ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

パブリックドメイン に関する記事 パブリックドメイン に関する質問

「パブリックドメイン」最新記事一覧

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
ワークショップを日本中に、デジタルキッズに活躍の場を
日本の子どもにアニメを作らせると、たいていギャグと戦いの応酬となるが、うまい。さらに、創造力、表現力を伸ばすにはどうすればいいだろうか?(2012/5/3)

2012年 それぞれの「スタート」:
【新春鼎談】この時代に働くということ
混沌とした社会において、われわれはどのように働き、生きていけばいいのか。リビングワールド代表で、働き方研究家の西村佳哲氏、「東京R不動産」の創業メンバーである馬場正尊氏および吉里裕也氏が、進むべき新たな方向性を示した。(2012/2/7)

電子書籍リーダー端末「iriver Story HD」の完全レビュー
Google booksというエコシステムを利用できる世界初の電子書籍リーダー端末「iRiver Story HD」。本稿ではGood e-Reader Blogのスタッフによる同端末のレビューをお届けする。(2011/8/23)

セッションできる演奏者向けSNS、パイオニア「music 演人(engine)」β版公開
パイオニアは、自宅にいながら音楽セッションが楽しめる演奏者向けSNS「music 演人(engine)」のβ版を公開した。(2011/8/8)

Webで音楽セッションを パイオニアが“演奏ソーシャルメディア”「music演人」
音楽セッションが楽しめる“演奏ソーシャルメディア”「music演人(engine)」をパイオニアが開設。自分の演奏をアップロードして、ほかの人の演奏に重ねることができ、自宅にいながらバンド活動気分を味わえる。(2011/8/8)

イェール大学、所蔵品の画像をライセンスフリーで提供する「Yale Digital Commons」を開始
ターナーの風景画やモーツァルトの手書き楽譜などの画像25万点以上を、誰でも無料・ライセンスフリーで利用できる。(2011/5/16)

ねとらぼ:
「復興支援ポスター」投稿サイト 自由に配布・編集OK
復興支援ポスターを投稿・公開できるサイトがオープン。すべてパブリックドメインとして公開されているため、誰でも自由に使える。(2011/3/22)

eBook Forecast:
12月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「忙しくて電子書籍の最新動向がチェックできない。でも気になる」――そんな方のためにお届けする「eBook Forecast」。今回は、国内外で大きな動きがあった12月前半の電子書籍市場動向をまとめました。(2010/12/17)

大人の社会科見学:
三省堂書店オンデマンドで「本のATM」を体感してみた
三省堂書店が開始した店頭オンデマンド出版サービス「三省堂書店オンデマンド」。注文から10分ほどで製本された本ができあがるこのサービスを実際に試してみた。(2010/12/16)

Google、電子ブックストアサービス「Google eBookstore」を正式発表
Googleは、これまで「Google Editions」と呼んでいた電子ブックストアサービスを「Google eBookstore」と名称変更し、米国で正式にオープンした。ラインアップは300万タイトルを超え、Webブラウザベースの閲覧方式を取り入れながら、NookやReaderといった電子書籍端末でも読むことを想定した仕組みを構築した。(2010/12/7)

東芝、米国で電子書籍ストアをオープン
東芝が電子書籍ストア「Toshiba Book Place」と閲覧ソフトを立ち上げた。ノートPCなどWindows搭載デバイスで利用できる。(2010/9/29)

せかにゅ:
「iPadは閉鎖的」――Microsoft幹部が批判
Microsoft幹部がiPadの開発プラットフォームを批判する一方、Googleのエリック・シュミットCEOはiPadについて「大きな電話とタブレットの違いを教えてほしい」とコメントしている。(2010/2/1)

著作権延長法がなければ――パブリックドメイン研究センターが文化的損害を嘆く
「ミッキーマウス保護法」とも呼ばれる米著作権延長法がなければ、2010年1月1日にアーサー・C・クラークの「幼年期の終わり」など多数の有名作品がパブリックドメインになっていた。(2010/1/6)

単機能デバイスは消え去るのみ
Kindleでの読書体験はiPhoneやBlackBerryでのそれと比較できないほど快適かもしれないが、コストと利便性を考えればこうした単機能デバイスが生き残るのは難しいだろう。(2009/11/13)

Googleブックの電子書籍を紙の本に――Googleがオンデマンド製本サービスと提携
Googleが電子化したパブリックドメインの電子書籍を、オンデマンド製本機で本の形にすることができる。(2009/9/18)

4分で製本:
米Google、ブック検索のコンテンツ製本販売サービスで製本機メーカーと提携
Espresso Book Machineを設置した書店や図書館は、Googleブック検索のパブリックドメインの書籍を高速で製本し、オンデマンドで販売できる。(2009/9/18)

Googleが英国の電子書籍リーダー企業と提携 Kindleに対抗か
Googleが電子化したパブリックドメインの書籍を、電子書籍リーダー「COOL-ER」を手掛ける英企業に提供する。(2009/9/3)

EUのオンライン図書館が拡大、著作権問題にも対処へ
EUのオンライン図書館Europeanaが所蔵物を2倍に拡大した。さらなる拡大に向けて、著作権問題への解決に取り組む。(2009/8/31)

Googleブック検索、EPUB形式のダウンロードにも対応
Googleが電子化したパブリックドメインの書籍を、PDFだけでなくEPUBでもダウンロードできるようになった。(2009/8/28)

オープンソースコミュニティーにも脅威に:
Microsoft Word販売差し止め判決、ODFに悪影響を及ぼす可能性も
Microsoftがi4iの「カスタムXML」関連特許を侵害したとする米地裁の判決は、オープンソースフォーマット「ODF」の採用に悪影響を及ぼすかもしれない。(2009/8/17)

オープンソースソフトウェアの育て方:
今日のフリーソフトウェア文化の始まった背景を知る
これからオープンソースプロジェクトを始めようと思っている、あるいは始めてはみたもののどうすればいいのか分からないソフトウェア開発者や管理者必読の本連載。オープンソースそしてフリーソフトウェアプロジェクトについて余すところなく解説します。(2009/8/17)

Googleも50万冊を提供:
書店大手Barnes & Noble、電子書籍ストアを開設
AmazonのKindle Storeとは異なり、無料のeReaderをインストールしたさまざまなデバイスで購読が可能だ。(2009/7/21)

Symbian Foundation、初のオープンソースパッケージを公開
Symbian Foundationが「OS Security Package」で初めてクローズドなライセンスから初めてオープンソースライセンスへ移行した。(2009/7/10)

Googleの書籍検索に新機能 プレビューをブログに埋め込み可に
YouTubeのビデオをWebページに埋め込むのと同じ要領で、書籍のプレビューをブログやサイトに載せられるようになった。(2009/6/19)

Kindle対抗:
GoogleがAmazonに挑戦状――電子書籍市場に参入へ
Googleが自社サイトで電子ブックの販売を開始する意向を明らかにした。特定のブックリーダーを定めることなく、各種の電子デバイスで購読できるようにする計画。(2009/6/2)

Apple、却下したiPhoneアプリを一転して承認
古代インドの性愛教典「カーマ・スートラ」が読めるという理由で、AppleがiPhone用電子書籍リーダーの販売を不許可にしたが、その決定を覆した。(2009/5/26)

ブラム・ストーカーの「ドラキュラ」がブログに
ブログ形式になった「吸血鬼ドラキュラ」では、物語をリアルタイムに体験できる。(2009/5/8)

米SonyとGoogle、電子書籍配信で提携
Googleが電子化したパブリックドメイン書籍を、ソニーの電子書籍リーダーで利用できる。(2009/3/19)

ホワイトペーパー:
盗まれた情報が闇取引に――最新リポートで知るサイバー犯罪の実態
個人情報やアカウントを不正に取得し、闇取引するアンダーグラウンドエコノミーの活動は日々活発化している。企業はその巧妙な手口を知り、ユーザーの個人情報保護やコンピュータのセキュリティリスクを軽減することが必要だ(提供:シマンテック)。(2009/2/18)

オーロラ研究に新たな視点:
NASA、オーロラ観測にITを活用
米航空宇宙局(NASA)のTHEMISプロジェクトは、ITと衛星技術を統合して最先端の宇宙観測を行い、極光と呼ばれるオーロラの発生メカニズムの研究に新たな視点を提供するものだ。(2008/8/1)

座談会 UGCの可能性を考える(前編):
「ニコ動作家はもうけちゃダメ?」「才能、無駄遣いしていいの?」
「ニコニコ動画」発のクリエイターはお金をもうけようとすると批判されてしまうが、“才能の無駄使い”を無駄に終わらせないためには――津田大介さんや、音楽マネジメント企業の担当者が語り合った。(2008/7/18)

新CEO 伊藤穣一氏に聞く、クリエイティブ・コモンズとは
レッシグ氏の後を引き継ぎ、伊藤穣一さんがCCのCEOに就任した。CCとは何か、CCを使うメリットは、CEOの役割は――伊藤さんに聞いた。(2008/4/15)

Adobe Media Playerはオフラインビデオの「最適な選択肢」かもしれない
合法でオンラインビデオを利用したい人にとって、オフライン視聴の選択肢はあまりなかった。Adobe Media Playerは当面、最適な選択肢かもしれない。(2008/4/14)

IE 8は互換性重視、CSS 2.1完全サポートへ
IE 8は相互運用性を改善しており、製品版で完全なCSS 2.1サポートを提供する。(2008/3/6)

IBM、環境保護関連特許を一般公開――ソニー、Nokiaも参加
「Eco-Patent Commons」では、環境保護につながる製品やサービスに役立つ特許を各社が持ち寄って一般公開する。(2008/1/15)

まつもとゆきひろのハッカーズライフ:
第10回 ソースを読もう
ハッカー能力を高めるのに優れた方法は、実際にコードを書くことと、ほかの人が書いた優れたソースコードを読むことです。今回は、わたしの過去の経験からソースコード読解の秘訣を考えてみます。(2007/12/26)

Leverage OSS:
iptablesで商用のファイアウォールを置き換える
iptablesを擁するフリーの代替ファイアウォール「Netfilter」でエンタープライズファイアウォールが実現できることを事例を踏まえて説明しよう。(2007/12/19)

著作権保護期間の延長、経済学的には「損」 「毒入りのケーキ」が再創造を阻む
20年延びても収入は1〜2%しか増えない──経済学的な研究から、著作権保護期間の延長は「損」だとする研究結果。延長問題について定量的に調べた結果を、経済学者がシンポジウムで報告。(2007/10/15)

Google Book Searchにお勧め本機能
Google Book Searchのメインページに、お勧め本を並べる機能が追加された。(2007/9/28)

Google Earthでも「書籍の中の場所」を表示
Google Mapsに続き、Google Earthも書籍検索とリンク。本の中に登場する地名がGoogle Earth上に表示されるようになった。(2007/8/21)

「100年後も作品を本で残すために」――三田誠広氏の著作権保護期間延長論
作家の三田誠広さんは「創作のインセンティブは作品が本として残ること」と語り、「死後50年、100年経っても出版してもらうためにも、著作権保護期間の延長が必要」と訴えた。(2007/7/25)

Googleでも“立ち読み”可能に――書籍検索が国内で開始
インターネット上で立ち読み感覚で利用できるGoogleブック検索が、国内でも始まった。通常のWeb検索では書籍の中身まではなかなか検索できない。どの本に載っていたっけ――という悩みも解消できる?(2007/7/5)

GoogleのLibrary Projectに大学コンソーシアムCICが参加
CICはシカゴ大学やイリノイ大学など、全米12校の大学が構成するコンソーシアム。(2007/6/7)

Digg炎上でHD DVD業界に波紋
HD DVDのプロテクト解除コードの掲載をめぐって炎上したDigg.com。この出来事は、HD DVD技術とインターネットに何を問い掛けているのだろうか。(2007/5/7)

業界変われば著作権も変わる? 落語、同人誌、ソフトウェアの場合
著作権をどう扱うかは業界によって異なる。落語はネタを無償で弟子に教えるから著作権料は取らないし、ソフトウェアはライセンスでしっかり契約する。著作権法という1つの法律で決めてしまうことの難しさ。(2007/4/13)

「著作権保護期間、作家が選べるシステムを」――延長めぐる議論再び
著作権保護期間を70年に伸ばすべきか否かについて考えるトークセッションが開かれた。延長派と延長反対派の溝は埋まらないが、一部で意見の一致も見えてきた。(2007/3/13)

「あなたの大学を3Dで」――Google、コンテストの作品受付開始
Googleが、大学キャンパスを3Dで描くコンテストを開催。応募作品はすべてGoogle Earth上で公開される。(2007/1/27)

「著作物の利用許諾、ネットで簡易に」 著作権保護期間延長派が計画
著作権の保護期間延長を求めている権利者団体が、ネット上で著作物の許諾を取れる簡易なシステムを2年以内に構築する計画を示した。同時に、延長反対派の意見に対する反論も展開した。(2007/1/25)

小寺信良:
米国の前例に見る著作権法延長の是非
著作権保護期間の延長問題について、成蹊大学法学部教授、米国弁護士の城所岩生氏にお話を伺った。この議論は、これまでほとんどクリエイターの立場を中心として行われてきたが、日本が知財立国としてやっていくためにはより多角的な議論が必要になる。(2007/1/22)

Creative Commonsに新理事長が就任、レッシグ氏はCEOとして続投
4年間にわたって実世界におけるコンテンツ共有の方法を革新してきた、Creative Commonsの創始者ローレンス・レッシグ氏が、先週の理事会で理事長の座を降りることを発表した。レッシグ氏がバトンを渡したのは、伊藤穣一氏だった。(2006/12/27)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン