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4Kもワイヤレス! エプソンが初の4K/HDR対応プロジェクター「EH-TW8300/W」を発表
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW8300」「EH-TW8300W」を発表した。同社として初めて4KとHDRの両方に対応したホームシアターモデルだ。(2016/7/21)

Bluetoothで音声を出力できるプロジェクター、エプソン「EH-TW6700/W」登場
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW6700」およびワイヤレスモデルの「EH-TW6700W」を9月に発売する。3000lm(ルーメン)の明るい画面が特徴で、窓のあるリビングルームでもくっきりとした映像を楽しめる。(2016/7/21)

ラティスセミコンダクター 社長 竹原茂昭氏:
PR:小型/低消費電力FPGAに最新インタフェースIP群が加わり、新たなビジネスモデル創出へ
Lattice Semiconductorは、2015年3月にSilicon Imageを買収し、新体制となった。標準規格対応の最新インタフェースIPコアを実装した小型/低消費電力のFPGAを容易に実現できるなど、合併によるシナジー効果に期待がかかる。Lattice Semiconductorの日本法人であるラティスセミコンダクターの社長を務める竹原茂昭氏が、2016年の事業戦略などについて語った。(2016/1/12)

6畳間でも気軽に使ってください:
エプソン、リビング向きプロジェクター2製品を発表
プロジェクターというと、本格的なホームシアタールームを作って、そこに設置するものというイメージを持っている人が少なくないと思う。エプソンはリビングでも楽しめるプロジェクターを発売する。(2014/8/27)

ソニー、最新HMD「HMZ-T3W」「HMZ-T3」を11月23日に発売
ソニーは、ヘッドマウントディスプレイの新製品「HMZ-T3W」および「HMZ-T3」を11月23日に発売すると公表した。(2013/11/7)

ソニー、プロジェクター用のワイヤレス送受信ユニット「IFU-WH1」を発売
ソニーは、フロントプロジェクターとAVアンプの間をワイヤレス化する送受信ユニット「IFU-WH1」を12月に発売する。(2013/11/1)

ソニーのHMD新モデルはバッテリー搭載 スマホとつないで“どこでも大画面”に
ソニーの「HMZ」シリーズ新製品はバッテリーを搭載。スマホ/タブレットなどと接続してモバイルでも楽しめる。(2013/9/3)

ワイヤレスにモバイル連携、進化したソニーのHMD「HMZ-T3/T3W」登場
ソニーは、有機ELパネルを搭載するヘッドマウントディスプレイの新製品「HMZ-T3」および「HMZ-T3W」を発表した。(2013/9/3)

ワイヤレスモデルもあり:
3D表示でも超解像にフレーム補完、エプソンから家庭用プロジェクター「EH-TW8200」登場
エプソンはホームシアター向けプロジェクター「dreamio」(ドリーミオ)シリーズの新製品「EH-TW8200W」および「EH-TW8200」を10月に発売する。3D機能やコントラスト性能など基本機能を強化。(2013/8/7)

無線通信技術:
60GHz帯通信の勢力図、Wi-Fi AllianceとWiGigの合併でどう変わる?
Wireless Gigabit Alliance(WiGig)は、60GHz帯を利用する無線通信の規格策定に取り組んできた。Silicon Imageも、60GHz帯の無線通信で独自の規格を手掛けている。Wi-Fi AllianceとWiGigは2013年1月に、合併することを発表したが、これによって60GHz帯の無線通信規格の“勢力図”に変化はあるのだろうか。(2013/1/29)

無線通信技術 ミリ波:
スマホ内蔵向けの製品化は「業界初」、HD映像の無線送信LSIを米社が投入
スマートフォンに格納したHDコンテンツをテレビに無線で伝送して楽しむ――。そんな視聴スタイルを実現する「WirelessHD」規格対応の60GHz無線送信チップをSilicon Imageが製品化した。同規格に対応する無線チップは既にテレビなど据え置き型機器用が製品化されているが、モバイル機器向けは「業界初だ」という。(2012/12/17)

CEATEC JAPAN 2012:
スマートフォ……ん? MHL 2.0の思わぬ使い方
Androidスマートフォンを中心に採用が進む「MHL」だが、ここへきてプロモーターも想像していなかった応用機器がいくつも登場しているらしい。(2012/10/9)

3D対応で10万円を切るモデルも:
エプソンが3Dプロジェクターをブラッシュアップ、「EH-TW8100W」など5機種を発表
エプソンが家庭用プロジェクターの新製品を発表。昨年に続き、ワイヤレス対応モデルを用意した。(2012/10/3)

シャープ、Wireless HD対応の無線HDMI送受信ユニット「VR-WH1」
シャープは、「AQUOSブルーレイ」のオプションとして、無線HDMI送受信ユニット「VR-WH1」を8月下旬に発売する。(2012/8/28)

いまさら聞けないデジタル技術の仕組みを解説:
タッチするだけで高速データ転送――TransferJetとは
USBなども使わずに、目の前にいる人とその場ですぐにデータ交換ができたら――こうした要望にも応えてくれる、新しい近接無線転送技術“TransferJet”。TransferJetは、屋外でも家の中でも、専用のモジュールが組み込まれた機器同士をタッチするだけで、高速なデータ交換ができます。(2012/7/18)

無線通信技術 ミリ波:
ミリ波のすそ野が広がる、市場をけん引する3つの要因
 「周波数のひっ迫」や「発展途上国のインターネット人口の拡大」、「防衛・宇宙分野の堅調な伸び」といった市場背景が、ミリ波の無線通信市場をけん引している。(2012/5/24)

無線通信技術 ミリ波:
1W以下で2.5Gビット/秒を達成、モバイル向け60GHz帯チップをパナソニックが開発
パナソニックが開発した60GHz帯無線通信チップセットはWireless Gigabit(WiGig) Allianceの標準規格に対応している。モバイル機器への採用を狙い、消費電力の削減とチップセットの小型化を進めたことが特徴だ。(2012/3/19)

無線通信技術 Wi-Fi:
「超」高速無線LANがやってくる、IEEE802.11ac/adが変えるモバイルの世界(技術編)
2012年以降に実用化されるデータ伝送速度が1Gビット/秒超の高速無線LAN。既存のIEEE 802.11nに比べて大幅な高速化が図られている。そこにはどのような技術が採用されているのか? 「IEEE 802.11ac」と「IEEE 802.11ad」の高速化を支える技術的な側面に焦点を絞って解説しよう。(2012/3/16)

無線通信技術 Wi-Fi:
「超」高速無線LANがやってくる、IEEE802.11ac/adが変えるモバイルの世界(動向編)
201X年の近未来、モバイル機器はもっと自由になる。写真や映像といったさまざまな大容量コンテンツを、「意識」しないほどスムーズにやりとりできる時代へ。モバイル機器の無線通信技術が今大きく変わろうとしている。スマートフォンやタブレットPCといったモバイル機器の使い勝手を大きく高める、新たな無線通信技術の最新動向をまとめた。(2012/3/9)

サンワサプライ、HDMI機器をワイヤレス化する「400-VGA002」を発売
HDMI機器を最大20メートル離して設置できるワイヤレス化セットが登場。リモコン信号もワイヤレス伝送する。(2012/1/20)

明るい3Dにワイヤレス! エプソン「EH-TW8000W」を試す
エプソンが発売した3Dプロジェクター「EH-TW8000W」は、明るくクロストークの少ない3D映像とWIreless HDによる簡単設置を実現した注目機だ。じっくりと試聴してみよう。(2011/12/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
洗練された3Dプロジェクター、注目モデルを一気レビュー
2年目を迎え、着実に洗練度を上げている3Dプロジェクター。今回は、この秋に登場した各社の3D対応プロジェクターについて、麻倉氏のインプレッションを交えながら紹介してもらった。(2011/11/24)

SoftBank SELECTION、スマホの画面などを無線送信できる「ワイヤレスHDMI WH01」を発売
スマートフォンやタブレットのHDMI出力を送信機で無線化し、テレビやプロジェクターに接続した受信機まで電波で送信できる便利な周辺機器がSoftBank SELECTIONから登場。これでテレビとスマートフォンを直接HDMIケーブルで接続しなくても写真や映像を表示することができる。(2011/11/24)

本田雅一のTV Style:
復権!? 今年は 3Dプロジェクターが面白い
ここ数年、テレビの話題にすっかり隠れていた家庭向けプロジェクター。しかし製品としての進化は継続しており、今年はかなり力の入った製品が登場している。高級機と普及機に分け、注目モデルを紹介しよう。(2011/11/21)

CEATEC JAPAN 2011:
5つの子画面がずらり、HDMIの新機能「InstaPrevue」とは?
シリコンイメージが「CEATEC JAPAN 2011」開催に合わせてプレスカンファレンスを催し、HDMI、MHL、WirelessHDの最新技術動向を説明した。9月のIFAで発表した「InstaPrevue」のデモンストレーションも行っている。(2011/10/6)

Wireless HD搭載機も:
新駆動技術で“明るい3D”、エプソンが初の3Dプロジェクター
エプソンが3D対応の家庭向けプロジェクター4製品を発表。480Hz駆動のD9パネルと新しい駆動技術「Bright 3D Drive」により、クロストークを抑えながら“明るい3D映像”を実現した。(2011/9/28)

無線通信技術 WHDI:
モバイルとの接続性こそ「スマートテレビ」の条件、HD映像の無線伝送が鍵に
各社が、スマートテレビと銘打ったデジタルテレビを製品化しているが、現在の姿が最終形なのだろうか……。「今のスマートテレビは、まだとてもスマートとは言えない」と主張する人物がいる。(2011/8/18)

無線通信技術 ミリ波:
60GHz帯通信のWiGigが最新仕様を承認、コンプライアンステストに備える
「Wireless Gigabit Alliance」は、 60GHz帯を使った無線通信規格「WiGigバージョン1.1仕様」を発行したと発表した。(2011/6/29)

ビジネスニュース 事業買収:
Silicon Image、60GHz帯無線チップのSiBEAMを2500万米ドルで買収
高品位(HD)映像のインタフェース技術を手掛ける半導体ベンダーであるSilicon Imageは、60GHz帯に対応した無線チップを手掛けるSiBEAMを買収すると発表した。(2011/4/18)

プロセッサ/マイコン フォトギャラリー:
ISSCC 2011の注目技術(中編) 〜 プラスチックプロセッサなど
米国のサンフランシスコで2011年2月20日〜24日に開催された半導体回路技術の国際学会「ISSCC 2011」。本稿は、ISSCC 2011における発表の中から、12の技術を写真とともに紹介するフォトギャラリーの中編である。(2011/3/4)

乱立する規格と技術の壁で:
混迷深まるHDビデオの無線伝送
無線によるマルチメディアストリーミングは、業界の大きな関心を集めている。とはいうものの、その実現レベルはまだ低く、また、さまざまな規格が乱立している状態にある。本稿では、IEEE 802.11をはじめとする各種無線規格を取り上げ、各企業/業界団体がそれぞれの規格を利用してどのような取り組みを行っているのか、またそれらはどのような進捗状況にあるのかを説明する。(2011/1/1)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
60GHz帯の「WiGig」と「WirelessHD」でデータ通信が、ディスプレイが変わる?
ますます進む家電のデジタル化を受け、ワイヤレス通信の分野もさらなる高速化が求められている。今回は、「WiGig」と「WirelessHD」の2規格を中心に、60GHz帯を利用したワイヤレス技術の動向について解説しよう。(2010/11/11)

無線通信技術 TransferJet:
「TransferJet」が普及の歩進める、乱立する近距離高速無線で存在感
機器同士を接触させて、機器に格納された大容量データを高速に移動する・・・。このようなコンセプトを持つ高速無線通信技術「TransferJet」が、普及に向けた歩を着実に進めている。(2010/11/5)

無線通信技術 ミリ波:
次世代の無線LANとなることを目指すWiGig、Wi-Fi Allianceに接近
60GHz帯を使った無線ネットワークの規格を策定し、普及を目指す団体であるWirelessGigabit Alliance(WiGig)は、無線LAN技術のプログラム策定や普及を目指す団体であるWi-Fi Allianceと協定を結んだ。(2010/7/14)

無線通信技術 ミリ波:
WiGig向け60GHz帯チップは、WirelessHD参加のSiBEAM社が提供か
(2010/5/10)

無線通信技術 ミリ波:
[続報]60GHz帯に集まる熱い視線、Wi-FiがWiGigとの協力合意
Wi-Fi Allianceは、60GHz帯を使った無線通信規格の策定を手掛ける業界団体「Wireless Gigabit(WiGig)Alliance」と協力することに合意した。(2010/5/10)

小寺信良の現象試考:
うっかりしてると懲役刑? 拡がるワイヤレス通信機器と法のギャップ
一般的に利用される「ワイヤレス」は無線LANに限った話ではない。AV機器の無線化は着実に進みつつあるし、無線のヘッドセットやマウスなど珍しいものではない。ただ、手元のワイヤレス機器をウッカリ使ったら懲役刑ということもあり得るのだ。(2010/3/1)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの未来と課題
世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は“CESの水先案内人”こと麻倉氏に、3Dの未来と課題について語ってもらった。(2010/1/28)

無線通信技術 ミリ波:
WirelessHDの普及を目指す米SiBEAM社、携帯型機器への搭載も狙う
「WirelessHD」規格に準拠する無線通信チップセットを販売する米SiBEAM社が、規格普及のために活発に動いている。(2010/1/19)

2010 International CES:
Samsungら中韓勢も3Dに本腰――シャープもBD内蔵3Dテレビを準備
3Dテレビを推進するのはソニーとパナソニックだけではない。シャープのほか、SamsungとLGの韓国勢や中国勢も3D対応製品を投入する構えだ。(2010/1/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「次世代Bluetooth」――UWB見送りでどうなる?
ハンズフリー通話や情報家電間での通信に利用される「Bluetooth」。最大24MbpsのBluetooth 3.0の先、次世代規格の策定に向け数年前からUWBの採用が計画されていたが、60GHz帯への変更が取りざたされている。その周辺事情を解説してみよう。(2009/12/14)

次世代高速無線規格「WiGig 1.0」の仕様完成
Intel、MicrosoftらのWiGig Allianceが、60GHz帯を利用した高速ワイヤレス規格の策定を完了した。前日には競合するWHDIコンソーシアムが「WHDI1.0」の仕様を発表している。(2009/12/11)

1080p/60Hzの非圧縮伝送が可能な「WHDI 1.0」登場
WHDIコンソーシアムは、1080pの非圧縮ワイヤレス伝送が可能な無線規格「WHDI1.0」(Wireless Home Digital Interface)仕様を発表した。(2009/12/9)

無線通信技術 Bluetooth:
60GHz帯で高速化狙うBluetooth、UWB技術の未来は閉ざされたか
Bluetooth規格の標準化団体である「Bluetooth Special Interest Group(Bluetooth SIG)」は、WiMedia Allianceから取得したUWB(Ultra Wide Band)の技術仕様を利用する計画を見送った。(2009/11/11)

無線通信技術 ミリ波:
普及するか60GHz帯採用の無線テレビ、ソニーは標準搭載機種を発売へ
60GHz帯を使う無線接続機能を備えた薄型テレビを市場投入する動きがゆっくりと広がっている。(2009/10/1)

無線通信技術 ミリ波:
60GHz帯ミリ波がついに宅内民生市場へ、パナソニックがWirelessHD対応テレビを発売
(2009/2/4)

「薄型テレビは恵まれた市場だ」 VIERA新製品、NeoPDPも商品化
パナソニックは、新開発の「NeoPDP」を採用した超薄型など、「VIERA」の新製品13機種を順次発売する。市場環境は厳しいが、アナログ停波を控えて国内需要は十分とみている。(2009/2/4)

パナソニック、NeoPDP搭載の“VIERA”「Zシリーズ」を発表
パナソニックは、薄型テレビ“VIERA”の新製品として、厚さ1インチのスタイリッシュモデル「Zシリーズ」など3シリーズ計13機種を発表した。同社の新世代パネル“NeoPDP”(ネオ・プラズマパネル)を採用。(2009/2/3)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
CESで分かった、2009年のトレンド
世界最大規模の家電展示会「International CES」には、さまざま新製品や技術、トレンドが集合する。今回の「デジタル閻魔帳」は、“CESの水先案内人”こと麻倉氏に今回のCESからうかがえる、デジタルAVの最新トレンドを語ってもらった。(2009/1/23)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「WirelessHD」 ――AV機器を無線で接続
表はスッキリ裏はゴチャゴチャ、というのがAV機器の常。今回は、その問題を解決するだけでなく、AV機器を「つなぐ」という概念を変える可能性もある新規格「WirelessHD」について説明する。(2009/1/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。