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「安否確認」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安否確認」に関する情報が集まったページです。

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
深まる災害対策とITの関係 スマホとモビリティは強い味方 いざという時のためのデータ保管術
3月16日に発生した宮城県で震度6強の地震。関東でも大きな揺れが伝わり、改めて防災意識が高まるきっかけとなった。2人の編集者が切っても来れない縁になった防災とITを振り返る。(2022/3/18)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 宮城県と福島県での地震で
東北沖で発生した地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本・NTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話やPCなどで安否情報の登録や確認が行える。(2022/3/17)

携帯各社で「災害伝言板」始まる
自身の安否情報を登録したりできます。(2022/3/17)

総務のための「オフィス」再考:
現実のオフィスと何が違う? 総務・人事が知っておきたい「メタバース」「バーチャルオフィス」活用法
「ハイブリッドワーク」をはじめとする新しい働き方の動きは、バーチャル空間にも広がろうとしています。「メタバース」オフィスがその例です。社員の健康、働きがい、生産性を上げることに責務を持つ総務・人事として、メタバースをどのように取り入れたらよいのでしょうか。(2022/3/15)

小寺信良のIT大作戦:
世界にあふれ出す戦争 ITは武力にどう対抗できるのか
止まらない戦争は、ITの世界にも広がっている。われわれはどう動くべきだろうか。(2022/3/10)

KDDIやソフトバンク、ウクライナへの国際電話料金やSMSなどを無償化
 KDDIと沖縄セルラー電話、またソフトバンクは3月3日、ウクライナへの国際電話やSMS、ウクライナへ渡航中の利用者の国際ローミングを無償化すると発表した。対象となる期間は3月1日から31日まで。(2022/3/4)

【追記あり】ソフトバンクとKDDI、NTTがウクライナでのデータ通信料など無料に 「料金を気にすることなく情報収集や安否確認などができるよう」
期間は3月31日まで。(2022/3/4)

在ウクライナ邦人のデータ使用料を無償化 ソフトバンク「情報収集や安否確認に」
ソフトバンクが、ウクライナへ渡航中のユーザーに対し、データ通信量を無償化する。「料金を気にすることなく情報収集や安否確認ができるように」としている。(2022/3/3)

「勤務先がテレワーク想定の防災対策をしている」テレワーカーは3割程度 迅速な対応を
「勤め先がテレワークを想定した防災対策の実施している」と答えたテレワーカーは30.7%──企業向け研修事業などを手掛ける識学(東京都品川区)は、そのような調査結果を発表した。「実施していない」と答えた人は50.7%、「分からない」と答えた人は18.7%に上る。(2022/2/22)

親友からのLINE「ポケモンパンのナエトルシールほしい」 → みんなで買うもビッパ3連発に「爆笑した」「大量発生イベかな」
5連続出たという人も。(2022/2/16)

物流のスマート化:
トラスコ中山がIoT活用の地震観測サービスを全国物流拠点17カ所に導入
白山工業の「IoT地震観測サービス」が、トラスコ中山の物流拠点17カ所に導入された。観測震度や機器の稼働状況が管理できること、メール通知までの一貫した機能が提供されていることが決め手となった。(2022/2/14)

前編:
AIオンデマンド乗合タクシーの成功の秘訣 全国30地域に展開する「チョイソコ」の事例から
全国30地域で運行しているAIオンデマンド乗合タクシー「チョイソコ」。スポンサーとなった地域の医療機関や薬局、スーパーなどが停留所を設ける仕組みで、収益率を向上させている。このほかに、大きな特徴が2つあるという。(2022/2/12)

ものづくりを21世紀型に変える:
元ネスレ日本社長の高岡浩三が、ホリエモンの宇宙ビジネスに参画した理由
ネスレ日本で「キットカット」「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」「ネスカフェ アンバサダー」などのイノベーションを実現してきた高岡浩三氏。その高岡氏が、ホリエモンこと堀江貴文氏が創業した宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズのアドバイザーに就任した。宇宙ビジネスに参画した理由を聞く。(2022/1/28)

トラッキング現象の“予兆”捉えるスマート分電盤 東電と足立区が実証実験
東京電力は25日、火災の原因になる「トラッキング現象」をスマート分電盤で事前に検知するサービスの実証実験を東京都の足立区と共同で実施すると発表した。(2022/1/25)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
ソーシャルメディアはパンデミックにとって毒か薬か 若者の4割がコロナ関連情報をシェアする姿勢の是非
パンデミック下のソーシャルメディアでは、デマやフェイクニュースなどが拡散し問題となった。その一方で、科学的な最新情報を自身のSNSで発信する専門家や、それらの情報を積極的にシェアする若者など、コロナ対策に利用する人々もいる。コロナ禍における、SNSの功罪を論じる。(2022/1/11)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

「山いらない? 今爺ちゃんから4つもらった」 親から届いたとんでもLINEに「田舎あるある」の声
管理で苦労している家庭も多い様子。(2021/11/22)

産業動向:
鹿島建設が”首都直下地震”を想定したBCP訓練を実施
鹿島建設は、首都直下地震など大規模災害の発生時に通信環境や支店機能が失われたなかで、建設会社としてインフラ早期復旧や現場保全など、どうのようなBCP対応をすべきか、5つの観点から全社訓練を実施した。(2021/11/10)

ドコモの通信障害から考える「サブ回線」を持つ意味とは
10月14日に発生したNTTドコモの通信障害は復旧までに時間がかかったこともあり、多くの人に影響を与えた。複数回線の契約はまだ一般的ではないものの、今ではより簡単に利用しやすくなっている。「サブ回線」を持つ意味について西田宗千佳さんが解説する。(2021/10/22)

電車が止まった日、混乱しつつも塾から帰宅した小学生のエピソードがためになる 母親に詳細を聞いた
非常時対応の参考に。(2021/10/15)

「お兄ちゃん武士?」→「無事でござる」 地震の安否確認する妹から届いた“サムライLINE”が話題に
なんと優しい妹さんでござるか……!(2021/10/9)

災害情報や防災無線の情報を電話で聞ける:
「ITリテラシーを問わずに確実に情報を伝える」 渋谷区が自治体・防災向けクラウド自動電話サービスを導入
東京都渋谷区は、ソフトフロントジャパンの自治体・防災向けクラウド自動電話サービス「telmeeもしもし」を導入した。住民や関係者に対して電話で自動的に災害情報を伝えるオートコール機能や、防災行政無線の内容の電話での再聴取に活用する。(2021/9/14)

ものづくり白書2021を読み解く(2):
製造業がポストコロナで勝ち残るために最低限必要となる3つの視点
日本のモノづくりの現状を示す「2021年版ものづくり白書」が2021年5月に公開された。本連載では3回にわたって「2021年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第2回では「製造業のニューノーマル」の主軸として紹介されている「レジリエンス」「グリーン」「デジタル」という3つの視点について掘り下げる。(2021/8/23)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 九州地方や広島県の大雨を受けて
九州地方や広島県を中心に、大雨の被害が発生している。それに伴い、通信各社が「災害用伝言版」を始めとする災害対策サービスの提供を開始している。(2021/8/13)

東日本大震災から10年:
無償で利用できる「災害対策アプリケーション群」 日本マイクロソフトがGitHubで公開
日本マイクロソフトは、災害やパンデミック(世界的大流行)など緊急時の事業継続を支援する「リスクへの備えパッケージ」をGitHubで公開した。Microsoft TeamsやMicrosoft Excelなどと連携する日本独自のアプリケーション群で、無償で利用できる。(2021/6/24)

日本MS、災害時の事業継続アプリをGitHubで無償公開 自由にカスタマイズ可能
日本マイクロソフトは、災害時やパンデミックなど緊急時に企業や官公庁が事業継続できるよう支援するクラウドツール「リスクへの備えパッケージ」をソースコード共有サイト「GitHub」で無償公開した。各社が自由にカスタマイズして利用できる。(2021/6/23)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」にOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのXperia 1/5に、2度目のOSバージョンアップが配信された。Android 11における新機能を利用できるようになる他、新機能や仕様変更、不具合の修正なども行われる。(2021/6/14)

導入事例:
清水建設が業務用「スマホ」1.4万台を全社支給、年1億円以上の通信費削減に
清水建設は、NTTドコモの協力のもと、全従業員・派遣社員に独自の音声通話・データ通信や施工監理システムなどの機能を搭載した業務用スマートフォン約1万4000台を配付した。(2021/5/21)

ドコモ、5月18日に「dメニュー災害情報」を提供開始
NTTドコモは、災害用安否確認、警報や注意報情報などの他、携帯電話の通信状況までまとめて確認できる「dメニュー災害情報」を提供開始。dメニューのトップページでは、自身が設定した地域の警報や地震情報を表示して知らせる。(2021/5/17)

「arrows NX9 F-52A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのミドルレンジ5Gスマートフォン「arrows NX9」がAndroid 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、セキュリティパッチが2021年3月版に更新される。(2021/5/6)

通信を守るものとしての使命とは:
PR:日本で、日本のために――ファーウェイ・ジャパン代表に聞く、“貢献”のかたち
約15年間通信インフラ事業などを手掛けているファーウェイ・ジャパン。代表の陳浩氏に、通信インフラを、日本自体をどう捉えているのかインタビューした。(2021/4/20)

「災害用音声お届けサービス」、2022年3月31日で提供終了 災害用伝言板などを代替に
NTTドコモは災害時に音声メッセージを送受信できる「災害用音声お届けサービス」の提供を2022年3月31日で終了すると発表。同社は終了理由を類似サービスが増えたためとしており、今後は災害用伝言版などの利用を呼び掛けている。(2021/3/29)

携帯キャリア大手、「災害用音声お届けサービス」を2022年3月末に終了
災害時の安否確認は災害用伝言板で。(2021/3/26)

携帯各社、2022年3月末に「災害用音声お届けサービス」を終了
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、2022年3月31日に「災害用音声お届けサービス」を終了する。災害時の安否確認は「災害用伝言板」や、+メッセージのボイスメッセージ送信を利用するよう促している。(2021/3/26)

ドコモのミリ波対応スマホ「arrows 5G F-51A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが発売している「arrows 5G F-51A」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能に対応する他、一部機能の仕様変更が行われる。(2021/3/23)

コロナ禍でも役立ったBCP:
外勤の多い「訪問看護」事業で、各地に散らばったスタッフを守る防災対策とは?
“万全”な防災対策は難しく、後手に回りがちだ。そのような中、在宅医療事業部の9割が外勤スタッフであるという訪問看護のケアプロ(東京都・中野区)では入念な対策を心掛けている。いざというとき、各地に散らばったスタッフの命を守るにはどうしたらいいのだろうか。(2021/3/19)

知られざる無線機の威力:
PR:リモートワークで課題の「雑相」不足とBCP対策を一気に解決! 今、ビジネスに「無線機」を導入するべき理由
リモートワークで課題となるコミュニケーション不足。特に、オフィスにいたときのような雑談や相談といった「雑相」をどう再現するかがカギとなっている。こうした雑相不足の解消に有効なのが、IP無線機だ。少々意外にも感じるが、リモートで気軽なコミュニケーションをする上で、IP無線機はどういった点に強みがあるのだろうか。(2021/3/4)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(4):
これからはあなたも主役に! Power Platformが仕事、社会、そして人生を変える
ニューノーマルな時代に向けたMicrosoft&Windowsテクノロジー活用の新たな道筋を探る本特集。企業のビジネス革新を支援し、エンドユーザーの利便性と生産性の向上に寄与するテクノロジーとはどのようなものか。第4弾は、コロナ禍で変わった働き方にMicrosoftの開発環境がどのように追随しているのかを見ていく。(2021/3/3)

2020年初頭、フランスでは何が起こっていたのか? ある1人の留学生が漫画でつづる「新型コロナ」感染拡大の記憶
ヨーロッパ圏でのコロナの受け止められ方は……。(2021/2/19)

通信各社が災害用伝言板を提供 東北地方の地震を受けて
福島県沖を震源とする地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本とNTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話で安否情報の登録や検索ができる。(2021/2/14)

ヤマトの高齢者見守りサービス、全国展開へ IoT電球の利用状況で安否確認、月額980円から
ヤマト運輸がIoT電球を活用した高齢者の見守りサービスの提供地域を全国に拡大すると発表した。利用料金は月額980円(税別)。(2021/2/5)

防災:
三菱地所が被災時用プラットフォームの機能を強化、帰宅困難者の受付の非接触化を実現
三菱地所は、新型コロナウイルス感染症が拡大している現状を踏まえ、帰宅困難者の受け入れで必要な受付業務を非接触で進められる新システムを被災時用の情報プラットフォーム「災害ダッシュボード4.0」に実装した。2021年2月1日に、新システムの効果を確かめるための実証実験を行った。(2021/2/5)

ドコモの「Xperia 1 II」「Xperia 5 II」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが販売している「Xperia 1 II」と「Xperia 5 II」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、端末独自の新機能なども追加される。(2021/2/3)

高齢者にスマホ3000台を無償貸与、渋谷区が9月開始へ オンライン健康相談にも
渋谷区が区内に住む高齢者にスマートフォン3000台を無償で貸与する実証実験を始める。9月の配布を目指す。(2021/2/3)

NTTドコモ、AIで電話応対を自動化する新サービス AWSのサービス活用
NTTドコモはAIを活用して電話応対業務を自動化する法人向けサービス「AI電話サービス」の提供を開始した。(2020/12/10)

PR:眠気も吹っ飛んじゃう! V6岡田准一、説得力に自信 “進化した自動車保険”を主演舞台風に訴えかける
自信からかファンに“ストイックなお願い”も。(2020/12/23)

「総務」から会社を変える:
BCP、本当に十分? 調査で読み解く、コロナ禍で浮かんだ課題と今後
『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。コロナ禍で注目度が高まるBCPだが、調査で見えた現状と課題とは?(2020/11/2)

PR:グループウェアが指し示す、真のDX推進とコロナ対策を両立させる新たな気付き
テレワーク体制を構築しながら現場でのIT活用を推し進める、ということを考えたときに活用すべきツールこそグループウェアだ。スケジュール管理や会議室の予約などに使われているグループウェアだが、実はさまざまな可能性を秘めていることは知られていない。本記事では、DX時代やウィズコロナ・アフターコロナに適したグループウェアの知られざる活用法や、「企業の底力」を引き上げるヒントをお届けする。(2020/10/8)

人工知能ニュース:
IoTサービスの統合開発環境を提供する「Vieurekaプラットフォーム」の可能性
パナソニックは2020年9月23日、エッジAIカメラ「Vieureka」シリーズ上で動作するアプリケーションの管理、開発環境をクラウド上で提供する「Vieurekaプラットフォーム」のオンラインセミナーを開催した。セミナーではVieurekaプラットフォームの採用事例として、顔認証機能を用いたIoTサービスがワンストップで導入できる「IoTスターターパック Vieureka顔認証スタートパック」なども紹介した。(2020/9/28)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(32):
コロナ禍で「コミュニケーションロボット」への期待高まる、阻害要因は何か
コロナ禍が続く中、非接触、非訪問でのサービス提供や業務遂行のため、コミュニケーションロボットの活用が広がりつつある。しかし、ニーズが高まる一方で導入の阻害要因もある。(2020/9/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。