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「サエクコマース」最新記事一覧

世界初、2Way同軸ハイブリッドドライバー搭載イヤフォン、ダイナミックモーション「DM200H」を正式リリース
サエクコマースは、韓国Dynamic Motion(ダイナミックモーション)製のカナル型イヤフォン「DM200H」を発表した。「春のヘッドフォン祭2016」で注目を集めたモデルだ。(2016/6/17)

「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売
ヤマハは6月3日、新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を改めて披露した。昨年9月の製品発表以来、半年をかけて全国で試聴会を行い、音質を練り上げてきた「ヤマハの新しい標準機」だ。(2016/6/3)

春のヘッドフォン祭2016:
驚きの6ドライバー機も――「春のヘッドフォン祭2016」で見つけた注目のハイブリッド型イヤフォン
低域の量感を出しやすいダイナミック型ドライバーと中高域に強いバランスド・アーマチュア型ドライバー。その両方のメリットが享受できるハイブリッド型のイヤフォンが増えている。(2016/5/2)

春のヘッドフォン祭2016:
「ヘッドフォン祭」で見つけた、ちょっと驚くイヤフォン3つ
あの有名ギターブランドからイヤフォンが登場! ユーザーを大事にし過ぎるイヤフォンメーカー、そして振動板に穴を開けてしまった同軸ハイブリッド型の3本です。(2016/4/30)

ハイエンドモデル登場:
サエク、PC-Triple C採用のイヤフォン用リケーブル「SHC-220」シリーズ発売
サエクコマースは、PC-Triple C導体を採用したイヤフォン用リケーブル「SHC-220」シリーズを4月25日より順次発売する。価格は1万9000円(税別)から。(2016/4/18)

PC-Triple C採用:
ティアック、「UD-501」「UD-301」にサエクのUSBケーブルを同梱したスペシャルパッケージ
ティアックは、USB-DAC搭載のプリメインアンプ「UD-501」および「UD-301」の両製品について、サエクコマースのUSBケーブル「SAEC SUS-380」を同梱したスペシャルパッケージ版を追加する。(2015/11/11)

新ブランド第1弾製品:
SUPRA、初のカナル型イヤフォン「NiTRO」を発売――「SOUND BY SWEDEN」を立上げ
SUPRAはイヤフォンブランド「SOUND BY SWEDEN」を立ち上げ、第1弾となるカナル型イヤフォン「NiTRO」(ナイトロ)を7月末に発売する。価格はオープン。市場想定価格は1万5000円前後(税別)。(2015/7/28)

電撃文庫MAGAZINEとコラボ:
サエク、ダイナミックモーション製イヤフォン購入者にイラスト集「Earphone Girls Collection 2015」をプレゼント
「電撃文庫MAGAZINE」の人気イラストレーター7人によるオリジナルイラスト集「Earphone Girls Collection 2015」が完成。期間中に対象イヤフォンを購入した人にプレゼントされる。(2015/6/2)

サエク、独自ドライバー搭載のダイナミックモーション上位モデル「DM100」を発売
サエクコマースは、DynamicMotion(ダイナミックモーション)製イヤフォンの新製品「DM100」を6月6日に発売する。(2015/6/1)

春のヘッドフォン祭2015:
2人のキーマンが語るフラッグシップ――パイオニア「SE-MASTER1」開発秘話
パイオニアブランドから登場したフラッグシップヘッドフォン「SE-MASTER1」。その担当エンジニアとオーディオ評論家の野村ケンジ氏が開発秘話を披露した。(2015/5/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
“聴き疲れしないイヤフォン”はどう進化した?――アルミボディーの「DM008P」を聴く
ボディー背面の大きな“L”、“R”の文字。聴き心地の良い整ったサウンドで人気の「DM008」に、オールアルミボディーの上位モデル「DM008P」が登場した。その違いをチェックしていこう。(2014/10/3)

PC-Triple C導体のラインケーブル「SL-1980」、サエクから登場
サエクコマースは、PC-Triple C導体を採用したラインケーブル「SL-1980」を10月に発売する。(2014/9/26)

レア音源あり:
オーディオ関連企業8社、「ランティス祭り」に共同出展
8つのオーディオブランドが“アニソン”でタッグを組んだ。東京・お台場の「潮風公園」で9月中旬に開催される「ランティス祭り」に共同出展する。(2014/8/22)

より太くなりました:
サエクコマース、PC-Triple C導体採用のオーディオ用電源ケーブル「AC-7000」
最新の導体「PC-Triple C」を採用したケーブルの新製品が登場する。4月に登場した製品よりもより太くなった。(2014/8/11)

アルミ削り出しハウジング:
サエクコマース、カナル型イヤフォン「DM008」の上位機となる「DM008P」発売
サエクコマースは7月10日、韓国Dynamic Motion製カナル型イヤフォン「DM008」の外装を削り出しのアルミ合金で作り、再びチューニングしたプレミアムモデル「DM008P」を発売した。(2014/7/10)

春のヘッドフォン祭 2014:
「ヘッドフォン祭」会場で見つけた新製品
フジヤエービック主催の「春のヘッドフォン祭 2014」が5月10日と11日に開催され、多くのオーディオファンが集まった。展示品をピックアップして紹介していこう。(2014/5/11)

世界初、PC-Triple C導体採用の電源ケーブルがサエクから
サエクコマースは4月25日、新導体「PC-Triple C」を採用する切り売り電源ケーブル「AC-6000」を発表した。(2014/4/25)

3匹が聴く!:
そろそろ1クラス上のイヤフォンはいかが?――バイヤーズガイド2014年“春”(実売1万円〜2万円編)
3人のレビュアーが横並び試聴を行うバイヤーズガイドの第3回は、実売価格で1万円から2万円のクラス。また満点が出たようです。野村氏のアドバイスはエージングについて。(2014/3/10)

サエクコマース、PCOCC-A採用のMMCXコネクター対応リケーブル「SHC-200FC」を発売
サエクコマースから、導体にPCOCC-Aを採用したMMCXコネクター対応のリケーブル「SHC-200FC」が登場。0.8メートルと1.2メートルの2種類。(2013/12/6)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
“聴き疲れ”しにくい快適さ、ダイナミックモーション「DM008」
OEMメーカーとして豊富な実績を持つ「DynaminMotion」(ダイナミックモーション)の武器は“振動板”。そのためか、「DM008」は聴き疲れしない音響特性を持っていた。(2013/11/26)

独自の振動板技術で“クラスを超える”、サエク&Dynamic Motion
サエク コマースは、韓国Dynamic Motionのカナル型イヤフォン「DM008」を国内販売する。独自の振動板技術を本に「サイズを超えた音」を目指した。(2013/10/28)

サエクコマース、USB端子に差す音質改善化パーツ「USB-FIT」
USB DAC利用者向けのUSB端子制振パーツが登場。価格はA端子/B端子用各5個入りで2205円。(2013/8/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
聞き分けも楽しい、同じデジタルアンプでもキャラクターがまったく違う2台──上海問屋「DN-82621&DNSB-23792」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、低価格+パワフルなデジタルパワーアンプ2製品をまとめてチェックする。(2012/11/16)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
LightningもOK、iPhone/iPadデジタル接続対応の高品位DAC──HRT「iStreamer」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続できる高品位志向のDAC搭載オーディオインタフェースをチェックする。(2012/11/8)

サエクコマース、mhiの“タワースピーカー”「Evidence MM07A」を発売
サエクコマースが、mhiのタワースピーカーシステム「Evidence MM07A」を正式に発表した。(2012/10/26)

オーディオ&ホームシアター展 2012:
新しいオーディオの姿が見える「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO 2012」
東京・秋葉原でオーディオとホームシアターの専門展示会「オーディオ&ホームシアター展 2012」が開幕した。PCオーディオとネットワークオーディオ関連の新製品がそろい踏み。(2012/10/19)

「PCオーディオに最適」、サエクコマースが「SUPRA USB 2.0」発売
導通性能や高速伝送の性能を向上させたUSBケーブル「SUPRA USB 2.0」が登場。(2012/10/16)

サエク、iPod/iPhone向けの外付けDAC「iStreamer」を発売
サエクコマースは、米HRTのiPhone/iPod/iPad対応外付けDAC「iStreamer」を9月15日に発売する。(2012/9/10)

限定版にぴったりの限定版:
Shure「SEシリーズ」用の“赤いリケーブル”、サエクから登場
好評の「SHC-100FS」をベースにさらなる高音質化を実現したという“赤いリケーブル”登場。L字型プラグ採用で限定発売。(2012/2/24)

サエク、「PLEXWRITER Premium2」専用のDC電源装置「SDP-0512」
音楽CDの高精度リッピング機として定評があるPLEXTOR製のCD-Rドライブ「PLEXWRITER Premium2」。この製品専用の低ノイズなDC電源装置「SDP-0512」が発売された。(2011/11/25)

サエク、米HRTのUSB DAC「Music Streamer II +」を発売
サエクコマースは、米HRT(High Resolution Technologies)のUSB DAC「Music Streamer II +」を発売した。価格は5万4600円。(2011/11/25)

大豊作:
未発表でも試聴はできます、恒例「秋のヘッドフォン祭」開催
「秋のヘッドフォン祭り2011」で国内未発表のヘッドフォン/イヤフォン新製品が続々と登場。AKG 「K550」やMONSTER「Miles Davis Trumpet」(トランペット)、ゼンハイザー「IE80/60」などが披露された。(2011/10/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ダイレクトで奔放、これが素のシュアか? 「SE535 Special Edition」
シュアが投入する最上級カナル型イヤフォン「SE535 Special Edition」をいち早く試聴することができたのでインプレッションをお届けしよう。(2011/10/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
「ハイエンドショウトウキョウ2011」で見つけた注目の新製品
「ハイエンドショウトウキョウ2011」が開催されている。その名のとおり「高級ピュアオーディオ製品」の展示がメインだが、近年の傾向に則してか、PCオーディオやヘッドフォンなどの姿も多く見られた。(2011/10/8)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ケーブルでシュアの音が変わる、サエク「SHC-100FS」
サエクコマースの「SHC-100FS」は、シュアのカナル型イヤフォン「SEシリーズ」用の交換ケーブル。「SE535」と「SE215」で聞き比べてみると……?(2011/7/15)

どれだけスゴイか:
最強クラスのサウンドカード「SE-300PCIE」をピュアオーディオ目線でチェックする
PCパーツとして最高クラスのスペックを備えたサウンドカード「SE-300PCIE」が登場。その音は“ピュアオーディオ”として聴いても納得できるか。オーディオライターが、オーディオ目線でチェックする。(2011/6/6)

サエクコマース、イーサネット対応HDMIケーブル「SH-820」
サエクコマースは、HIGH SPEED with ETHERNET対応HDMIケーブル「SH-820」を発売する。(2011/4/28)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
秋のオーディオ大豊作祭り(後編)
「今年はオーディオ機器が大豊作」というAV評論家・麻倉怜士氏。後編では、手ごろで本格的なスピーカーや新しいオーディオの潮流を紹介してもらおう。(2010/12/3)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
デジタル分野総ナメ――「2009年デジタルトップ10」
2009年最後の「デジタル閻魔帳」は、麻倉怜士氏が今年を振り返り、特に印象に残ったモノを紹介してもらう「麻倉怜士のデジタルトップ10」。麻倉氏の挙げる、10大トピックとは?(2009/12/28)

耳がぜいたくになりました:
「オトテン」で見つけた独創性あふれるスピーカーたち
陶器製、天然木卵形、フィルム状……オトテンの会場には、珍しいスピーカーが盛りだくさん。AV評論家、麻倉怜士氏が海外で見つけてきたという期待のニューフェースも。(2009/11/15)

サエクコマース、CAMELOT TECHNOLOGY製フラグシップ電源ケーブル「PM-1800」の取り扱いを開始
サエクコマースは、米CAMELOT TECHNOLOGY製となる高品位電源ケーブル「PM-1800」の取り扱いを発表した。(2009/7/14)

サエクコマース、広帯域・高解像度スピーカーケーブル
サエクコマースが広帯域・高解像度を特徴とするスピーカーケーブル「SPC-2000」を発売。(2008/8/28)

“音”を追求したHDMIケーブルが生まれた理由――サエク「SH-1010/810」
画質の良さをうたうHDMIケーブルは数多く存在するが、“音”を追求したものは今までなかった。サエクコマースが発売する「SH-1010/810」は、“音の質感”を高めるために素材や構造から見直した初めてのケーブルだろう。実は、このケーブルが生まれた背景と筆者は無関係ではない。(2008/6/30)

サエクコマース、高音質高画質の“究極”HDMIケーブル
サエクコマースが発泡テフロンを誘電体に採用したHDMIケーブル「SH-1010」を発売。高音質と高画質を備えた究極のHDMIケーブル(同社)。(2008/6/27)

サエクコマース、音質とコストパフォーマンスに優れたRCAケーブル
サエクコマースが6N-OFCとPCOCC-Aを導体に利用しながら、コストパフォーマンスも求めたRCAケーブル「SL-1803 MKIII」を発売。(2008/6/23)

サエクコマース、新開発プラグ採用のXLRオーディオケーブル「XR-4000」
サエクコマースは、ネジ留め式接点仕様のXLRオーディオケーブル「XR-4000」を4月30日に発売する。(2008/4/28)

最廉価フルHDホームプロジェクターの実力は?――エプソン「EMP-TW1000」
エプソンの「EMP-TW1000」は、0.75インチの透過型液晶パネルを搭載したフルHDプロジェクター。同じパネルを用いた製品が三菱や松下からも発売されているが、ズームやフォーカスは手動とし、映像処理回路もシンプルにして価格を抑えている。では、その実力はどうか?(2007/1/5)

「PS3」でBDビデオを体験:
LifeStyle主催「AVアンプ&スピーカー体験イベント」リポート
11月12日、LifeStyle編集部主催の「AVアンプ&スピーカー体験イベント」が開催された。会場には、発売されたばかりの「PS3」も登場。おそらく日本で一番早く「PS3」をAV機器として使ったイベントである。(2006/11/13)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。