ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「ユニボディ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ユニボディ」に関する情報が集まったページです。

新Chromebook「Pixelbook」は999ドルから、別売スタイラスは99ドル
GoogleがハイエンドChromebook「Pixelbook」を発表した。初の「Googleアシスタント」搭載ノートPCだ。音声だけでなく専用キーからもアシスタントを呼び出せる。重さ1.1キロで価格は999〜1649ドル。(2017/10/5)

Fitbit、本格スマートウォッチ「Ionic」と無線ヘッドフォン「Flyer」発売
Fitbitが、GPSとBluetooth搭載でアプリも使えるスマートウォッチ「Ionic」を発表した。価格は299.95ドル。Bluetoothヘッドフォン「Flyer」も129.95ドルで発売する。(2017/8/29)

Nokiaブランドのハイエンド端末「Nokia 8」登場 Snapdragon 835搭載、2画面撮影可能
Nokiaブランドを保有するHMD Globalが、Snapdragon 835搭載でアルミユニボディのハイエンドAndroid端末「Nokia 8」を発表した。9月に欧州で発売する。ZEISSの背面/前面カメラで同時に撮影した画像/動画を2分割画面で録画できる。(2017/8/17)

IFA 2016:
Huawei、新スマホ「nova」「nova plus」発表 タブレット「MediaPad M3」も登場
Huaweiが、ドイツで開催されているIFA 2016で、ミッドレンジのAndroidスマートフォン「nova」と「nova plus」を発表。8.4型タブレット「MediaPad M3」や「HUAWEI P9」の新色も登場した。(2016/9/1)

世界最高水準の音響性能――コウォンが新ハイレゾプレーヤー「PLENUE M2」を発表
シーエスCOWON販売は、ハイレゾ対応ポータブルオーティオプレーヤーの新製品「PLENUE M2」を発表した。「ポタフェス」で展示と試聴を行う。(2016/7/15)

SIM通:
ファーウェイ、ライカと共同開発した「HUAWEI P9」を発表
ファーウェイ・ジャパンは、フラッグシップスマートフォン「HUAWEI P9」と、その廉価版「HUAWEI P9lite」を発売すると発表した。また、68個のスワロフスキーを配置したスマートウォッチ「Elegant & Jewel」の発売もあわせて発表した。(2016/6/24)

Samsung、「Galaxy A9」を中国で発表
Samsung Electronicsは、ミッドレンジ「Galaxy A」シリーズのハイエンド端末「Galaxy A9」を発表した。年内に中国で発売する。(2015/12/25)

R25スマホ情報局:
ヤマダ電機がWin10スマホ発売 評判は?
ヤマダ電機が11月28日に発売したWindows 10 Mobile搭載スマホ「Every Phone」。実際に触った人がどう感じたのか、ネットユーザーの声を紹介します。(2015/12/2)

Xiaomi、フルメタルスマホ「Redmi Note 3」とWindows 10タブレット「Mi Pad 2」発売へ
中国Xiaomiが、5.5型でフルメタル筐体のミッドレンジ端末「Redmi Note 3」と、Windows 10搭載モデルもある7.9インチタブレット「Mi Pad 2」を11月27日に中国で発売する。(2015/11/25)

「iPad Pro」をiFixitが解剖──メモリは(やっぱり)4Gバイト
Appleが11月11日に発売した同社最大のタブレット「iPad Pro」をiFixitが分解し、詳細なリポートを発表した。搭載RAMはAdobeがうっかり明かしたように4Gバイト。32GバイトのFlashメモリは東芝製だった。(2015/11/12)

「Nexus 6P」をiFixitが解剖──指紋センサーは四角、修理しにくい構造
日本ではソフトバンクが11月に発売するGoogleの「Nexus 6P」をiFixitが分解した。Nexus 5Xと同じソニー製カメラやQualcommのQuick Charge 2.0対応チップを搭載するが、指紋認証センサーはNexus 5と異なる四角いものであることが判明。修理しにくさは10点満点で2点だった。(2015/10/30)

HTC、ミッドレンジとは言いがたい高性能な「HTC One A9」を400ドル(特別価格)で発売へ
HTCが、3月に発表した「HTC One M9」よりプロセッサやカメラの性能は低いが、最新Android搭載で指紋認証機能もサポートするミッドレンジ端末「HTC One A9」を11月にワールドワイドで発売する。(2015/10/21)

用途別HDD選び:
「WD Green」が消えた!? いまさら聞けないHDDの選び方
アキバで特価HDDを買う前に。(2015/10/8)

iPhone 6s Plus登場で値下げも
徹底比較:iPhone 6 Plus vs. Galaxy S6 edge+、新iPhone登場前に注目したいその“お得さ”
「iPhone 6s Plus」が発表される中で併売される「iPhone 6 Plus」の実力と“お得さ”とは? 競合製品「Galaxy S6 edge+」との比較で、今買うべきファブレットを明らかにする。(2015/9/13)

この価格でこの処理能力とは:
Core i5にBlu-rayで7万9800円──「HP Pavilion 23」の“費用対効果”に驚く(後編)
日本HPの2015年夏モデルで登場した23型ディスプレイ一体型PCを検証する後編では、処理能力と“騒音”をじっくりとチェックする。(2015/7/8)

2015年PC夏モデル:
日本HP、USB Type-C搭載「HP Pavilion x2 10」と3枚ギア採用「HP Pavilion 11 x360」──2in1 PC 2モデル投入
Pavilion x2 10は、本体とキーボードユニットで構成する着脱式。Pavilion 11 x360はディスプレイが360度開いて変形。どちらも“4モード”の使い分けが可能だ。(2015/7/8)

そしてスピーカーはB&O PLAY:
Core i5にBlu-rayで7万9800円──「HP Pavilion 23」の“費用対効果”に驚く(前編)
日本HPの2015年夏モデルで登場した23型ディスプレイ一体型PCのコストパフォーマンス重視ながら、デザインと処理能力をじっくりとチェックする。(2015/7/7)

車に貼って挟むだけ――Spigenの車載ホルダー「ステルス」を使ってみた
Spigenの「ステルス」は、車のダッシュボードに貼り付けて装着するタイプのスマホホルダーだ。今回は、本アクセサリーを実際に車内で利用したので、その特徴を紹介したい。(2015/7/3)

COMPUTEX TAIPEI 2015:
ASUSTek、ZenFoneタブレット版「ZenPad」に自撮特化「ZenFone Selfie」など2015年投入モデルを公開
COMPUTEX TAIPEI 2015開幕前日にASUSTekが新モデルを公開した。“高級そうな”デザインとともに、64ビット対応Snapdragonに“SoFIA”Core x3などにも注目だ。(2015/6/2)

中国Oppo、ミッドレンジの新端末「R7」と「R7 Plus」を発表
中国の新興スマートフォンメーカーOppoが、Androidベースの「ColorOS」搭載の新端末、5型の「R7」と7型の「R7 Plus」を発表した。中国での販売価格はR7が2499元(約4万9000円)、R7 Plusは2999元だ。(2015/5/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新しいMacBookで話題の「USB 3.1 Type-C」はWindows PCをどう変えるか?
「USB-C」の採用により、未来を少し先取りした感のある「新しいMacBook」。この新インタフェースで今後のWindows PCやスマートデバイスはどう変わるのだろうか?(2015/4/24)

日本での発売は?:
AppleやSamsungとガチンコ勝負――Huaweiの「P8」「P8 max」は何が変わったのか?
Huaweiはロンドンで新製品発表会を開催。スタイルとデザインを強化したスマートフォン「P8」と、6.8型の大型ディスプレイを搭載した「P8 max」を発表した。同社は日本でもSIMロックフリーで「Ascend P7」と「Ascend Mate7」を販売している。これら2機種の後継ともいえる新製品はどのような進化を遂げたのだろうか?(2015/4/18)

Core M採用で初のファンレス設計、3色展開、USB-Cも:
Mac史上、最も薄く最も軽い「12インチMacBook」が登場
Core Mプロセッサと12型Retinaディスプレイを搭載し、新しいキーボードとトラックパッド、USB-Cコネクタも備えた、ファンレス設計の超薄型軽量「MacBook」が誕生した。(2015/3/10)

HTC、新フラッグシップ「HTC One M9」やフィットネス端末を発表
HTCがAndroidスマートフォンのハイエンドモデル「HTC One M9」を発表した。ディスプレイは5型で、アルミユニボディのシルバーモデルはゴールドの縁取りの2トーンだ。(2015/3/2)

広田稔のMacでいこう(32):
20年来のWinユーザーをMacに乗り換えさせてみた
Mac初心者が気になるポイントはどこ?(2015/2/3)

8コア、6.3ミリ、セルフィー機能充実:
Samsung、「GALAXY A」シリーズに5.5型6.3ミリの「A7」を追加
Samsungが、AppleのiPhone 6 Plusより薄いメタルフルボディの8コアAndroid端末「GALAXY A7」を発表した。(2015/1/13)

世界で最も“悩ましいタブレット”に進化:
より薄く、優美に――林信行が「iPad Air 2」の魅力に迫る
「iPad Air 2」は、コンテンツを作るのにも、楽しむのにも、まさに理想のタブレットだ。(2014/10/22)

Spigenの新「タフ・アーマー」を「iPhone 6(仮)」のモックアップに装着してみた
まもなく発表予定とされている「iPhone 6」向けのケースを多数リリースしているSpigen。同社の人気製品「タフ・アーマー」のiPhone 6向け製品を入手したので、iPhone 6のモックアップに装着してみた。(2014/9/9)

PC USERアワード:
2014年上半期に注目した「お仕事PC」
2014年上半期に登場したビジネス向けPCの中から、編集部が注目したモデルを紹介(PC USER 20周年特別企画)。(2014/8/13)

キャリアタブレット徹底解剖:
キャリア版タブレットを買うメリットは? おすすめ端末も厳選して紹介
キャリアで買えるタブレットはどんな端末がおすすめなのだろうか。キャリアでタブレットを買うことの利点と合わせて見ていきたい。(2014/8/5)

先代モデル、iPad Airとも比較:
「Xperia Z2 Tablet」――世界最薄・最軽量で防水の10.1型タブレットを徹底検証(使い勝手編)
ハイエンドスマホとしての地位を確立した「Xperia」ブランドだが、その技術を結集したタブレットの最新モデル「Xperia Z2 Tablet」は買いなのか? その実力に迫る。(2014/6/18)

「MacBookは閉じて使う」という人のために:
フォーカルポイント、クラムシェルモードのMacBook向け木製スタンド
MacBookを外部ディスプレイに接続し、本体を閉じる「クラムシェルモード」で使っている人は少なくないだろう。フォーカルポイントはそのようなユーザーのために机上にMacBookを立てておけるスタンドを発売する。(2014/5/20)

LTE/3GモデルとWi-Fiモデルの比較も:
「Xperia Z2 Tablet」の進化点をチェックする
ついに国内モデルが発表された「Xperia Z2 Tablet」。薄型軽量タブレットとして注目を集めた前モデル「Xperia Tablet Z」からの進化点をまとめた。(2014/5/8)

直販専用の16Gバイトモデルも:
「Xperia Z2 Tablet」Wi-Fiモデルは5月31日発売――世界最薄・最軽量の10.1型タブレット
ソニーモバイルは、世界最薄・最軽量の10.1型Androidタブレット「Xperia Z2 Tablet」の国内向け製品としてLTE/3Gモデル「SOT21」とWi-Fiモデル「SGP512JP」を発表した。ソニーストア限定でストレージ容量を16Gバイトに抑えたモデルも用意する。(2014/5/8)

フルセグアンテナ内蔵:
世界最薄・最軽量の10.1型タブレット「Xperia Z2 Tablet」がKDDIから登場
10型以上のLTE/3Gタブレットでは世界最薄・最軽量を実現したソニーモバイルの「Xperia Z2 Tablet」がau向けに登場。「Xperia Z2 Tablet SOT21」はLTEのキャリアアグリゲーションやWiMAX 2+、そしてフルセグに対応する。(2014/5/8)

注目PCレビュー:
「15インチMacBook Pro Retina」――美しいディスプレイを搭載したHaswell世代の15.4型ノートPC
新型MacBook Proのシステム性能や液晶ディスプレイの品質をチェック!!(2014/2/4)

注目PCレビュー:
「21.5インチiMac」――グラフィックス強化で「新生FF14」も楽しめるオールインワンPC
アップルの液晶一体型PC「iMac」は“とりあえず何でもこなせてしまう”のがウリ。入門機に最適のモデルだ。(2014/1/16)

Apple、「iPad」新モデル「iPad Air」発表 薄く・軽く
iPadの新モデルは薄く軽くなった「iPad Air」。厚さは7.5ミリ、重さは469グラムになった。(2013/10/23)

店頭/直販モデルをガッツリ比較:
「FMV LIFEBOOK UH90/L(WU1/L)」を斬る――14型“3200×1800”IGZO液晶の新鋭Ultrabook
MacBook Pro Retinaを超える高精細表示が可能な「FMV LIFEBOOK UH90/L(WU1/L)」。高画素密度IGZO液晶と上質なスリムボディを備えたUltrabookの注目モデルに迫る。(2013/7/24)

Motorola、声で起動できる新DROID三兄弟を発表
うわさの「Moto X」より一足先に発表された新DROIDシリーズは、48時間持続バッテリーがウリの「MAXX」、厚さ約7ミリの「ULTRA」、コンパクトながらすべての新機能を楽しめる「MINI」の3モデル。いずれも新プロセッサMotorola X8を搭載し、音声起動が可能だ。(2013/7/24)

Samsung、Windows 8とAndroidのハイブリッドタブレット「ATIV Q」発表
Samsungがロンドンで開催したプレスイベント「SAMSUNG PREMIERE 2013 GALAXY&ATIV」で、Windows 8シリーズ「ATIV」の新モデルを発表した。「ATIV Q」は、Android 4.2.2も搭載し、Windows 8と切り替えて使えるハイブリッドタブレットだ。(2013/6/21)

テックウインド、米Westone初のダイナミック型スポーツイヤフォン「Adventureシリーズ」を発売
テックウインドが米Westone Laboratoriesのスポーツ向けイヤフォン“Adventureシリーズ”「ALPHA」を正式発表した。5月の「春のヘッドフォン祭 2013」で展示したもの。(2013/6/7)

PR:13人のプロフェッショナルに聞いた――「HTC J One」の魅力と新しさ
HTCの最新スマートフォン「HTC J One」は、さまざまな“新しさ”を持つが、実際の使い勝手はどうか。スマートフォン、カメラ、オーディオに造詣の深い13人に感想を聞いた。(2013/5/27)

新しいHTC One、米国で3キャリアが発売
アルミユニボディが特徴のAndroidスマートフォン「HTC One」が米国で発売された。アンロック版の価格は32Gバイトモデルが574.99ドル、64Gバイトモデルが649.99ドルだ。(2013/4/22)

HTC、アルミユニボディ採用のグローバルモデル「HTC One」を発表
HTCが2月19日(現地時間)、フラッグシップモデル「HTC One」の最新モデルを発表した。フルHD液晶ディスプレイやクアッドコアプロセッサーなど、最新のスペックを盛り込んだグローバルモデルだ。(2013/2/20)

2月12日に予約販売スタート:
日本HP、ビジネス向けWindows 8タブレット「HP ElitePad 900」の発売時期と価格を発表
2012年10月に発表した日本HPのビジネス向けのWindows 8タブレット「HP ElitePad 900」は2013年2月下旬に発売する。発売に先駆け、一部モデルの予約受付も開始する。(2013/2/8)

キートップを好みの色に変えられる――「Bluevision Typist for MacBook Air 11-JIS」
プレアデスシステムデザインが展開するキーボードカバー「Bluevision Typist」は、単なるシリコン製のカバーではない。キートップに色を差し、アイソレーションキーの“色が変えられる”ちょっと変わったカバーなのだ。(2013/1/31)

小型軽量ボディ×高性能=最強のモバイル機?:
フルHD液晶、SSD RAID搭載の“1キロ”Ultrabook――「Aspire S7-191」で極上PCライフを体験する
日本エイサーのUltrabook「Aspire S7-191」は、Core i7、11.6型フルHD液晶、SSD RAID、重さ1キロ、タッチパネル内蔵と豪華なスペックを備えたマシンだ。この軽量ボディのハイスペック機に不安はないか?(2012/12/23)

Core i7+SSD RAIDのハイスペック仕様:
13.3型フルHDで11.9ミリ厚の極薄Ultrabook「Aspire S7-391」を試す
メーカー各社が特徴的な形状やギミックを備えたUltrabookを出すなか、日本エイサーは薄さやスペックで勝負するタッチ対応Ultrabook「Aspire S7」シリーズを投入した。デザインや使い勝手にも注力し、Ultrabookの王道とも言える製品に仕上がっている。(2012/11/22)

エッジ部わずか5ミリ:
ものすごく薄い新型「iMac」を眺めてきた
ついに発売された「iPad mini」。直営店のアップルストア銀座には朝から長い行列が伸び、昼の休憩時も店内は大盛況。一方、ストアの最上階では、新型「iMac」が報道関係者向けに披露されていた。(2012/11/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。