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縦書き に関する記事 縦書き に関する質問

「縦書き」最新記事一覧

Kindleが持つ5つの「強み」:
電子書籍界の黒船「Kindle」とは?(後編)
Kindleは「電子書籍のラインアップが豊富」「紙の本に比べて価格が安い」といった特徴が挙げられることが多いが、そのほか特筆すべき特徴を幾つも持っている。筆者の考える、Kindleが持つ5つの「強み」を紹介しよう。(2012/5/25)

3分LifeHacking:
テキストの「コピペ」を極める便利ツール6選
普通の方法では選択できない文字列をコピーしたり、コピペの効率を上げるのに役立つソフトやTipsをまとめて紹介する。ソフトやサービスの操作手順を誰かに説明する場合や、エラーの内容を書き留めてヘルプを求める場合に便利だ。(2012/3/26)

藤田正美の時事日想:
日本に不足しているもの、それは“情報共有のスタンス”
家電量販店のオンラインショップでの混乱と、原発事故対応に関して議事録が残されていなかった問題を目の当たりにした筆者。その根底には、情報共有に関する感度の低さがあると指摘する。(2012/3/19)

BCCKS、自作電子書籍を紙の書籍にできる「紙のBCCKS」を開始
電子書籍を無料発行できる「BCCKS」で、作成した自著を印刷・製本できる新サービスが登場。紙書籍の販売も近く可能になる予定だ。(2012/3/7)

本物の新聞みたいな「はてぶ新聞」 人気記事を紙面(?)でチェック
はてなブックマークの人気記事を、本物の新聞のように表示するサービス「はてぶ新聞」が面白い。(2012/3/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「雇われ社長」のプロの仕事術――社長は4つのことだけやればよい!
成功した経営者が実行している無数の経営行動には共通点がある。企業を成功に導く4つの「繁栄の黄金律」とは。(2012/3/1)

HTML5とか勉強会レポート:
なぜWebではなく電子書籍なのか?
電子書籍って何ができるのか? EPUB3ってどうなの? 作り方は? 電子書籍の基本から現場のプロの本音がぶつかった電子書籍ナイトをレポートする。(2012/2/21)

3分LifeHacking:
EvernoteでOCR処理したテキストデータを抽出する
Evernoteは、文字列を含む画像をアップロードするとサーバ側でOCR処理をするので、テキストでの検索が可能だ。このテキストデータを抽出する方法を紹介しよう。(2012/2/6)

広田稔のMacでいこうぜ(2):
独断と偏見で選ぶ! 「MacBook Air」と使いたい基本のハード&ソフト10(後編)
後編ではMacで使いたい基本ソフトを紹介。OS Xは標準で付属するアプリケーション群がとても優秀で、たいていのことはできてしまうけど……個人的に「あると便利」な定番はコレだー。(2012/1/27)

Apple純正電子書籍制作ソフト「iBooks Author」は期待以上?
Appleは、教育業界向けに電子教科書制作/配信プラットフォーム構想を発表、無料の関連ツール群をリリースした。中でも電子書籍制作ソフト「iBooks Author」はその使い勝手から人気が出そうだ。(2012/1/20)

「縦書き」は誰が必要としているのか――インプレスR&Dの調査から
日常生活はほぼ横書き、好きな作家の作品が横書きでも構わない。しかし、出版社の縦書き表示への取り組みは支持する――そんな調査結果が報告された。(2012/1/10)

iPhone/iPadで無料漫画が読める! 「J Reader」使いこなし術
絶版漫画を広告入りで無料公開するサイト「Jコミ」から、iPhone/iPadで使える専用アプリ「J Reader」がリリースされた。これさえあれば、Jコミからダウンロードした漫画がオフラインでも読み放題になる。今回はJ Readerのインストールから起動、漫画の読み方から、使い方のコツに至るまで、J Readerのすべてを紹介していこう。(2012/1/7)

出版業界ニュースフラッシュ 2011年12月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。市場の今後を考えるヒントが隠されているかも?(2011/12/25)

「一太郎+EPUB」が目指すもの
ジャストシステムが2012年2月10日に発売する「一太郎 2012 承」はEPUB形式での出力に対応する。日本語ワードプロセッサの雄である一太郎がEPUBに対応する理由やその機能の詳細について一太郎の企画責任者と開発担当に聞いた。(2011/12/24)

EPUB 3.0対応:
個人向け電子出版のスタンダードへ、「一太郎」「ATOK」最新版
ジャストシステムが「一太郎2012 承」と「ATOK 2012」を発表。最新の一太郎ではEPUB 3.0に対応し、電子書籍フォーマットでの出力が手軽に行えるようになった。一方のATOKは推測変換機能を強化したほか、クラウドと連携した省入力機能を備えた。(2011/12/9)

ジャストシステムが「一太郎」「ATOK」の最新版発表、電子出版機能を搭載
2012年版の「一太郎」および「ATOK」の2012年2月に発売する。(2011/12/8)

EPUB 3.0の電子書籍も作れる――新しい一太郎、スキャナ付き最上位版も
ジャストシステムは、ワープロソフト「一太郎」と日本語変換システム「ATOK for Windows」の最新版を発表。2012年2月10日に発売する。(2011/12/8)

日本語を紡ぎ、未来へ残す――ジャストシステム、「一太郎2012 承」で電子書籍に進出
ジャストシステムは、2012年2月10日に発売予定の製品群を一挙公開。日本語ワープロソフト「一太郎2012 承」はEPUB 3の作成をサポートし、個人向け電子出版のスタンダードを狙う。(2011/12/8)

デジタルペン「Denshi-Pen」の文字認識率80%を試す
富士ゼロックスが発表した手書き情報入力システム「Denshi-Pen」。通常のOCR処理よりも高精度で文字認識ができるというので、実際に使ってみた。(2011/12/9)

ニコニコ静画(電子書籍)が採用第1号:
DNP、電子書籍向けに秀英体OpenTypeフォントを提供開始
大日本印刷は、同社の「秀英横太明朝」フォントをOpenTypeフォントとして電子書籍向けにライセンス提供を開始した。『ニコニコ静画(電子書籍)』のiOSアプリに搭載されている。(2011/12/2)

ボイジャー、ついにHTML5ベースの新読書システム「BinB」を発表
ボイジャーはHTML5ベースのビューワ「BinB」を発表。12月8日に公開する。BinBで読める最初の作品には、黒澤明監督が小國英雄氏、菊島隆三氏とともに書き残し、成しえなかった一編の映画『虎 虎 虎』の準備稿など。(2011/12/1)

“ポメラらしさ”は健在か:
3年目のフルモデルチェンジ――新型ポメラ「DM100」発売記念レビュー
思い切った“割り切り”で衝撃を与えたポメラ「DM10」の登場から3年。大きくデザインを変更した「DM100」は、これまでと何が違うのか。購入前に予習しよう!(2011/11/25)

電子書籍端末ショーケース:
Story HD――iRiver
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Google eBookstoreにネイティブ対応し、6インチで768×1024ドットという高い解像度を備えた「iRiver Story HD」を取り上げる。(2011/11/22)

ノートPCのようなキーボード:
「打ちやすさを追求したらこうなった」――キングジム、「ポメラ」最上位モデルを発表
キングジムは、デジタルメモ「ポメラ」の新製品「DM100」を発表した。シリーズで初めてストレートタイプのキーボードを採用し、液晶ディスプレイはバックライトを搭載した。親指シフト入力やATOKに対応し、電子辞書機能を備えるハイエンドモデルだ。(2011/11/8)

仕事耕具:
二つ折りは不採用、新型ポメラはバックライト搭載――iPhoneのBluetoothキーボードにも
デジタルメモ「ポメラ」の新製品、「DM100」が登場する。3万7800円。従来のポメラと異なり、ストレートタイプのキーボードを搭載。バックライトやBluetooth、電子辞書機能なども備えた。(2011/11/8)

Amazon、新たな電子書籍ファイルフォーマット「Kindle Format 8」を発表
AmazonはHTML5とCSS3をベースとした新たな電子書籍ファイルフォーマット「Kindle Format 8」を発表した。(2011/10/21)

EPUB 3、IDPFの最終推奨仕様として可決される
いよいよIDPFの最終推奨仕様となった「EPUB 3」。すでに業界は大きく動いており、EPUB 3に関する前向きな議論が数多く交わされている。(2011/10/21)

それゆけガジェット調査隊:
フォトフレームが見た電子書籍リーダーの夢――TRiFUN DPF-A8WM10WH
読書のスタイルは人それぞれだ。今回の「それゆけガジェット調査隊」では、「フォトフレーム」を電子書籍リーダーとして使うという、ひとつの考え方から学べることを示してみたい。(2011/10/16)

出版社必読:
イースト、EPUB 3コンテンツ制作の指針とひな型を公開
イーストは、仕様が確定したばかりの「EPUB 3」について、「マークアップ指針」と「テンプレート文書」を公開した。文芸作品のEPUB化を考えているのなら一読しておきたい。(2011/10/13)

急速に進むEPUBの周辺環境整備:
ACCESS、EPUB 3準拠の電子書籍ビューワを発表
ACCESSは、EPUB 3に対応した電子書籍ビューワ「NetFront BookReader v1.0 EPUB Edition」を発表した。EPUB 3の正式発表に伴い、EPUB関連で大きな動きが相次いでいる。(2011/10/12)

ヤフー、電子書籍に本格参入 「Yahoo!ブックストア」を今冬にもオープン
ヤフーは、電子書籍配信サービス「Yahoo!ブックストア」を今冬にも開始する。国内最大手ポータルサイトの参入により、国内電子書籍市場の活性化が期待される。(2011/10/11)

脱ガンジガラメの働き方:
キヤノンの新ドキュメントスキャナ「DR-C125」はScanSnapを越えたか?(後編)
キヤノンから新たに登場したドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C125」。この分野ではデファクトスタンダードにあたるPFUの「ScanSnap S1500」のライバルとなる本製品の徹底レビュー、後編である今回は各機能の詳細についてお届けする。(2011/9/1)

日本人読者、ゆっくりと電子書籍へ向かう
海外からは日本の電子書籍市場はどのように見えているのか。一部には誤解もあるようだが、総じて障害が多いと見なされているようだ。(2011/8/31)

パピレスがEPUBをサポート、まずは「電子貸本Renta!」から
パピレスは、小説や実用書などの文字作品に関してEPUB形式の採用を決めた。8月30日から「電子貸本Renta!」で取り扱っている文字作品を順次EPUB形式で配信する。(2011/8/26)

イーストに聞いてみた:
電子書籍フォーマット「EPUB 3」で漫画は変わるの?
国内の電子書籍市場に大きな変化をもたらすであろう「EPUB 3」。このEPUB 3の活用が期待されるのが「漫画」である。現役漫画家の座談会を踏まえ、EPUB 3と漫画との関わり方がどのようになっていくのかを、前回に引き続き、EPUB 3の規格策定に当たって推進役となったイーストに聞いた。(2011/8/12)

イーストに聞いてみた:
電子書籍フォーマット「EPUB 3」ってぶっちゃけどうよ?
「EPUB 3」がやってきた。国際標準の仕様に日本語組版ルールが組み込まれたEPUB 3は、国内の電子書籍市場に大きな変化をもたらすことになるだろう。このEPUB 3にまつわる疑問の数々を、EPUB 3の規格策定に当たって推進役となったイーストに直接ぶつけてみた。(2011/8/10)

それEPUB3でできるよ:
イースト、EPUB3コンテストの優秀作品を発表
イーストが開催していた「第1回EPUB3コンテスト」の選考結果が発表された。EPUB3で可能な表現の最先端は、業界関係者必見だ。(2011/8/5)

アートマン21、“Lion”新機能に対応したテキストエディタ「Jedit X」最新版を公開
アートマン21は、同社製Mac OS X用テキストエディタ「Jedit X」の最新版“Rev.2.29”を公開した。(2011/8/1)

EPUB 3が手軽に作れる:
無料で使えるEPUB 3作成ソフト/サービスガイド
縦書き、ルビなど日本語組版に対応した「EPUB 3」のファイルを作成できるソフトおよびサービスを紹介しよう。(2011/7/25)

電子書籍端末ショーケース:
Cover Story Basic――iriver Japan
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、E Ink電子ペーパーを採用したiriver Japan製の電子書籍専用端末「Cover Story Basic」を取り上げる。(2011/7/24)

ベスト「ドットブック」ビューアを目指すBookLiveの野望
文字ものの電子書籍で採用されている主要なフォーマットはXMDFとドットブック。しかし、同じフォーマットのビューアでも、その機能性、操作性は電子書籍販売サービスによって異なる可能性がある。先日の電子出版EXPOでは、ビューアの機能拡張に対して大きな野望を抱くサービスが目に止まった。BookLiveである。(2011/7/22)

PR:新サービス続々登場、電子書籍ストアの最先端を「BookGate」に見た
電子書籍がブームとなる中、オリジナルコンテンツを含むユニークなラインアップと、読書体験を重視した操作性のよさで多くのユーザーから支持を集める電子書籍ストアが、廣済堂が運営する「BookGate」だ。今月新たに登場したサービスと併せて、BookGateの魅力を読者の目線、さらに出版社の目線、それぞれからチェックしてみた。(2011/7/19)

たまねぎIT戦士の国際電子出版EXPO Report:
アプリのビューワはもう古い?――ソーシャル時代の電子書籍のあるべき姿とは
先日行われた「第15回国際電子出版EXPO」内で、Webブラウザを用いた電子書籍ビューワを展示したボイジャー。なぜ「T-Time」から“転進”したのか、ボイジャーの萩野氏は同イベント内で行われたセミナーでその理由を語った。(2011/7/13)

国際電子出版EXPO Report:
「さようならT-Time、こんにちはHTML5」――ボイジャーが新ビューワを披露
ボイジャーが国際電子出版EXPOで新ビューワを披露。T-Timeの表示機能をWebKitに対応させることで、Webブラウザベースのビューワとした。(2011/7/9)

イースト、EPUB 3.0準拠の電子書籍リーダーを無償公開
イーストは、“恐らく世界で初めて”というEPUB 3.0準拠のPC向け電子書籍リーダー「espur」を無償公開した。(2011/7/6)

うめ・小沢高広×一色登希彦×藤井あや:
電子書籍における漫画インタフェースを大いに語る(中編)
漫画が電子書籍として配信されるケースが増えている中、漫画家の意見はどこまで反映されているのだろうか。うめ・小沢高広氏、一色登希彦氏、藤井あや氏という電子書籍の出版経験を持つ現役漫画家が思いのたけを語り尽くす対談特集の第2弾をお届けする。(2011/6/27)

スマートフォンの第3極へ――勢力図を変えるWindows Phone “Mango”
今秋にもリリース予定のWindows Phone 7の次期バージョン、Windows Phone “Mango”とはどんなOSなのか。日本マイクロソフトが先日開催したWindows Phone Developer Dayで披露した最新ビルドの動画とともに、改めてWindows Phone 7のこれまでとこれからを確認しておきたい。(2011/6/22)

イースト、EPUBファイル生成サービス「epubpack」を無償公開
イーストは、EPUB 3.0に対応したEPUBファイルを生成できるクラウドサービス「epubpack」を公開した。無償で利用可能だ。(2011/6/20)

WWDC 2011基調講演リポート(2):
PCのあり方を再定義する「OS X Lion」
2時間超にわたるWWDC 2011基調講演のテーマは、「OS X Lion」「iOS 5」そして「iCloud」の3つだが、まずはフィル・シラー氏とクレイグ・フェデリギ氏が紹介したLionの内容について見ていこう。(2011/6/8)

Android3.0搭載のタブレット端末「Optimus Pad L-06C」を試す
Android 3.0を搭載したタブレット端末として国内で最初に登場したLG Electronics Japanの「Optimus Pad L-06C」。8.9型ワイドというユニークなサイズの液晶を搭載したこのタブレットの実力を、XOOM Wi-FiやiPadとの比較を交えながらレビューする。(2011/5/24)


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