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「南米」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「南米」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、本田圭佑は「稀代のヒール」として叩かれる
サッカーのW杯で日本が強豪コロンビアを撃破した。大会前はあまり盛り上がりを見せていなかったが、この勝利で注目度は大きく上がり、ネット上も大騒ぎ。賛辞を送られるメンバーのなかで、逆風にさらされている選手がいる。本田圭佑だ。(2018/6/21)

衝撃事件の核心:
「タートルショック」カメ1匹40万円、カワウソ100万円……密輸絶えない希少野生動物
タートルショック−。関係者の間ではそう呼ばれることもあるらしい。直訳すれば「カメの衝撃」だが、意味合いとしては、世界的規模の金融危機「リーマンショック」の使われ方に近い。(2018/6/21)

世界のAR/VR関連市場、2022年まで71.6%で成長 日本では教育分野にカギ――IDC予測
IDCは、世界のAR/VR関連市場は、CAGR71.6%で成長を続け、2022年には2087億ドル規模に達すると予測。米国では2022年までに年間平均成長率98.3%での成長が見込まれる一方、日本は17.9%と推測。成長のカギは教育分野だという。(2018/6/20)

スピン経済の歩き方:
「部族ネタの番組が増えると、日本はヤバい」は本当か
ここ数年、部族推しのテレビ番組が増えてきた。「えっ、部族ってブームだったの?」と思われたかもしれないが、テレビ欄を見ていただきたい。特にバラエティー番組で、部族が出まくっているのだ。こうした現象に対し、筆者の窪田氏は「ヤバい」と見ている。どういうことかというと……。(2018/6/19)

17年は納入機数世界トップ:
ホンダジェット、日本で販売へ 新型機を19年前半に納入
ホンダが新型ビジネスジェット機「HondaJet Elite」の国内販売を始める。6月6日から受注を始め、2019年前半の納入を目指す。従来モデルから航続距離や静粛性を向上させた。(2018/6/6)

世界初“安楽死マシン”と、「長生き悔やみ」安楽死した104歳学者が突きつける現実
オーストラリアの医師が開発した「安楽死幇助マシン」が話題に。死にたい人は、この機械に入ってボタンを押すと、約5分後に死亡する。痛みや窒息による苦しみはほとんどないという。(2018/6/4)

高成長が続き、企業の関心も増大:
活用の幅が広がる「AR/VR」、2017〜2022年の市場における年平均成長率は71.6%の見通し――IDC
IDCの最新予測によると、世界AR/VR市場の2017〜2022年の年平均成長率は71.6%となり、2018年のAR/VR製品およびサービスの売上高は前年比92%増の270億ドルに達する見通しだ。(2018/6/4)

中、下位機種が市場拡大をけん引:
2018年第1四半期の世界スマートフォン販売、前年同期比1.3%増とプラス成長――Gartner
2018年第1四半期の世界スマートフォン販売台数は、150ドル未満のモデルの好調に支えられ、前年同期比1.3%増の3億8400万台弱となった。(2018/5/31)

探検型クルーズ大手、日本に本格参入 フランスのポナン、需要拡大にらみ企画強化
日本のクルーズ需要拡大を見据えた態勢整備を急ぐ。(2018/5/31)

Continental:
ティア1サプライヤーのコンチネンタルが「自動運転にできること」
大きな話題となっている自動運転だが、自動車メーカーだけで実現するものではない。自動車メーカーに部品を提供するサプライヤーもまた、自動運転を視野に入れた取り組みを進めている。ドイツに本拠を構えるティア1サプライヤー、Continental(コンチネンタル)もその1つだ。(2018/5/25)

レプリカって次元じゃねぇぞ 「ジュラシック・パーク」ツアービークルを海外ファンが完全再現
もうこれが本物でいいんじゃないかな。(2018/5/24)

Global Mobile Service Solutionを導入:
豊田自動織機が予防保全プロジェクトを開始、グローバル展開をMSが支援
Microsoftは、フォークリフトのアフターサービス品質の向上に向け、豊田自動織機が予防保全プロジェクトを開始したと発表した。(2018/5/16)

製造マネジメントニュース:
4年間の開発で当初の企画が時代遅れに、パイオニアが背負った大型受注の開発費
パイオニアは、2018年3月期決算を発表した。売上高は前期比5.5%減の3654億円、営業利益は同71.3%減の11億円、当期純損益は71億円の損失だった。売上高と当期純損益は3期連続、営業利益は4期連続での悪化となる。(2018/5/15)

パブリッククラウドとオンプレミスの両方を使うだけがハイブリッドクラウドではない:
PR:単なるクラウド活用で発生する“二重管理問題”、ハイブリッドクラウドの真のメリットを得る方法とは
パブリッククラウドに限界を感じた企業が従来型のオンプレミスへ回帰する動きがある。しかし、それは本当に正しい道なのだろうか。そんな疑問に答えるように、パブリッククラウドのメリットをオンプレミスへ拡張するソリューションとして注目を集めている「Azure Stack」。提供元のMicrosoftと、ディストリビューターであるソフトバンク コマース&サービスに話を聞いた。(2018/5/14)

製造IT導入事例:
フォークリフトのアフターサービス工程25%削減へ、予防保全プロジェクト開始
豊田自動織機は、フォークリフトのアフターサービス品質の向上に向け、予防保全プロジェクトを開始した。最新テクノロジーを活用した「Global Mobile Service Solution」を導入し、Microsoftがグローバル展開をサポートする。(2018/5/7)

IFA GPC:
日本メーカー、欧州のテレビ市場で再び存在感を示せるか
IFAを主催するベルリンメッセが恒例の「Global Press Conference」を開催。市場調査会社などが世界の家電市場に関する最新トレンドや動向を分析した。欧州市場に再度注力を始めたソニーやパナソニック、そして復活したシャープの状況は?(2018/4/26)

インドや中東、中南米などで拡大:
2022年のスマホ市場は約16億台、うち2割が5G対応に
5G(第5世代移動通信)のサービス開始に向けて準備が進む次世代スマートフォン市場。2022年にスマートフォンの世界市場は約16億台となり、このうち約2割を5G対応機が占める見通しだ。(2018/4/26)

養殖中のブリ魚群映像をAI解析 NECと日本水産、体長など自動測定
NECは、養殖中のいけすのブリの魚群映像を人工知能(AI)を使って解析し、体長や体重などを算出する「魚長等測定自動化サービス」日本水産と共同で開発した。今秋の事業化を目指す。(2018/4/26)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
また海底で発見 軽巡「ヘレナ」の武勲と黒歴史、軽巡洋艦なのになぜこんなに「でかかった」のか
米海軍の那珂ちゃん。(2018/4/17)

製造マネジメントニュース:
日野とVW商用車部門が協業、「トラックやバスだから協力できることがある」
日野自動車とVolkswagen Truck & Busは、戦略的協力関係の構築で合意した。資本提携については現時点では予定していないという。(2018/4/13)

工場ニュース:
スズキ100%出資のインド・グジャラート工場、「スイフト」の輸出開始
スズキはインド・グジャラート工場で生産する「スイフト」の輸出を開始した。(2018/4/11)

青色を使っていないのに青く見える レクサスの不思議塗装「ストラクチュラルブルー」がすごい
モルフォ蝶から着想を得て15年かけて開発、約1500万円のレクサス高級クーペに設定するウルトラ特別カラー。(写真20点)(2018/4/11)

国内累計50万台:
レクサス「LC」の特別仕様車、その鮮やかな青の秘密
トヨタの高級車ブランド「レクサス」が国内累計販売50万台を達成。(2018/4/5)

ゴキブリを100万匹飼育……兵庫にある世界最大級の研究所とは
ゴキブリを約100万匹飼育する世界最大級の施設が兵庫県赤穂市にあるという。「何のために建てられたのか?」。恐る恐る施設を訪ねると……。(2018/4/4)

何のために?:
ゴキブリを100万匹飼育 兵庫にある世界最大級の研究所とは
人間に身近な場所で暮らす虫だが、生態を知っている人は意外と少ない。そんなゴキブリを約100万匹飼育する世界最大級の施設が兵庫県赤穂市にあるという。(2018/4/4)

メンツ重視、最後まで「制御不能」明言せず 中国の宇宙実験室、大気圏再突入 「地上への損害確認されず」
中国初の無人宇宙実験室「天宮1号」が南太平洋の上空で大気圏に再突入した。ほとんどすべての部品が再突入の際に燃え尽きたとしている。「地上への損害は現在確認されていない」という。(2018/4/3)

CW:デジタル化とIoT製品導入戦略ガイド
ニアショアITサービス事業者選定時の注意点
デジタルトランスフォーメーションを支える中堅ニアショアITサービス事業者の利用について、メリットとデメリットを検証する。(2018/4/3)

クラウドITインフラがITインフラ全体の売上高に占める割合は4割を突破:
2017年第4四半期のクラウドITインフラ売上高、前年同期比27.3%増の128億ドル、2桁成長を継続
IDCによると、2017年第4四半期の世界クラウドITインフラ市場は前年同期比27.3%増の128億ドル、通年では前年比21.7%増の434億ドルとなった。(2018/4/2)

財政危機ベネズエラ政府、窮余の仮想通貨発行……「信用できない」と早くも物議
南米のベネズエラが独自の仮想通貨を発行し、物議を醸している。政情不安や財政危機に直面するベネズエラは米国の経済制裁で資金調達が封じられ、外貨獲得のための仮想通貨を発行。価値が担保されるかは不透明で「信用できない」などと非難する声も相次ぐ。(2018/3/30)

スター・ウォーズ「ハン・ソロ」、ポスターから銃が削除される? ブラジル版ポスターが海外で物議
海外ファンが困惑しています。(2018/3/26)

PTC セミナーレポート:
デジタルデータ活用で個別受注設計の完全自動化を目指すエリオットグループ
東洋経済新報社が主催(PTC協賛)するセミナーに、エリオットグループ 生産・調達統括部 生産技術部長の柏井正裕氏が登壇。「デジタルデータのフル活用で個別受注設計を完全自動化」をテーマに、PTCの「Creo」を活用した個別受注設計の完全自動化への道のりと、「Windchill」を用いたグローバル設計環境の構築について紹介した。(2018/3/26)

「シェイプ・オブ・ウォーター」が描く抑圧と解放 モンスターの一撃は何を救済したか?
ネタバレ注意。(2018/3/21)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
欧州スタートアップが日本市場に熱視線 その理由は?
欧州のスタートアップが日本市場に熱いまなざしを向けている。AIや仮想通貨など最新テクノロジーに前向きな日本は海外にとっても開拓しがいのある市場になっているという。(2018/3/15)

国や地域によるニーズの違いにも注目:
交通分野が成長をリードか――IDC、2021年の世界スマートシティー関連テクノロジー市場予測を発表
IDC Japanは、世界スマートシティー関連テクノロジーについて2021年までの市場予測を発表した。2018年の総支出額は全世界で800億ドルで、2021年には1350億ドルに達すると予測。地域別では米国と中国が最も大規模な投資を続ける見込みだ。(2018/3/8)

柔軟性を高める目的とは:
「時差出勤」で働き方は変わるか 導入企業の狙いと効果
大企業で時差出勤が導入されることが話題になった。勤務時間の長さや勤務場所は変わらないが、働き方の柔軟性を高めることにどの程度効果があるのだろうか。2016年に時差出勤を導入した三井物産に聞いた。(2018/3/7)

エコカー技術:
排気量2.0lクラスのTNGAは2018年投入、CVTが大幅進化
トヨタ自動車は、排気量2.0l(リットル)クラスの新しいTNGA(Toyota New Global Architecture)パワートレインを発表した。(2018/2/27)

Google、RCSによるビジネス向けリッチSMSサービス開始
Googleが推進するRCS(Rich Communication Service)によるメッセージを、米国とメキシコの複数の企業が採用した。Sabwayなどがメニュー画像で出前を頼めるメッセージなどの配信を開始した。(2018/2/23)

セスナ上回る:
ホンダジェットが初の世界首位、17年納入機数で競合のセスナ機抜く
ホンダの小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」の2017年の納入機数が、小型ジェット機部門で米セスナの競合機を抜き、初めて世界トップとなった。(2018/2/22)

PR:太陽光発電のコスト低減に決定打、DC1500Vで集中型のように使える分散型パワコン
メガソーラーの発電コスト低減に向けて、Sungrow Japan(サングロウ・ジャパン)から新発想のパワーコンディショナーが発表された。「DC1500V+分散型+集中設置」という、これまで日本では見られなかったソリューションだ。趙天工代表取締役に、その意義と展望を聞いた。(2018/3/12)

LoRaとNB-IoTを追いかける:
正念場を迎えるSigfox、シェア拡大を模索
LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークの「SIGFOX」を手掛けるフランス・Sigfoxは、今が正念場のようだ。同社CEOのLudovic Le Moan氏は、ブレークイーブン(損益分岐点)を実現すべく、ノード数のさらなる拡大を目指している。(2018/2/14)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ関連の支出額、2021年には世界で200億ドルに
IDC Japanは、世界3Dプリンティング関連市場の予測を発表した。2018年、全世界の3Dプリンティング関連の支出額は2017年と比べて19.9%増加し、約120億ドルになると予測。2021年には全世界の支出額が約200億ドルに達するとしている。(2018/2/14)

新生FREETELはSIMフリー市場でどう差別化を図るのか 鍵は「eSIM」にあり
新生FREETELとしての第一歩を踏み出したMAYA SYSTEM。コスパに優れたスマートフォンを発売するが、それだけで強豪と戦うのは厳しい。MAYAはどんな戦略でSIMフリー市場を攻めていくのか。(2018/2/9)

製造マネジメントニュース:
社内が戸惑うほどの「即断即決」を実践中、トヨタの収益改善活動
トヨタ自動車は2018年3月期(2017年度)の第3四半期(4〜12月)決算を発表した。前年同期比で増収増益となり、通期の業績も上方修正する。当期純利益は過去最高を更新する見通しだ。(2018/2/7)

製造マネジメントニュース:
自動車グローバル販売トップはVW、14万台差の2位はルノー日産三菱アライアンス
自動車メーカー各社の2017年1〜12月のグローバル販売台数が出そろった。トップに立ったのはVolkswagen(VW)グループで、前年比4.3%増の1074.1万台だった。(2018/2/1)

IHS Future Mobility Insight(1):
本当に望まれているのは「自動運転」なのか「予防安全」なのか
現在、自動車業界は、自動運転技術、コネクテッドカー、モビリティサービスなどの次世代技術による大きな変革の真っただ中にある。本連載では、これら次世代技術に焦点を当てながら、自動車が未来のモビリティへ移り変わる方向性を提示していく。第1回は、自動運転技術の導入がどのように進むかについて分析する。(2018/1/30)

2021年まで年平均81.2%のペースで急成長:
IDC、2018年のブロックチェーン支出、前年比2倍以上の21億ドルになると予測
IDCの予測によると、ブロックチェーン市場は2018年に前年比2倍以上の21億ドルとなり、2021年には92億ドルに拡大する見通しだ。(2018/1/26)

単一製品ではなく製品群としての特徴を把握
徹底比較:11社の中で「最も自社に合う」EMM製品ベンダーはどこだ?
「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)は業務要件の特定が重要だ。しかし適切なベンダー選びも同じくらい重要だ。本稿は主要なEMMベンダーとその製品の特徴を掘り下げて見ていく。(2018/1/26)

Netflix、契約者数急増で1億1760万人に
Netflixの2017年第4四半期の決算は、売上高36%増、純利益は約3倍と好調。「ストレンジャー・シングス」などのオリジナル作品が貢献し、新規契約者は予想を上回る増加で、契約者数は1億1760万人になった。(2018/1/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
海外で「児童婚」が問題に、日本はどうする?
最近、海外のメディアで「児童婚」のニュースをよく目にする。未成年者の結婚が問題になっていて、結婚年齢を引き上げる国が増えてきている。こうした動きに対して、日本はどうするのか。(2018/1/18)

日本の在来アリが米国で大繁殖 食性変えて現地アリを駆逐 巣の数は日本の2倍
日本では昨年、猛毒アリ「ヒアリ」が初めて侵入したことが判明し大騒ぎになったが、実は海外で逆の現象が起きていることが京都大などの研究で分かった。(2018/1/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。