ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「誹謗・中傷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「誹謗・中傷」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

岡田敏一のエンタメよもやま話:
スター・ウォーズ曇らせる“有毒”ファン 「最後のジェダイ」シンデレラ女優に中傷殺到、インスタ閉鎖
「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」でレジスタンス側の女性整備士を演じたベトナム系米国人女優ケリー・マリー・トランさんが、Instagramで度重なる中傷や人種差別を受け、アカウントを閉鎖。その背景は――(2018/6/22)

日体大が日大アメフト部の件で風評被害 誤った問い合わせや誹謗(ひぼう)・中傷が届いていると告知
全くの無関係です。(2018/5/24)

「SNSなどの中傷をやめて」お願いも:
NHK「Rの法則」終了 山口達也さん司会のバラエティ番組
NHKが元TOKIOの山口達也さんが司会を務めた「Rの法則」の放送終了を発表。「出演者にSNSやブログなどの中傷を書き込まないで」といったお願いも。(2018/5/7)

「『Rの法則』出演者への中傷やめて」NHK、公式サイトで呼び掛け
「『Rの法則』出演者のSNSアカウントやブログに、中傷が多数投稿されている。絶対にやめて」。NHKが「Rの法則」公式サイトでこう呼び掛けている。(2018/5/2)

「Rの法則」公式サイトで「中傷やめて」 TOKIO・山口達也さん書類送検受け
番組出演者のブログやSNSアカウントに対する中傷が相次いでいたとのこと。(2018/5/1)

Twitterの「違反報告」に新たな選択肢 身体的な障害など守られるべき点への誹謗中傷、差別投稿で通報可能に
禁止であることをより明確にしました。(2018/4/3)

平昌五輪、やまぬネットでの個人攻撃……韓国選手も標的「代表剥奪請願」に35万人、涙の謝罪会見
平昌五輪の出場選手に対するネット上での中傷が後を絶たない。韓国選手の失格でメダルを獲得したカナダ選手への過剰な攻撃をめぐって警察が捜査に乗り出したが、韓国選手まで標的となる騒動も起きた。(2018/2/22)

「Twitter投稿で名誉毀損」大阪知事が新潟知事を提訴
Twitter投稿で名誉を傷つけられたとして、日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事が、新潟県の米山隆一知事に550万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。(2018/1/19)

ITりてらしぃのすゝめ:
今度は「コンポタ」で中傷 暴走する“ネットの正義”とどう向き合う?
「ローチケ騒動」に続き、「コンポタ」をめぐる騒動も発生。「商品の変色・劣化」を訴えたユーザーに中傷が殺到した。私たちはネットの情報とどんな態度で向き合うべきか。(2017/11/9)

「コンポタ缶に不具合」ローソンが発表 「ゲロの味した」Twitter報告に「デマだろ」と中傷殺到
ローソンは、温めた状態で販売していた缶のコーンスープについて「劣化が発生する可能性がある」と発表した。「商品が変色・劣化している」とのTwitter投稿が話題になり調査した結果、問題が判明したという。(2017/11/2)

「名誉毀損にもなりえます」 叶姉妹、Twitterでつぶやかれた“間違った情報”に警鐘
夏コミ参加は「とらのあな」CMのプロモーションではないか、といったつぶやきが投稿されていました。(2017/8/14)

くら寿司がネット上の誹謗中傷に反論 「看過できない」と情報開示請求に至った理由を説明
裁判官が「書き込みには公益性がある」と発言したとの報道も。(2017/4/16)

ネットでの人権侵犯事件、10年間で6.8倍に増加 プライバシー侵害や名誉毀損が大半占める
個人情報を掲示板にさらされて中傷を受けたといった事例が示されている。(2017/3/17)

法務省が調査:
ネット上の人権侵害、16年は過去最多 中傷など相次ぐ
2016年のインターネット上での人権侵犯事件数が過去最多の1909件に上った――法務省調べ。(2017/3/17)

スマイリーキクチさんに殺害予告 「周囲への安全面を考慮」して生放送出演辞退を明かす
ネット掲示板に「殺人事件の犯人だ」と書き込みされ、10年間にわたり誹謗中傷を受けていた。(2017/3/6)

ネット上の会話を有益かつ円滑に グーグルが有害コメントを選別する人工知能ツールを導入
誹謗中傷で「言いたいことも言えない」こんな世の中を変えられる?(2017/2/24)

BPO、「NHKスペシャル」のSTAP細胞報道に勧告 小保方さんへの名誉毀損があった
放送の内容に対し「真実性・相当性が認められず、名誉毀損の人権侵害が認められる」と決定を発表した。(2017/2/10)

高橋真梨子、有村架純に激怒の文春報道は「事実無根」 名誉毀損で訴えも
有村さんの事務所からは納得を得ているとも。(2017/1/12)

Twitter、いじめ対策強化──フレーズや会話のミュート、報告ツール改善
Twitterが、特定の単語を含むツイートや会話を通知されないようにするツールを追加した。タイムラインや検索には表示されるが、プッシュ通知はされなくなる。また、報告ツールで人種や性別に関する誹謗中傷や差別を報告できるようになった。(2016/11/16)

ジャスティン・ビーバーがInstagramアカウントを突然削除! ファンの誹謗中傷に激怒か
止まらない誹謗(ひぼう)中傷を受けて、「SNSを非公開にする」可能性を示唆していました。(2016/8/16)

ベトナムで空港システムに不正侵入、南シナ海の領有権問題絡みか
中傷的な内容に改ざんされたシステムの画面には、「China 1937CN Team」を名乗る集団の犯行声明が掲載された。(2016/8/2)

平子理沙、ブログへの中傷を調査し「同一IPで何度も投稿していた人が6人いた」と明かす 「自殺しろ」と100回以上書き込む悪質な例も
震災に関するブログ記事に批判が殺到していました。(2016/4/27)

「太ってる」ネット中傷にふっくら体形モデルが反撃、ポテチを食べる動画を投稿
「自分の価値を決めるのは自分だけ」というメッセージも。(2016/4/13)

「おじゃる丸」役・小西寛子の名誉を毀損する書き込みの疑い 容疑者が書類送検に
「NHKに高額なギャラを要求しておじゃる丸を干された」などの書き込みを繰り返していた疑いで書類送検。(2016/3/19)

「くら寿司でガラス片混入」――虚偽投稿の男性を名誉毀損の疑いで逮捕
くら寿司側は投稿について「事実と異なる」と否定していました。(2016/3/16)

「くら寿司で異物」 虚偽のSNS投稿で男を逮捕 名誉毀損の疑い
「くら寿司」の商品に異物が混入していたという虚偽の内容をFacebookに書き込んだとして、香川県警が名誉毀損の疑いで高松市の男を逮捕した。(2016/3/15)

声優・上坂すみれさん、Twitterを休止 「心ないリプライが看過できない数に」
声優の上坂すみれさんがTwitterアカウントの更新を休止すると発表。中傷やセクハラにあたるリプライが「看過できない数になった」ためだという。(2016/3/4)

新潟日報、Twitterで弁護士中傷の元報道部長を無期限の懲戒休職に 「極めて不適切な行為」
新潟日報社の上越支社元報道部長(解任済み)がTwitterで弁護士を中傷するツイートなどを投稿していた問題で、同社は、元報道部長を懲戒休職(無給・無期限)処分とした。(2015/11/27)

新潟日報、「Twitterで中傷書き込み」の報道部長を25日付けで解任 「一両日中にも社としての対応を決定し、公表する」
匿名で高島弁護士に対し「はよ、弁護士の仕事やめろ」とツイートしていました。(2015/11/26)

新潟日報、Twitterで弁護士中傷の報道部長を処分 社としての対応も公表へ
新潟日報の支社報道部長が弁護士を中傷するツイートの投稿を繰り返していたとして、同社が処分を発表。(2015/11/25)

エンブレム取り下げで佐野氏がコメント発表 誹謗中傷受け「人間として耐えられない限界状況」に
取り下げが決まった東京五輪のエンブレムについて、デザイナーの佐野さんがコメントを発表。「模倣や盗作は断じてない」と断言した上で、昼夜問わず取材が殺到し、誹謗中傷メールが届くなど「人間として耐えられない限界状況」と告白している。(2015/9/1)

お笑い芸人のスマイリーキクチさんがネット誹謗中傷への対策動画を公開 10年間誹謗中傷を受け続けた経験をもとに
「リベンジポルノの対処法」「ストーカー被害の対処法」「警察に行く際の手順と注意点」など、テーマ別に10本。(2015/9/1)

フジのバラエティー番組がBPO審理入り 「再現ドラマで名誉毀損」の申し立てで
ストーカー事件を再現したドラマに対し、社内イジメの首謀者とされて名誉を毀損されたとの申し立てがあった。(2015/5/20)

LINEトラブルの元府議に「キモい」発言、「問題なし」とBPO 「議員として受忍すべき」
LINEで中学生とトラブルになった元大阪府議について、TBSラジオの番組でお笑いタレントが「キモい」と述べたことについて、BPOは「名誉毀損には当たらず、放送倫理上の問題もない」と判断。(2015/4/14)

モスバーガー店頭黒板に「人や国を中傷する」内容、モスフードサービスが謝罪
Twitterで批判が集まっていた。(2014/11/12)

モスバーガー店頭の不適切な掲示を謝罪 「侮辱的」とTwitterで批判相次ぐ騒ぎに
「モスバーガー」の店頭に不適切な内容が書かれた黒板が掲示され、Twitterで批判が相次ぐ騒ぎがあり、運営元が「人や国を中傷する表現であると深く反省している」と謝罪した。(2014/11/12)

アグネス・チャンさんへの中傷書き込んだ男性が手紙で謝罪 → アグネスさんがブログで実名入り「謝罪文」全文公開
「今後も徹底して責任を追求し続けて行きます」とアグネスさん。(2014/10/24)

エド・はるみさん、ネット上の中傷に法的措置へ
弁護士事務所が発信者情報の開示など、裁判上・裁判外の法的手続き対応を行う。(2014/10/3)

ネットの心ない書き込み 名誉毀損になる可能性は?
SNSやブログ上での具体的な相談事例を基に、自分や会社を守るための知識を学べる書籍を紹介します。(2014/6/5)

ネット上の人権侵害事件、過去最高に プライバシー侵害と名誉毀損で98%
法務省によると、2013年のネット上の人権侵害に関わる相談/事件数がいずれも過去最高となった。プライバシー侵害と名誉毀損が98%を占める。(2014/3/14)

Twitterでのデマ・中傷は責任なし? → その気になれば訴えられます 弁護士に聞いた
アカウントの本人特定はなぜ難しく、それはどう解消されたのか?(2014/2/27)

ネット上で会社の「悪口」見つけても、9割が手つかず
会社に対する「悪口」「誹謗(ひぼう)中傷」などの書き込みを見たことがありますか? 企業の広報または人事担当者に聞いた。ネクストリンク調べ。(2014/2/25)

中傷記事「転載しただけ」でも名誉毀損に 東京高裁が初認定 安易な「転載・まとめ」に警鐘
転載しただけでは名誉棄損にならない? → なります(2013/12/3)

ネットに流れる「山本太郎の手紙全文公開」は「デマ」と事務所が否定
「名誉毀損の被害を与える事例が発生した場合、法的な対抗措置も検討中」という。(2013/11/3)

Amazon傘下の「Goodreads」が作家個人への中傷レビューを禁止へ、ユーザーが反発
Amazonが3月に買収を発表したソーシャル読書サービス「Goodreads」が規約を改訂。作家個人を中傷するレビュー記事やタグ付けを自動削除できるようにしたことにユーザーが反発している。(2013/9/27)

YouTube、コメント品質向上対策でGoogle+との統合が必須に
匿名での投稿が可能なこともあり、YouTubeでは中傷的なコメントが問題になることがあるが、その対策としてコメントを投稿するのにGoogle+のアカウントを必須にする。(2013/9/25)

出産告白の安藤美姫選手、公式Facebookページにコメント殺到 「目に余るものは削除」と運営発表
出産していたことを明らかにしたフィギュアスケートの安藤選手の公式Facebookページがコメントへの今後の対応を発表。誹謗中傷など「目に余る表現・内容のコメント」は削除するという。(2013/7/4)

池田信夫氏、上杉隆氏を反訴
経済学者の池田信夫氏は、元ジャーナリストの上杉隆氏に名誉を毀損されたとして損害賠償などを求めて反訴。(2013/4/23)

2ちゃんねるブラウザはApp Storeから追放? アプリ「GraffitiPot」は審査通らず
ポルノ画像や誹謗中傷の「頻度とアクセスの容易さ」が問題になったとのこと。(2013/3/1)

ドワンゴ、民主党に抗議 安住氏「極めて偏った動画サイト」発言に反発
民主党の安住幹事長代行がニコ動について「極めて偏った動画サイト」と発言したことについて、ドワンゴは「根拠の無い誹謗中傷」と強く抗議。(2012/11/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。