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「労働組合」最新記事一覧

マネーの達人:
通勤中にケガをしたら? 労災保険が使えるケースと使えないケース
通勤時にケガをした場合、会社が加入している労災保険が適用になります。しかし、すべての通勤について適用されるわけではありませんので注意が必要です。(2016/8/30)

フィリップスのLED事業と同様に:
オスラム、照明事業を中国コンソーシアムに売却
Osram(オスラム)が、同社の一般照明事業を中国系コンソーシアムに4億ユーロで売却する。これによってOsramは全体の事業規模が大幅に縮小されるも、半導体事業に注力できるようになる。(2016/8/26)

スピン経済の歩き方:
出光が恐れているのは何か、昭和シェルが嫌っているのは誰か
出光興産と昭和シェル石油の合併が難しくなっている。国内ガソリン市場が縮小する中で出光にとってシェルとの統合は決して悪い話ではない。それなのに、なぜ出光の創業家は合併に反対しているのか。(2016/8/9)

高齢者虐待防ぐ研修は「不十分」 介護職員の約半数
約半数の介護職員が、高齢者虐待を防止するための研修内容が現状では不十分と回答――日本介護クラフトユニオン調べ。(2016/8/5)

銀行の年収ランキング、トップは?
「銀行で働いている人=給与が高い」といったイメージがあるが、実際のところどのくらいもらっているのだろうか。国内銀行94行の平均年収(2016年3月期)を調べたところ……。東京商工リサーチ調べ。(2016/8/5)

ライドシェアは過疎地で普及させるべきだ
米国のIT企業Uber Technologiesが展開するライドシェアにタクシー業界は猛反発している。しかし、このサービスには過疎地における交通手段の問題を解決する期待が大いにあるのだ。(2016/7/27)

スピン経済の歩き方:
鳥越俊太郎さんが「出馬はペンより強し」になった理由
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが東京都知事選に出馬した。「えっ、ジャーナリストが立候補!?」と思われたかもしれないが、報道に携わった人たちが立候補し、当選したケースは多い。「ジャーナリスト=権力を批判」というイメージが強いのに、なぜ彼らは立候補するのか。(2016/7/21)

マネーの達人:
保険の加入やレジャー施設の利用も 「労働組合」のお得な割引制度
労働組合は労働問題の相談だけでなく、保険の加入やレジャー施設の割引などお得な制度があります。今回は、労働組合に加入するメリットについて紹介します。(2016/7/8)

従業員の悲痛な貼り紙で話題となったインドカレー店の運営会社が破産 賃金未払いで争っていた
「賃金も2年払われていません」と助けを求める貼り紙を掲示していました。(2016/6/30)

「サイバーセキュリティ保険」を正しく理解する【第1回】
今更聞けない「サイバーセキュリティ保険」の真実、何をどう補償するのか?
セキュリティ対策の重要性が高まる中、万一の被害を想定したリスク移転の有力な手段となるのが、サイバー攻撃などによる被害を補償する「サイバーセキュリティ保険」だ。その現状を整理する。(2016/6/30)

マネーの達人:
三菱東京UFJ銀行が、もう国債を買わないって本当?
三菱東京UFJ銀行が「国債市場特別参加者資格」を国に返上しました。今回はその資格と、それを返上することで国債に与える影響についてお話しします。(2016/6/27)

「ブラックバイト」で「しゃぶしゃぶ温野菜」運営会社を提訴 首を絞める、包丁で刺すといった暴行・殺人未遂行為の告発も
「ブラックバイト」での民事訴訟・刑事告訴は初。(2016/6/17)

都内にある企業の夏のボーナス、いくら?
東京都は、都内にある1000の労働組合を対象に、夏のボーナス要求・妥結状況を集計し、その結果を発表した。(2016/6/14)

いまさら聞けない第4次産業革命(4):
なぜ第4次産業革命を推進する団体が乱立しているの?
製造業の産業構造を大きく変えるといわれている「第4次産業革命」。しかし、そこで語られることは抽象的で、いまいちピンと来ません。本連載では、そうした疑問を解消するため、第4次産業革命で起こることや、必要となることについて分かりやすくお伝えするつもりです。第4回では、各地で増える第4次産業革命推進団体について紹介したいと思います。(2016/5/27)

「まさか寺までブラック化」元料理長349日連続勤務、世界遺産・仁和寺の「罰当たり」
仁和寺の食堂の元料理長の男性が、長時間労働を強いられ「抑うつ神経症」を発症したとして、寺に慰謝料などを求めた訴訟。過酷を極める労働環境が明らかになった。(2016/5/17)

「まさか寺までブラック化」元料理長349日連続勤務
世界遺産・仁和寺(京都市)で、現代社会の“暗部”を象徴する騒動が起こった。それは……。(2016/5/17)

「離職率10%未満」ホワイト企業だけの会社説明会、就活生の心に刺さったか
離職率の低さや休暇の取りやすさなど労働環境が良い中小企業を集めた合同企業説明会が大阪で開かれた。“ホワイト中小企業”のラブコールは学生たちに響くのか。(2016/5/16)

アニメ監督×漫画家×小説家:
これからの人類はAIとどう向き合っていくべきか――「AIの遺電子」山田胡瓜と「イヴの時間」吉浦康裕、水市恵が語る現在と未来
これまでSFにしか存在しなかった、人間と見分けのつかない知性を備えたAIが近い将来、本当に実現するのかもしれない。そんなAIが実用化された社会はどんなものになるのだろうか。(2016/4/14)

バービーの親vs.中国サイバー窃盗団の勝敗は?
バービー人形で知られる世界的おもちゃメーカーのMattelが、中国からのフィッシング詐欺メールに引っかかった。3億円以上の資金の行方は……。(2016/4/8)

マネーの達人:
入社したら勤務条件が違っていた――そんな場合の対処法
「手取りでも20万円は固いと言われたのに」「残業がないと聞いていたのに」――。いざ働いてみると、開示された雇用条件と異なる場合があります。今回は、入社後の労働条件のトラブルとその対処法について紹介します。(2016/3/29)

コンビニ探偵! 調査報告書:
オジさんはなぜ朝からビールを飲むのか 「24時間労働」のしわ寄せ
コンビニに限らず、今や24時間営業はごく当たり前のこと。今回は24時間営業の働き方「3つのパターン」と、その課題を考えてみよう。(2016/3/21)

寝てるだけじゃだめ:
サボることは「生存戦略」カヤックが“正しいサボり方”研修
「サボることは現代の企業における生存戦略。でも、ただ寝てるだけじゃだめ」。米スタンフォード大学の西多昌規氏を講師として、カヤックで「正しいサボり方研修」が行われた。(2016/3/3)

シャープが人件費削減を継続 一般社員は給与2%減額 17年3月まで
業績不振の続くシャープは給与カットなどの経営改善対策を来年3月まで延長すると発表した。(2016/2/17)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
あなたの年金が減るかも? 「マイナス金利」がもたらす影響
いま話題になっている「マイナス金利」とは一体どういうものなのか。何が起ころうとしているのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが分かりやすく解説します。(2016/2/4)

2016年の「給料」はアップする? 労使および専門家に聞く
民間調査機関の労務行政研究所は「賃上げに関するアンケート調査」を実施し、その結果を発表した。それによると……。(2016/2/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
謎に包まれたトヨタの改革
昨年末に発売となった4代目プリウスは、トヨタの新たなクルマ作り改革であるTNGA(Toyota New Global Architecture)のデビュー商品となった。これは単にクルマ作りの手法が変わっただけでなく、トヨタの組織そのものにも変革を起こした。なぜそうしたことが実現できたのだろうか?(2016/1/25)

トクする申告書の書き方:
年収2000万円超のサラリーマンは確定申告の義務がある
サラリーマンでも年収が2000万円を超えたり、2カ所以上から給与をもらっている場合は、確定申告をしなければなりません。税務署では教えてくれない、確定申告で“トクする”ためのポイントを解説します。(2016/1/19)

消費者被害の実態に関する調査:
消費者被害・トラブルに遭った販売形態1位は「ネット通販」、連合調べ
連合(日本労働組合総連合会)は、ネットエイジアの協力の下、「消費者被害の実態に関する調査」を実施した。(2015/12/22)

しっかり休めた・ガッツリ働いた会社ランキング
就職・転職のためのリサーチサイトを運営しているヴォーカーズは12月15日、「2015年 しっかり休めた会社・ガッツリ働いた会社ランキング」を発表した。(2015/12/15)

約6割の学生がトラブルを経験:
大学事務局よ、ブラックバイトに対処する責任はあなた方にある
ブラックバイト。最近耳にするようになった言葉だ。企業の中には、学生の法的無知や優しさに付け込んで、とんでもない働かせ方をしている。彼らに対処すべきは、学生の味方である大学の事務局である。(2015/12/11)

しゃぶしゃぶ温野菜“ブラックバイト”問題で第三者機関の調査結果発表 ブラックバイトユニオンは反論
レインズインターナショナルは自腹購入の強制は確認できなかったなどとする調査結果を発表し、ブラックバイトユニオンは事実誤認があると反論している。(2015/11/5)

スピン経済の歩き方:
アリさんマークの引越社が「恫喝映像」をネットに流されてしまった理由
アリさんマークの引越社と訴訟中の社員が加入しているプレカリアートユニオンが、ネットにあげた映像が話題になった。引越社の幹部が恫喝しているので、ネット上では「酷い会社だ」などと批判されているが、そもそもなぜこの映像が流れたのか。(2015/10/13)

ローソン、社員の肥満改善へ目標設定
ローソンが社員の健康推進に向け、数値目標を定めた。(2015/10/8)

「アリさんマークの引越社」に業務改善を求めるネット署名 1万6000人を突破
労働組合のプレカリアートユニオンが署名運動を展開しています。(2015/10/7)

民主・維新「公務員給与2割減」公約に橋下氏「笑えないコント」と批判
民主党と維新の党が来夏の参院選で「公務員給与の2割減」を共通公約とする報道に対し、橋下徹大阪市長は「笑えないコント」として実現不可能だと批判した。(2015/10/5)

しゃぶしゃぶ温野菜の“ブラックバイト”問題にレインズインターナショナルがコメント
フランチャイズ本部として、問題の店舗を運営している企業に「直ちに団体交渉に応じるよう要請」しているという。(2015/9/18)

あなたの会社は? トヨタが踏み切る「配偶者手当の廃止・子ども手当4倍」
トヨタ自動車が配偶者手当を廃止し、子ども手当を4倍に引き上げることで労組と大筋合意したという。(2015/9/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
京浜東北線・根岸線の架線切断事故にもの申す
いささか旧聞に属する話題で恐縮。会社で職員が失敗したとき、そこに至る事情を顧みず会社側が報道会見で、あたかも「職員のミス」とするような説明があった。報道もそれを受けて「機械に任せていれば問題なかった」などと報じた。とんでもない話だ。(2015/9/4)

スピン経済の歩き方:
安保反対デモは「12万人」……なぜ警察発表の「4倍」なのか
安全保障関連法案に反対する大規模な集会が行われた。主催者は参加人数が約12万人と発表したが、警視庁は約3万人。なぜこんなにギャップがあるかというと……。(2015/9/1)

ニュースの情報源、若者は「新聞」よりも「SNS」
若い人たちは、何からニュースなどの世の中の動きを知っているのだろうか。15〜23歳の男女に聞いたところ……。連合調べ。(2015/8/5)

工場ニュース:
三菱自動車が米国生産から撤退、アジアにシフトへ
三菱自動車は米国の子会社であるミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ(MMNA)が生産・販売を行う「アウトランダー・スポーツ(日本名:RVR)」の生産を終了し、同モデルの生産を愛知県の岡崎工場に集約すると発表。米国での生産事業から正式に撤退となる。(2015/7/27)

マネーの達人:
会社を辞めるとき――「自己都合」と「会社都合」で失業保険の受給額に違い
ステップアップのための転職でも、リストラでも、会社を辞めるには理由があります。今回は、「自己都合」と「会社都合」で離職した場合の失業給付金の受給額を比較します。(2015/7/16)

ネットを使った就活で、不安を感じたこと
インターネットを使った就職活動でどのような不安を感じ、どのようなことに困りましたか? 現在就活を行っている(または終えた)大学4年生と社会人1年生に聞いた。連合調べ。(2015/7/2)

夏のボーナス「増額予定」は33%、エン・ジャパン調べ
昨年の夏のボーナスに比べて、2015年の支給予定額に変化はありますか? 中途支援サイト「エン 人事のミカタ」(運営:エン・ジャパン)を利用している企業に聞いたところ……。(2015/6/23)

シャープ、3500人希望退職で労組と合意
シャープが3500人規模の希望退職の募集について労組と合意。(2015/6/17)

「京都生協の働く仲間の会」名乗るアカウント、福島めぐるツイートで物議醸す 京都生協「一切関わりない」
福島県産の桃のジュースを飲んだ人に対し「福島の桃ですか? 大丈夫ですか? 福島に住んでいるんですか? 大丈夫ですか?」とリプライを。(2015/6/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JRの運転士が「水を飲んだら報告」だった理由
業務上、世間の常識とはちょっと違うルールがある。それは運輸業だけに限らず、さまざまな業界に多少はつきものだ。ただし、それが「今までそうだったから」で続いているとしたら、再検証が必要だ。あなたの会社にも、理由が曖昧なまま続いている「悪しき慣習」があるかもしれない。(2015/6/12)

ハノーバーメッセ2015 リポート(中編):
インダストリー4.0は人間の仕事を奪うのか
ハノーバーメッセ2015のメインテーマとなった「インダストリー4.0」。本連載では、現地での取材を通じて、インダストリー4.0に関する各社の動きを3回にわたってお伝えしている。中編の今回は「ロボットと人間との協調」への取り組みの紹介と、人間の果たすべき役割の変化について考察する。(2015/5/7)

上昇:
新入社員の初任給はいくら? 東証1部上場企業の4割が引き上げ
労務行政研究所は4月23日、この4月に東証1部上場企業(218社)に就職した新入社員の初任給を調査し、その結果を発表した。(2015/4/23)

キャリアニュース:
9割以上が現在の職場に「不満あり」。4人に1人がサービス残業に不満
日本法規情報が631名を対象に、就労環境問題に対する意識調査を実施。社員が抱える職場や企業の体質についての不満を伝えている。(2015/4/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。