLコミュニケーションのバイスプレジデント、アラン・レジューネ氏を直撃した。(2015/11/30)

ドコモ関西、ドコモ光の便利な商品・サービスを提案する専門スタッフ「ウチスマ」アドバイザーを配置
NTTドコモ関西支社は、ドコモ光と組み合わせた商品・サービスについて専門的に担当する「ウチスマ」アドバイザーをドコモショップ枚方市駅前ビオルネ店へ2名配置する。(2015/10/16)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

音楽7社横並び:
料金、楽曲数、独自機能も丸わかり! 音楽配信サービス7社徹底比較 
定額制音楽配信サービスは、月額500〜1000円ほどで話題の曲が聴き放題になる注目のサービス。自分に合ったサービスを選んで、音楽ライフを充実させよう!(2015/8/5)

Mobile Weekly Top10:
格安SIMだとiPhoneがなかなかLTE接続しない理由/速度はあの2社が好調
8回目を迎えたIIJの技術イベント「IIJmio meeting」では、iPhone 5s/5cなどで3GからLTEにすぐ切り替わらない現象についての検証結果が発表されました。(2015/8/3)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜31日):
LINE MUSICやApple Musicにない強みとは――ドコモの定額音楽配信サービス「dヒッツ」の戦略
LINE MUSICやAWA Musicをはじめとする定額制の音楽配信サービスが盛り上がっており、NTTドコモも「dヒッツ」を提供している。会員数は300万を突破しており好調だが、課題もある。dヒッツが成功している理由や今後の展開を追る。(2015/8/1)

ドコモ光も好調:
4年ぶり増収増益のドコモ、新ARPU導入の背景 2年縛り見直しとMVNOの影響とは?
4年ぶりに増収増益の決算を発表したドコモ。2台目需要でタブレット販売が伸びたほか、新料金の浸透でパケット収入が伸びたほか、スマート領域の事業も順調に推移した。(2015/7/30)

dマーケット・dアニメストア・dヒッツがFacebookと連携――7月31日から順次開始
NTTドコモは、dマーケット・dアニメストア・dヒッツとFacebookの機能連携を7月31日から順次提供する。(2015/7/24)

gooスマホ部:
docomoのdヒッツの楽曲をパソコンに落としたい
myヒッツに好きな音楽を入れているのですが、パソコンに落とす方法が解りません。(2015/7/24)

石野純也のMobile Eye(7月6日〜17日):
MWC上海でドコモが注目された理由/海外の格安SIMで見えた国内MVNOの課題
7月15日から17日まで開催されたMWC上海では、通信分野のキーパーソンが集まり、キーノートスピーチが行われた。同時開催されたMVNO Summitでも、海外MVNOのさまざまな事例が紹介された。今回はそこで見えた、MNOとMVNOの将来像を解説したい。(2015/7/19)

定額制音楽ストリーミング、使わない理由は“サービスが出そろうまで様子見”――ジャストシステム調査
ジャストシステムは7月3日、「定額制音楽ストリーミングサービスに関するアンケート調査」結果を発表した。(2015/7/3)

定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の3周年記念キャンペーンがスタート
定額制音楽配信サービス「dヒッツ」が3周年を記念し、楽曲プログラムをFacebookでシェアをすると抽選で1万人に総額1000万ドコモポイントがあたるキャンペーンがスタートした。(2015/7/2)

加藤社長から驚きの一言も:
ドコモが新端末&新サービス発表――これからのスマホは「生体認証」を重視、ポイント&決済サービスの刷新でお得度もアップ
2015年の夏モデルと新サービスを発表したドコモ。12月にリニューアルするポイントサービスとクレジットサービスの説明にも多くの時間が割かれた。また業務提携するローソンの玉塚社長も登場、CRMの“深化”を語った。(2015/5/14)

dヒッツやdアニメストアがFacebookと連携――2015年夏から
ドコモが自社のサービスとFacebookの連携を強化。今夏から「dヒッツ」と「dアニメストア」から連携をスタートさせる。(2015/5/14)

ドコモとFacebook、共同で連携強化 ニュースフィードに投稿された楽曲を試聴できる新機能
ドコモはFacebookと共同で、ドコモの各サービスとFacebookとの連携強化に取り組む。(2015/5/13)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

定額制動画配信「dビデオ」、「dTV」に刷新 テレビ視聴できる専用端末発売
ドコモとエイベックスによる定額制動画配信「dビデオ」がサービス名を「dTV」に改める。オリジナルコンテンツの充実やテレビとの連携に力を入れる。(2015/4/2)

ドコモの定額制音楽配信サービス「dヒッツ」会員が300万突破
NTTドコモが提供するスマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」の会員数が300万を突破した。(2015/3/31)

ドコモほか3社でインディーズ&新人アーティストを支援する「Eggsプロジェクト」開始
NTTドコモとタワーレコード、レコチョクはインディーズと新人アーティストの活動を支援する「Eggsプロジェクト」を開始。コミュニティの提供やイベントの共催などを行う。(2015/2/16)

固定も移動もワンストップで:
“家族・長期”がポイント――加藤社長が「ドコモ光パック」の狙いを説明
ドコモが3月から開始する「ドコモ光」。モバイル通信とのセット割である「ドコモ光パック」にも注目が集まる。同社の加藤社長がドコモ光パック導入の狙いを説明した。(2015/1/30)

ドコモの「dマーケット」、月額制5サービスの契約数が1000万を突破
ドコモがdマーケットで提供している「dマガジン」「dヒッツ」「dビデオ」「dアニメストア」「dキッズ」の契約数が1000万を突破した。(2015/1/13)

ドコモ「dマーケット」1000万契約突破 最多は「dビデオ」
「dマガジン」「dビデオ」など「dマーケット」の合計契約者数が1000万を突破。半数近くが「dビデオ」の契約者だ。(2015/1/13)

聖夜に裕次郎の名曲をどうぞ!:
レコチョク、石原裕次郎「ブランデーグラス」などdヒッツで配信開始
レコチョクが、石原裕次郎生誕80年記念企画第1弾として「ブランデーグラス」「嵐を呼ぶ男」「夜霧よ今夜も有難う」などをドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」で配信開始した。(2014/12/24)

乱立する格安SIM市場をドコモはどう見ているのか?――接続料から禁止行為規制の緩和までを聞く
MVNOが提供するモバイル通信サービスが急増しているが、そのほとんどが、ドコモのネットワークを借りている。MVNOを受け入れる側であるドコモは、「格安SIM」「格安スマホ」をどのように見ているのだろうか?(2014/12/22)

ドコモ、新料金で減収減益 競争環境を変える「光とのセット割」
ドコモの上期決算は、新料金プランの影響で減収減益となった。また2015年2月には、NTT東西が卸売りする光回線とのセット割引も開始する。(2014/10/31)

キャリアタブレット徹底解剖:
タブレットで使える便利なキャリアサービスは?――NTTドコモ編
キャリアの販売するタブレットでは、スマホと同様に各社のサービスを利用できる。今回はドコモタブレットで利用できるサービスを紹介しよう。(2014/9/9)

ドコモ関西と朝日放送、「夏の高校野球」中継をスマホ向けに配信
ドコモ関西と朝日放送は、スマホアプリ「夏の高校野球 ライブ中継」で夏の高校野球本大会を全試合ライブ配信する。(2014/7/2)

モノからコトへ:
知って欲しいのはスマートフォンより“スマートライフ”――「docomo LOUNGE」が東京・丸の内にオープン
ドコモのスマートデバイス向けサービスが体験できるコンセプト空間「docomo LOUNGE」が東京・丸の内にオープンした。約50台のタブレットで、dマーケット内のコンテンツなどを試せる。(2014/6/25)

iPhoneユーザーだけの特典も――ドコモ新料金プランの診断を受けてみた
事前予約が、受け付け開始から10日間で120万件を突破したというドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」。通話をする人には明確なメリットが見込める一方、パケット通信メインの利用者には恩恵が少なそうな印象もあるが、実際のところどうなのか。ドコモショップで診断を受けてみた。(2014/5/30)

日本の音楽市場、前年比16.7%減 Spotify上陸予想で「今年は変化」も
2013年の日本の音楽市場はパッケージ売り上げの減少などで前年比16.7%と大幅減。黎明期のサブスクリプションサービスの伸びが期待される。(2014/5/19)

月額500円:
スマホ向け音楽配信サービス「dヒッツ」に好みの曲を登録できる新コース
NTTドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ powered by レコチョク(dヒッツ)」に、好みの楽曲を登録できる「myヒッツ」が使える月額500円コースが登場。(2014/3/20)

レコチョク、103組のアーティストが参加するバーチャルフェス「dHits Fes」開催
レコチョクは、ドコモのスマホ向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ」会員を対象にバーチャルフェス「dHits Fes」を開催する。103組のアーティストが参加する。(2014/3/11)

ドコモ「dミュージック」「dブック」が他キャリア端末でも利用可能に 「dアニメストア」なども4月から
ドコモの「dマーケット」の一部メニューが他キャリア端末でも利用可能に。4月からはほぼ全メニューをキャリアフリー化する。(2014/2/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。