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「住信SBIネット銀行」最新記事一覧

Teradata PARTNERS Conference 2017」レポート:
データの少ない若い企業が「データドリブン」への変革を遂げるには?――住信SBIネット銀行の事例
ネット専業銀行としては比較的若い住信SBIネット銀行が、十分なデータの蓄積を持たない中でデータドリブンな企業に変革できたポイントとは何か。担当者が語った。(2017/12/4)

11月「AI」導入事例ニュースフラッシュ:
AIで攻める住信SBIネット銀行、DWHも刷新して準備万端?
11月のAI関連ニュースを導入事例を中心におさらい。今月は住信SBIネット銀行の動きや、画像解析系の事例が注目を集めました。(2017/11/28)

時間や難易度に応じてAIと人を切り替え 住信SBI銀行、問い合わせ対応にAIチャットbot導入へ
AIと人の組み合わせで問い合わせ対応を効率化し、スピーディーな問題解決と顧客満足度の向上を目指す。(2017/11/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Amazon Echo」5つのおすすめスキルとその理由
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで使えるAlexaスキルについての筆者の考察と、おすすめのスキル5つをその理由も含めて紹介する。(2017/11/21)

住信SBIネット銀行、住宅ローンの審査にAIを導入 多様化する顧客ニーズに対応
住信SBIネット銀行が、住宅ローン審査業務にAI技術を活用した手法を導入。複数の機械学習手法を組み合わせて精度を出すアンサンブル学習法を利用した分析により、精度の高い審査モデルを構築したという。(2017/11/16)

住信SBIネット銀行、DWHをTeradataで刷新 データ追加作業が1カ月半から約1分に
住信SBIネット銀行は、DWHをTeradata製品で刷新し、統合データベース基盤を構築。データ追加作業が約1分に、データ取得作業が約3分にまで短縮でき、業務効率が向上した。(2017/8/1)

グループ30社の“ハブ”に:
企業を超えたデータ連携、どう進めればいい? SBIホールディングスに学ぶ
Webサイトにおける行動分析……というと多くの事例が出ているが、30以上の会社が相互に連携していたとしたらどうだろう。金融サービス大手の「SBIホールディングス」では、グループ各社の連携と全体最適を一手に担う部署がある。(2017/6/1)

ウェルスナビが「マメタス」スタート:
「おつり」でロボアドが投資 「投資初心者の一歩に」
個人金融資産の半分以上が預貯金で、投資意識が低い日本。「投資初心者が気軽に投資できる」サービスをウェルスナビが始める。「おつり」を活用し、ロボアドが自動で長期分散投資を行う。(2017/5/18)

デジタル時代のビジネスとテクノロジー(1):
「FinTechは日本発」、ウェルスナビCEO 柴山氏が語る金融とテクノロジー
デジタル化するさまざまな業界で、先駆的な、あるいはユニークな取り組みを進める人たちに焦点を当て、ビジネスとテクノロジーの関係を語ってもらう新連載。第1回は、誰にでも活用できる資産運用サービスを起業した、ウェルスナビのCEO、柴山和久氏に聞いた。(2017/1/24)

半径300メートルのIT:
過信は禁物? ワンタイムパスワードはどこまで安全なのか
最近、安全性が高い認証方法として認知され始めている「ワンタイムパスワード」。しかし、この手法には本当に死角がないのでしょうか?(2017/1/11)

ユーザーの嗜好の変化を自動的に把握して精度アップ:
AI活用で広告ターゲティングを最適化――DACと住信SBIネット銀行、Automagiの3社で試験運用
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと住信SBIネット銀行、Automagiの3社は共同で、Automagiが提供するAI(人工知能)ソリューションを活用したデジタルマーケティングを試験運用すると発表した。(2016/12/1)

住信SBIネット銀行、ローン審査に人工知能を活用する実証実験を開始
住信SBIネット銀行と日立製作所は、日立の人工知能と地理情報システムなどの統計データを活用した住宅ローンやカードローンに関する先進的な審査手法の実証実験を2016年10月1日から開始する。(2016/10/3)

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの私からお金のアドバイス
本コラムでは、新社会人の皆さんに向けて、マネーや資産運用、ライフプランなどについてアドバイスさせていただきます。(2016/4/26)

特集:FinTech入門(8):
FinTechで始まる、APIで広がる、他業種連携によるビジネス拡大の可能性とは
FinTechによって広がりつつある非IT企業によるAPI公開。「Fintechが導くAPIイノベーション 実践企業がノウハウを語る、API活用セミナー」の模様から、FinTechの現状や、APIによる効果の1つである、他業種連携の可能性を探る。(2016/4/14)

半径300メートルのIT:
もっと身近な“FinTech”のお話
日本のFinTechといえば欠かせないのが確定申告と経費精算。便利なサービスが次々と登場して、かなり作業が楽になったのですが、あとちょっと、改善を期待したいところがありまして……。(2016/3/29)

特集:FinTech入門(2):
FinTechの要はAPI公開――公開側、利用側、ソリューション提供側が語る、その実践ノウハウとは
本特集では金融業界がFinTechでビジネスを拡大するために必要な技術要件を浮き彫りにし、一つ一つ解説していく。今回は、「API公開・活用・管理」について、マネーフォワードや住信SBIネット銀行、日本IBMの取り組みなどを紹介。日本におけるAPIビジネス拡大の今後を占う。(2016/1/13)

住信SBIは実用化向けシナリオを検討、テックビューロはパブリックテストを開始:
ブロックチェーン技術活用の動きが本格化。利点はどこにあるのか
野村総合研究所とさくらインターネットは、それぞれブロックチェーン技術の実証に向けた取り組みを明らかにした。これらの取り組みの核にあるのは「NEM」およびその技術的な成果をベースにしたmijinなどのプラットフォームだ。(2015/12/16)

住信SBIネット銀行がシステム不具合で取引やATMの利用ができず謝罪 現在は復旧
ハードウェア障害が原因。(2015/9/8)

住信SBIネット銀でシステム障害 取引やATM利用が5時間にわたって不能に
住信SBI銀行で約5時間にわたるシステム不具合が発生。Webサイトへのログインや取引、ATMの利用などができなくなった。(2015/9/8)

マネーフォワード、住信SBIネット銀行APIと公式連携
マネーフォワードが住信SBIネット銀行のAPIと公式連携した。銀行からAPI提供を受けるのは初。(2015/8/25)

Windows 10 The Latest:
アップグレードは大丈夫!? 各社のWindows 10対応状況まとめ
期間限定で無償アップグレードが提供されているWindows 10。だが無償だからといって飛びついていいのだろうか? アップグレードの成否を左右するハードウェア/ソフトウェア/サービスのWindows 10対応状況を取りまとめてみた。(2016/3/25)

ネットバンキングのWindows 10対応状況、三菱東京UFJ銀行などが発表
三菱東京UFJ銀行、ソニー銀行などが「Windows 10」への対応状況を発表しています。(2015/7/29)

一部銀行、Windows 10へのアップグレード「控えて」
7月29に「Windows 10」へのアップグレードが始まったが、一部銀行がユーザーに対してアップグレードを控えるよう呼び掛けている。(2015/7/29)

お金もセンス:
「お金美人」になるために……3つのヒント
「お金美人」とは、お金に関してセンスのある人のこと指す。お金との向き合い方やコントロールの仕方がうまく、同じ収入でも、他人より素敵な生活を送ることができる。そんな人っているの? と思われるかもしれないが、今回は「お金美人」になるヒントを紹介しよう。(2015/3/12)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
日本の金融機関はなぜ「常時SSL」を実装しないのか?
通信内容を盗聴されないための暗号化通信の導入が世界中の多くのWebサイトで進んでいる。だが、日本ではまだ少なく、金融機関でも対応が鈍い。その理由はなぜか。(2013/10/11)

金融取引システムの“常識”に新風 SBIリクイディティ・マーケット
FX取引において発生する1秒あたり数万のトランザクションを十分に処理できるシステム基盤を支えるデータベースエンジンとして導入されたものとは――。(2013/1/23)

少数ながら目立つネット銀行の躍進――全国メーンバンク調査
帝国データバンクの調査によると、企業がメーンバンクと認識している金融機関のトップは4年連続で「三菱東京UFJ銀行」であることが分かった。一方、少数ながらネット銀行の躍進も目立っていた。(2012/11/29)

古田雄介の死とインターネット:
相続? 消滅? 宙に浮く? ネット資産がユーザーの死後にたどる末路
ネットバンクの口座や電子マネーといったインターネット上の資産は、ユーザーが亡くなった後にどう処理されるのか。実際の状況をベースにひも解いてみよう。(2012/10/12)

家電量販の満足度1位は「ヨドバシ」 業界団体調査
サービス産業の業界団体による顧客満足度調査によると、家電量販店では2年連続でヨドバシカメラが1位に。銀行では住信SBI銀、旅行では一休.comがトップになるなど、ネット専業の満足度も高い。(2012/2/7)

住宅ローン借入先、三大メガバンク以外に地銀や住信SBIネット銀行も人気
住宅を購入する人の多くが利用する住宅ローン。借入先では三大メガバンクのほかに、地方銀行や住信SBIネット銀行も人気があるようだ。楽天リサーチ調べ。(2011/9/22)

6人に5人が節電、「扇風機の使用」が最多
(2011/7/27)

2011年正月にあげるお年玉は平均2万2040円、前年比4000円増
(2010/12/22)

好きなワインの種類、若者は「スパークリング」、シニアは「赤」
(2010/11/17)

夏のボーナスの使い道は「預貯金」、その理由は?
夏のボーナスをどのように使う人が多いのだろうか。住信SBIネット銀行の調査によると「預貯金」と答えた人が最も多かった。その理由は……。(2010/7/2)

入学祝い、自分の子どもと他人の子どもで内容に違い
(2010/3/30)

不景気でも……来年あげるお年玉、今年より「増える」21.5%
(2009/12/14)

ネットオークションで利用する銀行は?
(2008/12/16)

分散投資特集:
外貨預金・外貨MMFで低金利の日本から脱出
金利ものの外貨建て金融商品としてFX(外国為替証拠金取引)が注目を集めているが、以前から人気があるのが外貨預金や外貨MMF。比較的安全性が高いため、分散投資の対象にしている個人投資家は多い。それぞれがどんな金融商品なのか、どのように取引をすれば良いのかみていこう。(2008/8/25)

ハッピーな将来設計のために――「SBIグループ監修 はじめよう! 資産運用DS」発売記念セミナー
ブロードメディアは、資産運用をテーマとしたニンテンドーDS用ソフトの発売を記念して4月18日、SBIホールディング代表取締役執行役員 CEOの北尾氏などをゲストに迎えたセミナーを帝国ホテルで開催した。(2008/4/18)

銀行選びのポイントは3つ:
“いいとこ取り”の銀行選び――ATM手数料を比較する(前編)
「どこの金融機関を使っても同じ」と思っているのならば、それはとんだ勘違い。時間外やコンビニでお金を下ろす機会が多い人は、ATM手数料にこだわる必要がありそうだ。主な銀行の各種手数料を掲載していたので、自分が持っている口座と比較してみよう。(2008/4/15)

銀行預金を考える:
“守りながら攻める”普通預金&定期預金の使い方
銀行預金には「元本割れがない」という安心の半面、「物価が上がれば事実上の目減り」というデメリットがある。しかし探せば、メガバンクの定期預金よりも、高い金利が付く普通預金もある。ここでは銀行預金と上手に付き合う方法を考えていこう。(2008/4/9)

「SBI グループ監修 はじめよう! 資産運用DS」発売記念セミナー開催決定
ブロードメディアはマネーゲームのような「投機」とは一線を画す内容で、幅広い資産運用を楽しくマスターできるニンテンドーDS用ソフトを発売する。それに伴い、セミナーも開催される。(2008/4/2)

NEWS
住信SBIネット銀行がRSAのフィッシングサイト閉鎖代行サービスを採用 
フィッシング詐欺対策の強化策として、フィッシングサイトを閉鎖してネット犯罪の被害を予防する「RSA FraudAction」を採用した。(2008/3/28)

セブン銀行、ジャスダックに上場
(2008/1/23)

SBI、イー・トレを完全子会社化 イー・トレは上場廃止
SBIホールディングスは、SBIイー・トレード証券を8月に完全子会社化する。SBIイー・トレード証券は7月末でJASDAQ上場が廃止される予定。(2008/1/15)

定期預金6カ月もの年1.0%を追加――住信SBIネット銀行
(2008/1/15)

ソニー VS. SBI、ネット銀行秋の陣
ソニー銀行の顧客に限定してサービスを提供する「ソニーバンク証券」が10月からスタートする。一方、銀行・証券・信託のサービスを提供する「住信SBIネット銀行」も9月24日に開業した。ソニーとSBI、2社のネット銀行に対する戦略の違いは何か?(2007/9/27)

神尾寿の時事日想:
ネット銀行を簡単かつ安全に――ケータイ認証の可能性
10桁+4桁+6桁+3桁――筆者のメインバンクで、ログイン時に入力する文字数だ。セキュリティを高めるためにユーザーの使い勝手が悪くなっている本人認証システムは珍しくないが、簡単かつ安全な方法として注目なのが、携帯を使った本人認証「SyncLock」である。(2007/9/26)

携帯さえあればIDとパスワードが不要に──ソフトバンクBBの「SyncLock」
ソフトバンクBBが、携帯電話を本人認証の鍵に利用する認証システム「SyncLock」にWebアクセス認証を提供すると発表した。IDやパスワードの替わりに、複製しにくい携帯電話を活用する。(2007/9/25)

ネット銀初のフルバンク──SBI、住友信託が共同設立へ
SBIと住友信託がネット銀行を共同設立する。SBIのネット金融事業のノウハウと、住信の銀行運営や資産管理ノウハウを持ち寄り、決済、運用、調達の3機能を備えたネット銀初のフルバンクとして2007年上期に開業する予定だ。(2005/10/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。