ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ユネスコ」最新記事一覧

関連キーワード

「ミュージカル『刀剣乱舞』 in 嚴島神社」の上演が決定 奉納行事として11人の刀剣男子が降り立つ
国宝・嚴島神社で上演。(2016/7/19)

国立西洋美術館、世界遺産登録が決定 「ル・コルビュジエの建築作品」として
クーデターの影響により延期となっていましたが、無事正式決定となりました。(2016/7/17)

冨樫義博が地元・山形県新庄市の広報誌表紙を担当 8月9日発行
冨樫仕事してる。(2016/7/12)

病院で働くPepper、命をつなぐIoTペンダント――富山発、地方の高齢者を救うIT
少子高齢化や人口減少など、地方都市が直面している社会課題は多い。富山県氷見市では、人工知能を搭載したロボットやIoTなど、ITを活用して課題に立ち向かう人々がいる。その先進的な取り組みについて聞いた。(2016/6/20)

国立西洋美術館が世界文化遺産登録へ ユネスコ諮問機関からの勧告で決定的に
7月の世界遺産委員会で正式決定される見込み。(2016/5/18)

国立西洋美術館、世界遺産に登録へ 7月に最終審査
国立西洋美術館を世界文化遺産に登録するように、諮問機関ICOMOSがUNESCOに勧告。7月の世界遺産委員会で登録の可否を決めるという。(2016/5/18)

世界遺産への落書きし放題アプリ登場
貴重な文化遺産にはつい、自分の名前などを落書きしたくなるものだ。迷惑をかけずにそれを可能にするアプリが登場した。(2016/5/16)

自然エネルギー:
アップルの再生可能エネルギー利用率が93%へ、1年間で6%増加
事業活動で使用する電力の全てを再生可能エネルギーで担うことを目指すアップルだが、4月22日の「アースデイ」に当たり、1年間で6%も再生可能エネルギー利用率を伸ばし、93%に達したことを明らかにした。(2016/4/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
潘基文の最大の功績は? 国連が変わるかもしれない
いまのところあまり注目されていないが、2016年に新しい国連事務総長が選ばれる。これまで事務総長は“内輪”で決められていたが、今回は初めての選出。過去に例のない試みによって、国連が大きく生まれ変わるかもしれない。(2016/4/21)

秋田のナマハゲや沖縄のパーントゥ 日本の来訪神行事8件、ユネスコ無形文化遺産の候補に
民族仮面クラスタ「うおおおおおおおお」(2016/2/17)

“建設中”のユネスコ世界遺産で稼働するITインフラの要件とは?:
サグラダ・ファミリアに納入のデータセンターがアワードを受賞
米シュナイダーエレクトリックは、同社のカスタマイズ型プリファブデータセンターが、DatacenterDynamicsのモジュール型部門でDatacenterDynamicsリーダーズEMEAアワードを獲得したことを明らかにした。このデータセンターは、スペインのサグラダ・ファミリアに採用されている。(2016/1/14)

好きなのは日本人だけ? 欧米人が苦手なあのニオイとは
いつも食事のときにかいでいる“だし”の心地良い香り。実は、世界的に見れば独特で、必ずしもそのニオイと味が受け入れられるとは限らないようです。(2015/12/10)

スイッチオンで即、農業IoT “ITかかし”が切り開く農業の新境地
ハードルが高い“農業×IoT”を、もっとカンタン、手軽に――。そんな思いから生まれた“21世紀のITかかし”が注目を集めている。このソリューションは、人手不足、後継者不足に悩む農家の救いになるのだろうか。(2015/10/15)

逃したら五輪5回分待つよ 世界遺産「上賀茂神社」、21年に1度の式年遷宮 初のネット生中継決定!
次は2036年開催って。(2015/10/9)

医療と食マーケティングと塩分濃度の関係
2014年度、日本の医療費が40兆円を超えた。このままでは団塊の世代が後期高齢者となる2025年度以降に、国家財政が医療費で破たんしかねない。ここにビジネスチャンスがある。(2015/9/28)

この切手お腹へる! 日本郵便が「和食」シートを発行 栗ごはんにみそ汁、背景にはちゃぶ台という隙のなさ
あじの干物、茶碗蒸し、けんちん汁……食べたい!(2015/9/24)

世界で限定1冊、200万円のファッション誌『Million Precious』申込者が500人を突破
Vol.2、Vol.3や男性版『MEN'S Precious』も発売する。(2015/9/19)

伝統芸能にITを:
iPadが「能」を救う? ファン拡大を狙う新たな実験
日本の伝統芸能「能楽」。世界的にも評価が高まっているが、予習なしでは内容が理解できないため、とっつきづらいのが現状だ。そんな状況を打開する方法として、今注目が集まっているのがタブレット。これは能楽文化を広める切り札になるのだろうか。(2015/9/14)

蓄電・発電機器:
ダーウィンも来た世界遺産、化石燃料を再生可能エネルギーに置き換え環境保護へ
博物学者のチャールズ・ダーウィンが「進化論」の着想を得たとして知られ、世界遺産にも指定されているガラパゴス諸島。エクアドル共和国は諸島の自然環境の保護に向け、2020年までに諸島内から化石燃料を排除する目標を掲げており、再生可能エネルギーの導入を進めている。(2015/9/2)

世界遺産パルミラ遺跡のベル神殿がISILにより破壊 国連訓練調査研究所が衛星写真を公開
8月25日にもISILによる破壊行為が判明したばかりでした。(2015/9/1)

写真展:
林明輝 写真展「『自然首都』」福島県只見町の四季」
(2015/8/14)

福岡の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」 世界文化遺産の推薦候補に
沖ノ島は「海の正倉院」とも呼ばれている。(2015/7/29)

世界文化遺産登録おめっ! 「明治日本の産業革命遺産」施設がGoogle ストリートビューに登場
28の施設を座して観光。(2015/7/6)

世界文化遺産に「明治日本の産業革命遺産」登録決定
軍艦島など日本の近代工業化を支えた施設群が世界遺産に。(2015/7/5)

海賊「キャプテン・キッド」の財宝? 海底から見つかる
財宝伝説で知られる海賊「キャプテン・キッド」の座乗船を見つけたと米探検家が発表。重さ50キロという銀の延べ棒も見つかったという。(2015/5/8)

「明治日本の産業革命遺産」世界遺産への登録を勧告 軍艦島や官営八幡製鐵所など23の資産で構成
現在も稼働する施設を含む。(2015/5/5)

自然エネルギー:
アップルの再生可能エネルギー利用率が87%に、太陽光・風力・小水力・地熱を活用
2015年4月22日の「アースデイ」に当たり、アップルは環境問題への取り組みをまとめた。同社は事業運営において再生可能エネルギーの利用率100%を目指して投資を進めているが、現在は87%まで高まっていることを明らかにした。(2015/4/23)

窪田順生の時事日想:
「和食」にも活用? 食品が「機能」をうたえると世の中はどう変わる
この4月から「機能性表示制度」が施行される。科学的根拠のある成分を含んだ食品に関して、企業が自身の責任のもとで申請すれば「機能」をうたうことができるというもの。この制度がうまく運用されれば、世の中が大きく変わるかも……!?(2015/3/17)

イスラム過激派組織「ISIL」 イラク、モスルの博物館の石像など破壊する動画公開 ユネスコが非難声明
声明を出したボコバ事務局長は、文化的な悲劇をはるかに越えた安全保障問題だとしています(2015/2/27)

「世界遺産」級の味を日本でも:
ベルギーフライドポテト専門店という“ニッチ戦略”は成功するか
「ベルギーを代表する食べ物は?」と聞かれたら、ビールやワッフルと答える人は多いだろう。一方で、フライドポテトがベルギー人の文化として深く根付いているのを知る人は少ないかもしれない。そうした認識を変えたいと、昨年末、東京にオープンしたのが専門店「POMMEKE」だ。(2015/1/30)

高級和紙はがきやプロの手書きもOK:
お礼状はがきの郵送をネットで申し込めるサービス「ありがとうポスト」
相手の印象に残るお礼状やあいさつ状を送りたい、しかも簡単に――そんなニーズに応えるサービスが始まった。スマホやPCから申し込めば、高級和紙やプロの筆耕士が書いたはがきを郵送代行してもらえる。経営者や秘書、高額商品の営業がターゲットだ。(2015/1/9)

粉モンが世界に:
アメリカ人が「銀だこ」で、たこ焼きを食べる日
とある表彰式で「築地銀だこ」などを運営するホットランドが日本代表に選ばれ、同社は世界大会でナンバーワンの座を目指すことになった。現地で「たこ焼き」のおいしさをアピールするそうだが、そもそも海外の人って「たこ」を食べないのでは!?(2014/11/28)

「和紙」がユネスコ無形文化遺産に 総理「心から嬉しく思います」
「和紙 日本の手漉(すき)和紙技術」がユネスコ無形文化遺産に登録された。(2014/11/27)

山形豪・自然写真撮影紀:
ナミブ砂漠を空から撮る
普段ほとんどの写真を地面から撮っているわけだが、まれに空からの撮影に臨むこともある。昨年はナミブ砂漠を上空から撮ってみた。(2014/10/24)

「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の世界文化遺産推薦を決定
「国立西洋美術館」も仏の推薦枠で。(2014/9/17)

アクションカムで縄文遺跡を回ってみた――特別史跡「三内丸山遺跡」編
ソニーのアクションカム「HDR-AS100V」を使って、青森県にある特別史跡「三内丸山遺跡」を撮ってきた。ユニバーサルヘットマウントキットに取り付けたカメラから見た縄文遺跡はどのようなものなのか?(2014/8/28)

「安倍晋三です」──LINE「友だち」は320万人 SNS活用を進める首相官邸の狙い
「安倍晋三です。朝早くにすみません」――首相からもメッセージが届く「首相官邸」のLINEアカウント。FacebookやTwitterも含め、積極的にSNS活用を進める背景を内閣官房担当者に聞いた。(2014/8/28)

「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」を世界遺産に推薦へ
再来年決定。(2014/7/13)

杉山淳一の時事日想:
世界遺産の富岡製糸場には、鉄道で、しかも「上信電鉄」で行くべきだ
「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録が決まった。ただ、いくつか課題はある。ぜひ鉄道で、しかも「上信電鉄」でと勧めたい理由は何か。鉄道とバスを連携させた周遊ルートの整備を急ぐべき理由も考察した。(2014/6/27)

世界遺産決定 「富岡製糸場と絹産業遺産群」のすべてが分かる
国内18件目の世界遺産となることが決まった富岡製糸場。あまり知られていない富岡製糸場の歴史や建築物を分かりやすく解説した書籍『富岡製糸場と絹産業遺産群』を紹介します。(2014/6/26)

マッキンゼー流入社1年目 ロジカルシンキングの教科書:
重箱のおせちを正月以外に売りなさい
「おせち料理は伝統的な和食である」「長距離バスは疲れる」――それらは思い込みかもしれません。クリティカルに考える人は、思考の枠を取り払うことで、新しい発想を生み出すのです。(2014/6/26)

おめでとう! 「富岡製糸場と絹産業遺産群」が世界遺産に決定
国内18件目!(2014/6/21)

外国人に紹介したい「日本の世界遺産」はどこ?
世界遺産に興味がある人はどのくらいいるのだろうか。ここ1年間に旅行をした人に聞いたところ「興味がある」と答えたのは87.2%だった。ネオマーケティング調べ。(2014/5/23)

和食を世界に発信:
ドコモとABCクッキングスタジオが目指す「新しい料理の学び方」とは?――丸の内スタジオで共同発表会
ドコモとABCクッキングスタジオは2月7日、ABCの丸の内スタジオで共同発表会を行った。両社は2014年1月に資本提携を結んでおり、それを踏まえて今後の事業展開について改めて発表した。(2014/2/7)

なぜ「和食」は世界遺産に登録されたのか――『和食の知られざる世界』発売
「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録された。なぜ登録されたのか、どのような魅力があるのか――『和食の知られざる世界』の中で辻調グループ代表・辻芳樹氏がその疑問に答えている。(2013/12/16)

【連載】ブランド戦略としての「学びのコミュニティ」:
第4回 産廃屋で絶品うどんが食べられる理由――おもてなし経営で脱・産廃屋を実現した石坂産業
石坂産業は埼玉県三芳町に立地する産業廃棄物処理会社。普通の産廃所とは大きく異なり、武蔵野の美しい四季の景観を愉しめる。工場見学の後には、地域の野菜をふんだんに使ったうどんをいただくことができる。『おもてなし経営企業選』にも選ばれた同社の社長 石坂典子氏と経営企画室室長の熊谷豊氏に話をうかがった。(2013/12/12)

クックパッド検索急上昇1位は「再現」 牛丼やドーナツの味を自宅で
「クックパッド」の2013年検索人気急上昇ワード1位は「再現」。ファミレスやファーストフード店の味を自宅で再現するレシピに注目が集まった。(2013/11/27)

知っておきたいASEAN事情(16):
タイプラスワン戦略におけるラオス、魅力を生み出す「ラーオ語」の価値とは?
ASEAN内の製造拠点に「タイプラスワン」の動きが高まる中、タイからの移転先として親和性が高いのがラオスだ。製造業の生産拠点先として決して恵まれた環境ではないラオスだが、タイからの技術移転を考えた場合には圧倒的に有利な点があるという。ラオスにはどういう価値があり、またどういうリスクがあるのか。ASEAN事情に詳しい筆者が解説する。(2013/11/7)

未完の大聖堂 サグラダ・ファミリア、2026年に最終形態完成のお知らせ
あと変身を何十回と残しているから強い(確信)。(2013/9/30)

ワクワク:
ゾウガメやウミイグアナなどが見切れてます ガラパゴス諸島がGoogleストリートビューに追加!
日本から約1.5万キロメートル、赤道直下の島々を日本にいながらお散歩♪(2013/9/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。