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「Optoma」最新記事一覧

SOHO/中小企業に効く「ポータブルプロジェクター」の選び方(第2回):
これを買うべし! 即戦力のポータブルプロジェクターを選んでみた
オフィスの外や往訪先で資料を壁に投写できる「ポータブルプロジェクター」の選び方を紹介する本連載。第2回目は、製品を重量ごとに2つのグループに分け、それぞれのおすすめ製品を紹介する。(2016/8/3)

オプトマ、ビジネス/文教向けの超短焦点DLPプロジェクター「W320UST」
オーエスは、Optoma製となる超短焦点設計のDLPプロジェクター「W320UST」を発売する。(2016/8/1)

オーエスプラスe、BT.709を100%カバーしたDLPプロジェクター「HD37」発売
オーエスプラスeは、米Optomaの単板DLP方式プロジェクター「HD37」を発売する。市場想定価格は16万円前後。(2016/2/24)

オーエス、お手頃価格のフロアスタンド型スクリーン2種
オーエスプラスeは、フロアスタンド型のスクリーン2種を発表した。パンタグラフ式の「SMS-P1」とポール固定方式の「SMS-E1」をラインアップ。(2015/11/24)

6万5000円前後:
オーエス、低価格のDLPプロジェクター「オプトマW312」を発売
Optoma(オプトマ)から低価格のDLPプロジェクター「オプトマW312」が登場。WXGA(1280×800ピクセル)のパネルを搭載し、市場想定価格は6万5000円前後。(2015/9/9)

オーエス、税込み約7万円のWXGA対応DLPプロジェクター「W312」
オーエスは、Optoma製となるDLPプロジェクター「W312」の取り扱いを開始する。(2015/9/9)

LED光源で1500ルーメン、OptomaからフルHDプロジェクター「HD92」登場
オーエスプラスeは、OptomaのDLPプロジェクター「HD92」を発表した。「HD90」の後継機で、LED光源や映像エンジンを一新した。(2015/5/20)

三管式プロジェクターのように調整可:
光源にRGBのLEDを採用したDLPプロジェクター、米Optoma「HD90」
オーエスプラスeは、米Optomaのホームシアター向けフルHDプロジェクター「HD90」を発売する。光源に独立したRGBのLEDを採用し、NTSCの約1.6倍という広い色域を実現した。(2014/12/8)

1.1メートルで100インチ:
オーエスプラスe、米Optomaの低価格3Dプロジェクター2機種を発売
オーエスプラスeは、DLP方式のフルHDプロジェクター「HD26」および「GT1080」を発売する。「GT1080」には短焦点レンズを搭載し、1.1メートルで100インチに投影できる。(2014/11/5)

高輝度5200ルーメンを実現:
オーエスプラスe、レンズが選べる3D対応フルHDプロジェクター「オプトマ EH503」
オーエスプラスeは8月6日、設置場所に応じて最適なレンズが選べるプロジェクター「オプトマ EH503」を発表した。(2014/8/6)

オーエス、コントラスト比を高めたOptoma製モバイルプロジェクター「W304M」など2製品の取り扱いを開始
オーエスは、Optoma製となるWXGA/XGA表示対応のモバイルプロジェクター「W304M」「X304M」の取り扱いを開始する。(2013/8/19)

オーエス、米Optomaのエントリー向け3Dプロジェクター「HD25LVS1」
オーエスプラスeは、米Optomaの家庭向けプロジェクター「HD25LVS1」を発売する。3D対応のエントリークラスだ。(2013/8/6)

ルックイースト、3Dテレビやプロジェクターで使える軽量3Dメガネ2種を発売
ルックイーストの新ブランド「Zuiji」より、3Dテレビ対応メガネ「ZS3DGTV0」と、DLP方式の3Dプロジェクター対応メガネ「ZS3DGPR01」が登場。(2012/7/30)

オーエスプラスe、オプトマの3Dプロジェクター上位機「HD83S1」を発売
オーエスプラスeは、オプトマの3D対応DLPプロジェクター「HD83S」を12月に発売する。先日発表した「HD33S1」の上位モデル。(2011/11/25)

エミッターいらず:
オプトマ、DLP Link対応の3Dプロジェクター「HD33S1」発売
オーエスプラスeは、Optomaの3D対応DLPプロジェクター「HD33S1」を12月1日に発売する。「DLP Link」技術をサポートし、赤外線エミッターを不要にした。(2011/11/21)

輝度3000ルーメン、約1.5キロのDLPプロジェクタ
オーエスとオーエスプラスeは、Optoma製のDLP方式プロジェクタ「EP7155i」と「EP1691i」を発売する。輝度は3000ルーメン、出力解像度はEP7155iがXGA(1024×768)、EP1691iがWXGA(1280×800)に対応する。(2010/1/29)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
HD時代のホームシアター作法
手間はかかるものの、映画館のような空気感と大画面を家庭で楽しめるホームシアターには根強いファンが存在する。BDソフトが充実しつつある今こそ、「HD時代のホームシアター」を見つめ直す良い機会だ。(2009/12/2)

オーエス、オプトマのDLPプロジェクター「HD82」を国内販売
オーエスプラスeは、オプトマのフルHDプロジェクター「HD82」を7月17日に発売する。0.65型の「DarkChip3」を採用した単板DLP方式。(2009/7/9)

ホームシアターが社名変更、「オーエスプラスe」へ
オーエスの関連会社であるホームシアターは、6月1日から社名を「オーエスプラスe」(オーエスプラス・イー)に変更する。(2009/5/29)

オーエス、4Gバイトのメモリを搭載したポケットプロジェクター「PK102」
オーエスは、Optomaのポケットプロジェクター「PK102」を6月5日から国内で販売すると発表した。4Gバイトのメモリを内蔵し、新たにVGA入力端子も備えている。(2009/5/18)

仕事耕具:
オーエス、4Gバイトメモリ内蔵のマイクロプロジェクタ
オーエスは、米Optoma製のポケットプロジェクタ「PK102」を発売する。4Gバイトの内蔵メモリを搭載しており、PCレスでの投影が可能だ。(2009/5/18)

Optoma、小型プロジェクター向きのハンディサイズスクリーン発売
ホームシアターは、Optoma製の小型スクリーン「NS-01」の取り扱いを発表。持ち運びに便利な8.5型相当のA5サイズとした。(2009/3/16)

ホームシアター、XGA対応モデルなどオプトマ製DLPプロジェクター3製品
ホームシアターは、台湾オプトマ製のDLPプロジェクター「OptomaEP720」「同 EP761」「同 EX525ST」の取り扱いを開始する。(2009/3/3)

仕事耕具:
オーエス、「73センチで60インチ」の短焦点プロジェクタなど3機種
オーエスは、米Optoma製のDLPプロジェクタ3機種を発売する。短焦点レンズを搭載した「EX525ST」、コストパフォーマンスを重視したという「EP720」、スライドレンズカバー式の「EP761」をそろえた。(2009/3/3)

いまさら聞けないデジタル家電の仕組みを解説:
超小型プロジェクターを作り出すDLP技術とは
今回は、光をデジタル制御する技術、DLP(Digital Light Processing)について解説します。(2009/2/12)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「超小型プロジェクタ」――小は大を兼ねるか?
各社から続々と手のひらサイズの「超小型プロジェクタ」が投入されている。小さなボディで大画面を実現する、そのしくみに迫ってみよう。(2008/12/11)

手のひらサイズ:
オーエス、ポケットに入る小型DLPプロジェクターを発売
オーエスは、Optoma(オプトマ)の小型DLPプロジェクター「pocket projector PK101」を12月19日に発売する。重量わずか115グラム。(2008/11/11)

本田雅一のTV Style:
実は“買い時”のフロントプロジェクター(2)
先週は今年の夏がフロントプロジェクターの近年にない“買い時”と説明した。今週から具体的な製品を取りあげ、機能と特徴を紹介していこう。まずはお手ごろなエントリークラスからだ。(2008/6/1)

オーエス、米OptomaのフルHDプロジェクター「HD803」を発売
オーエスは、米OptomaのDLPプロジェクター「HD803」を2月18日に発売する。米TIの0.95型DMDパネルを採用したフルハイビジョンモデル。(2008/2/8)

オーエス、オプトマの“お手軽”プロジェクター「DV11」発売
オーエスは、米オプトマのオールインワンフロントプロジェクター「オプトマ DV11」を発表した。2005年に登場した「DV10」の後継機。(2007/7/20)

オーエス、オプトマ製プロジェクター2機種を発表
オーエスは、オプトマ製のDLPプロジェクター「EPシリーズ」2機種を7月に発売する。(2007/5/25)

DLPプロジェクターの賢い選び方:
今年オススメの最新DLPホームシアタープロジェクター(後編)
今年、狙いのDLPプロジェクターを賢く選びたいユーザー必見の短期連載。AV評論家の小原由夫氏と本田雅一氏の対談も佳境に入ってきた。最終回は、大幅に買いやすくなったフルHD DLPプロジェクターの“賢い選び方”を、小原氏と本田氏が分かりやすく紹介する。(2006/11/24)

DLPプロジェクターの賢い選び方:
今年オススメの最新DLPホームシアタープロジェクター(前編)
DLPプロジェクターの賢い選び方を探る短期連載の第2弾は、AV評論家の小原由夫氏と本田雅一氏を招いての対談。今年注目の最新DLPホームシアタープロジェクターについて語ってもらった。(2006/11/20)

オーエス、1キロ以下の軽量モデルなどオプトマのDLPプロジェクター4製品
オーエスはオプトマのDLPプロジェクター「オプトマEP」シリーズの4製品を11月より販売開始する。(2006/10/27)

“色と明るさ”をみてほしい――「Optoma HD81」お披露目
ホームシアターが10月に販売を開始する米Optomaのフルハイビジョン対応DLPプロジェクター「Optoma HD81」の発表会を催した。(2006/9/29)

ホームシアター、フルHD対応のDLPプロジェクター「OptomaHD81」発売
ホームシアターは、Optomaのフルハイビジョン対応DLPプロジェクター「OptomaHD81」を10月19日に発売する。価格は99万7500円。(2006/9/15)

バイヤーズガイド:
ホームプロジェクター購入のポイント
年末年始はハイビジョン番組が目白押し。話題のDVDソフトで映画漬けの正月を過ごすのもいいだろう。迫力ある大画面シアター環境ならもっと楽しい。これまでのレビューを振り返りながら、普及型プロジェクターを選ぶ時のポイントをまとめてみた。(2005/12/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。