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「三井住友銀行」最新記事一覧

脱パスワードへ、三井住友銀行らが本格検討に着手
複数の生体認証を活用した「本人認証プラットフォーム」を構築し、エンドユーザーがIDやパスワードを管理しなくて済む仕組みを実現するという。(2016/9/16)

三井住友銀、スマホで公共料金支払い 2017年2月にも開始
スマートフォンを使って、コンビニ公共料金支払いの利便性を向上する。(2016/9/1)

三井住友・りそな銀行をかたるフィッシングメールが出回る パスワードを入力しないよう注意
銀行をかたるフィッシングが活発になっているもよう。(2016/8/29)

三井住友銀、農業分野に参入 秋田でコメ生産
三井住友銀行は農業分野に参入。効率的で収益性の高い農業経営モデルの構築と販路拡大を目指す。(2016/6/15)

三井住友銀、AIによる金融商品提案へ 脳科学で顧客の投資パターン分析
三井住友銀が、AIを使って顧客ごとに最適な金融商品を提供していけるよう、顧客の投資行動パターンを脳科学を使ってあらかじめ分析する作業を始める。(2016/6/14)

事故・災害時の連絡はスマホから 三井住友海上が保険契約者向けLINE活用
三井住友海上が保険加入者向けのLINE活用サービスを発表した。事故連絡や契約内容確認がLINEからできる。(2016/6/1)

取引は印鑑不要で 三井住友銀、サインでOKに
三井住友銀は、サインで本人確認できるサービスを16年度に導入する。(2016/4/12)

現場の「ほしい」をすぐ実現:
営業が作る業務改善アプリ、アジャイルで高速開発――三井住友海上の事例
ビジネス部門がアプリ開発を主導するケースが広まりつつある中、三井住友海上でも業務効率化や情報共有のための多数のアプリを開発している。その取り組みを聞いた。(2015/12/9)

自然エネルギー:
“ミドリムシ”が、ソーラーパネル上を走る清掃ロボットに出資
ユーグレナSMBC日興リバネスキャピタルは研究開発型ベンチャー企業を支援するベンチャーキャピタルファンド「次世代日本先端技術教育ファンド(通称:リアルテック育成ファンド)」の第1号投資先としてソーラーパネル清掃などを開発する未来機械に出資することを決めた。(2015/9/2)

Pepper:
独自アプリのPepperがSMBC日興證券に、全国展開見据える
ソフトバンクとSMBC日興證券がロボット「Pepper」の活用について合意。PepperがSMBC日興證券の店頭接客やセミナー司会を務める。(2015/7/24)

システム移行のポイントとメリットを紹介
わずか2日足らずで移行を完了 大手保険会社が絶大なる信頼を寄せる技術基盤とは
三井住友海上あいおい生命保険では、保険契約に関するシステム基盤を全面更改し、2015年1月から本稼働を開始している。切り替え作業に要した時間はわずか2日足らず。「全く不安がなかった」と信頼を寄せる技術とは。(2015/7/1)

“脱Excel”でクレーム半減、三井住友海上の挑戦
コールセンターへの電話がつながらなくてイライラ。そんな経験がある人は多いはず。これは企業にとっても大きな悩みの種だ。人工知能など、コールセンターへのIT導入を進める三井住友海上火災保険は、オペレーターの応答率を高める新システムを導入したという。(2015/6/15)

みずほ、三井住友を名乗るフィッシング詐欺相次ぐ
メガバンクを名乗る偽メールや詐欺サイトで個人情報を盗む。(2015/5/20)

オンライン決済サービスのStripe、日本上陸 三井住友カードと提携
新進気鋭のオンライン決済サービスStripeが日本でのサービス開始を発表。国内サービスでは三井住友カードと提携する。(2015/5/19)

ロボット開発ニュース:
三井住友銀行がロボットスーツ「HAL」導入、現金の持ち運びに
三井住友銀行の子会社であるSMBCデリバリーサービスがサイバーダインの装着型ロボットスーツ「HAL 作業支援用(腰タイプ)」を導入。重量物である現金の集配金時に、作業者の負荷を軽減する。(2015/5/8)

三井住友銀、現金の持ち運びにロボットスーツ「HAL」活用 金融機関初
三井住友銀子会社が、「ロボットスーツHAL」を金融機関として初めて導入。重い現金を持ち運ぶ際の腰への負担を減らす。(2015/5/7)

コールセンターの問い合わせ内容を分析:
三井住友海上、顧客対応向上へIBM Watson Explorerを導入
日本IBMは2015年4月16日、高性能分析ソフト「IBM Watson Explorer」を三井住友海上火災保険(以下、三井住友海上)に導入したことを発表した。(2015/4/20)

VDI基盤にフラッシュストレージ、三井住友アセットマネジメントが採用
三井住友アセットマネジメントでは2014年1月から利用している仮想デスクトップ基盤に、NetApp FASシステムを採用したことを発表した。(2015/2/9)

4Kタブレットで窓口業務の課題をカイゼン:
「銀行窓口の混雑イライラ」がなくなるかも──三井住友銀行の“新”窓口システムに期待
窓口の混雑と待ち時間の長さはどうにかならないか。この不満は今後、4Kタブレットを使った新システムでなくなっていくかもしれない。三井住友銀行が新型の銀行窓口端末「SMBCステーション」の導入を進めている。(2014/12/26)

もしも過去に戻って人生をやり直せるとしたら、いくら払えますか?
「就職活動をやり直しすることができるのであれば、あなたはいくら払えますか」「過去の恋愛や結婚をやり直せるとしたら、あなたはいくら払えますか」――。20代の男女に聞いた。SMBCコンシューマーファイナンス調べ。(2014/12/11)

自然エネルギー:
最大5億円を融資、2MWの太陽光まで対象
三井住友銀行は2014年8月、産業用の太陽光発電所向けの融資プラン「SMBCソーラーローン」の取り扱いを開始した。貸出期間は最長16年間だ。(2014/8/8)

「SMBCダイレクト」で不正送金被害 暗証番号入力ですぐ送金 ウイルス感染が原因か
三井住友銀行のネットバンクで、ユーザーが暗証番号を入力するとすぐ、意図しない振込先に不正に送金される被害が数十件起きた。ウイルス感染によるものとみている。(2014/5/13)

ネットバンキングの暗証番号盗もうとするウイルスに三井住友銀行が注意喚起
コンピュータウイルスを使って利用者のPCに偽画面を表示し、暗証番号の入力を求める手口が発見された。(2014/5/13)

小規模な企業に注目
三井住友海上英国支社CIO流、リスクも辞さないイノベーション推進法
三井住友海上英国支社のCIO、リチャード・ウィリアムズ氏はイノベーションの推進に注力している。リスクも辞さない取り組みで、いかにイノベーションを発掘しているのか?(2014/3/31)

1000人限定、三井住友カードがアニメ「黒執事II」のクレジットカードを発行
イエス、マイロード。(2014/2/20)

Amazon仕様のクレジットカードが発行開始 段ボール柄でポイントもたまる
三井住友カードとアマゾンジャパンが連携し、オリジナルクレジットカード「Amazon MasterCard」の発行を始めた。Amazon利用時のポイント付与率が高くなる。(2014/2/4)

グッズ展開も:
デアゴスティーニ、ロボットを組み立てる週刊「ロビ」を再刊行
デアゴスティーニ・ジャパンは、毎号付属のパーツを組み立てるとロボット「ロビ」が完成するマガジンシリーズ、週刊「ロビ」を再刊行すると発表した。初のグッズとして、三井住友カードとの提携によるクレジットカード「Robi VISAカード」も発行される。(2014/1/28)

Mobageオリジナルクレジットカード「MOBAGE CARD」 買い物でモバコインがたまる
DeNAと三井住友カードが、「Mobage」オリジナルのクレジットカード「MOBAGE CARD」の発行を開始。(2013/10/2)

17のベンチマークで世界最速を記録
三井住友海上あいおい生命が採用、世界最速サーバの技術革新とは
今、17のベンチマークで世界最速を樹立したサーバ製品が注目されている。大手保険会社の三井住友海上あいおい生命がいち早く採用。同社の導入事例とともに高性能がもたらすメリットを探る。(2013/8/28)

NFCスマホかざしてカード決済、3キャリアで9月スタート 三井住友VISA
NFCスマホを店頭レジ端末にかざすだけでカード決済できる三井住友VISAカードのサービスが9月にスタートへ。(2013/8/1)

NFC決済サービス「三井住友カード Visa payWave」、9月スタート
NFC(TypeA/B)対応のスマホ向け決済サービス「三井住友カード Visa payWave」が9月にスタート。国内だけでなく、米国/英国/韓国/香港/台湾でもおサイフケータイが利用できるようになる。(2013/8/1)

自然エネルギー:
中小水力発電に損害保険、天候不順も補償の対象に
このところ地方自治体を中心に、農業用水路などを活用して中小水力発電設備を導入する事例が増えている。大手損保の三井住友海上が中小水力発電を対象にした保険商品を発売した。火災や地震のほか、天候不順による降水量などの減少も補償の対象に含めることができる。(2013/7/19)

導入事例:
三井住友海上あいおい生命、契約者情報管理システムをクラウド化
業務処理の大幅な増加を見込み、三井住友海上あいおい生命保険とMS&ADシステムズは、オラクルの「SPARC T5」サーバによるクラウド基盤を構築した。(2013/7/4)

導入事例:
SMBC日興証券、コミュニケーション基盤の刷新で業務効率と顧客満足を向上
SMBC日興証券は、シスコシステムズの「Jabber」を中核とするコラボレーションソリューションを導入した。(2013/6/20)

スマホでカード決済「Square」日本上陸 三井住友カードと提携、個人・中小ターゲットに
スマホをカード決済端末として使える「Square」が日本版をスタート。三井住友カードと提携し、個人事業主や中小企業のスモールビジネスのマーケットを開拓する。(2013/5/23)

大手銀ネットバンクでログイン後に不正ポップアップ、情報取得入力促す ウイルス悪用か
ゆうちょ銀、三井住友銀、三菱東京UFJ銀のネットバンクで、ログイン後にポップアップ画面が表示され暗証番号などの入力を求められるケースが起きている。(2012/10/29)

ザクのイラスト入りクレジットカード「ZAKU VISA CARD」登場
三井住友カードが「GUNDAM VISA CARD」に続いて、「ZAKU VISA CARD」を発行する。(2012/6/21)

スマホでカード決済 三井住友カードらが実証実験
三井住友カードらがスマートフォンをクレジットカード決済端末として活用する実証実験を開始。装着型カードリーダーとクレジットカード決済アプリ「Anywhere」を使い、JTBの訪問販売の決済に利用する。(2012/2/2)

三井住友海上、保険の契約手続き業務にWindows 7 スレートPCを導入
自動車保険と火災保険の契約手続きをタブレット端末上で完結できる新システムを開発し、11月から運用を開始する。(2011/10/11)

三井住友銀行をかたるフィッシング攻撃が発生、偽MUFGと似た手口
三井住友銀行をかたったメールが流通し、不審な実行形式のファイルが添付されているという。(2011/10/6)

ビジネスイノベーターの群像:
コミュニケーション能力こそ生産性向上の鍵──SMBC日興証券でマネジメントの革新に取り組む軒名彰常務執行役員
証券会社といえば、上意下達の縦割り組織で軍隊式のノルマ営業というイメージがあったが、それも今や昔。証券各社は現在、多様化する顧客ニーズに応えようと、柔軟な組織づくりに知恵を絞っている。企業組織におけるコミュニケーションに着目し、マネジメントの革新に取り組んでいる軒名彰SMBC日興証券常務執行役員に話を聞いた。(2011/9/6)

PayPal、三井住友カードと戦略的提携へ 普及へ協力
PayPal日本法人と三井住友カードが戦略的業務提携の検討で合意。PayPalの普及協力に加え、モバイル決済、送金サービスの開発・提供も視野に。(2011/6/27)

大河原デザイン:
「ガンダムVISAカード」、限定ガンプラ付きで登場
三井住友カードは、オリジナルVISAカード「GUNDAM VISA CARD」の募集を12月20日に開始する。(2010/12/17)

三井住友海上火災保険の顧客対応プロセス基盤をNECが構築
三井住友海上火災保険は保険契約者への対応を向上するため、サポートプロセスマネジメントシステムを導入。構築はNECが行い、2009年11月から全国約7000人の担当者が利用しているという。(2010/3/26)

SMFLの基幹業務システム統合を支えた影の立役者
三井住友ファイナンス&リースの基幹業務システムが完全統合を果たした。投資額は約6億円、システム開発のトータル工数は約3000人月という巨大プロジェクトはそのストレージ統合もシビアな要件を突きつけられていた。(2009/5/27)

CIOインタビュー:
「顧客やパートナーの声をシステムに反映」――三井住友海上・玉田氏
企業の統廃合が進む保険業界。その中にあって企業経営の基盤である情報システムの果たす役割は大きい。とりわけ競争優位を保つためには、ステークホルダーの期待に応えるシステムが重要だという。(2009/2/3)

“横綱不在”の2008年ヒット番付、2009年はどうなる?
SMBCコンサルティングによると「2008年は金融危機や景気減速などの影響により、消費者に生活防衛意識が芽生えた」。このため今年のヒット商品番付では、“横綱不在”という事態に。そして2009年にヒットしそうな商品とは? (2008/11/28)

「アイマスVISAカード」登場
三井住友カードは、「アイドルマスター」のオリジナルカード「アイマスVISAカード」の発行を始めた。(2008/11/17)

Teradata PARTNERS 2008 Report:
三井住友銀行の新CRMシステム、住宅地図活用で訪問回数が倍増
ネバダ州ラスベガスで開催中の「Teradata PARTNERS 2008」は2日目を迎え、三井住友銀行が住宅地図を活用した新しい営業支援システムの事例を紹介した。担当エリアを「面」で理解できるようにするのが狙いだ。(2008/10/16)

三井住友カード、iD専用カードを発行
(2008/10/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。