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「被害状況」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「被害状況」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

モバイル決済の裏側を聞く:
送金を身近に リアルカードで決済シーンも拡大 「Kyash」の戦略を聞く
個人間送金と決済の両方ができる「Kyash(キャッシュ)」をご存じだろうか。同サービスでは、送金にまつわるハードルを下げ、よりお金の移動を“滑らか”にすることでキャッシュレス化を支援する。同社の鷹取真一社長に、Kyashが目指す世界を聞いた。(2018/8/15)

『月刊少年マガジン』8月号を無料配信 西日本豪雨による影響を鑑みて
豪雨の影響で、被災地を中心として大幅な遅延や未配達が発生していた。(2018/8/6)

日本発、衛星画像のカラー化技術 無人機との組み合わせで災害対応も
人工衛星などが上空から撮影した画像は、夜間や悪天候時は、レーダーでのモノクロ撮影に限られていたが、近年これをカラー化する世界初の技術が日本で生まれた。西日本豪雨の被災地も明瞭に浮かび上がり、安全保障や災害対応など多様な場面での活用が期待されている。(2018/8/6)

自然エネルギー:
落差109メートルで330世帯分を発電、前橋市に小水力発電所
前橋市で市が建設を進めていた小水力発電所が完成し、発電を開始した。売電収益は環境基金に活用する。(2018/8/2)

半径300メートルのIT:
"使いやすいパスワード”が、大規模組織のシステムをつぶす――「恐怖の実話」はなぜ起こったのか
意外かもしれませんが、「誰でも知ってそう」なセキュリティ知識を私たちが伝え続ける理由は、「あなた」を守るためなんです。だって、誰もこんな事件に巻き込まれたくはないでしょうから――。(2018/8/1)

被災地支援する寄付つき「キットカット ミニ もみぢ饅頭味」全国発売
もみぢ饅頭の元祖「高津堂」が監修。(2018/7/31)

くまモンが伝記になったモン! 小学館の学習漫画「偉人伝シリーズ」に史上初のキャラクター主人公
熊本の復興を後押しする存在としてその奮闘ぶりが描かれます。(2018/7/29)

Apple、平成30年7月豪雨の被災者向けに無償修理サービス
修理可能な製品を無償で配送修理すると発表。(2018/7/27)

Apple、西日本豪雨被災者向けに無償修理サービスを実施
2018年7月に多くの被災者を出した西日本豪雨に関し、Appleが無償の配送修理サービスを実施する。(2018/7/27)

明治大学に不正アクセス 学生や教職員など112人の個人情報流出
明治大学がメールアカウントに不正アクセスを受け、合計112人の個人情報が流出したと発表。流出した個人情報を使った被害は見られていないという。(2018/7/27)

復旧には時間を要する:
キユーピー、缶入り「ミートソース」など販売休止 缶メーカーが豪雨で被災
キユーピーが、家庭用の缶入りパスタ用ソース・料理用ソース計5品目の製造・販売を休止。缶の製造を委託しているメーカーが西日本豪雨で被災したため。(2018/7/26)

福島の被災地で「イノブタ大繁殖」は本当か!? 初のDNA分析、形態異常に放射線の影響は……
福島第1原発事故の後、福島県内の避難指示区域で「イノブタが大繁殖」などとネット上で流布されたことがあった。福島大学の研究グループが遺伝子分析したところ、交雑は一部に認められるものの、大繁殖といった状況とは異なり「割合は、ごく少数」としている。(2018/7/26)

ウェザーニューズ、5分ごとの天気予報可能に 「西日本復旧のお役に立てたら」
ウェザーニューズは、1時間先の天気が5分ごとに分かる「5分天気予報」の提供を始めた。10分ごとに予報する「10分天気予報」の上位版。(2018/7/26)

気象庁「猛暑を災害と認識」 高温は8月上旬まで続く見込み
引き続き注意が必要です。(2018/7/24)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
疑え、無線LAN接続 「暗号化されているから安全」は本当か
7月初旬、西日本豪雨で各地に被害が出る中、携帯電話各社が公衆無線LANのアクセスポイントを無償開放しました。しかし「通信内容の盗聴や偽のアクセスポイントを用いた情報の窃取が行われる恐れがある」と総務省が注意喚起しています。公衆無線LANを正しく使う方法は。(2018/7/24)

ゲリラ豪雨の浸水被害、スマホアプリで共有 富士通などが実験
ゲリラ豪雨などによる浸水レベルをスマートフォンアプリで入力し、被害状況を共有する実験を、富士通などがインドで実施。住民への避難指示に活用できるか検証する。(2018/7/23)

ロボットスーツ、被災地活躍の舞台裏 「社内でかき集め、大急ぎでプログラム書き換えた」──西日本豪雨で
西日本豪雨の被害を受けた岡山県で、人の作業負荷を軽減する「ロボットスーツ」が活躍。当時の状況を担当者に聞いた。(2018/7/23)

『週刊少年サンデー』33号を無料ネット配信 豪雨による配送遅延で
豪雨の影響で、被災地を中心として大幅な遅延や未配達が発生したため。(2018/7/21)

「この時期に熱中症で連れこまれた犬がばんばん死んでいく」 獣医師の家族が“猛暑のリスク”について注意喚起
 「犬は地面に近く強い輻射熱を浴びる」「散歩は早朝に」(2018/7/21)

『週刊少年チャンピオン』32号・33号を無料ネット配信 豪雨による配送遅延で
豪雨の影響で、被災地を中心として大幅な遅延や未配達が発生したため。(2018/7/20)

ゲリラ豪雨は8月中旬に集中 西日本では最大で昨年比2.4倍発生する地域も
7月中旬から8月中旬だけで、全体の7割が発生するとの予想。(2018/7/19)

豪雨被災地支援「Yahoo!ネット募金」の偽サイト確認、注意喚起
「平成30年7月豪雨」の支援を募るYahoo!JAPANの募金ページをまねた偽サイトを確認したとし、ヤフーが注意を呼び掛けている。(2018/7/19)

進化するAI防災 膨大データ、避難や救助に生かせ
AIを津波などの防災に生かす取り組みが広がっている。膨大なデータを短時間で処理し、行政や住民に提供して被害を最小限に抑えるのが狙いだ。(2018/7/19)

「目の前の友達が! 先生が沈んでいる!」 濁流に飲まれるARアプリに「説得力ありすぎ」
部屋に濁流が流れ込み、実際にいる子どもや家具が飲まれていく――そんなショッキングな光景を体験できるARアプリが、ネット上で話題に。(2018/7/18)

最大5960円引きの「新幹線こだま片道きっぷ」、JR西が限定販売 被災地ボランティアの方などに向け
岡山や広島から新大阪までがお得に。利用は2018年7月28日から8月8日まで。【追記】8月21日〜9月9日も利用できるよう再設定。(2018/7/18)

Yahoo!検索傾向からみる大阪府北部地震と熊本地震 通勤しようとする被災者、デマの拡散など課題が浮き彫りに
共通点もあれば違いもある。(2018/7/17)

「週刊少年ジャンプ」ネットで無償公開 豪雨で配送難しく
集英社が「週刊少年ジャンプ」32号(7月9日発売)をWebサイトで無償公開。西日本豪雨の被災地を中心に配送できない状況が続いているため。(2018/7/17)

集英社、『週刊少年ジャンプ』32号を無料配信 豪雨による配送トラブルを受け
配信期間は7月17日から31日まで。(2018/7/17)

「コロコロ」7月号無償公開 豪雨被災の子どものために
西日本豪雨で被災した子どもたちのために、「月刊コロコロコミック」7月号を小学館がWebで無償公開した。同社は熊本地震の際も、コロコロを無償公開している。(2018/7/17)

連休明けは「40度」近い暑さ
身の危険……。(2018/7/17)

低温物流大手企業は災害に強いシステム基盤をいかに実現したか:
PR:“止まらない食品物流”の実現に向け、ニチレイロジグループがBCP強化でOracle SuperClusterを選んだ理由とは?
食品物流大手のニチレイロジグループは、大規模災害などの発生時にも速やかに物流基幹システムを復旧し、全国を網羅する食品物流網を安定運営していくためのBCP強化の柱として、東西データセンターに設置した2台の「Oracle SuperCluster」によるディザスタリカバリー環境を構築。内閣府が国土強靭化に向けて推進するレジリエンス認証も取得した。(2018/7/17)

小学館、『月刊コロコロコミック』7月号の漫画をネットで無料公開 平成30年7月豪雨を受けて
コロコロの漫画約300ページを読むことができます。(2018/7/15)

豪雨被害はほとんどないのにキャンセルが――「倉敷美観地区は元気」ハッシュタグで風評被害に対抗
豪雨による被害はほとんどないのに観光客が減少……「普段どおりの美観地区を伝えてほしい」との呼びかけが。(2018/7/15)

NTTドコモが豪雨被災者の「通信速度制限」を解除 7月いっぱい適用
NTTドコモが、平成30年7月豪雨の被災者支援の一環として、パケットパック(パケット定額)の容量超過者に対する速度制限を7月いっぱい解除する。(2018/7/13)

ドコモ、au、ソフトバンク 豪雨被災者のデータ通信に支援措置
容量追加や追加購入の無償化などを発表しています。(2018/7/13)

UQ mobileとBIGLOBE SIMも豪雨被災者に「データ容量10GB」付与
UQコミュニケーションズとビッグローブが、「平成30年7月豪雨」において災害救助法が適用された地域のMVNOサービスのユーザーに対してデータチャージを無償で提供する措置を講じる。(2018/7/13)

ソフトバンクとY!mobileが豪雨被災者の「追加データ購入料金」を無償に 8月31日まで
ソフトバンクが「平成30年7月豪雨」において災害救助法が適用された地域のユーザーに対して「追加データ購入料金」を無償とする措置を講じる。ソフトバンク、Y!mobile両ブランドが対象だ。(2018/7/13)

カーナビアプリ「MapFan」、オフライン地図など無償提供 豪雨被災地支援、期間限定で
カーナビアプリ「MapFan」のオフライン地図や渋滞情報など有料機能を8月31日まで無償提供。西日本豪雨の被災地での支援活動や位置確認に役立ててほしいとしている。(2018/7/13)

常識に囚われない奇策 西日本豪雨で通行止め続く国道31号線、わずか4日で開通
ズビャーっと駐車場にアスファルトを敷く。(2018/7/13)

東京五輪、聖火リレーの日程発表 スタートは福島県
121日間かけて回ります。(2018/7/13)

auが豪雨災害被災者に「データ容量10GB」を追加付与 災害情報の収集を支援
auが、災害救助法適用地域のユーザーに対してデータ容量を10GB追加で付与する。対象ユーザーが7月5日から10GBの追加付与までの間に行ったデータチャージについても、その料金を請求しない措置を講じる。(2018/7/13)

避難時に言葉の壁、悪質なデマも:
大災害時に訪日客をどう守るか 西日本豪雨・大阪府北部地震で考える
豪雨や地震など大災害時、訪日客をどう守るのかインバウンド情報の専門家に聞いた。言葉の壁が浮上するほか、保険未加入の人の多さやデマの危険性も問題に。(2018/7/13)

作者は「心からおわび」:
芥川賞候補作「美しい顔」、既刊本と一部記述が類似 震災への向き合い方と表現のあり方問う
東日本大震災を題材にした芥川賞候補作「美しい顔」の一部記述が既刊本の表現と類似している問題が波紋を広げている。既刊本への配慮を欠いていたとの批判とともに、被災者の記録を扱う小説表現のあり方を問う声が上がっている。(2018/7/12)

記録的豪雨:
JR西、山陽線などの10区間で復旧に1カ月以上かかる見通し
西日本の記録的豪雨で、JR西日本は7月11日、鉄道施設が被災した影響で、運転再開まで1カ月以上の長期間かかる在来線の区間が、山陽線などの10区間に上ると発表した。(2018/7/11)

豪雨被災地、「通れる道」は? 国交省、呉市周辺のマップ公開 トヨタやホンダも
西日本豪雨で大きな被害を受けた広島市と呉市周辺の通行可能な道路をまとめた地図「通れるマップ」を国交省が公開。トヨタとホンダもそれぞれ、豪雨被災地で通れた道の地図をネットで公開している。(2018/7/11)

「被災地に千羽鶴はやめるべき」議論が西日本豪雨で再燃 熊本地震で現場はどうだったか、熊本市に聞く
「平成30年7月豪雨」の被災地へ支援の動きが高まる中、「千羽鶴を贈るのだけはやめて」という呼び掛けが話題に。熊本地震の際、現場で千羽鶴に困るようなことはあったのか、熊本市の復興総室に取材しました。(2018/7/11)

「ふるさと納税で豪雨被災地支援」広がる 「ふるさとチョイス」は寄付総額2億円超え
「ふるさと納税」の仕組みを使い、西日本豪雨の被災地を支援する動きが広がっている。「ふるさとチョイス」の豪雨被災地支援特設サイトでは、45の被災自治体に対して合計2億円以上の寄付が集まっている。(2018/7/11)

サービスロボット:
人の苦しみを肩代わりするサービスロボット、原発を廃炉に導き起立障害を解決へ
世界最大級の技術専門家の組織IEEEは2018年6月20日、都内で「サービスロボット技術の現状と未来」と題したプレスセミナーを開催した。(2018/7/13)

大雨災害で水没した思い出の写真を守るには 富士フイルム提供の対処法に注目
富士フイルムは同社製のカメラやデジタルフォトフレームなどについて、被災者からの修理依頼を半額で受け付ける措置も発表しています。(2018/7/10)

「美しい顔」作者が謝罪 「私の過失であり甘えでした」
「私の物書きとしての未熟さゆえに、関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしてしまったことを、改めて深くお詫び申し上げます」と謝罪しています。(2018/7/10)

災害時用無料Wi-Fi「00000JAPAN」悪用した攻撃に内閣府が注意喚起
西日本豪雨の被災地などで、災害時用の無料Wi-Fi「00000JAPAN」が提供されている。ただ、通信内容が第三者に盗聴されるリスクがあるため、「緊急時のやむを得ない安否確認や情報収集のみに利用してほしい」と内閣府が注意を呼び掛けている。(2018/7/10)

「まずは119番や110番に連絡」「拡散は公式RTか引用RTで」 Twitter社に聞く救助要請ツイートのポイント
「むやみに緊急の救助要請を拡散せず、(救助要請ツイートの)タイムスタンプを確認する」「救助が完了した場合は当該ツイートを削除する」といった点も重要。(2018/7/9)

豪雨災害「デマに注意」 広島県警が呼び掛け
広島県警察本部が、西日本の豪雨災害に関するデマ情報に注意するようTwitterの公式アカウントで呼び掛けている。(2018/7/9)

広島県警「デマ情報に惑わされないで」 “窃盗グループが被災地に入っている”などのデマについて注意喚起
災害のたびに繰り返し拡散されている典型的なデマです。(2018/7/9)

冠水・浸水してしまったクルマに注意 「水が引いた後に発火する可能性も」「特にハイブリッド車/EVはむやみに触らないように」JAFが注意喚起
ただちにロードサービスや自動車販売店に連絡を。(2018/7/9)

携帯各社、台風7号に伴う支援措置を実施
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風7号や梅雨前線などに伴う大雨の被害に対する支援措置を発表。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減などを行う。(2018/7/9)

「そのような事実は把握していない」:
豪雨被災地で「レスキュー隊装った窃盗団出現」などデマ拡散 広島県警が注意喚起
西日本豪雨の発生を受け、「レスキュー隊のような服を着た窃盗グループが被災地に入った」などのデマが拡散。広島県警は「そんな事実は把握していない」とうわさを否定し、注意を喚起した。(2018/7/9)

サプライチェーンへの影響も懸念:
西日本豪雨による死者109人、安倍首相は欧州・中東訪問取りやめ
西日本を中心にした豪雨による被害は9日、死者が109人、安否不明は約80人となった。安倍晋三首相は11日から予定していた欧州・中東訪問を取りやめ、災害復旧対応に注力する。(2018/7/9)

「見たくない方は見ないで、フォローも外して」 山田優がインスタの“不謹慎狩り”にコメント、やまない賛否の声
「私の投稿をよく思わない方もいます」(2018/7/9)

「獺祭」の旭酒造、大雨被害で製造と出荷を一時中止 「すぐに商品なくならない」 買い占めに警告
本社蔵の一部が浸水と停電による被害を受けましたが、商品の在庫はある程度あるとのこと。(2018/7/9)

携帯3キャリア、豪雨被災地で公衆Wi-Fi無料開放 「00000JAPAN」岡山県、広島県、愛媛県で
携帯3キャリアは、西日本を襲った豪雨で大きな被害を受けた岡山県、広島県、愛媛県全域で、公衆無線LANの無償提供を始めた。災害用統一SSID「00000JAPAN」を利用すれば、通信会社との契約不要でネット接続できる。(2018/7/9)

見た目に問題なくても慎重に:
西日本豪雨で浸水した車にエンジンかけると「火災の恐れ」 JAFが注意喚起
7月6〜8日にかけて西日本で大規模な豪雨が発生。9日現在も、道路や車庫で自動車が水に漬かるケースが起きている。水が引いた場合も、急に動作させると火災が起きる可能性があるとし、JAFが注意喚起している。(2018/7/9)

世界最大の仮想通貨取引所「Binance」、西日本豪雨に1億円相当寄付へ
香港の大手仮想通貨取引所「Binance」のジャオ・チャンペンCEOが、西日本で起きた豪雨被害に対して、100万ドル(約1億1000万円)相当を寄付するとTwitterで明らかにした。(2018/7/9)

西日本豪雨被害の募金、ヤフーやLINEなど受付中
西日本を襲った豪雨による被害を受け、被災者の救援や被災地域の支援のための募金を、ヤフーやLINEなどWeb各社が始めている。(2018/7/9)

西日本の大雨災害に伴い、携帯各社が災害用伝言板を提供 Wi-Fiスポットの無料開放も
台風7号や梅雨前線による大雨の被害が拡大している。携帯各社は、災害用伝言板や災害用音声お届けサービスを運用中。被災地ではWi-Fiスポットを無料で開放している。(2018/7/9)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(45):
愛知編:やっぱり都会は便利だよね――岐阜から名古屋へIターンした新卒エンジニアの本音
名古屋は地元に比べて仕事の数も種類も豊富――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」、愛知編は名古屋のIT企業に就職し、社内恋愛&結婚もした若手エンジニアがお届けします。(2018/7/9)

ふるさと納税制度を活用して被災地に寄付 さとふるが「平成30年西日本豪雨 災害緊急支援募金サイト」開設
手軽に寄付できます。(2018/7/8)

講談社、『美しい顔』騒動について時系列で経緯を説明 掲載前に編集部と北条氏双方で問題を認識できず
講談社の主張に対し、新潮社もコメントを発表しています。(2018/7/7)

南海トラフの経済被害試算、国家予算の14倍、食い止めに38兆 さあどうする
マグニチュード9級の南海トラフ巨大地震が起きた場合、その後の20年間で、国家予算の約14倍に匹敵する1410兆円の経済的被害が生じるとの試算もある。高齢化で社会保障費が増大する中で、財政の制約が減災対策の足かせとなっている。(2018/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

「鉄聞」知ってますか? 九州大好き女子が描く「鉄分入りフリーペーパー」 読むと九州へ行きたくなってきてやばい
「あのイラスト」商品化記念、JR九州の中の人(女性)「鉄聞編集長さん」に聞きました。(2018/7/5)

Google Earthを活用したコンパクトシティー実現のための画期的ツール
福岡県、国立研究開発法人建築研究所、日本都市計画学会都市構造評価特別委員会、都市の姿をさまざまな角度からGoogle Earthで見ることができるウェブサイト「都市構造可視化」を公開している。近年、多くの自治体が人口減少時代でも持続可能な都市構造を構築するため、地域に即した都市の状況を分析する試みを行っている。2018年6月30日に設立されたコンパクトなまちづくり推進協議会で、自治体関係者向けにデモンストレーションが行われた。(2018/7/4)

芥川賞候補「美しい顔」に講談社「盗用や剽窃などには一切あたりません」 ネットで全文公開へ
(2018/7/3)

世界遺産「軍艦島」で、倒壊前の微細な揺れを常時監視
世界遺産に登録されている軍艦島で、三井住友建設は倒壊前の予兆を捉える振動センサーを設置した。センサーはワイヤレス方式で、通信・電力ケーブルの設置が不要で、島から離れた場所で常時モニタリングが可能なシステムを開発し、導入している。(2018/7/2)

NEWS
フィリップス・ジャパン、東北大学内に研究開発拠点を設立 医療ITサービス創出を目指す
フィリップス・ジャパンは東北大学と共同研究についての包括的提携を結び、大学内に研究拠点を設立した。現場のニーズを探り、デジタルヘルスサービスのイノベーションにつなげるのが狙いだという。(2018/7/3)

SNSで話題“陸自の歌姫”メジャーデビュー 中部方面音楽隊、初のアルバム発売
陸自中部方面音楽隊が27日、初のCDアルバムをリリースした。ボーカルを務めるのは、陸自初の声楽要員で“陸自の歌姫”として活躍する3等陸曹の鶫真衣さん。透明感のある歌声を持つ鶫さんは「つらいときやしんどいとき、CDを聴いて心を癒やしてほしい」と語る。(2018/6/28)

DMS2018:
コンテナで運ぶ超大型3Dプリンタ、自動車のボディーも出力できる
EXTRABOLDは、「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」のエス.ラボブースにおいて、樹脂ペレットを用いて造形を行う超大型3Dプリンタの参考展示を行った。(2018/6/26)

シャープ、地震被災家電の買い換えを半額補助
シャープが大阪北部地震の被災者支援を開始。被災したシャープ製家電を買い換える場合、購入金額の半額相当を補助する。(2018/6/25)

地震でガス供給停止、「レンジだけでできる」レシピが話題……「助かりました」
大阪北部地震の影響で、茨木市や高槻市などの11万戸余りでガスの供給停止が続く中、電子レンジで作れる料理を紹介するサイトが「とても助かる」と被災者の間で話題になっている。(2018/6/22)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第1話:針(後編)
一般社会で重要性が認識されつつある一方で、その具体的な役割があまり知られていない組織内インシデント対応チーム「CSIRT」。その活動実態を、小説の形で紹介するCSIRT小説「側線」、第1話の後編です。メタンハイドレードを商業化する貴重な技術を持つひまわり海洋エネルギーにインシデントの予兆が……。(2018/6/22)

太陽の塔、内部公開が中止 公園施設の被災で再開めど立たず
大阪府北部で起きた地震の影響で、「太陽の塔」の内部公開が中止。再開の見通しが立っていない。公園施設が被災して休園が続いているためだ。(2018/6/21)

自然エネルギー:
ソーラーシェアリングの普及を後押し、推進連盟が設立シンポを開催
ソーラーシェアリングへの追い風を受けて、新たな団体が設立された。太陽光発電と農業の融合を目指し、各地で取り組みを進めてきた草分け的なキーパーソンが集結。設立記念シンポジウムの様子をレポートする。(2018/6/21)

「嫌な気持ちになる方は見ないで」 木下優樹菜、震災後もInstagramを更新し続けた理由を明かす
私がすぐに出来る事を考えた結果だとした木下さん。(2018/6/20)

山田優、地震後のインスタ更新に批判集まる “不謹慎狩り”に「日本人おかしい」「さすがにかわいそう」と疑問の声も
現在は擁護の声が多くなっています。(2018/6/19)

携帯各社、大阪北部地震に伴う被災地支援を開始
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、災害救助法が適用された地域のユーザーに対する支援措置を実施。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減、災害復興を行う団体などへの電話機や充電器の無償貸し出しなどを行う。(2018/6/19)

大阪市や高槻市など、公式サイトを「災害モード」に切り替え
18日に大阪府北部で起きた地震被害を受け、高槻市や茨木市など被害が大きかった一部自治体が公式Webサイトを「災害モード」に切り替え、震災関連情報にアクセスしやすくしている。(2018/6/19)

通信面から復旧支援:
大手キャリア3社など、大阪府全域でWi-Fiを無料開放 IDは「00000JAPAN」
大手キャリア3社とワイヤ・アンド・ワイヤレスが、大阪府全域でWi-Fiを無料開放。IDの名称は「00000JAPAN」。被災地の通信環境の確保が狙い。(2018/6/18)

3キャリアが大阪府でWi-Fiスポットを無料開放 「00000JAPAN」を活用
大阪府北部での地震を受け、3キャリアがWi-Fiスポットを無料開放している。SSID「00000JAPAN」を選択すると利用できる。(2018/6/18)

大阪北部地震の被災地にシェアサイクルを無償提供 ソフトバンク系列の「HELLO CYCLING」
大阪府北部で発生した地震を受け、シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING」が関西の一部エリアで無償提供される。(2018/6/18)

大阪地震の影響で「京セラドーム」の屋根にヒビ? 事実誤認のツイート拡散に注意
拡散する前に事実確認を。(2018/6/18)

工場にも影響:
大阪北部で震度6弱、3人死亡 工場やJR・私鉄に影響
18日午前7時58分ごろ、近畿地方を中心に強い地震が発生した。気象庁によると、大阪府北部で震度6弱、京都府南部で震度5強を記録した。(2018/6/18)

長濱ねる、菅井友香、小林由依、渡辺梨加がスマッシュ! 欅坂46、LINE Pay「10円ピンポン」アンバサダー就任会見で笑顔の卓球ポーズ
【CMメイキング動画あり】会見の様子を画像75枚でご紹介。(2018/6/18)

経済インサイド:
ハチの輸入拡大の背景→“泣きっ面にハチ”だった国内養蜂業者の悲運
花粉交配や害虫駆除に利用されるハチの輸入量が拡大している。東京税関によると、平成29年は前年比4.9%増の約348万匹となり過去最高を記録した。(2018/6/14)

Airbnb、被災者支援の「オープンホーム」で事前登録をサンノゼで開始
米民泊仲介サービスのAirbnbが、被災者支援プログラム「オープンホーム」でカリフォルニア州サンノゼと提携し、宿泊先提供者の事前登録を受け付ける。(2018/6/11)

「自分にもっと何ができるかなと」 ローラ、保護犬猫を支援するインスタ運営を発表
広がってほしい。(2018/6/10)

DRサイトの運用コストを60%削減:
PR:京セラドキュメントソリューションズに聞く、 「簡単・確実・低コストで機能するDRサイト」をハイブリッド環境で実現する方法
「ニーズの変化に応えるスピード」が差別化の一大要件となっている今、ビジネスを支えるITインフラには「有事の際もビジネスを止めない」仕組みがあることが市場競争参加の大前提となる。だがDRサイトを構築していても、迅速・確実な復旧が難しい、維持コストがかさむといった問題が多くの企業を悩ませている。京セラドキュメントソリューションズもそうした課題を持つ1社だったが、DRサイトの刷新により全ての課題を解決したという。一体同社は何を行ったのだろうか? プロジェクトの内幕を聞いた。(2018/6/11)

最優秀チームはプロトタイプからのアプリケーション化をサポート:
AIやIoTなどの先端技術で自然災害救援、IBMが「Call for Code Global Initiative」を発表
IBMは自然災害の防止や自然災害への対応、自然災害からの回復に関する問題を解決しようという「Call for Code Global Initiative」を発表した。開発者の参加を呼び掛けている。(2018/5/30)

関西の議論:
記録的大雪、復旧に努めたのに……除雪費用で財政難の福井市が職員給与1割カット、労組猛反発
2月の豪雪で除雪費用が膨らみ財政難に陥った福井市が、職員給与の時限的な削減を検討している。非常時に備え積み立てている財政調整基金が底をつき、財源不足に陥ったためだ。(2018/5/30)

これが次世代通信「5G」の実力だ レース車、ドローン、ロボットで検証 開始まで2年
2020年の「5G」サービス開始に向け、レース車、ドローン、ロボットなどで検証が進む。「ワイヤレスジャパン」では、5G技術開発への着実な歩みがうかがえた。(2018/5/29)

ドローン:
電力と映像を有線で送るドローン、長時間の広域監視が可能に
ALSOKは警備・災害監視用ドローンに有線で電源供給と映像伝送を行い、長時間高画質な監視を可能にする「有線ドローンによる広域監視システム」を開発した。2018年9月に、同システムを用いた監視サービスを開始する予定だ。(2018/5/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。