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「3D REGZA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「3D REGZA」に関する情報が集まったページです。

FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)

CEATEC JAPAN 2011:
タブレットはもう、小さなスマートテレビ――東芝、本村氏に聞く
「CEATEC JAPAN 2011」で4K対応テレビ「55X3」などの新製品を一挙に発表した東芝。同社の「REGZA WORLD」において、それぞれの製品はどのような役割を果たすのか。REGZAの商品企画を担当する本村氏に話を聞いた。(2011/10/7)

CEATEC JAPAN 2011:
4Kパネルと超解像で2Dも美しく、東芝が“グラスレス3D”対応のREGZA”「55X3」
東芝が、4K×2Kパネルを搭載する55V型の“REGZA”「55X3」を発表した。専用メガネなしで立体映像を楽しめる“グラスレス3D”に対応するフラグシップモデルだ。(2011/10/4)

2Dは4K×2K:
東芝、55V型のグラスレス3Dテレビ「55ZL2」を発表
東芝は、55V型の“グラスレス3Dテレビ”「55ZL2」をドイツで発表した。9視差を持つ裸眼立体視が可能で、2D表示なら4K×2Kパネルをフルに利用できる。(2011/9/2)

本田雅一のTV Style:
半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(3)
「レグザエンジンCEVO」は、LSIを増やして処理能力を向上させることができるが、それはグラスレス3D機能のためだけではない。むしろ本命といえるのが、4K×2Kパネルでの高画質2D表示だ。(2011/7/19)

そもそも専用メガネが面倒なので:
「“自然に面倒なく”使える」3D──グラスレス3D対応dynabookの可能性
PCでの3D利用シーンは、まだ一般層まで普及したとはいえない。その理由はいくつかあるが、東芝はグラスレス3D dynabookが「PCでの3D普及拡大の起爆剤」になると考えている。(2011/4/21)

全録対応の“Z”からタブレットまで、東芝が新製品を一挙投入
東芝デジタルプロダクツ&サービス社は4月20日、2011年度の商品戦略説明会を開催し、液晶テレビ“REGZA”を含むAVとPCの新製品を一挙に発表した。(2011/4/20)

グラスレス3D dynabook登場:
メガネ不要で立体視、2D/3Dの同時表示も可能──グラスレス3D対応「dynabook Qosmio T851」
裸眼3D表示を可能とする“グラスレス3D dynabook”が登場。dynabook Qosmio T851は、PCとして世界初の機能も盛りこんだグラスレス3D機能を軸に、ハイスペックPC+3波Wチューナー+BDレコーダーの高性能AVノートPCとして展開する。(2011/4/20)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの進化と分化――「2011 International CES」総括(2)
「2011 International CES」総括の後編は、海外メーカーを含む3Dテレビの動向に注目した。CESの会場で麻倉怜士氏が見つけたテレビを巡る3つの動きとは? そして同氏がもっとも感動した3D表示とは……?(2011/1/24)

2011 International CES:
音声認識で動く“REGZA”
「2011 International CES」の東芝ブースでは、大型の「グラスレス3Dレグザ」にくわえ、テレビ向けに開発中の音声認識技術なども展示していた。(2011/1/11)

2011 International CES:
「2Dでも最強に」、東芝の大型グラスレス3Dレグザ
「2011 International CES」の開幕に先立ち、東芝が直前イベントを開催。56V型のグラスレス3Dレグザ試作機などを参考展示した。(2011/1/5)

2011 International CES:
東芝、CESで大型「グラスレス3Dレグザ」やネットテレビを展示
東芝が「2011 International CES」のブース概要を発表した。専用メガネなしで3D映像が視聴できる「グラスレス3Dレグザ」や「NET TV」を参考展示。(2011/1/5)

メガネ不要の65V型3Dテレビ、東芝がCESで展示 Google TV出展は「ない」
東芝は、メガネ不要の65V型3DテレビなどをCESに出展。Google TV搭載テレビの出展予定は「ない」という。(2011/1/5)

2011 International CES:
東芝、2011年度に大型のグラスレス3Dレグザを投入
東芝は米ラスベガスで記者会見を開き、2011年度に40インチ以上の「グラスレス3Dレグザ」を投入すると明らかにした。開発中の「CEVO ENGINE」(シーボ・エンジン)を搭載。2D表示も超解像技術を使って4K2K解像度を実現する。(2011/1/5)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
2010年版、麻倉怜士の“デジタルトップ10”(前編)
2010年最後の「デジタル閻魔帳」は、AV評論家・麻倉怜士氏がこの一年を振り返り、特に印象に残ったモノをハード・ソフト問わずにプライベートにランキング形式で紹介する、恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」だ。(2010/12/24)

東芝、「グラスレス3Dレグザ」を12月22日から順次発売
東芝は専用メガネなしで3D映像を視聴できる液晶テレビ“グラスレス3Dレグザ”「GL1シリーズ」を12月22日から順次発売する。(2010/12/21)

REGZA連携機能もかなりイイ:
異次元の動画変換能力だっ──プレミアムな地デジノートPC「dynabook Qosmio T750」の実力診断
乱立する地デジ+BD搭載のオールインワンノートPCで、何を差別化ポイントにするか。SpursEngineと強力なAV機器連携機能を武器にした東芝「dynabook Qosmio T750」の実力を検証する。(2010/12/3)

スマホだけじゃない ドコモ冬春モデル、ケータイにも注力
「スマートフォンには当然、力を入れるが……」――ドコモ冬春モデルは従来型ケータイを19機種ラインアップ。iモード向けアプリマーケットを始めるなど、スマートフォンの特徴をケータイにも取り入れる。(2010/11/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「CEATEC JAPAN 2010」総括(1)、展示会場で見つけたトレンド
18万人以上の入場者を集め、盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN 2010」。展示会場では、裸眼立体視対応の3Dテレビやスマートフォンが注目を集めたが、AV評論家・麻倉怜士氏はどこに着目したのだろうか。(2010/10/16)

デジタルコンテンツEXPO:
裸眼3Dテレビから“寧々さんをツンツン”まで 「デジタルコンテンツEXPO」開幕
3DやVRなどを利用した展示を集めた「デジタルコンテンツEXPO 2010」開幕。東芝の裸眼3Dテレビなど最新技術の展示に加え、ラブプラスキャラの3DCGを“触れる”装置など、ユニークな展示も。(2010/10/14)

レビュー:
スタイルと機能のベストマッチ、初の3D対応REGZA「F1」を試す
東芝の“3D REGZA”「F1」シリーズは、高級オーディオ「B&O」のデザイナーとして知られるヤコブ・イェンセン氏とコラボレートしたスタイリッシュな液晶テレビだ。そのデザインと機能を詳しくチェックする。(2010/10/13)

CEATEC JAPAN 2010:
グラビアBD「川村ゆきえ Renaissance」で分かった“3Dの魅力”
東芝ブースのメインステージで、それまでとは少し趣の違うイベントが催された。デジタル・メディア評論家・麻倉怜士氏とグラビアアイドル、川村ゆきえさんのトークショーだ。(2010/10/7)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
専用メガネ不要の3Dテレビの技術「インテグラルイメージング」
「映画館で味わった興奮を自宅でも」と思うけれど、どうもあのメガネが……と、専用メガネ不要の裸眼式3Dテレビを待っていた消費者は多いはず。今回は、先日発表された東芝グラスレス3Dレグザに採用されている技術「インテグラルイメージング」について解説する。(2010/10/7)

CEATEC JAPAN 2010:
「グラスレス3D dynabook」&「3D VAIO」、2011年登場か
CEATEC会場では、東芝の裸眼3D対応“グラスレス3Dレグザ”が人気。PCも複数の方式で3D表示を実現するモデルがいくつか登場したが、「グラスレス3D dynabook(?)」も開発中だという。(2010/10/6)

CEATEC JAPAN 2010:
CEATEC JAPAN開幕、3Dテレビ新製品を各社が展示
CEATEC JAPANでは、家電メーカー各社が3Dテレビを中心に新製品を展示。またパナソニックはテレビで「Yahoo!オークション」や電子書籍が楽しめる新しいテレビ向けネットサービスを参考展示している。(2010/10/5)

CEATEC JAPAN 2010:
東芝、裸眼立体視に対応した「グラスレス3Dレグザ」を発表
東芝は、「CEATEC JAPAN 2010」開幕前日となる10月4日、専用メガネを使用しない裸眼立体視が可能な“グラスレス3Dレグザ”「GLシリーズ」2機種を発表した。同社の展示ブースには、56V型の試作機も参考出展。(2010/10/4)

東芝、眼鏡不要の3Dテレビ「グラスレス3Dレグザ」発売
専用眼鏡なしで3D映像を楽しめる「グラスレス3Dレグザ」を東芝が発売。(2010/10/4)

40型以上で4.7%:
じわりと普及が進む3Dテレビ&レコーダー、BCN調べ
BCNは、7月の3D対応製品販売実績データを発表した。3D対応モデルの台数構成比が最も高かったのはレコーダーの2.9%。次いでデジタルカメラの2.0%、薄型テレビの1.3%と続く。(2010/8/5)

写真で確認するREGZA「F1」の浮遊っぷり
REGZA「F1」シリーズは、著名なデザイナーのヤコブ・イェンセン氏とのコラボレーションで生まれたスタイリッシュな液晶テレビだ。洗練されたフォルムを眺めていると……?(2010/7/30)

圧倒的な頭脳で3Dも美しく 新“CELL REGZA”詳報
“究極のエンターテイメントマシン”ことCELL REGZAが早くもモデルチェンジ。しかも薄型スタイリッシュモデル「XE2」シリーズを追加して2サイズ3機種のラインアップとなった。(2010/7/28)

Blu-ray Disc搭載の“RD”も:
全機種3D対応、東芝が“CELL REGZA”など新製品を発表
東芝が“CELL REGZA”2シリーズを含むテレビ8機種とBlu-ray Discレコーダー新製品を発表した。全機種が3D表示をサポート。さらにCELLの処理能力や超解像技術を生かした“高画質3D”をうたう。(2010/7/28)

“3D REGZA”は夏に登場、コンセプトは「高画質3D」
東芝は、“LED REGZA”の発表会場で2010年度の商品戦略を明らかにした。夏に3D対応のREGZAをリリースするほか、3D対応BDレコーダーの投入、CELL REGZAの拡充などが盛りこまれている。(2010/4/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。