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「南米」最新記事一覧

関連キーワード

製造マネジメントニュース:
独立2周年のVAIOが黒字化、製造業としての「第三の矢」急ぐ
ソニーから独立して3年目を迎えるVAIOが転機を迎える。黒字化を達成し、PCとEMSに次ぐ「第三の矢」を放つ計画だ。(2016/7/26)

これ、好き?:
VAIO新モデルは“感性で選ぶ”ファッショナブルPC「VAIO C15」
デザイン特化の15型ノートPCがVAIOから登場。スペックにこだわらないなら、雑貨や服のように「I like it.」(これ好き!)でPCを選ぶのもあり?(2016/7/26)

太陽光:
「ウユニ塩湖」を悩ますプラゴミ、太陽光で油化装置を動かし石油に
「天空の鏡」とも呼ばれ、その豊かな自然環境から観光地としても人気がある南米ボリビア「ウユニ塩湖」。一方、近年増加するゴミ問題が課題となっている。ソーラーフロンティアはこうしたウユニ塩湖の自然保護と目指す環境保全団体に対し、太陽光パネル40枚を提供した。プラスチックゴミを分解して石油に変える小型油化装置の動力として利用される。(2016/7/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

トップインタビュー:
高い技術力と「脱縦割り」で世界へ NEC・新野社長が語る成長回帰のシナリオ
遠藤前社長からバトンを託され、4月にNECの社長に就任した新野隆氏にインタビュー。目まぐるしく変わるITトレンドの中で、今後どのように動いていくのか。IoTプラットフォームやセーフティビジネスなど、さまざまなキーワードが見えてきた。(2016/7/19)

“全録”レコーダー好調、観戦ツアーは苦戦……五輪商戦、明暗くっきり
五輪商戦で明暗。複数局の番組をすべて録画できるBDレコーダーが好調だが、現地を訪れるツアーは苦戦している。(2016/7/15)

南米まで行かなくてもいい? ウユニ湖にいるような写真が沖縄で撮れるフォトウェディングプラン登場
ドレスのまま海に入る映画のようなシチュエーションが可能。(2016/7/15)

タイムアウト東京のオススメ:
今年はすべて制覇する
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2016/7/12)

企業は「IoTのセキュリティ」にどう取り組めばよいのか?:
PR:グローバルサイン証明書×HULFTのタッグで実現──IoTセキュリティ対策の“具体的”なヒントとは
既に、車やドローン、組み込み機器などへの脅威も──。IoTに対する企業の取り組みが活発化する中、今、「IoTセキュリティ」の必要性と需要が急速に高まっている。そんな中で注目されるのが、GMOグローバルサインとセゾン情報システムズによる協業だ。2016年6月に開催されたIoTセキュリティフォーラムの講演から今後企業が考えるべき、IoTセキュリティ対策のヒントを探ろう。(2016/7/12)

生産管理の世界共通言語「APICS」とは(6):
サプライチェーンのプロが集結するAPICSカンファレンス
グローバルサプライチェーンを運営していく上で“世界共通言語”とも見られている「APICS」を専門家が解説していく本連載。6回目は、例年秋に米国で開催されている、APICSの年次カンファレンスについて紹介する。(2016/7/8)

水曜インタビュー劇場(蚊公演):
フマキラーの蚊取り線香が、なぜインドネシアで売れたのか
フマキラーの海外展開が絶好調だ。アジアや中南米を中心に進出しているが、売り上げはインドネシアがトップ。1990年に進出してから7年間も赤字が続いていたのに、なぜトップブランドに成長することができたのか。(2016/7/6)

来週話題になるハナシ:
デカ尻にしたり、脚の骨を折ったり……。世界の美容整形にびっくり
美容整形が世界中で広がりつつある。「美容整形」と聞くと、目を二重にしたり、脂肪を吸引したり、鼻を高くしたり――多くの日本人はそのような施術を想像するだろうが、世界はちょっと事情が違う。例えば、インドでは脚の骨をわざと折って……。(2016/6/29)

規制の厳格化と消費者の期待に応えるために:
白物家電でのモーター駆動の新課題と対処技術
白物家電メーカーは困難な時代に直面しています。メーカーは激しい競争が続く市場において、消費者にとって自社製品をより魅力的なものにする必要があります。同時に、ますます厳しくなる環境ガイドライン(北米における「ENERGY STAR」や欧州連合の「92/75/EC」など)に従う必要もあります。その結果、動作音が小さく動作寿命の長い、高集積度/高エネルギー効率の機器を開発することが強く求められています。本稿では、白物家電の設計におけるモータードライバーICおよびインテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について説明します。(2016/6/28)

写真展:
FUJIFILM SQUARE 企画写真展「南米大陸 いちばん遠い地球」〜熱狂の大地がやってきた!〜
(2016/6/24)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
「ソニーも最初は町工場だった」IoT革新は中小製造業が起こす
米国大手企業が中心となって設立し、現在では世界各国の企業が200社以上参加するインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)。産業用IoT(IIoT)の社会実装を目指す同グループは何を目指し、どういう取り組みを進めているのだろうか。エグゼクティブディレクターであるリチャード・ソーレイ氏に話を聞いた。(2016/6/23)

今日は何の日?:世界の携帯契約数が人口数を上回る(6月23日)
(2016/6/23)

IT導入完全ガイド:
これが最前線の現場! ウェアラブルデバイス活用例3選!
業務用ウェアラブルデバイスとそのソリューションを提供する3社に話を聞き、実際の運用の様子を詳細に紹介する。(2016/6/20)

Google Earthに伝説の怪物“クラーケン”現る!?
本物だったら全長100メートルはありそう。(2016/6/17)

131億光年かなたの銀河に酸素 宇宙の成り立ち解明の一歩に
131億光年先の銀河で酸素の観測に成功したと、大阪産業大学などの研究チームが発表した。人類が見つけた酸素としては最も遠くにあるという。(2016/6/17)

日産自動車、バイオエタノールで走る燃料電池車開発へ
日産自動車は、バイオエタノールから発電した電気で走る新しい燃料電池システムを発表した。2020年の実用化を目指す。(2016/6/15)

日産、バイオ燃料で走るFCV開発へ 水素ステ不要 20年市販目指す
日産自動車は14日、サトウキビなどからつくるバイオ燃料で発電してモーターを駆動させる燃料電池車を開発すると発表した。(2016/6/15)

電気自動車:
植物由来のバイオエタノールで走る燃料電池車、日産が2020年に製品化
日産自動車はバイオエタノールで走行する燃料電池システムを開発し、同システムを搭載した燃料電池車の製品化を進めることを発表した。バイオエタノールから水素を作り出し、固体酸化物形燃料電池(SOFC)による発電で、自動車を走行させる。(2016/6/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産と三菱にシナジー効果はあるのか?
燃費データ不正が発覚した三菱自動車に支援の手を差し伸べた日産。その戦略上の狙いに沿う形で、果たしてシナジー効果は生まれるのだろうか?(2016/6/13)

世界の再生可能エネルギー2016(2):
「自衛」のための太陽光発電、各国が苦しむ理由とは
再生可能エネルギーに関する国際ネットワークREN21が発表した報告書の内容を紹介する。今回はオーストラリアで起こった電力完全自由化の「失敗」と太陽光発電の関係の他、中国・日本・インドに共通する課題について解説する。(2016/6/9)

au、24時間980円「世界データ定額」8月から 海外旅行中もいつものスマホで
KDDIが24時間980円の定額料金で海外からデータ通信を利用できる「世界データ定額」を8月に始める。(2016/5/31)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
MSが描くWindows 10 Mobileの新世界戦略、お手本になるのは「日本」?
MSの携帯電話事業に関する動きが相次いだ。元Nokiaのケータイ事業を売却、さらにスマホ事業も縮小した。Windows 10 Mobileの世界戦略にどんな変化が起こるのだろうか。(2016/5/30)

WHOがジカウイルスとリオ五輪についてコメント 「中止や変更をしてもウイルスの流行に大きな変化ない」
旅行者へのアドバイスも。(2016/5/29)

蓄電・発電機器:
リチウムイオンが躍進、電力貯蔵向け蓄電池市場は2025年に5.7倍へ
再生可能エネルギーの普及やそれに伴う系統安定化、エネルギーのさらなる効率活用ニーズなどの高まりを背景に需要が増大している蓄電池。富士経済が発表した電力貯蔵システム向け二次電池市場の調査結果によると、2025年には2015年比で約5.7倍の7423億円にまで拡大する見込みだ。(2016/5/27)

より良い協業関係を築き、業績を伸ばすために:
「マーケターは代理店との関係見直しが必要」、Forbes InsightsとOracleが共同調査
Forbes InsightsとOracleは共同で調査を実施。マーケターと代理店は、協業関係を向上させて業績を伸ばすためにそれぞれの役割と責任を変化させることが必要との見解をまとめた。(2016/5/26)

間もなく6分の1の採用解禁:
手応えを感じた面接が失敗する理由
就活シーズンもまっさかり。すでに面接を受けている人も多数いるでしょう。今回は、新卒だけでなく転職時の面接でもよくある「感触が良かったのに落ちる」ことにスポットを当てて、その中身を探ります。(2016/5/26)

「ホンダジェット」世界の空へ加速 欧州でも型式証明取得
ホンダは24日、欧州航空安全局から小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の安全性や機能を証明する型式証明を取得したと発表した。(2016/5/25)

冷や奴がアートに昇華!? 豆腐を積み重ねて作った「トーフ・アート」がきれいでおいしそう
誰か日本酒持ってきて。(2016/5/20)

「進撃の巨人」や「Fate」も 中東に広がる日本アニメ人気 その背景は?
中東諸国などに日本のアニメ人気が拡大しているが、関連グッズなどの正規品が流通しておらず、海賊版に頼らざるを得ないのが現状だ。(2016/5/20)

グート、海外向けに日本文化の動画を配信――低価格スマホは2016年夏に発売
グートが、海外のスマホユーザー向けに動画配信サービス「1OOOi(ワン・オー・アイ)」を開始。日本の観光地やファッションなどの情報を伝える。同社が開発ノウハウを提供する低価格スマホは2016年夏に発売する。(2016/5/20)

写真展:
井津建郎 写真展「ブータン 内なる聖地」
(2016/5/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
決算発表と2人の巨人 鈴木修と豊田章男
自動車メーカー各社の決算が出そろった。いくつかの決算発表会に足を運び、経営トップの声を直接聞く中で、ある共通点が見えてきた。(2016/5/16)

きゅうりとメロンの掛け合わせ? 中南米生まれの不思議なフルーツ「きゅうりメロン」
実は掛け合わせで生まれたわけではないのだそう。爽やかな甘さが特徴。(2016/5/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

「SNSを制する物は古着を制す」下北沢で“古着とお米の交換サービス”を利用してみた
下北沢を歩いていたら、偶然見かけた謎の看板。気が付けば「古着とお米を交換」している自分がいた。(2016/5/10)

東京産のチョコはいかが? 平塚製菓の面白い試み
2018年、東京で収穫されたカカオを使ったチョコレートが発売されるかもしれない。チョコレートなどのOEMを行っている平塚製菓が、東京都小笠原村の母島で収穫されたカカオを使ってチョコレートの試作に成功したのだ。(2016/5/6)

「うまみのない空港だ」JAL、ANAから冷遇される関空
大阪空港とともに関西国際空港が4月、国内空港として初めて民営化した。オリックスと仏空港運営会社バンシ・エアポートなどが出資する「関西エアポート」による運営は、訪日外国人の増加と格安航空会社の誘致成功を追い風に視界は良好といえるが……。(2016/4/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
潘基文の最大の功績は? 国連が変わるかもしれない
いまのところあまり注目されていないが、2016年に新しい国連事務総長が選ばれる。これまで事務総長は“内輪”で決められていたが、今回は初めての選出。過去に例のない試みによって、国連が大きく生まれ変わるかもしれない。(2016/4/21)

エコカー技術:
2020年の電動パワステ市場はコラムタイプが4割増、ラックタイプは6割増に
矢野経済研究所は、2020年までの電動パワーステアリングの市場調査についてまとめた。電動パワーステアリングと電動油圧パワーステアリングの合計で、2020年の市場は2015年の見込み比35.0%増の6890万台に達する。2020年に、コラムタイプが同41.6%増の4035万台、ラックタイプは同59.0%増の2305万台に拡大する。(2016/4/15)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの発電設備が世界で8%増加、過去最高の伸び率
2015年に全世界で1.5億キロワットにのぼる再生可能エネルギーの発電設備が運転を開始した。前年から8.3%増えて過去最高の伸び率だ。種類別では風力・太陽光・水力の順に多く、全体の4割以上を風力が占めた。日本は過去6年間に13万件の特許を取得して世界1位の技術力を見せる。(2016/4/12)

エコカー技術:
アウディが新型SUV「SQ7」にディーゼルエンジンを採用できる理由
フォルクスワーゲングループのアウディが、2015年の総括と2016年以降の戦略を発表する年次会見を開催。48Vシステムやプラグインハイブリッド車、電気自動車、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと幅広く新技術を投入していく方針を示した。会見の様子と、新たに技術開発部門 担当取締役に就任したシュテファン・クニウシュ氏へのインタビューを併せてお送りする。(2016/4/7)

三重県名張市、ふるさと納税の返礼品に「ヘラクレスオオカブト」
三重県名張市が、ふるさと納税の返礼品に世界最大級のカブトムシ「ヘラクレスオオカブト」を追加した。(2016/4/4)

GoogleのWazeにスピード違反警告機能
リアルタイムの交通情報を反映したナビ機能を提供するGoogleのモバイルアプリWazeに、走行中の道路の制限速度をオーバーすると警告する機能が追加された。日本での提供はまだだが、段階的に提供範囲を拡大していく計画だ。(2016/3/30)

けん引はリチウムイオン電池:
車載二次電池市場は2025年に10倍以上の6兆円へ
富士経済は、次世代環境自動車に搭載される大型二次電池市場の調査結果を発表した。調査結果によると、2015年の市場は前年比74.9%増の1兆943億円を見込む。2025年には、リチウムイオン電池が市場をけん引し、2014年比10.2倍となる6兆3649億円になると予測している。(2016/3/22)

R25スマホ情報局:
LINEは7位!? 海外のメッセージアプリ事情
日本ではすっかり定着しているメッセージングアプリ「LINE」だが、世界で最もユーザー数の多いメッセージングアプリは「WhatsApp」。手軽さから「Facebook Messenger」も、日本を含め世界で人気だ。(2016/3/15)

ジカウイルス陽性、国内2例目 愛知県の30代女性
厚生労働省は「国内で感染が拡大するリスクは極めて低い」と呼びかけ。(2016/3/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。