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「WebKit」最新記事一覧

Tech Basics/Catalog:
HTMLレンダリングエンジン
Webブラウザの主要コンポーネントであるHTMLレンダリングエンジンとは、どういった機能を提供するものなのか。またどのようなHTMLレンダリングエンジンがあるのか。主要なHTMLレンダリングエンジンの一覧とその特徴などを解説する。(2016/9/29)

Apple、「macOS Sierra 10.12」で深刻な脆弱性多数を修正
同時に「macOS Server 5.2」「Safari 10」「iCloud for Windows 6.0」も公開された。(2016/9/21)

iOS攻撃で発覚の脆弱性、OS XとSafariでも修正される
「iOS 9.3.5」で修正されたのと同じ脆弱性が、OS X YosemiteとEl Capitanでも修正された。この脆弱性を突く高度な標的型攻撃の発生が報告されていた。(2016/9/2)

Apple、iOSやOS Xの脆弱性多数を修正
iOSやOS Xの更新版で多数の脆弱性に対処したほか、watchOSやtvOS、Safari、Windows向けiTunesの脆弱性を修正する更新版も公開された。(2016/7/19)

Androidセキュリティ技術の最前線(5):
「Androidアプリのプライバシー情報取得」、どう監視する?
Androidアプリのセキュリティ対策技術について解説する本連載。第5回は、広告目的で利用者の情報を取得しようとするアプリの挙動を監視する技術を紹介する。(2016/7/5)

「Java Web Start」などの移行手段を解説
Javaのブラウザプラグインがついに廃止へ、「Javaアプレット」の“終活”は?
Oracleはセキュリティリスクを理由に、JavaのWebブラウザ用プラグインを廃止する。Javaベースのアプリケーションを開発してきた企業は、どう対処すべきなのか。(2016/6/24)

プロジェクト成功確率向上の近道とは?(3):
残業も減らせる!? 上級エンジニアになるためのDesign Doc超入門
ITシステム開発の問題点の一つであるコミュニケーションの失敗。本連載では、これを防ぐ方法としてお勧めしたい3つのドキュメントを紹介していく。今回は、「技術視点」のドキュメントとして、2000年代以降注目されている「Design Doc」について解説します。(2016/6/21)

macOSの「Safari 10」、Flashなどのプラグインが初期設定で無効に
Appleは、macOS SierraのWebブラウザ「Safari 10」では、FlashやJavaなどの“旧式の”プラグインを初期設定で無効にすると発表した。HTML5をサポートしていないプラグインが必要なWebサイトを表示するのが従来より面倒になる。(2016/6/15)

プラグイン無しで音声やビデオ通話が可能
Appleが発表した「Safari」のWebRTC対応計画、大喜びはちょっと待つべき?
AppleはSafariで、Webブラウザで音声やビデオ通話が可能になる「WebRTC」対応することを発表した。これにより一部で祝杯ムードになっているが、専門家はそれは次期早々と話す。その理由とは。(2016/5/18)

Apple、iOS 9やOS Xなどのセキュリティアップデートを一挙公開
iOSやOS X、watchOS、Safari、iTunes、tvOSの更新版が公開され、それぞれ深刻な脆弱性が修正された。(2016/5/17)

連載:Visual Studio+Apache Cordovaで始めるiOS/Androidアプリ開発:
第2回 Apache Cordovaでリソースやライブラリを活用しよう
今回はCordovaアプリでの画像ファイルやフォント、jQuery/jQuery UIの使い方の基本を説明し、最後にIonicフレームワークを紹介する。(2016/3/29)

Appleの40年を40秒で語るアニメーション公開、その歴史を解説しよう
登場する105のキーワード、無理やり解説してみた。(2016/3/25)

Apple、iOS 9.3やOS X、Safariなどの脆弱性に対処
iOS 9.3とwatchOS 2.2ではiMessageの暗号解除の脆弱性を修正。OS X、OS X Server、Safari、Xcode、tvOSの更新版も公開された。(2016/3/22)

Apple、iOSとOS X、Safariの更新版を公開
「OS X El Capitan 10.11.3」と「セキュリティアップデート2016-001」、「iOS 9.2.1」、「Safari 9.0.3」が公開され、多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/1/21)

Apple、iOSとOS Xのセキュリティアップデートを公開
iOS 9.2.1では13件、OS Xでは合計9件の脆弱性を解決。悪用された場合、任意のコード実行や権限昇格などの被害が予想される。(2016/1/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10標準ブラウザ「Edge」は2016年から本気を出す?
MicrosoftはWindows 10で標準のWebブラウザを「Internet Explorer」から「Edge」に切り替えたが、新アプリゆえに課題は少なくない。今後のEdgeはどうなるのだろうか?(2015/12/19)

Apple、iTunes更新版を公開 Yosemiteアップデートも再び
iTunes 12.3.2ではWebKitに存在する12件の脆弱性を修正した。OS X Yosemite向けのセキュリティアップデートが再リリースされた理由については説明していない。(2015/12/14)

Apple、iOSやOS Xのセキュリティアップデートを公開
iOS、OS X、Apple Watch、Safari、Apple TV、Xcodeの更新版がそれぞれ公開され、50件あまりの脆弱性が修正された。(2015/12/9)

特集:今から始めるJavaScriptアプリ開発:
.NET開発者のためのJavaScriptライブラリカタログ(デスクトップアプリ編)
今回はWindows、OS X、Linuxで動作するクロスプラットフォームなデスクトップアプリを開発するためのフレームワークを取り上げる。(2015/12/4)

Apple、iOSやOS Xのセキュリティ情報を公開
iOSやOS X、Safari、iTunes、watchOS、Mac EFI、Xcodeの脆弱性を修正するアップデートが公開された。Mountain Lionはサポート対象外になったとみられる。(2015/10/22)

OS X El Capitanは100件超の脆弱性を修正 iOSでは画面ロック突破に対処
Appleは「El Capitan」(10.11)と「Safari 9」「iOS 9.0.2」のセキュリティ情報を公開した。(2015/10/1)

Apple、iOS 9を公開、100件超の脆弱性に対処
iOS 9では100件を超す脆弱性が修正された。同時に「iTunes 12.3」「Xcode 7.0」「OS X Server v5.0.3」も公開されている。(2015/9/17)

見た目はほぼ製品版か:
RTM相当? Windows 10最新プレビュー「Build 10240」――EdgeがChromeより高速というテスト結果も
Windows 10のRTMともウワサされる最新プレビュー「Build 10240」が公開された。新標準ブラウザ「Microsoft Edge」は、JavaScriptテストでChromeとSafariより高速な結果が得られたという。(2015/7/16)

Apple、iTunesとQuickTimeで脆弱性を解決
いずれもWindows版製品で任意のコード実行に利用される恐れのある深刻な脆弱性が多数修正された。(2015/7/2)

地図やOfficeの使い勝手は?:
Windows Phoneの「中華フォント」問題に改善の兆し――Win10にも期待の「MADOSMA」
無事に発売されたMADOSMAだが、Windows Phoneでは「中華フォント」を目にする機会が多い。レビュー第3回では、この中華フォント問題を始め、WebブラウザーやOffice、地図やIMEなど、Windows Phoneのアプリを中心に解説する。(2015/7/1)

Microsoft、Apple、Google、MozillaがWeb高速化「WebAssembly」で協力
Chrome、Firefox、Edge、Safariなどで共通に使え、Web高速化を実現するバイトコード「WebAssembly」のプロジェクトがスタートした。(2015/6/19)

スマホ向け無料システムテスト自動化ツール(9):
iOS/AndroidのUIテストを自動化するAppiumのテストスクリプトの書き方とインスペクターの使い方
本連載では、AndroidおよびiOSアプリ開発における、システムテストを自動化するツールを紹介していきます。今回は、オープンソースのモバイルテスト自動化ツール「Appium」のテストスクリプトの書き方や、インスペクターの使い方、Appiumサーバーのコマンドラインからテストを実行する方法などについて。(2015/6/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10」は従来型デスクトップアプリも次世代へ導けるか?
次期OSの「Windows 10」は、Webアプリケーションや従来型デスクトップアプリケーションも新しい共通アプリ実行基盤「UWP」に取り込もうとしている。これらは現状のWindowsでも動作するアプリだが、Windows 10世代でどのように変えようというのか?(2015/5/20)

Enterprise IT Kaleidoscope:
ChromeやFirefoxも凌駕する? Microsoft Edgeブラウザの実力
これまで「Project Spartan」というコードネームで呼ばれたWindows 10の新ブラウザがついにベールを脱いだ。Microsoft EdgeとはいったどのようなWebブラウザなのだろうか。(2015/5/14)

Apple、OS X向けSafari更新版を公開 WebKitなどの脆弱性を解決
OS X向けに公開されたSafariの更新版では、WebKitに存在する複数の深刻な脆弱性に対処した。(2015/5/7)

Apple、OS X向けSafariをアップデート――セキュリティに関する問題を改善
AppleがOS X向けWebブラウザ「Safari」の最新版を公開。WebKitに関する脆弱(ぜいじゃく)性を修正した。(2015/5/7)

Apple、「iOS 8.3」「OS X Yosemite 10.10.3」公開 Safariも脆弱性修正
Appleが公開したiOSとOS X、Safari、Apple TVの更新版では深刻な脆弱性が多数修正された。(2015/4/9)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Microsoftの新ブラウザ「Spartan」(仮)を使ってみた
開発中のWindows 10の最新ビルドにいよいよ新ブラウザの「Spartan」(開発コードネーム)が搭載された。本稿ではSpartanのファーストインプレッションを紹介する。(2015/4/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
IEの終わりとSpartanの始まり――Windows 10のブラウザ世代交代が明確に
Windows 10には2つのWebブラウザが用意され、いずれも2つのレンダリングエンジンを搭載するという方針が変更になり、ブラウザとレンダリングエンジンの関係が明確になった。それは20年続いたIEの歴史がついに終わることを意味しているのかもしれない。(2015/3/26)

Microsoft、新ブラウザ「Spartan」でAdobeと協力
Microsoftが、Windows 10に搭載する新Webブラウザ「Project Spartan」(コードネーム)で、WebKitなどオープンソースのブラウザエンジンのコントリビューターであるAdobe Systemからの貢献を受けると発表した。(2015/3/25)

Enterprise IT Kaleidoscope:
IEが消える? IT管理者を悩ますWindows 10の「Spartan」ブラウザ
業務アプリケーションに関する問題の1つがWebブラウザへの対応だ。Internet Explorerだけでも旧バージョンをいつまでサポートすべきか悩ましいが、Windows 10に搭載されるSpartanは、IT管理者に新たな対応を要求することになるかもしれない。(2015/3/23)

Apple、OS X向けSafariをアップデート――WebKitに関する問題に対応
AppleがOS X向けWebブラウザ「Safari」の最新版を公開。WebKitに関する深刻な脆弱(ぜいじゃく)性を修正した。(2015/3/19)

AppleがSafari更新版を公開、深刻な脆弱性を修正
Safari最新版はOS X Yosemite、Mavericks、Mountain Lionに対応。WebKitのメモリ破損の脆弱性など深刻な脆弱性が多数修正された。(2015/3/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の新ブラウザ「Project Spartan」とは何か?
今年後半に発売される予定のWindows 10で大きなトピックの1つが、新Webブラウザ「Project Spartan」(開発コード名)の存在だ。Internet Explorerとともに搭載されるという、この新ブラウザとはどのようなものなのだろうか?(2015/2/4)

Apple、iOSやOS Xなどのセキュリティアップデートを公開
「iOS 8.1.3」「OS X Yosemite 10.10.2」のほか、Mountain LionとMavericks向けのセキュリティアップデートやSafari更新版が公開された。(2015/1/28)

Google、古いAndroid向けWebViewパッチ打ち切りについて説明
GoogleがWebブラウザのWebViewの脆弱性修正パッチについて、Android 4.3(コードネーム:Jelly Bean)以前については提供しないことを正式に認めた。該当するOS搭載端末ユーザーは、「ブラウザ」ではなくChromeやFirefoxをダウンロードして使うことでリスクを回避できるとしている。(2015/1/26)

脱初心者!スマホの使いこなし講座 第2回:
「Safari」以外のiPhone用ブラウザを使ってみよう
iPhoneは「Safari」意外にも便利な機能を持ったブラウザを利用できます。数多くあるiPhone用ブラウザの中から、特徴的なものを3つご紹介しましょう。(2015/1/23)

Apple、「Safari 8.0.2」などを公開
8.0.1をインストールした後、まれにSafariにアクセスできなくなる問題が生じたため、これに対処した。(2014/12/15)

AppleのSafari更新版、リリース後に撤回?
「Safari 8.0.1」「Safari 7.1.1」「Safari 6.2.1」では深刻な脆弱性が多数修正された。ただ、いったんリリースした後に何らかの問題が生じて提供が中止された可能性がある。(2014/12/5)

OS X Yosemite初のアップデート「10.10.1」でWi-Fi信頼性など多数の改善
Appleが、10月にリリースしたOS X Yosemiteの初のアップデートの配信を開始した。苦情の多かったWi-Fiの信頼性向上の他、日本語入力ができなくなる不具合の修正など、多数の改善が含まれる。(2014/11/18)

Apple、iOS 8やYosemiteのセキュリティアップデートを公開
「iOS 8.1.1」「OS X v10.10.1(Yosemite)」「Apple TV 7.0.2」が公開された。(2014/11/18)

Apple、iTunesやOS X Serverのセキュリティアップデートも公開
「iTunes 12.0.1」はWindows版に存在する脆弱性を修正。OS X Serverのアップデートでは「POODLE」と呼ばれるSSL 3.0の脆弱性に対処した。(2014/10/20)

Apple、MavericksやSafariの更新版も公開、多数の脆弱性を修正
AppleはOS Xの更新版となる「OS X Mavericks v10.9.5」「セキュリティアップデート2014-004」、Webブラウザ更新版の「Safari 6.2」「Safari 7.1」などを公開した。(2014/9/19)

Appleの「iOS 8」、セキュリティ問題も多数修正
Wi-Fi接続やカーネル、Safari、WebKitなどに存在する40項目以上の問題が修正された。(2014/9/18)

Appleがセキュリティ問題を改善した「Safari」を公開
Appleは8月13日、ブラウザ「Safari」の脆弱性(ぜいじゃくせい)を修正したアップデートをリリースした。(2014/8/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。