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「アクティブユーザー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アクティブユーザー」に関する情報が集まったページです。

欧州委員会、TikTokをDSA(デジタルサービス法)違反の可能性で調査開始
EUの欧州委員会は、TikTokがDSA(デジタルサービス法)に違反している疑いがあるとして、正式な調査を開始した。「ウサギの穴効果」の可能性や未成年保護方法などを調べる。(2024/2/20)

PS5、10〜12月期に過去最高820万台を販売 今後、廉価版や値下げの可能性は?
「PlayStation 5」の販売台数が、2023年10〜12月期に四半期としては過去最高となる820万台に達した。ソニーグループが14日の第3四半期決算説明会で明らかにした。(2024/2/14)

5年後にアクティブユーザー100万人を目指す:
JDIが健康見守りサービスを発表、OPD生体センサー搭載スマートリングで実現
ジャパンディスプレイ(JDI)は2024年2月6日、有機光検出器センサーを搭載したスマートリングを使った健康見守りサービス「Virgo(ヴァ―ゴ)」を発表した。2024年2月から企業/団体向けにトライアル提供を開始する。(2024/2/8)

依然としてソーシャルメディア最強:
Facebookのデイリーアクティブユーザー数は21億1000万人、月間アクティブユーザー数は30億7000万人に
Metaの業績が急回復。2023年第4四半期の決算発表では世界最大のソーシャルメディアであるFacebookの現状も明らかにされた。(2024/2/6)

Meta、リストラが奏功し純利益3倍に 「AIとメタバースに引き続き投資する」とザッカーバーグCEO
Metaの10月〜12月期決算は、売上高は25%増、純利益は約3倍だった。広告の復調とリストラが奏功した。ザッカーバーグCEOは、長期ビジョンはAIとメタバースだと語った。(2024/2/2)

Social Media Today:
GPT搭載の「Bing」が1500%成長していた件――2024年のモバイルアプリトレンド【後編】
data.aiが公開した「2024年版モバイル市場年鑑」は、モバイルアプリ利用の成長要因の一つに生成AI搭載アプリなどの躍進があることを示唆しています。(2024/1/30)

セキュリティニュースアラート:
ビズリーチ、新たな認証基盤にOkta CICを採用 100万人のユーザーをログアウトさせずに移行
ビズリーチは10年以上運用していたB2C向け認証基盤をOkta Customer Identity Cloudに刷新した。100万以上のユーザーをログアウトさせずに基盤を移行することに成功したという。(2024/1/30)

CIO Dive:
マクドナルド、数千店舗にGoogle Cloudを導入 オペレーションを大幅改善へ
米McDonald’sが「Google Distributed Cloud」を活用し、世界中にある店舗でデータ分析基盤を整備。クルーの業務負担軽減やサービスの質向上などの実現に向けて活用する。(2024/1/25)

AI生成コンテンツを見分けられるか?【第1回】
「AI製なのかどうか」を人間にはもう見破れない現実
生成AIの活用が急速に広がる一方で、生成したコンテンツの信ぴょう性や、著作権侵害といったリスクに留意する必要がある。「AI製なのかどうか」を見破れないと、どのような問題があるのか。(2024/1/13)

Social Media Today:
マスク氏が言う「最も正確な指標」で測ると、やはりXのユーザー一人当たり平均滞在時間は減少している件
Xが公開した最新トラフィック数に関するデータから読み取れることとは何か。(2024/1/10)

AI・機械学習の業界動向:
2024年の「AI/機械学習/データ分析」はこうなる! 7大予測
昨年2023年は、ChatGPTやGoogle BardなどのチャットAIに注目が集まり、企業やサービスに生成AIが導入されていくなど、大きな変化が一気に起こりました。今年2024年の「AI/機械学習/データ分析/データサイエンス」かいわいはどう変わっていくのか? 現状を踏まえつつ、未来を予測します。(2024/1/10)

Social MediaToday:
2024年、成功したいデジタルマーケターがやるべきこと5選
2024年のマーケティングプランニングにおいて注目すべき5つの主要なトレンドについて、ポイントを絞って解説する。(2024/1/4)

クイズで振り返る2023年のエレクトロニクス業界<第3問>:
2023年の印象的な出来事を「数字」で見てみよう
2023年のエレクトロニクス業界のニュースを振り返る年末企画! 今回は、クイズ形式で2023年を象徴する「数字」について、振り返ります。(2023/12/29)

Social Media Today:
Xの自然流入がInstagram超え? イーロン・マスク氏が自慢げに示すデータの正しい読み方
イーロン・マスク氏の奔放な発言の数々は広告主のX離れを加速させている。しかし、ユーザーの利用は減っていないと示唆するデータもある。それらをどう解釈すればいいのか。(2023/12/27)

前編:
2024年、生成AIはどう進化する? 「カスタマイズ」「マルチモーダル化」から考える
ChatGPTの登場を発端に生成AIが一大トレンドとなったこの1年。ビジネスパーソンの仕事の仕方、仕事に対する考え方にも大きな影響をおよぼした。2023年生成AIを「ビジネス活用」の視点で振り返り、24年にはどう進化していくのかを予測した。(2023/12/29)

期間限定のトライアルサービスも:
「Google Colab」の無料プラン含む全ユーザーがAIコーディング機能にアクセス可能に
Googleは、ブラウザ上でPythonなどを記述、実行できる「Google Colaboratory」サービスの全プラン(無料プランを含む)のユーザーが、175のロケールでAIコーディング機能に期間限定でアクセスできるようにした。(2023/12/25)

ドンキ、自宅で使えるカラオケマイクを発売 採点アプリ「Pokekara」とコラボ
ドン・キホーテが、カラオケアプリとコラボした商品を発売した。「Pokekara公認カラオケマイク」として、全国の店舗で販売している。(2023/12/23)

「Zenly」開発チームが新しい位置情報共有アプリ「Location by amo」リリース
2023年2月にサービス終了した「Zenly」の開発チームが手がけています。(2023/12/20)

欧州連合、X(旧Twitter)のDSA調査を開始 イスラエル関連の偽情報拡散を受け
EUの欧州委員会は、Xがデジタルサービス法(DSA)に違反した可能性があるとして正式な調査を開始したと発表した。イスラエル・ハマス関連の偽情報の拡散に十分に対処しなかった可能性があるとしている。(2023/12/19)

Sansan「名刺納め祭」に終止符 デジタル化で変わる名刺交換の風景
Sansanは、12月13〜14日に神田明神(東京都千代田区)で「Sansan 名刺納め祭 THE FINAL」を開催した。今年が最後の開催になるというが、その理由は。(2023/12/19)

用心深さが「生成AI」成功の鍵【前編】
あの業界が「生成AI」をまだ使わないのは当然? “焦りは禁物”の訳
生成AIの利用が急速に拡大している。ただし早急な導入にはリスクが伴うため、特定の業界は生成AIの導入を慎重に進める必要がある。特にどのような点に注意が必要なのか。(2023/12/7)

Social Media Today:
広告収入減はサブスクで補える? 逃げた広告主は戻る? そして余命は? Xの将来に関する5つの考察【後編】
前編ではX倒産の可能性はあるか、イーロン・マスク氏の個人資産でXを立て直すことはできないのか、考察した。後編ではX逆転のシナリオについて考える。(2023/12/6)

Spotify、従業員の約17%(約1500人)をレイオフ 今年3回目
Spotifyは、従業員の約17%を削減すると発表した。ダニエル・エクCEOは、最近の好調な業績を考えると、この規模のレイオフは驚くほど大きいと感じられるだろが、目標を達成するためにはこの決定が最良の選択だと判断したと語った。(2023/12/5)

RCSサポートの「Googleメッセージ」、MAU10億人超えを祝して7つの新機能
RCSを推進するGoogleは、RCSベースのメッセージングアプリ「Googleメッセージ」の月間アクティブユーザー数が10億人を超えたと発表した。また、AIで生成するオリジナル絵文字や音声メッセージのカスタマイズなどの新機能を紹介した。(2023/12/1)

『ドラゴンクエスト』位置情報ゲーム、リアルイベントも好調なワケ スクエニに聞いた
『ドラゴンクエスト』位置情報ゲームのリアルウォーキングイベントが盛況だ。ゲームを運営するスクウェア・エニックスは、なぜリアル開催にこだわったのか。同社の柴貴正プロデューサーに開催の経緯を聞いた。(2023/11/12)

Social Media Today:
やっぱりX(旧Twitter)のユーザーは減少中? 10万ユーザーの追跡データが示す公式発表との乖離
Xのユーザー指標については多くの疑問が投げかけられている。特に、イーロン・マスク氏がオーナーとなって以来、同プラットフォームの利用者がさまざまな「過去最高」を記録しているという主張の正確性については疑問が投げかけられている。(2023/11/7)

今日のリサーチ:
非ゲームアプリの国内最新動向、第3四半期にダウンロード数で「TikTok」を抑えてトップに立ったのは?
data.aiは、2023年第3四半期の非ゲームアプリの最新動向について発表しました。(2023/11/3)

9600万の顧客基盤を基に流通小売業の課題を解決する「ドコモリテールDXプログラム」、GAFAにない強みとは?
NTTドコモが保有する9600万を超えるdポイントクラブ会員の属性情報や位置情報などを活用。小売業向けのDX支援プログラムを提供する。(2023/10/31)

Leminoで仕掛ける:
井上尚弥vsタパレス戦を独占無料生配信 ドコモ副社長に聞く「配信事業に挑むワケ」
NTTドコモは「NTTドコモ Presents WBA・WBC・IBF・WBO 世界スーパー・バンタム級王座統一戦 井上尚弥vsマーロン・タパレス -streaming on Lemino-」を、映像配信サービス「Lemino」で独占無料生配信する。(2023/10/30)

Meta決算、広告復調で増収大幅増益 「2024年はAIとメタバースを最優先」とザッカーバーグCEO
Metaの7〜9月期決算は、売上高は23%増、純利益は164%増と好調だった。主力の広告の復調と大規模なコスト削減が奏功した。(2023/10/26)

Microsoft、AI搭載クラウド好調で2桁台の増収増益
Microsoftの7〜9月期決算は、売上高は13%増、純利益は27%増だった。Azureなどのクラウドが好調だった。フッドCFOは、AzureのGPU性能向上で成長が促進されたと語った。(2023/10/25)

老舗ソシャゲ「怪盗ロワイヤル」が14周年 なぜここまで続く? DeNAに話を聞いた
DeNAが提供するスマートフォン向けゲーム「怪盗ロワイヤル」が10月、14周年を迎えた。“老舗ソーシャルゲーム”ともいえる同作は、なぜここまで長期間に渡り、サービス提供を続けられているのか。運営会社に話を聞いた。(2023/10/12)

「LINEヤフー BIZ Conference」レポート:
「LINEヤフー」発足で企業のマーケティングはどう変わる?
新生LINEヤフーが広告事業において掲げる「Connect One」構想とはどのようなものか。2023年10月2日に開催された戦略発表会の内容を基に、重要なポイントをまとめた。(2023/10/4)

「LINEヤフー」誕生、業務スタート LINE・ヤフー・ZHDら5社が合併
Zホールディングス、LINE、ヤフーら5社が合併し、10月1日から「LINEヤフー株式会社」として業務を開始した。2023年2月に合併を、4月に新社名を発表し、Zホールディングスを存続会社として再編の準備を進めてきた。(2023/10/2)

大和物流が推進するデータ活用 10時間の業務を2時間に短縮した取り組みとは
データ活用はビジネス成長に欠かせないが、実現は簡単ではない。本稿では大和物流の事例を紹介する。(2023/9/21)

Social Media Today:
X(旧Twitter)有料化はいいことずくめ? イーロン・マスク氏の狙いは……
イーロン・マスク氏がイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相との対談の中で、X(旧Twitter)の有料化の可能性について言及した。実現すれば広告主視点ではどんなメリットがあるのか。(2023/9/21)

Metaは「2ケタ増収増益」:
「実際、スレッズってどう思ってます?」 フェイスブック ジャパン代表に聞いた
Facebook Japanの味澤将宏代表に、スレッズを始めとしたSNSの未来や日本市場での戦い方を聞いた。(2023/9/15)

湯之上隆のナノフォーカス(65):
史上最悪レベルの半導体不況に回復の兆し、生成AIという新たな“けん引役”も
“コロナ特需”から一転、かつてないレベルの不況に突入した半導体業界だが、どうやら回復の兆しが見えてきたようだ。本稿では、半導体市場の統計や、大手メーカーの決算報告を基に、半導体市場の回復時期を探る。さらに、業界の新たなけん引役となりそうな生成AIについても言及する。(2023/9/8)

「ITmedia マーケティング」eBookシリーズ:
出オチ感漂う「Threads」に明日はあるか?
イーロン・マスクの下で激変するTwitterに不安を覚える人の「いざというときの引っ越し先」になり得るのか。今回の無料eBookのテーマはMetaの新SNS「Threads」の将来性についてです。(2023/9/6)

Google、EUのデジタルサービス法の発効に向けて広告に関する透明性向上を約束
Googleは、EUのデジタルサービス法(DSA)発効の前日、ターゲティング広告などに関する透明性向上について発表した。EUに超大規模プラットフォームと指定されたプラットフォームは、DSAに違反すると罰金を科される可能性がある。(2023/8/25)

Epic Games、PCゲームで“プラットフォーム税ゼロ”施策 独占販売を強化か
米Epic Gamesが、PCゲーム販売プラットフォーム「Epic Games Store」で、販売手数料を条件付きで0%にする施策を始めると発表した。これまでは売上の12%を手数料として取っていたところ、条件を満たすゲームについては全額が販売者に入るようにする。現地時間10月16日に開始する予定。(2023/8/24)

現在のPS5の売れ行きは? ソニーのゲーム事業を決算から考える
ソニーグループの2024年3月期第1四半期(4〜6月)決算が発表された。全体では増収減益、ゲーム事業は、いつも通り全体の業績をけん引した。(2023/8/23)

【新連載】note活用で企業の「想い」を広げる:
企業のオウンドメディア戦略に「note」活用を強く薦めたい理由
今、多くの企業がオウンドメディア運用に活用している「note」。当連載では、SNSマーケティングの総合代理店であるコムニコのエバンジェリストが、複数社の好事例の紹介も交えながら、企業が有効にnoteを活用する方法を解説します。(2023/8/23)

Threadsユーザー、8割減か Web版と検索機能は「数週間以内」
「Threads」のWeb版と検索機能は「数週間以内に」実装へ。アクティブユーザーはピーク時から8割減という報道も。(2023/8/7)

今日のリサーチ:
日本小売業のRED(小紅書)活用が拡大、フォロワー数トップは「マツモトキヨシ」――アライドアーキテクツ調べ
中華圏向けマーケティング施策に欠かせないSNS「RED(小紅書)」。訪日インバウンド完全復活を見据え、日本小売業も既に公式アカウントを通じて情報発信に努めているようです。(2023/7/31)

プレイバック注目コンテンツ:
Z世代のソーシャルアプリトレンド
世界のソーシャルアプリトレンドの変化について、エキスパートの寄稿を参考に考えてみませんか。(2023/7/30)

グッドパッチとUXの話をしようか:
「Pokemon GO」7周年 500万人が熱狂し続ける驚異のアプリに隠されたユーザー体験
7月22日に7周年を迎えた「Pokemon GO」は、いまだに500万人ものユーザーを抱えている。そこにはファンが離れない秘密と、ユーザーが出戻りたくなる仕掛けがあった。Pokemon GOのユーザー体験を解説する。(2023/7/29)

Social Media Today:
Threadsに漂う出オチ感、それでも消えないTwitter(現X)からの移行先としての期待
Twitter対抗アプリ「Threads」の会員数は最速で1億人を突破した後、その伸びが急激に鈍化していると報じられている。Threadsはこのまま衰退してしまうのか。それとも……。(2023/7/28)

Meta、広告復調で2桁台の増収増益 メタバースは赤字だが「全力で取り組む」
Metaの4〜6月期の決算は、売上高は11%増、純利益は16%増だった。主力の広告が順調だが、メタバース部門は前期に続く売り上げ減だ。(2023/7/27)

開始から5日で1億ユーザーを突破も……:
Threadsは既にオワコン? だがそれがいい……と、ヘビーユーザーが思うワケ
米Metaの新SNS「Threads」のアクティブユーザーが2週間で7割減ったとのこと。「オワコンになるのが早すぎる」「早速過疎ってる」。そんな声も聞こえてきますが、Threadsヘビーユーザーの筆者はむしろ「しめしめ」と思っています。(2023/7/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。