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「ベネッセ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ベネッセ「たまひよ名前ランキング」2020発表 今年急上昇した赤ちゃんの名前は男女ともに「凪」
「凪のお暇」「私の家政夫ナギサさん」「鬼滅の刃」による影響もある……かも?(2020/11/4)

生徒の「よく生きる」を支援し、自らも「よく生きる」:
PR:コロナ禍でもリモートでも、生徒への熱い思いを最大限に具現化するベネッセの内製
ベンダーロックイン状態だったアプリの開発体制を2年で内製化に導いたのは、思いに共感して中途入社した1人のエンジニアだった。(2020/10/14)

タピオカで汚名返上 マックとベネッセで苦杯をなめたプロ経営者
昨今の「タピオカ」ブームを牽引しているのがタピオカミルクティー。その一つ、台湾発祥の台湾茶チェーン「ゴンチャ」を運営する日本法人のトップが、業界関係者から注目されている。(2020/8/7)

原田泳幸氏:
タピオカで汚名返上 マックとベネッセで苦杯をなめたプロ経営者
昨今の「タピオカ」ブームを牽引しているのがタピオカミルクティー。その一つ、台湾発祥の台湾茶チェーン「ゴンチャ」を運営する日本法人のトップが、業界関係者から注目されている。原田泳幸氏だからだ。(2020/8/6)

高校生の学習スタイルのハイブリッド化を推進中:
PR:“紙”のベネッセ、アプリ開発のアジャイル×内製化でジャンプアップ
開発体制をアウトソースから内製に変え、開発手法もウオーターフォールからアジャイルに移行したベネッセの開発チーム。事業部門と同じブースで“チームで”作り上げたアプリの成否やいかに――。(2020/3/17)

ノー残業デーを実施:
マスコミ業界の「労働時間の満足度が高い企業ランキング」 朝日新聞、NHKを抑えての1位は?
マスコミ業界の“労働時間の満足度が高い企業”ランキング。2位「アマゾンジャパン」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「朝日新聞社」と続いた。1位は?(2020/3/6)

能力開発・スキル向上支援にも積極的:
マスコミ業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」サイバーエージェント、NHKを抑えての1位は?
「仕事のやりがい」評価の平均値が高い順にランキングした「マスコミ業界の“仕事にやりがいを感じる企業”ランキング」。2位「サイバーエージェント」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「ドワンゴ」と続いた。1位になったのは?(2020/2/12)

近距離手当、保育園も設置:
マスコミ業界の「休日の満足度が高い企業ランキング」 3位リクルート、2位「アマゾンジャパン」……1位は?
「休日の満足度」評価の平均値が高い順にランキングした「マスコミ業界の“休日の満足度が高い企業”ランキング」。2位「アマゾンジャパン」、3位「リクルートホールディングス」、4位「凸版印刷」、5位「ベネッセコーポレーション」と続いた。1位は?(2020/1/23)

今日のリサーチ:
「インスタ映え」の熟知度は97.4%、非利用者も認知――ベネッセコーポレーション調べ
ベネッセコーポレーションは、ベネッセ教育総合研究所と共同で「第3回現代人の語彙(ごい)に関する調査」を実施しました。(2019/1/22)

自然・植物系の名前が多数:
18年版「赤ちゃんの人気名前ランキング」 あの俳優にあやかった名前が急上昇
人気の赤ちゃんの名前は? ベネッセコーポレーションが2018年1月〜9月生まれの新生児を対象に名前に関する調査を実施。男女共に自然や植物を連想させる名前が人気だったという。(2018/11/1)

半径300メートルのIT:
「電子書籍よりも、読むならやっぱり紙の本」と信じる大人に、今知って欲しい子どもたちの話
電子書籍がすっかり一般化しつつありますが、子どもへの影響を心配する人もいるのではないでしょうか? そんな中、ベネッセがある実験結果を出しました。(2018/10/30)

進研ゼミにプログラミング教材 小学4〜6年生向け「思考」育む
ベネッセコーポレーションは、通信教育講座「進研ゼミ 小学講座」で、プログラミング学習教材を提供する。目的を実現する手順を試行錯誤しながら論理的に考える「プログラミング的思考」を育む。(2018/4/20)

さらなる会員増なるか:
進研ゼミ、小学生向け「プログラミング講座」開始 思考力鍛える
ベネッセが小学生向け「プログラミング講座」を始める。2020年度に小学校でプログラミング教育が必修化されることを踏まえた施策。始めて学ぶ小学生でも楽しみながら学べるよう、ゲームの要素を取り入れた。(2018/4/20)

英単語の問題を自動作成 ベネッセ、ソフトバンクらが実証研究へ
ベネッセホールディングスとソフトバンク、Classiは、東京工業大学と自動問題作成を実用化するための実証研究を開始する。(2018/1/10)

ハギーのデジタル道しるべ:
中古のタブレットから見つかった通信教育利用者の大切な情報
筆者の友人が中古品市場でベネッセが提供していたタブレットを発見した。それを調べてみると、さまざまなデータが残っていたのだ。同社の対応も含めて報告したい。(2016/10/28)

【連載】小川 卓の「高速PDCA」入門 最終回:
ベネッセの事例が教える「大きな組織で高速PDCAを回すコツ」
高速PDCAを実践してWebサイト改善に取り組む先進企業へのインタビュー第2弾。今回はベネッセコーポレーションの担当者に話を聞きました。(2016/9/23)

ベネッセHDの4〜6月期、営業赤字に 進研ゼミ会員減響く
ベネッセHDの4〜6月期は進研ゼミ会員減が響き、営業赤字に転落。(2016/8/1)

進研ゼミで見たやつと違う! 進研ゼミの4コマ漫画を自分で作れるサービスでカオスな4コマが続々と誕生中
ベネッセ公式サービスです。(2016/7/13)

民進党が新ロゴマークを発表 「井村屋っぽい」「ベネッセの人たち」「土下座」などいろんなものに見える人が続出
例によって大喜利化。(2016/5/19)

ベネッセHD、原田会長兼社長が退任へ 引責か
ベネッセホールディングスは、原田泳幸会長兼社長が退任する役員人事を発表した。(2016/5/11)

「進研ゼミ」会員、1年で28万人減 ベネッセ、今期も最終赤字に
ベネッセが16年3月期も最終赤字見通し。進研ゼミ会員数の減少などから繰延税資産の取り崩しを迫られた。(2016/5/6)

ベネッセ、介護事業の海外展開も視野に 社内シンクタンク設立
ベネッセは、介護問題を調査研究する社内シンクタンク「ベネッセ シニア・介護研究所」を設立した。(2015/11/11)

通信講座にもBYOD? ベネッセ、iPad活用の「進研ゼミプラス」来年スタート
ベネッセコーポレーションが通信講座「進研ゼミプラス」を来年4月に提供開始。紙教材に加え、自分のiPadを使う「ハイブリッドスタイル」を新設する。(2015/10/28)

「日本の企業はおかしい。欧米の企業から見たら……」ベネッセ・原田氏の働き方
ワークライフバランスの課題に関する議論は、さまざまな立場で行われている。しかし、日本人のワークライフバランスは改善されているのだろうか。ベネッセホールディングスの原田泳幸会長兼社長に、社員の働き方について聞いたところ……。(2015/10/26)

ベネッセ、小・中・高校生向け「電子図書館」サービス 7月から
進研ゼミ会員は追加料金不要で利用できる。(2015/7/3)

ベネッセ社員が産休から復帰しても“浦島太郎”にならないワケ
出産や育児で長期間、会社を離れていると、社会から取り残された気分になり、自分のスキルが通用するのか不安になる――。そんな産休・育休中の女性社員が、自宅にいながらにして会社と接点を持ち続けられる仕組み作りに取り組んでいるのがベネッセだ。(2015/5/19)

ベネッセHD、前期は107億円の最終赤字 情報漏えい事件で通信教育会員が大幅減
昨年7月に発覚した顧客情報漏えい事件が大打撃。国内通信教育事業が落ち込み、ベネッセホールディングスの2015年3月期通期決算は減収減益となった。(2015/5/1)

ベネッセの顧客情報が流出 委託先トランスコスモスから
元契約社員が顧客情報を紙に書き写して持ち出した。(2015/3/18)

ベネッセの顧客情報23人分、紙に書き写して持ち出した疑い トランスコスモス元契約社員、コールセンターから
ベネッセのコールセンター業務を委託しているトランスコスモスの元契約社員が、ベネッセの顧客情報23人分を不正に取得し、紙に書き写して外部に持ち出していた可能性。(2015/3/17)

Office 365、EMSをグループ全体、約2万人へ展開:
マイクロソフトがベネッセのセキュリティ対策と事業成長を支援
日本マイクロソフトは2015年3月12日、ベネッセのセキュリティ対策強化と事業成長支援に向けて、ITパートナーとして協力すること発表した。(2015/3/12)

ベネッセ、Office 365などMSクラウドを導入へ
グループのセキュリティ強化などを目的に、マイクロソフトのOffice 365やモバイルセキュリティサービスなどを順次導入するという。(2015/3/12)

ベネッセの学習プログラム「BenePa」にACCESSの教材向け電子書籍ビューワが採用
音声を遅延なく再生する機能や、動画をポップアップ形式で表示・再生する機能を新たに拡張している。(2015/3/11)

ベネッセ、専用タブレットへ毎朝最新ニュースを配信する「デジタル小学生新聞」3月開始
小学生に向けに「政治」「経済」「社会」「国際」「科学・技術」「文化・スポーツ」の6ジャンルから毎朝3〜6本の最新ニュースを配信する。(2015/2/11)

ベネッセ、個人情報登録不要の新教材 ローソンでプリペイドカード販売
ベネッセコーポレーションは、自宅のPCでオンライン学習できるプリペイドカード式の学習プログラム「BenePa」(ベネパ)を発売する。個人情報の登録は一切不要だ。(2015/2/9)

ベネッセ、ラックとIT運用の合弁会社を設立
2014年に発生した情報漏えいでの対策の一環として、「ベネッセインフォシェル」を設立する。(2015/1/15)

ベネッセ、顧客情報の運用で新会社設立 ラックと合弁で
ベネッセは、情報セキュリティ企業のラックとの合弁で、顧客情報などベネッセグループの重要なデータを運用する新会社を設立した。(2015/1/15)

ベネッセのプライバシーマーク取り消し 顧客情報流出受け
ベネッセの個人情報の取り扱いに関するプライバシーマークの付与が取り消されることが決まった。(2014/11/26)

エバンジェリストが分かりやすく解説:
ベネッセ情報漏えい事件から学ぶ、セキュリティ対策の“基本”とは?
2014年も企業の情報セキュリティを脅かす事件は数多く発生している。ソフトバンク・テクノロジーの年次イベントで、セキュリティ専門家の辻伸弘氏がベネッセの情報漏えい事件を例に取り、情報漏えい対策や標的型攻撃対策の“基本”を説明した。(2014/11/18)

個人情報流出で弁護士がベネッセ提訴へ 訴状のひな形公開、「500円で納得できない人は参加を」
自分と子どもの個人情報が流出し、プライバシーが侵害されたとして、弁護士がベネッセに慰謝料を求める民事訴訟を提起へ。訴状のひな形も公開し、「自由に使ってほしい」としている。(2014/11/14)

McAfee FOCUS JAPAN 2014:
2014年の10大セキュリティ事件ランキング――1位はベネッセの情報漏えい
マカフィーが国内ユーザーを対象に、2014年に起きたセキュリティ事件の認知度調査を実施。今後増加が予想されるサイバー攻撃についても言及した。(2014/11/12)

ソフトバンクとベネッセ、学校教育のICT活用を推進する「Classi」のサービス提供を2015年度から開始
ソフトバンクとベネッセホールディングスが、学校教育におけるICT活用の推進を目的とした合弁会社「Classi」を設立。2015年度から総合的な支援サービスを提供する。(2014/11/11)

ソフトバンクとベネッセ、合弁で学校向けITサービス展開
ソフトバンクとベネッセが学校向けITサービスで合弁。問題などのコンテンツや指導用アプリなどを提供する。(2014/11/11)

「アクセス制御」の限界を踏まえた「情報制御」の必要性
ベネッセ事件に学ぶ、内部犯行に気付けない「3つの盲点」
2014年7月に発覚したベネッセコーポレーションの顧客情報漏えい事件は、その規模の大きさから社会的にも大きなインパクトを与えた。このような事件に気付けない背景には、どのような盲点があるのだろうか。(2014/10/29)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
内部関係者の不正行為、その本質と対策とは?
ベネッセでの情報漏えい事件をきっかけに、内部者による不正行為にクローズアップされるようになった。しかしこの問題が古くからあるものだ。問題の本質と対策を解説する。(2014/9/26)

ベネッセの情報漏えいはなぜ起きた? 調査報告で問題詳細が明らかに
調査委員会の最終報告書では事件発生時のセキュリティ対策や犯行の手口などがまとめられ、システム面や組織面におけるセキュリティの問題点が明らかにされた。(2014/9/25)

「うちの子の情報も漏れていた」 ベネッセ事件で被害に遭った親のキモチ
セキュリティ業界の傍らで働いています。5歳の子どもを持つ親でもあり、ベネッセでの情報漏えい事件から今の企業のセキュリティ意識について、一言申し上げずにはいられないのです。(2014/9/11)

ベネッセ、情報漏えい被害者へのお詫びは500円分の金券
200億円を原資に、被害者へのお詫びや基金設立などを行う。(2014/9/10)

ベネッセ情報漏えいは2895万件に 書き出し制限に漏れ、ログチェック怠る 500円の金券でお詫び
ベネッセから流出した顧客情報は約2895万件に。調査の結果、外部メディアへの書き出し制限に漏れがあったことなどが判明。「悪意を持った内部者の犯行に対する不備があった」として、ラックと合弁でデータベース管理会社を設立するなど組織レベルの改革で再発防止を図る。(2014/9/10)

「セキュリティに過信があった」、ベネッセが情報漏えいの再発防止策を発表
システム開発と運用を分離し、データベース管理も厳格化する。(2014/9/10)

ベネッセ、顧客情報流出について報告 おわびに500円分の金券
ベネッセが顧客情報流出の再発防止策やおわび対応などについて説明している。(2014/9/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。