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「給油」最新記事一覧

豊田昌継の甘辛テレビ:
「震災非常時は視聴率休止」提言の真意――“給油割り込み”から透けて見えるメディアの報道姿勢
緊急事態の今は「視聴率調査」を休止すべき――熊本地震発生後、こんな提言が行われた。とこその直後、関西テレビの中継車による“給油横入り”が明るみに出た。(2016/4/26)

省エネ機器:
一次エネルギー効率143%、光熱費とCO2を5割以上削減する新型給湯器
設備メーカーのノーリツ(兵庫県神戸市)は、ガスと電気を組み合わせて利用する戸建住宅向けの「ハイブリッド給湯・暖房システム」の新製品を発表した。「業界最高レベル」(同社)の給湯一次エネルギー効率143%を達成した製品で、大幅な省エネによる電力コストとCO2排出量の削減を可能にした。2016年9月1日から販売を開始する。(2016/4/26)

Weekly Access Top10:
東京横断!運河の旅
いつもとは違う東京が楽しめそう。(2016/4/25)

関テレ中継車の割り込みめぐり虚偽ツイート 仙台放送、関連会社社員の行為を謝罪
仙台放送の関連会社社員が、関西テレビ中継車の割り込み給油を擁護する虚偽ツイートを投稿していたとして謝罪。(2016/4/20)

仙台放送、関連会社社員の虚偽ツイートを謝罪 関テレ中継車の割り込み給油めぐり
仙台放送は、系列テレビ局のモラルを指摘するTwitterの投稿に関連し、同社関連会社の社員が虚偽の投稿をしていたとして謝罪した。(2016/4/19)

関連会社社員が“関西テレビの給油割り込み”を擁護 同じフジ系列の仙台放送が「事実とは異なる虚偽」として謝罪
「報道機関に携わる者として、あまりに軽率であり、あってはならない行為でした」とのこと。(2016/4/19)

高須クリニック院長の自家用ヘリ、被災地救援へ出発 院長自身も現地入りして支援へ
地震発生直前まで熊本に滞在していた院長「僕にとって他人事ではありません」。(2016/4/19)

スピン経済の歩き方:
災害取材を行うマスコミが、現地で非常識な行動をとる理由
関西テレビ放送の中継車が、被災地のガソリンスタンドで給油待ちをしていた車列に割り込んだことが発覚した。過去にも被災地でマスコミの非常識な行動が問題になっているが、なぜ彼らは“迷惑”なことをしてしまうのか。筆者の窪田氏によると……。(2016/4/19)

ガソリンスタンドの列に割り込み給油 関西テレビが謝罪
関西テレビ放送は、ガソリンスタンド付近で給油待ちをしていた車の列に割り込み給油をしていたことを明らかにし、同社のWebサイト上で謝罪した。(2016/4/18)

熊本地震の取材中にテレビ中継車が給油待ちの列に割り込んだと判明し関西テレビ謝罪
注意したが無視されたとも。(2016/4/18)

被災地のガソリンスタンドで割り込み 関西テレビが謝罪
関西テレビ放送は、同社の中継車が、熊本地震被災地のガソリンスタンドで割り込んで給油していたと発表。「あってはならない行為」と謝罪した。(2016/4/18)

ママさん設計者の「モノづくり放浪記」(1):
金属加工の現場の苦労を知ると、公差設計もきちっとしなきゃって思うよね
ファブレスメーカーのママさん設計者が、機械系モノづくりの“生”現場を渡り歩き、ありとあらゆる加工の世界を分かりやすく解説していく連載。今回は15年にわたりCAD/CAMを活用し続ける金属加工業の日本インテックを訪れた。(2016/4/15)

「高いなあ」と感じるレギュラーガソリンの価格は?
「高いなあ」と感じるレギュラーガソリンの価格(1リットル当たり)は? 全国の男女に聞いたところ……。パーク24調べ。(2016/4/8)

マーケットプレースやアプリ構築支援も:
バスの安全管理は変わるか? SAPジャパン、コネクテッドカー向けサービスを日本国内でも開始
SAPジャパンは、クラウド型の車両分析アプリケーション「SAP Vehicle Insights」を日本市場で提供開始すると発表した。(2016/3/24)

車載情報機器:
5秒ごとに更新されるクラウド型の運行管理が交通事故をなくす
SAPジャパンは、クラウド型の車両情報分析プラットフォーム「SAP Vehicle Insights(ビークルインサイト)」と自動車関連のクラウドサービスを提供したい企業同士を橋渡しする「SAP Vehicle Network(ビークルネットワーク)」を日本市場向けに提供する。国内のバス事業者とリアルタイムな運行管理システムを使った実証実験も始める。(2016/3/24)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

業務用モバイルアプリ3つの成功例
大学生とトラック運転手が喜ぶ「iPhone/Androidアプリ」の共通点とは?
ブドウ園管理者と大学生とトラックドライバー。この全く違う立場の彼らは、それぞれの仕事に特化したエンタープライズモバイルアプリで作業を効率化しているという。(2016/3/17)

いまさら聞けないTPM(3):
稼ぐ個別改善、守る自主保全活動
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説する。第3回となる今回は「TPMの8つの活動(8本柱)」のうち個別改善と自主保全活動の概要について紹介する。(2016/3/16)

基地局で地震予測、沿岸部では津波を監視 ドコモの新たな災害対策
東日本大震災から間もなく5年。ドコモが新たな災害対策を発表した。基地局を活用して地震を予測するほか、沿岸部では津波を監視する。(2016/3/2)

IBM InterConnect 2016 Report:
ホンダのF1復活への布石、データでIBMと組む理由とは?
2015年にパワーサプライヤーとしてF1に復帰したホンダ。年々厳しくなるF1のルールに対応すべく、日本IBMとデータ分析システムを構築した。開幕が近づく2016年シーズンに向けた取り組みを聞く。(2016/2/23)

いまさら聞けないTPM(2):
TPM活動の進め方、ロス撲滅のための8つの活動
本連載「いまさら聞けないTPM」では、TPM(Total Productive Maintenance)とは何か、そして実際に成果を得るためにどういうことに取り組めばいいかという点を解説している。第2回となる今回は、「TPMの進め方」について紹介する。(2016/2/18)

ここが知りたい 税のあれこれ知恵袋:
副業で旅行コラムを執筆 ガソリン代や交通費は経費にできる?
副業で執筆した旅行コラム。確定申告の際にガソリン代や交通費を経費として申告したら控除されるの? ――「どこまで」「どうやって」をアドバイスします。(2016/1/28)

省エネ機器:
植物由来のバイオ燃料で飛行機が飛ぶ、オスロからアムステルダムまで
KLMオランダ航空は、2016年春にオスロからアムステルダムの間をバイオジェット燃料を採用した航空機で運航することを発表した。(2016/1/27)

電気料金の新プラン検証シリーズ(13):
電気契約でガソリンを10円引き、600kWh超で東電より安い昭和シェル石油
2016年4月から小売電力市場に参入する昭和シェル石油が料金プランを発表した。電気契約を結ぶと東京電力管内で給油した場合、ガソリンなどの価格が1リットル当たり最大10円引きになる。月に600kWh以上の電力を使った場合、電気料金も1kWh当たり1円安くなる。(2016/1/22)

JXエネルギーとKDDI、家庭用電力販売で提携
今年4月の電力小売り全面自由化に向け、電気と通信をセットにした割安販売などを始める。(2016/1/15)

電気料金の新プラン検証シリーズ(3):
東燃ゼネラル石油の電力小売料金、3〜6%東電価格より安いメニューを設定
東燃ゼネラル石油は2016年4月から全面自由化される電力小売事業において、家庭用を含む低圧市場における料金プランを発表した。既存の電力会社との料金比較において、推計で戸建住宅では年間1万円、店舗兼住宅で年間1万8000円程度の割引につながるプランなどを用意している。(2016/1/6)

マツダ 人見光夫氏 SKYACTIVエンジン講演全再録:
「SKYACTIVエンジン」は電気自動車と同等のCO2排出量を目指す
好調なマツダを支える柱の1つ「SKYACTIVエンジン」。その開発を主導した同社常務執行役員の人見光夫氏が、サイバネットシステムの設立30周年記念イベントで講演。マツダが業績不振にあえぐ中での開発取り組みの他、今後のSKYACTIVエンジンの開発目標や、燃費規制に対する考え方などについて語った。その講演内容をほぼ全再録する。(2015/12/9)

自然エネルギー:
ミドリムシで空を飛ぶ「国産バイオ燃料計画」、製造プラント建設で2020年に実現へ
微細藻類などが生成する油脂を改質して製造するバイオ燃料の実用化に注目が集まっている。バイオベンチャーのユーグレナは、横浜市臨海部にバイオ燃料の製造実証プラントを建設すると発表した。2020年までに実用化する計画だ。(2015/12/2)

和田憲一郎の電動化新時代!(18):
もはやPHEVやEVは特殊なクルマではない――東京モーターショー2015レポート
コンセプトカーやスポーツカーに注目が集まる「東京モーターショー2015」だが、次世代エコカーといわれてきたプラグインハイブリッド車(PHEV)や電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)を各社が多数展示している。これらを見ていると、もはやPHEVやEVが特殊なクルマではなくなりつつあることが感じられる。(2015/11/6)

法制度・規制:
水素ステーションはどこまで普及したのか、今後を占う規制緩和と現在地
燃料電池車に注目が集まる一方で、遅れも指摘されている水素ステーションの整備状況は今どうなっているのか。「東京モーターショー2015」と同時開催の「SMART MOBILITY CITY 2015」に出展した水素ステーション普及団体である水素供給・利用技術研究組合(HySUT)のブースを取材した。(2015/11/4)

製造ITニュース:
モバイル・自動車向けクラウドソリューションサービスを提供開始
SAP SEは、新しいクラウドソリューションサービス「SAP Vehicles Network」を北米地域で提供開始する。同サービスにより、ドライバーは給油代金の支払い、駐車場の予約、路上駐車料金の支払いなどがネットワーク経由で行えるようになる。(2015/11/3)

蓄電・発電機器:
水素を満たすホースの限界を超えろ、ブリヂストンが82MPaの高圧モデルを製品化
ブリヂストンは水素ステーションなどで燃料電池自動車(FCV)に水素を充填する際に使用される高耐圧の水素充填用ホースを開発、今後本格的に販売を開始する。(2015/10/1)

電気自動車:
国内最大規模のEV充電基盤誕生へ、イトーヨーカドーなどに3380台の充電器
セブン&アイ・ホールディングスとNECは、全国45店舗の「イトーヨーカドー」「Ario」「そごう」「西武」に合計で3380台の電気自動車用充電器を設置し、有料充電サービスを提供することを発表した。稼働すれば国内で最大規模の充電インフラとなるという。(2015/8/7)

Database Watch(2015年7月版):
グラフデータベースはどんな用途に向いている?
関係性を表現するのが得意なNoSQL「グラフデータベース」。通常のリレーショナルデータベースでは複雑になるデータモデルを扱える理由と適用領域などを「Neo4j」を題材に紹介します。(2015/7/29)

自然エネルギー:
バイオジェットフライトを2020年東京五輪で実現、解決すべき3つの課題
2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会でのバイオジェット燃料での航空機のフライト実現を目指し、経済産業省は「導入までの道筋検討委員会」を設置。このほど、実現に向けた活動を開始した。(2015/7/14)

どれがおトクにためて使える?:
徹底比較! ドコモ・au・ソフトバンクのポイントプログラム
ここ最近、携帯電話会社のポイントプログラムが「カード」を発行して、リアル店舗との結びつきを強化する動きが続いている。変化著しいドコモ・KDDI(au)・ソフトバンクの3社のポイントプログラムを比較してみよう。(2015/7/9)

電気自動車:
フォーミュラEでワイヤレス給電目指すクアルコム、“小さな実験”の意味は?
電気自動車のフォーミュラカーレース「フォーミュラE」の2014〜2015年シーズンが幕を閉じた。フォーミュラEの技術パートナーであるクアルコムは、次シーズンでレースカーへのワイヤレス給電導入を目指しているが容易ではなさそうだ。しかしその意気込みを示すために“小さな実験”を行っている。(2015/7/3)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
“風の中津川”で生み出された“静かな扇風機”――三菱「SEASONS」
三菱電機が14年ぶりに扇風機の新製品を発表した。その開発設計に携わったのが、同社内でさまざまな風製品の開発に関わり、“風の中津川”の異名を持つ中津川製作所。風の本質を知り尽くす製作所が見つめ直したDC扇風機「SEASONS」のスゴいところとは?(2015/6/15)

ダウン・イン・フレイムズで“合コン”空戦!:
艦これ提督に挑んでもらいたい「ゲームマーケット2015春」索敵報告
「枯山水」の発掘で注目のゲームマーケット。2015春も「光ネッサンズ」が話題だが、そういう社会現象とは関係なく、超私的にウォーゲームを満喫する彼であった。(2015/6/14)

車両デザイン:
「農業女子トラクタ」は大型サンバイザーでお肌を守る
井関農機は、女性の農業従事者向けに開発した「農業女子トラクタ」を開発した。2014年11月に発足した「農業女子トラクタプロジェクト」のもと、小型トラクタ「Z15」をベースに開発した特別仕様の「しろプチZ15」である。(2015/6/12)

FAニュース:
汎用超硬ソリッドドリルに小径1.0〜2.9mmサイズを追加
三菱マテリアルは、汎用超硬ソリッドドリルのWSTARドリルシリーズ「MVS」にドリル径1.0〜2.9mmサイズを追加した。新直線刃形を採用し、高い刃先安定性を備えた。(2015/6/11)

自然エネルギー:
空気と水で作るディーゼル燃料で自動車が走る、アウディが運用を開始
ドイツのアウディ(Audi)は、ドイツ・ドレスデンの研究施設で空気と水から合成したディーゼル燃料「e-diesel(eディーゼル)」の生産を開始したと発表した。自動車用に利用を進めていくという。(2015/5/12)

半導体技術 進化の源:
ムーアの法則、50年をたどる
1965年、IntelのGordon Moore(ゴードン・ムーア)氏が雑誌に掲載したトランジスタに関する予見は、「ムーアの法則」として半導体技術の発展の大きな原動力となった。ムーアの法則によってトランジスタがどれほど進化してきたのか。50年を振り返ってみる。(2015/4/24)

過去を振り返らないインテルだけど、これだけは別:
「ムーアの法則」50年の進化を車のエンジンに例えると?
ムーアが集積回路を構成する半導体の数が“1年で2倍”と唱えてから50年。50年間守り続けた進化ペースを車で例えると“とんでもないこと”なのがよく分かる。(2015/4/21)

車の給油口は右か左か、一発で分かる方法、知ってた?
レンタカーを借りた時に便利です。(2015/4/11)

電気自動車:
東京の交通を変えるか小型電気自動車、トヨタとタイムズが協力
トヨタ自動車は「タイムズ」を展開するパーク24と共同で、1人乗りの電気自動車を利用した実証実験を2015年4月から開始する。個人が使う乗り物と公共交通機関を連携し、交通渋滞の緩和や大気汚染の解消を狙う。東京都心部を主な対象とした。(2015/2/27)

いまさら聞けない 電装部品入門(17):
メーターにディスプレイが付いたら分かりやすくなって驚いた!
速度計や回転計、燃料計などさまざまな計器を1つにまとめた電装部品がコンビネーションメーターだ。単にメーターと呼称されることもあるが、急速に採用が広がっているマルチインフォメーションディスプレイによって、車両に関する情報を格段に分かりやすくドライバーに伝達できるようになっている。(2015/2/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの燃料電池自動車「MIRAI」の登場で、ガソリンエンジン車はなくなる?
夢の燃料電池車(FCV)――トヨタが発表した「MIRAI」は大きな話題となった。ありあまる水素を燃料にできるFCVは究極のエコカー。FCVが普及すれば、将来、ガソリンエンジン車は駆逐されるのだろうか?(2015/2/6)

新連載・池田直渡「週刊モータージャーナル」:
デトロイトショーの面白さは、ビジネス視点で見ないと分からない
現在北米・デトロイトで開催中のモーターショー。新型NSX、レクサスGS F、インフィニティQ60コンセプトなど注目のクルマが登場しているが、メディアへの露出は少なめ、正直「地味」な印象だ。しかし、ビジネスの観点から見ると非常に面白い、と筆者の池田氏は指摘する。その理由とは……?(2015/1/16)

電気自動車:
安価な1000円で水素を販売、20カ所以上に展開
JX日鉱日石エネルギーは2014年12月25日、同社初の商用水素ステーションを神奈川県海老名市に開所した。水素の販売価格を1kg当たり1000円と決定。今後、固定式のステーション12カ所と移動式10カ所を1都5県に配置する予定だ。(2014/12/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。