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「スペースシャトル」最新記事一覧

週末サイエンス:
地上400キロの実験室 ISS「きぼう」では何が行われているの?
地上400キロに浮かぶ「国際宇宙ステーション」(ISS)内にある日本の実験棟「きぼう」。無重力という特殊な環境を生かし、宇宙観測だけでなく物理学や医学などさまざまなジャンルの実験が日々行われています。(2016/6/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ド派手な「火星探査」や「再利用ロケット」の裏でばく進するSpaceXのビジネス
米SpaceXは2018年に火星無人探査を行うこと、計画が順調に進んだ場合に、早ければ2024年に火星に有人宇宙船を送り込むことを発表した。再利用ロケットなど派手なプロジェクトが目立つが、ビジネス面でも着実な進ちょくを見せている。(2016/6/17)

宇宙飛行士が無断でサンドウィッチを持ち込んで宇宙へ飛び立つ 実話アニメ公開
もちろんNASAに怒られました。(2016/6/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
「宇宙ホテル」や「宇宙実験」、国際宇宙ステーションを起点に急増する民間サービス
「宇宙ホテル」や「宇宙旅行」など、国際宇宙ステーションを起点にした民間企業のサービスが盛況だ。その最前線を紹介する。(2016/5/27)

Oculus Riftはじめました:
GWはみんなどこに行った? ぼくは月に連れてってもらったよ、アポロ11号で
Oculus Riftがあれば、人類の偉大な一歩を踏めるのだ。(2016/5/5)

「地球は青かった」と教えてくれたのは誰? 4月12日は「世界宇宙飛行の日」
4月12日は「世界宇宙飛行の日」。ユーリ・ガガーリンが世界で初めて有人宇宙飛行に成功し、「地球は青かった」の言葉を残した日です。(2016/4/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
生命の痕跡を探せ! NASAで火星探査ロボット開発をリードする日本人
NASAの中核研究機関で火星探査ロボットの開発に従事する新進気鋭の日本人をご存じだろうか。今回はそんな若者の取り組みを紹介する。(2016/3/25)

富士通テン会長 重松崇氏 自動運転技術講演全再録:
日本の自動運転車開発の課題は「自動車業界とIT業界の連携不足」
「第3回 自動車機能安全カンファレンス」の基調講演に富士通テン会長の重松崇氏が登壇。重松氏は、トヨタ自動車でカーエレクトロニクスやIT担当の常務役員を務めた後、富士通テンの社長に就任したことで知られる。同氏はその経験を基に「自動運転技術の開発を加速する上で、日本は自動車とITの連携が足りない」と課題を指摘した。(2016/1/19)

HMD装着で乗る「VRジェットコースター」がイギリスに登場 宇宙を時速75キロで突き抜ける!
4月から運行開始。(2016/1/14)

ソフトウェア品質向上の“変”2015秋(前編):
JAXA、サイバーエージェントが考える「品質向上」と役立つツール
2015年10月に開催された@IT主催セミナーより、前編となる今回は、JAXA主任研究員の植田泰士氏やサイバーエージェントのチーフクリエイティブディレクターの佐藤洋介氏による品質向上への取り組みに関する講演、品質向上に役立つ考え方やツールを紹介した各講演をお伝えする。(2015/12/4)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(3):
経営難から大逆転! 独自の精密加工で新分野を開拓した金型メーカー
自社のコア技術やアイデアを活用したイノベーションで、事業刷新や新商品開発などの新たな活路を切り開いた中小製造業を紹介する本連載。第3回となる今回は大阪市西淀川区で精密金型製作を専門とする三木製作所を紹介する。(2015/10/30)

正体不明の物体が13日にも地球に落下の可能性 人工衛星やスペースシャトルの破片「宇宙ゴミ」か
大気圏でほとんど燃え尽きるため、大きな災害は起こらないとのこと。(2015/10/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
深刻化する宇宙の「ゴミ問題」
地球低軌道上には破砕破片や人工衛星など、スペース・デブリと言われる「宇宙のゴミ」が100万個以上も存在するという。これが今、深刻な問題となっているのだ。(2015/9/18)

宇宙ビジネスの新潮流:
NASAから新興宇宙ベンチャーまで テキサスは米国の宇宙史だ
古くから米国の航空宇宙産業の中心的な担い手だったテキサス州が、新たなステージに突入しようとしている。SpaceXなどの宇宙ビジネスベンチャーが集結しているのだ。(2015/8/28)

企業動向:
NRAMの早期実用化を目指す、Nanteroが資金集めを加速
カーボンナノチューブを使ったメモリ「NRAM」を手掛けるNanteroが、NRAMの実用化に向けて積極的に資金集めを行うことを明らかにした。NRAMは、読み書き性能がNAND型フラッシュメモリに比べて100倍高速で、耐性も優れているという。(2015/6/11)

スペースデブリ、高精度レーザー照射で除去 理研など新手法
スペースデブリに軌道上からレーザーを照射することで除去する新手法を理研などの研究チームが提案。専用衛星を打ち上げて取り組めば、小さなデブリの大部分を5年で掃除できるという。(2015/4/22)

次世代オフィス探訪記:
Gunosyの新オフィスに潜入 「ドローン」活用ビジネスの準備も?
「こんなところで働いてみたい」と思わせるユニークなオフィスを紹介していく「次世代オフィス探訪記」。第2回は、昨年12月に六本木ヒルズに移転したばかりのGunosyの新オフィスを紹介します。(2015/4/3)

仕事をしたら“安全”に飛べた:
飛行機は本当に「安全」なの? 現役パイロットに聞いてきた
ここ数カ月、飛行機の墜落事故が相次いでいるので、不安を感じている人も多いのでは。「飛行機は最も安全な乗り物」と言われているが、本当にそうなのか。JALの現役パイロットに聞いてきた。(2015/3/25)

その規模はギネス級! 水害からまちを守り、地下神殿の異名を持つ「首都圏外郭放水路」
ドラマや映画の撮影にもよく使われています。(2015/3/22)

昼寝で業務効率アップ! 国も認める6つのオススメの昼寝方法
厚生労働省もオススメしている「昼寝」。効率が上がる昼寝の仕方6つを紹介します。(2015/3/9)

おもちゃのMattel、Google提携の子ども用VR HMD「View-Master」を30ドルで今秋発売へ
老舗おもちゃメーカーのMattelが、立体写真ガジェット「View-Master」ブランドで、Google Cardboard技術を採用する仮想現実HMDを今秋発売する。付属のリールを見ることで、スペースシャトル内のバーチャルツアーなどを楽しめる。(2015/2/16)

宇宙ビジネスの新潮流:
宇宙ビジネス先進国の法整備はいかに進んでいるか
2015年初に政府が決定した「宇宙基本計画」では、今後10年間の宇宙関連産業の政策方針が定められた。この分野で日本の先を行く米国では、どのような政策や法整備がなされているのだろうか。(2015/1/24)

野菜が飛行機や潜水艦になっちゃう! 3Dプリンタで作れる変身パーツのデータ公開中
エンジン全開、野菜の乗り物ゴー!(2015/1/18)

人文字で「スペースシャトル打ち上げ」を再現 オハイオ州立大学のマーチングバンドが相変わらず圧巻
今回は「宇宙映画」がテーマに。(2014/11/4)

NIWeek 2014現地リポート:
PR:“砂漠の中からひと粒のダイヤを探す”、ビッグデータの価値を引き出すデータ集録
「ビッグデータ」という言葉が注目されるようになって数年。モバイル機器やSNSの普及もあり、日々、膨大な量のデータが生成されるビッグデータ時代が始まっている。だが、単なる大量のデータからは何も生まれない。情報から“本当の価値”を見つけるための鍵として、ナショナルインスツルメンツ(NI)は「正確に時間を同期させたデータ集録」を挙げる。データ集録と時間同期の技術に長年注力してきた同社は、これによって、ビッグデータに限らずあらゆる規模のデータから新しい発見を見つけ出すことができると強調する。(2014/9/2)

夏休み終盤・大人の遊びスポット特集:
幕張メッセで宇宙に思いをはせてみる
(2014/8/26)

初めてスペースシャトルの打ち上げを見た幼女のリアクションが和む
なんてことだ……なんてことだ……。(2014/8/31)

CAE最前線―MRJ事例に見る航空機設計でのシミュレーション活用:
MRJはいかにして設計されたのか
三菱航空機の小型旅客機「MRJ(Mitsubishi Regional Jet)」の機体設計には、多目的最適化手法や、最適化の結果を可視化するデータマイニング手法が採用されている。MRJの事例を中心に、航空機設計におけるコンピュータ・シミュレーションの活用手法を探る。(2014/7/7)

慶應大学 SDM研究科 准教授 白坂成功氏:
「システムズエンジニアリング」の正しい理解がISO26262対応に役立つ
慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 准教授の白坂成功氏は、宇宙機「こうのとり」のシステム設計に携わる中で学んだ「システムズエンジニアリング」を広めるべく大学で教べんをとっている。白坂氏に、宇宙機の安全設計や、ISO 26262などの機能安全規格のベースになっているシステムズエンジニアリングについて聞いた。(2014/6/16)

Googleの3Dマッピング端末、NASAとの提携で宇宙へ
Googleの3Dマッピング端末プロジェクト「Project Tango」のプロトタイプがNASALの球形ロボット「SPHERES」に組み込まれ、今夏ISSに送り込まれる。(2014/4/21)

グローバルエリートから見た世界:
プーチンが「人類の救世主」になる日
国際情勢が大きく揺れている。最も衝撃的だったのは「ロシアによるクリミア半島併合」だが、グローバルエリートたちはどのようなことを考えているのだろうか。(2014/4/10)

Webの過去、現在、そして未来(前編):
「日本のインターネットの父」が語る六賢者との思い出とインターネット後の未来
「Webの誕生」から25年、村井純教授が語ったのはWebに関わる全ての者たちへのメッセージだった。記念イベントの模様と優勝賞金100万円の「HTML5 Japan Cup」開催概要もお届けする。(2014/4/3)

世界を変えるビジネスは、たった1人の「熱」から生まれる:
「持続可能なしくみ」にはお金が必要
自分の「やりたいこと」を実現、持続させるためにはお金が必要です。強い情熱を持っている人は、稼ぐことにも力を注ぎます。やりたいことを実現するためにいろいろ考えるほうが、結果的に成功率は上がるのです。(2014/3/19)

映画「ゼロ・グラビティ」を専門家が考察 愛あるツッコミが高評価
「スペースシャトルの飛行姿勢が誤っている」など、全30項目にわたって疑問点を解説しています。(2014/3/14)

消火器、下着──映画「ゼロ・グラビティ」のあのシーンはアリ? 宇宙開発のプロが解説
アカデミー賞7部門を受賞した映画「ゼロ・グラビティ」。そのツッコミどころと評価すべきところを宇宙開発のプロの視点から解説するページが公開されている。(2014/3/14)

「世界最高精度のデジタル3D地図」JAXAが整備へ 「だいち」撮影の300万枚活用、5メートルの精度で起伏再現
JAXAは、陸域観測技術衛星「だいち」が撮影した約300万枚の衛星画像を使い、世界中の起伏を再現した世界最高精度のデジタル3D地図を整備する。(2014/2/24)

映画「ゼロ・グラビティ」メイキング映像公開 無重力を描く撮影マジックがすごい
キュアロン監督はライトボックスと名付けた特殊装置や俳優を吊るすためのワイヤー装置などを使って、無重力状態の宇宙を表現したそうです。(2014/1/11)

転機をチャンスに変えた瞬間(8)〜宇宙飛行士 野口聡一:
一つ一つ期待に報いていけば、チャンスを呼び込める
10年の訓練を経て宇宙に飛び立った野口さんが、地球帰還後に始めたさらなるチャレンジとは(2013/12/25)

転機をチャンスに変えた瞬間(7)〜宇宙飛行士 野口聡一:
苦しいときは、目の前のことに集中する
打ち上げ計画凍結でいつになればシャトルに搭乗できるのか分からない。同僚たちが続々と退職する中で、訓練を続けた野口さんが考えていたこととは(2013/12/24)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/12/24)

転機をチャンスに変えた瞬間(6)〜宇宙飛行士 野口聡一:
何もしないことは何も変わらないこと
一流企業社員から宇宙飛行士に“転職”した野口聡一さん。先行きが見えないリスクを冒してでもチャレンジしたいと思った、その理由とは(2013/12/20)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
東大医学部生が考えた暗算トレーニング機、「ゴースト暗算トレーナー」
今回紹介するのはタカラトミーアーツの「ゴースト暗算トレーナー」。東大医学部生が監修した暗算トレーニング用の計算機で、2ケタ×2ケタの暗算をトレーニングできる。(2013/11/22)

明日から「朝型人間」になる!:
典型的な「夜型人間」だった私が朝型になれた理由
夜型人間から心機一転、朝型生活に挑み、試行錯誤のうえ見つけたのはとっても簡単な早起きメソッドだった。本連載ではシンプルな早起きの方法を紹介するとともに、早起きがきっかけで舞い降りた数々の幸運の事例も紹介していきます。(2013/10/25)

寺ネタリウム:
お寺の中にプラネタリウム……? 葛飾区の脱力系珍スポット「プラネターリアム銀河座」がものすごかった
プラネタリウム以外にも、敷地内にはなぜか恐竜やライオンのオブジェも。このお寺、ぶっ飛んでやがるぜ……!(2013/7/17)

宇宙開発のロマン詰まった星雲賞受賞ルポ「宇宙へのパスポート」 Jコミで全巻無料公開
SF作家・笹本祐一さんが中心となって作った宇宙開発ルポルタージュ「宇宙へのパスポート」が、Jコミで無料公開されています。(2013/7/12)

残念な上司の方が部下は成功する
残念な上司の下にいる人のための、「下からのリーダーシップ」で組織を動かすコツを解説する書籍を紹介。(2013/5/14)

国際宇宙ステーションのPCがWindowsからLinuxに移行
NASAの請負企業United Space Allianceが、国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙飛行士らが使っているノートPCをWindowsからLinuxに移行させた。(2013/5/13)

著名人キャリアインタビュー:
“学ぶ姿勢”ではいけない。インスピレーションでドライブする構造に――JAXAシニアフェロー 川口淳一郎教授
2010年、科学技術分野の国家予算にも容赦なく事業仕分けのメスが入る中、小惑星探査機「はやぶさ」が苦難の末に地球へ戻ってきたという知らせに、胸を躍らせた人も多いことだろう。そのはやぶさのプロジェクトマネージャとして脚光を浴びたのが川口淳一郎教授。多くの理系人が一度は夢見たであろう宇宙開発という仕事で成功を収めた川口教授は、どのようなキャリアを歩んできたのだろうか。川口教授が宇宙開発を選ぶまでの経緯、そしてこれから自身のキャリアを決めていくことになる理系学生に向けてのメッセージを聞いた。(2013/5/9)

ギフト・ショー春2013:
あるとちょっと楽しくなる もらって嬉しい、贈って喜ばれる新製品の数々
2月6日から8日まで、東京ビッグサイトで開催中の「第75回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2013」で、ブロックの新製品や、大きいティラノサウルスに小さいティラノサウルス、「人生銀行 for iPhone」のドラマチックな展開などを見てきました。(2013/2/7)

フォトリポート:
最後のスペースシャトル「アトランティス」輸送 展示場に設置へ
スペースシャトル「アトランティス」が、ケネディ宇宙センターのビジターセンターに輸送された。これでNASAのスペースシャトル整備業務は完全に終了。21枚の写真でリポートする。(2012/11/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。