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「PC-8001」最新記事一覧

NECのPCを支えるコンタクトセンター:
自動音声診断によって顧客自身でトラブルを解決
およそ30年にわたり5200万台以上のPCを世に送り出してきたNEC。それら製品のユーザーを支える重要な役割を担うのが、全国に複数の拠点を持つコンタクトセンターだ。これまでの歴史の中で積み重ねた経験と最新技術を駆使して、顧客サービスのさらなる向上を目指す。(2010/10/15)

SMB向け業務パッケージ紹介【人事・給与編】:OSK
カスタムなしで最適な業務パッケージに仕立てる「SMILE BS 人事給与」
人事業務は企業のポリシーが反映するため、パッケージの標準機能だけでは満足できる製品が少なかった。「SMILE BS 人事給与」は必要な情報を自由に設定できるという点で、パッケージの限界を超えたものになった。(2010/8/31)

ITは、いま:
「更新が励みに」 87歳現役ブロガー「八十爺」
87歳の石川久万さんは1日3時間ほどネットを楽しむ。傘寿記念で開設したWebサイトと4年前から続けているブログの更新が毎日の励みだ。(2009/6/11)

小牟田啓博のD-room:
第24回 ケータイ業界とエンジニアの皆さんにエールを贈りたい
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。最近体験した自身の講演でケータイ業界に危機感を持ったという。小牟田氏がケータイ業界、さらにエンジニアの皆さんにエールを贈る。(2008/9/25)

「TK-80」などNEC歴代PCを紹介するギャラリー
NECの歴代PCを紹介する特設ページがコミュニティーサイト「zigsow」上にオープンした。(2008/3/26)

懐かしのNEC製PCを紹介する「NEC歴代PC紹介コーナー」を開設――NEC
NECは、同社製PCの中から人気製品を厳選して紹介する「NEC歴代PC紹介コーナー」を、コミュニティサイト「zigsow」に公開した。(2008/3/25)

アキバだったら「リナックスカフェ」、巣鴨だったら「すがもパソコン茶屋」
個人的には高齢者のPCユーザーにアキバの若手店員を一喝して欲しいと思うのだが、その壮大な企ての第一歩が巣鴨のネット“茶屋”で始まろうとしていた。(2007/7/26)

田口元の「ひとりで作るネットサービス」探訪:
ネットもプログラミングも全部“ゲーム”――3分クイズ・秋元裕樹さん
「3分クイズ」などを作ったサイボウズ・ラボの秋元裕樹さんは、小学生のころからゲームに魅せられていた。ブログ運営やインターネットそのものも、彼にとっては大きな意味での“ゲーム”だという。(2007/4/17)

座談会:
PR:なぜATOKを使い続けるのか、その理由を語ろう
Windowsには標準で日本語入力システムが付属している。にもかかわらず、自腹を切ってまでATOKを購入し、使い続ける理由は何か。世代やバックグラウンドが異なる3名のATOK愛用者にお集まりいただき、その理由をざっくばらんに語ってもらった。(2006/3/27)

「XANADU NEXT」レビュー:
既存のヌルいRPGなんてやってらんねーという方への処方箋
今から20年前に、PCゲーム史に残る記録を作った1本のタイトルがあった。その続編となる作品が、世紀をまたぎまったく新しいシステムを備えて登場する。名は「XANADU NEXT」。元となったXANADUとは? そして、20年ぶりの続編はどのようなものになっているのか?(2005/10/25)

Interview:
「SoftEtherを危険視するのはおかしいです」――19歳の開発者に聞く
19歳の学生が開発したフリーソフトが、いまネット上で大きな話題になっている。ソフトの名は、「SoftEther」。画期的なVPNソフトでありながら、一時公開中止になるなど波紋を呼んでいるこのソフトについて、開発者に聞いた。(2004/1/8)


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