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「ソニーコンピュータサイエンス研究所」最新記事一覧

ソニーの研究所、人工知能で作曲したポップソング公開 音楽データから「Beatles風」のメロディーなど生成
確かにBeatlesっぽい。(2016/9/27)

AI作曲の“ビートルズ風”新曲、Sony CSLが公開(けっこうそれなり)
ソニーコンピュータサイエンス研究所のResearch Laboratoryが、人工知能による作曲プロジェクト「FLOW MACHINES」で作曲したビートルズ風の新曲をYouTubeで公開した。(2016/9/23)

TGS 2016:
シンプルだけど奥が深い 4人分の視点が同時に流れ込む「視点交錯鬼ごっこ」を体験してみた
ボコボコにされました……。(2016/9/16)

東京ゲームショウ2016:
「自分の視界が他人に見られている」――奇妙な「視点交錯おにごっこ」で見えるものは?
参加者全員の視覚がつながることで、自分の知覚や能力が拡張されたような状態を体験できる「Parallel Eyes」プロジェクトを見てきた。(2016/9/15)

日本の義足開発、パラリンピックきっかけに拡大 3Dプリンタや新素材、技術転用も
日本メーカーが、義足の開発に相次ぎ乗り出している。一部メーカーは9月7日に開幕するリオデジャネイロ・パラリンピックの出場選手に提供するなど、技術力を誇示する構えだ。(2016/9/2)

義足国内開発、パラリンピック契機に拡大 3Dプリンターや新素材、技術転用も
日本メーカーが、義足の開発に相次ぎ乗り出している。(2016/8/30)

ニコニコ超会議2016:
VRコンテンツに人だかり――「幼馴染の膝枕と耳かき」「失禁体験装置」など登場
耳かきや失禁などをVR(仮想現実)技術で体験できるブースが「ニコニコ超会議2016」に出展し、来場者の注目を集めた。(2016/5/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DSD 5.6MHzストリーミング配信の可能性
今回はDSD音源配信のトピックとハイレゾ音源の最新動向について、AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いた。また、先日日本再上陸を果たしたスイス「REVOX」ブランドのネットワークプレイヤーもご紹介。(2015/5/12)

ドコモとソフトバンク、「GotAPI」の普及・機能検討を行う「デバイスWebAPIコンソーシアム」設立
NTTドコモとソフトバンクモバイルは、インタフェース技術「GotAPI(Generic Open Terminal API)」の普及活動・機能検討を行う「デバイスWebAPIコンソーシアム」を設立。機器メーカーやサービス提供会社などへ広く参加を呼び掛けている。(2015/5/1)

ものになるモノ、ならないモノ(59):
「KMDの森」で触る、感じる、描くを体験してきた
若い感性と企業のコラボで、デジタルはここまで楽しくなれる。実際に体感できる近未来を展示した、「KMD Forest the 5th KMD Forum」リポートをお送りしよう。(2014/12/4)

ネット上のグローバルな算数大会「世界算数」開幕 ソニーCSL
ネット上で行うグローバルな算数大会「世界算数」をソニーCSLが開催する。(2014/10/23)

“Webを聴く”アプリ「Oto-Latte」がバージョンアップ――新コンテンツやプリセットチャンネルを追加
ソニーコンピュータサイエンス研究所(Sony CSL)が、iOS/Android向けアプリ「Oto-Latte」(オトラテ)の新バージョン4.0を提供開始。(2014/7/16)

ニュースアプリ「Oto-Latte」にオーディオブックの情報番組「オトの図書館」
オトバンクは、ニュースアプリ「Oto-Latte」でオーディオブック情報番組「オトの図書館」をスタート。新作やおすすめのオーディオブックを日替わりで紹介する。(2014/7/16)

ふぉーんなハナシ:
義足の方が足が速くなる未来?
「Wearable Tech EXPO」でスポーツをテーマにした講演がありました。パラリンピックの記録がオリンピックを超えるということも近々起こるようです。(2014/3/31)

Weekly Memo:
ウェアラブル端末の正体
ウェアラブル端末への注目度が高まっている。多様な用途への広がりが期待されているが、一方で利用者が監視される道具になることも認識しておく必要がありそうだ。(2013/12/2)

桜 稲垣早希さんのチャンネルも:
ラジオのように文字情報を再生する「Oto-Latte」がRSSの読み上げに対応
ソニーCSLがスマートフォン向けの“音声合成ラジオアプリ”「Oto-Latte」(オトラテ)に新機能と新コンテンツを追加した。トップ面もリニューアル。(2013/11/20)

スマートウォッチは生活を変えるのか? ソニーモバイル「SmartWatch2」を試す(後編)
現在、「SmartWatch2 SW2」と連係利用しているのは、実はスマートフォンではない。7インチ画面を持つ「AQUOS PAD」だ。やはり、こうした大画面端末と組み合わせた場合に最もしっくりくる。(2013/11/6)

ラジオのように文字情報を再生する「Oto-Latte」に新コンテンツ&新機能が追加
ソニーコンピュータサイエンス研究所が提供するスマートフォン向けアプリ「Oto-Latte」に新しいコンテンツと機能が追加される。(2013/7/17)

片岡義明の「こんなアプリと暮らしたい」:
Webの情報をラジオのように“聴く”アプリ「Oto-Latte」
ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した「Oto-Latte」は、Webの情報をまるでラジオのように聞けるユニークな機能を持つアプリ。通勤にも便利なこのアプリを試してみよう。(2013/6/11)

Webがラジオに? テキスト情報を音声にするアプリ「Oto-Latte」、ソニーから
ソニーコンピュータサイエンス研究所は、テキスト情報をラジオのように音声で再生するスマートフォン向けアプリ「Oto-Latte」をリリースした。(2013/5/14)

ネットニュースを声で読み上げ 音声合成ラジオアプリ「Oto-Latte」
ネットニュース記事などをラジオ風に読み上げるスマートフォンアプリ「Oto-Latte」をソニーコンピュータサイエンス研究所が公開。(2013/5/14)

扇風機ちゃんとエアコンさんが結婚すると──“家電の萌えキャラ擬人化”実験を見てきた
“扇風機”ちゃんと“エアコン”さんの結婚イベントが発生したら家の中がとにかく涼しくなった。萌え萌え擬人化キャラによる夢の家電制御システムをソニーCSLと大和ハウス工業が公開したので、ちょっと未来に生きてきた。(2011/7/11)

とりあえず楽しい:
スマホと“萌”が10年の停滞を打ち破る? 「萌家電」を見てきた
ソニーCSLと大和ハウス工業の共同プロジェクトが注目を集めている。Androidアプリを用い、スマートフォンからゲーム感覚で各種家電を制御するという試みは、スマートハウスに“エンターテインメント”という一石を投じる提案だ。(2011/7/11)

ソニーCSLとダイワハウス:
家電をゲーム感覚で制御する「萌家電」、公開実験開始
大和ハウス工業は、ソニーコンピュータサイエンス研究所と共同で、スマートフォンのアプリを利用し、ゲーム感覚で家庭内の家電機器を制御できるシステムの公開実験を実施すると発表した。(2011/7/7)

ソニーのロボット技術、ARに生きる――空間構造を認識する「SmartAR」
ロボット開発で培った画像認識や人工知能のノウハウを生かしたAR技術「SmartAR」をソニーが開発。空間構造を認識することで、リアルなAR表現を可能にするという。動画も交えて紹介しよう。(2011/5/19)

「AR Commons Summer Bash 2010」リポート【1】:
「空間を理解するAR」が到来する?――見えてきたARの課題と次の姿
「ARで重要なのは“見えること”ではなく“理解できる”ことだ」――見えないものが見える体験性が注目を浴びたAR。今後は端末をかざした対象物を高度に把握する技術が、サービスを次のステップに進めるという。それは遠い未来の話ではなさそうだ。(2010/8/3)

PR:TimescapeとMediascapeを活用して「Xperia™」の“新感覚エンタメ”を満喫する
NTTドコモのスマートフォン「Xperia」は、ハードウェアだけでなく、ソフトウェアにも魅力的な機能を備えている。その筆頭が、「Timescape™」と「Mediascape」だ。今回は、Xperiaの先進性を象徴するこれらの機能に注目した。(2010/6/14)

3Dな「GT5」を体験してきました――好奇心くすぐるソニー「dot park」開幕
さまざまなソニーグループのコンテンツが体験できるイベント「dot park(ドット・パーク)」が5月21日開幕。なんだかウキウキする仕掛けがいっぱいです。(2010/5/21)

3D立体視化した「GT5」を体験できる――好奇心を刺激する「dot park」開催
ソニーグループのさまざまなコンテンツが集結する“make.believe”好奇心活性化プロジェクトの共創イベント が、5月21日〜25日の5日間、六本木ヒルズアリーナで開催される。(2010/5/19)

クウジット、AR指向のモバイルコンセプト端末に技術提供
クウジットは、米国QderoPateoと業務提携し、QderoPateoの新コンセプトモバイル機「Ouidoo」に、クウジットの位置推定技術「PlaceEngine」およびARソリューション「KART(Koozyt AR Technology)」を提供する。(2010/4/27)

ふぉーんなハナシ:
無線LANで位置測位――「PlaceEngine」って何だ?
屋内の位置測位システムとしてセカイカメラでも活用されている「PlaceEngine」。位置情報のデータベースを“みんなで作る”このサービスは、無線LAN対応のモバイル端末が増えてきたことで注目度が高まりそうだ。(2009/10/14)

ケータイでオリジナル絵文字を作成――「12Pixels」がバージョンアップ
ケータイのダイヤルキー操作でオリジナル絵文字を作成できる「12Pixels」がバージョンアップ。制作フローを簡略化し、カラーパレット機能を追加した。(2009/7/31)

ダイヤルキーで絵文字やピクセルアートが作成できる「12Pixels」、ソニースタイルで無償配信
ソニースタイルは3月4日、携帯電話のダイヤルキーでオリジナルの絵文字やピクセルアートが作成できるアプリ「12Pixels」の配信を開始した。利用料は無料。(2009/3/4)

モバイル業界のキーパーソンが勢揃い――第8回ケータイ国際フォーラム開催
3月11日と12日の2日間、京都で「第8回 ケータイ国際フォーラム」が開催される。セッションや講演には、元ドコモの夏野氏や総務省の谷脇氏をはじめとするキーパーソンが多数登場。一部の講演はインターネットで中継する。(2009/2/25)

設計者CAEを始める前にシッカリ学ぶ有限要素法(1):
材力とFEMをシッカリ理解して、シッカリ解析!
小難しい有限要素法を数式を使わずに解説する。まずは有限要素法の歴史を振り返り、解析の基本的な考え方を確認。(2009/1/28)

外出の多いMacユーザーに:
「Mac OS X」搭載のPCで街中の無線LAN接続ポイントが検索可能に
トリプレットゲートは、同社の公衆無線LAN接続サービスを利用する会員向けに、600メートル以内にある接続ポイントの位置を検索できるサービスの提供を開始した。(2008/7/2)

クリエイティブ・コモンズの国際会議、札幌で夏に開催
クリエイティブ・コモンズの国際会議「iCommons Summit '08」が、7月29日から8月1日に、札幌市の札幌コンベンションセンターで開かれる。アジアで開かれるのは初。(2008/6/11)

日々是遊戯:
「ニッポンのあそこで」で話題の、GPSいらずの新技術「PlaceEngine」を試してみた
PSP用ソフト「ニッポンのあそこで」にも利用されている、GPSユニットを使わずに現在地を測位する新技術「PlaceEngine」。GPSなしで、いったいどこまで正確な場所を割り出せるのか、実際に使ってみた。(2008/5/14)

無線LANから現在地推定して地図表示 マピオン
(2008/1/24)

Skypeユーザーの現在地を無線LANで把握 「おともだちレーダー」
無線LAN接続しているSkypeユーザーが、現在地の情報を発信できるSkypeプラグインが公開された。ソニーコンピュータサイエンス研究所の技術「PlaceEngine」を活用。接続中のアクセスポイントから現在地を推定する。(2008/1/16)

PSP版「ハルヒ」にも 顔写真を“3D顔アニメ”にするソニー発の技術
2次元の顔写真を数秒で3次元アニメに変える――そんな技術が実用化された。PSP版「涼宮ハルヒの憂鬱」で採用されており、ゲームだけでなく、美容院や眼鏡店などでも応用できるという。(2007/7/10)

So-net、ソニー技術を活用する2社設立
顔アニメ生成技術、Wi-Fiによる位置推定技術──というソニーグループの技術を活用した事業展開を目指す新会社をSo-netが設立する。(2007/6/20)

ソニーコンピュータサイエンス研究所公開:
“漫画ブログ”から“未来のXMB”まで――今回も色々ありました
ソニーコンピュータサイエンス研究所のオープンハウスが開催された。ユニークな研究成果の中には、「PS3」でバーチャルリアリティを体験できる話題のソフトも含まれていた。(2007/6/9)

日本全国ラボめぐり:
実世界とコンピュータ世界の融合――ソニーコンピュータサイエンス研究所
ソニーコンピュータサイエンス研究所(CSL)の研究員、暦本純一さんの研究テーマは「実世界とコンピュータ世界の融合」だ。無線LANを使って現在位置を特定する「PlaceEngine」や現実のカードとCGを融合するゲームなどの成果を上げている。(2007/5/14)

PS3用USB接続カメラ「PLAYSTATION Eye」同梱で今秋発売決定――「THE EYE OF JUDGMENT」
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、プレイステーション 3用ソフト「THE EYE OF JUDGMENT」を2007年秋に発売すると発表。本作には、トレーディングカードやカードの情報を読み取るためのPS3専用USBカメラ「PLAYSTATION Eye」が同梱される。(2007/4/26)

「PlaceEngine」でGPSがなくても位置を表示。Webとの連携でより便利に――「みんなの地図2」
ソニースタイル・ジャパンは3月15日に都内の会場で発表会を開催。ゼンリンと同社が発売するPSPソフト「みんなの地図2」について解説。本日から開始されている「PetaMap」とも連動して使えることも明らかになった。(2007/3/15)

GPSレシーバーに対応した「みんなの地図 2」2007年春に発売
(2006/11/14)

セガから「知的好奇心研究所 なるほ堂」ブランド登場――「脳力トレーナー ポータブル2」や「ホームスターポータブル」など
(2006/10/16)

SCEJ、東京ゲームショウ2006会場に「PlayStation Spot」を設置――メモリースティック起動型体験データも配信
(2006/9/19)

達人の仕事術:
ITの「発明おじさん」――産業技術総合研究所・増井俊之さん
日本語入力ソフト「POBox」の開発者として知られる増井俊之さんは、「メールは時代遅れ」と断言するなど情報整理にも独自の考え方を持ち、すべての情報をサーバにまとめて自作のツールで管理している。その一方で「ハルヒ」を楽しみ、mixiにハマるなど、若者の話題にも遅れをとらない。(2006/8/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。