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「三井住友銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三井住友銀行」に関する情報が集まったページです。

大手2行がATM相互開放 三菱UFJと三井住友、19年度にも
三菱UFJ銀行と三井住友銀行がATMを2019年度にも相互開放する方向で調整に入ったことが分かった。(2018/11/8)

メーカーや流通小売企業などが対象:
セディナとTrue Data、購買情報とクレジットカード情報を活用したマーケティングサービスを提供開始
SMBCグループのセディナはTrue Dataと業務提携し、購買情報とクレジットカード情報を掛け合わせたビッグデータをマーケティングに活用したサービスを提供開始した。(2018/10/11)

AIで取引先企業の業況変化を早期に検知 三井住友銀行が導入
三井住友銀行は、取引先企業の口座取引の動きから経営状態を把握する「企業の業況変化検知システム」を導入。事業支援・改善に向けた提案などにつなげる。金融機関などに外販も開始。共同開発したJSOLが営業、導入、保守を担当する。(2018/9/27)

今日のリサーチ:
「AIに仕事を奪われる」 4割の若者が不安を感じている――SMBCコンシューマーファイナンス
SMBCコンシューマーファイナンスが、全国の高校生と大学生、専門学校生を対象に、AIへのイメージを調査しました。(2018/9/18)

「寄ってたかって」支援する:
3大金融グループ企業が、シード期のスタートアップ企業支援に乗り出す理由
みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ信託銀行。3大金融グループの企業がこぞって、創業して間もないシード期のスタートアップ企業を対象とした支援サービスに協力することを明らかにした。3社の狙いはどこにあるのだろうか。(2018/9/14)

「dカード プリペイド」、セブン銀行ATMでチャージ可能に
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、8月6日からセブン銀行ATMでチャージ可能となる。また、従来200円(税込)だった、ローソン店頭でのチャージ手数料を無料化する。(2018/8/6)

自動的に判断:
三井住友銀行、磁気不良カードをATMで自動修復
三井住友銀行は、キャッシュカードの磁気不良をATM(約5700台)で自動修復するサービスを7月11日に始めた。(2018/7/12)

磁気不良のキャッシュカード、ATMで自動修復 三井住友銀が開始
三井住友銀行は、キャッシュカードの磁気不良をATMで自動修復するサービスを始めた。ATMでカードの磁気不良を検知し、10〜20秒程度で修復する。(2018/7/12)

ATM“赤字”で共通化「待ったなし」 高いハードル超え実現なるか
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATMを共通化する検討に入った。ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。通帳の仕様やATMメーカーなどの違いといったハードルを乗り越え、今度こそ結実させることはできるか。(2018/6/22)

経済インサイド:
ATM“赤字”で共通化「待ったなし」 高いハードル超え実現なるか
三菱UFJ銀行と三井住友銀行が、ATM(現金自動預払機)を共通化する検討に入った。超低金利で収益環境が厳しさを増す中、キャッシュレス化の進展も見据え、ATM網を維持するコスト負担の軽減を探る。(2018/6/21)

自然エネルギー:
農業用水を活用する小水力発電所、全面改修に設備リースを活用
京葉プラントエンジニアリングが、鳥取市で50年以上稼働を続ける小水力発電所を全面改修。設備の更新には、三井住友ファイナンス&リースが提供するリースを活用した。(2018/6/6)

本気で対抗できるか:
メガ銀がキャッシュレス決済事業に参入、NTTデータと競合も
三菱UFJフィナンシャル・グループと三井住友フィナンシャルグループが、キャッシュレス経済の進展を見据えて決済インフラビジネスに参入する。(2018/6/5)

三井住友銀行、Azure上で動くAIチャットbotのライセンス提供を開始 JSOL、NECらがサービスを販売
三井住友銀行は、日本マイクロソフトと共同開発した対話型AI自動応答システム「SMBCチャットボット」のライセンス提供を開始した。業務効率化や生産性向上などのシステムソリューションを展開するITベンダー向けに提供し、サービス拡販を目指す。(2018/5/31)

経済インサイド:
3メガバンク「気候変動リスク」情報を初開示へ……高効率の石炭火力発電融資など?座礁?懸念
三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)、三井住友FG、みずほFGの3メガバンクが7月にも公表する報告書で、気候変動が経営に与えるリスク情報を初めて開示することが23日、分かった。(2018/5/24)

PR:ミドすけがプロデューサーデビュー!? ニコニコ超会議の「おそ松さん×三井住友銀行」コラボがいろいろ心配
そんな計画性のなさで大丈夫!?(2018/4/19)

2021年には3社を合併:
みずほFGら、資産管理銀を経営統合 10月に新会社「JTCホールディングス」設立
みずほフィナンシャルグループ(FG)子会社の資産管理サービス信託銀行(TCSB)と、三井住友トラスト・ホールディングスの連結子会社、日本トラスティ・サービス信託銀行(JTSB)は3月28日、経営統合すると発表した。(2018/3/29)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
30〜40代の約6割が「SNS映え消費」を経験──SMBCコンシューマーファイナンス調査
今日のお題は、30〜40代の「SNS映え消費」。実は20代より積極的?(2018/3/16)

絶景スポット・ナイトプールなどに:
「インスタ映え」意識する30〜40代が増加 20代よりも出費
20代よりも30〜40代のほうが、「インスタ映え」のためにお金を使う人が多いようだ――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

上司・部下の認識に差:
上司が「おごりたくない」と感じる部下の食事代、ボーダーラインは?
30〜40代のビジネスパーソンが部下や後輩に食事をおごる際に、「高い」と抵抗を感じるラインはいくら?――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2018/3/9)

スマホでバーコードを読み込んで公共料金などを支払い 「LINE Pay 請求書支払い」
LINE Payは、請求書上に印刷されたバーコードをスマートフォンで読み込むだけで支払いができる「LINE Pay 請求書支払い」を開始。まずは東京電力エナジーパートナーに対応し、電算システム、SMBCファイナンスサービス、三菱UFJファクターも順次行う。(2018/3/6)

三井住友FG、Microsoft Azureで動くチャットbotをグループ各社に展開 照会応答業務を効率化
三井住友フィナンシャルグループ(三井住友FG)は、「Microsoft Azure」上で動作する対話型自動応答システム(チャットbot)をグループ各社に展開する。先行導入した三井住友銀行で効果を確認できたことから、今回、SMBC日興証券とSMBCコンシューマーファイナンスから本格導入を開始する。(2018/2/26)

群馬大と三井住友銀行が自動運転車の地域活用で連携 次世代モビリティサービスを開発
群馬大学と三井住友銀行(SMBC)は、自動運転技術を活用したモビリティサービスの実現に向けた連携協定を結んだ。自動運転車を活用した地域交通サービスの開発、展開を目指す。(2018/2/19)

「東芝魂取り戻す」:
危機脱した東芝、元三井住友銀・車谷氏が会長に 狙いは?
東芝が、4月1日付の人事を発表。元三井住友銀行副頭取の車谷暢昭氏が会長 兼 CEOに就任し、東芝の綱川智社長は在任となる。会見で両氏が狙いを語った。(2018/2/14)

東芝、会長兼CEOに車谷氏 元三井住友銀行副頭取
東芝が、元三井住友銀行副頭取の車谷暢昭氏を代表執行役会長(兼CEO)に迎える。東芝グループ外の知見がある車谷氏を選任し、経営再建を目指す。(2018/2/14)

保険契約申込書の照会業務にブロックチェーンを活用し、保険発行を迅速化――三井住友海上とbitFlyerが共同実証
三井住友海上火災保険は、bitFlyerのブロックチェーン技術「miyabi」を活用した情報共有システムにより、保険契約申込書の確認業務を効率化する実証実験を開始。セキュリティを強化するとともに、保険証券発行手続きの効率化に向け、実用性を検証する。(2018/2/5)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
三井住友海上のRPA導入、そのキーマンは知る人ぞ知るExcel VBAマスターだった
わずか1年足らずでRPAの導入に成功した三井住友海上。導入を主導した近田さんは、ビジネスとIT、両者の知見を持つ特異なキャリアと「Excel VBAマスター」という、これまた保険営業らしからぬ、特異なスキルを持った人物だった。(2018/1/24)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
Excelマクロで年間35万時間を削減、それでも三井住友海上がRPAを導入した理由
金融関連業界を中心に導入が広がりつつあるRPA。アクセンチュアと協力してRPAを導入した三井住友海上もそんな企業の1つ。しかし、同社はもともとExcelマクロを使った業務自動化を進めていた。彼らがExcelマクロに加えてRPAを導入した理由はどこにあるのか?(2018/1/22)

CES 2018:
三井住友カード、「ロック機能付きクレジットカード」発表 カード番号を液晶で表示
三井住友カードと米Dynamicsは、「ロック機能付きクレジットカード」を2018年に日本で展開すると発表した。(2018/1/9)

インタビュー:
4000人の業務量減でトップライン増強=三井住友FG社長
三井住友FGの国部毅社長は、すでに打ち出している4000人分の業務量の削減は、コスト削減効果だけでなく従業員のモチベーション向上を経て、トップライン増強につながるとの考えを示した。(2017/12/28)

三井住友海上、Watsonを活用した問い合わせ対応支援システムを導入
三井住友海上火災保険は、コールセンターなどの問い合わせ対応にAIを活用したサポートシステムを導入。新システムにより、対応時間の短縮と顧客対応の品質向上を目指す。(2017/12/20)

前年よりも675万円増加:
20代、定年退職後も安心して暮らせると思う貯金額は「5055万円」
20代、定年退職後も安心して暮らせると思う貯金額は「5055万円」――SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2017/12/5)

三井住友銀行が金融向けストレステストを導入 経営管理の高度化目指す
三井住友銀行が、SASの金融向けストレステストソリューションを導入。リスクシナリオの分析を活用したRAFの高度化と経営体制の強化を目指す。(2017/11/30)

デジタルトランスフォーメーション時代に必要な人材とは?:
「優秀な若手は5年で必ず現場へ異動」 三井住友カードの情シスキャリアパスがすごい
デジタルトランスフォーメーションを進める人材を社内で育てるのは難しい。しかし、その難題に正面から取り組んでいるのが、カード業界大手の三井住友カードだ。同社では優秀なIT部門の若手を、あえてビジネス部門へ異動させているのだという。(2017/11/28)

「dカード プリペイド」がApple Payに対応 全員に1000円分チャージするキャンペーンも
NTTドコモと三井住友カードが提供する「dカード プリペイド」が、Apple Payに対応。新たに入会して対象機種にApple Payを設定したユーザー全員に1000円分をプリペイド残高をチャージするキャンペーンも行う。(2017/11/20)

RPAで業務改革を推進、SMFGとSMBCが定型業務の自動化で40万時間の業務量を削減
業務改革に取り組む三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)と三井住友銀行(SMBC)が、生産性向上と業務効率化を目指し、RPAを導入した。(2017/11/15)

太陽光:
太陽光パネルの損害調査にドローン、三井住友海上が開始
三井住友火災保険はドローンを活用した損害調査を開始した。広範囲にわたる太陽光パネルなどの調査にも活用し、迅速で効率的な損害調査を実現するという。(2017/11/15)

AIで不正を検知:
フィンテック連携の“ハブ”を目指す三井住友FG
三井住友フィナンシャルグループが開発に力を入れるのがAIを活用したサービス。カード不正利用検知の精度を向上し、業務の効率化、高度化を図る。ITなどの異業種と連携して新サービスを生み出すためのハブとして機能していきたい考えだ。(2017/10/27)

ブロックチェーンで個人間送金、みずほ・三井住友・三菱UFJと富士通が実験
富士通は、みずほ・三井住友・三菱UFJと共同で、ブロックチェーン技術を活用した個人間送金サービスの実証実験を行う。(2017/10/10)

「デジタル変革」目指す:
三井住友FG、新ビジネスに向け“飛び込み歓迎”の新拠点
三井住友FGが、新規事業開発に向けたビジネス拠点を東京・渋谷にオープンした。外部企業からビジネスパーソンを招き、セミナーやハッカソンなどを定期的に開催する。有望なアイデアを持つ人材を見いだし、新ビジネスの創出に向けたアイデアを得る狙い。(2017/9/1)

約1755億円を投じて買収:
三井住友海上、シンガポールの損保会社を買収 理由は?
三井住友海上火災保険が、シンガポールの損害保険会社First Capital Insurance Limitedを買収すると発表した。お互いのビジネスにおいて高い補完効果が見込めるため。買収費用は約1755億円。(2017/8/24)

両社の強みを生かす:
ヤフーと三井住友FGが提携 新会社設立
ヤフーと三井住友フィナンシャルグループが業務提携。新会社を9月にも設立する。両者の強みを生かし幅広い連携を行う。(2017/8/9)

ヤフーと三井住友が包括提携 新会社設立へ
ヤフーと三井住友フィナンシャルグループは、金融サービス提供に向けた包括的な業務提携を結んだ。(2017/8/9)

自然エネルギー:
太陽光・バイオマスの事業リスクを無償診断、三井住友海上など提供
三井住友海上火災保険などは、太陽光発電やバイオマス発電を対象とするリスク診断サービスの提供を開始した。施設の立地や設備設計、メンテナンス体制などのヒアリング結果に基づいて事業リスクを診断し、結果を無償で提供する。(2017/7/28)

劇的な変革のウラ側:
「定時退社」「残業時間2割減」三井住友海上とJALの挑戦
社員約2万人に対して「原則午後7時退社」を可能にした三井住友海上火災保険、わずか半年で残業時間を2割減少させた日本航空――働き方改革を成功に導いた企業は、どのようにして変革を進めたのか?(2017/7/19)

三井住友FG、「Microsoft MyAnalytics」導入で業務を可視化
三井住友フィナンシャルグループは、「Office 365」と「Microsoft MyAnalytics」を導入して生産性向上と働き方改革を推進する。三井住友銀行が先行導入し、グループ全体へ展開するという。(2017/7/3)

広島市の観光情報発信でWi-Fiとカード利用促進 NTT西日本と三井住友カードが協働
西日本電信電話(NTT西日本)と三井住友カードは、広島県に来訪する外国人旅行者向けに、Webメディアでの情報発信を通じて、無料Wi-Fiサービスとクレジットカードの利用促進を図り、効果をAI分析などで見える化する。(2017/6/20)

住友三井オートサービス:
AIを活用したドラレコ動画の自動解析サービス
住友三井オートサービスは、ディジタルメディアプロフェッショナルが開発した画像分類エンジン「ZIA Classifier」とAIを活用したドライブレコーダー動画の自動解析サービスを提供開始した。(2017/6/19)

組み込み採用事例:
AIを活用したドライブレコーダー動画の自動解析サービスを提供開始
住友三井オートサービスは、ディジタルメディアプロフェッショナルが開発した画像分類エンジン「ZIA Classifier」とAIを活用したドライブレコーダー動画の自動解析サービスを提供開始した。(2017/6/12)

三井住友カード、債権回収業務に音声認識ソリューションを導入
三井住友カードが音声認識ソリューション「AmiVoice Communication Suite2」を導入。通話品質向上と法令順守体制、モニタリング体制の高度化を目指す。(2017/6/8)

「dカード プリペイド」がキャリアフリーに Visa/Mastercardでのクレジットチャージにも対応
三井住友カードとNTTドコモが提携して発行するMastercard/iD対応プリペイドカードが、ドコモの携帯電話回線を持たない人でも申し込めるようになった。合わせて、一般のVisa/Mastercardを使ったクレジットチャージサービスも開始した。(2017/4/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。